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外部板用ゲーム盤スレ 第三の晩
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本スレの鯖落ちや規制時等、ご自由にお使いください。
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赤で斬られていない青
『犯人は源次が書斎を施錠する直前に金蔵の死体を、超強酸が入った容器に入れた。
警察が到着するころには、金蔵の死体は酸で溶けて残っていない』
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おつかれ。明日を楽しみにしてるよ。
[青字が完全に魔女を否定した場合のみ魔女はそれを赤で斬る義務を
負う。]
↑の意味って、
・密室殺人、死体消失の両方を説明しないと赤で斬る義務がない
ってこと?それとも
・『犯人は源次が書斎を施錠する直前に〜』自体が魔女を否定できてない
ってこと?
まあ、どちらにしろ明日....
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>>865
上の意味ですね。
しかし、先ほどの青が私に突き刺さっている以上、
あとは密室殺人を説明するだけなんですが、
明日、楽しみにしてますよ。
では おつかれです。
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以前の議論か何かで死体は風化しようが灰になろうが、痕跡があれば存在する事に
なるんだっけ?(「姿が無い」は問題無いはず)。
と言う事は、保留とは言え薬品で溶かした場合、溶けた元金蔵を消失させた説明も必要…なのかな。
とりあえず魔女の誘導通り殺人のほうを考えるべきか。
『書斎には「書斎の中」とは言えない空間(小部屋Xとか)があり、犯人は犯行後その中にいた。』
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暴論
『金蔵が書斎の扉を開ける
↓
犯人が書斎の外から杭を投げるか何かする
↓
杭が書斎に入る
↓
杭が金蔵に届く前に、金蔵が書斎の内側から鍵をかける
↓
杭が金蔵に刺さって即死』
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>>860
見事に被りましたねw
実は杭は幻想とか?
または解錠後に金蔵の死体に杭を刺したのかもしれないし。
というわけで、
『南條が処方した薬は毒物であった。金蔵は書斎の窓と扉に鍵をかけた状態で
毒物とは知らずにそれを飲んでしまい、書斎内で死亡した』
または、これは無いとは思うけど、
『金蔵はアルコールと薬を同時に摂取したため、酩酊状態となり転倒した。
その際に、運悪く杭が頭に刺さってしまい死亡した。
医者である南條は、アルコールと薬を同時に摂取する危険性を熟知していたのにもかかわらず、
金蔵に薬を進めた。これは未必の故意による殺人である』
復唱要求
「金蔵の死体には杭が刺さっていた」
「金蔵を殺した凶器は杭である」
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皆さま、こんばんわです。
時間になりましたのでゲームを再開しましょう。
助っ人についてはいろいろ試してみましたが
うまくいかなかったので今回のゲームでは出しません。
また過去スレなど見て勉強し直してきます。
では始めましょう互いを苛む拷問を、、、ふふ。
>>867
うーん。
まぁそこらへんは魔女の匙加減で、
青きりますね。
【書斎には「書斎の中」とは言えない空間(小部屋Xなど)は存在しない。】
>>868
確かに暴論ですね。
金蔵はどんだけ早く鍵をかけられるんでしょうか。
【犯人は書斎で直接金蔵に杭を打った。】
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>>869
ふむ。
厳しい青字ですね。
そうですね〜。
【ロノウェのトラップ定義を満たす装置は存在しない。】
【毒物の類もロノウェのトラップ定義を満たす装置に含まれる。】
もうひとつは
【金蔵はアルコールと薬を同時に摂取することよって死亡していない。】
で斬ります。
復唱は拒否します。
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復唱要求
「書斎の扉が施錠されていなければ、書斎はベアトリーチェの密室定義を
みたさない」
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>>872
もちろんですよ。
【書斎の扉が施錠されていなければ、書斎はベアトリーチェの密室定義を
みたさない】
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『犯人は南條。金蔵は重い心臓病を患っていた。
南條は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である』
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>>874
ぐっ!?
どう斬るか、
【戦人は探偵である。】
【戦人は書斎で杭が刺さって死んでいる金蔵を発見した。】
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ミスリードじゃなければこういうことかな?
『犯人は南條。金蔵は重い心臓病を患っていた。
南條は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、犯人は源次による解錠から、戦人が金蔵の死体を目撃するまでの間に
金蔵の死体に杭を突き刺した』
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wktk
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>>876
そうきますか。
なら、これで
【源次が書斎の扉を解錠した時、書斎の扉にはチェーンが掛っていた。】
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『犯人は南條。金蔵は重い心臓病を患っていた。
南條は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、犯人は源次が書斎の扉を解錠し、夏妃がチェーンを切断してから、
戦人が金蔵の死体を目撃するまでの間に、金蔵の死体に杭を突き刺した』
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>>879
ふふふ。
では、【戦人と南條は同時に書斎にはいった。】
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>ん? これは、この部屋の鍵だな。 ということはこの部屋の扉を施錠できるのは源次さんのマスターキーだけだな。
『戦人は鍵に気をとられていたため、犯人が金蔵に杭を刺したことに
気づかなかった』
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……引き延ばされてるのか見当違いなのか
『同時に入ったからといって、同時に死体を発見したとは限りません』
『戦人が二度目に金蔵を見たときに杭が刺さっていただけかもしれません』
『そもそも死体に杭を刺す人物=犯人とは限りません。
犯人の定義=金蔵を殺した人物なので、
探偵である戦人が金蔵の死体に杭を刺すことすら特に禁止されていません』
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>>881
ここまで来てそんな手ですか?
【戦人は書斎に入ってすぐ金蔵を発見した。】
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>>882
ふふふ。ですから魔女の仕業ですよ。
【戦人は書斎に入った時、すでに金蔵に杭が刺さっていた。】
【ゲーム中、戦人は一度しか書斎に入ってない。】
【戦人は金蔵に杭を刺していない。】
【金蔵に杭を打った人物は犯人である。】
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ん。こういうことね。
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
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もうちょっとねばってみる
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
まさか全員同時に金蔵発見!?
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>>885
そうそ・・・
ではなく。
特別ルールを行使しましょう。
[青字が完全に魔女を否定した場合のみ魔女はそれを赤で斬る義務を負う。]
ふふふ。
では
『犯人は源次が書斎を施錠する直前に金蔵の死体を、超強酸が入った容器に入れた。警察が到着するころには、金蔵の死体は酸で溶けて残っていない』
を否定しましょう。
【ゲームは、ゲーム開始後 その翌日に終了している。】
いくら強い酸といえど一日で金蔵と識別できなくなるまで溶かすと言うのは
不可能でしょう。
【 ノックス第4条。 未知の薬物、及び、難解な科学装置の使用を禁ず。】
さらに【源次が書斎の扉を施錠する時、金蔵の死体は強酸の容器などには入ってない】
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>>886
ふむ。
[青字が完全に魔女を否定した場合のみ魔女はそれを赤で斬る義務を負う。]
を行使しましょう。
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うーん、ここに来て死体消失の方をひっくり返されるのか。
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『金蔵の死体は書斎内で火葬された。火葬は源次が部屋を出る直前に行われたため、
夏妃は目撃していない。警察が来た時には灰しか残っていなかった』
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>>889
そう簡単には負けませんよ。
さあ。私を否定して見せなさい。
>>890
まだまだ甘いですよ。
【源次が書斎を施錠した時、金蔵の死体に火はついてなかった。】
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『死体まで火が回ったのが施錠後の可能性もあります』
源次が一度解錠した後はベアトリーチェの密室定義により保障されているわけでもないので、
『夏妃は書斎の壁を破壊して金蔵の死体を運び出した』
復唱要求
「書斎の扉と窓が施錠されているとき、書斎はベアトリーチェの密室定義を満たす」
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>>892
ぐぐぐ
突っ込んできますね。
【源次が施錠を行った時、書斎内に火はついてなかった。】
ふむ。
【警察と書斎の扉を解錠した時、書斎の壁は破壊されていなかった。】
復唱は拒否する。
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『書斎の壁は金蔵を運び出した後修復しました。半日もあれば、ほぼ元通りです』
『書斎に施錠されている窓と、施錠されていない窓の、二つの窓がある可能性があります
夏妃は施錠されていない方の窓から書斎に入り、金蔵の死体を窓から運び出しました』
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>>894
なるほど
しかし
【書斎は、扉が施錠される又は窓が施錠されることによって
ベアトリーチェの密室定義を満たした。】
【書斎には、扉、窓ともに一つしか存在しない。】
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今度開催するかもしれないミニゲームに使う予定のネタと被ってないことを祈るか。
鍵を開けてから扉を開けるまでに結構な時間が経ってるとか?
『夏妃は源次が警察と共に扉の鍵を開けてから、警察と共に扉をあけるまでの間に
書斎の扉を開けて書斎から金蔵の死体を運び出した』
あとは何らかの偶然が重なって金蔵の死体が部屋から消えた可能性もあるか。
復唱要求
「金蔵の死体の消失は犯人が意図して行ったものである」
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>>896
ミニゲームですか。
楽しみにしてますよ。
では青を斬りますか。
【源次が警察と書斎の扉を解錠してから扉を開けるまでに死体を
運び出すような時間は経っていない】
くっ、
復唱は拒否します。
どうも要点を突いてきますね。
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復唱要求
「金蔵は人間である」
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>>898
もちろん。そうですよ。
【金蔵は人間である】
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『書斎の酒ビンやら薬品やらがレンズとなって、金蔵の死体が燃えた』
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>>900
レンズとなって燃えた?
ではこれで、
【書斎の窓のカーテンは閉められており日光が遮断されていた。】
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まあトンデモでも
『金蔵の死体は窓越しに繰り返し雷に打たれた。
嵐が通り過ぎた時には、死体はすでに消し炭となっていた。』
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>>902
恐ろしいとんでもですね。
しかし
【書斎は源次が警察と扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
-
今日は1時にゲームを中断しようと思います。
明日は、午後9時より再開します。
-
雷は密室定義的にはグレーゾーンですよ。
『室内にマグネシウムなど空気反応し、発熱、発火を行う物質が存在した可能性があります。
源次が施錠を行った後、または行う直前に、
薬品と共に保存されていたマグネシウムの入った瓶が割れ、源次が施錠した直後に発火した。
その偶然により、死体は焼失してしまった。』
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>>905
ん?
どうしてマグネシウムなどが入っていた瓶は割れたんでしょうか。
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ではそろそろ時間なのでゲームを中断します。
明日は午後9時よりゲームを再開しようと思います。
ではお疲れ様でした。
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赤字まとめ
開始時
【ゲームの開始は戦人が六軒島に入った時】
【ゲーム開始時、金蔵は生存している。】
【ゲーム開始時、書斎内に金蔵以外の人間は存在しない】
【ゲーム開始時、書斎の扉は施錠されていた。】
出来事
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に金蔵は死亡している。】
【源次が書斎の扉を解錠する直前、書斎の窓は施錠されていた。】
【源次がマスターキーで書斎を施錠した時、書斎には金蔵の死体と書斎の鍵があっ
た。】
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に書斎の鍵は書斎にある】
【源次による施錠後、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
【夏妃によるチェーン切断時点で、書斎内に金蔵の死体が存在する】
【源次による扉の開錠からチェーンが切断されるまでに、書斎を出入りした人間は
存在しない】
【警察と書斎の扉を開けた時、金蔵の死体は書斎に存在しない】
【警察と書斎の扉を開ける直前、書斎の窓は内側から施錠されている。】
【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
【警察と書斎の扉を開けた時扉を解錠したのは源次である。】
【警察と書斎の扉を開けた時、書斎の中に書斎の鍵が存在した。】
【戦人は金蔵の死体が書斎にあるのを発見した。】
【一回目に源次が書斎を解錠した時、中には金蔵以外の人物は存在しない。】
【二回目に源次が書斎を解錠した時、中には誰も存在しない】
【夏妃によってチェーンが切断されたとき書斎の窓は施錠されていた。】
【夏妃が書斎に入った時、書斎には金蔵と夏妃以外の人物はおらず、窓は施錠され
ていた】
【戦人は書斎に入った時、すでに金蔵に杭が刺さっていた。】
【源次が書斎の扉を施錠する時、金蔵の死体は強酸の容器などには入ってない】
【源次が書斎を施錠した時、金蔵の死体に火はついてなかった。】
事実
【源次はゲーム中、一度しかマスターキーで書斎を施錠していない。】
【源次はゲーム中、一度しか書斎を密室にしていない】
【ゲーム中の全ての密室は、施錠により構築された】
【ゲーム中の全ての密室は、開錠により解除された】
【ロノウェのトラップ定義を満たす装置は存在しない。】
【金蔵は他殺である。】
【金蔵は即死である。】
【源次は犯人ではない。】
【源次はマスターキーを常に所持していた。】
【このゲームの登場人物は、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵
の八人と警察官一人の計九人のみである 】
【物語当初の登場人物は蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵であ
る。】
【蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條はゲーム中死亡していない。】
【ゲーム終了時、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條は生存している。
】
【ノックス第1条。 犯人は物語当初の登場人物以外を禁ず。 】
【ノックス第4条。 未知の薬物、及び、難解な科学装置の使用を禁ず。】
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず。】
【ノックス第10条。手掛かりなき他の登場人物への変装を禁ず。】
【ゲーム中にマスターキーは一つしかない。】
【書斎の鍵は一本しか存在しない。】
【金蔵の名前は他の人物に襲名されていない。】
【源次は二回書斎の扉を解錠した。一回目は金蔵の死体発見前に戦人たちと一緒に
、二回目は警察と一緒に。】
【ゲーム中に、マスターキーを使用したのは源次のみである】
【夏妃の見た金蔵の死体に火はついていなかった。】
【金蔵は一人しか存在しない。】
【金蔵はアルコールと薬を同時に摂取することよって死亡していない。】
【ゲーム中、戦人は一度しか書斎に入ってない。】
【戦人は金蔵に杭を刺していない。】
【金蔵に杭を打った人物は犯人である。】
【書斎は、扉が施錠される又は窓が施錠されることによってベアトリーチェの密室
定義を満たした。】
【源次が警察と書斎の扉を解錠してから扉を開けるまでに死体を
運び出すような時間は経っていない】
-
定義
【即死とは、すぐに死んだこと。またその間死んだ人物はゲームにいかなる干渉も
していない】
【犯人とは、金蔵を殺害した人物】
【書斎がベアトリーチェの密室を満たす時、書斎の扉と窓は施錠されている。】
【【源次が書斎の扉を解錠する直前、金蔵は死亡している。】はゲーム中全てであ
る。】
【ゲームの終了は警察と書斎の扉を開けた時】
【ゲームは、ゲーム開始後 その翌日に終了している。】
【使用人は人としてカウントされる】
【源次の意思によらず、源次がしたことは源次がしたことにカウントされる。】
【書斎の扉が施錠されていなければ、書斎はベアトリーチェの密室定義を
みたさない】
【毒物の類もロノウェのトラップ定義を満たす装置に含まれる。】
構造
【書斎は一つしかない】
【窓を施錠するための装置、仕掛けは存在しない】
【窓が施錠されている時、その窓を物理的に通過する手段は存在しない】
【窓は内側からしか施錠できない】
【窓の鍵は存在しない】
【書斎は扉、窓からしか出入りできない】
【書斎の扉は、書斎の部屋自身の鍵及び、マスターキーでのみ外部から施錠可能、
また書斎の窓は内側からのみ施錠可能。】
【扉が施錠されている時、その扉を物理的に通過する手段は存在しない】
【このゲーム盤に、オートロックの扉・窓は存在しない】
【このゲーム盤の施錠・開錠は、鍵あるいはマスターキーを鍵穴に挿し込む事での
み可能である】
【施錠者が外部に居る状態で、鍵・マスターキーを使わずに施錠・開錠する手段は
存在しない】
【書斎には、扉、窓ともに一つしか存在しない。】
-
赤で斬られていない青
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
-
>どうしてマグネシウムなどが入っていた瓶は割れたんでしょうか。
『地震がおきた』
-
皆さま、こんばんわ。
ルナです。
時間が来ましたのでゲームを再開します。
>>911
うーん。
地震ですか。
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず】
-
「いつから」がないので復唱要求
【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
↓
「書斎は源次が扉を施錠してから、警察と解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす」
-
>>913
ふふふ。
そうですね。
復唱拒否します。
理由は特にない。
-
ちょっと赤字の確認
【源次による施錠「後」、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
↑
は、【源次による施錠「時」、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
ってことでいい?
施錠後だとロジックエラーになるけど。
-
>>915
そうですね。
気づきませんでした。
ありがとうございます。
【源次による施錠時、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
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>【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず】
で反論されても、手掛かりか否かは真相を知らない人間側には線引きできません。
「嵐」は天災の存在をを示唆している、とも言えますし。
できましたら地震を否定しているのか、地震を導く手掛かりを探せ、と言っているのかハッキリしてほしいなぁ。
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>>917
うむ。
そうですね。
なら、【ゲーム中に地震は起きてない】で斬ります。
ややこしい斬り方をするのは、私の性分故、
許してくださいね。
-
空気(気体)の出入りは密室定義では遮断されないんだったっけ。
『犯人は気体Xを部屋に注入させた。
異変に気づいた金蔵は転倒等で事故死、犯人の行動が起因する死亡なので他殺である。
その後源次が解錠した後、南条が死体を確認する前に犯人が死体に杭を刺した。』
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>>919
そうですね。
【犯人は気体Xを書斎に注入することによって金蔵を殺害してない。】
あとその部分は、
赤で斬られていない青
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
が刺さっていますよ。
-
復唱要求
「源次は現場を保持するため、マスターキーで施錠した」
-
>>921
いいですよ。
復唱しましょう。
【源次は現場を保持するため、マスターキーで書斎の扉を施錠した】
-
あれ? 絶対復唱しないと思ってたのに、甘くなったwww
金蔵の死体が存在しないことの定義の確認したい。
「金蔵の死体が書斎の外にある、もしくは死体と認識できないほど損壊している」
ってことでいい?
存在するけど、確認できないってことじゃないよね。
例えば
『床が赤いカーペットだったので、血で保護色になって死体が見えなかった』
『扉を開けた瞬間、扉の影にあった死体は見えない』
『警官とその他一同は、無意識に死体を見るのを拒否した』
『別人の死体にみえた』
『むしろ、生きているみたいに見えた』
とかじゃないよね。
-
>>923
絶対では、ありませんよ。
まぁ きまぐれで答えたりもします。
定義の確認は答えないといけないですね。
復唱します。
【金蔵の死体が書斎の外にある、もしくは死体と認識できないほど損壊している】
青はすべて以下の赤で斬ります。
【警察と書斎の扉を開けた時、金蔵の死体は書斎に存在しない】
-
>死体と認識できないほど損壊している
赤字は客観的事実だから、金蔵が粉々になろうとドロドロのバターになろうと、
無にならない限りは存在するんだよね。
やはり室外に出したと考えるべきだろうか。
とは言え流石にこれは拒否かな…復唱要求
「ゲーム終了時、金蔵の死体は書斎の外に存在する」
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>>925
くっ、、、
これは、
復唱拒否です。
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盛り上がってきた所、すいません。
本日、0時にゲームを中断しようと思います。
明日は、午後9時より再開いたします。
-
では、時間がきたのでゲームを中断します。
明日は午後9時よりゲームを再開します。
では、おつかれさまでした。
-
赤字まとめ
開始時
【ゲームの開始は戦人が六軒島に入った時】
【ゲーム開始時、金蔵は生存している。】
【ゲーム開始時、書斎内に金蔵以外の人間は存在しない】
【ゲーム開始時、書斎の扉は施錠されていた。】
出来事
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に金蔵は死亡している。】
【源次が書斎の扉を解錠する直前、書斎の窓は施錠されていた。】
【源次がマスターキーで書斎を施錠した時、書斎には金蔵の死体と書斎の鍵があっ
た。】
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に書斎の鍵は書斎にある】
【源次による施錠時、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
【夏妃によるチェーン切断時点で、書斎内に金蔵の死体が存在する】
【源次による扉の開錠からチェーンが切断されるまでに、書斎を出入りした人間は
存在しない】
【警察と書斎の扉を開けた時、金蔵の死体は書斎に存在しない】
【警察と書斎の扉を開ける直前、書斎の窓は内側から施錠されている。】
【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
【警察と書斎の扉を開けた時扉を解錠したのは源次である。】
【警察と書斎の扉を開けた時、書斎の中に書斎の鍵が存在した。】
【戦人は金蔵の死体が書斎にあるのを発見した。】
【一回目に源次が書斎を解錠した時、中には金蔵以外の人物は存在しない。】
【二回目に源次が書斎を解錠した時、中には誰も存在しない】
【夏妃によってチェーンが切断されたとき書斎の窓は施錠されていた。】
【夏妃が書斎に入った時、書斎には金蔵と夏妃以外の人物はおらず、窓は施錠され
ていた】
【戦人は書斎に入った時、すでに金蔵に杭が刺さっていた。】
【源次が書斎の扉を施錠する時、金蔵の死体は強酸の容器などには入ってない】
【源次が書斎を施錠した時、金蔵の死体に火はついてなかった。】
【源次は現場を保持するため、マスターキーで書斎の扉を施錠した】
事実
【源次はゲーム中、一度しかマスターキーで書斎を施錠していない。】
【源次はゲーム中、一度しか書斎を密室にしていない】
【ゲーム中の全ての密室は、施錠により構築された】
【ゲーム中の全ての密室は、開錠により解除された】
【ロノウェのトラップ定義を満たす装置は存在しない。】
【金蔵は他殺である。】
【金蔵は即死である。】
【源次は犯人ではない。】
【源次はマスターキーを常に所持していた。】
【このゲームの登場人物は、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵
の八人と警察官一人の計九人のみである 】
【物語当初の登場人物は蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵であ
る。】
【蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條はゲーム中死亡していない。】
【ゲーム終了時、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條は生存している。
】
【ノックス第1条。 犯人は物語当初の登場人物以外を禁ず。 】
【ノックス第4条。 未知の薬物、及び、難解な科学装置の使用を禁ず。】
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず。】
【ノックス第10条。手掛かりなき他の登場人物への変装を禁ず。】
【ゲーム中にマスターキーは一つしかない。】
【書斎の鍵は一本しか存在しない。】
【金蔵の名前は他の人物に襲名されていない。】
【源次は二回書斎の扉を解錠した。一回目は金蔵の死体発見前に戦人たちと一緒に
、二回目は警察と一緒に。】
【ゲーム中に、マスターキーを使用したのは源次のみである】
【夏妃の見た金蔵の死体に火はついていなかった。】
【金蔵は一人しか存在しない。】
【金蔵はアルコールと薬を同時に摂取することよって死亡していない。】
【ゲーム中、戦人は一度しか書斎に入ってない。】
【戦人は金蔵に杭を刺していない。】
【金蔵に杭を打った人物は犯人である。】
【書斎は、扉が施錠される又は窓が施錠されることによってベアトリーチェの密室
定義を満たした。】
【源次が警察と書斎の扉を解錠してから扉を開けるまでに死体を
運び出すような時間は経っていない】
【ゲーム中に地震は起きてない】
【犯人は気体Xを書斎に注入することによって金蔵を殺害してない。】
-
定義
【即死とは、すぐに死んだこと。またその間死んだ人物はゲームにいかなる干渉も
していない】
【犯人とは、金蔵を殺害した人物】
【書斎がベアトリーチェの密室を満たす時、書斎の扉と窓は施錠されている。】
【【源次が書斎の扉を解錠する直前、金蔵は死亡している。】はゲーム中全てであ
る。】
【ゲームの終了は警察と書斎の扉を開けた時】
【ゲームは、ゲーム開始後 その翌日に終了している。】
【使用人は人としてカウントされる】
【源次の意思によらず、源次がしたことは源次がしたことにカウントされる。】
【書斎の扉が施錠されていなければ、書斎はベアトリーチェの密室定義を
みたさない】
【毒物の類もロノウェのトラップ定義を満たす装置に含まれる。】
構造
【書斎は一つしかない】
【窓を施錠するための装置、仕掛けは存在しない】
【窓が施錠されている時、その窓を物理的に通過する手段は存在しない】
【窓は内側からしか施錠できない】
【窓の鍵は存在しない】
【書斎は扉、窓からしか出入りできない】
【書斎の扉は、書斎の部屋自身の鍵及び、マスターキーでのみ外部から施錠可能、
また書斎の窓は内側からのみ施錠可能。】
【扉が施錠されている時、その扉を物理的に通過する手段は存在しない】
【このゲーム盤に、オートロックの扉・窓は存在しない】
【このゲーム盤の施錠・開錠は、鍵あるいはマスターキーを鍵穴に挿し込む事での
み可能である】
【施錠者が外部に居る状態で、鍵・マスターキーを使わずに施錠・開錠する手段は
存在しない】
【書斎には、扉、窓ともに一つしか存在しない。】
-
赤で斬られていない青
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
-
復唱要求
「警察と共に源次が開錠した密室は、犯人の意思で構築された密室である」
-
こんばんわ。
ルナです。
時間になりましたので、ゲームを再開しましょう。
>>932
いきなり厳しい復唱要求から開始ですか。
復唱は拒否します。
理由はない。
-
【源次はマスターキーを常に所持していた。】
の定義を再確認
復唱要求
「源次以外にマスターキーを使用した者はいない」
-
>>934
かまわない。
【源次以外にマスターキーを使用した者はいない】
-
ノックスの十戒を適用してるんだよね。
これまで赤字で宣言されてないのも、赤字でお願いしたい。
復唱要求
「ノックス第2条。探偵方法に超自然能力の使用を禁ず。」
「ノックス第3条。秘密の通路の存在を禁ず。」
「ノックス第6条。探偵方法に偶然と第六感の使用を禁ず。」
「ノックス第7条。探偵が犯人であることを禁ず。」
「ノックス第9条。観測者は自分の判断・解釈を主張することが許される。」
-
>>936
いいですよ。
【ノックス第2条。探偵方法に超自然能力の使用を禁ず。】
【ノックス第3条。秘密の通路の存在を禁ず。】
【ノックス第6条。探偵方法に偶然と第六感の使用を禁ず。】
【ノックス第7条。探偵が犯人であることを禁ず。】
【ノックス第9条。観測者は自分の判断・解釈を主張することが許される。】
すなわち、【このゲームはノックスの十戒を満たす。】
-
ん?
誰もいないのかな。
でもとりあえず、今日は
0時をもってゲームを中断します。
再開は明日午後9時です。
-
誰もいないってか、もうわからない。
魔女はいたんだ!魔女が金蔵を黄金郷につれてったんだ!
-
>>939
ふふふ。
そうですよ。
そう。すべて魔女のしわざにすれば
すむことですよ。
そして真相は闇の中。
きひひひひひひひひh。
-
では、時間になりましたので
今回はこのへんで中断します。
このゲームも長くやってますし、次回で
最後にしたいと思います。
いきなりですいませんが、
次回のゲームで私が否定されなければ
私の勝利ということにされていただきます。
この最悪なゲームに少しヒントを
>>905
では次回、最後の晩にお会いしましょう。
ふふふ。
-
赤字まとめ
開始時
【ゲームの開始は戦人が六軒島に入った時】
【ゲーム開始時、金蔵は生存している。】
【ゲーム開始時、書斎内に金蔵以外の人間は存在しない】
【ゲーム開始時、書斎の扉は施錠されていた。】
出来事
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に金蔵は死亡している。】
【源次が書斎の扉を解錠する直前、書斎の窓は施錠されていた。】
【源次がマスターキーで書斎を施錠した時、書斎には金蔵の死体と書斎の鍵があった。】
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に書斎の鍵は書斎にある】
【源次による施錠時、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
【夏妃によるチェーン切断時点で、書斎内に金蔵の死体が存在する】
【源次による扉の開錠からチェーンが切断されるまでに、書斎を出入りした人間は存在しない】
【警察と書斎の扉を開けた時、金蔵の死体は書斎に存在しない】
【警察と書斎の扉を開ける直前、書斎の窓は内側から施錠されている。】
【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
【警察と書斎の扉を開けた時扉を解錠したのは源次である。】
【警察と書斎の扉を開けた時、書斎の中に書斎の鍵が存在した。】
【戦人は金蔵の死体が書斎にあるのを発見した。】
【一回目に源次が書斎を解錠した時、中には金蔵以外の人物は存在しない。】
【二回目に源次が書斎を解錠した時、中には誰も存在しない】
【夏妃によってチェーンが切断されたとき書斎の窓は施錠されていた。】
【夏妃が書斎に入った時、書斎には金蔵と夏妃以外の人物はおらず、窓は施錠されていた】
【戦人は書斎に入った時、すでに金蔵に杭が刺さっていた。】
【源次が書斎の扉を施錠する時、金蔵の死体は強酸の容器などには入ってない】
【源次が書斎を施錠した時、金蔵の死体に火はついてなかった。】
【源次は現場を保持するため、マスターキーで書斎の扉を施錠した】
事実
【源次はゲーム中、一度しかマスターキーで書斎を施錠していない。】
【源次はゲーム中、一度しか書斎を密室にしていない】
【ゲーム中の全ての密室は、施錠により構築された】
【ゲーム中の全ての密室は、開錠により解除された】
【ロノウェのトラップ定義を満たす装置は存在しない。】
【金蔵は他殺である。】
【金蔵は即死である。】
【源次は犯人ではない。】
【源次はマスターキーを常に所持していた。】
【このゲームの登場人物は、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵の八人と警察官一人の計九人のみである 】
【物語当初の登場人物は蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條、金蔵である。】
【蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條はゲーム中死亡していない。】
【ゲーム終了時、蔵臼、夏妃、朱志香、戦人、源次、郷田、南條は生存している。】
【ノックス第1条。 犯人は物語当初の登場人物以外を禁ず。 】
【ノックス第2条。探偵方法に超自然能力の使用を禁ず。】
【ノックス第3条。秘密の通路の存在を禁ず。】
【ノックス第4条。 未知の薬物、及び、難解な科学装置の使用を禁ず。】
【ノックス第6条。探偵方法に偶然と第六感の使用を禁ず。】
【ノックス第7条。探偵が犯人であることを禁ず。】
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず。】
【ノックス第9条。観測者は自分の判断・解釈を主張することが許される。】
【ノックス第10条。手掛かりなき他の登場人物への変装を禁ず。】
【このゲームはノックスの十戒を満たす。】
【ゲーム中にマスターキーは一つしかない。】
【書斎の鍵は一本しか存在しない。】
【金蔵の名前は他の人物に襲名されていない。】
【源次は二回書斎の扉を解錠した。一回目は金蔵の死体発見前に戦人たちと一緒に、二回目は警察と一緒に。】
【ゲーム中に、マスターキーを使用したのは源次のみである】
【夏妃の見た金蔵の死体に火はついていなかった。】
【金蔵は一人しか存在しない。】
【金蔵はアルコールと薬を同時に摂取することよって死亡していない。】
【ゲーム中、戦人は一度しか書斎に入ってない。】
【戦人は金蔵に杭を刺していない。】
【金蔵に杭を打った人物は犯人である。】
【書斎は、扉が施錠される又は窓が施錠されることによってベアトリーチェの密室定義を満たした。】
【源次が警察と書斎の扉を解錠してから扉を開けるまでに死体を
運び出すような時間は経っていない】
【ゲーム中に地震は起きてない】
【犯人は気体Xを書斎に注入することによって金蔵を殺害してない。】
【源次以外にマスターキーを使用した者はいない】
-
定義
【即死とは、すぐに死んだこと。またその間死んだ人物はゲームにいかなる干渉もしていない】
【犯人とは、金蔵を殺害した人物】
【書斎がベアトリーチェの密室を満たす時、書斎の扉と窓は施錠されている。】
【【源次が書斎の扉を解錠する直前、金蔵は死亡している。】はゲーム中全てである。】
【ゲームの終了は警察と書斎の扉を開けた時】
【ゲームは、ゲーム開始後 その翌日に終了している。】
【使用人は人としてカウントされる】
【源次の意思によらず、源次がしたことは源次がしたことにカウントされる。】
【書斎の扉が施錠されていなければ、書斎はベアトリーチェの密室定義を
みたさない】
【毒物の類もロノウェのトラップ定義を満たす装置に含まれる。】
構造
【書斎は一つしかない】
【窓を施錠するための装置、仕掛けは存在しない】
【窓が施錠されている時、その窓を物理的に通過する手段は存在しない】
【窓は内側からしか施錠できない】
【窓の鍵は存在しない】
【書斎は扉、窓からしか出入りできない】
【書斎の扉は、書斎の部屋自身の鍵及び、マスターキーでのみ外部から施錠可能、また書斎の窓は内側からのみ施錠可能。】
【扉が施錠されている時、その扉を物理的に通過する手段は存在しない】
【このゲーム盤に、オートロックの扉・窓は存在しない】
【このゲーム盤の施錠・開錠は、鍵あるいはマスターキーを鍵穴に挿し込む事でのみ可能である】
【施錠者が外部に居る状態で、鍵・マスターキーを使わずに施錠・開錠する手段は存在しない】
【書斎には、扉、窓ともに一つしか存在しない。】
-
赤で斬られていない青
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
-
皆さま、こんばんわ。
ルナです。
前回も言いましたが、
今回のゲームを持って、私のこのゲームを終了とさせていただきます。
なお、本日12時までにあなた方が私を否定できなかった時は
魔女の勝利、すなわち私の勝利となることをご了承ください。
では最後のゲームを始めましょう。
-
う〜ん、もう手詰まり状態だからなぁ。
復唱要求
「源次がマスターキーで扉を施錠した事により書斎は密室となった」
-
>>946
復唱しましょう。
【源次がマスターキーで扉を施錠した事により書斎は密室となった】
-
源次の施錠後、犯人はどうやって密室を破りまたどうやって密室を作ったのか…。
【源次がマスターキーで扉を施錠した事により書斎は密室となった】
【源次がマスターキーで書斎を施錠した時、書斎には金蔵の死体と書斎の鍵があった。】
【源次による施錠時、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
【源次はゲーム中、一度しかマスターキーで書斎を施錠していない。】
【源次以外にマスターキーを使用した者はいない】
『部屋には扉が二つある。
源次が扉Aの「施錠時」に犯人は開いているもう一つの扉B、あるいは窓から部屋に入り、
源次の施錠完了と同時に内側から扉B、あるいは窓を施錠して密室を完成させた。
つまり書斎を「密室」としたのは源次であり、犯人でもある。
扉Bから死体を運び出し、書斎の鍵にて扉Bを施錠。
警察が来て源次が扉Aを開錠すると同時に、犯人も扉Bを開錠して扉Aより先に扉Bを開け
書斎の中に書斎の鍵を入れる。
よって【警察と書斎の扉を開けた時、書斎の中に書斎の鍵が存在した。】』
-
人間側が負けるのは癪だなあと思って赤字見たけれどここまで多いと矛盾しない青を書く事すらできないw
たぶん矛盾してるだろうけど
『ゲーム開始時、金蔵は犯人に杭を打たれ致命傷を負わされていた。
後に源次と夏妃が解錠し源次と戦人と夏妃が死亡を確認した。
犯人が死体を運び去った。
扉が施錠された。
警察が源次の助けによって書斎に訪れた』
-
>>948
ふふふ。
その青、赤で否定しましょう。
【書斎には、扉、窓ともに一つしか存在しない。】
>>949
うーん
そうですね。
【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
どうやって書斎の扉を施錠したんですか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
少しヒントを出したんですが
今までにもっとも近い青があったんで、
>>941
-
指摘されたのがその程度で少しほっとした
『ゲーム開始時、金蔵は犯人に杭を打たれ致命傷を負わされていた。
後に源次と夏妃が解錠し源次と戦人と夏妃が死亡を確認した。
犯人が死体を運び去った。
扉を源次が施錠した。
警察が源次の助けによって書斎に訪れた』
施錠したのは一回だけだし問題ないのでは?
-
途中参戦なので以前出たのだったら申し訳ないけど…
『金蔵の死体は炎によってケシズミとなり消え去った。
室内に水槽かあるいは虫眼鏡等が存在し、窓から注ぐ日光が
それらを通して金蔵の死体に当たる。
金蔵の黒いマントは丁度焦点があったそれによって発火し死体が焼かれ消滅した。』
-
>>951
そうですね。
【金蔵は即死である。】
【源次がマスターキーで書斎を施錠した時、書斎には金蔵の死体と書斎の鍵があった。】
以上の赤で青を斬ります。
あと
赤で斬られていない青
『犯人は夏妃。金蔵は重い心臓病を患っていた。
夏妃は金蔵の心臓病の薬を全て書斎から持ち出した。
薬を飲めなかった金蔵は発作で死んでしまった。
これは未必の故意による殺人である
その後、夏妃は源次が書斎の扉を解錠した後、チェーンを切断し、
真っ先に部屋に飛び込み金蔵の死体に杭を突き刺し叫び声をあげた』
『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』
より金蔵の殺害については説明不要ですよ。
>>952
途中参加も大歓迎ですよ。
【警察と書斎の扉を解錠した時、書斎の窓のカーテンは閉められており、直射日光は入らない】
-
ヒントらしい青字見たけど化学反応とかの知識がないと解けない系の答えなのだろうか…
『金蔵の死体は感電によって発火して焼失した』
『金蔵の死体はたまたま残っていた煙草の火がついてしまって焼失した』
-
『金蔵は原因Xによって致命傷を負った。
後に源次と夏妃が解錠し源次と戦人と夏妃が死亡を確認した。
犯人が死体を運び去った。
扉を源次が施錠した。
警察が源次の助けによって書斎に訪れた
原因Xは以下の通り。
音声により催眠術や話術で相手に致命的な行為を行わせた。毒を食事に含ませることを含むトラップXを予め仕掛けておいた。呼吸、食事、気温、などの理由により、閉じ込めることが死の原因となった。
この方法のいくつかでは杭は刺さらないがその場合も天井から偶然アイスピック状の杭が落ちてくれば説明できる。』
復唱要求「殺害は犯人と被害者が同室していなければできない。」
-
『書斎内にあった書斎の鍵には室外に出せるように仕掛けがしてあった。
源次の施錠後、犯人は書斎の鍵を室外に出し、扉を開錠して入室。
金蔵の死体を室外に運び出し、書斎の鍵で室外から扉を施錠した後、
鍵を出した場所から室内に入れた。
「鍵を入れた後」から【書斎は源次が扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】』
-
>>954
うーん?
特にいらないとおもいますが、
とりあえず、青字きりますね。
【書斎は源次が警察と扉を解錠する直前までベアトリーチェの密室定義を満たす】
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず。】
>>955
ん?
>>953でもいいましたが、金蔵殺害については説明いりませんよ。
金蔵の死体の消失についてだけでけっこうですよ。
しかし、斬っておきましょう。
【ロノウェのトラップ定義を満たす装置は存在しない。】
【毒物の類もロノウェのトラップ定義を満たす装置に含まれる。】
【音声により催眠術や話術によって金蔵は死亡していない。】
【犯人は気体Xを書斎に注入することによって金蔵を殺害してない。】
【ノックス第8条。 提示されない手掛かりでの解決を禁ず。】
【源次による施錠時、書斎の中には金蔵の死体しか存在しない】
-
>>956
室外に出す仕掛けですか。
【書斎の鍵には室外に出せるように仕掛けはない。】
さらに、
【書斎は、扉が施錠される又は窓が施錠されることによってベアトリーチェの密室定義を満たした。】
-
失礼しました。このゲームやってるときは【】で括ってない文章は無視してしまうもので。
『犯人は源次による開錠後書斎の鍵を外に持ち出し、源次の施錠後に解錠し死体を室外に運び出した』
ところで『書斎のチェーン切断後、戦人&南条より前に書斎に入った人物が金蔵に杭を刺した』の青は
【源次が書斎の扉をマスターキーで解錠する前に金蔵は死亡している。】
【夏妃によるチェーン切断時点で、書斎内に金蔵の死体が存在する】
と矛盾しているような
-
>>959
たしかにそれは、良い見方ですが、
少しはみてくださいね;
青字について
【源次が警察と書斎の扉を解錠した時、書斎の中に書斎の鍵が存在した。】
で斬ります。
まぁ 赤で斬られていない青であって、
正しいとは限らないんで。
-
『書斎の扉は「鍵による施錠」の後「扉の機能による施錠」の2段階で完了するものである。
源次が「鍵による施錠」を完了した後、扉が閉まりきる前に犯人は書斎内から鍵を取り出す。
その後、書斎の鍵にて入室し、金蔵の死体を室外に運び出した。
書斎の鍵で扉を「鍵による施錠」の後、扉が閉まりきる前に鍵を室内に放りこんだ。』
つまり鍵穴に鍵を挿し込んだ直後から扉が閉まり始め、閉まりきるまでに多少猶予がある。
「源次による施錠」が完了した(鍵を抜いた)時、まだ扉が開いてる(動いている)って感じで…苦しい。
-
>>961
うーん。
たしかに厳しいですね。
【斎の扉は「鍵による施錠」の後「扉の機能による施錠」の2段階で完了するものではない。】
あと少しで黄金郷の扉は開かれますよ。
ふふふ。
-
>>962
ん!?
すいません。
【書斎の扉は「鍵による施錠」の後「扉の機能による施錠」の2段階で完了するものではない。】
「書」が抜けた;
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