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口舌の輩の部屋

1 美髯公 :2009/06/17(水) 15:26:01
 掲示板の主旨とはズレが生じますが、この部屋は意見交換を

主眼として行きたいと思います。

理由は簡単で、私が議論に向いてないタイプだからです。

そしてまた、謂れ無き悪口・雑言は禁句といたします。

犯せば、管理人さんよる即行削除の対象となります。

以上を御了承の上、入室をお願いいたします

2 美髯公 :2009/06/18(木) 12:52:55
 もう、すでに1年に渡って一部創価系掲示板において沖浦氏発言の

「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」に端を発した

お祭り状態が続いております。

 「衆生己心の妙法」が何時の間にやら「人」や「自分」に置き換わり、

「人」を「人界」と捉える人、「自分」を「沖浦氏自身のみ」と捉える人等

そして「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」を批判するのに

「五重の相対の本迹相対」を持って来る人等、これが学会教学かと思うと

嘆かわしくなるような事ばかり、どこの掲示板も書き連ねてあります。

そこで、今一度、語句の説明から確認して行こうと思います。

と、言っても私に大した教学が有るわけ無いので、教学小事典等からの

貼り付けになりますがね。(^^;ゞ ポリポリ

まぁ、気長に書き込んで行きますので、よろしく!

3 管理人 :2009/06/18(木) 18:53:50
お〜、いきなり凄いですね、わたくしも勉強させて頂きます。

4 美髯公 :2009/06/19(金) 00:31:04
 おばんです!

ヨイショしはっても、なぁ〜んもでぇへんでぇ(笑

古い書籍からの貼り付けだけでっせ(^^;

5 美髯公 :2009/06/21(日) 23:38:56
 『五重の相対』

今でも任用に出ているのかな?まぁ、詳しい説明は各人お調べあれ(^^;

 大聖人の教義の一つ。一切の宗教・哲学・思想を比較検討して

その浅深・高低・優劣を判釈する五つの批判原理を言う。

これらの判定により大聖人の仏法が最高で有ると言うことが証せらる。

①内外相対・②大小相対・③権実相対・④本迹相対⑤種脱相対ですね

①は仏教と仏教以外との比較優劣の判定、②は一代の諸経を小乗経と

大乗経に立て分け比較優劣の判定、③は大乗経の中でも法華経(実)と

法華経以外(権)に立て分け比較優劣の判定、④は法華経28品を

14品までを迹門、15品からを本門と立て分け比較優劣の判定、

⑤は大聖人の仏法(寿量文底下種益の法門)と釈迦の仏法(寿量文上脱益の法門)との

比較優劣の判定。

ここで、②〜④までの比較優劣は全て釈迦仏法内の事で有ると言うことが

解ると思います。

そして「五重の相対」の中の「本迹相対」は法華経28品の中での比較優劣です。

となれば、「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」を「五重の相対」の中の

「本迹相対」で批判するならば、「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」が

法華経迹門の中に有ると言うこと証明しなければならないはず、

しかしながら未だ証明された方は皆無。なぜか?

結局の所「本迹」というものが、よく解ってないのではないかと思います

かといって、私が解っていると言う訳ではありませんよ、念のために(^^;

ね、管理人さん期待ハズレでおまっしゃろ(笑

6 管理人 :2009/06/22(月) 21:44:38
美髯公さん、五重の相対は書かれている通り、宗教批判の基準として日蓮大聖人が示されました。
宗教の高低、勝劣、浅深を判定する基準を示したものですが、なぜか日蓮大聖人の書き著した御本尊とお題目を唱える側、(帰依する側)とが、比較、相対されるのかが理解できません。
お題目の五字の前につく南無、これをつけて南無妙法蓮華経と唱えるのですから、御本尊に帰依しますと祈る
ことになるのですから、当然、祈る側が本にはなるはずはありません。
そう考えるとおかしな話しですね。

7 美髯公 :2009/06/24(水) 23:12:43
 おばんですぅ、管理人はん

「五重の相対」は忘れなはれ(笑 

「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」に「五重の相対の本迹相対」を

持ってくるのは間違いであると言うこと言いたいが為に

>>5 を書かせて貰っったよってに

 >なぜか日蓮大聖人の書き著した御本尊とお題目を唱える側、
 >(帰依する側)とが、比較、相対されるのかが理解できません。

「本迹」に立て分けれないもんなんてありまへん、

すべてにおいて「本迹」は、ありますねん。

 >お題目の五字の前につく南無、これをつけて南無妙法蓮華経と
 >唱えるのですから、御本尊に帰依しますと祈ることになるのですから、
 >祈る側が当然、本にはなるはずはありません。
 >そう考えるとおかしな話しですね。

これなぁ、難しゅうおます。大聖人様も「五字・七字」と言うてますやろ

先生は「南無妙法蓮華経如来」と言われているしなぁ。

単純に「妙法蓮華経」に「南無」するとは言えないのではおまへんか?

まぁ、そう教わったのは事実でおますけどなぁ。

 >祈る側が当然、本にはなるはずはありません。

であるなら管理人はどのように思ていはるん?

8 美髯公 :2009/06/24(水) 23:45:53
 >>7
 >>であるなら管理人はどのように思ていはるん?



「であるなら管理人はんはどのように思ていはるん?」

に訂正させていただきます。

すんまへん、管理人はんへの敬称が抜けておりました m(__)m

9 美髯公 :2009/06/26(金) 22:41:17
 少し気になったので「相対」について、国語辞書ですが調べてみました

「対立」的なイメ−ジしか持ってなかったけど

色々とありますなぁ。(笑

 ①むきあっていること。対立。
 ②お互いに関係があること。
 ③差別界の現象
 ④他とひきはなしては考えられないこと

以上が国語辞書です

 ①他との勝劣浅深を比較すること
 ②相互に向き合っていること。
 ③相互に関係をもっていること。対立すること
 ④哲学上、絶対に対することばで、他との関係において存在すること。
  あるいは、一定の関係、状況において妥当することをいう。
 ⑤天台において、相対種の開会の略称として用いる。

以上が仏教哲学大事典からです。

上記の様に「相対」が使われているからと言って、

かならずしも「勝劣浅深」を意味するものでは無いという事です。

10 管理人 :2009/06/29(月) 06:40:41
美髯公さん、私の考えでは祈っている時が本、祈っていない時が迹だと考えますので、沖浦氏のこのご本尊が迹で人が本では凡夫の姿のままが本ということになってしまい、ご本尊に祈る必要がなくなってしまいます。
従って、ご本尊否定に繋がりかねませんし、とても危険です。
凡夫がご本尊に向かい唱題して行く時に、本と現れ、時に迹と現れるのです。
学会活動している時が本であり、していない時が迹です。
教学の研鑽をしているときが本であり、していないときが迹です。
人は元来仏であると説かれていますので、その仏界を顕すことの出来る南無妙法蓮華経を唱え、行動していく中に本と顕れるだと思います。
我見ですかね?

11 美髯公 :2009/06/29(月) 21:28:57
 おばんですぅ
 
 >>10
   そうでんなぁ、我見と思う所が大僻目!(笑

「我見ですかね?」を除いた全文、正解でおますv(^^

文中の「本迹」併せて「本」となし「ご本尊が迹で人が本」を「迹」となす。

てな具合でおます。そもそも、管理人はんの考えと「ご本尊が迹で人が本」は

寄って立つ位置が違いまんねん。

管理人はんの考えは実践論、「ご本尊が迹で人が本」は理論っちゅうか理屈。

事(単純に言うと実践)が「本」、理(単純に言うと理論)が「迹」と言う事でおます。

「凡夫の姿のままが本」では、あきまへんか?

まさか「三十二相八十種好」でないとアカンとか(^^;

また「凡夫の姿のままが本」の前提条件として

「信心の血脈」が必要というのは御承知ですよね。

12 管理人 :2009/06/30(火) 03:48:21
>「凡夫の姿のままが本」の前提条件として

>「信心の血脈」が必要というのは御承知ですよね

このふたつの文章のつながりが理解できないのですが、詳しく教えていただけませんか?

13 美髯公 :2009/06/30(火) 21:29:26
 すんまへんm(__)m

 >>「凡夫の姿のままが本」の前提条件として

 >>「信心の血脈」が必要というのは御承知ですよね

これ、無しに頼ンます(^^;。

どぉ〜も背伸びした書き込みになってしまった様ですわ(笑

自分から話しをグチャグチャになる方向に持って行ってどないすんねんってとこでおます

御迷惑かけますが、よしなに(^^;ゞ ポリポリ

14 管理人 :2009/06/30(火) 22:44:19
美髯公さん、本迹のスレッドを立ててくださっても構いませんよ。

15 沖浦克治 :2009/07/03(金) 06:02:47
 ここに書かせていただきます。
 内容は私の板に書いたものですので、マルチポストと判断なさるなら削除くださいませ。
 本当は本迹にスレッドが立ってから書きたかったのですが、何方もお立てにならないのでここに書かせていただきます。

 曼荼羅は、虚空会に建った宝塔を書き写したもの。
 御書にあります。

 『爰に日蓮いかなる不思議にてや候らん竜樹天親等天台妙楽等だにも顕し給はざる大曼荼羅を末法二百余年の比はじめて法華弘通のはたじるしとして顕し奉るなり、是全く日蓮が自作にあらず多宝塔中の大牟尼世尊分身の諸仏すりかたぎ(摺形木)たる本尊なり、』
 (日女御前御返事)

 『すりかたぎ』とは、書き写すとの意味ですね、現在の印刷やコピーです。
 お曼荼羅は虚空の宝塔を書き写したもの。ですので、宝塔が本来の姿で本、お曼荼羅は書き写されたもので迹です。
 双方の対比では必然的にこうなります。
 
 では、虚空の宝塔は何を書き写したものか?
 先生のご指導にありますね。

 『この宝塔は、衆生己心の妙法を虚空に写し取ったものですから迹です。
 衆生己心の妙法が本です。』(趣意)

 これではっきり致しました。
 お曼荼羅は、宝塔に対して迹。
 宝塔は、衆生己心の妙法に対して迹。
 ですので、衆生己心の妙法は双方に対して本。
 お曼荼羅は他の二つに対して必ず迹。

 物凄く単純なんですよ。
 所が複雑にして飯食ってた人がいるんです。
 日蓮正宗という宗派のボンさんですよ。
 以下に彼らの邪義を貼っておきます。
 天城さんや、恋さん、その他の眺め人が、この通りの意見を何度も何度も書いていますね。

 【破邪顕正】創価教義検証館 から、抜粋引用。

 池田名誉会長と教学部幹部は、「如来神力品第二十一」における釈尊から地涌の菩薩への付嘱を題材にとって、
仏と九界の衆生との垣根を取り払い、「凡夫でしかない」という従属的な信仰的立場から、
「凡夫こそ仏なのだ」「人間こそが最高に尊貴なのだ」という主体的な信仰への変革こそが法華経の心 であるとしている。
その文証として日蓮大聖人御書全集から『諸法実相抄』の 『凡夫は体の三身にして本仏ぞかし、仏は用の三身にして迹仏なり、
然れば釈迦仏は我れ等衆生のためには主師親の三徳を備へ給うと思ひしに、さにては候はず返って仏に三徳をかふらせ奉るは凡夫なり』(全集P1358)
同じく、『本仏と云うは凡夫なり迹仏と云ふは仏なり』(全集P1359)を、その究極の表現として挙げ、
 「信仰実践者である衆生・凡夫こそ本仏であり、教えを説く仏は衆生の影(迹)の役割となる。
であるから、仏は我等衆生にとって主師親三徳を備えているのではなく、実は我等衆生が主師親三徳を被らせることによって仏を尊貴たらしめているのである。」
 「凡夫こそ本仏。仏は迹仏にすぎない。」
という、まさに「仏法だけでなく、全宗教史上、驚天動地の宣言」であると宣揚している。
 さらに、「絶対者と思われている神仏は、 実は凡夫=人間の影であり、用(働き)であり、人間のための手段にすぎない」として
「人間のための宗教」の大宣言であるとし、「人間が上、仏が下」とする創価学会独自の法義解釈を展開している。

16 沖浦克治 :2009/07/03(金) 07:43:39
 命の顕れ方です。

 大聖人様の人としてのお姿は迹ですね。
 少し微妙な問題ですが整理いたしましょう。

 『下種最後直授摩頂の本迹 久遠一念元初の妙法を受け頂く事は最極無上の潅頂なり法は本人は迹なり。』
 (百六箇抄)

 『下種寂照実事体用無上の本迹 生仏一如の事の上の本覚の寂照なり人は迹仏は本なり云云。』
 (百六箇抄)

 この御文が本物かどうか?
 ひとまずおきます。
 人として生きる姿は、命の永遠性から見ると、迹です。
 命そのものが己心の妙法で本で仏。
 私はこのように思います。
 ですので、私共も、大聖人様も現世は仮の姿で迹。
 命そのものが本です。

 『故聖霊は此の苦をまぬかれ給いすでに法華経の行者たる日蓮が檀那なり、経に云く「設い大火に入るも火も焼くこと能わず、』
 (上野殿後家尼御返事)

 命そのものは火にも焼けない。
 このように仰せですね。

 方便現涅槃。と言いますが、死ぬ事は方便だと説かれます。
 ですので、生きる事も方便です。
 命が、死んだり生きたりする事自体が命の性質の現われで、本質は更に深いところにある。
 これが仏法です。

 若退若出が命の本性です。

 『生死を見て厭離するを迷と云い始覚と云うなりさて本有の生死と知見するを悟と云い本覚と云うなり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る時本有の生死本有の退出と開覚するなり、又云く無も有も生も死も若退も若出も在世も滅後も悉く皆本有常住の振舞なり』
 (御義口伝巻下)

 ですので、大聖人様も私共もこの世は仮の姿です。
 そして、仏と衆生も仮の姿なんですよ。

17 管理人 :2009/07/03(金) 09:57:51
沖浦さん、貴殿は理屈を捏ねる方に多い特有の理論展開をされますね。
結局、何が言いたいのか解らないし、これでは日蓮大聖人の仏法を下げる行為だけで終わってしまいますよ。
この信心にとって一番大事ななおかつ、基本的な行動というものに繋がらないではないですか。
ここが今の貴殿の心が文章に表れている部分だと思いますね。空理空論はいけません、事の一念三千で行きましょう。
では具体的に、その凡夫が本として現れる行動とはどんな行動なのでしょうか?

18 沖浦克治 :2009/07/03(金) 17:17:14
管理人さん

 何が言いたいかわからない??
 簡単です。
 仏法が人のためにあるのです。
 人が仏のためにいるのではありません。

 それが人が本、仏が迹と言うことなんですよ。
 
 ご理解いただけましたか?

19 美髯公 :2009/07/04(土) 21:17:28
 『本迹』

 ①本地、垂迹
  本地:仏・菩薩の本体
  垂迹:仏・菩薩が衆生教化のために種々の化身を現じる姿

 ②本門、迹門
  1) 法華経二十八品の前半十四品を迹門、後半十四品を本門と言う
  2) 釈迦仏法を迹門、日蓮仏法を本門と言う
  3) 迹門を不変真如の理、本門を随縁真如の智と言う
  4) 知識を迹門、智慧を本門と言う

と、言うことです(^^;ゞ ポリポリ 語句等はそれぞれでお調べあれ(笑

さて、「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」は何にあたるでしょうかね

20 美髯公 :2009/07/04(土) 22:20:40
 さて、書けるときに書き込んでおきましょうかね(笑

連投でスンマヘンなぁ(^^;

  「衆生己心の妙法が本(漫荼羅)御本尊が迹」でおますな

 『御義口伝 廿八品に一文充の大事  方便品』(御書全集 787ペ-ジ)

各人で参照の事

 『御義口伝講義 下』(792ペ-ジ)より

ここに、迹門とは、不変真如の理のことであり、
本門とは、随縁真如の智のことである。
また大御本尊に約して論ずるならば「是の法法位に住して」とは、
大御本尊は大宇宙の根元の法理であり、根本法則であるということである。
「世間の相常住」とは、大御本尊は、大宇宙の本源であると共に、
常住不滅の幸福なる当体であり、現実に、仏界を顕現している、躍動せる、
自受用智の当体であり、事実の上に、生活の上に、一切衆生の当体の上に
幸福をもたらす源泉であるということである。

 また大御本尊それ自体は「是の法法位に住して」お姿であり、
不変真如の理である。それを、さらに御本尊を根底に信心を開き、
人々の生活の上に、現実に、智慧となり、大生命力となって、涌現してくるとき、
これを「世間の相常住」と読むのである。

以上でおます。

この部分の講義は「当体義抄 第2章 十界の事相の所以を釈す」に

掲載されておますよってに所持されている御方は一度調べてみても

損は、ありまへんでぇ。

21 管理人 :2009/07/04(土) 23:09:39
美髯公さん、2)ですが、釈迦仏法を脱益仏法と云うのですね。

22 美髯公 :2009/07/04(土) 23:46:48
 おばんですぅ

  >2)ですが、釈迦仏法を脱益仏法と云うのですね。

はいな、そうです。

そん時の、日蓮仏法は下種仏法とか文底下種仏法と呼ぶのが普通でおます

23 管理人 :2009/07/05(日) 06:09:12
美髯公さん、であるなら、折伏が基本であることは言うまでもありませんね。
ネットで学会の教義にああでもない、こうでもないなどとのたまっておられる方々に基本から行動、実践していくことの大切さを覚って頂きたい所です。
沖浦さんは勿論折伏を実践されていることでしょう。

24 沖浦克治 :2009/07/05(日) 08:12:52
 破門以来、5世帯やりましたよ。

 でも、創価の人間なら当たり前の事ですね。

25 管理人 :2009/07/05(日) 12:13:31
沖浦さんは5世帯もされているんですね、それは凄い。
その5世帯の方は今どうされていりますか?
私が折伏した方の中には宿業の嵐からそれを乗り越え今やっとこれからという時に差し掛かっている方がおられます。
しかし、人間というのはひとつ乗り越えるとそこに安堵を覚えてしまい、そこから成長をしなくなってしまいがちですが沖浦さんが折伏された方はどうでしょうか?

26 沖浦克治 :2009/07/05(日) 15:12:01
管理人さん

 お一人はおやめになられました。
 後の方は創価に踏みとどまっておられますよ。

27 管理人 :2009/07/05(日) 20:02:07
沖浦さん、私が折伏した方の中にもかなり昔ではありますが、学会を辞めようかと思うと連絡してきた方がおります。
今現在、連絡もとれてはおりませんが、その頃というのは私自身が退転状態でしたので、妙に自分に責任を感じたものでした。
やはり、自分の鏡のように思いますね、不思議なものです。

28 沖浦克治 :2009/07/05(日) 22:31:43
戸田先生のご指導です

 折伏した人が創価学会をやめた、自分に罰の現証があるか?

 『絶対にない。
 折伏された人は、金剛宝器戒と言っていつかは成仏いたします。
 ですから、やめたからといって入れた人に罰なんか出ません。』(趣意)

29 美髯公 :2009/07/10(金) 12:44:03
 ほぉ〜、消えてますがな(笑

最近、管理人はんもチョクチョクここを巡回し始めましたんかv(^^

30 管理人 :2009/07/13(月) 21:33:32
おお〜〜美髯公さん、忘れとりました(笑)
なんのお話ですか?

31 沖浦克治 :2009/07/14(火) 08:15:19
 誰かからワシの悪口を聞くようになったら、また田中が頑張っている。と思ってくれ!

 田中角栄です。
 頑張れば、誰かが悪口を言う。
 現実ですね。
 私のこれまでの人生観や、御書の読み方、先生のご指導の捉え方などを、徹底的にだめ出しし、否定する掲示板と常連がいます。
 でもね、そこに書かれた内容を実践して、私自身が全日本選手権大会で優勝したり、世界選手権で優勝したりしたことは事実です。
 現在も、若い選手を育てながら、再び世界への挑戦をしている事実。
 邪義だと言われても、これらの事実だけはは消し去ることはできません。
 どんなに回りが嫉妬し、否定しようとしても、否定が出来ない事実、それが功徳の華と言う現証です。
 この事実の前には、眺め人の非難中傷は無力なんですよ。

 結論です。

 もっと功徳を!!!

32 管理人 :2009/07/14(火) 19:42:46
沖浦さん、貴殿のその活躍は良く知ってますし、解かってますよ。
リアルで結果を出すことがいかに大事なことであるかは、リアルで真剣に戦っている方にしか分からないものです。
これからの更なるご活躍をご記念させて頂きます。

33 管理人 :2009/07/14(火) 19:52:45
訂正します、

ご記念×

御祈念○

失礼しました。

34 沖浦克治 :2009/07/14(火) 21:31:28
 管理人様

 ありがとうございます。

35 沖浦克治 :2009/07/15(水) 07:23:59
 阿部日さんだけじゃないですが、小野さんもそうですし、他の眺め人たちもそうですが、ネットというパソコンゲームの中だけの人材ごっこは無意味なんです。
 現実生活に反映し、功徳と夢を咲かせる助縁のネット。
 これで無いと無意味どころか、悪です。

 『いい事をしないのは、悪い事をするのと同じだ』(趣意)

 ネットの持つ、瞬間的に情報が広く伝わる世界。
 夢と功徳を語るのに、これほど適したところは今までありませんでした。
 創価を志す人間なら、これを見逃す手はありません。
 しかし、折角のネットの優れた一面を利用しない教学論だけの自分達だけの納得ネット。
 これはね、悪い事をしているんです。
 やったらダメなんですよ。
 内輪でくだらない人材ごっこしたいなら、メーリングリストでもやればいいんですよ。
 眺め人が罰の人生を歩む原因が、この、いい事しない、謗法ネットなんです。
 よくないですね。

36 管理人 :2009/07/17(金) 19:32:53
沖浦さん、その通りですね。

NETでいくら優越感に浸ったところで空しいだけですし、何も残りません。

37 沖浦克治 :2009/07/18(土) 06:30:46
管理人様

 ご理解いただきまして、感謝いたします。

38 美髯公 :2009/07/18(土) 14:37:32
 沖浦さんへ

勝手に名前を騙って「本迹関連の部屋」へ、>>15・16の書き込みを

コピ−いたしました。ご容赦の程を m(__)m

今後は、本迹・教義全般に関する書き込みは、

「本迹関連の部屋」へお願いいたします。

39 美髯公 :2009/09/23(水) 00:06:20
 あいやァ〜!(゚o゚; 久しぶりに顔を出したら

えらく、ケバくなってると同時に様子が違ってる(^^;

たまには、管理人さんも顔を出しているんだ(笑

40 美髯公 :2009/10/09(金) 10:07:46
 あい?(゚o゚; 元にもどってるがなァ〜

いや、いや、あのケバくなってたのは、σ(^^; のパソの所為?(?_?;

41 美髯公 :2009/11/17(火) 10:27:03
 おはようさんです。

まァ〜た、いじりはったんかァ(゚o゚; 管理人はんもすっきやなァ(笑

でも、シブくて、結構見やすいやンv(^^

エエナァ〜。センス上がったンちゃうン(笑

42 美髯公 :2009/11/23(月) 10:20:33
 おはようさんです

大河はんとやら、ここには「自己紹介」っちゅうスレがあります

一度ならゲスト扱いっちゅう事も許されますけど、二度っちゅとなァ

すんまへんけど、そっちゃの方にも書き込んでいってェ〜なア〜。

よろしゅうに、頼ンますm(__)m

43 美髯公 :2009/11/26(木) 12:48:31
 やっとこさ、第一次の貼り付け作業が終わりよった。

しっかし、貼り付けるだけでも、しんどウおまっせ(´o`フ〜!

第二次は沖浦はん所からか(^^; しばし休息やァ(^0^ ♪

45 管理人 :2009/11/28(土) 06:03:11
ご依頼により、移動します。

名前:大河 投稿日:2009/11/27(金) 10:45:55
>>70
>管理人さん以外の言う事は聞けんと言う事でっかァ〜?

一般的には、「管理人権限」侵害でしょう、美髯公さんの行為はね。

さらに言えば、今「自己紹介」スレッドを確認しましたが、
takaさんは書いてありませんね。
takaさんに自己紹介しろと、美髯公さんは言っていませんね、
一貫性がありません。
個人的感情で、「何らかの意図をもって」「自己紹介しろ」と言っているにすぎません。

当然、管理人から要請が無くても「自己紹介」するのは、自然な行為ですよ。
当初は単発で終わるつもりでしたけど、書いておきますよ。
ただし、何も、個人的な詳細を書くつもりもないですしね

46 美髯公 :2009/11/28(土) 10:04:35
 おはようさんです、管理人はんm(__)m

早速の移動、ありがとうございましたm(__)m

ただ、大河はんのNo.71 の書き込み移動後削除っちゅう意味合いでしたのですが

中々、難しゅうおますな(^^;ゞ

 おはようさんです、taka さんm(__)m

ワテや大河はんの遣り取りに、taka さんが気ィ〜使うことあらへんので

沖浦さんの対話充分やってやてつかァ〜さいv(^^

お気ずかい、心に沁みました。ありがとうございますm(__)m

47 美髯公 :2009/11/28(土) 12:30:54
 さて、大河はん。言い訳に付いては、人それぞれ言い分があろう事ですから

宜しいのですが嘘の言い訳は感心しませんわな(^^;

 >当然、管理人から要請が無くても「自己紹介」するのは、自然な行為ですよ。
 >当初は単発で終わるつもりでしたけど、書いておきますよ。

何回書き込んでこんな事を言わはるン?

参加メンバ−から注意を受けない限り、何回書き込んでもあんさんにとっては

「当初」なん?

それから、言い訳するのに他人を巻き込んじゃあかんでしょ。

taka さんが、どうのこうより、自分がどうあるかとちゃいまっか?

それとtaka さんは「別格官幣大社」や。自分と同じに考えたらアカン。

48 美髯公 :2009/12/02(水) 12:52:15
 あははは(^^;ゞ わても、阿呆やなァ〜(爆

すんまへん、管理人はん、お手数かけますが >>44 の削除も

お願いできますやろか?m(__)m

てめぇっちで晒して、もォ〜とるがな(^^; (笑

49 美髯公 :2009/12/17(木) 13:03:46
 マルチポストでっかァ〜、アホな事を(^^; (嘲

ネットを遣って行く上で、一番嫌われる事でっせ、盲いれば事の善し悪しさえ解からんか(^^;

目眩が頻繁に起こるようだったら、医者に掛かった方がよろしゅおまっせ(笑

50 美髯公 :2009/12/19(土) 15:36:20
 此処が、他板で話題になっておりまンなァ〜
 ================================
(無題) 投稿者:大河 投稿日:2009年12月19日(土)13時22分35秒
>まあ、「南無妙法蓮華教」と豪語する位ですから、何をか況やですが(失笑)

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南無妙法蓮華経でなく、「南無妙法蓮華教」になっている。(呆)

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 「南無妙法蓮華教」言い出しッペはと思ォ〜たら、とっくりはんか(^^;

で、引用した、ワテもtaka さんも、とっくりさんも阿呆扱いやァ 。 あははは(^0^ ♪

しっかし、我執・我説の輩やから言っとる事もレベルひっくゥ〜おますなァ v(^^

もそっと、気の効い〜た事いわなあきまへんでェ〜。

51 美髯公 :2010/01/26(火) 13:22:33
 mumeijinn さんもtakaさんも、毎日ご苦労でンなァ〜、ワテなんか横着者やさかい続きませんわ(^^;

ンで、何時の間にか「無名人」はん、「mumeijinn 」はんに変わってはるんね(^^;ゞ

ワテも、駄文の一つでも上げとかにゃ格好つきまへんなァ〜 (^0^; アッ!ハッ!ハッ!ハッ!

52  mumeijinn :2010/01/27(水) 08:40:12
美髯公さん
あははは……

53 美髯公 :2010/04/16(金) 12:46:28
  あははは (^0^;ゞ ポリポリ 此処ンも数ヶ月ぶりでんなァ〜

 で、mumeijinn さんもtakaさんも、お元気でっかァ〜?一週間ほど止まっておりますけど・・・(^^;

  「日女御前」はん、えらい勘違いしておりましたわァ〜 (^0^; ヒッ!ヒッ!ヒッ! 最近まで、「日眼女」はんと思っておりたわ (笑
 「御本尊相貌抄」なんで、弘安3年授与の「日眼女」はんに建治年間に出されていたのか不思議でおました (^^; が、別人であったなら納得ですわ v(^^

  少し「日女御前」はん調べさせて貰ったら、結局の所よく判っておりませへんなァ (^^;ゞ ポリポリ
 池上氏の奥方、多分池上兄弟の奥方ではなく一族の人なのでしょうね。と云われていたり、松野殿後家尼の娘と云われたりされております。
 σ(^^ の手持ち資料が古ゥ〜おますさかい、現今はどの様になっているかわ判りまへん。

54 taka :2010/04/18(日) 13:37:12
美髯公さん
スミマセン 時間がどうしてもなくて、頑張ります。

55 美髯公 :2010/04/19(月) 10:24:30
 おはようさんです、taka さん

  いえ、いえ、尻を叩いたわけではありまへんよォ〜 (^^;ゞ ポリポリ
 律儀なtaka さんが、書き込みを一週間も止めてはる、どこぞ体調でも崩されたのかと思っただけよってに・・・(^^;

 お元気であれば、それでよろしゅゥおまっさァ〜 v(^0^
 別に頑張らンでもよろしゅゥおまっせ (笑、所詮、ネットでおます、ボチリボチリと気楽に行きまひょ v(-_^

56 美髯公 :2010/04/23(金) 16:48:04
  真蹟主義と言うか真蹟中心主義と言うか、よく判らへんけど、まァ それを主眼に置いた掲示板があります。
 現存する「真蹟」の内容から、他の写本の内容を鑑みることによって偽書か否かを判断するという事は、大変良い事だと思いまン。
 ただし、気ィ〜つけなアカン事は、あまりに字面だけを追っていると、とんでもない道に踏み外す事にもなりかねまへん、身延はんの如く。

 小野はんも、この「あまりに字面だけを追っている」と言う部分で、某掲示板に乗り込み疑念を評しておりましたが、あっさりと蹴り飛ばされて終わりましたな。(^0^ ♪
 大事な事は、当時の常識的・非常識的な事は書かれていないと言う事実。そういったものは、読み解く方が考慮しなければなら無いと言った事を忘れたらあきまへん。
 ただし、そうなれば、あの板では御法度の解釈部分が多くなり議論が成り立たなく恐れもありますゥ〜。匙加減の難しい所でんなァ〜 (^0^;ゞ ポリポリ

 例えば、「自分は、仏だ!」と叫んだら、どう云う反応を示すか?現在でも信じて貰えるより先に、精神異常者に見られるのが関の山。
 とすれば、今より、魑魅魍魎や物の怪が跋扈する信仰心篤き七百有余年前ならどうであったろうか?信じて貰へたであろうかな?到底、無理でっしゃろな (笑
 ならば、その様な事は解釈する以外にはない。そこら辺りを、「真蹟中心主義」の方々は忘れておる様に思われる。

57 美髯公 :2010/04/23(金) 16:49:13
   ンだば続きでおます v(^0^ 

  『「数々見擯出」(勧持品)』(質問者)

  >勧持品は13で、迹門ですね。
  >迹化の菩薩の様に当たれば、迹化の菩薩ですね。

  『日蓮自身が自らを上行菩薩の再誕であると自覚する』(質問者)

  >わたしがこの点について、消極的なのは、以下の真蹟遺文によります。

  >高橋入道殿御返事②-平左衛門尉見参 蒙古襲来予告 念仏者刎頭
  >http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/archives/51696231.html

  >↑上記、ご高覧ください。

  『「擯出」の条件』(質問者)

  >上述しましたが、迹化の法師を説く様が本化上行に当たるという教学的な態度は、承伏しかねます。

  >では、不軽ということになりますが、これは過去世の罪に重点がありますね。
  >日蓮自身、過去謗法の自覚があるのでしょう。

  >ここで、考えなければならないことは、五百塵点の段階で、すでに菩薩となり、その後、地下の空中に住してきた地涌菩薩に過去世の謗法罪があるかどうかです。
  >あるわけもありません。

  >そうした意味で地涌菩薩は、迹化の菩薩とも、釈尊の前世とも違っているわけで、償うべき罪もない菩薩が、
  >どうして、諸難に遭うわけがあるのかという疑問が生じます。

  >『高橋入道殿御返事』にも明らかですが、地涌菩薩は行者を守護する存在であり、かつ、仏敵を調伏する存在です。
  >そもそも、末法に生まれる役割はそこにあります。
  >法華経を読めばわかりますが、地涌菩薩が諸難に遭うと言った予言は一言片句たりもありません。実に神々しい仏に匹敵する高位の菩薩です。
  >つまり、諸難に遭うことは地涌菩薩を証明する文章となり得ないということです。

  『迹化の法師を説く様が本化上行に当たるという教学的な態度は、承伏しかねます。』 釈尊滅後に於ける法華行者の受ける難の方程式でっしゃろ?
  「迹門」に書かれているからだから、「迹化」のみに適用と言う考え方の方が少し不思議な気がいたしますがねェ〜 (^^; 大聖人様も、証明のために爾前権経から
  多々引用されてるのとちがいまっかァ〜 v(^^;

  『五百塵点の段階で、すでに菩薩となり』、「五百塵点」・「五百塵点劫の当初」どちらも似たように「無始無終」っを表す言葉としてつかわれます。
  ここで、皆勘違いと言うかゴッチャにしてしまっているのが、「生命」と「悟る」という事。あくまで、「無始無終」は「生命」であって、「悟る」という事とは
  別物という事。「悟る」という事は、始まりが在ると言う事、この一点を忘れてはならないと思う。

  即ち、「悟る」という行為のものは「有始有終」、「悟った内容」が「無始無終の生命」と言う事だと思いまっせェ〜。
  では、なぜ「五百塵点」・「五百塵点劫の当初」が「無始無終」なのか?ンなもん言ってしまえば人智が及ばない程、長遠だから v(^0^ ♪
  だから、正確には「有始無終」って事。「五百塵点」・「五百塵点劫の当初」に始めて、「悟り」があり、それが以降続いて行くと言った意味でね。

  『地涌菩薩は行者を守護する存在であり、かつ、仏敵を調伏する存在です。』そっかなァ〜、末法に於いての法華弘通の付嘱は受けているが、「守護」の任をうけておりますかねェ〜 (^^;
  結局、字面を追いすぎるからではないのかなァ〜思いますけどなァ

58 美髯公 :2010/05/31(月) 13:21:07
 おォ〜!!1ヵ月チョイ振り!もう少し経っていると思ったが、さほど経っていなかったか (^0^ ♪

 「草創期の編年体御書」・・・・・・・ (~_~; ウムゥ〜! と思わず唸ってしまった。
 ワテの思う「草創期」は戸田先生が大石寺で四人を相手に法華経講義を始めた時から、池田先生が会長就任した時まで。
 よく行って昭和四十年までと思っていたが・・・・・

 他人によっては、かなり違うものだと思った。「草創期の編年体御書」を書いた人にとっては昭和はすべて「草創期」の内なのだろうな。
 それとも、単なる思い違いなのだろうか?

59 taka :2010/06/01(火) 11:02:45
美髯公さん お久しぶりです
物語には、起・承・転・結が必要です。
前後の脈絡を教えてください。  そうでなければ今晩眠れない。

60 美髯公 :2010/06/01(火) 13:00:33
  あらら・・・・(^^;
  お久しゅうおます m(__)m お元気でっか? v(^^

   >前後の脈絡を教えてください。  そうでなければ今晩眠れない。

  そない大仰なもんではありまへんでェ〜 (^^;ゞ ポリポリ
  で、今読み返したら誤字がありましたな (^0^;ヒャハ〜!!

    >>「草創期の編年体御書」を書いた人にとっては

  「を」が「と」でしたな。『「草創期の編年体御書」と書いた人にとっては』が正解
  不眠症になってもらっても困るさかい、コピ−取ってきますわ v(^^

61 美髯公 :2010/06/01(火) 13:12:21
  早速に取ってきました
 
 =====================================================

  ■ 私は、御書を3冊所持しています。

  一冊目は、私の祖母-伯父ときて、私が内得信仰時代に受け継いだ、
  草創期の編年体御書です。
  私にとっては古文を原文で読む方が読みやすいので、
  「御書の原文をそのままいのちで読む」
  という事を基本にしています。

  しかし、一度だけ、自分で調べた内容と共に、講義書の内容を参考に、御書に書き込んだ事がありました。
  マーカーで線を引き、書き込み・・・。
  結果、次のページに書き込んだものが透けやすくなり、御書に書き込むのストップしました。
  編年体の古い御書は、現在流通している御書よりも、紙が薄いんです。
  破けてしまったら大変なので、編年体御書への書き込みをやめました。

  そして新たに二冊目として、
  「書き込み専用の御書」
  を購入しました。
  こちらは、工夫して書き込んでいます。
  また、編年体の昔の御書の滲んだテキスト文字よりも新しい御書の方が漢字が読みやすい利点がありました。

  三冊目は、
  「何も書き込みをしない白文専用」として、購入しました。

 ===================================================

  ほんだけのモンですよ。拉致も無い事と謂わば拉致も無い事でおます (^0^ ♪

62 美髯公 :2010/06/15(火) 11:06:19
   宣伝でおます v(-_^ ― ☆

  数年前に先輩から譲り受けた切り抜きが、最近目に止まりましてなぁ〜内容が此処にピッタリ来るもんで
 管理人はんにお願いして、スレを一つ立てさせてもらう運びとなりました。

  内容は、昭和47年度の夏期講習会における「本尊抄」の講義でんねん。先生が出席されて、遣られてるのと違いまっせ (^^;
 当時の最高幹部はん達の講義の要旨を纏めたものです。
 古いもんには古いもんの味がおますよってに、中々に研鑽の一助には、なろうというものでっせ v(^^ 

  ちかじかに、書き込みを始めようと思とります。よろしゅうに m(__)m
 って、宣伝したが良いが、何時までたっても始まらなかったりして (゚o゚; ヒェ〜!!

63 美髯公 :2010/06/17(木) 10:21:49
  (゚0゚; ワァ〜!! ホンマ、しんどうおまっせ (^^;ゞ
 たった五つしか書き込んでいィ〜へんのに、疲れまっせ!単に書き写すだけやと思ォ〜とりましたけど、さにては候わじ
 行数・字数考えながら、やっとりますと・・・・(^^;ゞ ト、ハヤ ヨワネ アゲトリマス

 今みたく直書きしとらへんだけ、こっちゃにも資料としてPCに残るさかい良しとしまっかぁ〜 (笑
 それと、今後、御書のペ−ジ数も出てくると思いますが、字数を稼ぐために省略形として書き込もうと
 思っておりますよって、よろしゅう御理解の程を m(__)m

 (全 P.〇〇〇) とありましたら、「御書全集 〇〇〇ペ−ジ」と言う事でっさかいな、あんじょう頼ンまっせ v(^^
 まァ〜、「編年体」を使うことは無いと思いますが、使ったとしても「全」の部分が「編」に変わるだけやさかい。

64 美髯公 :2010/06/19(土) 12:58:31
  しかし、一覧文字から選んだ時は、たしかに「示」偏だったものが、書き込み見ると「ネ」偏に見えますがな (^^;
 たんなる、σ(^^ の目の錯覚か・・・どないなっとンねん!

65 美髯公 :2010/07/01(木) 16:56:37
 「生命論の原点 『本尊抄』 =夏期講習会の講義から=」のスレから場所の変更です。(^^;
 
 他掲示板、読ンどったら、少し変更点が出てきたさかい。たンび、たンび、すんまへん m(__)m
 てな訳で、管理人ハン、すンまへんが上記スレの >>9・10 の削除願いまっサ。m(__)m

9 :美髯公:2010/06/19(土) 01:07:08
 >>7
  訂正です。

   『・・・此の事、日蓮身に当たるの大事なり之を秘す、無二の志を見ば之を開拓せらる可きか、此の書は難多く答少し未聞の事なれば人耳目を
    驚動す可きか、設い他見に及ぶとも三人四人坐を並べて之を読むこと勿れ、・・・』(全 P. 255)

   の御文の中で使われている「開拓」は「開ネ石」と訂正いたします。間違っておりました。ご迷惑を、おかけいたします m(__)m
   なお、「開ネ石」の「ネ石」は私の所持ソフトでは変換不能のため「半角ネ」に「石」を組み合わせて使っております。
   ご了承の程、お願い致します m(__)m

66 美髯公 :2010/07/01(木) 16:57:26
10 :美髯公:2010/06/19(土) 12:52:19
 >>9の続きで、話柄休題の内・・・・・(^^;ゞ ポリポリ

  まァ、メモ帳で下書きしている時は、「ネ石」でもバランスよく見えていたおったやンけど、いざ書き込みを見ると、何ともブッサイクでかなわンわぁ〜 (笑
 あれから色々と調べてみたが、どうやら「礻」の旧字体は「示」らしゅうおますな。よって、「ね偏・しめす偏」とよばれとるらしぃわ。
 となると、わざわざ『「半角ネ」に「石」を組み合わせて』っちゅう様なメンドイ事をしなくとも「祏」で事足りるわけや v(^0^

 おまけに、犀角氏のブログの「日蓮墨筆を読む(65) 観心本尊抄副状」を見ると、「示」の様におもわれるよってに、
 コロコロ変える様でッけど、「開拓」→「開ネ石」→「開祏」とさせてもらいまっさ!
 たンび、たンびの変更でっけど、「開祏」固定としまっさかい御容赦下さいね v(-_^

67 美髯公 :2010/07/01(木) 20:55:28
   早速に、御世話様で、おました m(__)m

  さて、続きでンけど、また、また困ってしもうたわ (^^;ゞ 過日、某掲示板を覗いてみると「観心本尊抄送状」に関しての
書き込みを見つけてもォたンですが・・・・・・
  ワテと似たような所で問題を提起されとンですわなァ、これが。なッ、なんと、その御仁は「衣偏」っちゅうて、いわはってるンね。
  慌てて御書確認すると、たしかに「衣偏」でしたわ (;_; シクシク やっぱァ〜、一々確認取らァなァ〜あきまへんなァ〜 (^^;

  と言った次第で、「ネ 偏・示偏」は間違いで「衣偏」が正解でおます。
  たんび、たんびの訂正で、皆様方には御迷惑をおかけいたしました m(__)m

68 美髯公 :2010/07/23(金) 21:57:26
  (~_~; ウ〜ン! 弱ってもォ〜た、上手く枠が作れまへんがな・・・・
  どないしたら、尻ッペタ揃んやろか?
  すんまへんが、何方か、教えてやって下さい。よろしゅうに m(__)m

69 管理人 :2010/07/24(土) 06:13:41
美髯公さん何かお悩みでしょうか?

70 美髯公 :2010/07/24(土) 09:15:25
  おお〜!!管理人はん、これは御珍しい生きて、いはりましたか (笑
 朝早くから、ご苦労さんです m(__)m 今日も、メチャ暑ゥなりそうでっさかい、気ィつけてんか。

 いや、何ね、「本尊抄」スレのNo.47で枠をつくったのよろしいンでっけど
 尻ッペタの縦二本線が、バラバラやん。ちゃんと、書き込むときは、ちゃんと修整加えて揃えてンのに (^^;
 どうやったら、揃えられるか、教えて欲しいィねん (^^;ゞ

 いっそうの事、縦線止めて上下だけにしたろかいな、とも思ォとりますのや

71 管理人 :2010/07/24(土) 20:02:58
美髯公さん、こんばんは。

このようになるのは半角と全角と混ぜるとこうなりますね、半角は全角の半分のシフト移動ですのでその辺りが原因ではないかと思われます。

72 美髯公 :2010/07/24(土) 22:26:12
  こんばんわァ〜 管理人はん

  さっそくに、ありがとうございました m(__)m
  そォでっかァ〜、全・半角の混在でっかァ、そらァまずいな (^^;

  仕方おまへん!見てくれも大事やさかい No.47 の同文もういっぺんUPしまひょ!
  たんび、たんび、面倒掛けますよってが、No.47 の削除願います m(__)m
  ほんま、無駄にレス番消費してまう! (^^;

73 美髯公 :2010/10/18(月) 13:17:16
  『生命論の原点 『本尊抄』 =夏期講習会の講義から=』、やっとこさ貼り付けを終了させる事が出来ました m(__)m
  単に、貼り付けるだけやからと軽い気持ちで、やっておりましたけどこれが意外と時間を食いました (^^;
  正直、しんどぉ〜おました (^^;

  これかて、完璧やおまへんのや、貼り付け途中で脱落しとる所があるのに気づきまして、途中人伝に手に入れようとしたンですが
  結局の所、手当て出来まへなんだ (^^;
  少しか、かなりになるかは、解かりまへンが完璧を期す為時間をいただきとぉおます。

  前宣伝でおますが、次回(?)からは、『=夏期講習会の講義に学ぶ=』と言う表題でやって行きたいと思とります。
  望みは、新聞に掲載され始めた頃からのが、やりとぉおますのやけど、これがなかなか・・・・(^^;
  取敢えずは、手元資料にある昭和48・49年でおます。

74 はぐれ雲 ◆HHaU7zEjNg :2010/11/08(月) 17:10:29
l-)ジー

最近さぼってやんな〜、荒らしてやろう・・・ヒッヒッヒッ


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