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ヘソ大公

1 ヘソ大公 :2021/03/25(木) 10:49:55 ID:l9YJdvq6
副体間に集約された性質を見出す一般的な方法と応用「現実世界へ進出」
掲示板上での議論は不明確な点が多いので新規さんに向けた独自のタルパ理論を展開しておく。興味はあれば是非読んで欲しい。まず第一に、タルパが現実世界で活動するには方向性を明確にし、思考と自己の境界線を定めなければならない。タルパ考察で前々から類推されているように掲示板の利用者はタルパを物質的器に固執させ輪郭づけたとしても成功とは言えず輪郭づけに過ぎないという理念は承知のはずである。さて自分は、浮き草研究所を始めとした掲示板で思考を巡らせたがやはり副体が与えるタルパの検証には至っておらずタルパ界隈全体の機能が著しく低下している有様では積極的な検証を待たずして得られるものは数少ないのである。形式的な性質で所得した複体を通じ他者から理論を構築しながらもアプローチを怠ってはならない。何故なら思考と自己の境界線を定める上でタルパは「外界的副体」なる副体的な要因に排除される恐れがあるためで対称性が保たれた状態で望む方が自己及び対処の安全性を保持できる。タルパと現実世界における干渉は連続性であるが事象の成立が伴うとは限らない。よって概念を定義する必要性があるかと問われれば統計的に導き出せないものに価値を見出しにくい理念と言える。だからこそ議論が必要であり、確率性を持たないタルパとタルパーの対応関係について境界線を崩すことなく行える考察を書き記すべきである。先に述べた確率性とは正常な関係(対称性排除因子を確率性Xと仮定)でありタルパwikiやTwitterで見聞きした情報を通し本能的に自己定義される作用であり、本質的に異なるものだ。確率性を無視した理論は暴論であり考察の余地はない。ではどうすればいいのだろうか?位相自体も連鎖的な関係性であるので抽象性から考案した理論であってもタルパにダイブ界を通じ、抽象的な干渉を試みることが定石だろう。つまり結果的に、境界線を維持したまま辿る過程で見事情報展開を行い(実験的にだが)めでたく成功したと言える。だがこの結論が指し示す結果は明白だ。現実世界における記憶の具体性の喪失によって演繹的に考えて実現不可能なことが証明された。抽象的に定義されてしまう理由がこのケース以外に存在しないわけだからダイブ界の組で表される様に簡単に解釈するには程遠い有様である。最後になるが掲示板の諸君は確率性/副体の軸に応じた排他的な関係における干渉を定義し、理論を完成させてもらいたい。理論完成の暁には、皆が副体を起点とした客観的な干渉が存在すると解釈し適切に運用する道筋が明らかになるだろう。その際は自分もタルパwikiに項目を追加しタルパ界隈の発展を手伝わさせてもらいたいと願っている。

2 石小ノ風 :2021/05/16(日) 09:10:12 ID:04uiw1Wo
昭和63年3月14日、釧路漁協所属の中部鮭鱒流し網と近海マグロ延縄の兼用船で45日程度の近海マグロ漁に乗船。浅縄で主な狙いはメカジキだった。
船は当時の86トン型の鉄鋼船。三年乗船後社内転船で228トン型のマグロ延縄専用船で、ミッドウエー沖へ。同船ではその後豪州沖へ。ちなみに寄港地はタスマニアならホバート、オーストラリアならシドニーやブリスベンだった。あの頃の割り当てはミナミマグロ43トン位だったな。今はだいぶ割り当て減ってるらしいが。約四年乗船後、大西洋に興味を持ち宮城漁協所属の439トン型へ。建造は静岡の三保造船。スペインのカナリア諸島ラスパルマを基地にアンゴラ沖からブラジル沖でメバチマグロやメカジキを主に漁獲。補給地はコートジボワールのアビジャン。4月末になると北上し外洋で大西洋黒マグロ漁、1日に300キロ越えが三本獲れれば大漁という時代だった。6月ジブラルタル通過、スペインの補給地に寄る。通貨はペセタ貨幣かちは日本とほぼ同じだから計算しやすい。出航し地中海のマグロ漁。1日に15本のマグロ。急速冷凍室はすぐに満杯だった。マグロ船は覚えなければいけない事が山ほどある。各種ロープの結びかた、マグロの処理、カジキは三枚おろし。あとは何を知りたい?


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