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食事もしくは不食について
9
:
B4
:2015/07/26(日) 12:46:13
雑穀米を食べて7年、 そして 半分を玄米にして1年経ちます。
玄米にはビタミンとミネラルがほぼ揃っていますので、食べる副食の数や量が自然と減ります。
もともと便通に問題はありませんが、より良い状態になりました。
白米はそれだけを食べ続けるのは苦痛でもあり飽きも来ますが、玄米はよく噛むとお茶碗
一杯楽に食べられますね。
雑穀米(蕎麦、もちきび、紫米、胚芽押し麦を追加)を食べ始めてからは、風邪もひきません。
肉、魚は週に半々でしたが、ここ1年は魚を7割としてます。
丸のまま食べられる ししゃも、しらす、じゃこなどは欠かせません。
結果、体脂肪率が16% → 11%に減りました。
兼業農家でもあり、勤務仕事でも身体を動かすことが多いこともありますが、玄米を
食べる以前はここまで減りませんでした。
ニッポン放送の 河村通夫氏の 大自然バンザイ でも玄米食で体調が良くなり、白髪が無くなったなど
様々な健康状態の改善の投書が寄せられています。
昨日は健康診断でした。 肺と胃のレントゲン検査をしたくない旨伝えて省略しました。
理由は、無駄な被曝となるからです。
タバコは吸わない、周囲に喫煙者はおらず勤務時も禁煙の場、胃は昨年内視鏡検査を受けてピロリ菌を除去。
頼みもしない除菌でしたが、これで胃潰瘍のリスクが減ったのでよしとしました。
苦痛がキツイ胃カメラは毎年は御免蒙りますし、毎年のバリウム撮影もナンセンス。
血液、尿、便 の検査程度ですと、健保で¥3000程度で済みました。
癌の全罹患患者数の5%が、検査でのX線被曝由来です。
10
:
無人くん
:2015/09/14(月) 20:16:21
昔、菜食主義だったことがあります
断食も何回かあります
栄養が足りなくて仕事で忙しかったりすると体調崩をしがちでした
鬱になって会社を長期療養で休んだときに、もう一度食生活を見直すことにしました。
理由は鬱の原因(遠因かな)の1つに食事の栄養バランスが悪かったことが挙げられたからです
それから菜食主義とは一切縁を切りました(笑
体力をつけるためにウォーキングや筋トレを始めタンパク質を多く摂るようにしました。
太るので食事の量は少ないですが、少ない量で豊富な栄養を取れるようにしています。
野菜は一番多く摂っていますが、植物性のビタミン・ミネラルは吸収が悪かったりするので
レバーなどの動物性のもので補完、筋トレでタンパク質も足りなくなるのでプロテインで補っています。
今は健康そのものです。
結論を言えば菜食主義は自分には合わなかったということなんでしょう
実際、100歳を越える長寿の老人の食生活で菜食主義は少数派というのを聞いたことがあります
流行に捕らわれず自分の体質をよく考えた上で食材を選んだ方が良いでしょうね
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