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馴れ初めを語ろう!

24 22 :2014/05/12(月) 22:04:29 ID:GhdZ1zgA
>>23さん

レスありがとうございます!
気付くのが遅くてすみません。
これから先、どんな風にすれば彼が幸せを感じてくれるのか、またここで皆さんから沢山学ばせてもらいますね。
またいつか別のご報告が出来るように頑張ります♪

25 しあわせななしさん :2014/05/15(木) 22:17:31 ID:Iaev7HMM
スマホから失礼します。

付き合って、3年半ほどになるわたしたちですが、
きっかけは成人式でした。

小学校の同級生でしたが、
中学から離れていたので
正直あまり脳内にもいない状態でした。笑

さて、成人式の数ヶ月前、
たまたま大学に行く電車が一緒になりました。

その時お互い恋人がおらず
わたしは前の彼氏と別れたばかりで
もう彼氏はしばらくいらないと思っていて
彼は好きな人がいてアプローチ中。
当然お互いの事は意識せず。
ただその時賭けをしました。
成人式までにわたしに恋人ができていたらわたしの負け。
彼に恋人ができていたら彼の勝ち。
勝った方が何かおごってもらえるというもので、
お互いが勝ったらどうするのか分からないような賭けでした。

そして成人式。
結果は私の勝ちでした。

数日後には遊びに行くことになり、
なんとその日に付き合うことに!
(若気の至りというか、、笑)

お互いの苗字が珍しい形で似ていることなど、
なんとなく運命的に思えたこともあるかもしれません。

遊んだ日に付き合うなんて、
正直チャラいんじゃないかと疑いましたが、
2ヶ月後には学生なのに両親に挨拶に来てくれて
今ではお互いの家に行き来する公認の仲です。
あと数年でまた別の報告もできるかなーと思いつつ
かきこしてみました。

26 しあわせななしさん :2014/05/21(水) 23:07:56 ID:vLLgmdrw
sageてしまって
さみしいことになってしまったから
コッソリあげ。

27 しあわせななしさん :2014/08/05(火) 21:39:55 ID:0gmuVGTY
初めて出会ったのは、8年前 当時23歳の私はメイド喫茶でアルバイトしていました。

アニメ ネットゲームなど、当時同棲していた彼氏の影響で大好きになって メイド喫茶にも興味津々で、面接受けたら受かったので 毎日楽しくバイトしてました。

お店には、いわるゆオタクーな感じのお客様か うおー!メイドー、萌ー!みたいなチャラいお客様が多かったんですが、ある日スーツをパリッと着こなした、黒髪のわたし的に『ド・ストライク』なお客様が
来店されました。

その人はいつも 昼間に来てコーヒーだけ飲んで 15分くらいで帰って行く、メイドさんとも会話をしようとしない人で、ホントに何が楽しくてメイド喫茶に来てるんだ??って感じだったけど 私は顔が見れるとキュンキュン♡なって あまり話しかけれなかったけど、来店が待ち遠しくなってました。

とはいっても、私には同棲している彼氏もいるので ほんと憧れ みたいな感じでした。

ある日 同じメイドさんの仲良しの友達に 『私、すっごい気になってるご主人様がいるんだー、もちろん何にも無いんだけど、見てるだけでドキドキして楽しい』と言ったら、
その子が また別の日に、そのお客様が来た時に『○○ちゃん、あなたの事 気になってるらしいですよー、カッコイイ!ドキドキするって言ってました』と その人に言ってくれたみたいなんです。

そしたら、後日 たまたまホールにメイドも私だけで お客様もその人だけって時があって、帰るときに 『ご主人様行ってらっしゃいませ』ってお見送りするんですけど、その時に『よかったら、今度ご飯でも行きませんか』と名刺をコッソリ渡してくれました。
その時の衝撃と嬉しさとドキドキは今でもハッキリ覚えています(*´∀`*)

その後は、デート二回目の時に 実は同棲している彼氏がいます、ハッキリ言って、長いだけの惰性で一緒にいて、浮気もされてて、すぐ別れて貴方の所に行きたいです、いいですか?
と正直に伝えました。
そしたら、その方は 待ってるね、新しいマンション借りる保証人がいないなら、俺がなってあげるし、引っ越しのお手伝いもするよ、
と言ってくれました。。

その彼氏とは 揉めることなく別れられて、無事私は新しいマンションに引っ越せました、 そしてその日から、その彼も私の家にいました(笑)まぁ 私が帰らないで、って引き止めちゃったからなんですけど(^_^;)

二年後 付き合った記念日でプロポーズを受け すっごく嬉しくて号泣しちゃいました。

今は結婚もうすぐ6年目、娘と旦那さんを取り合う毎日です。

優しくて、便りになって、ちゃんと稼いでくれて、家族思いで、カッコよくて、私にはこれ以上素敵な人はいない、毎日大好き大好きーー♡♡ってしがみついてます^^;

28 しあわせななしさん :2014/08/06(水) 08:39:29 ID:BPGOFJ3Q
>>27さん
なんて素敵な馴れ初め!
朝から心拍数が急上昇です!

私も旦那スキーなので、読んでいて旦那に飛びつきたくなりました。
あぁ、早く帰ってこないかなぁ!

29 27 :2014/08/06(水) 20:11:52 ID:9QvU8how
ありがとうございます(*^_^*)

実は、親とか友達には メイド喫茶で出会った、とはなんだか恥ずかしくて言えなくて、嘘をついてしまってるのです。なので 馴れ初め誰かに聞いてほしいなーーと思って。

30 しあわせななしさん :2014/10/17(金) 21:25:03 ID:7v0inQ0Q
なんだか人少なくてちょっと寂しいですね。
自分語りさせてください。


お互い「あー、なんかそんな人おるねー」って状態のわりに、関わることがないまま1年。
茶髪で金のメッシュ、ワックスで常にツンツンしてて、目つきが悪いから怖い人なんだと思ってた。

ふとした拍子で同じ仕事(大学内の学園祭とか作る委員会に入ってた)に携わることになり、「あれ?なんか意外と面白くていい人じゃん」と印象が変わる。

その頃、私には付き合ってた人がいたけど、あんまり会えなくなってすれ違うことが多くなっていた。

そんな中迎えた学園祭1日目。あいにくの雨で気温が一気に下がって、ガタガタ震えながら合羽に傘で裏方仕事に励む。またひょんなことから一緒の仕事を担当することになり、そのまま一緒にエンディング鑑賞。
あまりにも話が盛り上がって、本当に楽しくて
「こんな人が彼氏だったらなぁ…」
と思いつつ二日目。

また雨で、合羽に傘をさして1人仕事をしてると
「お疲れ」と差し出された「ほっとれもん」。

どーーんと背中を押されて、ガラガラっと恋に落ちた気がした。

その後運良く?当時の彼氏に振られ、ただただ今彼を落とすことに躍起になる私。
毎日毎日メールして、遊びに行かない?ご飯行かない?と誘って、クリスマスの雰囲気に飲まれるように告白→おつきあい開始。

「気があるのは分かってたけど、どう反応したらいいかわかんなくて…」と話す彼氏と、「あの頃はどうかしてたのさ…」と遠い目な私。
彼氏がいるのに好きになっちゃって、たまたま振られて…ってなんか人によっては眉をしかめる話かもしれないけど、こういうのが人の縁なんだな、と思います。

料理は好きだけど掃除が苦手な私のために、ガス台を磨いてピカピカにしてくれる(夜中1時)、本当に自慢の彼氏です(^^)

31 しあわせななしさん :2017/03/31(金) 10:25:22 ID:cjQ/LIgQ
超過疎ってるから俺の求愛エピソードを密かに投下してみる。

当時自分は地方公務員になったばかりのピカピカルーキーでございまして、彼女いない歴=年齢だったこともあってここで頑張って出会い見つけちゃる!と鼻息が荒かったのですよ。
んで、早速配属された課で指導役の先輩に扱かれつつもあっちこっち動いていたらふと運命の人に――なんてことはなく、ほぼ彼氏持ちか左手薬指に指輪をはめてる方ばっかでした。
最初の三ヶ月は馬車馬どころか闘牛の如く猛烈に頑張りましたが、フリーな女性がいないと分かると首をがっくし落として、彼女とのデート用に貯めてた資金で同期と焼き鳥を貪っていましたね。
ダチとくだらない話で盛り上がりながら、このまま独身貴族も悪くはないかなぁ、と思いながら働いてた矢先。すんげぇ美人さんに出会いました。

いや、マジで超ドストライクでした。
冷たい目線。短く切り揃えられた御髪。カツカツと無機質に歩める足。

多分その時の自分はめっさ気持ち悪い顔をしていたでしょうね。
先輩に聞いたところ、不定期的に雇っている臨時職員の方だそうです。
しかも彼氏はいらっしゃらず、未婚だとか。
これはアタックするしかないな、と考えていたところ「やめとけ」と先輩に止められました。

聞くところによると、何でも酷い人間不信に陥っているのだとか。数年前はかなりの男性不信だったらしいのですが、それでも付き合っている男性のおかげで立ち直りかけていたそうです。
しかし婚約し迎えた目出度い結婚日当日、男は彼女の姉と駆け落ちしたそうです。

32 しあわせななしさん :2017/03/31(金) 10:51:12 ID:cjQ/LIgQ
そしてそれ以来、彼女は人間不信になり一時は親すら疑念の目で見ていたとか。
今でこそ昔からの親しい人間なら信じられるものの、悪意善意問わず寄ってくる人間は須く警戒し、付き合おうと声を掛けてくる男にはかぐや姫ばりの無理難題を振って袖にしてきたそうです。

で、まぁそれがブレーキになったかというと答えは否。むしろ何が何でも信用を勝ち取って傍にいちゃると燃え上がっていました。今から振り返ってみるとストーカー一歩手前の馬鹿ですね。
そして終業後アタックしました。
その時彼女からは「キミが持っているあらゆる鍵のスペアと、スイカの履歴を一週間おきにくれる?それと携帯にGPSを取り付けて、確認したとき電源切れてたら即お別れでもいいっていうならいいよ」とのお言葉を賜りました。
そこで何をトチ狂ったのか自分、次の日にお題条件を飲み込む旨と一緒に覚えているだけでも「預金の通帳及びキャッシュカード、印鑑、パスポート、自宅用パソコンの垢名とパスワードを書いた紙」を渡していました。
でもやはり信用は勝ち取れなかったようで「無理言っちゃってゴメンね、そういうのはダメになっちゃったんだ」とお断りされました。

が、お詫びにとメルアドの交換をさせてもらいました。橋頭堡の確保です。

そしてCメールで他愛のない話で盛り上がりつつ、偶然を装って寄った嫁さんのご実家。
酒粕付けの魚6尾ほどを引っさげてインターホンを押すと、お父さんが出てきました。
最初こそつれなく応対されましたが、娘さんの仕事仲間であることと好物の酒粕付けを見せるとコロリと態度を変えられて家に上げてくれた上、お茶まで出してくれました。
魚の力マジパないです。

33 しあわせななしさん :2017/03/31(金) 11:14:57 ID:cjQ/LIgQ
奇遇なことにお父さんとは同じく好む趣味があったため、話が盛り上がるのにそう時間は掛かりませんでした。
しかし奇遇なことに、その時彼女が帰ってきました。これはマジで把握してなかったのでホント焦りました。
帰られて対面した最初こそ疑念のまなざしで見られましたが、お父さんが笑いながら「いい趣味してる仲間がいるなぁ」と談笑したことを話されたので何とか逸れました。
でも長居は迷惑になるし警戒されると判断した自分はそこで切り上げ、いそいそと帰路につきました。浸透作戦開始です。

こうして何かみやげ物に持って行っては献上し談笑しと繰り返し、迎えた冬。
ある日いつものように趣味の話で盛り上がっていると、お茶を差し入れてくださったお母さんから予定がないならクリスマスイヴで一緒に食事しないかとお誘いがありました。
チャンスと思って食いついたはいいものの、後日それを知った嫁さんからめっちゃキツい詰問を食らいました。

ここで隠したり嘘をついたら不味いと判断した自分はお父さんと盛り上がるのも楽しいが、貴女と一緒にいたいという下心もあった。すまないと謝りました。
そしたら彼女、
「……何でそんなしつこいの?結婚詐欺にしたって私そんなお金持ってないよ」
と軽蔑するような眼差しで聞いてきました。ゾクゾクしました。

正直に一目ぼれだと答え、「以前にも言ったけど貴女が望むなら何だって差し出す、だから一緒に居させて」と言った所彼女は逡巡し、
「ホントに実行するよ?」
「もちろんもちろん」
「嘘だったら即お別れ、復縁とか無しだからね?」
「むしろその時は慰謝料払います、文書に残したっていいです」
といった確認を経て、ならOKと交際の許可を下さいました。

34 しあわせななしさん :2017/03/31(金) 11:41:40 ID:cjQ/LIgQ
クリスマスイヴの日、いつものケンタッキーではなく肉屋で買ったローストビーフを引っさげて彼女のご実家に行った所、ご両親が満面の笑みで迎えてくれました。
もしかして、と上げられた席で隣の彼女に目を向けると、はにかんだ笑みを向けられました。
観念して挨拶をしようとしたところお父さんが遮って「分かっているよ、むしろキミみたいな人が付いてくれて安心だ」と仰ってくれました。

そこから大晦日に正月にと事あるごとに彼女の実家に入り浸り、休日は彼女と寛いだり映画を見に行ったりと普遍的だけど幸せな恋人ライフを送っていました。
でもやはり前彼のことが心に深く残っているのでしょうか、時々親父から電話が入ると「今の、どちら様?」と聞いてきたり、不意に自分の仮家に乱入して部屋やゴミ箱を漁ったりしていましたね。無論、その時は携帯を渡して確かめさせましたし、ゴミ箱からはイカくさいちり紙しか出ないことを証明して見せた後背中をさすってやりましたが。
まぁそうこうしていく内に彼女のガードは下がり、そういったチェックもごくたまにしかなくなった頃。親父から「おめぇ随分と世話になってんだ、もうそろそろ婿に行っちまえ」と背中を押していただき、玉砕の心持ちでプロポーズさせていただきました。
交際を始めたクリスマスイヴからまだ一年とちょっとしか経ってなかったのでダメだろうなぁ、と思っていた上、ベタに片ひざ付いて指輪を渡したときガチ泣きされたのであぁ、終わった……と最初は絶望しましたね。
ところがその直後はい、と返事を耳にすると瞬く間に意識が回復しまして、嬉しさのあまり抱きつきました。

そしてしばらくの段取りを経てどこの馬の骨とも知れぬ女と駆け落ちなんぞせずに式を挙げ、今はめでたく夫婦として毎日をイチャイチャ過ごしております。ハイ。

35 しあわせななしさん :2019/01/05(土) 15:53:20 ID:1WwWiep.
先日、彼女と結婚の話を進めることになったので、4年半を振り返りながら、板汚しにカキコ。


先にスペック。

僕・・・33歳、中国在住、運送屋
彼女・・・23歳、関東在住、看護助手

出会ったのは、仕事先の先輩が家を引っ越すため、空き家になるからと
その家に住まわせてもらい始めて、今の会社に就職して一年が経った頃
当時、僕28歳・彼女18歳ww

出会いはいろいろあったけど、なかなか相手にされにくい人間だったため、発展することもなく
ふと思い立って登録した、某出会い系SNSで出会ったのが、彼女。
もともと、妹願望が強かったので、自分より年齢下の子をいろいろブッキングしてたら、たまたまヒットして
18歳なんて、とダメ元で声をかけたら、返事が来た。
聞けば、僕の住む所から3時間くらいのところにある、製糸会社の製造に携わっているらしい
それが、その年のお盆前だったかな・・・

そこから、週替わりで日勤と夜勤が交互にあった彼女と、話をするのが
いつのまにか日課になってた。

いつの間にか、ラインも交換して、お互い仕事が終わったらとりとめのない話をして
この頃、お互い初めて自分の写真を交換した。
彼女が送ってきたのは、高卒で就職するときに、新しいリクルートスーツを買って、
それを着た時に、記念に撮った写真らしい。
第一印象は、、、なれない服装に緊張しているのか
真新しいスーツにクリクリの大きな目で、これまたクリクリのおかっぱ頭。
少し笑ってしまったのは、彼女には秘密。

秋ぐらいになって、どちらからともなく、一回会ってみたいという話になり
僕が職業柄、9月10月とバタバタするため、11月に会おうということになった。

この頃には、ラインだけしか交換してないのに、もう僕はすでに惚れ込んでいたと思う。

ある時、何かのきっかけでふと、若くして持病が悪化して亡くなった双子の後輩の話を彼女にしたら
思いがけない返事が返ってきた。
「私も、持病があるの」と。
それはなにかと問いかけると、難しい病名だという。
医療モノのドラマはそれなりにみていたので、その先を促すと、ようやく答えてくれた
「ファロー四微症」
先天性の心臓の病気で、幼少期に手術で治すものだということしか知らない僕には衝撃だった。

でも、逆に、彼女を守りたいという思いもこの時すでにできた気がする。

この頃には、彼女の年相応の、妹キャラもなんとなく板についてきたし
実際、初めて会った時もはじめましてよりも、胸元に抱き寄せた記憶があるww

初めて会って、僕の地元の飲み屋で夕飯。
もちろん彼女は未成年だということで、お酒は一滴も飲ませてないけど
夜の街を少しぶらぶらして、翌日。
彼女の帰り道にある水族館に行ったりして、別れ際。
どちらからともなく、付き合おうかということになり、この日は終わった。

36 鬼女 :2021/02/27(土) 12:54:24 ID:PvRP9nk2
私は旦那とネットゲで知り合った。
当時、オープンチャットでワイワイ仲間としゃべってる文字を見て、この人と知り合いにならなくては!と使命感が沸いた。
普段そんなことは全くしないソロな私なのに。
彼(?)のチームに入り喋るようになり仲間も増えて行ったけど、なぜだか彼だけが別格だった。
リアルで会う機会があった時、彼を対面して話したら体の中をサーっと風が吹いて(本当に吹いた)パット電気をつけたように身の回りが明るくなってすべてが見えた気がした。
その瞬間に思ったのは「あ、この人は私の人生を変える人だったんだ。」だから知り合いにならなきゃいけなかったのか、と今までどうしてこの人が別格だったのか追いかけなきゃいけない存在だったのかが分かって納得した。
それまで心の中には家族以外誰も受け入れたことがなかった。けどなぜか初日からすんなりと意気投合して意見を聞ける彼の存在感が自分には衝撃的だった。
あれからもう15年。
多分、私のほうが先に死んじゃうんだろうけど、この人を置いていくのが忍びない。
惚れてるというか、私がこの人にとって大切な存在なんだろうなってのがわかるから。
だから私は子育てを頑張って子供たちをパパ大好き!な子供に育ててる。
私の代わりにパパを愛してくれるように。パパが寂しくないように。
年上女房でごめんね〜とそれだけが本当に申し訳ないと思う。


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