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桑山千雪お姉ちゃんに可愛がられながら射精するだけの話

79 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/15(月) 22:59:28 ID:uNkiOKcI
・千雪先生の性教育授業

「プロデューサーさん、起きてください。今日もいっぱい気持ちよくしてあげますからね」

「ただ…今日はただ気持ちよくするだけじゃありません。少し働いてもらいますね。…入っていいよ」

果穂「分かりましたー!ってプロデューサーさん!?裸で縛られてます!」

千雪「どうしたんですか急に慌てて。まあそうですよね他のアイドル、しかもよりによって果穂ちゃんがいるなんて。でもちゃんと理由があるんですよ」

果穂「あ、あの…今日保健体育の授業で『ますたーべーしょん』っていうのが良くわかないから千雪さんに聞いたらプロデューサーさんと一緒に教えてくれるって…」

千雪「そういうことです。ですから果穂ちゃんのために大人らしく受け入れてくれませんか?…いやいやですか?」

果穂「ごめんなさいプロデューサーさん…もしかして無理なお願いだったのでしょうか」

千雪「大丈夫だよ果穂ちゃん。プロデューサーさんは嫌がってるふりをしてるだけだよ。もう…うるさいですね。そんなお口にははい、ブラジャー食べさせてあげますね♡」

果穂「え!?いいんですか!?プロデューサーさん苦しそう…ってあれ?顔真っ赤で興奮してませんか…?」

千雪「ふふ、プロデューサーさんは私のおっぱい大好きなんだよ。だからブラジャーをお口ではむはむするのも大好きなの♡」

果穂「まるで赤ちゃんみたいでなんですね!だからプロデューサーさん、その…おちんちんも小さいの関係あるんですか?」

千雪「どうだろうね♡プロデューサーさんはとっても甘えん坊だから小さいのかもね。それでは早速マスターベーションしてもらいましょう♡」


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