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力負けして押し倒されたい東方キャラ

1 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/16(水) 15:15:33 ID:1CK6zStE
仲良くなったと思ったらある日突然牙を剥くフランちゃん

47 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/22(火) 20:52:29 ID:z65HYNwE
>>42
ひょんな事から妖精たちと仲良くなって鬼ごっこや花摘んだりして一緒に遊ぶ仲になりたい。
中でもチルノから特に気に入られどこに行くにも一緒であり、また仲が深まるにつれて暑い日は家に招き一緒にアイスたべたりゲームしたりとまるで妹のようにかわいがりたい。
それを見た他の妖精たちが「ずるーい」「わたしもアイスたべたーい」とぶーぶー言うのに対し「〇〇はあたいの子分だからいいのー!」となぜか自慢げに語るチルノを妖精たちにアイスを配りながら微笑ましく見ていたい。
ある日チルノが不器用ながらも頑張って作ったであろう花冠を差し出しながら「あたい、あんたのおよめさんになる!」って宣言してきてかわいらしいなぁと思いつつも子供の戯言だろうと本気にはせず、とりあえず「ありがとう」と言ってうけとりたい。彼女の恋心を知らずに。

48 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/22(火) 20:53:51 ID:z65HYNwE
ある時人里の普通の人間の女性に恋をし、交際を重ねるが、そうすると必然的に妖精たちと遊ぶ時間が減ってしまい、不審に思ったチルノはあなたを影から尾行するようになる。最初のうちは「名探偵チルノ!」などと言い、張り切っていたがしだいにあなたが本当に好きなのは自分ではなく交際相手である事がわかり、それでもモヤモヤした気持ちを抱えながら尾行を続けるが、遂にあなたと交際相手の情事を見てしまう。自分が初めて見る行為にショックを受け錯乱したチルノは泣きながら霧の湖にもどる。誰にも相談できずに泣き疲れた頃、チルノの中にある欲望が芽生える。
ある夜、少し肌寒いなと思い目覚めると自分の上にチルノが馬乗りになっていた。あなたは困惑し、いったいどうしたのかを訪ねるとチルノは泣きながら「およめさんにしてくれるって約束した!」「あたいじゃだめなの…?」と訴えてきたので、あなたは「君を妹としてみていた」「残念だけど人と妖精では寿命とかの問題で一緒に生きていく事は難しい」と説明しチルノの告白を子供の戯言として軽率に受け入れた事を謝罪したが、突然幼女とは思えない力で布団に押し倒される。
驚き、起き上がろうとするが服が凍り付き起き上がることができない。外すように訴えるが次の瞬間大量の冷気が発せられ部屋の全ての物が氷に覆われる。その出来事に恐怖しているとチルノが底冷えするような眼差しを向けながら「あたいの思いが本物だってしょーめいしてあげる」「ていこうするなら凍らせちゃうんだから」と言われ、命の危機を感じながらただうなずくことしかできずされるがままとなる。
その後は情事を見ていたチルノから見よう見まねで色々されたい。


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