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独り言

1名無しさん:2014/03/24(月) 19:39:44
明日から月末まで、京都へと行くこととなり、準備をすすめているのであるが、不思議と不調がやんわりと続いているのではあるが、何が一体問題なのかが、いまいちはっきりしないのである、ポスティングをやめ、神社への封筒送りや、歌を歌人へと送る、この一連全て我名は不明であり、これが一体何なのかを考えることも、面倒になってきていて、何か変化の兆しを感じてはいる、特にお寺も含めて、かなりの嫌気が残っており、公にての発言には、問題がある気がして、控えていたのだが、これはどうしても必要なようなのである、多分歌や俳句の投句が問題であったのであろうか、自分は荒らすのが得意らしい、新たな居場所を求めて、命の方向性の行く末を考えるきっかけになれたら良いとは、思うのであるが、しばらく話を続ける

2名無しさん:2014/04/15(火) 20:31:32
団体に属すことによる私の期待、結局の処様々な出来事の後の、内省として歌だったりをやり始めたが、壁に突き当たったのである。職場を辞めた理由は社会的、経済的な自立は難しいことを悟り、兼ねてからの我願いであったマッカーシーのいう歴史的な調査を行うためで、花が変化をさすとすると、この人生を問うてみて絶対的な答えはでない、ニーチェのいう、移りゆき、移り変わりでしかない様なのであった。しかし、残された時間を過ごすために、短歌しか残されていないと思いあたったのである。

3名無しさん:2014/06/07(土) 00:03:19
しばりくはなしをするれいせいにふりかへりをせむとはおもふがきょうのでいけあでのじかんじたいはわるくなくておべんとうをたべかねもほとんどつかわずはがきをなんまいかやぶくけっかになったのだけはざんねんでわがなをしようするにしてもそのうたはおにをもよびこむようであるいはへびであるがそれはこのほうほうではなつしかないようであるでいけあではずいぶんとべんきょうがはかどりよんしゅぶんをすすめていっしゅはかじんさんへとおくるわたしのものはあるいみしゅーるでたんかのていけいをふまえつつもちょうづめのみんちのようでありぶんぽうはほとんどむしをしていてひびきやかんかくのおとのつながりでこいでいるがこれはもうこのにねんくらいをいっしゅはよんでいるからななひゃくとしてもいたしかたないもうあれはたんかをはかいするげんだいあ〜ととしようこれはもうかってにだいたいできているからいたしかたないのであるぎゃくにまたまんようなどをよんでぎもんのあるぶんぽうなどはよくしらべてみることにしようふつうのうたよみとはまたちがうものうけいれてはもらえんだろうがあいてのかじんこじんであればまあきょくたんにめいわくではなかろうかあしたはさんしゅのかんせいとさんまいとうつわのせいけいまでをやりたいのできょうはこれでじゅうぶんにやすむがあさってはたしょういそがしいからあしたはこもりっきりではあろう

4トユ:2014/07/09(水) 06:25:20
夜眠ることが出来なくて苦しい、それを感じ始めたのは、いつの頃からであったろうか。高校の時は、バイトばかりで、朝学校に遅刻することが多く、遅刻多いが故に、卒業も危うかったのである。夜何か特殊な夢とかを見始めたのは、中学の頃からで、異性の幻に夢中になり、朝夕と妹の寝る横で、男性を慰めたものである。統計だと、まあ高校位までは私は多少はすぎている気がするが、異常とまではいかないだろう。高校から生活が世間一般、高校は進学校だったから、ずれ始めてきた。卒業してからも、配膳、接客の日雇い派遣みたいな仕事を何年かやり、二十歳くらいの時には乱用も始まり、しかも24時間の泊まり勤務であったから、体はぼろぼろで、昼夜逆転どころか、日々なでしこ、、太陽が沈み、また登り、を繰り返していた。夕方仕事を終えて帰って来て、アダルトビデオを編集しつつ、一夜六本ではきかないくらい、ずっとなでしこ、ハヤイのをやるとそうなるが、それにも嫌になり、また仕事にも支障をきたすようになる。今思うと、高校の時の彼女などと、機会はモテキだったから多々あったが、最後まで出来なかったのだ。それはアダルトビデオの影響、慣れすぎていたせいもあるし、仮性包茎で挿入が出来なかったのである。だから、私にとって異性は大きな、驚異的であったが、魅力であり、忌むべき存在だった。それは今も本質的には変わらないであろう。手前味噌だか、妹の娘の成長を見ながら、私自身が対女性の複雑な思いが多少軽くなってきていることは感じる。ホテルの仕事を逃げるように止めて、新聞配達の寮に住み込みをして働くようになる。朝刊は朝三時からだ。雨の日には、涙も出ない。そこでも乱用したり、トラブルが頻発した。私はまあ、夜寝て、朝起きて、会社に行ってなんて生活は、過去に一二年くらいしかしていないのだ。今日も薬を呑んで横になっていたら、サティを聞いていたらチラシ作りを急にやる気になって、五十やり終え、お寺の朝勤行でも行こうか、なんて気にもなってきたが、間に合わなそうなのと、謗法厳戒が杭になり、我が身がダメだ、ダメなんだと動けなくなる。まあ、気まぐれなので仕方がないが、何だか分からない時は、体を動かすか、半かで座禅して瞑目した。短歌の一首でも、と思い立ち正座してタカマハラナヤサと唱えていたら、浮かんできたイメージがあった。昔十年以上前に、薬物のリハビリ施設で一年くらい過ごしていたことがあるが、その時のことである。今も細々と繋がりはあるが、当時はアルコールに加え、処方薬もダメで、夜は寝れなくて本当に苦しんだ。今思えば、本を読み上げたり、書き写したり、時間をしのぐことがある、しかし当時はせいぜい、眠くなるまで、布団の上で正座したり、枕を使って座禅したりの程度で逆に、それだけにこだわりすぎていたのであろう。まあ、今となっては仕方がないが、ある夜、ベランダで、屋上にあったビーチで使う、日焼けに適したような、横に成れるものに、寝そべっていて、空が白みはじめてゆく、のをみていたのである。

5名無しさん:2015/03/31(火) 00:47:54
家出して一万円をくれたけどあんたの女おれ好きだった

高校の時バイトを始めて転落人生のスタートを切ったのだが、成績は落ち月十二万円、今の月の収入と左程変わらぬ金額を得ていた。浅草にあったホテルで、学校では眠り、夜は毎日バイトをしていたが、遂に父に「高校を辞めたい」と言うと、「出て行け」と言う運びとなり、三年の夏休みの間は友人の家や土手で寝泊まりしたり、新宿のランジェリー・パブに年令を偽って働き、そこに泊まったり、店の女の子とも色々あったのである。浅草のホテルでそんな事口にしたら、一万円をくれた方がいた。その方の彼女は、フランスへお菓子作りの勉強にその後渡ったのだが、彼女に酔って「二番目の彼氏にして下さい」なんて頼んだ覚えがある。

な き が ら を や み が わ く へ と か が み な す み つ わ つ か る る お も か げ う つ ね

亡骸・・魂のぬけがら。普段あまり鏡をじっと見る事は少ないのではあります。外・現象・夢ばかり必死に追い駆けていているせいか、ふと自分の顔を鏡でまじまじ見詰めてみると<すっかりおじさんだ、額も上がってきたな>と中年になっている事を切々に感じる事があります。

いりご狩り四十分の二千円高価と思(も)えど終えて満足

初体験だと思いますが、苺狩りへと行きました。大人は四十分位・・大体で二千円、少し高いな・・とは思いましたが、かなりの粒を食べ結構満足。係りの方に聞いたら、パックで買うより楽しめて、しかも割安だとのことでした。

6:2015/04/17(金) 01:56:33

父母にもらいし名前おのずから代わり辻とし道を統ぶるぞ

自尊心・・その私は貧乏で、生まれも雑種・・卑しい立場だ。でも自分なりに一生懸命生きてきた・或いは出会った人の内で生かされてきた。その究竟である文書は、自分の姓と名前を変えて・・ペンネームとして辻を使用する。お寺でも教派神道の団体でも、私は末端の存在である。もちろんそれは自分だけが、という訳ではないが、私は私として存在しているのであり、幽霊ではない。何かしら見込みのある人物であれば、お伺いもしようが、せいぜい役者のように演技をして、自分を貶めるのが精一杯であった。自らを余りにも安売りしている、そのことを痛感する思いである。

後戻りするかしないか出来ないか時はえにしをやがて引き裂く

お茶の社中で非常に惑わされたことだが、女性である。まあ私は独身の男性であるから、当然異性を求める気持ちは大いにある。その気持ちを上手く利用された、振り回されていた。つまりあり得ない妄想を埋め込むのである。それに対して、下手に出て女性を・・恵んでもらう? そのことには随分前から気が付いていたが、なかなか断ち切れなかった。しかし、階級闘争・・地位や立場の是正になどそもそも関心はなくて、自分が第一に求めているのは、個人としてあることである。それに貧しい身でありながら、下手に出て金持ちの・・お土の心・・自分のやっていた事が余りにも愚直であると思うに到る。心を支配されるのは御免だ、あくまで主導権は私の側にあるのである。

7:2015/04/17(金) 02:01:43
いい夢で目覚め近所の天神の社へ参り亀を眺める

定期券を購入して、日中は出来るだけ外を少し遠出をしてみようと思った。本日早くに目覚めた時は、随分いい夢を見ていて、二度寝して起きたら昼だったので、亀戸天神へと行った。

お社のベンチで休みお隣りの子連れで若いママのお話

お社を一周してから、ベンチで句を組んでいると、隣で若いママさんが子供を連れていて、おしゃべりをしていた。それに聞き耳を立てていた訳ではないが、時々聞こえてくる話もあったのである。

8:2015/04/17(金) 02:14:16
亀戸の天神参り帰りには亀戸ギョーザ十個平らげ

天神にお参りに行く途中にて、有名な亀戸餃子の店を見つけ、帰りに立ち寄って、二皿十個、五百円を食べた。かなりにんにくが強く、電車の中でも吐く息が気になり、また図書館に行く予定であったが、それは止めることにした。カウンターの席で粋な店であった。

それなりに出来を認める赤坏を捨てようとして外へ繰り出す

一つそれなりの出来の器があり、久し振りではあったが、その処分に困り、どこかに箱に収めた状態で置き去りにしてこようかと思ったが、結局ストックしてまとめて、フリーマッケットへでも出そうと考えているのである。

茶の道は我が身に余る贅沢とおもい切り捨て足下を見る

たかだか一年ではあったが、いろいろと考えお茶はしばらくお休みさせてもらう由を伝言してもらうことを、伝えたのである。身の丈にあったことをする、それが今の自分には必要とも思われ、また女性の既婚者ばかりで年配が多い。若い子もいるが、とても私とは釣り合わない。そのような現実的なこともかなり原因しているではあろうか。何となく住む世界が違う気がしている。

9:2015/04/17(金) 02:18:20
亀戸の天神参り帰りには亀戸ギョーザ十個平らげ

天神にお参りに行く途中にて、有名な亀戸餃子の店を見つけ、帰りに立ち寄って、二皿十個、五百円を食べた。かなりにんにくが強く、電車の中でも吐く息が気になり、また図書館に行く予定であったが、それは止めることにした。カウンターの席で粋な店であった。

それなりに出来を認める赤坏を捨てようとして外へ繰り出す

一つそれなりの出来の器があり、久し振りではあったが、その処分に困り、どこかに箱に収めた状態で置き去りにしてこようかと思ったが、結局ストックしてまとめて、フリーマッケットへでも出そうと考えているのである。

茶の道は我が身に余る贅沢とおもい切り捨て足下を見る

たかだか一年ではあったが、いろいろと考えお茶はしばらくお休みさせてもらう由を伝言してもらうことを、伝えたのである。身の丈にあったことをする、それが今の自分には必要とも思われ、また女性の既婚者ばかりで年配が多い。若い子もいるが、とても私とは釣り合わない。そのような現実的なこともかなり原因しているではあろうか。何となく住む世界が違う気がしている。

10名無しさん:2015/05/27(水) 11:09:30
電車の中や駅のホームにいる知的障害者がウザい!

11名無しさん:2015/06/22(月) 21:48:13
はなしはひらがなでおとのままはなすことにするすればきっとかんじをしようしたときのようなあとあじのわるさものぞかれるであろうしわたしはほうのうときんていのりょうほうをいっぴつそえたかたちでうちがわにてがみをいれこんでたてまつるのであるやはりみずからのなまえがかまないとわたしにとってはいみをなさないとおもうからだからかすがのみやはどこかにさいんとしてかきいれることにしてふうとうのうちがわにおさめるようなかたちにしていれるかもしくはことたまひゃくしんのところにいれるかであろうとおもうとりあえずこんかいのせんてんはじめのだんのとっかかりであるたいばんこくのごーごーばーでのできごとをすこしかいそうしてみようばーではおおぜいのひとがいてすてーじのうえではおおぜいのおんながよってたかっておどっているまさにおんなのせいをおかねでものとしてかうこういであるがあるぐらまーなはだのちゃいろいいいおんながいたそのおんなはたしかにこちらをみていてわたしはそれにきがついてあたりをきょろきょろしてみるがわたしをみていたことはまちがいがなかろうかとおもうのであるあのときあいてをさそっておかねももっていただろうからたのしんでじかんをすごせたはずなのだがそれはしなかったそのときがたいへといったいちどめかにどめかはわすれたがあくまでもくすりがめいんおんなもそうだがいまのこいわしゅうへんのまっさーじのみせうでのいいところはおとこがでてきたりするからあそこはだからいくのをやめたのであろうばばあもときたまでてくるしけしょうをしていなければおばけみたいなおんなもいてじぶんのおもわくはいったいなんであったかじぶんのおとことしてのかんをうたがうほどなのであるがいまさらそのようなことをいってもしかたあるまいとおもうわたしはなんというかあそぶのもへたであったのだもしいまかねがいくらかあってあったとしてたいへいったらおもしろいであろうがなかなかそれもかのうせいとしてはないであろうとそのようにおもうのであるほうのうときんていはじぶんのなまえじゅうしょからおくることしょうかいはしないことていきてきにこうしてはなしをしてしんきをてんずることじょうほうのせいぎょにもんだいがあるそのごあんていしたじょうたいでうつわをいちおうかんせいさせることができたあしたあさってしあさってまでにはかんそうするであろうおおさかのあのこへいくつかふたつおくるつもりであるさくじつのちょうじかんのすいみんはしょうかいとこうしてはなしをしながらかんがえることがひつようでかすがのみやはしつごうとしてふうとうかてがみにさいんとしてほどこしうぇぶではいのをしようするのだそれでかかなくてはならないところでははつげんをすることにするしょきのぶぶんをしょしゃしてそれにきごをくわえてじゅうとつかのつるぎでいくことにしようとおもうのである

12名無しさん:2015/06/23(火) 00:33:26
というわけであっというまにやそができあがりおくるはこびとなったのはここではなしているがそのゆえなのだとおもうのではあるさてそこでこんかいはじぶんのなまえをいれてそしてあいてにてがみをいちまいそえておくることとなったがいまかんがえるとそのうたのかちをさげているようにもおもうのであるもとめているのはなにかのへんじであろうかいやそういうものをもとめているわけではなくてわたしはしょうどうてきにそのくんだものくまれたものをおくるそれにちょくせつわたしのなまえをつけないにせよさいごのたかまはらなやさでじゅうぶんにいいたいこときーわーどはあいてにつたわるのでやれなんだこうだとかしたてにでるひつようもなくこじんのなまえがなければやっるきがしないようにもおもったのだがほうのうもしかりきんていもとくにじぶんのなまえはいらないようにおもうさいごにかすがのみやとだけしるしをいれておけばいいのであるつじはうつわでもつかいふうでもつかうそれいがいにふたつのぶんしょにはかすがのみやといれるのでうぇぶになにかうたをはなつときはすがをろーまじでやることにしようこんかいはどこかとおくへこのいちれんのさぎょうのかくしんをうたとしていいはなつのがいいであろういまもつかれてきたのはじぶんのじゅうしょしめいをつかったゆえなのだとおもうこんごはやめるというかあしたからみっかばかりはようじがならんでいるのでもうねむることにするかえいがののこりをみてしまいそれでねむることにしようとおもうのではある

1320150801:2015/09/08(火) 17:53:03
今晩は京都へのバスの中なので、今のうちに記しておく、昨夜は急に目が覚めて、一度眠剤をのんで横になったが起きて奉納の書を記して送った、手紙を添えるか奉納と日付だけで良いようなそんな気持ちもしたが、すると封筒が書けない、で改めて自分の住所と氏名を記して、送ったのであった、また短歌のメモがあったのでそれをWebに説明付きで投稿をした、少し眠りすぐに起きて旅支度や、風呂のそうじ、食事をし終えた処で再び何故か紹介を始めてしまい胸に苦しみを今抱えていたが、こういう時は薬と得意の祈りの言葉を唱え続けて横になるのが良いと思われる、独り言はあまり役には立たない、修正すべきは俳句や短歌は、特定の場所で構わないので、人へ向けて話を添えて投稿をする、そして紹介はしない、八十の歌は会へ対してのみと紹介と共に強迫的に思うのだが、別にパトロンという訳ではない、宛にはならない事は重々承知だし、必要はないんだよ、時間つぶしの句や短歌の出し処だけを考えてみよう、と云うより、話は別に分けて、歌だけを特定の所へ出すという方法もあるかも知れない。


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