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改訂版++➕夢具ろた++➕

1だれのがれもいら ◆Hv3/ROde2A:2015/01/06(火) 06:31:11
すぽんさう

でぱうとめんとの食品こうなうに美味しそうな小人の肉が売られていたからぱわうを補うには肉を食べなくっちゃって肉をおうだうするのだけどいつの間にか小人の肉は老舗の紅白饅頭になっているの。それに老舗の紅白饅頭はこれから始まるろたのいち部始終を頭をもたげてちぇろちぇろ眺めているからちぇろ奏者だったのだけどろたのひうめんが紅くなったり白くなるもんだからぱぱんに盗撮されてひうめんをぶうちゅうゆにうぴされるんだけどろたはぶうぶう文句を言うのね。それはぶうちゅうゆが豚さん用のさいとだったからでろたは豚さんに間違われたってことだったんだけど松ぼっくりの家のれすとらんがおうぷんするけどしぇふが厨房の火種に松ぼっくりを焼べるものだかられすとらんが徐ろに萎んでいくのね。つるべたのろたはれすとらんのしぇふに乳を搾られて山羊の胃袋でしゃっふるされて固まった乳にがうでんで摘んできた野菜をみっくすするとがうでんちうずみっくすさらだができあがるんだけどれすとらんに棲みついた芋虫に与えるてみると貪るのにがむしゃらだった。れすとらんに供せられるれしぴに松竹梅あってぴんの松のぷらいすは半端でなくろたがおしっこをちびるほどのぼったくりぷらいすなんだけど松のぼったくりの由来はれすとらんの松ぼっくりのねうみんぐに有るらしくてそれにふぇんたさで初めておぺらを催したぷろじゅうさうがいるんだけどろたがぷろじゅうさうにお握りを握ってあげるとぷろじゅうさうはお袋の味がするよといち目おいてくれてぷろじゅうさうさんに誘われて松ぼっくりのれすとらんででぃなうを満喫するんだけどれすとらんは芋虫だらけでしょ。だからなんだけどぷろじゅうさうさんはなちゅらるれすとらんだからねってめにゅうと睨めっこするとびうふすていきをおうだうするの。だけどちるどれんは脂身が苦手な人だからるまうお海老のぽわれをおうだうするのね。だけど運ばれてきたるまうお海老がろたに握手を求めるてくるからそんな鋏のような掌で握手をもとめてくるなんて馬鹿げてるわよと言ってやるとるまうお海老はじうっとろたを睨んだままじゃきじゃきとろたの服を引き裂くものだからすっぽんぽんになっちゃうじゃないってるまうお海老に蹴りを入れるの。するとだってふぁんなんだもんだって。そんなことを言われるとろたもふぁんを食べるのも何だからるまうお海老を諦めてまっしゅるうむのそてうをあらたにおうだうするのだけど運ばれてきたまっしゅるうむはだんまりをきめこんでいるからろたは遠慮なく戴いたのだけどまっしゅるうむはやばい種類のさいけでりっくまっしゅるうむだったから食べ始めると可なりやばくてふらふらするからろたはとりっぷしちゃってたのだけどそんなろたにるまうお海老が鋏でまっしゅるうむにかっとしちゃうからって言うからろたはずろうすをずらして待っているのだけどるまうお海老は鋏をじゃきじゃき言わせながらあんだうへあうが豊富ですねだって。そんなだから人生なにが起こるか分かったもんじゃないんだけどあんだうへあうをまっしゅるうむにかっとされてろたは兎も角でぃなうを平らげて食後のこうひうを啜っているとじゅうに才の家なき子がすぽんさうに意のままに操られてれすとらんに連れて来られていたんだけど松ぼっくりのれすとらんに巣食う芋虫たちが家なき子にぴぬを堅くしちゃって家なき子のゔぁぎなの隙間にもぐりこんで行くのだけど家なき子のゔぁぎなは芋虫とぴぬの区別も知らないうぶなゔぁぎななの。それにほてるきゃっするのちいさな窓みたいにちいちゃくて芋虫にしゅぽしゅぽされるから痛いからやめなよって拒むんだけど芋虫たちはちっとも家なき子の言うことを聞かなくって機関車なのだけど芋虫たちにしゅぱしゅぱされて椎間板へるにあになっちゃう家なき子は潜水艦なの。だけどそれもこれもまっしゅるうむのやばいのをおうだうして食べたからですぽんさうの言いなりに厭気をさした家なき子がすぽんさうのぴぬを膣からすぽんさっと引き抜くからすぽんさうなの。

2蒟蒻 ◆WMD5ACL3Og:2015/01/29(木) 08:53:11
柔らかい蒟蒻に似ていて硬くならないぴぬは幼女にぷにゅうと入るからばっちりで蒟蒻と幼女のためのるきゃふぇをおうぷんしたいなって蒟蒻の芋を剥いているとふたつでよんひゃくじゅうえんとよっつでよんひゃくにじゅうえんの芋があってさみだれが通りすぎるまでにほてるのるうむでさぽうたうのぱぴうのぴぬを剥いてあげているのだけどまがじんらっくに手をつっこんでぶっくを取るとれうすのかうてんで悠悠自適なせれぶさんが行きつけのしょっぷの蒟蒻が紹介されているからぶっくに載るてれほんなうばうにあぽをとるのだけどでもちっとも繋がらないの。もいらはすらぶさいどこぶらの助手席で樹脂製のしふとのぶにまたがって感触を味わうているのだけどすらぶさいどのすらぶはらぶのいい違いでさいどはさどのいい違いだからもいらの相手が樹脂製のしふとのぶだったとしても変則てきにふぁっく有りなのだけどもいらがしふとのぶにさでぃすてぃっくにらぶされるから膣がしふとのぶの樹脂にかぶれて蕁麻疹になっちゃうのよね。だけど蕁麻疹は嫌だなんだけどかずのこ天井になっちゃうのだから複雑な気持ちなのね。でもかずのこ天井で都合良くもあるのよ。ふぁっくにもいろいろあるようなんだけど獣とのふぁっくは獣姦なのね。だけど爬虫類とのふぁっくは爬虫姦なのかしらってまみうに尋ねるとまみうもこぶらとふぁっくしたことが有るらしくてこぶらとのふぁっくは琥珀と呼ばれるらしいの。こぶらがしょっちゅうもいらのるうむにに出入りするのだけどまみうが嫉妬してはっきり言って汚ないようと言うからもいらはべっどから跳びだしてまみうのあぬすほどではないわよと言いかえしてやるのね。それからこぶらに餌を与えてこぶらとあたいは人混みを離れてしあたうはうすのちぇあうに坐り込みすらぶさいどこぶらの樹脂製のしふとのぶ並みに爬虫類のこぶらの額でひうめんをぐりぐりされるから狂うほど心地よいのだけどもいらはしあたうちぇあうのうえで粗相してしまうの。そんなもいらのおろすこうぷを調べてくれるしゃまんさんの踝がぷっくらしていてかわゆいからもいらはしゃまんさんに凭れかかるのね。するとしゃまんさんももいらに凭れかかりながらもいらのるうむに蜘蛛がいるわよねと尋ねるからるうむにこぶらは居るけど蜘蛛なんて居ませんと否定するとるうむに出入りしているこぶらの背にだいやもんどおにきすに身をかためた蜘蛛がしがみついているのね。そんなだからもいらのるうむにおとずれたぷらいまりうすちゅうるのふれんどが直ぐにるうむにお暇しようとするのをもいらがひき留めようとほっとみるくを勧めるのだけどほてるきゃっのるうむでさぽうたうのぱぴうのぴぬをしごいているとぱぴうがもいらにせいめんを飲むように勧めてくるのよね。兎にも角にもほっとみるくやせいめんとは縁があっておすろすこうぷのしゃまんさんもそんなだと髪もあんだうへあうも黒ぐろと渦巻いているものなのよと言うから図星なのね。もいらはにうはちきゅう型すらぶさいどこぶらを操って海岸線のはいうぇいを跳ばしているのだけど海たうとるを避けきれずに突っこんじゃってこぶらは真っぷたつに大破しちゃうの。だけどにうはちきゅう型というのはにうは乳のいい違いではちきゅうは地球だからもいらの地球さいずにふくよかな乳をであい頭に海たうとるが吸いついてきて乳を右と左に吸いつきひっぱるものだから乳が東と西に別れたまま元にもどらなくなるのね。だから何するのよともがりながらもいらが海たうとるに蹴りをお見舞いしてふぐりを右や左にひっぱると海たうとるのふぐりは南北に歪に離れるから逸れから生まれてくる海たうとるのふぐりは全て南北に歪に離れたまま産まれてくるの。だけどもいらの乳のように東西に別れたようではないのでなんだけど海たうとるは脱腸だったからなんだ。

3蝸牛(最新版) ◆WMD5ACL3Og:2015/02/08(日) 19:30:50
🐇
だけどかうきはうんち色だからもいらの頭のうえをうんちが跳びまわっているんだけどそれにぱんぷすははしかいから鉄路に転がるとろっこに跳び移ってぱんぷすから逃げるもいらを載せたままとろっこが動きだすからそれを見たぱんぷすはあわててかうきに迷彩を施した攻撃へりこぷたうで併走しながらくそりんく砲を撃ちこむから怯えるもいらは腸からかうきの迷彩うんちを捻りだすのだけど屁がぷうっとでてへりこぷたうなの。そんなこんなだけど劣勢を強いられているもいらは何とか状況を挽回させようとさなとりうむでのんびり抹茶を啜っているあうすとりおのろわに脇のところから袖が簡単に取り外せれるがうんを売りこむのだけどろわは抹茶を啜りながら知らんぷりを決め込むからもいらがお股をひろげて観せるとろわはぷわうって抹茶を噴くの。もいらはぷらいまりうすちゅうでんとと額を寄せながらあのときもこのときもそうだったよねと話しに花を咲かせているけど避けたいぷらいまりうすちゅうでんとがここにいたのねって近づいてくるから咄嗟に車夫が迎えにきたからねと取り繕うてその場を離れるのね。でもどうやらうんちに填められてもいらは何処かに連れ去られようとしているらしくて気をとりなおしてこのさい悪の巣窟を根絶やしにしてやろうと指の関節をぽきぽき鳴らしながら中世風のたぶんでりんごまいまいとかるゔぁどすを飲んでいるとこんどはりんごまいまいの妹がお兄ちゃん帰ろうと呼びにくるからくるまで家路につくのだけどりんごまいまいと妹がくるまの後ろ座席に乗り込むだろうから遠慮してもいらはくるまの助手席に乗り込むのだけどりんごまいまいは妹がくるまに乗るのを拒むからええいいのってなるのね。りんごまいまいは妹に独りで歩いて帰えるように諭しながら妹がいつも干渉してくるから耐えられないんだよともいらに愚痴を溢すの。でもくるまが走りだすと黒い森を通りすぎるから妹さんにいつもこんな寂しい道を独りで帰らせているのってりんごまいまいに尋ねるとそうだと言うからもいらはこんな彼とはいっ諸に暮らせないよと思うのだけどしあんゔぃゔぇらんが道いっぱいに敷けていてくるまはいっ旦ばっくしてから急発進してしあんゔぃゔぇらんの屍をじゃんぷで越えるのだけど助走が足りないのかしあんゔぃゔぇらんの敷けた屍のど真ん中にでんぐり返えるからでんでんむしむしかたつむりだったのだけどもいらが宮殿に戻るとあうすとりおのれうぬが小人との縁談を薦めるから死んだ筈のぱぴうとまみうが此処にいるなんて信じられないわよとれうぬの乳を叩いたのだけどちびっ娘はお黙りなさいとれうぬが言うからもいらは膨れっ面になるのね。それにれうぬに逆らうとぎろちんなんだけどぎろちんはちんちんの頸を斬りおとす刑だからそのときにちんちんがぎろっと睨むんだけどだからぎろちんなのね。でも女だからもいらはぎろちんになりようがないのだけどもいらは性的な拘りを窺わせてぴんくのひうめんのはぢっこが捲くれていて脇のしたに汗を滲ませながらあんてぃいくな薄物のきゃみそうるを身に纏いしょっぷでちぇいすとを観てまわるのだけどぱんぷすのはぢっこが捲れているから買ったばかりなのに騙されちゃったお馬鹿な頭をちいさなぱんぷすを摑んで撲っていると頭が瘤だらけになるからぱんぷすはこぶらの皮で拵えられるのね。

4木通 ◆WMD5ACL3Og:2015/02/12(木) 18:50:36
🐇
あうすとりおでは口紅の代わりに木通や白粉花を絞って紅の代りとするからあうすとりおのさうかすしょうで観客席の不興を買わないように白粉花の紅を上唇に木通の紅を下唇に指してお化粧してみようぜと猛獣さんがもいらに提案するのだけどしょうも終わりほてるのるうむでふぁんさうびすをするように団長さんに言われるのね。だからもいらがふぁんのぴぬをくわえたんだけどふぁんのぴぬが白粉花と木通の汁だらけになっちゃってふぁんが植物あれるぎうだったからぴぬが紫いろに膨れあがるんだ。だけどそれはそれでふぁんはますますえれくとするからだけどふぁんがもいらに激しくぴすとんするものだからもいらのゔぁぎなも紫に腫れちゃうのね。だけど今日はさうかすでびゅうのはれの日だったからゔぁぎなも腫れてもいいかなってなるのだけどさうかすのてんとで猛獣すきのもいらが猛獣に触らせてくださいと猛獣遣いにお願いするとどうぞと言われて猛獣に近ずくと猛獣につき跳ばされちゃうの。そんな猛獣遣いが団長に内緒でじゅうあうるの原っぱを買おうとするのだけどそれが団長にばれてぱんちを繰りだされるから殴られながら遠退く意識のなかで猛獣遣いが気絶すると団長は猛獣遣いのあぬすを調教するつもりなんだわと猛獣遣いはわくわくするのだけどじゅうあうるの原っぱを買おうと言うのはとなりの駅の獣医に調教のおりに猛獣に噛みつかれた傷を縫うてもらおうと駅でじぇうあうるのちけっとを買おうとしてたのよ。猛獣がさうかすのてんとから逃げだしたらしくてだからさうかすのてんとを和室の畳の間にりはうすするつもりらしいのだけど逃げだした猛獣がさうかすでは名を馳せた人気ものだったんだぜと自慢たらたら畳みかけてくるからもいらは聴いたところによると猛獣を仕入れるには値が高すぎるからくろうんだったら幾らか値が低いだろうとさうかすの団長がくろうんの猛獣を揃えたとの噂なんだけどと言ってやったのだけどそれにくろうんの猛獣はぷらいまりうちるどれんと間具合ってもこどもができませんからぷらいまりうちるどれんのせっくすのぱうとなうにはちょうどなのね。だから猛獣はぷらいまりうすちゅうるのちるどれん達に人気を集めたのよねと言われて猛獣は降参したのかすごすごとさうかす団のてんとに戻るのね。こちらは天然の猛獣のお話しなんですが猛獣は森で生きる獣なのでぐるうぷのごたごたを諌めるために森のなかで談合を繰り返していたりするのだけどそのなり行きをさうかす団の団長が窺っているとも知らずに呆気なく麻酔銃で射止められちゃったりするの。もいらが檻のまえでそんな猛獣のみのうえ話しを聴いてあげていたら猛獣は感謝のういんくを跳ばしてくるからもいらも慈しみのういんくで返すのだけど猛獣ともいらは浅からぬ縁で縛られていて猛獣ははんたうに毛皮を狙われて幾度も命を失いそうになったんだって。でもさすがに今回はさうかすの檻のなかなんだけどそれというのも森のなかをもいらが彷徨うているときにもいらのふぇろもんが猛獣を呼び寄せてしまったからなんだけどさうかすの団長は近ぢかもいらをさうかすにでびゅうさせようとしていたからもいらはなやんだあげく森のなかを彷徨うていたのよね。そんなこんなでさうかす団の団長はさうかすでびゅうを控えるもいらに虫がつくのを避けるためにもいらを見張っていたからもいらのふぇろもんに猛獣が引き寄せられるのを見つけて此れ幸いと猛獣を捕獲するのね。でも猛獣はもいらのふぇろもんにめろめろだったから捕獲されても怨んだりしないのよ。それどころかもいらのさうかすでびゅうに備えてでびゅうののうはうを詳しく書いためもをもいらに手渡すのだけどもいらが開けてみるとめもは白紙なのね。それもその筈で猛獣に筆が握れるわけがないからなんだけどでも白紙のめもはひんとなの。それはもいらがさうかすにでびゅうするなら白紙を装うのがいちばんだと教えていて白紙は白痴だったから白痴を装うと迫真の演技ができるのね。もいらがさうかす団のめんばうに抜擢されてあうすとりおでのでびゅうがきまり滞在しているあうすとりおのほてるのるうむは隣室と壁で隔てられているのだけれどももいらのるうむの壁がへこんでいるから隣の壁はでっ張っているのね。謎謎なんだけど猛獣さんが元気なときは空っぽなのに死んでいなくなるといっぱいになるのって何うんだって謎謎するからもいらが猛獣さんだったらでっかい孔を掘らなくっちゃねと言うとぴんぽうん墓場なんだよなと猛獣さんはちるどれんにそんなだからさうかすはばらんすで成り立っているのさなんて辛気臭いことを繰りだすから欠伸がでちゃうのだけどすると猛獣さんは欠伸と木通をこんがらがらせちゃって森の木通は美味しいんだぜと懐かしがるのよ。

5だれのがれもいら ◆WMD5ACL3Og:2015/02/13(金) 03:21:56


すぎりい風に鳥や魚やいろいろ料理してひと皿で円形に美しく盛りつけていてもさうもんだけは別皿に盛りつけるのが良いらしいんだけどでもひうめんはもともとさうもんだったからすぎりい風の料理のさうもんのひと皿は人さらいのことだった。だからぷらいまりうすちゅうるのれずびあんすちゅうでんとは幼女をかどわかしてきてはひうめんを食すからお腹がいっぱいになるんだけどお腹が孕んじゃったわけではなくて単に満腹したからだったんだけどちるどれんは密会に赤い勝負服を着て挑みますがあぬすから赤いれしうとが吐きだされてお洋服が透けるほど赤いれうすのお洋服だったからで街のでうぃんどうしょっぴんぐをえんじょいしていたらさたんに話しかけられて別れる間際にはぐされるものだからいやぅんってなるんだけどあぬすが赤いれしうとを留め度なく噴きだすもんだからちるどれんは口紅あれるぎうだったんだけど普段から唇に紅をさすちるどれんに男たちのちんこが反応するから口紅あれるぎうで躊躇うちるどれんは複雑だったんだけどそれもちるどれんが紅鮭の成りすましだったからなんだけどそれにすぎりいの料理の盛り付けはさうもんだけが別皿なのは皿に盛られているのがちるどれんだったからでそうしないとちるどれんは他の渡り蟹やろぶすたうや赤魚に食べられてしまいかねないからなんだけどさたんが魚が盛られた皿から隣りのさうもんの盛られた皿に箸を伸ばそうとするとすぎりいのしぇふが跳んできてのうと叱りながらそこまでとちるどれんが食べられてしまうのを阻止するものだからさたんはちんこを立てたまま呆然となるからのうとぱそこんだったんだけどそれと云うのもそのまえにぷらいまりうすちゅうでんとがちるどれんの唇にうるうるしたがっていたからでそれにかもふらあじゅは鴨のふらいと鯵のじゅうすのこらぼれうしょんだったんだけど蓑ははみだったからはみが鴨のふらいを食んでいるからはんでぃうきゃっぷでれずびあんははんでぃうなのだけどれずびあんのすちゅうでんとはいつもれずびあんであることをかもふらあじゅしているから薬瓶に入っているに錠の錠剤は虹の冗談になるんだけどでもだんさうのにじんすきうなんだ。それにれずびあんのすちゅうでんとはぷろのぽうるだんさうをめざすのだけどれずびあんのすちゅうでんとは両刀使いで有名なにじんすきうにてうぶるに仰向けに転がされていてにじんすきうがりのりうむの床に跪くとりのりうむの床とてうぶるとの段差がちょうど良い具合いにれずびあんのすちゅうでんとの恥部に吸いつけるからひたすらすちゅうでんとのひうめんに舌を這わしてくちゅくちゅ遣るかられずびあんのすちゅうでんとはじゃっぷだったんだけどにじんすきうと謂うだんさうはやっぱりじゃんぷとじゃっぷの扱いがべたうまだった。土産もの屋が軒を連ねる急な階段を登り詰めると社があるんだけど藪から棒に繁みからおみ籤が跳びだしてくるものだからきゃっちしなくっちゃならない式たりでだけどちるどれんがおみ籤をきゃっちすると長寿は望めないと書かれていたからきっとままんのことだと思うのね。ぷらいまりうすちゅうるの合宿に参加しているとすちゅうでんとたちが熟睡するために蒲団を敷いて周っていたんだけど枕の投げ合いを始めるもんだから先生に叱かられちゃうんだけど叱る人がいなくなるとこんどは寝床の奪い合いが始まるからこんどうむだったんだけど就寝のときはぷらいまりうすちゅうでんとはいつ犯されても良いように枕元にこんどうむを置いておくことが義務づけられていたのね。だからかどうかちるどれんがげっとしたのは蒲団の向きが逆さまだったんだけど就寝のまえに薬瓶から錠剤をに錠とりだそうとすると錠剤が摘めなくてするとぷらいまりうすちゅうるのくらすめいとが替わりに摘んでくれるからいち錠だけ飲むことができたんだけどでもいち錠だけだったからくすりが効かなくてするとぷらいまりうすちゅうでんとが残りのいち錠を摘んで唇うつしで飲ませてくれるからこのすちゅうでんとがやっぱりれずびあんのすちゅうでんとなのね。それにそのいち部始終を別のすちゅうでんとが動画さいとにうぴするから恥ずかしいよ。
…のうとぱそこん🐇

6あばずき ◆WMD5ACL3Og:2015/02/13(金) 17:55:43
🐇
ぷらいまりうすちゅうるのおでおんでしあんゔぃゔぇらんがぷらいまりうすちゅうでんとのこんせうるのりさいたるに余念がなくて請われてもいらもきらきらにょたの曲をくらゔぃえで奏でているの。きっちんでころっけを揚げているとあばづきがしきりにもいらのずろうすを覗きこむからいやぅんってしゃがみ込むのだけど上気したあばづきにずろうすをぴっぺがされるからもいらはへうってなるのね。あばづきはひっぺがしたずろうすに鼻さきを近ずけてはふんふん嗅ぐんだもの何だよそっちなのってもいらはがっかりなんだけど揚げているころっけの中身はぽてとだけどあばづきのちんぽこはぽてちんなんだよねと冷やかすとそれでも懲りずにあばづきはずろうすを嗅ぐのをやめないのね。それにきっちんでの揚げものはちんちんの贈り物のいい違いなんだけどあばづきがそれ要るからとずろうすをふんだくるからそれ要るはすらんふのそれいゆのいい違いなのね。だけどずろうすにもいらがお小水をちびるとずろうすは黄ばみますからずろうすの黄ばみに執着するあばづきからずろうすを取りあげて洗濯するとそれいゆにかざして乾かすのだけど幼女の肌のそれのようにそれいゆに反射するすらんふのしゃとうに世界じゅうから集められた珍しい雑貨が所狭しと積みあげられているからもいらはその内から歯みがきせっとを失敬しようとするのね。だけどふろあでくつろいでいるもいらの祖父母がうす暗いから燭台を調節してちょうだいってもいらに言うの。でもここでもあばづきがちょっかいをだしてくるからすこしだけ赦してあげようかなってなるのだけど癪だからわざと連れなくするとあばづきはもいらそっちのけで金髪女といちゃつきだすから癪なのね。それに燭台はせいれうんの脂が注ぎ足されているから秘教の臭いぷんぷんなの。耳がもう塞がってしまったかもしれないんだけど試しにほうるを通るかどうかちゃれんじしちゃうと目敏いろまんちっくなからだのじゅえりうばぁんどぅうるにぷぺのあぬすを勧められるんだけどせいれうんのぴあすなら未だしもぷぺのあぬすなんてもいらはおことわりします。じゅえりうしょっぷのつぎはぶてぃっくなのね。それだからもいらがめとろに着くと乗客たちが改札から跳びだしてくるからめとろでとらぶるらしくてもいらは気を揉むんだけど意を決してめとろに乗りこむとしあんゔぃゔぇらんがぶっ壊れていて尻尾を振り回して暴れているからしあんゔぃゔぇらんを睨みつけながら覗いたら承知しないからねって服を脱いでききららのこすちゅうむに着替えるのね。だけどしあんゔぃゔぇらんが暴れるから尻尾をさすってあげると大人しくなるんだけど難しくてきらきらにょたを奏でる要領でさすると鼻をくんくん鳴らしてせうめんを撒き散らすからもいらにへばりついちゃうのだけどいやうんって夢中でこするからこすちゅうむなのね。だけど勢いに任せるとしあんゔぃゔぇらんにこするのをよせと言われるから妖精なんだ。それにぴあすはあすぴりんだったからもいらはめんすのぺいんをこんとろうるする為にあすぴりんを服用するんだけどきらきらにょたをくらゔぃえで奏でるもいらはりとるくいうんきゃらくたうのききららみたいなの。

7だれのがれもいら ◆WMD5ACL3Og:2015/02/18(水) 08:46:37
最新作貼ります
🐇




もいらがけうきを食べようと茸のでこれうしょんけうきをおうだうするとだけどしょっぷはどぅおうとらんじゅりしょっぷだったからもいらに似合うこるせとぞっころはないかしらとおうだうし直すのだけどするとおうなうはうえすとにきつ目のこるせと足くびにきつ目のぞっころを揃えてくださるからもいらは知恵熱がでてしまいそのせいで視えないものが視えるようになるからこるせとぞっころにふにゃっとしたほわいとなものがくっついているのが見えるのだけどもいらは心も体も柔らかくなってしゃわうるうむでほわいとなおみ足をしゃんぷうするの。すると排水孔からまおるゔるふがもいらに涎をたらすのね。だけどもいらはついお小水を漏らしてしまうからまおるゔるふの喉にお小水が流れこんでお腹に収まりまおるゔるふはでれうんとなるの。あってはならないことなんだけどぷらいまりうすちゅうるでもいらにまおるゔるふが告るからもいらはまおるゔるふが気に食わないわとばかりにびんたを食らわすのだけどでもまおるゔるふとつき合っているの。それと言うのもまおるゔるふがもいらのぷらいべうとな願望をてき度に適えてくれるしもいらのつるぺたもまおるゔるふの軟らかなおけけを欲しがるからなの。だってつるべたをまおるゔるふのおけけでなでなでされたりした時にはもいらは腰が抜けちゃうんだもの。その時まおるゔるふはしゃわうるうむでもいらのお小水を腹いっぱい詰めこんで宇宙服で宇宙に跳びだして往くのだけどまおるゔるふの宇宙服の脛のところにほっぴんぐが装着されていてじゃんぴんぐすると惑星までひとっ跳びなのね。でも牡のしあんゔぃゔぇらんにいたってはぽっぴんぐに填めこまれた鋼鉄製のばねの替わりにふにゃふにゃのふぐりの弾力を利用して宇宙に跳びだして往くから倹約家なんだけど真空だからそれで充分だわ。もいらがびででくるみ割りを洗っているとまおるゔるふが紫の布を巻きつけてくるから茶化すんじゃないわよと叱りつけるとまおるゔるふは自分のからだに巻きつけてけちょっとするの。獣は服の替わりに毛皮を纏うから猟師に狙われて毛皮を奪われる暗いにゅうすが緑の森の獣たちに瞬く間に伝わり獣たちは動転するのだけどそんな意気銷沈したいっ匹の獣がぴくにっくで森に遣ってきたぷらいまりうすちゅうでんとに捕まりぷらいまりうすちゅうるの音楽堂の隅っこで飼われることになったのね。だけど獣は蠢くばかりでちっともすちゅうでんとに懐かないからぴあのあくうに転がされて解剖されることになるのだけど音楽室にぬうゔぇるりゅぬが射しこみ獣の毛並みをぎらぎらさせるからもいらは獣が愛おしくなりぐほにゅいゆと引き換えにすちゅうでんとたちに解剖をやめさせるのだけどぐほにゅいゆは獣の替わりに解剖されちゃって具ぢゃ具ぢゃになったぐほにゅいゆのこうとれっとは食されちゃうの。だけど恩がえしに太い尾でもいらのくるみ割りをほっぴんぐするから獣は健気だったのだけどでもこの獣が黒い鞄に有りったけの毛皮を詰めこんでうるすどしゅゔぉうするのが悩みの種なのね。
…くるみ割り

8だれのがれもいら ◆WMD5ACL3Og:2015/03/17(火) 07:55:44
さたんがまんとを被っていたからなんだけどさたんの後ろ姿は見えるんだけど顔 が見え無くってまんとから延びた尻尾に鈴が結ばれてたからさたんがからだ を揺さぶると尻尾も左右に揺れてちりんちりんと音を立ててさたんにおんぶされているもいらのからだも揺れるのね。もいらはさたんに負んぶされながらりもなうどの瓶を�拙んでいて他の掌はうぃすきうの瓶を�拙んでいたのだけどもいらがぱじゃまに着替えて布団にもぐりこむと全部の髪が引っ張られるからゔぉわいあんとのところに尋ねていったのだけどゔぉわいあんとに髪に小動物がいっぱい憑いていると言われた。るうその宮廷で女官を募集していて応募してみると難しすぎるからもいらは半泣きになっていたらろわが何気なく近づいてきておぶざうゔぁうに気づかれないようにてすとの答えを耳打ちしてくれるから難なくてすとをくりあうできたのだけど詩か何かのそれが誰の手に依るものなのかの問いはうすとんるるがなのね。てすとも終わり皆が宮廷をでていっ斉にぱんを食べ始めるからもいらは連れてきた赤牛をれあに焙っていたんだけどろわに贔屓されているんじゃないわよって皆がもいらを苛めるんだもの宮廷に戻ってろわにちくってやろうとするとろわが大理石のふろあに倒れているから侍医がごうるどの指輪をろわに処方するのね。だけど高温の火を使いこなすにはてくにっくが必要だったらしくてだから侍医はなかなか手をだせずにいるの。すうぱうまうけっとで高級なお弁当が並んだこうなうがあってもいらが迷っていたらこしょねに絡まれるから咄嗟にすらんふの巨匠にこのあかでみっく野郎となじられたとれうどまうくがお河童のじゃっぷの名をだしてもいらの身に何かあればじゃっぷのあかでみう野郎にお前たちはどんなあかでみっくなりんちをされるかわかったもんじゃないわよって凄むんだけどこしょねはそ知らぬふりでもいらを舐めきっているからるしあんとしゃに応援をたのむのね。するとるしあんとしゃはすうぱうまうけっとのてぃっしゅぺうぱう売り場に赴き陳列してあるてっしゅぺうぱうの箱のうえにうんちをするもんだからすうぱうまうけっとのおうなうがとんできて凄い形相だからこしょねはすごすご逃げだすの。りもなうどの瓶とうぃすきうの瓶を掌に�拙んでいるもいらはすうぱうまうけっとでるしあんとしゃにうんちでへるぷされるけどうぃすきうはすらんふ語のうぃで始まるうんだからうんちのことなのね。そんなだから宮廷でもいらを弄んでいるろわはもいらのひうめんが貝殻のようになっているから歓ぶのだけどろわはさたんの成りすましだったからもいらがさたんに負ぶさると尻尾がじんじんと疼いてもいらのひうめんをさぐって右往左往するのね。だけどりゅっくはゆっくりの姉妹だからひうめんは尻尾にゆっくり弄んでくださいましとお願いするのだけど尻尾に結ばれた鈴は幼女の無毛の陰部の縦筋のしんぼるなの。それにうすとんるるがはとんねるのいい違いだから幼女のくぴゅうるなのね。お昼にぱんを食べるのはさたんに負ぶされているもいらがぱんとくぴゅうるをひろげるからでそれにさたんのぴぬは本来あるところに生えていなくて尻尾の鈴のちりんちりんと鳴るのは尻尾がさたんのちんちんだったからなの。
…小動物

9だれのがれもいら ◆WMD5ACL3Og:2015/03/25(水) 08:59:06
🐇
もいらが捧げるろうそくの蝋が垂れていてぴぬからかぅぱう液が溢れていて花瓶は新婦のかんとでとるてゅまりぬはすうぱうかうが徘徊する海沿いのおうとるうとのそばで尾びれを揉み揉みしながら排卵するから速度をにじゅうよんめうとるにだうんするすうぱうかうは新婦の妊娠なわけね。それにべらんだで席をかわるのはらべんだうの香りでれこうどしょっぷであむろさんのにゅうしんぐるを買うのだけど教会に入信したあむろさんがべらんだにでて蚊に咬まれたあうむを掻いているの。溜まった洗濯ものを洗うようにさぽうたうのぱぴうのふぐりを咥えてきれいにしてあげていたのだけど序でだから溜まったせうめんも吸いだしてあげるわね。でもすうばうまうけっとでほうれん草をしょっぴんぐかうとに放りこんでいると独りこんとのこふけしがすうぱうかうでのり込んでくるからこふけしと海沿いのおうとるうとをぶっ跳ばしてかっぷのるしゃとまでどらいぶするの。すうぱうかうは這っていとるてゅまりぬを踏んずけながら走って往くんだもの甲羅がへしゃげたとるてゅまりぬは糞袋もへしゃげてすうぱうかうも糞ずけになるから臭いんだけど別にぺてぃうとせいれんがぬすびとに襲われて声を喪っているからあぅっと呻こうとするのだけど声にならないのね。だってあぅっを盗まれてあぬすをやられちゃってるわけね。でも此のるぺてぃうとせうれんは村で養殖されていたるぺてぃうとせいれんだったの。養殖のるぺてぃうとせうれんはどれも肌が白くて軟らかで刺身にうってつけなのよ。もいらがじゅるなるをひろげて読んでいるとるぺてぃうとせいれんの白い柔らかな肌にいんすぱいやうされたこふけしがもいらにちょっかいをだしてくるからなんだけどこふけしは屁間するたんびに指をおとして詫びをいれるから指の無いこけしみたいな掌でもいらのひうめんをまさぐってくるからやめなよと抵抗するのだけど自然にひうめんがちゃうみんぐにびらびらするのね。そんなだから耳元でこふけしが助平だねと囁くからもいらはたまらなくなってもいらのすけねう腺からすけねう腺えきが漏れだしちゃうのよ。
…人魚

10だれのがれもいら ◆WMD5ACL3Og:2015/04/02(木) 18:25:03
まみうがぺっとのまぴゅうすをばするうむで洗っているからばするうむをでてきたまぴゅうすを拭いてあげようと濡れているのにぺこぺこ逃げまわっているまぴゅうすを追いかけてまぴゅうすがしうつに跳びついたところでやっと捉まえるの。町におでかけしょっぴんぐにでかけたもいらが路地にしょっぷを構えているれどぅすぅのぶてぃっくにいこうとすると屑箱がひっくり返えっていて前をいくまんでぃあんがどらいふるうつをのっけたちょこれうとの食べかすなんかを口に放りこんでもぐもぐするからもいらは知らんぷりをきめこむよだけど散らかるごみが蠢いているんだもの何なのってごみに眼を凝らすとぞっころのるりじゅうずがうずくまっているからたぶんでかるゔぁどすを飲み過ぎたるりじゅうずがくうゔぁんに戻るところだったんだろうけど足を縺れさせてひっくり返っているのだわ。でも恥ずかしいことにるりじゅうずのひらかれたふとももかられどぅすぅが覗いているからもいらはるりじゅうずの履いているれどぅすぅをずりさげてこっそり失敬したわ。それからぶてぃっくで服を選んでいるのだけどぶてぃっくの服はすべて化繊ばかりなんだよな。もいらは化繊のお洋服だとからだが痒くなっちゃうからしょっぷのとおうなうに化繊ではない服は無いかしらと訊ねるとおうなうはしょっぷの奥からべうとを連れてきて毛をなでなでしながらこのべうとで宜しければいつでもお嬢さんのお洋服を仕立てることができますですよと言うのでべうとが怯えているのね。だけどそんな怯えるべうとをおうなうはさかんに叱りつけながら盛んにもいらにおうだうを勧めるものだからもいらはべうとに擦り寄りごろんと横になってべうとのふぐりをほうばってみたのだけどとってもべうと臭いふぐりだったからこんなふぐりの皮でちょこれうとを纏うたような服をしつらえても面白いかなって言うとおうなうのぷらいどがそうされたのかふたたびお嬢さまこんなべうとも取り揃えておりますよとしょっぷの奥からしょうゔすうりの翼を捉まえながらでてきてもいらに勧めるものだからそれも頂けるかしらと有閑まだむっぽくおうだうするとしょうゔすうりは眼を真っ赤にして俺さまなんかをおうだうするとはちゃんちゃら可笑しいわいとほざくのね。だからもいらはちゃんちゃんこはべうとの皮をはいで仕立てるんだからと言うと聞いていたべうとは恐ろしさのあまりおしっこを噴くものだからなおさらお話しが胡散くさくなっちゃうのだけどしょうゔすうりがざまうみろおまえにはさん流のべうとで充分だろうがって粋がるから何いってるのよってもいらはあんたなんかをお洋服に仕立てるなんて勿体無いわ。だからせいぜいこうもり傘に仕立てられてちょうだいなって言ってやるとしょうゔすうりは貶されてはたまるかともいらに襲いかかるものだからどさくさに紛れてもいらのれどぅすぅが脱げてしまうのよね。だって路地でうずくまっていたぞっころのるりじゅうずのお尻がもいらよりよっぽどおでぶだったのだもの。するとしょっぷのおうなうがこんもり膨らんだずぼんのちゃっくを降ろそうとするからもいらはこんなところでこうもり傘をひらけないでよねってさけぶの。
…るりじゅうず

11だれのがれもいら ◆OmVDfLgvuo:2015/04/18(土) 08:04:41

どるちぇ
くうゔぁんを追われたるりじゅうずは森のなかでぷてぃすゅいすにがうるはんとされてぷちゅうって乳を吸われながら自生するぶらんこの蔓にしがみついているとしょうぶすうりがぶつかってくるんだものぶらんこから転がりおちる次いでに丸太のあびうに転がりこんだらまじょるどむが迎えるからしばらくお世話になってもいいですかねと訊ねるとまじょるどむは口をすぼめてそれは良くない考えだよと言うかららぱろねすがまじょるどむを制して広いあびうは賑やかなほうが気丈部だからとるりじゅうずをひき留めるのな。でもらぱろねすは狡い奴でるりじゅうずを誑かしてからだにちぇうんを捲きつけ逃げだせないようにするんだよ。あびうの厨房でざうふとらくに供するぱんの種の仕込みをさせられてこき使われるのだけどるりじゅうずには気になってしかたないことがあるんだ。どうしてかと謂うとぱうるをちりばめたろざりをを頸からさげた白い服のふぃうゆがるりじゅうずが繋がれているちぇうんの先っぽにちょこっと坐っているからなんだよ。べうとを繋ぐときに使われる首環をるりじゅうずに取り付けようとまじょるどむが近ずくからそれに気づいたふぃうゆは履いているゆぬじゅぺっとを指で摘むのね。それだからふぃうゆのゆぬじゅぺっとからどるちぇなふとももが丸見えでまじょるどむは口をあんぐりあけたままふぃうゆのふとももに魅入っているからるりじゅうずがちゃんすとばかりにまじょるどむから首環を奪いとるとまじょるどむのふぐりにがちんと嵌めてやるんだ。何故ってまじょるどむのお股にはしあんゔぃゔぇらんのふぐりがぶら下がっているからなの。るりじゅうずはえぷろんのらぽしゅにふぃうゆを忍ばせてあびうを抜けだすのだけどもともとぶらんこ好きなべうとが森の蔓に我先にしがみついているから蔓がぶち切れて地面におちるのはあたりまえで地面にぶつかって目を廻しているべうとはあびうの連中に獲らえられちぇうなのおしゅぽの煮込みの具になるから森の蔓のぶらんこはべうとを捕まえる罠だったのだけどぱろねすもまじょるどむも先を争うておしゅぽの煮込みに鼻先をつっこんでいるからよほどお腹を空かせていたらしくてるりじゅうずがあびうを抜けだしていなければ今頃やつらの胃袋に納まっていたと謂うわけなんだ。でも森でまたもしょうぶすうりがぶつかってくるからこんどはるりじゅうずは履いていたぞっころでしょうぶすうりをぶっ叩くんだぜ。

12 ◆Pww0V9NKYE:2015/06/02(火) 18:13:11
さうらまんじぇの厨房でこんなのは始めてだよと客たちの残したぷちぃっともるそを摘み食いしていたまんでぃあんのばんびぬがきゅいじにえにどりうんぬいな黒髪を引っ掴まれてごうすとがでるとの噂のらずゔぁりうぬぃに連れこまれるのだけどらずゔぁりうぬぃのかんてぃうなでばんびぬはちょうるぬい色とはうき色のまりぬすのれどぅすぅを畳むようにせかされるから言われた通りにするとちょうるぬいとはうき色のまりぬすのれどぅすぅはれとろなえすぴうのれこうどじゃけっとに成りすますんだ。それにじゃけっとにあしらわれるのはねぇぃきぃどぅのいむらぁただったのだけどばっくにさはらうぁを旅するがまるとまるしゃんがなむるみたいに小さいんだ。それにきゅいじにえはそゔぁうじゅのごうとのゔぃあんどに黒砂糖を混ぜてゔぁぷうるした羊羹をつくるんだけどごうとのゔぃあんどには固い皮を剥いて柔らくゔぁぽうれしたまろんが練りこまれていたからきゃみそうるのまんでぃあんのばんびぬの股間から皮を剥いたくりとりすが覗いているんだけどおおきくてまろんとごうとだかららずゔぁりうぬぃにでると噂のごうすとは羊羹のごうとのゔぃあんどに練りこまれたまろんだったのだけどまんでぃあんのばんびぬの皮を剥いたくりとりすがとてもいやらしいんだから恥ずかしくてまんでぃあんのばんびぬはごうとのゔぃあんどにまろんを練りこむようにくりとりすを皮につっこんでいたらこんやうじゅに隠していたはきゃっしゅの束が溢れてしまうから無造作にあぬすに隠し直すのだけどきゃっしゅに刷られた肖像がじろりと眉をしかめるからびいぇどばんくはびいぇどばんく何だからとまんでぃあんのばんびぬは言い訳するんだけどさうらまんじぇの客たちの残したぷちぃっともるそを摘み食いした罪でたうぶるに仰向けに寝かされてさうらまんじぇの客たちにひうめんを啜られるんだけどそれというのも本日のお勧めでぃなうがまんでぃあんのばんびぬのこんやうじゅのゔぃあんどですとめにゅうに掲げられていたからなんだ。そんなだからまんでぃあんのばんびぬもさうらまんじぇの料理も奥が深いものなのねって潮を吹くんだけどきゅうばん目の客があぬすの孔にどわを入れてくるもんだからあぬすの孔がきゅうっとすぼまるんだけど料理は深く味わえば味わうほどうんちと同じで後戻りできないものらしいのね。
✌︎ごうと

13darenogaremoira ◆Pww0V9NKYE:2015/06/12(金) 18:05:46
そふぁうはふあふあして白くてろうぶどまりえに包まれるのあぬぷたのからだもふあふあなんだ。でもばるでのあぬぷたがすかうぽろのかさのねっくを咥えるとそれはそれで厄介なんだけどすかうぽろのかさはのすの引出物なのね。それにのすでろうぶどまりえにゔぁんぱるがんを溢すのはすかうぽろにぱこられるからでろうぶどまりえをひっぺがしてみせるとのわぬぷたのこんやうじゅにらさんちゅうるでしゃすたてが錠されているんだ。それだからすかうぽろのかさのねっくが腫れちゃうんだけどすかうぽろのかさは甲羅もあるけど皮冠りなんだよ。そんなだからすかうぽろのぴんとるのろっこがぷりぃうぴゅぅうすに締められてろっこを捻ることもままならずに替わりにのわぬぷたのぶずをいすばぁで捻るんだけどのわぬぷたのこんやうじゅが舐められてたまるかとすかうぽろにてれびじょんを放るからしるくのかるぱがてれびじょんに成りすましていたんだけどてれびじょんから小人のもはっれじゅが転がりでてくるんだ。それにろぴねの栓が弛んでしるくの至る所からさりうぶが漏れっぱなしになるからのあぬぷたがろびねにはぶゆうないすでうと挨拶するとろぴねから糞びっちと戻ってくるからろぴねで喉の渇きを癒すなんて以ての外でそれでものあぬぷたが渇きを癒そうとろびねを咥えるからはぶはぶとよがるろぴねはゔぃぺうるの成りすまなんだけどくぺすのしうるが貼られたまりえあぺろのかうど入りのぶすたがぶぞんに届いてのすの引出物はかさでばはるよりはでかく無いから抱きあげてぼぅぼぅあるあいんを交わしながらかさとあすふぁるなぴぴを漏らしっこするからしるくのかるぱがあすふぁるなのでろぴねにいんぐりっしゅで話しかけるとろぴねがのわぬぷたのこんやうじゅにぴんとるをいんしてぐりっとするんだ。
/しるく

14darenogaremoira ◆Pww0V9NKYE:2015/06/14(日) 09:23:45
とうすとは焼きすぎると真っ黒になっちゃうのだけどやばいうんちも黒板も真っ黒なんだ。だけどちいさい花の咲くちいさい町はみくろだからおおきい花の咲くおおきい町はまくろなんだろう。それにふぃうゆを孕ませる黒人のぴんとるはまっくろだからすぐにだまそうとする人がいるから油断してはいけないんだよと聞かされていて咲いている花のちいさい町に住んでいるんだけどおおきい花の咲くおおきい町に住んでいる鼻がすこし曲がった人は怪しいんだ。それはあっという間に人を切り裂いてしまうからなのだけど次つぎに人が殺されていって鼻の曲がった人がすちゅうでんとを拐かして首筋にすぅぅと傷がひかれると血が滲みでて瞬くまに血だるまになるからいかにも残虐なのだけどふぃうゆがのうとに画きこんだいらすとれうしょんなんだ。それにさんぐらすを掛けた黒人のがうどまんがふぃうゆに悪い虫がつかないようにと見張っていていつの間にかふぃうゆは毬栗あたまになるんだけどえれめをたりうすちゅうるの校則で髪の毛を毟らないといけないからふぃうゆはあたまの前のほうだけがつるつるでところどころに生えた毛をえれめんたりうすちゅうるの寮母に毟られてそれにえれめんたりうすちゅうるで使われなくなった教室を時計屋さんに貸しだしているから教室に掛かっている柱時計のぜんまいをふぃうゆが巻いて周ると時計屋さんの開店祝いにと宅配さうびすが鉢植えを運んでくるんだけど鉢植えに眼玉がくっついているから気色わるくてといれに駆けこむとうんちが散らばっているんだ。でもおしっこをしなきゃって周りに屯ろしているどぶねずみを押し退けておしっこを済ませると知らないうちにどぶねずみと普通でない関係になっちゃうのね。それだからえれめんたりうすちゅうるの校則でふぃうゆの頭の前がつるつるなんだけどえれめんたりうすちゅうでんとの性器の土手をつるつるにする為の方便だったから。それに大人になりきっていない子供の性器は男たちを痺れさせる優れものなんだ。だからえれめんたりうすちゅうでんとは子供のままでいられるようにと生えてくる毛を毟られちゃうんだ。ちいさい花の咲くちいさい町に住むふぃうゆはちいさいくるみ割りでおおきい花の咲くおおきい町の鼻の曲がったぴんとるは臭くて鼻がひん曲がるんだ。
/花の町

15だれのがれもいら# ◆OmVDfLgvuo:2015/09/28(月) 07:44:02
せしぼん
おうぷんしたれすとらんとぅうるがぽむどぱんで造られているからきゅいじにえがきゅいじうぬの火種にひっぺがしたぽむどぱんを焼べるとれすとらんとぅうるが徐ろに萎んでいってちるどれんはつるべたのぶずからみるくを搾られてべうとの胃袋でしゃっふるされるとみるくが固まってがうでんで摘んできた野菜とみっくすするとがうでん野菜みっくすちうずさらだができあがるんだ。それをぷしけがさかんに欲しがるから味見させてやるといつの間にかれすとらんとぅうるはぷしけで溢れちゃうのだけどきゅいじにえはなちゅらるだろうってへっちゃらだし客はめにゅうと睨めっこちゅうなんだけどらるどのが苦手なちるどれんはらるどの少ないるなうるのぽわれをおうだうすると運ばれてきたのはくれゔぃうすのぽわれだったんだ。だけどくれゔぃうすがちるどれんに握手をもとめるから馬鹿げてるわよって詰るとくれゔぃうすはちるどれんを睨みつけてじゃきんじゃきんとちるどれんのれどぅすぅを引き裂くからすっぽんぽんになっちゃうじゃないってくれゔぃうすのふに蹴りをいれるんだ。するとくれゔぃうすはだってふぁんなんだもんってなみだめになるからちるどれんはふぁんを食べてしまうのも何だしなと替わりにまっしゅるうむのそてうをおうだうするのだけれど運ばれてきたまっしゅるうむはだんまりをきめ込むからちるどれんが遠慮なくぱくついていたらふらふらになっちゃうんだ。それと言うのもまっしゅるうむがさいけでりっくまっしゅるうむだったからなんだけどそんなちるどれんにくれゔぃうすがあんだうへあうをまっしゅるうむにかっとしちゃうぞって鋏をじゃきんじゃきんするからちるどれんはれどぅすぅをずらして待っているとくれゔぃうすがあんたはあんだうへあうが濃いですねだって。そんなこんなだけどどさくさに紛れてぷしけがちるどれんのびばんてにしゅぼんしゅぼんするからこそばゆいからやめなよって言い聞かせるのだけどどうしてもやめてくれなくてちるどれんのびばんてはめろんめろんになっちゃうんだ。だけどそれもこれもぷしけがせっしゅぼんだからなんだ。

16庭の小人{はんちばっく ◆QhW/CGmWyc:2015/12/16(水) 23:36:13
ぷらいまりうすちゅうるのぷうれのはんちばっくのちるどれんのゔぇっしうからぴぴが滴りぷらいまりうすちゅうるのばれうるうむのすろうに溜まってゔぇうるになっちゃっているのだけどゔぇうるがあすふぁるのぴぴなんだものあすふぁるのからうふぃるたうのゔぇうるになっちゃいゔぇうるがはんちばっくにむけるられるとはぷってはんちばっくがすふるをふくからゔぇうるが曇っちゃうでしょって言ったのだけどぷうれのはんちばっくのちるどれんのひうめんはゔぇうるとべるするなんだものしゃったうを絞るようにふぃうゆがひうめんをすぼめるからいんすたんとかめらははんちぱっくのふぃぐのぴゅっろんにいんさうとするたたのらけけっとぅがすたんどあっぷになっちゃってたのだけど雨ふりはらけけっとぅがあめふらしなんだものにゅるにゅるのあめふらしはぷらいまりうすちゅうるのぷうれのはんちばっくのふぃぐのぴゅっろんがにゅるにゅるになっちゃうでしょ。それにらけけっとぅからかむが漏れだすとでるでる坊主なんだものてぃっしゅをだきあわせてらけけっとぅのねっくをいすばぁでしぼるとてるてる坊主になるからぶらっすりに飾られたつりうにぶらさげたんだけどけるかんがゆんぬたうぶるにあんてぃうくしょっぷのいんぽうとのかたろぐをほっぽらかしているからぺうじを捲くるといめろろぎおが綴じられていてこうとやうどの繁みのばぐのちかちかをいんすたんとかめらに収めようとするといんすたんとかめらのゔぇうるが空っぽでゔぇうるをかめらにしつらえ用とはんちばっくのちるどれんはいそいでぴぴをきばむんだ。

17ぱんとだうむ:2016/08/14(日) 08:30:45
しかしそれは私は雨のりれうだったんだけど、
さんたくろうすが存在しなかったから代わりにさたんが存在してくれていて、
甘い炭酸水のちからで炭酸はさたんのざうめんに含まれていることで知られているのだけど、
ろたがねんねするとべっどでぽるすの尻っぽがへんでどるっくをせびるから尻っぽをあしざまに囓ると、
じぇすむがあらわれてやたら滅多らのたうち回らせるんだけど、
ふるむでさかにうなゔぇともんで笹まくらしているとさたんが近づいてくるから、
べっどるうむからさたんをつまみ出すんだけど、
あすふぁるなしとろえんめうるぽすとを覘くとわらくが咲きみだれててじゃんぐるじむがばはるに延びているからやっどを放しそうになったゃうんだ。
箒もばたうものっぴきならないからみかじめされて無くてならないときは髭の塵を払わなきゃいけないのだけど、
なんとなれば箒とばたうは森でぽうるもぴえうるもそしてじゃっくも蔓延らせているのだけど、
らじぇぬふぃゆがふぃぐに箒でばたうを塗っちゃうからぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもふぃぐにはりついちゃってはんぱじゃなくなっちゃうのだけど、
はりついたぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもひっぺがそうとらじぇぬふぃゆがぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもひっぱると、
ぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもらじぇぬふぃゆのぱんてぃうにしがみ付くんだもの
とまれかくまれらじぇぬふぃゆのぱんてぃうが剥がされちゃうからふぃぐがのべつ幕なく燻ってぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもこころを乱しちゃうから、
かるがゆえにここぞとばかりらじぇぬふぃゆがぱんてぃうでふぃぐを扇ぐとぽうるもぴえうるもそしてじゃっくもぱたぱたとひぅろんとにそっくり返るからそんなこんなで、
ゆくりなくも花が咲いたって箒そんぐをはみんぐしながらひぅろんとから起きあがったぽうるもぴえうるもそしてじゃっくも、
臭いのもとに蓋をしなきゃってらじぇぬふぃゆのふぃぐにすずらんを生け花しちゃうんだけどすずらんは毒があるからよい子は真似しないでね。


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