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27名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:18:46 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編③■
何かがおかしい…
「ええっ!!」思わず声を出してしまった。
なんと恵子のジャージの股間部分に、明らかになにか染みが
出来ていたのだ。触ると軽く湿っている。多分今日はいて
いないため、乾燥していたのだろう。ほんとに軽く湿っている
だけだった。しかし、それにしては染みが濃すぎる。その上なんだか
模様になっているのだ。なんなんだろう?この模様??
これから書く事は信じてもらえないかもしれない。ま、俺が実際に見た
時だって信じられなかったのだ。しかし、真実を書くことにする。
染みはジャージの色を濃くしている部分と、乾燥した糊につやが出る
みたいにテカテカした部分の二通りで形成されていた。そして、その
結果、出来上がった形はなんとオマ○コそのものの形になっていたのだ。
そう、ちょうどマン拓だ。開いた小陰唇さえわかるくらいの染みだった。
信じられないだろうが本当だ。俺は身震いした。
「オ、オマ○コってっこうなっているんだ…。」そのころになると、ボム
や、ダンクなどと言った入門用エロ本によってある程度オマ○コの形も
想像できていた。そして、その情報をあつめると、どうやってもこんな
形であるだろうと想像できたのだ。ほんとに小陰唇がパックリと口を
開けた恵子のマン汁マン拓。なぜこうなっているのかは判らないが。
嗅ぐしかなかった…

28名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:20:29 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編④■
しかし、すでに臭いは感じていたのだ。まだ30cmもはなれている、その
マン拓部分からは、すでにマン臭が漂っていた。この臭いだけは形容
しがたかった。しかし、今まで相手にしてきたおしっこ臭とは明らかに
種族が違っていた。生臭いような、チーズのような…かなり複雑な臭い
だった。鼻に近づけるほどに、どの臭いは強烈なものに変わっていった。
残り10cmとなった時にはもう限界だと思ったくらいだ。あまりにも強烈な
臭いに、ためらいさえ感じていた。しかし、俺は変態仮面だった。
いっきに恵子のマン拓ジャージに顔をうずめていた。
「ううぅっ…ぐぅ…む…んぐぅ…」あまりにも臭すぎたのだが、これが、
クラスでも女の子らしさ上位の恵子のオマ○コ臭かと思うと興奮してきた。
半乾きのジャージはすさまじい臭いだった。俺はもう、シンナー中毒患者
のようになっていた。常人には嗅げないであろうほど強すぎる臭いを、
鼻いっぱいに吸い込んでは身震えしていた。頭もクラクラしてきたくらいだ。
いつのまにか扱いていたティムポはわずか30秒で毒汁を吐き出した。
しかし、俺はその後5分間、ジャージに鼻を突っ込んだまま離すことはなかった。

29名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:25:56 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑤■
その後も、時間があれば東部中仮面となり、クラスメイトのジャージを
犯していた俺だった。しかし、いぜん真由子のジャージは臭いを発して
くれなかった。そのうち、季節はまた春となった。
俺も3年生。部活も忙しくなってきた。しかしそれと変身は別だった。
俺はある文化部に所属していた。今や3年生。TOPである。俺の
厨学は、その部活では県内でも名門の方で、入部希望者も多かった。
香と淳子もそんな新入部員たちの中にいた。
香は俺の直属の後輩となり俺が指導をしていた。淳子は違うパートでは
あったが、香と仲がいい事もあり、部活中もよく俺のところに顔を
出していた。香はくりくりとした眼の可愛らしい娘。淳子は奥二重の
切れ長な眼が印象の、ドキッとするような美しい顔を時々見せる子悪魔ちゃん
だった。俺は女にはあまい先輩だったので、特にこの2人はかわいがった。
2人もおもいっきりなついていた。いつからか、俺は淳子に行為を持った。
ある日のことだった。「セックスってなんなの?」質問したのは淳子だった。
突然の問いに、変態はあわてた。「男女の好意を表す一つの行為だよ」
いやらしくなく、軽蔑されずに答えるには、そう言うほかなかった。
「ふ〜ん。そうなんだ。」納得したかは判らないが、淳子は答えた。
しかし、この時から、二人の間の何かが変わった。
そして…文章がいつのまにかプロジェクトXになっていた。

30名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:27:15 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑥■
プロジェクトXはやめにして、普通に…。
ある日、昼休み、淳子と廊下で会った。いつものようにじゃれてくる淳子。
その日は6月半ば。青丸首白Tシャツに紺ジャージといった、定番の格好を
淳子はしていた。ちなみに俺は、体育のとき以外ジャージを着る事は一切
しなかった。学ランで通すのがカッコよいと思っていたから。
そのときも淳子はほんとにかわいかった。そのときだ、一つ気付いた。
淳子はノーブラだったのだ。ま、当時の厨位置にはありがちな事だったが、
淳子は厨位置にしては大き目の、今ならあきらかにB〜Cはあろうかという
りっぱな胸をしていたのだ。それでノーブラだから大変だ。乳首がなんとなく
透けて色がわかるのだ。そしてもう一つ。淳子は尻フェチの俺の理想の様な
デカ尻なのだった。今でも考えただけで勃起できる。それほど見事な体。
(というか、少女特有の体というのか?)
俺は、それでもいやらしい目つきにならないように努力して見ぬふりを
してしっかり眼にやきつけた。その夜は脳内で淳子と結ばれた…。

31名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:28:36 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑦■
また、別の日。今日は放課後の部活の時間は一年生の校舎が静かだった。
部活の顧問によると、今日は一年生は社会見学で出かけているとのこと。
部室が一年生の校舎にあることもあり、いつもは廊下での練習が主だった
俺たちに、顧問は、「今日は一年の各教室で自由に練習していいぞ」と
言われた。俺はなぜか香のクラスに練習しに行った。
なぜ淳子のクラスに行かなかったか。多分、汚したくなかったのだ。
擦りネタにはつかってしまったが、現実には、後ろめたいことをしたく
なかったのだ。以外に純粋な恋愛感情だった。しかし、香に対しては
違っていた。
香は部活中は大体俺と一緒っだった。ほんとにかわいい後輩だった。言うことは
素直に聞くし、上達も早い。先輩として教え甲斐のある後輩だった。
今、そんなかわいい後輩、香のジャージが目の前にある。うちの学校は
ジャージにでかでかとゼッケンが縫いつけられている。一発で香の物だと
わかった。俺は上着から手にとった。
香は部活の時は、いつもジャージだった。制服よりむしろジャージのほうが
活発な香には似合っていた。緑のラインは一年生の印。毎日見ていた
紛れも無く香のジャージだった。俺は顔をジャージに近づけた。

32名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:29:48 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑦■
首筋から胸にかけて顔をうずめた。多少汗っぽい感じがしたが、香の
匂いがした。なんとなく8x4なのか、BAN16だかの香りも
感じられた。しかし、つぎの瞬間、俺の性感ティンコアンテナに
反応が出た!香はワキガだったのだ。
ワキガっていうのは、よく太ってる人が多いみたいな意見を聞く事が
あるが、俺の経験では間違いなく普通体型の人が多い。太っている
人で多いのはワキガではなく、汗と脂のまじったような、明らかに
ワキガとは異質の臭いである。
だから、かわいい女の子のワキガは大好きなのだ。ちなみに男の
ワキガは嗅ぐのどころか、その空気が顔に触れるのもダメダ。
さて、話を戻そう。香のわきの下は、可愛いワキガでいっぱいだった。
「あ、すごい。クンクン。はぁ〜!」感嘆の息しかもれない。
「香!おまえの脇からすごい臭いしてるぞ!」
「あ…ダメです。先輩!嗅がないで!恥ずかしいです!」
たぶん香ならそう言うだろう…。
ますます香を可愛く思ってしまう俺だった。しかし、まだ終わらない。
メイン・イベントはこれからだった。

33名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:48:51 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑧■
ジャージ(下)である。これがメインなのだ。
香は身長はそこそこだが、ほんとにスレンダー(ガリガリではない)で
足も細く。こんな妹が欲しいものだと思えるような健康的な可愛さのある
女だった。ジャージも当時としては珍しくブカブカで、今の着こなしに
近いのかもしれない。なんだか、おしゃれだった。それゆえ股に
どれだけ食い込んでるかが心配だった。しかし、それはあさはかな考えだった。
いつもの大股開きから始めた。鼻を近づけると…
「おほぉ!う…うぅ…。」
おしっこの臭いとワキガの臭いが混じった、今までに嗅いだことの無い
未知なる臭いだった。股から臭うのだから、ということで、俺は「マタガ」
と命名した。ま、裾腋臭ってやつなのか。ここでは「マタガ」にしておく。
こんなに健康的で可愛い香のオマ○コからは想像が出来ない臭いだった。
もうフラフラだった。
「香のオマ○コ…臭すぎ…おしっこ漏らしたのか?汗でぐちょぐちょに
なってプンプン臭ってるぞ!」
つぶやきながら、心ゆくまで堪能した。

34名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:50:03 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑨■
なかなか手を出せなかった、他のクラスの女子のジャージ。それを
前回、身近な後輩でいきなり体験してしまった。これはかなり自分の
なかでも変化があったのかもしれない。機会があればぜひやってみたいと
考え始めていた。
相変わらず真由子のジャージは臭わない。やはり美少女は違う。スキがないと
いうかなんというか…。そんな思いで過ごしていたある日のことだった。
その日は水泳の授業があった。水泳の好きな俺は、早々と水泳パンツ一枚に
なるとプールサイドで悪友と遊んでいた。そのとき、何か怪しい空気に
俺の視線は反応した。
俺の学校のプールは体育館の横にあって、更衣室はプールに併設されていた。
当然だが、みんなそこで着替える。もちろん男女は別室だ。ところが、
ある女子がプールの敷地内に現れた時にはすでに水着を着ていたのだ。
それが久美だった。どういうことなのだろう?俺の疑問は深まった。
教室から着替えてくることは、まず考えられない。かといって、プールに
いち早く来ていた俺より先に着替えられるとも思えない。解らなかった。
こうなったら授業が終わるのを待つしかない。いつもは楽しい水泳も、
この時ばかりは長く感じられた。そして授業が終わった。

35名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:51:24 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑩■
俺は眼を洗ったり、シャワーを浴びたりを、異常ともいえるスピードで
こなし、神がかり的なスピードで水泳パンツ→トランクス→学生ズボン
とはきかえると、上半身裸で更衣室から飛び出した。
「おまえ〜何やってるの?」クラスメイトからはそんな声。
「いや、更衣室暑いから出てきちまった!」なんてごまかしながら久美を
探した。久美はまだプールサイドでタオルを使って体を拭いていた。
安心したが気は抜けない。気付かれないように久美に注意を払った。
そのときだ。久美はなにやら美由紀と話しながら水着ままプールを後に
した。いよいよ謎が明らかにされる。俺はYシャツのボタンをしめながら
一定の距離をおいて久美を追った。しかし、以外にあっけなく答えはでた。
彼女は、美由紀とともに体育館脇の女子バスケット部室に消えた。ここで
着替えていたのだ。彼女も3年となり、今では生徒会副会長兼女バス部長
であった。部室の鍵も当然自由になる。男子更衣室の隣りと違い、ここは
自分の部屋のように安心できるのだろう。
「なるほど…ここでなぁ。しかし、これはチャンスでもあるんだよな。」
俺は思った。しばらくお預けだった久美のジャージどころか、生パンが
頭をよぎった。後は作戦だった。

36名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:52:52 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑪■
家に帰った俺はすぐに計画に取り掛かった。体育の授業は週に3回
くらいだったか?今ではもう覚えていないが…。そして、授業の
ある時間。その時間にどうやって自由に動きをとるか?そして、
はたして授業中は鍵はかかっているのかどうか。問題は多かった。
鍵の問題はそのうち解決した。プールから忘れ物を取りに行った
美由紀が久美から鍵を預かった様子がまったくなかったのだ。
よって、授業中は鍵はかかっていないと判断。
後はどうやって自由に行動を取るかであった。いろんな試行錯誤の結果、
早退か、遅刻しかないと判断。結局早退することに決めた。
結構当日。その日は落ち着かなかった。水泳の授業は午後。そのほうが
パンツを履いてる時間が長いため、汚れもひどいだろうということで、
その日をえらんだ。3時間目からは演技が始まった。
「あ〜なんか具合わり〜な。熱っぽいわぁ。」などと、結構迫真の
演技を見せるおれ。その日の給食は残すことにした。そして、給食半ば、
俺は担任に、「具合悪くてだめです。保健室行きます。」と申し出た。

37名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 18:54:15 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑫■
都合いいことに担任は「もう、授業も体育だけだし、今日は帰れ」と
言ってくれた為、同級生の見守る中、俺は帰ることとなった。しかし、
これが計画と違ってしまったのだ。俺の計画では…
給食中担任に体の不調を申請。(クラスメイトの前で早引けの印象を残すため)
     ↓
保健室でしばらく時間つぶし。(その間に5時間目の開始)
     ↓
保険医に体温の高いことを見せつけ、帰宅(偽装。体温計を逆に振る)
     ↓
女子バスケット部室に侵入。
     ↓
久美のパンツの奪取、及び生還。帰宅。
なかなかの計画だった。しかし、俺の帰宅はまだ昼休み中になってしまったのだ。
どうしたものか…。などと考えている間にも昇降口に近づきつつあった。
そのときだった。淳子が通りかかったのだ。
「先輩、どうしたんですかぁ?かばんなんか持って。帰るの?」
「ああ、ちょっと具合が悪くてな。ま、帰るほどじゃないんだけど。」
「じゃ、保健室で休んでください。わたし、付き添うから。」
そんなやり取りだったと思うが、なんとなく無理やり保健室につれて
いかれてしまった。ま、身の置き所の無い俺にとっては、好都合だったかも
しれない。しかし、そうは甘くなかった。

38名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 23:39:54 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑬■
保健室に入ると保険医はいなかった。淳子は保険委員だったため
聞いてみると、今日は研修で不在との事。担任が帰れと言ったわけも
よくわかる。
俺は具合も悪くないのにベッドに寝かされ、おまけに体温計まで…。
淳子が付きっきりなので、体温計を逆さに持って振るというイカサマも
出来ず、力入れたりしたが無駄な抵抗だった。
体温が平熱なのをみた淳子は、おかしいとおでこにおでこを付けてきた。
俺は何とも無い振りをしたが、それだけでビンビンだった。淳子と言えば
なんだか接近している。どうしたと聞いたが、「え?え?」とか言いながら
もじもじしている。今の俺ならとっくに押し倒しているが所詮は厨房。
そんな事も出来る訳がない。すると淳子が…
「先輩…あの…心配なので、先輩の家まで送ります。」と、とんでもない事を
言い出した。これでは計画は丸つぶれだ。俺は「お前、午後の授業はどうするんだ?」
とかわしたが、「じゃ、担任に嘘ついて私も早退しちゃいます。」と返してくる。
「おいおい…それはさすがに…」と言いかけたときに淳子は保健室から飛び出して
行ってしまった。
数分後、満面の笑みをたたえた淳子が戻ってきた。彼女からのセリフはアムロ程の
ニュータイプでなくても予測は出来た。そして、結局俺と淳子はそろって下校する
事になってしまった…

39名無しさんの住居は極寒の地:2018/04/08(日) 23:41:51 ID:???
■変態仮面創世記 東部中仮面の暗躍・激闘編⑭■
結局、その後も久美のパンツをゲットする機会は訪れず、ついに中学校生活も
残り10日を切ろうとしたまだ寒さ厳しいある日の放課後、その時は突然に
やってきた。
俺は残すところわずかとなった中学校生活の中で、東部中仮面として活動する
のはあと何回くらいあるだろうか…残された日々のチャンスを逃さないように
と考えながら、誰もいない教室を満足げに眺めていた。
マドンナ久美の尿&尻穴臭に始まり、次々と俺の毒牙にかかったクラスの女子達…
そんな中で、何か一つやり残しはなかったのか?…そう。真由子だ。
真由子だけは、俺に隙をみせなかった。美人で、聡明で、やさしくて…常に俺の
憧れの女子だった真由子だけは、何があろうと絶対にジャージやブルマーからは
恥ずかしい臭いなど絶対漂ってこなかったのだ。
卒業間際の放課後の教室は、すでに夕日も落ち夜となりかけていたため、目が
慣れていなければ薄暗くてあまり良く見えないものだ。
一人一人のロッカーを見て歩くうちに足が止まった。…真由子のロッカーの前
だった。今日は真由子のジャージ袋が残っていた。チェック地に汽車のアップリケが
ついた、なんともかわいい手作りの袋だった。「また、洗剤のさわやかな匂いなんだろう」
とあきらめつつも、真由子の温もり欲しさに袋を開けてみた。きれいにたたまれた
ジャージが出てきた。慣れた手つきでジャージを裏返す俺。股間部分を鼻へ持っていく俺。
その瞬間がついに訪れた。


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