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大貫の肛門総合スレ

381 俺より強い名無しに会いにいく@転載禁止 :2016/02/09(火) 20:37:31 ID:um115.Dc0
735 :俺より強い名無しに会いにいく@転載は禁止 [sage] :2016/02/07(日) 15:54:37.94 ID:0IcFxfPH0 [PC]
大貫が力丸との性交中にタイムスリップして平安時代の貴族と交わるストーリーをたのむ

737+1 :俺より強い名無しに会いにいく@転載は禁止 [sage] :2016/02/07(日) 16:54:50.85 ID:MPGWIuEo0 [PC]
遅い起床から交わる日曜の昼下がり、インターホンが鳴った。腰を離してくれず逝かされながらでる。
「んっはい、んっんっんキです、んっ」「・・・」
返事はない。気のせいだったのだろうか?いや、それはない、辱める後ろの男がいつものにやけた顔をしていたからだ。
受話器を置く、するとまたインターホンがなった。小学生のイタズラだろうか?少し、ムッとしながらでた。
「んっ!はい!んっ!んキです!!んっんっんっ!!(ズンズン)」
大人げなかっただろうか?いや、イタズラするのを怒ってあげられる最後かもしれない。ゆるみきったト○マンが怒りでしまるのを感じながらしゃべるのを続けた。
「あなたさーこういうイタズラやめな?小学生でも。(ズンズンズン)まァじでw(ズンズン)あなたと関係ない人に迷惑かけるのは(ズンズンズンズン)」
それにしてもやけに突かれる。吐息が漏れなくなるくらい痛かった。さすがにやめさせようと後ろを振り返るとそこには平安の貴族を思わしき人物がたっていた。
握っていた受話器はいつの間にか別の貴族のモツになっていた。貴族たちに遊ばれ困惑する最中、自分が稚児として時代を超えた肉便器になっていることに気づいた。
今なお現在には帰れない。やめろやめろと思っていたあの、にやけた男に突かれたい。そう思いながらも貴族たちに抱かれ続けた。


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