したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

大貫の肛門総合スレ

254 俺より強い名無しに会いにいく@転載禁止 :2015/12/27(日) 14:34:22 ID:oYEgtrqs0
655 :俺より強い名無しに会いにいく@転載は禁止:2015/10/17(土) 11:09:53.30 ID:XleYWbm40
冬至。
最も昼の時間短いその日、私は人間としての尊厳を完全に捨て去った。

私は昼飯にもんじゃを食べて珍しくすぐに帰路につくことにした。それが間違いだった。
到着すると男はまたも連絡なしに私の家の前に佇んでいた。あの夜から毎日そうである。
いつもニヤニヤしている男だが、今日は異常だ。
そのニヤニヤは男の頬の肉をつり上がらせ鬼と見間違うほどだ。
通行人は男を見ると異常に気づき足を早める。
野生の動物ならば死を覚悟するだろう。私も死を覚悟した。
「今日は昼が短いらしいなぁ」
「まだ12時過ぎだなぁ」
「すぐに夜になるなぁ」
と悪巧みを隠すつもりもない様子で言う。
「力丸おつかれーらしいねー、昔はそんなこと考えてなかったよなあ」
「一生ゲームのこと考えててー」
昔話で場を濁す。私の得意技だ。
しかし男は相づちも打たずに私を無理に部屋に押し込む。
息つく暇もなく振りかぶった男の拳は私の腹を殴り上げる。
胃から押し上げられる昼飯は食道を通り口からもんじゃとなって出てくる。
消化したのか、していないのかわからない。
膝をついて苦しむ私を男は四つん這いにしてチンポをねじ込みながら「昼が短いから夜まで犯しても一緒だろ!」
と意味不明なことを叫んでいる。
意味不明であったが有言実行するらしい。
無尽蔵の体力を持つ男の連日に及ぶ行為によって私の身体はそれに適応し受け入れつつあった。
「んっ!」
身体に快感が走り始め完全に対応完了したことに私は気付くと、彼も気付いてさらに早く大きく腰を振る。
「ココタになれ!ココタに!なれ!」
男は叫び腰を振り続ける。
快感が頂点に達し、全身が痺れ股間に血液が集中する感覚と同時に私は精液をばら撒いた。
「ココタ!大貫ココタ!!うおおお!!」
なるほど。これがココタか。
私に冷静に思考する力は既になく、呻き声と精液を撒き散らし続け男も獣と化している。
これを本当に昼から深夜まで続け、男は平然と帰っていく。壊れた私を見下しながら。
帰っていく男の背中を潤んだ目で見つめた。
「んっんっんっ」
私は小さく震えながら肛門で呼吸した。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら



掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板