[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
【ミ】『宵の明星』
1
:
『MAD』
:2009/03/21(土) 12:06:29
状況には色々な側面がある…。
ここでは『MAD側』のミッションを行う…。
2
:
<Delete>
:<Delete>
<Delete>
3
:
『狼のライフルズ』
:2009/12/23(水) 17:37:59
「そんな…駄目だよ」
『駄目じゃない!いいから!あとは何とかするから…東谷メイを…誘拐しろって言ってるの!』
「それハードル高くないかな…」
『もう…可能よ。あたしも手伝うから。あんたは外で出て来たとこを連れてく用意してればいいの!』
「う…わかった…うん」
『…もっと強そうな言動にしなさい、ビビらせる事も出来ないじゃない』
「大体なんで誘拐なんて…」
『解らずやだから。それにさ、逃がさなければ身代金で遊んで暮らせるよ?』
「やるしか、無いかぁ…怖いなぁ…」
『大丈夫!スタンド持ちなんてこの屋敷には居ないんだからさ』
「無茶な…。愛してるよ。また、後で」
『あたしもよ…。 また、後で』
プツッ
ツーッ
ツーッ
4
:
『狼のライフルズ』
:2009/12/24(木) 20:39:45
ジョーは、MADの依頼を受けて、またあの学校の保健室に来ている。
5
:
ジョー・レーニン『フォーギブネス』
:2009/12/24(木) 22:16:50
>>4
「チィーッス、また来ちゃいました。ジョーでェす」
保健室内の顔ぶれを確認しておこう。
前回の依頼主(『MAD』のことだ)はおそらくいるだろうが、
ほかに誰かいたりしないか? そこ確認しておく。
6
:
『狼のライフルズ』
:2009/12/24(木) 22:29:28
>>5
MAD自身の他には、高校生くらいの少年がいる。
「あら、また貴方が来たの?まぁ…大丈夫でしょう」
楽観的な事を言い出すMAD。高校生?は黙ってジョーを見ている。
7
:
ジョー・レーニン『フォーギブネス』
:2009/12/24(木) 22:32:46
>>6
「まあ、今回も任せておくれよ」
ハハハ、と笑いながら高校生をチラ見し――
「――で?依頼ってどんなものなのか、今一度説明してもらえるかな?」
8
:
『狼のライフルズ』
:2009/12/24(木) 22:39:49
>>7
「今回倒してほしいのはこの男、『大神誠二』よ。
依頼人からの情報では、
依頼人の娘である『東谷メイ』をストーキングし、何度か屋敷に侵入してまで誘拐しようとした事があるらしいわ。
この男による誘拐を止め、出来れば捕縛したい、ってところね。
ちなみに、血生臭いけど―――生死は問わないそうよ。有体に言うなら、『殺していい』ってこと」
事件資料だろうか、紙を持って読み上げるMAD。
「貴方達にはこれから、依頼人宅である東谷家に移動、お嬢さんの護衛をしてもらう運びになっているわ。
さて、ここで何かしつもんは?」
高校生?は押し黙っている。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板