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【場所】『墓地』
1
:
『no name』
:2004/11/16(火) 00:48
『街外れ』にひっそりと佇む『墓地』・・・・それが『ここだ』。
敷地の面積は『23ヘクタール』の広大な土地。
・・・・過ぎ去った者は二度と戻ることはないが、この場所で彼らを思い返すのは
決して人として不自然なことじゃあないと思うがね。
286
:
紗更『U2』
:2005/11/09(水) 00:55:33
>>283
手を合わせた後二人の近くに再び戻る。
「まあ良薬は苦いものって相場は決まってますから…
そういえばタンポポ茶は消化促進の効果があるんですってね」
そう言ってお茶を受け取り、チビチビと茶を啜りました。
「暖まりますね」
>>284
「…。これをお返しします。ありがとうございます」
そう言ってライターを差し出します。
>>285
外された視線には当然気づかず。
墓前から立ち上がった後、尾形さんに浅く礼をしていました。
287
:
三柴 斎蔵『ホーンテッド・シティーズ』
:2005/11/09(水) 01:08:29
>>285
「抜ける腕なんか殆ど無いな。 何時も必死でステージをこなしてるんだ。」
のたくっていたハンカチを捲ると、何も持っていないはずだった手に紙片が握られていた。
三柴のステージのチケット(1500円也)の様だ。
「まあ、暇だったら見に来てくれ。」
尾形さん達にチケットを渡した。
>>284
「茶は嗜好品だからな。 好みが五月蝿くても仕方ないが……。
俺はそんな好みを言える様な経済状況じゃ無いんだよ、畜生め!!」
ヴェルムトさんに愚痴った。
>>286
「ああ、そりゃ良かった。」
タンポポ茶を飲んでいる紗更さんの方を向くとニッと笑った。
288
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/11/09(水) 01:11:40
>>283
センスやスタイルにもれなく疑問符がつきそうなショッキングピンクは笑みを浮かべた。
「それはどうも。
いやいや。そう言われると、胸を張りすぎて裂けそうだ」
>>286
「お役に立てて嬉しいよ」
受け取ったジッポを大切そうに胸ポケットにしまいこむ。
「大切なものなんでね」
>>287
「スタイズィット(黙らっしゃい)!よりによって畜生呼びかい。
そりゃ酷いな。俺は傷ついた」
ジッポをしまった胸元を押さえるような仕草をした。
「金がなければ盗むか作るかすればいいじゃあないかい」
289
:
ヴェルムト『スリム・ハーポ』
:2005/11/09(水) 01:13:14
>>288
スクザーレ(ごめんね)!
たまにこういったことがあるから困る。
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