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バトルスレッド『闘技場』其の2

910水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 21:25:14
>>909
「……なんかおかしい。最初から犬で攻撃せんでもええはずや。
なんか理由……能力上の制限でもあるんか?」
休憩中休憩中

「どんな制限や。最初に犬が殺されること?なら犬が二匹居るんは解せん。
そもそもホンマに制限があるのかもあやしいか」
『ザ・デッド・シー』はあえて言えば射程。
アイナは『反射ができるのは一つだけ』
あの階段小僧に関しては制限なんか見当たらん。

「やっぱ単なる苛立たせか? ならゆっくり休憩させてもらうわ」

時間経過:残り30秒

911九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 21:31:00
>>910
「はーい、皆。手元に取り分は廻ったかなぁ?
でも、まだ飲むんじゃねーぜ。」

シャツの一部をスタンドの刀で四角形に切り取る。
草の汁で、何か文字を書くと、犬に咥えさせて
匂いを辿って水川の下へ走らせる。

まだしゃがんでゴソゴソやっている。

912水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:01:41
>>911
犬は匂いを頼りに水川の元へ走る。
(距離的には次レスでたどり着く)

「…………そういや最初もこんな作戦とってたよな」
休憩中

時間経過:残り0秒

913九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:04:37
>>912
『バウバウバウバウ、ワォーーーーン!!!』

よく見えるところに布切れを置いてから
大きく吼えると、もと来た道を素早く引き返した。

914水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:09:17
>>913
匂いを辿っていくと何故か一本の木の下にたどり着いた。
木の傍には『氷の階段』がある(メル欄>>906)

故にその行動はとれなかった

915九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:14:18
>>914
草などがかぶらないところに白い布切れを置く。
緑色一色の中での白は浮いて見えるだろう。

もう一度吼えてから引き返す。

916水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:18:48
>>915
「ん、ようやく見つけたか」
木の上から下を見回す


「ん?なんやあれ……」
布きれに気付くが
「罠か?……でも俺が木の上居るって知らんやろうし」
用心しながらも布キレを回収しようとする。
回収後また木の上に

917『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/04/29(金) 22:21:14
白い布切れには草を搾った緑色の文字が書かれていた。


       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
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       /  もうかりまっか?  /
     /                /
     /   テラワロスwwwwwww /
    /   ____     /
   /             /
 /             /
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


これがVIPクオリティ

918水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:27:09
>>917
「ッッ!……OK,ブチ殺すぞあのクソやろう」
布キレをぐしゃぐしゃにしてポイ捨てする。

「この俺を怒らしたことを後悔させたるで!!」
氷の階段を『解除』し、移動を開始する

919九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:33:49
>>918
「あれ見て冷静だったら俺の負けだな。

まー、『バカ』で怒るような奴だからひっかかるだろ。」

ビリヤードの玉位の大きさの石を2つ拾って
前に仕掛けた毛糸を回収して、ちょっとした『もの』を作る。

920水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:43:38
>>919
「さてと、何処や何処や。あの腐れチキン野郎は」
辺りを見回しながら移動移動


………シャン……バシャン…………

九角の耳にそんな物音が聞こえて来る

『現在位置』
  〇←水
  ↓


         ●←九

(物音は水川が居る方角から)

921九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:48:43
>>920
「ウハwwwwwwマジコワスwwwwww

とと、いかんなVIPなままだったぜ。
あからさまに『怪しい』よなぁ。

君子危きに近寄らず!君子実は意気地なし。」

ミルクを飲ませた後、戦闘可能なAHWCを発動。
九角は音から逃げるように移動。

  〇←水
  ↓
        AHWC
         ↓
         □   ●←九

922水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:56:02
>>921
「……くそ、やっぱ疲れるな。これだけ物音建てたんや。少し休憩するか」
立ち止まる。



バシャン………………………


物音が止んだ

  〇←水  AHWC
  ↓      ↓
         □   ●←九

923九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 23:01:13
>>922
犬の鼻を頼りに移動するAHWC

自分の勘を頼りに逃げる九角

「音がやんだ…、つーことは移動をやめたってことか。」

  〇←水
  ↓
     □        ●←九
     ↑
     AHWC

924水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:07:39
>>923
「さてと、そろそろ来るか?」
AHWCが匂いを頼りに移動すると一本の木にたどり着く。
(メル欄>>918>>920>>922で木の上を移動していた。物音は
解除した時に水が地面に落ちる音)

925九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:19:27
>>924
『AHWC』の部隊はその木のに向かって
一斉射撃を叩き込む。

躊躇無しの全力だ。

926水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:33:15
>>925
「来たか!」
>>924で枝や幹に氷が。
弓矢から守るように『丸み』をつけた『氷の壁』を水川の周りを囲むように作成する。
厚みは50cm程度だが『丸み』を帯びさせた分対矢の強度は増しているはず。
そしてうっそうと生い茂る木の中の目標に狙いをつけるのは難しいだろう。

質問
AHWCと木との距離はどのぐらい?

927九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:44:21
>>926
『AHWC』は効果が薄いことを見ると
すぐにその場を後にして本体のいる方向に向かう。

現在の距離…2m40cm

928水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:48:49
>>927
「……流石にもうムダ撃ちはせんか」
本体を捕まえるのは困難。
スタンド何体居るのかも不明。

「さて、防御に回れば俺に負けは無い。
せやけどジリ貧で俺の負けは確定か」
とりあえず、隣の木までの『氷の橋』を作成する

929九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:59:26
>>928
木から匂いがして木の下には姿が見えない。
つまり昨日えにいるんだろう、と普通なら思いつくだろう。

『AHWC』は視線を上に向け、警戒しながら
木から4mほどはなれたところで立ち止まる。

930水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:07:42
>>929
「……んじゃ行くか」
『氷の橋』は幅1m、厚さ30cm程度。
そんな『危ない橋』を走りぬけようとする

931九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:12:07
>>930
AHWCからは見えているか?

932水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:13:23
>>931
上を見ているのなら、氷の橋が作られていくところから見えているだろう

933九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:21:19
>>932
回答感謝

力いっぱい弓を引き絞り
橋のちょうどど真ん中に狙いをつけて矢を放つ。

九角は少し暇だ。

934水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:30:33
>>933
「ちっ、アカンかやっぱ!」
右肩に矢を受けバランスを崩し転落する。

落ちる瞬間受身を取って、転がって狙い撃ちをされないようにしたい

935九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:34:17
>>934
シィーン…

予想に反して何の行動も起きない。
風でガサガサと草が揺れる、どこかで鳥の飛び立つ音がする。

不気味な静寂…

936水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:38:36
>>935
「……な、なんや?……なんで攻撃してこんねん」
ヨロヨロと立ち上がり、傷口を抑えながら辺りを見回す

937九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:44:21
>>936
ガサッ!ガササッ!ガサガサガサガサ!!!

前方で物音がしている。

その物音は一直線に水川の元に向かってくる。

938水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:48:18
>>937
物音までの大体の距離は分かる?

939九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:49:15
>>937
3m20〜50cmくらい

940水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:56:01
>>939
「ちっ、来たか!」
2、3歩退く。
『ザ・デッド・シー』を前におき、構える。

「これで終わりにしやろうやないか!」

941九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:01:28
>>940
「距離を詰めて止めを刺してやる…
そのための犠牲は払う!」

決死の覚悟で突っ込む『AHWC』

距離がドンドン詰まっていく。

残り行動時間1分30秒

942水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 23:08:20
>>941
距離はどんだけ詰まった?

943九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:10:56
>>942
先ほどから1m

944水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 23:13:16
>>943
「『ザ・デッド・シー』! 『氷の床』作成や!!」
スBで足元から氷を伸ばしていく。
本体を中心に最終的に直径2mの円を作ろうとする。

945九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:19:52
>>944
2m位まで近付く!

一つだった動きが2つに別れ
左右に展開して水川を包囲するように動く!

残り行動時間1分25秒

946水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:13:23
>>945
「遠距離スタンドってのは便利やな……こうもやりにくいとは思ってもみんかったわ。
せやけどな、本体が今この場に居らんからこそ、似たような目にひっかかるんや」

>>994のメル欄で『氷の橋』が既に落下を始めている!
水川自身は落下地点から1mも移動してない。
2m近くまで近づいているのなら全ては無理だろうが、何人かは。
潰すこと自体失敗でも進路を阻む壁になるだろう。

947九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:16:03
>>946
氷の残骸が地面に落ちた瞬間、50mほど先の地点から

「ぎにゃああああああ!!!!!!」

と、断末魔の様な悲鳴が聞こえた。

948水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:25:24
>>947
「悲鳴?……まさか全部潰せたんか?」
とりあえずメ欄(>>946)通り、橋を解除しスBで氷を半径5mまで伸ばしておく。
解除の時に発生する水はスタンドに干渉し水攻めに。

「罠……くさいよな」
とりあえず様子みしておく。

949九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:27:20
>>948
悲鳴のしたあたりで何かが動いている。
それは少しずつ近付いてきているようだ。

950水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:34:58
>>949
「……動いてる?」
罠やな、とは思っていてもあの近くにアイツが居るのは間違いないか。

「虎穴にいらずんば虎子を得ず、か」
氷の床を解除。スタンドを背にして悲鳴のした辺りまで移動する

951九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:40:37
>>950
>>911のメ欄の罠発動。
足元の草は足を引っ掛けるように結ばれている。

一杯作ったので引っ掛るだろう。

952水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:43:44
>>951
「だっ!」
おもっきり転んでしまった。
「あのアホ……絶対に殺す!」
速やかに立ち上がろうとする。

953九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:49:03
>>952
地面に這い蹲ったなら目に入るだろう。
今まさに、矢を放たんとする誇り高き遊牧民達の姿が。

彼らの誇りの象徴である馬を犠牲にし
その敵を取ろうと燃える瞳が。

そう認識した刹那、一斉に矢が放たれた!

スパ精BBB

954水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:52:18
>>953
遊牧民と俺のとの距離は?

955九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:59:40
>>954
1m未満

草の罠の位置から動いたのは
人型の乗っていた馬型のスタンドのみ。

956水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:03:12
>>954
「ナァァメェェェルゥゥゥナァァァァ!!」
目を射られないように両腕で顔面を防御する。

そして、スタンドの右手に2m四方の氷の板を作成。
それで遊牧民どもを叩き潰そうとする。パス精BBC
スタンドに向けられる攻撃は表面の水を凍らすことで緩和(間接部分はそのまま)

957九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:10:40
>>956
人の腕がどこまで防御の意味を果たすか解らないが
頭を潰せば蛇は死ぬ。

潰される限界まで本体狙いで矢を放ち続ける

残り時間0分58秒

958水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:17:46
>>957
一度叩き潰してしまえば一箇所に固まっている遊牧民なぞ全滅だろう。

「ハァ……ハァ……くそっ、殺したるッ」
ただしこっちの両腕は既に使い物には成らない。
顔面も血だらけで満身創痍といった状況だ。

959九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:23:21
>>958
と言う事はスタンドの手も使えないと言う事になるでいいのかな。

何時の間にか20m位の所に
九角がたっている。

手にしたものをスタンドに向けてブン投げた

960水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:29:47
>>959
使用不可。ダラリを力無く垂れ下がっている<スタンドの手


「殺す……うおおおおお!!」
投げられた物も気にせず走りよる

961九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:34:19
>>960
メ欄オープン
●〜〜〜●←手にしたもの 狙いは足。

これはインディアンが獲物を生け捕りにするときに使用する武器だ。
両端に拳大の石があり、それが紐でつながれている。

つないでいる紐はただの紐ではない
編んで強度を増したスタンドに干渉できる毛糸だ。

スタンドが躓くというのはなかなか体験できないことだろう。

962水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:45:34
>>961
紐がスタンドの右足に絡みつきバランスを崩し転倒する。
「がっ……ぐっ」
泥の味がする……いや鉄の味もしているような気がする……

「小細工だけは得意みたいやな」
相手をおもっきり睨み付け、立ち上がろうとする。

963九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:56:19
>>962
「おつむの違いって奴さ。
こればっかは短時間じゃこえらんねぇよ。」

言ってからひょいと屈んで手ごろな石を拾い上げる。

20mなら走って4秒って所か
ズダボロの腕で立ち上がるのにどれだけ時間がかかるかわからんが

ダッシュしてジャンプしてドたまに石を食らわせれば俺の勝ち
外れたら俺の負けかな。

964水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:05:28
>>963
「おつむの違いか……」
最早立ち上がる力無く、水川・スタンドともに地に伏している。

「ふざけろや、殺し合いはんなもんで決まらんわ」
顔だけはあげ九角を睨みつける。
20mという距離はあまりに短く、あっというまに詰めらる。

「殺し合いはな…………」
ドたまを砕く為にジャンプした、その瞬間!
その瞬間に『ザ・デッド・シー』から『氷のやり』を九角目掛けて伸ばす。スB+疲労分

「殺した方が勝ちなんや」

965九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:17:51
>>964
「『殺す殺す』言ってる奴が簡単にくたばるなんて思っちゃいねぇ!!
俺だけノーダメージでフィニッシュって訳には
いかねぇだろうことも覚悟の上!」

言葉のとおり、今の九角はほぼノーダメージ。

左腕を盾にして貫かれた所を狙って右手の石で氷を砕いてやる。

そして犬のヴィジョンを発動(2体)
目玉に噛み付いてやれ!

966水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:23:03
>>965
「俺の氷は一撃必殺……刺さったら最後生き残る術は無い」
刺さった氷の部分から更に『氷の槍』を無数に作成。
左腕をミンチにして更に『氷の槍』を九角の腹部〜胸部へ向けて突き刺そうとする。ス精BC

噛み付き攻撃にはまぶたを閉じて防御する。

967九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:27:27
>>966
「この空中で刺さるのがいいんだ、刺さるのが。」

俺は空中いるわけだ。
そして刺さった瞬間、氷を叩いた。

俺の自重で、氷は砕けるだろう、俺の腹部にいくらか刺さるだろうが
まぁ、いい。

犬は小さいながらも鋭い牙で瞼に思いっきり噛み付き
そして、肉を食いちぎった。

968水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:31:58
>>967
そう、空中に居るのが最高だ。

「ぐっ……俺はもう…ちょっと目ぇあけるのは無理や。それでもな
俺の氷はお前を決して逃さん。死の海に抱かれて眠れ………『ザ・デッド・シー』」

折られた部分から『氷の槍』を作成。また折られたらまたそこから作成。
空中に居るのなら居場所が変わることはない。見えなくとも充分狙いはつけれる。

969九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:39:22
>>968
(空中に居るなら、常に居場所は変わるんだぜ。
重力で落ちる、氷を叩いた衝撃で横にぶれる。

微弱ながら風の力も加わる。

声で察知されたらたまらんぜ、ここは思考でだ。)

そして、ジャンプしたといっても高々1mとちょっと。
すぐに地面に堕ちるだろう。

そしたら、転がってまた逃げるさ。
腹部のダメージは軽くないが…

970水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:45:21
>>969
「……なんか分からんが、悪あがきしてるな?ええやろこれで終わりや」
今まで伸ばした『氷の槍』から四方八方に『氷の槍』を伸ばす。
その『氷の槍』からまた四方八方に『氷の槍』を伸ばす。

例え少しズレようとも問題は無い。そして、九角が『落ちてくる』という結果が
確定している以上は、下から突き出す氷の槍の餌食になるのも時間の問題だ。

971九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:51:18
>>970
「ぐあああああああ!」

全身を氷で貫かれた
口と鼻からドス黒い血が零れ出た。

「ゲボォ、俺の負けか。
だが、クカカカ、その、ゴボッ!
そのボロボロの身体で、見えない眼で!

この森から抜け出せるか…?クハハハハハ!!!」

精一杯強がって笑った後に事切れた。

九角龍人―――死亡『再起不能(リタイア)』

972水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:56:54
>>971
「さぁな、そんなことはどうでもええ……お前を殺せたという事実に比べればな」
突き刺さった氷から内部に向かって『氷のやり』を無数に発生させる。

グシュ!    ザシュ!      ドス!

     グチュ!      グシュ     ボキ!

九角龍人の遺体は、最早パズルの名人であっても元通りに再現するのは不可能になった。


水川死鏡『ザ・デッド・シー』―――『勝利』『まぶた・両腕・右肩を負傷』『森から向け出せたかは誰も知らない』

973『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/05/02(月) 00:26:47
to be continued,next arena.

バトルスレッド『闘技場』其の3
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1114951117/

974† ω †:2006/01/08(日) 13:05:09
†初†

975電車男:2006/09/18(月) 12:58:47
やばいです。マジヤバです。今日超美人な人にハンカチ
落ちましたよって笑顔で返してくれました。激萌えです!!

976『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/18(月) 13:20:29


『ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴォォオオオッッッ!!!』

>>974-975→『死亡』

977『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/20(水) 20:35:37
ガコン

978『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/20(水) 20:59:40
>>977
せめて次スレでおやりなさい


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