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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
809
:
尾形霧彦『シンフォニーX』
:2005/02/20(日) 16:09:49
>>806
「指揮者は音を奏でません。奏でるのは楽器
そして、私が指揮者であるゆえに楽器はあなた方なのです」
小細工無しで来ると言う事は接近戦に長けていると言う事
つきあう必要は無い。
自分に『Prestissimo』を付け、右方向に歩き出す
いや、歩き出すのではない。タイムラグ無しの最高速度で駆け出した
810
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 16:16:02
>>806
(ありがとう。
用はあるのは中身なので用具入れ自体の有無は気にしない)
バケツを確保。
水道の水でトイレの中を水浸しにし、バケツにも水を張る。
811
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 16:22:34
>>810
「……………………」
邪魔される気配はなかったようなので、どうにか屋根に登れたか。さて……
「古典的な方法なんだけどとりあえず挨拶代わりだね。」
スタンドを解除。RAOSVを再発現して右手に設置した後TTMBへ。
TTMBを再びワイヤー(材質は針金のようなもの)を作成して、トイレの入り口のある方向へ
屋根の上をこっそり移動。
入り口の真上に到達したら長さを10mほどにしたワイヤー半分に折る様にして5mに。
右手に握っていない方の端を左手に握って(要するに両手でワイヤーの端と端を掴む)しばらく
トイレの様子を伺う。
812
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 16:29:34
>>809
接近を許さない。
つまり遠くから攻撃するスタイルか。
そしてあの異常なスピードと『記号』……
「自分の距離を掴むのは良い事だ」
だが俺も馬鹿みたいに突っ込むだけじゃあない。
このまま走る。その先には『トイレ』がある。
そう、鳴海は戦闘の場をあえて、ここ(トイレ周辺)に選ぶのだ。
813
:
尾形霧彦『シンフォニーX』
:2005/02/20(日) 16:37:08
>>812
記号を解除。ブレーキをかけるように少しずつ速度を落とし
立ち止まって振り返る
そして向かってくるであろう『鳴海』に向かって剣を向ける
「そろそろ、いい距離です。『シンフォニーX』!」
『ppp』と『grave』を飛ばす、一つずつではなく無数に
(10個も『発動させれば』パワーが切れるんですけどね
『ただ飛ばすだけ』ならそれこそ際限は無いんですよ
一人につき2つまでですから1人に10個ついてパワー切れになる事も…ない)
814
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 16:42:22
待機。
誰か入って来ればすぐに対応できるように入り口に注意を向ける
815
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 16:45:09
>>814
トイレ内部で待機中のあなたの頭上(屋根)で待機。
入り口付近に人が接近して来たら(或いはトイレから誰かが出てきたら)行動開始出来る様に全ての神経を入り口付近に集中。
816
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 16:51:55
>>813
こちらは『トイレ』に向かって走ってるため、距離は離れてると思われる。
(少なくとも近寄ってないはずだ)
「複数か、だがいくら数をだそうが」
『トイレ北側』の壁へと回り込む。
壁を隔てて『記号』をかわしたい。
「盾を掲げればいい」
>>815
さっきの男が近づいて来た。
ちなみに内部には入ってない。
817
:
尾形霧彦『シンフォニーX』
:2005/02/20(日) 16:59:11
>>816
「なるほど、取り乱したりはしませんか
『シンフォニーX』が効果を発揮するのは運動する物体か生物
壁では効果はありませんね。」
追撃するために鳴海の後を追う
818
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 17:02:56
待機。
外の様子に耳を澄ましたり。
819
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 17:07:54
>>816-817
「(おいおいおいおい、なんでトイレに集まってきますか。)」
こっちの姿を発見されては元も子もない。
出来る限り息を潜めて身体を低くしてから、こっそり屋根の上から様子を伺う。
(手に握ったワイヤーでいつでも攻撃できるように、あくまで見える範囲の様子を)
820
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 17:19:43
>>817
こちらに回り込むまでの間に済ませる事が一つ。
「フッ」
ガァァァンッ!
『レフトフィールド』で『壁』を破壊する!
破壊した『壁の破片』を2個ほど持ち、『レフトフィールド』で天井を掴み、そのまま懸垂の要領で上へ。
さらにスタンドで自分も持ち上げて上へ。
「『内部』に進入させた」と錯覚させるためだ。
>>818
巨大な破壊音が聞こえる。
>>819
偶然にも鉢合わせとなるが…
「一寸入用なんだ。
相手は後にしてくれ」
と無下に言い放つ。
821
:
尾形霧彦『シンフォニーX』
:2005/02/20(日) 17:24:41
>>818-820
トイレの中に進入した?
流石にあの中は戦闘には向かない
「遠巻きに見守りますか」
追うのをやめて少し離れたところまで移動した
822
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 17:30:00
>>820
おうおうおう賑やか賑やか。
ここを破壊して生き埋めにでもするつもりか。
物騒物騒。
しかしまだ待機を続ける。
823
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 17:34:23
>>820
「やぁ、また会ったね。こっちもちょっと忙しいからあんたの相手は後だよ。」
ということは、トイレの建物内部あるいは屋根の上以外にいるのは………
>>821
…ヤツ一人か。
トイレから離れてるところを見ると攻撃を警戒しているわけだね。
後は、トイレの中にいるであろう
>>822
.
どうやっていぶりだすか。
「で、鳴海さんの狙いはどっち?あそこ(
>>821
を指差して)にいるやつかそれともこの真下にいるやつ?」
824
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 17:41:06
>>821
離れる。これは確かに得策ではある。
だがこの鳴海を捉えるには『まだまだ』…
拾った『壁の破片』を『レフトフィールド』で、移動している尾形に向けて投げる。
その『破片』は弾丸のような速度で尾形を襲う!(パス精 ABD
俺のスタンドは急所を狙うには『弱い』が、『動きを制限させる』には十分なパワーを持っている。
>>823
「俺の狙いは向こうの奴だ。
君の方は…下の奴だろう?」
825
:
尾形霧彦『シンフォニーX』
:2005/02/20(日) 17:51:48
>>824
その破片は恐るべき威力と速度で足元の地面をえぐった
「この軌道から見ると…トイレの屋根の上、と言うところでしょうか
厄介なところにあがられました、が」
地面に埋まった破片を取り出し、ひょいと投げる
そして素早く記号を二つつける
つけた記号は『Presto』と『sfz』
意味は『非常に速く』と『非常に強く』
破片は恐ろしい速度で飛んでいった
826
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 17:55:33
>>824
なるほど、上の奴は俺を狙っているのか。
ならばここから屋根をぶち抜いて奇襲を……
無理だ。無理だな。無理無理無ゥ理。まったく。
このまま自体が均衡してしまえばこちらから動くしかないが、
トイレの周りの二人にはまだ動きがあるようだ。
待機続行。
827
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 18:00:46
>>824
「とりあえずはそうだけどね。」
トイレから離れている尾形さんを目で確認しつつ、相変わらず動きが見えない真下の偽善徒さんを
警戒中。
「ここにいる事がバレてるとしたら、いい的になっちゃうだろうね。真下からもあっちからも。」
>>826
真上にいるであろう人間も動きを見せない。
じっくりとこちらも奇襲のチャンスを狙っている。
828
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 18:11:41
>>827
投げた破片が外れたのを確認した後、おもむろに話す
「外れたか…まあいい、ここから攻撃は流石にできないだろう。
よし、俺は標的を変えさせて貰うぜ」
「はあああ!」
『レフトフィールド』で天井を崩し、奇襲をかける。
その瞬間、鳴海の頭上を
>>825
の『破片』が通り過ぎる。
鳴海は『破片』に気付かない。
829
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 18:58:57
>>828
おいおい本当に生き埋めにするつもりか。
しかしトイレとはいえ建築物、そう簡単には……。
崩れないと言い切れないところが恐ろしい。
もしものときにすぐ脱出できるよう入り口に近づく。
830
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 19:02:10
>>828
「あーあー、ちょっとちょっと、私がいること忘れてるだろッ!」
下に落ちたらどうすんだよ。
なんて思いつつ巻き込まれないようにちょこっと移動。そこから再び入り口を狙いますよ。
「んでもう一人はどこいったんだよ。」
姿を確認しようにもこっちが非常にヤバイ状態なので確認を諦めて鳴海さんの様子を見てから
入り口にも注意を向ける。
両手に持ったワイヤーの準備はいつでもOKなので、入り口から誰かが出てきた瞬間に狙う。
831
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 19:08:11
>>830
「どうにかできるだろ、自分で!」
そもそもトイレを全壊させるほどのパワーでもないだろうし。
「兎に角!『決め手』は任せるからな!」
>>829
彼の目線の先…崩れた天井から現れた一人の男。
ゆっくりと立ち上がった。
「始めようか」
832
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 19:16:40
参った。
やはり待ち伏せなんてものは燻り出されるとまったく無力だ。
しかもこの野郎、矛先を俺に変えやがった。
>>831
目線をあわせる。
が、すぐにまたトイレの中に引っ込む。
833
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 19:22:40
>>831
「わかってるよッ!」
あーなんかムカつくけどしょうがない。これぐらい自分でどうにか出来なきゃどうするってよ。
でも天井の一部は崩れてんですよね?
つまり、上に誰かがいれば場所によっては丸みえ。もちろん、下にいる人も。
「決め手ね、おっけー……ってマテッ!なんじゃそらっ!」
入り口の外へヤツがでてくりゃ言われなくても狙いますよ。
ただ、問題は下にいる野郎の能力がわかんないって事なんだよな。
ワイヤー状になったままのスタンドを握り締めてひたすら機会を待つ。
834
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 19:27:54
>>833
「篭城が得意なのか?」
ガチャガチャと扉をこじ開けたい。
対峙いていたのに相手は俺に攻撃を仕掛けてこない……
つまり接近戦はニガテなタイプなんだろうか。
835
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 19:34:11
あっという間に二対一。
上と前から挟み撃ち。
難儀だ。
>>834
軽く抵抗したあと、いきなり扉から手を離す。
その反動で、うまくいけば隙くらいはつけるかもしれない。
836
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 19:36:37
>>834
「奇襲するはずがされないようにねー」
ダルそうに声をかけてから、もう少し入り口付近がよく見えそうな場所へ移動開始。
場所が決まったら再び待機の態勢に入る。
837
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 19:47:19
>>835-836
ダガンッ
勢い良く放たれた扉は十分な効果があった。
鳴海の体がグラリと後ろに反れる。
「さて…俺の『照準』は――」
最初から『外にいた男』じゃない。
今居る『トイレの男』でも『無い』!
『照準』は…『彼女』だ。
「『奇襲』に十分な『状況』を与えてくれた。
君は、俺が『彼女』の『罠』を潜り抜ける為の『布石』に過ぎなかった」
裏切り?違うな、コレが『策略』だ。
『レフトフィールド』で『矢萩』が立っている天井を殴り『破壊』する。
急に足元が崩れる感覚。それを味わってもらおうか。
838
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 19:54:39
天井が破壊されそうだが、相手が屋根の上ではこちらから手出しできない。
これはむしろ自分にとっても有利な自体だろう。
とばっちりを食わないよう警戒はしておく。
>>837
扉が開いた瞬間、相手にバケツの水を頭からもろに浴びせようとする。
(
>>835
メール欄で、いつでも行動できるようにしている)
839
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 19:55:19
age忘れ。失礼。
840
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 19:59:54
>>837
ガラガラガラッ!!!
「なっ!」
いきなりだったので当然態勢を立て直すヒマなどない。
素直に落下。
ドスンッ
女性をトイレに落下させるとはなんてヤツだ。策士め。
私がモロに落下したということは
>>838
のバケツの水は誰が被ることになるんでしょう。
おそらく、立っていた地点を考えると入り口に近い場所に落下する気がしますが。
(落下地点についてはそちらの判定で)
841
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 20:08:54
>>838
「共同戦線だ。
策に練りこむから君のスタンド能力を教えてくれ。
俺の能力は『無い』…その代わりパワーもスピードも比較的高い。
そんな所だ」
その瞬間バシャリとバケツの水を受ける。
…まあ、今までの事は水に流そうと言いたいのだろう。
>>840
一度矢萩は『見やすい位置』に移動しているため、扉の真下や鳴海の真下などには居ないと判断。
水のかけ方にもよるが、横になぎ払うようなかけ方は『扉』が邪魔するため出来ないと判断。
結果は水を被ったのは『鳴海のみ』で矢萩が落ちた位置は『入り口側』という事でどうでしょう?
「接近状態で二対一…さあ、どうする?」
『レフトフィールド』で落ちてきた矢萩に殴りかかる!
842
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 20:17:01
>>840
扉が開くと同時に水を浴びせたので、水をかぶるのは鳴海氏になるはず。
>>841
共同戦線という言葉に『無言』で頷く。
生身で殴りに行くわけにも行かないので、ひとまずは鳴海氏の攻撃を見守る。
843
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 20:22:27
>>841-842
(水に関しては了解です。)
トイレとはいえそこそこの高さから落下したんだからすぐには立ち直れない。
でも敵は待ってくれないからねッ!気力を振り絞って立ち向かうのみ。
「決まってる、闘(や)るだけだッ!」
スタンド解除→RAOSV再発現。鳴海さんのスタンド、レフトフィールドと真っ向勝負へ。
これが間に合わなければEND。
844
:
鳴海『レフトフィールド』
:2005/02/20(日) 20:34:52
>>843
「良い心がけだ。
自らが窮地に陥る状態に混乱せず、立ち向かう力がある。
それに比べて向こうは駄目だな。聞いた質問を返しもしない」
鳴海の頬がニヤリと歪む。
『レフトフィールド』は矢萩アイナを……
貫 か な い 。
正確には違う。『殴れない』のだ。
彼女の『スタンド』に……
「二つの能力…そうか、だから俺は……」
鳴海は『彼女』を『気絶させる気』で殴った。
だから『同じパワー』で返ってきた。
故に鳴海は…気絶する。
本体名:春日鳴海
スタンド名:レフトフィールド
(リタイア)
⇒過度の衝撃を受け、『戦闘不能』
――勝負は、刹那の間に付いた。
845
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 20:46:00
>>844
何か激しく落ち込むようなことを言われた気がする。
質問に答えないというか、用は喋ることができないわけだが、説明する暇はなさそうだ。
……。
殴った方が倒れた。おいおい。
状況が分からない。この女は何をした?
攻撃した素振りは見えなかった。
……いや、どちらにせよ。こちらがやれることは同じだ。
男の方が勝っていればそこで勝負は決していたが……仕方ない。
扉を閉めてトイレの中に戻り、水道を片端から空ける。
余裕があればバケツにもう一度水を張る。
846
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 20:51:55
>>844
「……………………まず一匹。」
そのままゆっくりと立ち上がる。
>>845
「次はてめェだ。今私はサイッコーに気分が悪いんでね…ちょっと遊んでもらうよ。」
水道を片っ端からあけ、バケツに水を張る偽善徒さんを横目に一旦トイレの建物の外へ出る。
狭い場所だと何かと不便だからね。
RAOSVで自分の周囲をガードしたままトイレの建物から数メートル離れた地点で様子を見る。
847
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 20:59:57
こそこそと逃げ隠れたりトイレを水浸し足りする自分が非常にあれに思えてきた。
ここはあれだ、やはりビルを一撃でなぎ倒すくらいのパフォーマンスはしておきたいものだ。
無理だ。くそ。
>>846
ひとまず待つ。
どうせ来ないだろうなあと思いながら一応待つ。
だって罠なのが見え見えだし。
うおっ、ますます自分が情けなくなってきたぞ。
これは酷い、非常に酷い気分だ。
人はここまで情けない気分になれるものなのか。ぐへえ。
848
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 21:09:50
>>847
「さてと、いい加減臭い場所で戦うのはイヤなのでね…解体作業と行きますか。」
天井は鳴海さんがある程度破壊済み。そういえば壁もちょっと破壊してたっけ。
RAOSVを右手に設置。TTMBに切り替えつつトイレの中の偽善徒さんがいるであろう地点に
より近い場所へ移動。
「それじゃ、派手に行きますかッ!」
TTMBで鎖つき「鉄球」作成。それで壁にぶつけて破壊にかかる。
(鉄球の直径は20cmぐらい。鎖の長さは3mほど。TTMBそのものも鉄のように硬くする。)
ドゴッ! ドゴッ!
849
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 21:19:14
>>848
ほれ見ろほれ見ろ。
こんな状況でのこのこと入ってきてくれる奴なんていない。
このままここいれば一方的に生き埋めだろう。
出口もひとつしかない。ここはさすがに覚悟を決めるべきか。
ラストアクション。
いきなりバケツを持ってトイレを飛び出し、相手へ向かう。
外は障害物もないので、十分な距離まで近づければ水を避ける手はないだろう。
十分な距離に近づくまで相手が待つかどうかは非常に怪しいが。
つうかまず待たん。待つわけあるか。
男に浴びせた水に含まれた『ボングウォーター』を発動。
顔から浴びせたので、目や口から体内まで『ボングウォーター』が浸透しているだろう。
それらが全て一瞬で『沸騰』する。
相手の注意を引くくらいのことはできるだろう。
850
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 21:27:53
>>849
「ん?」
ようやく出てきたか……
バシャーーーーーーーーッ!!!!!
真冬にバケツいっぱいの水を被る。寒い。頭から顔からモロに被ってしまった。
「ちょっと、何すんのさッ!風邪引いたらどうす……」
え?何か変だ。おかしい。なんで熱い?水だろ?熱湯を被ったわけじゃないのに。
「あ…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
沸騰って事は熱湯を被ったも同然。それも目や口や顔面だ。
叫び声も上げられずに自分の身におきた異変に翻弄される。
当然だが、スタンドもコントロール出来なくなった。
警戒すべきはやつ自身じゃなく…この水だったんだ!
851
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 21:32:56
>>850
(非行動レス)
発動させたのは鳴海に浴びせた『ボングウォーター』。
沸騰するのは鳴海の体。
バケツの水を浴びたかどうかの判定はそちらに任せる。
852
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 21:37:22
>>851
失礼。見落としてました。
ですがバケツの水は位置的に被っていることになりますので、全部被ったと判定いたします。
853
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 21:38:14
ちなみに鳴海さんも見える位置にいるので、異変に気付いて当然ですが注意がそれます。
従ってバケツの水はどのみち被ることになると思います。
854
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 21:45:06
>>853
浴びせた。
そのまま相手から離れて一定の距離をとり、矢萩の『ボングウォーター』を発動。
『ボングウォーター』は体液にも一瞬で溶け広がる。
水が目に入っていれば目が焼ける。
口に入っていれば喉、胃へと『ボングウォーター』が体内にまで浸透する。
それらが一瞬で沸騰することになる。
水が目に入ったか、口に入ったかの判定は任せる。
855
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 21:50:29
>>854
なんか異変が起きている鳴海さんをみて「うっわーグロいー」と思ってたら
ばしゃッ
自分も水を被ってしまった。
そして…
おそらく自分では二度と目にすることの無い、自分自身のグロテスクな状態がその場で展開されたはずだ。
目が焼け、顔の皮膚が焼け、鼻も口も、内蔵も水が染込んだありとあらゆる場所が…
焼け爛れる。
悲鳴を上げる間もなくその場に崩れ落ちる自分がそこにあった。
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』⇒沸騰による大火傷で『戦闘不能』(敗北)
856
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2005/02/20(日) 22:07:00
口の中に含んでいた水を地面に吐き出す。(
>>810
メール欄)
倒れている鳴海に向かって言う。
「いや、切り札にと思って、いざとなったら口から水鉄砲でも吐こうと思っていたんだがね。
大きな誤算があった。このままでは喋れない。
そういうわけでね、あんた、さっきの質問には返事が出来なかった。
たいへん申し訳ない」
>>855
「ああ……あんたもすまんね。
どうもこいつは手加減が効かなくてな。
ところで相手はもう一人いたと思うんだが、知らないかい?
参ったな、きっとどこかから俺を狙っているに違いない。
またトイレにひきこもるか……」
偽善徒『ボングウォーター』⇒『無傷』『勝利』
(ただしもう一人の敵に怯えて丸一日ほど冬のトイレに水びたしでひきこもり、後に『肺炎』)
857
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2005/02/20(日) 22:09:14
>参加者の皆さん
お疲れ様でした。
色々不手際がありすみませんでした。
858
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/04/20(水) 21:12:33
水川『ザ・デッド・シー』 VS 九角『アンホーリー・ウォークライ』
場所:森
http://www9.plala.or.jp/at_pc/natu/wallpaper/moritoaozora01_800.jpg
先攻:水川 後攻:九角
お互いの能力:知らない
お互いの顔:知らない
859
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 21:17:15
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
開始場所:森の何処か
「……つまらんな。こんなんで相手が見つかるんか?」
とりあえず、スタンドを出しておく
互いの距離はどれだけ離れてる?
860
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 21:25:18
『アンホーリー・ウォークライ』
ミニチュアサイズの『遊牧民族』の姿をした『郡体型』のスタンド。
内訳は男20名、女10名、馬30頭、犬5匹、牛100頭、ヤギ50頭、羊50匹、ゲル10軒。
最初は『人間』は『羊飼い係』の男女2名しか動かせない。
牛、ヤギ、羊が『草』を『食べる』事によって『ミルク』を作ることが可能。
その『ミルク』を使えば『男と女』が全員稼動できるが、
しばらく動くとヘバッてゲルに戻ってしまう。
『アンホーリー・ウォークライ』
破壊力:D スピード:C 射程距離:A(3km)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B
1.剣や弓を使えば人並みの破壊力を持てる。
2.スタンドの半数が破壊されるまではダメージは変換されない。
3.『ゲル』はダメージの内訳には入らない。
4.犬は戦闘に参加できるが、牛、ヤギ、羊は戦闘に参加できない。
5.『ミルク』は『チーズ』や『バター』に加工できるが、大量に保存はできない。
6.『草』は『干草』でもOK。
7.スタンド同士で『子作り』はできない。
8.このスタンドが加工した食品はスタンド以外食べられない。
9.草を食べ初めてから全員が活動できるようになるには『3分』はかかる。
10.各スタンドの『位置』や『満腹感』は『感覚』で理解できる。
11.激しい動きを行えば『1分半』、安静にしていれば『3分』ほどしか稼動できない。
チーズで稼働時間は『30秒』ほど補える。
12.羊の毛で『毛糸球一個分』ほどの毛糸を作ることができる。
羊の毛は一日で元通りに生え変わる。『毛』は『スタンド物質』
所持品:毛糸の玉を3つ
「さぁーて、さてさてさてさて…
俺の名は『The Fear』!お前にこの世で最高の恐怖を見せてやろう…
なんつってー!」
森のどっか。
家畜全てと、人型2体、犬五匹を発動して飯を食わせる。
犬は、匂いにも注意させる。
お互いの距離は直線距離で50mくらい。
861
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 21:28:15
>>860
イライライラ
「……ったく、木木また木! 対戦相手は何処やねん!」
いらいらしながら移動中。
一応真っ直ぐ歩いているつもり
862
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 21:36:00
>>861
「お?満腹になったな。
後は消化に1分か。ここに居る必要はねぇなぁー。」
ウォンウォン!ワォンワォン!
犬が鼻を向けて小さく吼えた。
・ ・ ・
「こっちか。なら、俺はいつもこうするのさ…
逃げるんだよぉ!」
ジグザグに動き回る。
〇←氷
●←九
|/
 ̄ 進行方向
863
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 21:40:29
>>862
「……とりあえず、逃げられたりすれ違いになっても困るしな。『ザ・デッド・シー』!」
立ち止まり、自分の背後に『氷の壁』を作成する。幅5m厚さ十数センチ。
氷の壁→____
〇←氷
●←九
|/
 ̄ 進行方向
864
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 21:46:39
>>863
「後時間半分ってトコか。
そろそろ『乳搾り』の準備もしねーとなぁー。」
木の幹を背にして、犬が伝える『敵の来る方向』を見る。
「まずは敵情視察行ってみっかぁ?」
犬のヴィジョンを二匹
水川の方に走らせる。
・ .・ ・ ・ ・ ・
彼らは鼠より小さい、見つけることはまず困難だろう。
この森の中では…。
865
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 21:50:33
>>864
またゆっくりと歩き始める。
「……戦う意思なしか?とんだチキンやな」
10m程歩いたらまた立ち止まって愚痴る
氷の壁→____
〇←氷
●←九
|/
 ̄ 進行方向
866
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 21:57:00
>>865
「止まって…左に2回、回った。
『発見のサイン』だ。
右に…6回、『距離は6メートル』ってとこか…。」
木の幹を背にして、草を潰した汁を顔に塗りつけながら呟く。
「乳絞りの間、時間稼ぎでもしてもらうか…。」
──────────────────────────────
『犬』
標的を発見
距離はおよそ6m
「グルルルルル…ウワォウゥウゥゥォォォォオオオ!!!」
唸り声を上げ、遠吠えをし
草の中を駆け回る。
867
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:02:52
>>866
「犬の遠吠え?……そうかそうか、ようやく動いてくれるわけか」
遠吠えってのは威嚇と報告の二種類がある。
この場合は報告って思って間違いないやろう。
「こっちから見えへんけど相手からは見えている……ふん、まぁええわ」
動かない。動じない。
「散々人を動かさせたんや。今度はそっちの手番やで」
868
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:09:36
>>867
「鼠は、音を立てずに草の中を動き回る…。
それより小さなあいつを見ること、位置を感知する事
そして、把握する事が出来るかな…。」
乳搾り完了。全員に配り始める。
─────────────────────
『犬』
円をだんだん小さくするように相手に接近する。
『ハッハッハッハッハ』
鼠の呼吸を人は聞き取れるだろうか?
彼らの呼吸音を聞き取るのはより困難だ。
動いても、風が通った程度にも揺れない草の目隠しを武器に
接近し、足元に体当たりしてからまた姿を隠すように指示を送る。
869
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:14:38
>>868
犬が近づく? それは無理な相談だ。
メル欄オープン
>>863
.865で今居る場所にも半径5m厚さ数センチの『氷の床』が存在する。
鼠より小さな犬にとって数センチの氷は聳え立つ氷山のように感じるだろう。
「……なんや、動きが無いな。武器でも作っとくか」
氷の剣と盾を作り出す。
剣:スタンドの右手に。長さは1m程度
盾:スタンドの左手に。厚さ20cm程度。胴体の1/4を隠せる大きさ
870
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:22:56
>>869
犬の脚力を甘く見ていないか?
体長40cmの犬だって2m飛び上がる。
鼠の体長が5cm、この犬が4cmだと仮定しても
単純計算で20cmは飛び上がる。
「配り終えた・・・が、まだ飲むなよ。
お前らは『時は金なり』っつー言葉を理解するのに
十分なスタンドなんだからよぉ…。」
871
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:26:26
>>870
なるほど、甘く見ていたな。だが氷の上で満足には走れないだろうな。
精々一匹で踊るといいさ。
「…………あの遠吠え一回きり。単なる野生の犬やったんか?」
イライライライラ
872
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:33:43
>>871
犬には爪がある。
いつも通りの速さではないかもしれないが
走ることはできる。南極に連れて行かれるくらいだからな。
爪を氷に突き立てながら接近して
足首に噛み付こう。
873
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:36:44
>>872
その通り。何時も通りには走れやしない――
「痛っ!」
流石に足を噛まれれば小さくても気付く。
「…………舐めてんのかコラ」
スタンドで踏み潰そうとする。
874
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:45:08
>>872
『ギャワゥッ』
なすすべもなく踏み潰された。
スタンドだから、文字通り跡形もない。
『ワォウーーン』
だが、氷のフィールドより少し離れた所から
また、犬の鳴き声が聞こえた。
>>864
のとおり犬は『二匹』だ。
────────────────────────
『九角』
「一匹消えたか。
そろそろ動き時だな。」
犬を除く全てのスタンドを消し
気配の消えた方向に近づいていく。
〇←水
。←犬
●←九
875
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:49:10
>>874
「……まさかこんなしょぼいスタンドが複数ってオチやないやろな」
再度聞こえてきた遠吠えにそんな予想を立てる。
「まぁ、どうでもええわ。何が来ても倒すだけ。ただそれだけよ」
この位置のまま待機
876
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:56:29
>>875
動きは、なしか。
さらに接近を続ける
〇←水
●←九
距離にして15mくらい。
「リアル『メタルギアソリッド』って感じだな…
一回もやったことねぇけど。」
投げるのに手ごろな石に毛糸をグルグルと巻きつけながら呟く。
877
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 22:59:19
>>876
追記
878
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/20(水) 22:59:38
>>876
そのぐらい近づければ流石に音で気付けるだろう。
「ようやく来たか腑抜けヤローが」
イライラしながら音のする方を見る。
「さて、何が出来るんやお前は」
879
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/20(水) 23:37:38
>>878
「腑抜けで結構、クックドゥドルドゥ!
おっと、『コケコッコウ』だ。
俺が腑抜けなら、お前はド低脳か?クサレ脳ミソか?
初対面で、んな事を言う馬鹿がどこにいるよ。」
神経を逆撫でする、口調と表情で
小ばかにしたように言うと
>>876
で作った『毛糸を巻いた石』を
スタンドの頭部に向けて投げる。スCパC精C
(武器を持っているというレスがあった為
発動し続けていると解釈させてもらった)
880
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 19:52:17
>>879
イライライラ
「なるほどなぁ〜下らんスタンドには下らん本体が居るもんや」
相手の挑発に簡単にのる。
ただでさえ慣れない環境でイライラしているのだ。
「んな小石で『ザ・デッド・シー』が倒せると思ってるんか!!」
氷の盾で防ぐ。不意打ちならともかく真正面から投げられて防げないはずもない。
881
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 19:59:25
>>880
「ひょー、やるねぇアンチャン。
盾と剣もって騎士様気取りってか?
そいつはオコチャマの時に卒業し解くべきじゃねーの?
ばぁーーか。」
右手の中指を立て、舌を出して挑発した後
簡単に身を翻して元来た方向に逃げる。
イントネーションが関西人だったので
煽るために『バカ』を使う。
そして、アンホーリー・ウォークライを発動。
全員にミルクを飲ませる。
『現在位置』
〇←水
●←九
882
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 20:06:03
>>881
ゴゴゴゴゴ ゴゴゴゴゴゴゴゴ
「バカやと…………なるほどな。OK分かった…………テメーは殺す!」
堪忍袋の尾が切れた。
『ザ・デッド・シー』と『氷の床』との連結を解除する。(メル欄
>>867
からずっと)
そして全速力で九角の後を追いかける。
883
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 20:11:44
>>882
走りながら感知する。
(戦闘準備完了…3分間が勝負だぜぇ…。)
〇←水
◎←AHWC
◎
◎ ●◎ ◎
↑九
『馬』に乗った『戦士』が
6人1組の5チームに分かれて駆け出す。
「おぉーっと、殺すなんて、言葉使うもんじゃないぜ?
そいつぁ、雑魚の台詞だ、それ言うと負けるぜ。」
884
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 20:20:19
>>883
「下らんな。ならお前を殺して覆したるわ。
とりあえずこれでも喰らえ!!」
手にもった剣と盾を九角に投げつける。パス精BBC
「逃げてばっかで何ができるんや。腑抜けヤローが!」
885
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 20:24:21
>>884
「YAAAAHOOOOOO!!!!!」
足元から矢の一斉射撃
氷の盾と剣を砕こう。
そして、追いかけてきたならば
>>862
の『高さ』
に仕掛けた毛糸のトラップ。
草の中に張り巡らされた見ることは難しかろう。
886
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 20:27:44
追記
攻撃は パス精BBB に相当
887
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 20:44:15
>>885
氷の盾と剣を完全に砕くには少々力不足だったが盾と剣は九角に届くことはなかった。
「ッッ!? 足元からなんか飛んできた!…………なるほどな、小さなスタンドの群れ。
それがお前の能力か。下らんな。やっぱ下らんわ」
そして立ち止まる。このまま突っ込めば蜂の巣になるのは目に見えている。
「矢みたいなんを打ち出すスタンド。そしてさっきの犬。スタンド像も色々あるんか。
せやけど、裏を返せば迎撃以外本体の攻撃を守る術はない。お前のスタンドは小さいからな。
それじゃあ、次はどうや?」
>>884
で作成してた氷の玉(野球のボールなみ)を九角目掛けて投げつける。パス精BBC
888
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 20:46:21
蛇足
パス精BBBに相当するのはあくまで『総攻撃力』。
迎撃目標が二つあるため攻撃力も分断され結果剣と盾は完全には砕けなかった。
889
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 20:50:51
>>887
足元からまた矢が飛ばして、氷の玉の軌道を逸らそう。
森の中を駆け回る九角『少しでも軌道がずれれば、何とかなるだろう』
っという感じで逃げている。
「密林の獣の大敵は蟻なんだぜぇ
小さいってのは便利だねぇー。」
890
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 20:58:54
>>889
氷の玉を矢が射抜く。
玉は音を立てて砕けていった。
「あ、コラ! 一寸待て!!」
再度左手に氷の玉を作成。九角に投げつける。パス精BBC
「にしても、中々強力やな。もう一度作っておくか」
右手で氷の盾を作成。1m四方の厚さ30cmの大き目の盾だ。
891
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 21:06:08
>>890
「待てといわれて待つ馬鹿がいるか?
リトルリーグのピッチャーさんよぉ!!」
背を向けて走り出す。
そして、AHWCを水川の下に走らせる。
3m位まで接近させたい
892
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 21:14:15
追記
飛んでくる氷の弾は『流鏑馬』
の要領で5組全てで狙いと付け、矢を放つ。パス精BBB
893
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 21:21:45
>>891
・ ・ .・ ・ ・
「いや、居らんやろうな。だから良い。待たなくて良い」
>>890
メル欄で矢の発射位置を確認。
「矢の位置が動いてるな。さっきよりずっと近くに。近づいているんか。
なら……この辺やな。あれだけ小さいんや。1m四方でも何人かは潰せるやろう」
先ほどの盾を矢が発射された位置より少し自分よりに叩きつける。パス精BBC
「今日の天気は晴れ。ところによりヒョウが降るでしょう」
894
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 21:29:03
>>893
「チッ、2…いや3人か。
だが、依然問題はねーぜ。
そして放て!『アンホーリー・ウォークライ』!!」
27体が水川に向けて矢を放つ スパ精BBB
足を止めての一斉発射ではない。
馬を絶え間なく動かし、あらゆる方向から矢が飛んでくる。
〇水
◎
◎
◎ △ ◎
AHWCの分布図。△は潰されて3人のチーム。
895
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 21:42:20
>>894
「倒しきれたか? いや、多分全部は無理やろう。
で、お前のスタンドは逃げ出すんか?それともまだツッコんでくるか? だが……どっちにしろ遅いわ」
>>887
のメル欄で既に『氷の床』が!
そして
>>893
のメル欄通りに全方位に氷を斜め上に延ばす。(長さ3m、厚さ1m)
さながら『氷の器』のように
\ ○ /
\ 十 /
\ 人 ./
こんな感じ  ̄ ̄
「潰れろッッ! 『ザ・デッド・シー』!!」
伸ばした氷から下向きに氷を伸ばす。
伸ばした氷の下に居る限り回避は不可能。
そして伸ばした氷は同時に俺自身を矢から守る壁ともなる
896
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 22:09:12
>>895
『AHWC』は3m付近まで接近していた、
3mの氷により最前列の2名が潰されたが、ほぼ無事といっていいだろう。
ところ変わって、逃げるのをやめて腰を落ち着けた九角
「距離をとれ。
矢の軌道を…そうだ、上から落ちてくるようにだ。」
すり鉢の中心を狙い、上空から矢が降り注ぐように
攻撃をさせる。
897
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 22:19:00
>>896
「ふぅ……流石に疲れたな……倒しきれたか?
いや、距離的に微妙なラインか………ちっ。確かに厄介なスタンドやな」
と一息ついているところに矢がふっていくる。
「痛っ! 本日の天気は矢の雨ってか」
更に氷を垂直に2m伸ばす。相対的に50m以上の壁を矢で越える事は難しいだろう。
898
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 22:25:44
補足
上から降り注ぐように……ということは矢の速度は完全に重力加速に依存する。
この場合矢が落ちる距離はだいたい2m。
2mの高さから落とされたダーツとほぼ同じということ。
頭には髪の毛が、それ以外には衣服があるため威力は軽減される。
よって「痛っ! 本日の天気は矢の雨ってか」ぐらいのダメージに。
でも多分頭とか肩とかは血だらけになるだろうね
899
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 22:30:55
>>898
「チィ!上からはもう無理か!
なら…一点集中!ぶち抜いてやる!!」
攻撃を一点に集中して氷の壁をブチ破ろう。
総攻撃だ!スパ精BBB
900
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 22:37:53
>>899
パリッ パリッ パリッ
流石に3mの氷の壁を一発二発で打ち破るのは難しい。
だが確実に白いヒビが入っていく。
「ちっ、ごっつい攻撃力やな」
とりあえず壊れた傍から修復していく。
「せやけどこのままやとジリ貧やなぁ」
氷の壁に隠れて思案をめぐらす
901
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 22:46:02
>>900
「ここが正念場ぁ!チーズを食わせてぇ…!
貫け!」
さらに勢いを増して攻撃をする。
攻撃力は『近距離格闘タイプ』のスタンド
能力値スパBBの『ラッシュ並』だ。
902
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/21(木) 22:50:05
>>901
「くっ、勢いが増した?! 修復が間に合わん!」
仕方が無い。後方に展開している氷を全て解除。
氷の壁が持っている間に、後ろ側に逃げ出す。
壁自体はもう何秒も持たないだろう。
903
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/21(木) 22:57:51
>>902
ここで突き抜けないと負ける。
へばってゲルに戻ってしまう。
3分間の空白が生まれる。
その間に抗う術はない。
「いっけぇええええええええええ!!!!」
氷に穿った穴を潜って、逃げる水川に向かってさらに
矢を射る。
904
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/29(金) 20:30:32
>>903
穿った穴は狭く、一度に一人通るのが限度。
最初の一人の矢も水川に届く事は無かった。
「とりあえず、仕切りなおしや」
直線ではなく所々で曲がって相手が見失うことを期待する
905
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/29(金) 20:56:40
>>904
「『時間切れ』だ。
戻って来い『AHWC』。」
へロへロになって足元にあるゲルに、全員戻ってきてしまう。
再び家畜を発動させてまずは満腹にさせる。
906
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/29(金) 21:02:46
>>905
「ふぅ〜ごっつぅ疲れたわ……これでお互い手の内を知ったわけやな。
ホンマやったら本体探して殺すのが最善やろけどだいぶ距離あるやろし
あのチビ犬が居るからこっそり近づくのはまずムリか」
その場に立ち止まり一息つく。
「まぁ、臭いのせいで逃げ切るのはまずムリやけどな」
さてどうしたものやら
907
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/29(金) 21:08:35
>>906
「はい満腹。
消化に一分で行動開始まで2分、か。」
木にもたれ掛かって待つのみ。
908
:
水川 死鏡『ザ・デッド・シー』
:2005/04/29(金) 21:12:55
>>907
「……遅い。見つからんはずがない。苛立たせる作戦か?」
以前その場を動かず。
「そういや何でアイツは姿を現したんや? 隠れたまま四方八方から狙い撃ち
っていう手もあるはずやろうし……姿を現して追いかけさせてそこを狙う手はずやったんか?」
思案を続ける。
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