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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
52
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:05
>>50
マ ジ で す か
>>51
「さて、と。奴がいないかはちゃんと確認しないとな」
さっきと同じように、『鏡』で階段に誰かいないか確認し、
誰もいなかったら階段に降り立つ。
53
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:10
>>51-52
「さて…この…ッ!」
ロビーの支柱も崩壊させる。
これによって天井が崩壊するかもしれないが、そこは『モア・パワー!』で咲楓を覆ってガード。
『モア・パワー!』は、幼女一人を覆うくらいの大きさが十分あるに違いない。
54
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:16
とりあえず階段から降りよう。
崩れてるかもしれないが、降りるには困らない高さだろうし。
>>52
階段自体がないかもしれません。
>>53
また大きい音がした。
そして、天井から聞こえる嫌な音。
「…まさか…まさかこれは…」
天井は自分で壊したしそれに大きい音が立て続けに…
「あの方は…私と同じ事を狙ってたんですか…ッ」
とっさにスタンドで自分覆うようにかぶせ、身をかばう。
55
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:18
>>53-54
まず目の前で階段が崩れた。
「ウオオッ!? クソッ!さっきのアイツだな!ふざけたマネしやがって!!」
とか言っていたら、今度はこの部屋の床そのものが壊れた。
「さっきの奴とは少し違う!?
どこのバカだ! こんなマネしやがるのは!?」
とっさに、手近にある『シングルベッド』の上まで、走るなりジャンプなりして
移動して落下の衝撃を少しでも和らげたい。
56
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:20
>>54-55
ドガドガドガァ!
「…ふぅ、やれやれ、何とか凌げたか」
瓦礫の中から這い上がる。
57
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:23
>>55-56
「…無茶苦茶だ」
何度目かわからないその言葉を吐いた。
血塗れた幼女がいるであろう方向を向く。
58
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:25
>>56-57
『談話室』の上に落下してきた。
「グゥゥ……。ふざけんなってんだ。クソッたれ……」
ベッドの上に移動して衝撃は和らげたが、それでも衝撃は抜けてきた。
「このふざけた真似したバカ野郎と、さっきのアイツはどこにいる……?」
呻きつつも、周囲を見回して索敵を行う。
59
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:27
>>57-58
「ったく、二人も残ってるのか……」
瓦礫を一個拾う。
60
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:35
>>58-59
幼女がいると思われる方向を見ると、2人とも発見できた。
「…無茶苦茶な方々とご対面…ですかね」
自分のことは棚に(ry
とりあえずスタンドを右に置き、警戒。
61
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:40
>>59-60
『咲楓』の方を見た。
「テメェか……。このフザけた真似は……」
とりあえず、すぐ近くにある瓦礫を一つ拾うことにした。
『本城』の呟きを聞きとめた。
「俺はお前らと違って無茶なことは何一つしていねェ……!」
ダメージが抜けきるまでは移動を行わず、この場に待機するつもり。
62
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:43
>>60-61
「そうだ…悪いか?」
『モア・パワー!右腕』に拾った瓦礫を持たせて、『早坂』へブン投げる(パス精 ACD
63
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:55
>>61-62
「…私の腕に無茶をしたじゃあないですかッ」
相当痛かったらしい。
>>57
のメール欄で拾っておいた瓦礫を本体の右腕で早坂さん目掛けておもいっきり投げる。
パス精C
するとあちらの幼女さんも瓦礫を投げている。奇遇です。
64
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:59
>>62
「ハッ……! 攻撃する気ならもう少しまともな方法で来るんだな!」
『咲楓』が『モア・パワー!』投擲した瓦礫は、『T・G・T』の
能力を付与した瓦礫で蹴散らす。
こちらの瓦礫は、そのままの勢いで『咲楓』本体に向かう!
「それでも喰らってろ!」
>>63
「テメェら弱い者イジメは楽しいか!?」
こっちまで投げつけてきやがった!!
「クソッたれ!! こんな程度で効くもんかよ!!」
『T・G・T』で瓦礫を弾く。パス精ABC
そちらのパス精は最大DCAなので弾くのには不都合はないはず。
65
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 01:01
>>63-64
「なんだアレは…ヤバい!何がどうヤバいかわからんがヤバい!」
『モア・パワー!』を戻し、『地下室』への階段に転がり込む。
ゴロゴロ階段を転がって蒸気を回避したい。
66
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 01:05
>>64-65
「…!また…豪快な…」
瓦礫を瓦礫で弾いてしかもこちらの瓦礫は弾かれる。
…やっぱり無理と言うものか。
さて、そんなこんなで幼女は『地下室』へ行ってしまった。
スタッフルームへと向かう。
67
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 01:11
>>65-66
視線は『本城』の方を向いているが、物音から察するに
『蒸気』を付与した瓦礫は外れてしまったようだ。
「クソッ……。逃げ足の早い……」
そしてやるだけやって二人ともどこかへ行ってしまった。
「テメェら……、とことんフザけやがってるな……!」
瓦礫をもう一つ拾い、そのままここで休憩する。
「ちゃんと体が動かねぇと話にならねぇ……」
68
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 01:16
>>66-67
「グッ…クソッ……厄介な奴だ…
考えろ…どうやって奇襲する……」
地下室の中を家捜し。
「ニワトリの肉…幸せの箱・・・なんだこれは?死体?
それはいい……これと…これだ」
『ニワトリを捌く包丁』と『ネジ10個』『バール』を回収する。
包丁については多分かまいたち知らないとわからないだろうから無くてもいい。
それとついでにTOBE希望
69
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 01:28
>>67-68
スタッフルームに入り、机をあさる。
カッターやペンくらいならあるだろう。
あったなら2つずつ程度持っていく。
「…痛い…左腕……もう使い物にならないでしょうか…
……もしそうなら…覚えててくださいよ、蒸気の人…」
そんなところで
⇒『To Be Continued…』
70
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:34
>>68-69
しばらく『談話室』だった場所で休憩していると、何か焦げ臭い匂いが漂ってきた。
「何だ……? この方向、『厨房』か?」
しばらく休んだために、ようやく動くようになった体を
引きずるようにして『厨房』の様子を見に行った。
>>68
質問
『どっちの』スタッフルームに入った?
71
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 22:37
>>69-70
「ハァ…ッ!ハァ…ッ!
俺をあそこまでビビらすとは…」
採ったものを持ち、地下室の階段をソロリソロリと登る。
72
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 22:40
>>70-71
ペンは一本だけ持っていくことにし、ポケットへ。
カッターは2本とも持ってゆこう。一本は右手に持ち、残りはポケット。
ドアを静かに開け、来た方向をこっそりと覗いてみる。
>>70
失礼、また描写不足ですね。
上の方のスタッフルームです。
73
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:47
>>72
了解です。
>>71-72
『厨房』が火事になっているのを発見した。
「うおッ!? あの無茶苦茶野郎、火つけたままにしてやがったのか!?」
とりあえず、消火のために『消火器』を探そうとする。
『ペンション』という『宿泊施設』なら、入り口などに
設置してあっておかしくないはず。
74
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 22:50
>>72-73
階段を登りきる前で止まる。
「ここで大事なのは『集中』だ……
『モア・パワー!』に『ネジ』を一つ持たせる。
「勝負は一瞬…その一撃に…賭ける!」
そして『ネジ』を『デコピン』するかの如く構える。
75
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 22:54
>>73-74
裏口への通路の死角になる角で、スタンドにカッターを持たせて構えさせる。
具体的にはドアの正面にいると思ってもらえればいいかと。
「(……さて、どうでるか…ですよね、ここから)」
76
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:58
>>74-75
多分『消火器』は『ロビー』のテーブルの近くにあるのだろう。
というか、そういうことにして走って『消火器』を取りに行った。
「クソッ! 勝ったとしても、終わった後に死んじまったら意味ないだろうが!!」
77
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:02
>>75-76
(来たッ……『集中』して……)
ドシュッ!
『モア・パワー!』で『ネジ』を飛ばす。
回転をかけて投げるなどの高等テクニックは無理だが、
デコピンの要領で飛ばせばさほどテクニックは必要ないだろう。
凄いパワーでネジを弾き、早坂へ飛ばす。(パス精 ABE(パAで飛ばせばその分飛ぶネジの速さは増すと考える
↑のパA理論が無理ならパス精 ACE
78
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:05
>>76-77
「(……動きを…見分けて動かなければ…
…それまでは…ただ、猟犬のように『伏せ』て『待つ』事…ですね)」
引き続き待機中。
79
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:13
>>77-78
『地下室』への階段の前を通りかかったとき、不意に胴体に衝撃を感じた。
「……え?」
ドサァ!
こらえきれずその場に倒れ込む。ネジが脇腹に深く突き刺さっていた。
「テメェ……!」
傷口は両手で押さえて出血をできるだけ少なくし、這いずりながら
『ロビー』の『カウンターのテーブルの影に隠れるように移動する。
「クソッ……! 死んで、たまるか……!!」
80
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:16
>>78-79
「狙撃は命中。
…まだ息がある……」
階段を少し下りて、『モア・パワー!』にまたネジを持たせる。
「弾はあと9発……」
プレッシャアアア〜〜〜〜
狩りをするが如く、階段で様子を見ている。
81
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:17
>>78-79
「(……待つ、待つしかない。非力な私が勝利を得るには…
…まずは待つことだ…)」
正直出て行ってしまいたいところではあるが、動くわけにはいかない。
卑怯といわれようと、ここは待つしかない…
『待機』
82
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:25
>>80-81
あの子供は『地下室』から一向に出てくる気配がない。
しかも背後からは熱を感じるようになってきた。
「クソッたれが! ……いいだろう。出て来たくなるようにしてやるよ」
(奴の身長で俺を狙うには、そんなに階段の下の方に入られなはずだ!
そして! 俺が出てくるかどうかを見るためにも、こっちを監視できる
範囲の場所に『今』もいるはず!!)
『カウンター』から顔だけ出して、シャツの『ボタン』を一つ引きちぎり、『地下室』の
階段にいるはずの『咲楓』へだいたいの見当をつけて、能力を付与して投げつける。
「教えてやる! 俺が『上』!貴様は『下』だァッ!!」
その攻撃の影に隠れて『ダイニング』の近くからは退避する。
83
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:30
>>81-82
「いいやッ!『お前』が『下』だ!」
『モア・パワー!』にて階段の横壁を ブ ッ 壊 す
壁を壊して出来た穴からゆうゆうと『談話室』へ脱出し、
『蒸気』などあっさり避けてやる寸法だ。
高さの差?
そんなの
>>82
の解説通り、俺は階段の下の方にはいないぜ。
十分登れる高さだろう。
84
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:33
>>82-83
また大きな音がしたり大声が聞こえたりしているよ。
どうなっているんだろうかなんて興味が鎌首をもたげたり。
「(……いけないいけない…集中…ですよ、ここは)」
なんていいつつ、上だの下だの言っているところから場所を特定してみたり。
細かく聞こえなければ特定できないということにしておいてください。
『待機』
85
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:41
>>83-84
「いいや! お前はこの『蒸気』を甘く見ている!!」
『蒸気』は、触れた壁や階段などをぶち壊しながら『咲楓』の
元へ飛んでいった。
そして、それによって引き起こされる破片も『咲楓』の方へと向かうわけで。
「それまでかわして、初めて『かわした』と言えるんだぜ?」
即座に『能力解除』し、もう一つボタンを引きちぎって改めて『咲楓』の所へ投げつける。
こちらに来た破片は、この一撃で蹴散らすつもり。
「もう少しつき合ってもらうぜ……」
86
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:45
>>84-85
「よろしい」
『モア・パワー!右手』で『談話室のテーブル』を盾のように置いて、
『モア・パワー!左手』で床を ブ チ 抜 く
こういう場所は地面と床の位置に微妙な隙間がある。
そこへ落ちて破片を防御してやるぜ。
もちろん、『モア・パワー!』は俺の側へ戻しておく。
87
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:48
>>85-86
ひたすら待つ。 待つ。 待つ。
なんだか暑くなってきたなぁ、と思いつつ。
耐へていく。
88
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:59
>>86-87
必殺のつもりで放った攻撃が防がれた。
(マズい。意識が朦朧としてきた……)
「……多分これが最後の攻撃だ。防ぎ切れればお前の勝ち。防げなかったら……」
(アイツの勝ち、か……)
『T・G・T』を全速接近させ、『咲楓』が隠れた辺りまで近づいたら
『床』に対して『能力発動』。殴った地点から、『半径3m』の範囲が
『蒸気』に覆われる。
「『最終問題』って奴だ……。上手く解いて見せろよ……」
そしてその場に倒れ込む。能力は意識がある限り『持続』する。(最大5分)
89
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/08(火) 00:06
>>87-88
「こんな場所に長居は無用……
格好の餌食にされるからな」
……ヌッ
「と、逃げると思っただろ?」
以外!咲楓がとった行動は『自分で空けた穴から顔を出す』ッ
「だがここならバッチリ……」
ドバアァッ!
『ザ・ゴッド・シング』が近づくその地面…否!『床』から『モア・パワー!』をさっきの地面抜けと同じ要領で『出し』、
スタンドの足を掴みたい!
詰 み
「そして掴めば…『チェック・メイト』だ」
つかめたならばもう片方の『モア・パワー!』を同様に床から出して『ザ・ゴッド・シング』に一撃、食らわせたい。
「オオォォォォ!床…いや、地獄からの一撃で天国まで昇天しな!
ヘルアンドヘヴン
『地獄安堵天国』ッ!」
90
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/08(火) 00:12
>>88-89
相変わらずあちらでは争っているようだ。
激しい音も聞こえてくる。
「(…しかし暑いな)」
こっそり覗いてみる…と…
「……火。」
火の手が回っていた事に今気付く。
「……八方塞り…ですか…なんと言うことだ」
とりあえず裏口の前まで移動。
91
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/08(火) 00:20
>>89-90
「ククククハハハハハアーハッハッハッハッハッ!!」
気が狂ったように笑い出した。
「言ったろ? 『最終問題』だって! 俺を掴んだなら、
速やかに殺さないといけないところだったんだよ! ここは!!」
一撃なら、少なくとも十数秒は生きていられるだろう。
そして、『蒸気』が先に出されたのとあわせれば(スBで展開)、
それは『咲楓』にダメージを与えるには十分なはずだ。
「ハハハハハ………」
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『死亡』『再起不能』
92
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/08(火) 00:29
>>90-91
「何ッ!これはアアァァァ!」
ドグオォアァァァ!
「ゴフッ!…ガッ……!」
(ヤバい…内蔵…やられた……)
談話室の壁に途轍もない破壊力で吹き飛ばされる。
(意識を保つので…精一杯……だ………
俺は…死ぬのか……それも…また……運命…か……)
「あばよ…世界……」
ケリ
自分のことは自分で決着をつける。
こんな炎や…クソ蒸気で俺を消すことは出来ねえ……
ザ・デス
「最後の一手…『死神』……」
『モア・パワー!』で…自らが炎にまかれる前に……
幼女はその命にピリオドを打った……
とても美しい…雪が逆鱗に触れた龍の如く舞う…そんな夜だった……
咲楓『モア・パワー!』→『死亡』
93
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/08(火) 00:45
>>91-92
そんな決着のついたことなどつゆ知らず。
「…スタッフルームに、確か…!」
スタッフルームに入り、消火器を調達。
そして速やかに消化作業。
…程なくして、火を消し終え、静かになったペンションを緊張しつつ見回る。
そして、見つけたもの。
3つの死体だった。
そして誰一人殺しちゃいない男が一人、ペンションに立っていた。
本城 蒼慈『スコーピオン』⇒『生存、勝利』『左腕損傷』
94
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/19(土) 03:27
『ここ』はどこ?
ここは『公園』……『北東』にある『フェンス』の側……
http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm
私は『何』をするの?
……『戦う』の。
誰と?
『本城蒼慈』。彼と……私は戦う。
南 理鈴『クイックシルバー』 VS 本城 蒼慈『スコーピオン』
95
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:29
『能力表示』
『クイックシルバー』
私はさほど詳しくはないのだが『反粒子』なるものが存在するらしいな。
その『反粒子』と対応する『粒子』が出会えば彼等は消える…存在が消え
代わりに別の何処かで『粒子』と『反粒子』が生まれる………
私の『認識』違いかも知れないが確かそんな物質だったはずだ。
キミのスタンドも私が『認識』している『反粒子』に少し似ているようだ。
『認識』したかな?キミの才能の形は『鳥』。鳩より一回りほど大きいぐらいの銀色に輝く『鳥』だ。
能力は『力の無効化』。このスタンドに対しては様々な力が通用しない。
物理的打撃は勿論。破壊エネルギーを持つ攻撃も通用しない。
望むなら重力からも『慣性の法則』からも解放されるようだ。
『クイックシルバー』。そう名乗ってはどうかな?
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:B
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/27
「……」
『体操着』の格好をしたまま、私は『待っている』……
『行動』
→『待機』
96
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:34
能力参照
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4
>>95
砂場の前(図で言えば左側)でしゃがんでいる。
「ちっちゃい頃はこういう砂場で遊ぶものなんでしょうね――
――羨ましい」
そう一人ごちる。
「…さて…」
上にある鉄棒に向かって歩きますよ。
97
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:36
「……おいで」
『行動』
→『クイックシルバー』発現。
『私』の『真上』に滞空させて、『全て無効化』する。
98
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:40
>>97
鉄棒の前にやって来た。
一番背の低い鉄棒を片手で掴み、『スタンド』を発現させる。
そして、鉄棒を支えている柱に対し、『針』を刺し、
『糸』を引き出し本体でちぎるという行動を左右両方に対して行いたい。
「…重そうですねぇ」
99
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:43
「……お願いするわね」
『クルックー』
私がそういうと、『クイックシルバー』は鳴いた。
『行動』
『クイックシルバー』の足に捕まり、上空10mまで上昇しつつ、
目標までスピードBで飛びたい。
100
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:47
>>99
カコン
鉄棒を支えていた柱が崩れ、鉄棒のみが取り出せた…はず。
「…む」
中々重かったらしく、肩にかついだまま唸った。
とりあえず周囲を見渡し、敵を補足したい。
早いうちにできたなら本体で鉄棒を投げる。
できなければ防御を。
101
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:47
>>99
目標→本城蒼慈
『書き忘れ』……
102
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:50
>>100
「……」
『行動』
『上空』から、『本城蒼慈』を発見したい……
高度は『10m』をキープしたい……
『鉄棒取り外し』→OK
『本体補足』→上を見ないと『見つからない』。
103
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:53
>>101
了解しました。
>>102
私の姿はそちらから容易に発見できたでしょう。
「…いない?」
周囲を見渡しても見つからない。
「…馬鹿な」
とりあえず公園の真ん中に行こう。
104
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:55
>>103
「……探してるわね……」
私は、小声でそう言った……
たぶん、聞こえない。
『行動』
『本城蒼慈』の真上に『滞空』する。
105
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:59
>>104
ギャグでなら聞こえそうだけれど、無理だろうなぁ。
真ん中に来た。そして改めて周囲を見渡すが…
「……居ない」
見つかるはずも無い。
「…落ち着いてよく考えよう」
鉄棒を足元に転がしておき、煙草を咥え、火をつける。
106
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 04:04
>>105
「……」
『行動』
「……『影』でわからない?」
私は、そう言いながら、『急降下』して『私』の両足で『後頭部』を蹴りたい。
本体はパス精 CCC
『スタンド』は DBA
……けど、『クイックシルバー』も使ってるから……
パス精 CBC……精密動作は『本体』に基準するわ……
107
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 04:12
>>106
そりゃあそうだなぁ、と中の人。
近付いてくればいくらなんでも影に気付くでしょうか。
とは言え、結構なスピードのようなのですねぇ。
「…ッ!?」
とっさに左に避けるも、『右足』が綺麗に後頭部を蹴る。
チクショウ避けられるかってんだい。煙草も吸えないじゃないか。
というわけで煙草とライターは落ちました。
「…ぐ…ッ!?」
前転して体勢を立て直したいけれども頭が痛いだろうなぁ。
なんとか直立してポケットに手をつっこむ。
108
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 04:16
>>107
「命中……」
『行動』
そのまま、10m離れて『着地』したい。
できれば、7m進んだ時点で『180度ターン』したい……。
『進行方向』はそのまま……。
『立ちあがって『ポケット』に手を突っ込む』→『OK』
109
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 04:28
>>108
「……痛いッ!!」
追う。痛いけど追う。走って追う。
そしてこちらを向きそうな様子だ。
よし、
>>96
で掴んでおいた砂を
>>98
に入れておいた。
その砂は
>>107
で手に取っているし――
顔目掛けて投げてやれ。届きそうなら。
パス精C
110
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 04:34
>>109
「……」
人並み以上(約時速60キロ)の加速だけど……
着地する時は、『減速』するわね……
でも、走って投げると言う事は……
『砂』が本城蒼慈へこない?
『砂』が軽いのと『空気抵抗』。さらに走ってるから『向かい風』も……。
ちょっとだけ私の目に入ったけど、『一番被る』のは貴方ね……。
「……!」
『行動』
『着地』しながら、『砂』をとりたい……。
『視界』は、『クイックシルバー』の変更して、私の周囲を飛びたい……。
『無効化』を解除しながら……
111
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 04:44
>>110
「――ぐわッ」
砂を投げたはいいけれど、思いっきり自分がかぶるハメに。
自分だけ喜劇を演じているような。いや、コントか。
右手で顔を拭いつつ、相手本体が『いる』と思われる方向にスタンドを置き、防御させる。
112
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 04:48
>>111
「……くっ……」
『砂』をとって、『本体の視覚』を復帰させようと擦る……
……『クイックシルバー』に『視覚』を渡したから、『見える』けど……。
『行動』
『私の肩』に止まらせてから、『視覚』を戻して、
『本体の視覚』が戻ったかチェックしたい……。
113
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 04:50
>>112
口の中がジャリっとする。
砂のせいだ。砂の。
右手で拭った甲斐もあり、薄めを開ければおぼろげながら見える、
といった程度にまで視力が戻…るかな。
防御体勢を崩さずに『待機』。
視覚は戻ったでしょう。違和感は残っているかもしれませんが。
114
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 04:57
>>113
「……」
私の『視覚』は、ある程度は戻ったと認識……
……同時に『本城蒼慈』も『回復』した……
「……自分の顔にも掛かったの……?」
『行動』
『クイックシルバー』を『飛ばして』、『足の爪』でひっかきたい……
『無効化』も合わせて行う……
115
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 05:02
>>114
見えるようになった。
違和感は拭い去れないんだけれども。
「……そんな目で見ないで下さいよ」
あぁそうさ。かかったさ。
向かってくる『クイックシルバー』に対応し、スタンドの左手の平で受け止めようとしたい。
当然、針を全面に出していく。
パス精 DCA
スタンドの右手は防御体勢を取っていた状態のままで。
116
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:08
>>115
『対抗』。
『
>>114
』の『メール欄』オープン
『突然、バックしてから奇襲』につき、
『受け止める』前に『クイックシルバー』は『軌道』そのままに『後』へ戻る。
そして『奇襲』。
『行動』として、『攻撃個所』を指定。
『右カーブ』しながら、『スタンド』の『右ふともも』を『狙いたい』。
117
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 05:22
>>116
「…なッ!?」
突然後退。かすりもしなかった左手が虚しい。
そして右カーブしながらふとももをねらってくると来た。
仕方が無いのでまた防御体勢。
右手は右側を。左手は左側を守る算段。
118
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:30
>>117
『対抗』。
『
>>116
』の『メール欄』オープン。
『さらに左下へ針路変更』。
『スコーピオン』の『左足首』に『爪』がヒットしたと思われます。
パス精 DBAで『ダメージ判定』をお願いします。
「私の『クイックシルバー』は、『束縛』されない……」
『行動』
当った、避けられたにかかわらず、そのまま飛び去ったと見せかけて、
『バックスピン』するように『回転』しながら、『スタンド』の右首筋を狙いたい……。
『爪』と『嘴』の連続攻撃……『パワー』が弱くても『連続』なら効くでしょう……?
「じゃ……」
119
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 05:39
>>118
「――ぐッ!?」
『左足首』に爪が当たる。
「……チッ」
スタンドの右手の平で防御する。
嘴の中心を狙い、『針』が刺さるように調節しつつ。
防御しきれなければ、まともにダメージを食らうと思われるので、
対処できたかできないかの判定をお願いします。
120
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:40
>>118
ゴメンナサイ……『遠心力の無効化』を解除しておくわ……。
121
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:52
>>119
『対抗』
『
>>118
』の『メール欄』オープン。
『左フック』して、『本体の右の首筋』に『針路変更』
防御はおそらく『スタンド』のみ。
ゆえに……『捕らえられない』……が、適切だと思われる。
きっと、『本城蒼慈』の首筋に、『回転してるクイックシルバー』
の『爪』と『嘴』が連続して『食らいつく』と思うわ……
回避しきれないなら、『ダメージ』を判定して……。
『行動』
「……さよなら」
かわされた、当ったにも関わらず、
私はそう言って、『回転するクイックシルバー』に、
『本城蒼慈』の皮膚や服の上を『翔け』巡らせたい。
『駆ける』んじゃないわ、『翔ける』の……。
全身を『刻んで』……それで『さよなら』。
122
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 07:00
ごめんなさい……。
位置ははっきり明記しなかった為、本城蒼慈氏の判定があやふやになってるわ……
そして、『ダメージ』も可笑しい……
話し合いの結果、『仕切り直し』になるわ……
>>118
『対抗』。
『
>>116
』の『メール欄』オープン。
『さらに左下へ針路変更』。
『スコーピオン』の『左足首』に『爪』が……
「……あ」
そう思ったけど『クイックシルバーの背中』が、『左足首』をかすめる……
『爪の向き』を謝ったわね……
『行動』
『クイックシルバー』をそのまま『空』に向かって『急上昇』。
『嘴』が『本城蒼慈』に向かうように『方向』を変える。
『方向』はそのまま。
そして、距離3m。高度5mの位置から再び『爪』の奇襲。
『スコーピオン』の『延髄』に当るを切り裂きたい……
円を描くように飛んで狙うわ……
『To Be Continued・・・』
123
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 02:48
只今より『再開』です。
>>122
お。
背中がかすめただけか。
よかったよかった。なんて思っていた。
「…さぁ、もう守りに徹するのはやめましょうか…」
体勢を低くし、スタンドとともに理鈴さんに向かって走る。
『クイックシルバー』の攻撃を両腕で防御しつつ警戒しつつ。
『針』が理鈴さんに届く距離に入れたのであれば、右手で『打ち込む』。狙えるならば心臓を。
そして打ち込めたならば『糸』を引き出す。
124
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 02:57
>>123
質問
『カード』を固めてるけれど、本体?『スタンド』?
後から飛んでくるから、走るといってもバックで?
それとも、『スタンド』だけ後を向いてるの?
125
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:01
>>124
>『ガード』を固めているのは
『スタンド』のみです。
本体はスタンドと一緒に走っていますし。
>走る方向
理鈴さん本体に向かっています。
本体もスタンドも、向きは理鈴さん側です。
126
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:08
>>125
『理解』したわ……
>>123
「……」
残り5M。『クイックシルバー』から離れる状況になるわ……
そのまま立ってるのは、不味いわね……
『行動』
私は、そのまま『バックダッシュ』するわ。
『クイックシルバー』は、そのままスコーピオンの『延髄』を攻撃……
『死角』からの攻撃になるわ……。
パス精 DBA
けど、走ってるから少し『命中個所』がずれるかもしれないわね……
127
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:13
>>126
ではこちらも質問を。
『バックダッシュ』、『延髄攻撃』は同時の行動ですか?
『バックダッシュ』は続けていますか?
128
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:17
>>127
『バックダッシュ』してから、『延髄攻撃』をするわ。
そのまま『距離』を取りながら、『ヒット』するまで『走りつづける』……。
『下がる先』には、『鉄棒』。
『そこを横切る』予定……。
129
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:28
>>128
了解しました。
>>126
走りながら、そして『バックダッシュ』をした後の行動であれば、
『延髄』にまともには入らないでしょう。
左肩の下辺りに嘴が。(幾分中心線より左寄り、という事に。)
低姿勢なのが功を相したか、まともに当たる事は避けられた。
が、痛いものは痛いわけで。
「〜〜〜〜ッ!!」
痛みをこらえて、速度を落とすことなく走る。
理鈴さんは『バックダッシュ』。私(とスタンド)は普通に走っています。
いくらなんでも後ろ向きと前向きで走る速度が一緒という事はないでしょう。
幾分かは追いついたんじゃないでしょうか。
そんなわけで、『針の届く位置』に至ったら、右手で『打ち込む』。狙えるならば心臓を。
そして打ち込めたならば『糸』を引き出す。その『糸』は可能ならば『針』に絡める。
130
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:46
>>129
ここで『メール欄』オープン。
『攻撃』が当る瞬間、
>>122
>>129
の『メール欄』により、『回転』を開始。
『人並み以下』の攻撃が『連続』で続く事になるわ。
『まとも』に入らなかったけれど、『左肩』に入ったでしょう?
そこを中心に『足の爪』、『嘴』が連続で入り始めると思うわ。
そうなると、私は『バックダッシュ』を止めざるえない。
『回転』しながらは『無理』だから。
一気に届く『距離』になるけれど、『当たりながら』、『機械以上の精密動作』で狙えないでしょう?
だから、私は『しゃがみたい』わ……
それで……一発目は避けられると思う。
131
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:48
>>130
アンカーミス発覚……
>>122
>>128
ね……
訂正……するわね。
132
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:49
>>131
>>128
→
>>126
うかつだったわね……
133
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:55
>>130
「う……ぐッ!!??」
回転し、『抉られる』ような痛みが左肩辺りを襲う。
「……ぐッ!!」
耐えるしかない。走る。
そして、目の前でしゃがむ理鈴さん。
ここで
>>129
のメール欄。
前に倒れこむ準備をしていました。なので倒れます
――理鈴さん目掛けて。
その際に両掌の針を打ち込もうと試みます。
右の『針』は『心臓』、左の『針』は『脳』を狙います。
パス精DCA
ただし、精密制は左肩にダメージを受けているため、鈍る可能性が。(特に左の針)
どちらかでも打ち込めたなら、左方向に転がりつつ『糸』を『針』にからめて引き出したく。
134
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 04:07
>>133
『回ってる』と、『骨』に当る……
『回転』は『止まる事は無い』……
だから……『スコーピオン』が回ると思うわ……
うまく『ひっかかる』よう『精密動作』を駆使して『調整』し、『回って投げたい』。
『引っ掛ける』のは、『パワー』に準じるけど、『運ぶ』のは『重力の無効化』の為、
『持てない』事はないわ……
それと、私は一応ごろんと私から見て右に倒れる。
『本体』は私に当るかもしれないけど、『爪』のひっかかりもあるから……
たぶん、『当らない』……と思うわ。
135
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 04:25
>>134
無効化があるといっても、パワーDです。
まだ骨へは至らないのではないでしょうか。
そういう前提で書きます。
倒れこんだため、地面に伏せる形に。
そうしている間にも抉られる左肩付近。
針はいずれも外れた。
なぜなら理鈴さんが私から見て左へと転んだから。
「……ぐッ…!」
理鈴さんへの攻撃を諦め、『クイックシルバー』に右腕の『針』を打ち込む。
『糸』を『針』に絡める。
それらを試みます。
136
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 04:40
>>135
『本城蒼慈』が倒れこむ……。
目の前で『伏せて』くる……。
でも、私に『攻撃』は当らない。
『スコーピオン』の『手』の中の『針』は何も捕らえて無い……
『スコーピオン』が『クイックシルバー』を狙う。
『回転』しながら、『移動』したい。
『狙い』は……『首筋』……いえ。
『全身を『飛』け巡る』の。
『全身』を『刻みたい』………
私は、『上半身』だけ『起きあがる』わ。
137
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 04:47
>>136
トスッ
自分の左肩付近に『針』が刺さった感触がある。
「…くッ…!?」
刺さった『針』を『糸』を『引き出さずに』抜く。
駆け巡る…いや、『飛』け巡る痛み。
最初は首筋に。
「………〜〜〜ッッ!!」
『痛み』が身体を蝕む。
>>135
で前転の用意をしていた。
前転をしつつ、理鈴さん本体に『針』を。当たれば『糸』を『針』に絡めて引き出し。
狙いは当たりやすそうな胸部。
起き上がっているし、当たる可能性は高くなったんじゃないかと。
耐え切れるかわからないけれども。
138
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:01
>>137
「……」
回転している『クイックシルバー』を『回転』を止めて、
手を上げた私に、『クイックシルバーの足首』が来るように飛ばし、
それを掴んで、多少引きずっていいから、『空へ緊急離脱』したい……
139
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:07
>>138
それほどの動作をするにはどうしても時間がかかるし、
『針』はおおむね狙ったところへ刺さったんじゃないかな、と思います。
刺さったという前提で書きます。
離脱していく『クイックシルバー』と理鈴さん。
そして、刺さった箇所から伸びる『糸』。
その『糸』は『針』に絡まっている『はず』。
『糸』を本体で掴み、ちぎります。
刺さった『箇所』はお任せしようかと思います。
140
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:15
>>139
ザクッ
何かが私の『右ふともも』に刺さった……
『糸』か何かが『引いていく』……。
それは、『スコーピオンの針』。
それは、『スコーピオンの糸』。
プツンッ。 ポォンッ
私の右足が『動かなくなった』。
『クイックシルバー』の『右足』が吹っ飛んだ。
片手でぶら下がる事になるので、行動としてすぐに降りる。
着地場所は、『うんてい』の上に……。
「……………ッ」
141
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:20
>>140
「……ッ、仕留めそこなったか…」
「……痛い…」
引っ掻き傷のようなものではあるが、それが多数ともなれば痛みはかなりのものだ。
特に左肩は酷いものだろう。
痛みに耐えつつ立ち上がり、またスタンドとともに理鈴さんに向かって走る。
痛かろうが全速力だ。
142
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:29
>>141
「……」
『動かない』……『膝』から下の感覚はあるのに、何も『感じ無い』……
これが、『スコーピオン』の能力……
スコーピオンの……『毒』。
たぶん、『針』は『無効化』出来ない……厄介。
首筋を切ったから、頚動脈からの出血もあると思うわ。
あまり動き回ると『貧血』を起こすわ……
そして、『出血多量』……『死去』。
「……でも、『待ってたら』、『さよなら』するのは私……
駄目。『さよなら』するのは……貴方」
一度『クイックシルバー』を収納して、『再発動』。
『全無効化』し……両手で『片足』を掴んで『移動』。
今度は『ブランコ』を支えてる『鉄棒』の上に着陸したい。
143
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:34
>>142
まともには切れなかったものの、頚動脈からはかなりの出血が。
…このままだと倒れるな、確実に。
そして、移動する様を見て――
「…時間稼ぎでもするつもりですか…」
追うしかない。
手が届きそうならどこでもいいから『針』を刺しに行く所存です。
追ってる最中でブランコには着陸できるでしょう。
144
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:41
>>143
「……」
私は、そのまま『待機』。
『クイックシルバー』も私の上で『滞空』。
145
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:47
>>144
そうしている間にも血は吹き出る。
どんどんと意識が薄れていく。
…もう、長くは耐えられないだろう。
「……手詰まり、か…
…いい加減負けを認めましょうか…」
『針』を自分の頭に刺し、『糸』を引き出す。
「…貴女の勝ち、です…」
微笑を浮かべる。
微笑のまま『糸』をちぎると、『脳』が機能を失う。
私はそのまま地に伏せた。
本体名『本城 蒼慈』スタンド名『スコーピオン』⇒『死亡』
146
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:51
>>145
「……そう。
じゃ、『さよなら』……」
わたしは、そういうと『クイックシルバー』の片足に両手でつかんで去って行く……
スタンド名『クイックシルバー』 本名『南 理鈴』
→『片足機能停止』。『車椅子生活』を過ごす事になるも『勝利』
147
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/22(火) 17:08
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』vs神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
ステージ:『カルラガルラカフェ』
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力:不明
一般人:なし
148
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:11
『空間』に『スタンド』のパワーを『滞留させる能力』。
『滞留』した『パワー』は、触れたものに『パワー』を伝えることが出来る。
『滞留』できる『パワー』の数に制限は無く、『滞留』を認識出来るのは本体のみ。
『滞留』している空間には特徴は無い。
射程距離の『5メートル』を離れるか、『5分以上の時間の経過』により『パワー』は四散する。
『滞留』させたパワーは動かすことは出来ない。
『マホガニー・ラッシュ』は滞留させたパワーの影響を受けることは無い。
『マホガニー・ラッシュ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:B
持ち物は『無し』だ。
149
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:15
『マン・オン・ザ・ムーン』
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
■能力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
■質問と回答のまとめ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
■『干渉』とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『射程範囲内』のものをその範囲内で『操作』すること
その機能を上回るような『操作』は『出来ない』
『ポルターガイスト現象』のそれに近い
■持ち物
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
闘志と知恵と乳神と
ようするに『エモノ』は『持たない』
150
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:24
>>147
いい女に弱い俺は誘われるまま以下略。
「なんだこのナレーションは・・・・・」
こちらの初期位置は『一階入り口』。
ドアから入って来たばかりだ。とりあえず神薙の姿を探す。
151
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:27
>>150
それよりこの美乳を見てくれ。こいつをどう思う?
すごく……エロいデスッ!
「全く…」
カウンター席に一番近いテーブルの椅子に腰掛けている。
「早く来たまえ」
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