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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
322
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 00:53
>>321
>身長180
ならば『モア・パワー!』を切り離す。
射程5Mを利用してとりあえず上がるところまで適当に。2Mくらい。
それには『両腕』出す必要があるので両腕出す。
>走り寄る
良い。
だがそれを行うと『暴れて顔やら体やらを蹴る』というのが非常に困難になると思われる。(同時行動となるため)
「またとび蹴りか」
『モア・パワー!』をそのままの位置で一旦止め、本体は天ヶ原のとび蹴りを臥せて回避したい。
323
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:06
>>322
ピタッ
どう考えても近距離パワー型なため、まずは5メートル手前で止まる。
本体の行動に支障が出ると困るので、『WOA』も暴れるのを止める。
バットでぐるぐる分の目眩は解消された。
「お嬢ちゃん、血に飢えてるんだね。おじさんもそうさ。・・・せいぜい苦しめ!」
会話で適当に誤魔化し。そして『拡散』を開始。『拡散』とは体内の空気を風で外に出し、息苦しさを覚えさせる方法。
実際に『拡散』の効果が出るのは、開始してから数秒後。『拡散』自体には殺傷能力が無く、単に息苦しさを覚えるだけ。
ちなみに『拡散』を使用している間は集中しているため、的状態の本体。
324
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:12
>>323
「…!…息…苦しい……」
息苦しさを覚えた本体は『集中』することができず思わず腕を放してしまう。
「ハッ」
集中が切れた自分に気づき、2mM全然高くない場所から落下する『WOA』を掴もうとする。やや乱暴に。(精密Eくらい)
もしかしたら掴めないかもしれない。
「チィ」
325
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:20
ドグシャァ!
派手に地面に落下。痛いのを我慢して『WOA』を横に素早くローリング移動。
途中で乱暴に掴もうとした腕型スタンドに小突かれる。掴めていない。
痛いって!ゴリゴリすんなって!つーか殴ってるYO!
「ふふ・・・、『離した』ね。じゃぁ、もう一度二人の関係を見直そうか?」
行動したいのを我慢。とりあえず『WOA』を完全に戻す事に専念。
幼女スタンドの動きに注意しつつ戻す(ス精BB)。つまり、今回は直線的ではない移動で戻す。
・・・。『異変』は少しでもピリリと効くんだね。
326
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:22
>>325
「やれやれ…いっぱい食わされたぜ」
『モア・パワー!』を自分の側に。
そして……
「…行くぜ!」
天ヶ原へ向かって突撃!
327
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:31
>>326
「もうちょっとエレガントに!」
向かってくる幼女に言い放ち、とてもエレガントとは言えない行動に出る。
『逃亡』。電気風呂に服のまま入り、中央の岩場を通り抜ける算段。
本体と『WOA』は寄り添うように移動。
328
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:32
>>327
「エレガトガトなんて知らねえ!」
追跡。途中、中央の岩を…持ち上げる。
「オラ待てや!」
329
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:40
グゴ・・グガゴォォォン!
温泉の岩が、いとも容易く、持ち上がったッッッ!
アリエネー(′A`)y─━~~
「ガトガト? ・・・物騒ですよ!」
岩を持ち上げるのだけ確認。だって凄い音だもの、気になるってば。
『WOA』に後ろを気にさせて移動。当然その分は移動スピードが下がるわな。
岩を投げるモーションを見切らせて、弾道(直線的)から逸れるようにしたい。
砕いたら? シラン。
温泉から出るべく『移動』。
330
:
天ヶ原は妄想中
:2004/07/04(日) 03:06
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガゴガーン
結論から言おう。
勝者:『咲楓』with『モア・パワー!』
>>324
の時点で『モア・パワー!』は能力攻撃をものともせずにラッシュ。
宙釣りの『ウィンド・オブ・エイジ』は何も出来ずに攻撃を喰らい、天ヶ原を再起不能にする。
それ以降は大体が天ヶ原の妄想である。
精神が壊れ肉体も壊された天ヶ原は、二度と日の目を見ることはなかったという。
331
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:04
『ウィンド・オブ・エイジ』
パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
※ 風の強さは『今吹いている風の強さ』まで
風の操作は精密動作性内、射程範囲内で行える
風の中で行われている事象は、能力で判別はできない
風を操れる数は「3つ」まで
風を使って「空気」を減らすこともできるが、集中で動けなくなる(小動物程度でも殺害には使えない)
風を使って「空気」を増やすこともできるが、集中で動けなくなる(風の中で呼吸が苦しくなる感覚に)
風を「3つ」使って「つむじ」を作ることができるが、能力を外すと消える(つむじの持続力は低い)
風は本体の五感で感じ取れるまでの強さ(遠くで竜巻が発生していれば、竜巻の強さ)
332
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 13:13
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』VS本城 蒼慈『スコーピオン』
場所
http://www.comlink.ne.jp/~akamatsu/topIMG/draw.gif
能力『知らない』
333
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 13:17
『スコーピオン』
『針』で刺した箇所から『糸』を引き出せる。
その『糸』をひきちぎると、その箇所の『機能』を失わせる。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4
パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
服装
黒い長袖のシャツ
黒っぽいジーパン
持ち物
煙草
ライター
『テラス』にいる。
「…まずはいつものように」
洗面所をあさる。
カミソリくらいあるだろう。あったなら3つほど手に入れたい。
整髪用のスプレー缶もあれば一本ほど。
334
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:24
服装
いつぞやの「切腹事件」と同じ。
白のキャスケットに白にガラのTシャツに白と茶のストライプインナーにフェイクレザー付き白。
下はチノに白いスニーカー。
要は全身「しろ」
持ち物
ウォッカ
いつものベルト
入り口から『ホール』へ
とりあえず外の風の強さを調べた(蠍サン、風の強さを指定して下さい)
335
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 13:27
>>334
風の強さは扇風機の『微風』程度。
今日はいい天気です。
カミソリ、スプレー缶はOKですか?
「…さぁ、探さないと…」
『玄関』に向かう。
336
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:32
>>335
>風の強さ
了解です。
>カミソリ、スプレー缶
おkです。
「武器。武器が欲しい。」
『調理場』へ。柳刃包丁を二丁手に入れたい。
337
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 13:36
>>336
柳刃包丁⇒了解。
「…っと」
玄関へ向かう途中で『トイレ』に立ち寄る。
デッキブラシ、モップの類があれば、その『棒』のみを手に入れたい。
ちなみに先程手に入れたカミソリはポケットに。
缶は手に。
338
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:39
>>337
「・・・(二階?)」
二階の前の階段で立ち止まる。
両手には柳刃包丁。
339
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 13:46
>>338
トイレから出てくる。
そして、玄関へと向かう――と。
なし崩しに『ご対面』。
全面にスタンドを発現し、ポケットに入っていた『カミソリ』を投げさせる。
狙いは本体の右手元。
パス精 DCA
340
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:52
>>339
「お出ましか! 来い!」
とか言ってるウチにカミソリ。先制攻撃ですかそうですか。
かわそうとするモノの、軽く腕が切れる(かわす動作でズレた)。
つーか刺さったのでカミソリを取る。傷は浅い。
スパッ!
「チッ!」
まだ『WOA』は発現しない。
玄関・スロープ方面に逃げ。本体(スC)で。
341
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 13:56
>>340
「…逃げますか、そうですか…」
追う。追う。追うしかない。
逃げる背中にカミソリ投げます。
342
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:00
スロープに到着。『WOA』発現と同時に「そよ風」とともに腕をぶんまわす。
本体向き直り。
「はァッ!」
ざく
逆の腕にカミソリ刺さる。『WOA』の腕だった。すぐ抜く。
気合いだ! なんて言っても血は流れ出る。ふぅ。
正面対峙で背水の陣の様相。
343
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 14:04
>>342
風。 …気のせいか。
「…さて…いきますか」
右手のモップの棒は既にない。(カミソリを投げたときに落とした)
左手に整髪用のスプレーを持っている。
スタンドを携えつつ近付く。
344
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:10
>>343
「持て」
柳刃包丁一本を『WOA』に渡す。
そして持ってる『ウォッカ』を探し出す。
ガサゴソ
345
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 14:16
>>344
探している間に行動だッ
近付き、射程距離内に入ったなら次の行動。
右手の『針』を包丁目掛けて刺そうと試みる。
刺せたなら『糸』を『針』に絡めておく。
346
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:19
>>345
ウォッカみっけ! とかやってるウチに近付かれ過ぎた。
急いでバックステップ(すでに包丁からは糸が出ている。でも気付かないダメっぷり)。
「案外、早いな・・・」
早いんじゃなくて、見つけるのが遅いだけだろ! という突っ込みはご容赦。
飛び退いてから『ウォッカ』の蓋を開け、口に含む。
グビ(飲んでません)
347
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 14:23
>>346
絡めた糸は当然本体で千切ろう。
最大限の長さまで引き出すことが出来たら。
「……発見が遅かっただけでしょう」
言ってやった。
ここで
>>345
のメール欄。
右手にライターをこっそり持っています。
そして、左手にはスプレー缶。
本体が相手本体に向けてスプレー噴射+点火を試みますよ。
疑似的火炎放射器。
348
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:30
>>347
ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!
「あじゃぁぁぁあぁぁあぁ!」
地獄からの雄叫びのような絶叫が聞こえます。
スプレーの時点で警戒して
>>346
メル欄で「そよ風」バリアは貼ってあるけど・・・、ほぼ無意味。
体の前半分が火傷。水泡になる。全身の15%ほど。
唇にもすこし引火したが、すぐに消える。
「ッ!!」
じりじり下がりつつ、熱源に対し「そよ風」を発動(集中強度:中)。
たとえ「そよ風」程度でも、射程距離を縮めるくらいは出来るハズ。
つーか、ぶっちゃけ生の炎を避ける行動。熱風は火傷してるのでお構いなし。
349
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 14:33
>>348
「…風に邪魔をされる…ですか。
…ツキの無い事です」
噴射したまま近付く。近付く。早足で。
「……いつまでも持つものじゃあ無いですね…これも」
350
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:38
ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!
「ぅぎゃんkしっふ(ごぼごぼごぼ」
水があふれるような音に混じって絶叫が聞こえる。
が、次の瞬間。『WOA』がマウントタックルを試みる(低姿勢の体当たり)。
ダッ、タンッ(2ステップ)
本体も炎に飛び込む。なにやら口に含んでいる。
351
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 14:50
>>350
スプレーOFF。
「……児戯はもうお仕舞いです」
スプレー噴射をやめ、炎が消えるとタックルしてくる『ウィンド・オブ・エイジ』。
慌てて回避を取るが、横っ腹に当たる。
そんな痛みに耐えつつ、こちらへ向かってくる本体目掛け、次の行動。
>>339
で傷つけて、
>>349
以前のメール欄からも
ひっそり用意していた傷付きの掌を振り、血の目潰しといこう。
パス精 全C
352
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 14:55
>>351
どすん、と体当たりヒット。まぁ多少なりともよろける罠。で、その反動を利用して『WOA』を下げる。
当然下がる行動の影響を無くすために、本体も停止。
そして、何故かスプレー火炎が止まる。
「ッ!」
本体と『WOA』の同時行動! 腰溜めに構えた包丁を突進で刺しにかかる。
走れ!
353
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 15:00
>>352
突っ込んでくるのを見て、こうつぶやいた。
「…児戯、再開ですね」
>>350
で用意していたスプレー+点火。
さぁ再開だ。
包丁を右(包丁を持っていない方)に避けつつ噴射したい。
そして
⇒『To Be Continued…』
再開時間⇒本日午後8時。
354
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 20:30
>>353
腰溜めに構えたまま走ったために、包丁を構えていない左手側に避けられるのに対応出来ない。
ズダダダダ
ぶぼぼぼぼ
走っていった『WOA』の背中に炎が僅かに当たる。対して火傷といえる程にはなっていない。
が、横に逸れた火炎放射は本体を直撃する(協議の結果)。
走り抜ける『WOA』と横に逸れた火炎放射。一瞬目の前が赤い色に染まる。
「ブボァッ!」
床に転がりながら、口に含んでいたウォッカを吐き出してしまった。
何とか受け身は取れたが、玄関方面にそのまま転がっていってしまう。
355
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 20:54
>>354
避けたとはいえ、避けきれはしなかったようで左腕に切り傷ができている。
そして相手の吐き出したウォッカに噴射した火が引火した。
さらにそのうえ床は絨毯である。当然燃え移った。
「………なんという事です…」
悪循環だ。
スプレーOFF。でないと危ない危ない。
玄関方面に転がっていった天ヶ原さんを追う。
というより逃げだ。だって燃え移るの早いでしょう。
356
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 21:05
>>355
ブォア!
吐き出した『ウォッカ』に引火。燃える絨毯(協議の結果)からは音が出ている。
風の認識変更。「燃える炎の熱風(上昇気流)」とする(言い切りだけど今回だけは協議の結果)。
立ち上がる。そして
>>355
のとおり、走って来る人がいる。対戦相手の方。
そして私は近付かせません。絶対に。
「ドリャ!」
傍らの『WOA』が持っていた包丁は何となく正確に投げる(パス精:CBB)。
うららら〜。
357
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 21:16
>>356
上昇気流が唐突に生まれる。
そして、炎は煽られる。
すると私は火傷する。煽られなくても火傷するでしょう。
「…アチッ」
足に火傷を負う。
そんなこんなで追う私に包丁が飛んでくる。
「…防御だ、『スコーピオン』ッ!」
前面に発現している『スコーピオン』に包丁を弾かせる。
非力ではあるが、弾いて逸らす事くらいはできるだろう。
弾いても頬をかすめていったようで、出血してしまった。
お返しとばかりに本体でカミソリを投げる。
狙いは胸部辺り。
パス精 全C
358
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 21:22
>>357
ヒュン、サクッ
カミソリが胸に刺さる。本体の焦げた服に当たり、傷にはなったもののそのまま服に刺さっている。
血が滲んでTシャツが白から赤に染まる。
気にしない。
その間に『ウォッカ』を探し出す。
359
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 21:28
>>358
切り傷ばかりで痛い。
切り傷というのは独特の痛みがあって嫌だ。こう、ピリっとした。
何かを探している今がチャンスだ。
>>357
他でずっと準備していた掌の血糊を目に当てたい。
やっぱり目潰しである。
パス精 全C(本体)
成功し、なおかつ可能であるならば『針』を胸に刺し、
『糸』を『針』に絡めとって引き出すことを試みます。
360
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 21:33
ダッ
走る音と共にその方向を見る。手に大きなガラスが当たる。
ビシャ(と鳴ったかは知らない)
なんだか目の前が赤くなった。けど気にしない。拭う。
その間に『WOA』が中段回し蹴り。しかも二段。
多分拭い終わる頃には本体も転ぶ(『WOA』が回りすぎなので)。
361
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 21:59
>>360
『針』を打ち込み、『糸』を『針』に絡めて引き出す。
そんな行動をしに行こうとすると――
メキャッ
『スコーピオン』自身に視界を遮られていて、
見えなかった相手のスタンドに回し蹴りをされる。
二段回し蹴りの一撃目が右胸辺りにヒット。
「……〜〜〜ッ!!」
のけぞった勢いで後ずさり、よろめく。
幸いにも、二撃目は後ずさったおかげで逃れられたようだ。
そして、攻撃を終えると倒れた対戦相手。
「…なんだか分からないけれどチャンス…でしょうか。」
『リャァァァ――ッ!!』
倒れた『スタンド』に『針』によるラッシュを仕掛ける。
狙う箇所はやっぱり『胸部』。
当たった箇所からは『糸』を引き出そうと試みます。『針』に絡めつつ。
362
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 22:07
ドン(グラッ)ごろごろごろ
蹴りが当たった反動で転ぶ。まぁ体勢は崩れまくりだから仕方ない。
探って見つけた『ウォッカ』を持ったまま、血糊を拭いおとす(まだぼやけて見えるくらい)。
その間は仕方ないので倒れた『WOA』視線。ん?
『リャァァァ――ッ!!』
(゜Д゜;)責めて来てるよハギャー!
取りあえず起きあがる。起きあがらないと反撃も出来ない。
地面に手をつき、くるり。腕立て伏せみたいな体勢から、膝を抱えてピョンッと起きあがる。
・・・責めてきてるのは防御出来ませんネ。
363
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 22:20
>>361
>>362
の行動の後・・・
ざくざくざくざくざくざくz(ry
この時は解らなかった。何が起きたかも。
「8カ所」刺さった所で、本体天ヶ原は身を引くことが出来た。
364
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 22:43
>>362-363
『胸部』に刺さった『針』。
そして、『針』に絡まった『糸』8本。
本体が『糸』に近付き、引き千切ろうと試みます。一、二本ずつ。
『機能を失う』…生きている生物ならば部分的に『停止』される。
腕ならば腕が、心臓ならば心臓が…脳ならば、脳が。その選択は任意に可能。
というわけで、機能を失わせる箇所を選択する。
『心臓』。
試みが成功したならば心臓停止です。
365
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 22:59
>>364
『異変』に気付いてなんとか身を引けたものの、ぼんやりした視界には歩み寄る『男』
どうやら既に何かされてるらしい。多分『ピンチ』、というより『絶体絶命』。
(どうやら胸全体に「8カ所」刺さっているらしい。糸によっては肺に影響があるハズ。)
「行けェェェッ! 『WOA』ィッ!」
ダッ、ダッ、ダッ
走り寄る『WOA』。距離は対して離れていないだろから、数歩で本体を越えて『本城』に攻撃を出せるはず。
もう攻撃はタックルだろうが何だろうが構わない。突進だッ!
きゅぽッ
その間に『ウォッカ』の蓋を開ける。
>>362
の『WOA』視点で大体の炎の位置を確認している(協議の結果)。
366
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 23:10
>>365
『糸』を引きちぎる前に攻撃を仕掛けられている。
こうなったら行動は一つだ。
本体の左腕に『糸』を巻く。そして『糸』を引きちぎる。
――さぁ、どうなるか…
367
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 23:22
ダッダッダッ(ブチィッ)
間一髪『WOA』が攻撃をする前に『糸』が引きちぎられる。
その位置で『WOA』の動きが止まった。
崩れ落ちそうになる『天ヶ原』。しかし、崩れ落ちない。
『糸』で失われた機能。『肺』と『心臓』全部。
多分数分も生きていられないだろう。だが、天ヶ原には『覚悟』があった。
「─────!」
声は出ない。すさまじい形相で『ウォッカ』を横にして『炎』目がけて投げる(パ精:CC)。
ビクッ
さっきまで止まっていた『WOA』に動きがあった。
ダダダダダダッ!
『WOA』が『本城』及びスタンドに拳によるラッシュを開始(パス精:CBB)。
368
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/04(日) 23:41
>>367
凄まじい形相でウォッカを投げる本体を見、流石に驚く。
「――――通じていない…!?」
とりあえず『瓶』のみを避けるため、『スロープ』側に転がる。
多少中身はかぶった。
『スロープ』側に転がったため、ラッシュは避けられた。
…多少。
ボゴォッ
脇腹に喰らいつつ転がっていく。方向は多少曲がるだろうが。
369
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 23:53
>>368
ドサッ
『天ヶ原』が倒れた。もう虫の息だ。
しかし『WOA』だけは『本城』を追い回す。心なしかグラついた足取りで。
バタッ
倒れた『WOA』。少しずつ消えていく・・・。だがしっかりと『本城』を見ている。
そんなとき『本城』の辺りを、「髪がなびく程度の風」が吹き抜ける。
ボボッ
吹き抜けた風が炎を揺らす。
次の瞬間、炎が渦を巻き始めた。『WOA』最後の攻撃、「つむじ」。
その「つむじ」がゆっくりと『本城』に傾く。
風で火勢をあげた炎とは対照的に、命という灯火が今消えようとしていた・・・。
370
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/05(月) 00:00
>>369
ようやく倒れた。
……効いていないという事は無かったようだ。
そうやって安心したのもつかの間――
火勢が強くなった。
「――――これが…能力だったのかッ…
『風』…を!」
ようやく理解した。もう全ては遅すぎるのだが…
『スロープ』から『駐車場』へと向かう。
火から逃れよう。
371
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/05(月) 00:06
>>370
ブォォォオ!
「つむじ」こと「炎の渦」が『本城』を追う。
『玄関』、『スロープ』・・・。
炎が止まる。炎の供給源から遠ざかったから、ではない。
さらさらさら・・・
どうやら完全に『WOA』が消えてしまったようだ。
天ヶ原慎也『ウィンド・オブ・エイジ』 ⇒ 『死亡』
372
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/07/05(月) 00:12
>>371
火が追う。追う。追う。
追われているのは私。
「――――ッッ!!」
逃げるっきゃない。
命からがらに『駐車場』まで逃げ切り、振り返ると――
――炎上する『山荘』が見えた。
本城 蒼慈『スコーピオン』⇒『生還』『全治一ヶ月の切り傷及び火傷』
373
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/06(火) 21:12
空閑 永也『クラックショット』 VS A・D『ソフィー』
さあ幕を開けました第一次天下一スタンド使い武道会!
舞台はカフェ!
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
それでは皆様準備はいいですな?
スタンドファイトォォォォォォォ!レディ?―――
ゴ オ !
374
:
ソフィー[TRACKBACK]
:2004/07/06(火) 21:14
例によって一般人無しの持ち物は銃刀法違反でないものなら。
『ソフィー』
『光』のヴィジョンで、『光に当たった場所』を『再現』できる。
詳細は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/r18
パワー:なし スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C
>>373
『カフェ1F階段』の近くにいる。
「………」
『1Fから見る階段』を『記憶』
375
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 21:19
『クラックショット』
人型スタンド。
殴ったものから『破壊物』を飛び出させる『能力』。
『不完全なコピーを作り出す』とも言える。
『破壊物』の壊れ具合、飛び出る方向は任意。
飛び出る勢いは殴った勢いに従う。
動かせる物しか対象に出来ない。
生物も対象になる。
一度『能力』の対象にしたものに再び『能力』を使うことは出来ない。
『破壊物』は永遠に存在する。
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B
>>374
一階カウンター、一番左に座っている。
「なにピカピカやってんです?」
振り向くと立ち上がり、真っ直ぐ歩いていこうとする。
現在柱くらいか。
376
:
ソフィー
:2004/07/06(火) 21:21
>>375
「……さあ?」
首をクイッと傾けて相手を軽く見た。
今からこいつを始末しないといけない。
…マンドクサ('A`)
階段を軽快なステップなど踏まずに普通に上っていく。
377
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 21:26
>>376
「思わせぶりな事言って行かないでくださいよ。
俺、追いかけっこは好きじゃないんですから」
出来る限り走って追いかける。
途中でその辺の椅子を持ち上げ、ぶん投げる。パス精BCB。
378
:
ソフィー
:2004/07/06(火) 21:30
>>377
「………」
無言のまま2Fへ進む。
椅子が飛んできた。さてどうしよう?
「…フッ……!」
2Fの角の方へジャンプして回避したい。
ついでに伏せながら『吹き抜け』を『記憶』。
前方にある木の策なんかは記憶しない。
379
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 21:36
>>378
「無視ですか。会話のキャッチボールはちゃんとしないと、友達できませんよ」
ガゴンッ
椅子は壁に当たって床に落ちた。
「ほんじゃ、今度はこいつで」
『クラァッ!』
『クラックショット』で今度はテーブルを投げつける。
狙いはソフィーではなく、二階の通路。道を塞ぐつもり。
一階階段くらいに到達、かも。
質問
『吹き抜け』を『記憶』というのは、『何も無い空間を記憶』、という事ですか?
それは可能なのでしょうか?
380
:
ソフィー
:2004/07/06(火) 21:40
>>379
>『吹き抜け』を『記憶』というのは、『何も無い空間を記憶』、という事ですか?
>それは可能なのでしょうか?
多分
「……(力任せのスタンドか)……」
道を塞がれようが気にしない。
吹き抜けから頭を出して『1Fの床全体』を『記憶』
「…よし……」
準備は完了した……きっと。
381
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 21:42
>>380
「ピカピカピカピカ派手ですね。
そーいや、さっきもこの辺でピカってましたよねえ」
手近な椅子を階段にぶつけてみる。
382
:
ソフィー
:2004/07/06(火) 21:45
>>381
「……天井」
そう、天井、↑を向く。『天井』を『記憶』。
そのまま椅子の方を向き『天井』を『再現』する。
これにより椅子を防御したい。
383
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 21:52
>>382
「ウゲェッ!?」
椅子を叩き付けた目の前に『天井(再現)』が現れた。
階段を狙った椅子は、『天井(再現)』に阻まれた。
「なんですかなんですかコイツは……。天井?
何だか知りませんけど、これは階段に椅子を当てられたくないって事ですか?
それならそれでいいですよ」
二階廊下を支える真ん中の柱まで走り、柱を破壊しようとする。
384
:
ソフィー
:2004/07/06(火) 22:02
携帯から失礼。
ゴメン通信普通が。
申し訳ないけど『終了』で。
385
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 22:06
>>384
了解です。適当に終了レス。
『クラァッ!』
ベギィッ
柱を破壊! 連鎖的に二階廊下は崩壊、一階に落下!
落下先に居るのは俺!
「え?」
ドゴシャアァァ……
終了→勝者無し
386
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/06(火) 22:45
先 夕凪『ダウンセット』 VS 空閑 永也『クラックショット』 後
場所:
http://www.asagaoroad.com/s1.html
387
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 22:51
『ダウンセット』
手のひらで『線』を書き、それに触れたものを始点から終点へ『転がり落とす』。
掛かる負荷は『傾斜40°』の斜面に等しい。
『線』は常に一本。
パワー:B スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
持ち物:スケボー、ロープ
『食堂ふじ』前からスタート。
スケボーに乗って西へ走り出す。
388
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 22:56
『クラックショット』
人型スタンド。
殴ったものから『破壊物』を飛び出させる『能力』。
『不完全なコピーを作り出す』とも言える。
『破壊物』の壊れ具合、飛び出る方向は任意。
飛び出る勢いは殴った勢いに従う。
動かせる物しか対象に出来ない。
生物も対象になる。
一度『能力』の対象にしたものに再び『能力』を使うことは出来ない。
『破壊物』は永遠に存在する。
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B
>>387
言問通りの『り』からスタート。
「なんか早いのが来てんな」
ホクリツ電機に入って、家電製品を道路に放り投げる。
ひとまず冷蔵庫とテレビ。
389
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 23:01
>>388
「げ、障害物出されてんじゃん。
しょ〜がないな〜…『ダウンセット』」
『ダウンセット』で前方に家電製品を迂回するような『線』を書く。
スケボーでそれに乗って進路変更&加速。
転ばないように屈んで乗ってしっかり掴まっとく。
390
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:03
>>389
ちらっと首だけ出して確認。
「おう、何か曲がりやがった。早え」
別の冷蔵庫二個とテレビ一個を、今度は店のすぐ前に運んだ。
現在冷蔵庫とTVに囲まれて、『ホクリツ電機』の前。
391
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 23:11
>>390
「何かさっきから荷出しばっかりしてるな…
まあ、当然といえば当然だけど」
ガ――――――――――――――ッ
傾斜で生まれた慣性を利用して空閑に迫る。
さっきの『線』は解除。
392
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:20
>>391
「アイツをぶん殴るっつーと、まるで『バッティングセンター』だな。
でも野球は苦手だからやらねー」
待つ。
3m程に近付いた所で、
『クラァッ!』
冷蔵庫を一つ『クラックショット』で殴りつけ、冷蔵庫の『破壊物』を飛ばす。
『破壊物』は、破片一つ一つが長さ10cm程度の矢尻型に破壊されている。
冷蔵庫一個分の、無数の矢尻が夕凪に向かう。(パス精BCB)
393
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:24
>>392
3mまで近付く前にそっちが何かするなら、俺は警戒待機で終了ですから。
394
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 23:27
>>392
「うわ、何だありゃ『矢』?
でも大したことなさそうだな、『遅い』」
『ダウンセット』をスタンドシュート!って感じで前方に飛ばし、
片手で飛んでくる破片を弾きまくる。パス精BBC。
そして逆の手で奥⇒手前に『線』を引き、『上り坂』を作る。
そしてその上を通り、
バ ッ !
坂を駆け上がって『ジャンプ』。
395
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:33
>>394
ジャンプしたのは夕凪と『ダウンセット』のどっちです?
それと、距離はどの程度でしょ。
396
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 23:37
>>395
本体ですね。本体がジャンプしたので『ダウンセット』も付いてきますが。
距離は一メートルくらいの長さの坂を上ったとして二メートルくらいでしょうか。
397
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:41
>>396
サンクスです。
>>394
(はぁん、俺よりちょいと早いか)
「ま、もう一個あるし使っとけ。空中じゃ避けにくいだろうしよぉ」
『クラアッ!』
再び『クラックショット』で矢を飛ばす。
ただし今度は長さ5cm、密度2倍。
スピードはCでも、精密B(飛び出る方向は任意なので)が沢山、
同時に飛ぶと簡単には弾けない気がします。
「ほんじゃ、殴り合おうぜ」
矢を追いかけるように、本体と『スタンド』あわせて走り出す。
398
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/06(火) 23:49
>>397
「この調子だと『ものを好きな形に壊せる能力』なのかな?
でもよく見ると壊れてないような…
まあ、どうでもいいか」
『ダウンセット』にスケボーを持たせて、
「よっ」
ブオンと振り回して矢の群れを薙ぎ払う。これなら数が多くても対処できるでしょう。
払った矢は突っ込んでくる相手にぶつけたいところ。
ところで自分はどれくらいの高さに飛べたんでしょうか。
399
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/06(火) 23:58
>>398
ビシバシバシッ!
矢が払われた。
「チッ」
『クラックショット』で自分の上着の『破壊物』を作って、持ち、戻ってきた矢を払う。
正確に狙われたわけではなし、払えると思います。
上着の『破壊物』は、取る時に俺の動きを妨害しないように壊しておきます。
高さは……とりあえず地上から2mってあたりで。
400
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/07(水) 00:08
>>399
「よし…このまま」
振ったスケボーを、
「潰れろッ!!」
『ダウンセット』で空閑の頭に叩きつける。パス精BBC。
上着の『破壊物』を作って、持ち、矢を払うってやってるところへの攻撃。防御は難しいはず。
401
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/07(水) 00:24
>>400
矢が向かってくるのは『ダウンセット』方向からなので、とりあえず気付く事は可能。
「使いやがったな……『スケボー』を、『攻撃』によ!」
『クラァッ!』
『クラックショット』の片手で、『空閑永也』を殴りつけ、
『空閑永也』の『破壊物』を作り出す!
「『自分の死体』を見るなんてよー、スッゲエ気分悪いぜぇ。
自分そっくりの存在って何つったっけかな、『ドツボるガンガル』とかいったか?」
人体の柔らかい部分は『スケボー』にブチ当て、衝撃を少しでも減らすのと
同時にクッションにする。
骨やら何やらの固い部分と、胃や心臓などは夕凪に向けて飛ばす。
骨の『矢』は急所を、胃とか心臓は顔を狙う。(全てパス精BCB)
ドゴオッ!
スケボーに殴られ、地面に倒れた。
「ッテェェェェェェ!!!
『ドツボるガンガルを見るとあの世に行く』ってのを実践しちまうとこだったぜテメー!」
ダメージ。なんとかまだ行動可能。
402
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/07(水) 00:35
>>401
「そりゃ『ドッペルゲンガー』だよ…って『骨』!?」
下から上へ、しかも忘れがちだか移動している相手への攻撃、
かなり狙いにくいと思うがこっちも攻撃に移っていたため反応が遅れた。
「うぐッ!」
脇腹に一本刺さって墜落。
続きは明日でいいです?
ダメならこっちの失血死で終わらせますが
403
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/07(水) 00:36
>>402
明日は出来るかどうか無理なんで、時間なら終了でお願いします。
404
:
夕凪『ダウンセット』
:2004/07/07(水) 00:44
>>403
了解
「……………うぐ」
そのまま力尽きた。
夕凪『ダウンセット』→『気絶』
405
:
空閑 永也『クラックショット』
:2004/07/07(水) 00:53
>>404
感謝。そしてお疲れ様でした。
「クセェェェェェェェ!
血まみれどころかマジで自分のクソゲロまみれなんてよぉ!
何か足も痛えと思ったら『冷蔵庫』が刺さってるし、最悪だ……。
でもゼッテー泣かねえぞ……泣かねえ……」
空閑永也『クラックショット』→→『脳震盪で気絶』
406
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』
:2004/07/07(水) 23:36
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/
持ち物は特に無し。
服はスーツ。
407
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:42
『スコーピオン』
『対象』に『針』を刺すと『糸』が出る。
その『糸』を切ると『対象』の『機能』が失われる。
パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4
持ち物:『無し』
服装:『体操着』
髪型:基本の『エアリーウルフ』
408
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:44
場所:
『住宅』
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/ichigaya/madori.html
能力:『知らない』
先行:GAM
GAM:『1階玄関』からスタート
409
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:46
――――『1階玄関』
特に気にすることも無く、土足で室内へ入る。
「フン………」
どこかギコチナイ……
まるで着慣れない服を着たような感覚と共に『1階洗面所』へと向かう。
410
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:46
『理鈴』:『3階ベランダ』からスタート
411
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:48
>>410
「……なんか、変……」
使え慣れないスタンドを発現させて、まずは中へ入る。
靴は履きっぱなしだけど……
→『P・H』へ
412
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:52
>>411
洗面所を漁り『ハンドタオル』を手に取り、『2F』へ
413
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:54
>>412
「……始めて使うから……試しておく」
『ドア』と壁を繋ぐ2箇所の『金具』に『針』刺し、それを引っ張って『機能』を失わせたい。
414
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:56
>>413
それ→出てきた糸
訂正するわ。ごめんなさい……
415
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/07(水) 23:58
>>413
『金具』の『機能』は失われた。
『2F』へ上がったGAMは、キッチンで『石鹸』を入手。
「こんなものか………居ないな」
『3F』へ向かう。
416
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:04
>>415
『ハンドタオル』、『石鹸』ともにOK……
金具の『機能』が失われ、『ドア』が外れる……
「……『理解』。」
本体でドアを支えた後、『ドア』を階段まで引っ張って、『階段』に落としたい。
そうすれば、障害物になるから……
417
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:13
>>416
階段を登る……
ガン!!ガタン!!
すると、『ドア』が上から落ちてきた。
「ム……」
『ドア』を『ザ・ゴッド・シンク』で受け止める。
パ:Aだ。問題無く受け止めれる。
「…………便利ではある。」
『ドア』を後方へ捨て、更に登る。
418
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:22
>>417
「……来たのね」
ドアが落ちる音が途中で止まった……
誰か止めなきゃありえない。
私は中へ戻り、『壁』に2箇所『針』を刺して『糸』を出しておきたい。
具体的な位置は、壁の向こう側が『踊り場』になる壁に一つ。
『階段』がある『壁』に一つ。
最後に刺したいのは、『踊場』付近の壁。
そこで待つ形を取りたい……
『ドア』の受け止め。こちらもOKするわ。
419
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:32
>>418
毎回、許可を出すのは何か違うのでは?
納得がいかない時に反論する位で構わないと思う。
「『ドア』を落としたということは……相手はここに居るということか。
階段を下りる音が無い…………フン、『篭城』か」
ド ゴ ォ ! !
真横の壁を『ザ・ゴッド・シンク』で殴り、破壊。
その『破片』の一つに『蒸気』を付与して、階上へ投げつける!!
パス精:ABC(階上の様子を知らないので精は下がる)
「挨拶代わりだ。」
投げたら階段を更に上がる。
そろそろ上りきる頃。
420
:
南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:42
>>419
……了解したわ。
許可をしたと書いた理由は、ただ確認の意味で書いただけ……。
『壁』の破片は『蒸気』を発生させながら、『階上』へ飛んでいく……
けれど、『私』は『壁』の側にいるのであって、
階段が見える位置にはいないから、当る事は無いと思うわ……
「……轟音から判断し、相手は『パワー型』と判別する。」
蒸気付きの『壁片』は気にしないで、『階段側』の壁まで下がり、
その場の下の『床』に『針』を一刺ししたい。
421
:
GAM『ザ・ゴッド・シング』【レンタル】
:2004/07/08(木) 00:51
>>420
破片はそのまま『天井』へあたり、
接触した『天井』をその纏った『蒸気』で破砕する。
「……いないか」
『蒸気』を『解除』する。
階段を登りきった先では、『南』が『床』に『スタンド』の手の平を押し付けていた。
「『罠』を敷いて待っていた……か。」
石鹸にハンドタオルを巻きつける。
彼我距離はどれくらいか?
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