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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
232
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:09
>>229
「氷か…なら…」
キュイイイイイン……
『ザ・デッド・シー』の『氷の玉』に『干渉』
氷は『実体化』しているのだから物質とほぼ変わりないはず。
ならば『MOT・Moon』で『干渉』できないわけが無い。
『氷の玉』の軌道を変え、命中を防ぐ。(パ精 CA
>>230
「ああ、わかった」
さっきのコインを『T・G・T』に向けて飛ばす(ス B
233
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:13
>>231
「遅い!」
足への攻撃に対する回避運動はせず(食らってもいいというつもり)、
『T・G・T』で『矢萩』の『喉』を狙って殴りつける。パス精ABC
234
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:16
>>232
「なんや、時間制限あるんかい」
>>229
のメル欄で回りこむように移動したのが無駄になった。
「でも姉ちゃん、どうやって俺の攻撃防ぐ気や?」
完全に飛びのいてないのなら距離は開いて居ないはず。
『ザ・デッド・シー』で神薙を殴ろうとするパス精CBC
235
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 17:23
>>233
「チッ」
TTMBを持っていないほうの左腕で喉をかばいつつ(直撃よりはマシだろうから)
TTMBの刃リボンを早坂の足に巻きつけたい。
巻きつけに成功したらリボンから足に向かって太い棘を生やして突き刺すッ!パスCなので強烈ではないが
じわじわと痛い…かも。
236
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:26
>>234
「今来てるじゃあないか」
ボグオォォォ!
>>230
で投げられた『蒸気弾』をぶつけたい。(パ A ス精 BA)
多少時間も経過している。恐らく『ザ・デッド・シー』が殴ろうとするのとほぼ同時に攻撃できるであろう。
この際、自分も蒸気の衝撃を食らうが、『関係ない』
「これは…犠牲攻撃という諸刃の剣だ……」
237
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:29
>>235
(クゥッ! ……だが、痛がるのは目の前の相手を倒してからで十分だ!)
足のダメージは全部無視。ちぎれ飛ばされるのも覚悟の上。
その前に片を付けるつもりではあるが。
「ハッ! それで避けたつもりか!!」
そのまま『矢萩』の左腕を掴み、宙を舞わせて頭から床にたたきつける。パス精ABC
238
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:31
>>237
追記
このラウンドで『蒸気』の持続時間は終了。
239
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:33
>>236
「くっ、根性あるやないか!」
回避は不可能。
なら『左腕』でガードする。
そして蒸気の勢いを利用して、早坂とアイナとは逆の方向に飛ぶ。
これで5mまで離れたい。
240
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 17:37
>>237-238
「!!!」
普通ならここで敢え無く殺られるところだが悪い子はあがきます。一応。
「ならその足もらうからなぁああああああああああッ!」
激突の瞬間までに足に絡めたリボン刃から出る棘を全て刃に変える。(パスC)
そして私は床とお友達に。
241
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:40
>>239
「終わらない」
蒸気の無いコインをそのまま氷河向けて飛ばす。
さらに氷河のTシャツを持ち上げる。これにより前を見えなくさせてしまいたい。
>>240
氷河同様シャツ上げの目隠しを行う。
242
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:46
>>241
「くっ、舐めんなや!」
シャツで目隠しされても全く見えなくなるわけやない。
僅かな視界を頼りに立ち上がり、神薙に向かって走る。
干渉されてるってことは5m以内のはず。
243
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:49
>>240
「ああ持ってけ泥棒!! お代はテメェの命だがなァッ!!」
ドグシャァァァァ!!
「まず一殺! 次は……!」
動かなくなった『矢萩』には見向きもしないで、
『神薙』と『氷河』のバトルの方へと注意を向ける。
>>232
でこちらに来ていた『コイン』に能力を付与して『氷河』に投擲。ス精BC
「受け取れッ!」
244
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:52
>>242
「これは『予言』だ…君は自分で自分を追い詰める」
氷河のスニーカーに『干渉』
右の靴ヒモを解き、そのヒモを左足に移動させる。(ス精 BA)
これが成功すれば転倒は免れない。
>>243
そして蒸気弾の方向を氷河にちゃんと向かうように修正(精Aに)
245
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:55
>>244
「なっ!」
ただで視界が悪く足取りが不確かな時にそんなことをされれば
転ぶに決まっている。
「くそが…なんちゅうやっかいなスタンドやねん」
よろよろと立ち上がろうとする。
そして………視界が悪い『氷河』が蒸気弾に気づけるわけは無い。
246
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:56
>>244-245
動かない右足を引きずりながら『神薙』の所へと移動しようとする。
「あと一人……!」
247
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 18:09
>>246
「そう、転倒は自分を…追い詰めた……」
軌道も修正した…あとは……
命中するのを待つのみだ………
意識が…途絶えた。
248
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 18:12
>>247
「くそ………ぐっ」
運悪く、蒸気弾は『氷河』の頭部へと命中した。
崩れるように倒れ……その後目覚める事は無かった。
氷河『ザ・デッド・シー』→死亡
249
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 18:19
>>247-248
『氷河』が動かなくなったのを確認。
「終わった、のか……」
「じゃあ、怪我の手当をしないとな……。
クソッ! もっと根性出しやがれってんだこの足はッ!」
『神薙』を『T・G・T』に担がせて、足を引きずりながらその場を後にした。
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』 → 『勝利』
早坂達也『ザ・ゴッド・シング』
250
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:25
『善悪』というちっぽけな『価値観』など、私には『どうでもいい』な・・・・・。
望み通り『射抜いて』・・・・・そして『目覚めた』。
お前の『スタンド』・・・・・私はそいつに『ウー・ハー・ハー』と名付けた。
・・・・確実に存在しながら、目に見えず、我々の預かり知らない領域にあるものの中に
『運』というものがある・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は、触れることで対象の持つ『幸運』を『掠め取る』。
『掠め取った運』は、『コイン』のような形をとり・・・・・『ウー・ハー・ハー』はそれを『動力』
にして動くだろう。
そして動いている間、『ウー・ハー・ハー』には『幸運』がついて回る。
しかしここに絶対的な『自己矛盾』がある。
『コイン』が無くては動けない『ウー・ハー・ハー』が、どうやって『掠め取る』のか?
簡単なことだ・・・・・・。
本体であるお前が、『ウー・ハー・ハー』に触れ・・・・お前自身の『運』を『掠め取らせて』
しまえばいい。
当然、お前は『運』が『無い』状態になる・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は『強い』。
『運も実力の内』と言うが・・・・・・『実力』に『運』が伴った『ウー・ハー・ハー』はその理論で
言えばまさに『最強』だろうな・・・・・。
『動力』が持つ、『3分間』に限って言えば・・・・・の話だが。
『ウー・ハー・ハー』
破壊力:A スピード:A 射程距離:E
持続力:3分間 精密動作性:C 成長性:B
・掠め取った『運のコイン』はストックできる
・コインを投入したら余ってる時間に限らず3分にリセットされる
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!さて、思う存分あばれっか!」
40と30−ロの間に立ってるぜ
251
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:35
『モア・パワー!』
無能力だが究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>250
「こうして俺はほの暗い世界から道を探し出す……
栄光という未来に続く道を!」
『61-ハ』に居る。
252
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:41
>>251
43に面している、中央の通りに移動したい。
移動できたら、その場でスタンド発現して待機
「うひひひひ、だ〜れが俺の相手をしてくれんのかな〜?」
253
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:45
>>252
「闇は暗いだけでは意味を成さない……
輝ける光があるからこそ…闇はより一層深みを増す」
『モア・パワー!右手』発現。
『墓石』を持ち上げ、その状態のまま同じく43に面する『中央通り』へ。
254
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:52
>>253
『ウー・ハー・ハー』発現。
しかし、すぐさま消して9の方に移動。
255
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:54
>>254
「そこか…飛ばせ!『モア・パワー!』ッ」
持ち上げている『墓石』を…『投げる』!
256
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:02
>>255
「馬鹿野郎!俺の準備がまだだろうが!んなもん飛ばしてくんじゃね〜!」
飛んでくる墓石をよけたい
咲楓『モア・パワー!』がいるのは中央通りのどこへんにいるのだろうか?
43のところか?距離があればかわせると思う。
その辺の判断は任す。
ちなみに『ウー・ハー・ハー』がいるのは移動していたため、
16−二あたり。
もし、よけることに成功したらスタンド発現。
257
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:08
>>256
位置は43の辺りで合っている。
移動をし始めたのは
>>254
から。『16-ニ』よりも『29-ニ』あたりが妥当だと思うが。
命中は恐らくしない。『モア・パワー!』の狙いは甘い(精密D)からだ。
「準備を待つほど俺はスッ惚けちゃいねぇ」
すぐさま距離を詰めるべく近づく。
258
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:18
>>257
では、。『16-ニ』と『29-ニ』の間で。
「うおっ!?」
間一髪よけることに成功
「野郎〜、俺をビビらせやがって…このクソ餓鬼が!!」
「今度はお兄ちゃんの番だぜ!」
この瞬間、ストックしといた『運のコイン』を投入。
「『ウー・ハー・ハー』機動!!」
機動したら、 咲楓に歩み寄る。
「『ウー・ハー・ハー』残り機動時間→3分
259
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:21
>>258
「何が起動だ。
薙ぎ倒せ『モア・パワー!』」
『モア・パワー!右腕』と共に『ウー・ハー・ハー』に突撃。
『ウー・ハー・ハー』の『頭部』を狙い攻撃を仕掛ける。
260
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:26
>>259
「んな、すっとろい攻撃で!『ウー・ハー・ハー』をなぎ倒すだ〜?
寝言は寝て言え!」
構えさていた左拳でのストレートで迎撃したい
パス精AAC
261
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:34
>>260
残念だったな。実に惜しい。『受け流す』『回避する』方法は色々会ったが『迎撃』したのが『運』の『尽き』
「オオオオォォォォ!」
『モア・パワー!』の『破壊力』は『ウー・ハー・ハー』の『パワー』を持ってしても完全に『迎撃』するのはほぼ不可能に近い。
その代償は迎撃に使用した『左拳』といった所だろう。(潰れるか、砕けるか。そんなところだろう)
「俺の『腕』はッ!二つあるッ」
右腕が迎撃されようとゆうまさにその瞬間、『モア・パワー!左腕』を発現して(
>>259
)『腹部』へ一撃与えたい。
262
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:43
>>261
「ぬあ!?」
左拳が砕けたか…
しかし、こちらもパスAAで迎撃したのだ。2つのぶつかり合う力によって、
モア・パワー!の右拳もただではすまないはず。
「左腕もあんのかよ!?」
突如出現した、左腕を迎撃することは不可能。
よって、構えさせていた右拳の手のひらで防御したい
残り機動時間→2分20秒
263
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:52
>>262
モア・パワーは…『並ならぬ破壊力』に『力負け』することは無い。
無いには無いが……
「チッ…痛めちまったか」
その『耐久力』は『人より優れている』程度。
流石に拳からは皮膚が擦り切れ、血が滲み出ている。
「まだまだ祭りは始まったばかりだ。
…『激闘』という名の祭りは」
『モア・パワー!左腕』はそのまま殴らせる。
『モア・パワー!右腕』は『ウー・ハー・ハー』の『左肩辺り』を殴らせる。
264
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:05
>>263
左腕を手のひらで防御することに成功。この瞬間、相手の運を掠め取る。
相手の左拳によるダメージは手の平で防御したため、自分の手がしびれる程度と判断。
相手の右拳は多少のダメージを受けていることから、防御できると判断
こちらは、『ウー・ハー・ハー』の左腕を使い防御したい
「ちぃぃ!?俺がおされている!?この餓鬼ただもんじゃねー!?」
265
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:10
>>264
「行くぜ!」
『モア・パワー!』は攻撃の手を休めない。
そのまま…『ウー・ハー・ハー』に…頭部から始め…徐々に腹部へと…
オラオララッシュ
突きの連打!を浴びせたい!
「オオオォォォォォォォ!
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」
266
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:21
>>265
「調子に乗るんじゃねー!ガキ!」
拳の連打ということは、
>>264
の攻撃から拳のタメをつくるまでにいくらかのタイムラグがあるということ。
そのタイムラグの間に咲楓の右横に移動して、ラッシュをよけたい
残り機動時間→1分50秒
267
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:26
>>266
ブンブン!
『モア・パワー!』の攻撃は空を切る。だが……
「ガラ空きだぜ!お前がな!」
『モア・パワー!左腕』をラッシュの勢いのまま『ウー・ハー・ハー本体』へと突き進ませていく。
ロケット
「これが『 R ・パンチ』だッ!」
268
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:40
>>267
「ロケットパンチだ〜!?しかし遅すぎんだよ!」
『ウー・ハー・ハー』の射程距離はE、よって少なからず本体も右側によっている。
当たったとしても、左肩を打ち抜かれる程度だろうか。
その前に移動させた『ウー・ハー・ハー』の右ひざを咲楓の顔面に打ち抜きたい。
どっちが早い!?
突きの連打は両腕で行ったのか?
もし、そうならどちらか片方の腕で防御することは不可能だと思う。
269
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:50
>>268
ラッシュは『両腕』で行ったが……
既に『右腕』は…『ウー・ハー・ハー』と咲楓の間に移動させている。(
>>267
)
『拳』は痛めている『右腕』だが『肘』となれば話は別だ。破壊力Aを凌ぐ攻撃となる!
その『モア・パワー!右肘』でエルボーを放ち『ウー・ハー・ハー』の攻撃を防ぐと共に腹部への攻撃も兼ねたい。
「遅かろうがな…お前が止まれば問題無いんだよ!」
そして『モア・パワー!』は真っ直ぐ進むだけが取り得じゃねえぜ。
『左腕』を本体側にズラして攻撃の命中を促す!
270
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:54
>『左腕』を本体側にズラして攻撃の命中を促す!
すまん、これはどういうことだ?
271
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 17:00
>>270
文字通り、『ウー・ハー・ハー』の本体側へと『モア・パワー!左腕』を移動させるわけだ。
つまり肩よりも胸だの顔だのを狙いに行かせるということ。
272
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 17:12
>>269
「曲がる!?」
しかし、ラッシュの勢いそのままに殴ってきたのだ。
完全に本体を捕らえることは難しいと思う。
「頭突きだ!『ウー・ハー・ハー』!」
右膝が左腕で迎撃されようがどうしようが、狙うは本体の頭。
頭を振り下ろさせたい。
273
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 17:20
>>272
「『モア・パワー!』がお前を捕らえた!」
そのまま『右腕』で上空へと『持ち上げ』たい。
成功したならば、上空へ上がってしまった『ウー・ハー・ハー』の頭突きは当たるわけが無い。
「そして…足が付かない事は…絶好の『的』である事だ!」
『左腕』を『ウー・ハー・ハー』に向けて飛ばす。
274
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 17:27
>>273
「うおお!?掴まれた!」
しかし、掴まれただけ…それだけだ…
一瞬で上空まで上げるスピードがスCの敵スタンドにあるとは思えない。
よって、『ウー・ハー・ハー』のスAの攻撃は成功すると思う。
「ぶちかませ!『ウー・ハー・ハー』!!
275
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 17:40
>>274
スタンドは精神の概念。初速からトップスピードが出せてもおかしくは無い。
『ウー・ハー・ハー』がいくら速かろうと、『スCで上空へ上げられる』事。
さらに頭突きする相手が『幼女』である事から察するに、攻撃が直撃するとは考えにくい。
よって攻撃は『直撃』は『しない』はずだ。
「グウゥゥゥ……」
ボタ…ボタ…
頭から血を流しながら…
意識の半分は飛んだまま…幼女はまだ…攻撃の手を緩めることは無い。
ヘル アンド ヘヴン
『地獄…安堵…天国……ギム・ギル・ガン・ゴォー・グフォ』
『右腕』を持ち直し『ウー・ハー・ハー』の腹部をしっかりと『掴み』
そのまま『地面』に『たたきつけ』たい!
そしてそのまま近づいてきた『左腕』で『ウー・ハー・ハー』を上空へと『殴り昇げ』たい。
276
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 17:51
>>275
「離さんかい!このダボが!!」
上空まで上がる→地面に叩きつけるまでにはいくらかのタイムラグがあるはず。
よって、上空に上りきる前と左腕で攻撃される前に『ウー・ハー・ハー』の無事な右腕で猛烈なラッシュをしかけたい!
「離せ!離せ!離せ!離せ!離せ!離せ!離せ!離せ!」
いくら、多少頑丈といっても何らかの効果はあるはず
パスAA
277
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 18:00
>>276
「う…グウオォォォ!!この咲楓!貴様を地獄に落とすまでは!!」
とにかく…力の限り…精神力が続く限り…耐える。
『右腕』はかなりのダメージを負うが、まだ…俺は『生きている』はずだ。
そして……上空へ『ウー・ハー・ハー』を投げ飛ばす。
「予定変更だ…空中ダイブは……地面に…向かわねえ」
オラオララッシュ
『両腕』で持てる力を全開に『突きの連打』を放つ!
方や形容し難い馬鹿力。
方や重力による自然落下。
つまり『重力と拳のハムエッグ』!
「重力はお前を俺の方へ持ってきてくれるぞォ――――――z_______ッ」
「オオオオオオォォォォォォォォォォォォォッ!!!!
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ ! 」
278
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 18:09
>>277
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!やっと離してくれたか!」
「確かに重力はお前の方に向かうだろう!だがな!完全にお前の味方じゃねーんだよ!
重力は俺にも『落ちる力』という武器をくれる!パワー比べだ!」
敵のラッシュに対抗して踏みつけるような感じでこちらも足でラッシュをしかける!
「うりゃあああああああああああああ!!!!!!!」
パスAA
残り機動時間→40秒
279
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 18:21
>>278
「破壊力は!こちらが俄然上手だぜ!」
そして…数発食らえばそれは………
「即ち!【死】を意味する!」
(ラ ッ シ ュ 合 戦)
突きの連打の放ち合いだ!
こちらのヴィジョンは『腕』のみ。その上上空からの攻撃とならばラッシュを仕掛ける『モア・パワー!』に
命中させるのは至難の業。かなりの『精密動作性』を要するはず。
いくらパワーとスピードがあっても当たらなければどうという事は無い。
それに比べてこちらは落ちてくる標的を殴り飛ばすのみ!十分…こちらにも勝機はある!
「オラオラオラオラオラオラオラ!!」
280
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 18:32
>>279
確かに『ウー・ハー・ハー』の精密動作は人間並のC
しかし!目標は『ウー・ハー・ハー』を狙ってくる拳2つ!拳の機動がわかれば迎撃はたやすい!
よって、迎撃は可能。
逆に精密動作性が低い、『モア・パワー!』のほうが致命傷を命中させるのは難しいと思う。
さらに落下にかかる力などで、こちらのパワーも幾分か上がっているはず。
上空まで、ブン投げたんだからそりゃそうだ。
「うひゃひゃひゃひゃははははははははははは!!!」
構わずに、足のラッシュを繰り出す
残り機動時間→32秒
281
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 18:43
>>280
『拳の起動』が『一定』であれば確かに迎撃は可能だ。
しかし『ラッシュ』は『同じ位置』で『同じように』攻撃するわけではない。
むしろ『モア・パワー!』の精密性では不可能だ。
それゆえに迎撃はできるだろうが非常に困難と思われる。
致命傷を与えるのは難しい。確かに難しい。
しかし…ただ短に『ダメージを与える』だけならば十分可能!
そして『モア・パワー!』に殴られた部位はほぼ確実に粉砕確定と言える!
「その足ごと!」
ラッシュによって足や胴などにダメージを与えられるだろう。
「ハァ…ハァ…ハァ……」
血に塗れた金色の腕と共に、幼女は体力の限界を迎えていた。その場に足を着く。
いつしか重力に負けて『モア・パワー!』を本体の側へと戻す。
そして地面に着く頃には……『ウー・ハー・ハー』は『ラッシュ合戦』で足に溜まったダメージでたつことすら困難と思われる。
282
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 18:54
>>281
「ぬわあああああああああああああ!?」
ラッシュ合戦で16−ニの方に吹っ飛ばされ、その場でうずくまる。
「ぐ!ぐあああ!」
両足に猛烈なダメージを受け、立つことができない
骨が砕け、おびただしい出血
「こ…このクソ餓鬼が…」
「うひゃひゃひゃ、お前の方もだいぶきつそうだな・・・?
しかし、本番はここからだ!」
ここで
>>264
でストックしといた咲楓の『運のコイン』を『ウー・ハー・ハー』に投入!
「『ウー・ハー・ハー』再起動!ラウン〜ド2〜!」
残り機動時間→3分
283
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 19:00
>>282
「ハァ…ハァ…そうか…なる…ほど……」
そのまま膝を突いたまま息を整える。
「ゼー…ゼー…」
苦しい。
284
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 19:04
>>283
「う…うひゃひゃ…」
這いずる形で咲楓に近寄り、距離をつめたい。
這うので、かなり遅いスピードだ。
「いくぜ…」
出血しすぎだ…これじゃあ、俺の方がもたねーかもしれん…
しかし、こいつは…殺す!
285
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 19:07
>>284
「…………」
意識が無いのか…それとも奇策か……
幼女は膝を着いたまま動かない。
目も虚ろで焦点が合っていない。
『モア・パワー!』は発現しているが……
286
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 19:16
>>285
少女に近づく途中…29−ニといったところだろうか
「うひひひひ…そうだ…こいつで」
横にある墓石をもぎ取りたい
「そういや、最初にエレーモンぶん投げてくれたな!
こいつはお返しだぜぇぇぇぇぇぇ!」
もぎとるのに成功したら墓石を少女に向かってブン投げる。
287
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 19:28
>>286
「……」グググ……
ドゴオッ!
『モア・パワー!』によって岩が撃砕される。
その破片が物凄い勢いで周囲を飛び交い、『ウー・ハー・ハー』と咲楓を容赦なく傷つける。
そして……
ドサッ
既に意識を失っていた咲楓は……最後の防御を終え………その紅き血を以って地面を濡らす。
残ったものは、全身を容赦なく崩壊されかけ、『幸運』にも『命だけは助かった』一人の男と、
生命の鼓動が停止した、身体が保てなくなった幼女であった……
咲楓『モア・パワー!』→『再起不能』
……そして破滅の終曲が奏でられる……
288
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 19:33
>>287
「う…うひひひひ…殺った」
「うひゃはははははははははははははは!!!!!」
「さてと…後は誰か来るのを待って、そいつに助けてもらうか…うひゃひゃ」
しかし、運が0の状態の男に運よく通行人なんかが現れるのだろうか…?
『ウー・ハー・ハー』→『生存』?
289
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 22:22
先 咲楓『モア・パワー!』 VS 天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』 後
場所:
http://www2.tokai.or.jp/mitsuru/kannaizu.htm
一般人:滅(無し)
知:お互い顔と名前しか知らない。
290
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:24
『モア・パワー!』
無能力だが究極の馬鹿力を持つ。
その威力は破壊力Aを凌駕するほど。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
ロビーに居る幼女。
「夜が来る!」
俺の血が騒ぎ出す。
291
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:25
『ウィンド・オブ・エイジ』
パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
※ 風の強さは『今吹いている風の強さ』まで
風の操作は精密動作性内、射程範囲内で行える
風の中で行われている事象は、能力で判別はできない
風を操れる数は「3つ」まで
風を使って「空気」を減らすこともできるが、集中で動けなくなる(小動物程度でも殺害には使えない)
風を使って「空気」を増やすこともできるが、集中で動けなくなる(風の中で呼吸が苦しくなる感覚に)
風を「3つ」使って「つむじ」を作ることができるが、能力を外すと消える(つむじの持続力は低い)
風は本体の五感で感じ取れるまでの強さ(遠くで竜巻が発生していれば、竜巻の強さ)
場所はココ↓ですね。
http://www2.tokai.or.jp/mitsuru/kannaizu.htm
292
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:28
全身白い夏服の男が一人、金色の人型を伴って立っている。
場所。『電気風呂(北側)』。
「ここだな? 星・・・。」
293
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:30
>>291
ザッ
「行こう、魔神が呼んでいる」
ズギューン!
『モア・パワー!右腕』を本体右腕とダブらせるように発現し、脱衣所の方へと向かっていく。
294
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:33
>>293
「さて、動かないとマズい。行こうか。」
風呂周りの土を一握り手に持つ。
そのままサウナに移動。道中で溜めを始める(十秒以内で溜めは完了する)。
295
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:36
>>294
「なぜこっちに来たのだろうか……
そんな予感がしたんだ」
脱衣所に進入。
296
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:38
>>295
「うわぁ、暑い・・・。 逃げ場の確保も必要か。」
サウナの構造を調べ、トイレから出られそうか確認。
溜め、完了。
297
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:40
>>296
浴室へ出てくる。
「そこそこ広いな」
外へ。
298
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:43
「くッ・・・。今は我慢我慢。」
サウナ(奥)へ。
サウナ(手前)の熱風発生器から出てくる熱風を「つむじ」で溜め込む。
299
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:46
>>298
「……居ないか…」
外にある石を一つもぎ取る。
「…どうしたものか」
周囲を見回す。
300
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:50
「暑い・・・。我慢出来ませんね。・・・おびき寄せますか。」
サウナ(手前)に移動。
つむじを解除し、浴室のどっかにつむじを再発生させて射程範囲ギリギリを移動。女湯だけ。
きっとどこかのお湯が渦でも巻くんじゃないだろうか、そうなんじゃないか。
301
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:53
>>300
「なんだ!?急に渦が……」
電気風呂が渦を巻き始めた。
「これは一体…どこに敵が…?」
とりあえず女湯に居ないのは確かだ。
「なら…男湯行って見っか!」
直線距離で。
サウナの壁をぶっ壊す。そこからサウナへ侵入。
302
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 22:57
ボゴォッ!
サウナ(手前)の壁壊れる。ということで、幼女のシルエットがはっきり。えぇそりゃはっきり。
「(なッ!? いきなり見つかるのかよ!)」
サウナ(奥)に逃げる。逃げるついでに、熱風発生器の風をてきとーに幼女(穴の方)に向ける。特に意味はない。
303
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 22:59
>>302
「…暑い!」
いや、サウナだから当たり前だが。
「さて、男湯…そういえばサウナを探してないな」
あたりを見回す。
「……ん?」
見つからなかったようだ。
304
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:03
「おや? 来ない・・・? いやいや、罠かも。」
ふと独り言が漏れる。これは来訪者が訪れるのを待っているのか?いやいや。
サウナ(奥)からシャワー・水風呂側へ。
サウナ(奥)の熱風発生器から直に持ってきた風で、サウナ(奥)内につむじ発生。
305
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 23:04
>>304
「……よし」
男湯へ向かう。
男湯への壁を…ぶっ壊す!
ドッガアアア!
「ふぅ…やれやれ、かくれんぼは苦手だぜ」
306
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:09
「かくれんぼ 隠れる姿 哀愁よ」
本体移動。『WOA』の射程距離ぎりぎり(10メートル)まで女湯露天電気風呂に近付く。
サウナ(奥)のつむじはまだ残す。はいってしばらくしないと「モワァ」ってならない、かな?(つむじな為、一部分にだけ熱風が集中してます)
307
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 23:11
>>306
男湯を見回す。
「……居ねえ」
「…だああああ!暑いっつてんだコノヤロー!」
サウナの暑さに逆ギレ。サウナの壁を片っ端から壊しに入る。
308
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:16
ドガァッ!ドゴォッ!バキャァッ!
「ふふふ、随分と『元気』だね。」
静観、と行きたい。が、壊れていくサウナの壁の位置と壊れる箇所の移動にあわせて熱風を動かす。
熱風の移動は「壊れた壁に開いた穴」に対して風を使って熱風を移動。
309
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 23:19
>>308
「うだああああ!!」
ボゴオオォ!ドガアァァ!めきょ
ガラガラガラガラ
そりゃあ…壁をぶっ壊していけば…必然的に天井が落ちるわけで…
「ああ…なんかまだムアッとする」
瓦礫の中から現れる。
310
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:26
ガラガラガラガラ
「うぉぁ! ・・・痛〜ッ。」
ょぅι〝ょが!ょぅι〝ょが! と狼狽えたりはしない。いや、シチュエーションには狼狽えますが。
「やっと・・、『お出まし』ですか。 ごきげんよう。」
かぶっていた帽子を取り、アタマを下げる。勢い良くアタマを戻す際に、帽子をかぶりつつ反対の手に持っていた土を幼女に投げつける。
311
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 23:30
>メール欄
背後でもいいし真下でもいいし目の前でもいい。
完全にそちら任せ。
あえて上げるならば背後でも構わない。
>>310
「なんかわからんが食らえ」
地面に落ちている天井の破片を投げ飛ばす。
投げた後は『モア・パワー!右腕』で土を防御したい。
312
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:36
>メール欄
了解。じゃぁ「瓦礫に埋もれて起きあがる途中」で。
>>311
ブォン!
なんか飛んできた。
「はっはっは! 見えてますよ! ホラ! ? ぐはぁ・・・」
飛んできたものは見えていた。それほど精確な投射でもないようだ。
それでも完全にはかわしきれずに当たる。そして、くるくると転ぶ。
「痛ってぇな! この野郎! 喰らえ!」
立ち上がる。いや、お湯さえ掬えればどちらでもいいのだが、とりあえず立ち上がる。
側に温泉があるっぽいので、お湯を幼女に引っかける。意味無し行動。
313
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:45
>>311
追記。
サウナ崩壊→瓦礫から出る@咲楓さん=サウナ崩壊跡を背中に
サウナ崩壊→崩壊に巻き込まれて落下@『WOA』=サウナ崩壊跡の上
ということで、位置的には咲楓さんの後ろに『WOA』が転がってます。
正確には「埋もれてる」。
314
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 23:46
>>312
「お湯がなんだこのヤロウ!」
もう一個ブン投げる。地面にはいくらでも瓦礫があるぜ!
315
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/03(土) 23:54
ぶぉんぶぉんぶぉんぶぉ(略
なんか一杯飛んできた。えぇ、大量に。
「うぉ! 止め・・! ぐはぁ ごばぁ」
かわすかわすかわす
当たる当たる当たる(カスりだけど
とりあえず避けてるお陰で致命打にはなっていない。
が、相当パワーがあるらしいので、かすっただけでもヒドい。
ふらふら、衝撃でアタマが吹っ飛びそうな気分。
「投げるだけかよッ! えぇ?!」
ここで『WOA』を操作。
避けている間に狙いを定め、幼女『咲楓』のアタマを飛び蹴り(パス精CBB)で狙う。
それまではこっそり音を立てないように『WOA』を近付けさせる。
316
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 00:01
>>315
「そうだ!」
投げるだけと言い切った!言い切った!二度言うほど言い切った!
ゴスッ!
そんなことを言っている間に頭にとび蹴りを食らって倒れる。
ブチィッ
とび蹴りを放っている『WOA』の『脚』を『モア・パワー!右腕』で掴みたい。
317
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 00:10
ドゴン!
『WOA』の跳び蹴りが命中したのと同時に、本体天ヶ原にも「瓦礫」が命中。
跳び蹴りの反動で『WOA』が『咲楓』から離れるのとは別の方向に『WOA』が飛ぶ。
・・・本体が露天電気温泉に吹っ飛ばされ、それに対応するように(射程ぎりぎりの活動だったため)『WOA』も吹っ飛んだ。
「(ぁ・・・、お星様・・・。)ぶくぶくぶく・・・、ぶはぁ!」
少しだけトリップ(数秒)。そして復帰。
と言ってもかすっただけの瓦礫と違い、クリーンヒットしたそれの威力は軽く気絶出来る。
闘争心が気絶まで行かせずに止めた、のか? とりあえず立つけど「ふらふら」。
『WOA』を近くまで引き戻す(スB)。つーか、移動は『解除』同様で。というわけで直線的に移動中。
318
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 00:26
>>317
「チッ…避けられ……待てや」
直線的に移動。つまり俺の側を通るということ。
それでただやすやすと逃がすわけには行かない。
『WOA』を掴もうとする。
319
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 00:30
掴まれた。がっしりと、ではないけど。
いやいや、パAクラスなら掴んだ事実だけで十分だろ。
「は〜な〜せ〜よ〜!」
多分握力だけで足を折られるかもしれない。
というわけで『WOA』はその場で空中にジャンプしつつスピン。
本体、走り寄る。でも、バットでぐるぐる15回分(推定)の目眩が襲い、なかなか前に進めない。
320
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 00:36
>>319
「よし、掴んd…って飛んだ!」
スピンジャンプを見て驚く。それはそれは驚く。
ああ、足を掴んでいるわけだし『アレ』いくか。
空中から地上へおろさない。
空中に浮かせたまま、止める。
足を掴まれた『WOA』をそのまま逆さ吊りにしたい。
321
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 00:44
>>咲楓さんへ
『WOA』は身長180以上あります。つるし上げにするなら、『モア・パワー!』を本体から切り離さないと駄目なのでは?
地上に上半身が垂れるようにすれば幼女の身長でもできますね(それだと凄い間抜けな『WOA』が)。
あと、次のレスでぎりぎり楓お嬢に飛び蹴りが届く範囲まで走り寄ったことにしても良いですか?
スピン! ・・・逃げれませんでした(涙)
そりゃパAに掴まれてるんだから、余程のことがない限り逃げれないだろうよ、と突っ込まれたい(鼻汁)
「うぅわぁぁぁあ!」
とりあえず逃げるためならなんでもヤル。『WOA』は両足をバタつかせる。
できれば幼女の顔やら体を蹴られるように暴れる。とにかく暴れる。
本体、走り寄る。まだバットでぐるぐる6回分の目眩。
急いで駆けつけて状況の打破にはやっぱ跳び蹴りか。ワンパなオレ(涙)
322
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 00:53
>>321
>身長180
ならば『モア・パワー!』を切り離す。
射程5Mを利用してとりあえず上がるところまで適当に。2Mくらい。
それには『両腕』出す必要があるので両腕出す。
>走り寄る
良い。
だがそれを行うと『暴れて顔やら体やらを蹴る』というのが非常に困難になると思われる。(同時行動となるため)
「またとび蹴りか」
『モア・パワー!』をそのままの位置で一旦止め、本体は天ヶ原のとび蹴りを臥せて回避したい。
323
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:06
>>322
ピタッ
どう考えても近距離パワー型なため、まずは5メートル手前で止まる。
本体の行動に支障が出ると困るので、『WOA』も暴れるのを止める。
バットでぐるぐる分の目眩は解消された。
「お嬢ちゃん、血に飢えてるんだね。おじさんもそうさ。・・・せいぜい苦しめ!」
会話で適当に誤魔化し。そして『拡散』を開始。『拡散』とは体内の空気を風で外に出し、息苦しさを覚えさせる方法。
実際に『拡散』の効果が出るのは、開始してから数秒後。『拡散』自体には殺傷能力が無く、単に息苦しさを覚えるだけ。
ちなみに『拡散』を使用している間は集中しているため、的状態の本体。
324
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:12
>>323
「…!…息…苦しい……」
息苦しさを覚えた本体は『集中』することができず思わず腕を放してしまう。
「ハッ」
集中が切れた自分に気づき、2mM全然高くない場所から落下する『WOA』を掴もうとする。やや乱暴に。(精密Eくらい)
もしかしたら掴めないかもしれない。
「チィ」
325
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:20
ドグシャァ!
派手に地面に落下。痛いのを我慢して『WOA』を横に素早くローリング移動。
途中で乱暴に掴もうとした腕型スタンドに小突かれる。掴めていない。
痛いって!ゴリゴリすんなって!つーか殴ってるYO!
「ふふ・・・、『離した』ね。じゃぁ、もう一度二人の関係を見直そうか?」
行動したいのを我慢。とりあえず『WOA』を完全に戻す事に専念。
幼女スタンドの動きに注意しつつ戻す(ス精BB)。つまり、今回は直線的ではない移動で戻す。
・・・。『異変』は少しでもピリリと効くんだね。
326
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:22
>>325
「やれやれ…いっぱい食わされたぜ」
『モア・パワー!』を自分の側に。
そして……
「…行くぜ!」
天ヶ原へ向かって突撃!
327
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:31
>>326
「もうちょっとエレガントに!」
向かってくる幼女に言い放ち、とてもエレガントとは言えない行動に出る。
『逃亡』。電気風呂に服のまま入り、中央の岩場を通り抜ける算段。
本体と『WOA』は寄り添うように移動。
328
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/04(日) 01:32
>>327
「エレガトガトなんて知らねえ!」
追跡。途中、中央の岩を…持ち上げる。
「オラ待てや!」
329
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 01:40
グゴ・・グガゴォォォン!
温泉の岩が、いとも容易く、持ち上がったッッッ!
アリエネー(′A`)y─━~~
「ガトガト? ・・・物騒ですよ!」
岩を持ち上げるのだけ確認。だって凄い音だもの、気になるってば。
『WOA』に後ろを気にさせて移動。当然その分は移動スピードが下がるわな。
岩を投げるモーションを見切らせて、弾道(直線的)から逸れるようにしたい。
砕いたら? シラン。
温泉から出るべく『移動』。
330
:
天ヶ原は妄想中
:2004/07/04(日) 03:06
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガゴガーン
結論から言おう。
勝者:『咲楓』with『モア・パワー!』
>>324
の時点で『モア・パワー!』は能力攻撃をものともせずにラッシュ。
宙釣りの『ウィンド・オブ・エイジ』は何も出来ずに攻撃を喰らい、天ヶ原を再起不能にする。
それ以降は大体が天ヶ原の妄想である。
精神が壊れ肉体も壊された天ヶ原は、二度と日の目を見ることはなかったという。
331
:
天ヶ原『ウィンド・オブ・エイジ』
:2004/07/04(日) 13:04
『ウィンド・オブ・エイジ』
パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
※ 風の強さは『今吹いている風の強さ』まで
風の操作は精密動作性内、射程範囲内で行える
風の中で行われている事象は、能力で判別はできない
風を操れる数は「3つ」まで
風を使って「空気」を減らすこともできるが、集中で動けなくなる(小動物程度でも殺害には使えない)
風を使って「空気」を増やすこともできるが、集中で動けなくなる(風の中で呼吸が苦しくなる感覚に)
風を「3つ」使って「つむじ」を作ることができるが、能力を外すと消える(つむじの持続力は低い)
風は本体の五感で感じ取れるまでの強さ(遠くで竜巻が発生していれば、竜巻の強さ)
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