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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
175
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:33
>>174
「さて、どこに陣取るかな」
『一般図書コーナー』の一番左側の本棚の所へ行く。
本棚の中では、一番下の場所に陣取る。
「さあ、どこからでもかかってこい!
……でも後ろから奇襲とかは勘弁な」
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:35
>>175
「ん〜居らへんな………」
『ザ・デッド・シー』を発現する。
地図上の閲覧室(上)の『覧』の字の辺りまで移動する。
177
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:39
>>176
そこまで来れば見つけることが出来るはず。
『T・G・T』発現。『上着』は『T・G・T』の左手に持たせる。
「よぉ。じゃ始めるか。ちゃっちゃとこっち来てくれ」
なんとこの男、先に見つけたのに呼びつけようとしている!
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:42
>>177
それじゃあ、見つけた。
距離はどの位やろ?
「だが断る!」
『ザ・デッド・シー』の右腕を挙げて
右手に水を集める。
179
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:46
>>178
>距離
結構広そうだから10mぐらいでどうでしょう?
「ケチだなお前……」
後ずさりして後退。二つ目と三つ目の本棚の
間の通路辺りまで移動しようとする。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:49
>>179
了解>距離
「あ、ちょっと待たんかい!」
後ずさりしようとする早坂に向かって
『水』を『氷の玉』に変えて投げる。ス精BC
玉の大きさは野球ボールより2周り大きいぐらい。
181
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:58
>>180
「アブねッ!」
通路に逃げ込むことで、『本棚』を遮蔽にして『氷玉』を回避しようとする。
「ホントにケチくさいなー。俺に言われたらおしまいだぞ?」
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 23:01
>>181
「なんやそら……なんでお前の言う通り動くかなアカンねん」
回避成功>氷の玉
「なんや?隠れるだけしかでけへんのか?」
(tobe希望)
183
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 23:06
>>182
「ヤレヤレだな……。本気で動く気ないのか」
ため息一つ。
「しょうがない。ワガママな君の要望に応えて、
こっちから近づいていくとしますか」
さっきのような飛び道具を警戒しながら、
本棚から身を出してゆっくりと『氷河』に近づいていく。
To Be Continued
次回は明日(26日)の21:00からでいいですか?
184
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:25
>>183
「(ん?近づいてきた……てっきり接近戦は苦手なんやと思てたけど。
俺と同じか?)」
『ザ・デッド・シー』の右手に『氷の剣(レイピアに似た細長い剣)』
左手に『氷の盾』を作製する。
「無謀と勇気はちゃうってことや。能力も分からんと猪みたいに突っ込むんわ
ただのアホや」
『ザ・デット・シー』を自分と早坂の間に。
185
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:31
>>184
距離4m程度で立ち止まる。
『ザ・デッド・シー』が武装したのを確認。
「やれやれ……。やっぱ戻ろっかな?」
『T・G・T』を自分のすぐ前に立たせる。
「こんながっちり武装した相手とやりあうのかよ……」
左手を前に半身になりながら前進を再開。
186
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:36
>>185
「氷がそないに怖いか?」
と無意味に挑発。
「(服は何に使うんや……単なるフェイクか?)」
そのまま前進を許す。
3m位まで。
187
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:40
>>186
3m地点まで前進した。
「おや? 『お前が持った氷なんて何の役にも立たないぜ』と
でも言って欲しかったか?」
ククッと笑う。
更に前進をする。目標は2m程度まで近づくこと。
当然ながらもう相手の武器の間合いなので、攻撃には警戒をする。
188
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:45
>>187
「なんや、ただの腑抜けやと思ってたけど………全力で殺したるわ」
『ザ・デッド・シー』を前進させる。
『氷の盾』を前に構えて、一気に距離を詰めようとする。(スB)
ちなみに『氷の剣』は刃渡り1m程度。
189
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:51
>>188
「ま、あながち間違っちゃ無いんだけどな。今の言葉は」
右手で『氷の盾』に触れて『能力発動』。スB
「お前の敗因はだ。『氷が実体化していること』だ!」
190
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:52
>>189
追記
能力を発動させたら、バックステップで距離を取ろうとする。
191
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:00
>>189
「蒸気!?ちっ、相性悪いわ!」
『氷の盾』を早坂に向かって投げる。慌ててるのでス精BDぐらいで。
何故か投げ飛ばすのに若干手間どってしまい、『蒸気』が左指に当たる。
(メル欄
>>188
により手放すのに『氷』を解除する必要があったため)
「ぐっっ…この蒸気……なんか分からへんけど…ごっつう『ヤバイ』」
『氷の剣』も解除し、すぐさま『氷の盾』を作製しようとする。
192
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:06
>>191
『氷の盾』がこっちに放り投げられたのなら、即座に能力解除。
『氷の剣』と『盾』を生成しようとしているらしいが、
あいにくとそんなことを待ってやる義理はない。
「喰らえッ!」
左手の『上着』に能力を付与して『氷河』に向かって投げつける。ス精BC
193
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:12
>>192
「その為の服かいな!」
自分から見て右手がわに飛んで回避しようとする。
しきれなければ左手を犠牲にして体に当たらないようにする。
ちなみに『盾』は右手に。
194
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:19
>>193
『上着』は回避できた。が体勢は崩れるはず。
「回避することは分かっていたさ」
>>173
>>177
>>192
メール欄により、『上着』からは『ボタン』が一つ
外されており、『T・G・T』はそれを『右手』に所持している。
そして、『蒸気付き上着』を回避するであろう『氷河』に既に狙いを付けていた。
『上着』の能力を解除。即座に『ボタン』に能力を付与して『氷河』に投擲。ス精BC
体制の崩れた『氷河』にこれをかわす術はないはず。
195
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:24
>>194
「回避でけへんか……舐めんなよ、クソが!」
『ザ・デッド・シー』の左手に『氷のグローブ』を作製。
そのままボタンを弾き飛ばそうとする。
50cmの蒸気の層を突き破る為に、氷は壊れた傍から作製していく。
どうせ左手はボタンを弾き飛ばすまで持てばええんやから。
196
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:31
>>195
『ザ・デッド・シー』のパワーはB。『蒸気』のパワーはAなので、
『ザ・デッド・シー』の腕そのものがはじき飛ばされるだろうし、
氷の方も、強度は取り立てて強いわけでもないので、50cm地点で
全部壊されて近づけもしないと思われる。
「無駄だッ! それを止めることは『不可能』だッ!!」
結果がどういう物に終わろうとも、とりあえずは『T・G・T』で『上着』を回収する。
197
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:33
>>196
「あぐっ……なんちゅうパワーやねん」
左手は完全にイカレてしまっただろう。
『ザ・デッド・シー』を消して、転がってボタンをかわそうとする。
198
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:40
>>197
左腕と引き替えに『ボタン』は回避できた。
『ボタン』に掛けた能力を解除。
「さて、『もう一度』だ」
『上着』から『ボタン』を二つ引きちぎり(残数4)、
そのうち一つを、『早坂』から見て『氷河』の後方の床めがけて、
能力を付与しながら放物線を描くように投げつける。
「『それ』が、お前のデッドラインだ」
199
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:47
>>198
「デッドライン?ふざけんなやっ」
後方に尚且つ放物線ならば……急いで体を起こして
ボタンの下を掻い潜るように回避しようとする。ボタンが低すぎるようなら
『氷河』から見て斜め右に走しろうとする。
200
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:54
>>199
そもそも『氷河』に狙いを付けていたのではなかったので、
(『氷河』の上を通して後方の床に着地させるつもりだった)
回避は簡単に出来た。
『ボタン』の下をかいくぐって来ると言うことは、
『早坂』の近くへと寄ってくるということなはず。
「『本命』だ」
こちらからも近づいて、『T・G・T』で『氷河』の顔に
『上着』を巻き付けようとする。ス精BC
201
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:59
>>200
「そうか……『近づいてくれたんか』」
『ザ・デッド・シー』を発現。
「腕一本くれたるわ!!」
『氷河』の左腕で『上着』を防ごうとする。
そして『ザ・デッド・シー』は『T・G・T』に対して殴りかかる(狙いは腹〜胸辺り)パス精BBC
202
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:06
>>201
『上着』を『左腕』で払った。巻き付けようとする動きなので、
『左腕』に巻き付いたのではないかと思う。判定は任せる。
「能力を知った上でやったのなら、その行動は『失策』だ!」
即座に『上着』に能力発動。その後、『ザ・デッド・シー』の攻撃を
前に突き出す形になっている左手で払う。パス精ABC
『蒸気』の衝撃により『ザ・デッド・シー』は少なからず
バランスを崩すはずなので、攻撃を払うのは難しくはないはず。
203
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 23:13
>>202
巻き付いたな>服
「っっっ!」
左腕に激痛が走る……まだや、まだ終わってたまるか。
「行け…沈めろ…『ザ・デッド・シー』!」
殴りかかった攻撃は見事に払われた。
だが、右に払われたにしろ左に払われたにしろどちからの肩が『T・G・T』に
対して向いているはず。
そのまま倒れこむように『T・G・T』に体当たりをする。
片手は上着、もう片手は払う動作で体から離れているため防ぐことは難しいかも知れない。
204
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:20
>>203
「!? まだ何か策があるのか!!」
(ヤバい! 何か良くわからんがとにかく近づかれるのはヤバい!!)
『上着』に掛けた能力を解除。即座に持っていた『ボタン』に
能力を付与して『ザ・デッド・シー』と『T・G・T』の間に挟むように投げ込む。
回避行動はとるが、自分が巻き添えになっても構わないと言うつもり。
「勝つのはァッ! 俺だッ!!」
205
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 23:26
>>204
「ちっ……これで終わりか。まぁ楽しかったな」
既に『氷河』に『ボタン』を避ける気力などありはしない。
そのまま『ボタン』に突っ込んでいき………そのまま動くことはなかった。
氷河『ザ・デッド・シー』→『死亡』
206
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:32
>>205
無理な体勢で投げた為、『蒸気』をかわしきることは出来なかった。
「ガハッ!!」
吹き飛ばされてそのまま床に転がった。
「グゥゥゥ……。流石に半端ねぇ……」
肋骨が何本かイカれたらしい。体が上手く動かせない。
「仕方ねぇ……助けが来るのを待つか……」
自力で立ち上がるのをあきらめて、救急車が来るのを素直に待つことにした。
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』『肋骨を何本か骨折』
207
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 14:54
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』 & 早坂達也『ザ・ゴッド・シング』
VS
氷河淳『ザ・デッド・シー』 & 矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
場所:
http://www.tobu.co.jp/news/2003/07/img/030709-1.jpg
能力:仲間の能力は『知っている』
備考:『店舗』は全て『空き店舗』
開始!
208
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 14:57
『マン・オン・ザ・ムーン』
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
■能力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
■質問と回答のまとめ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
■『干渉』とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『射程範囲内』のものをその範囲内で『操作』すること
その機能を上回るような『操作』は『出来ない』
『ポルターガイスト現象』のそれに近い
定発所にて軽く準備体操をしている。
「さて…はじめようか」
209
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:02
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
服装
Tシャツ
ベルト
ジーパン
スニーカー
持ち物
無し
コンコースの『ン』の字辺りに座っていた。
「ほな、ボチボチ行くか・・・・・・」
立ち上がる。
210
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 15:07
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/9
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー
持ち物
無し
=======================================
『駅事務室』からスタート。
「下準備っと」
シャツを脱いで左手に持った。
211
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 15:10
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
スタンド展開の最大は本体の半径周囲『6メートル』まで。
さらに『スライム』の上下左右の運動や、隆起させる、進行させるなどのレベルにおいては
『可能』であるが、何かの形を具体的に作成するということは『不可能』。
注意すべき点は『RAOSV』を纏った状態で対象を殴りつけた場合は衝撃は『本体』に戻る。
また、『RAOSV』のほうから対象にぶつかる際の衝撃は反射されない。
あくまでも『反射』されるのは外部から『RAOSV』に向けられた『物理的衝撃』のみ。
例えば、炎で焼かれた場合は特に反応はないが、炎に勢いがあれば『その勢い程度』は跳ね返す場合もある。
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)
『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
外見:ブロンズ色の髪。黒地に青い金魚模様のシャツとGパン。ショートブーツ。
持ち物なし
スタート地点:西口事務所前
「さてさて、行きますか。」
通路の方へ歩き出す。
212
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 15:13
「そうだな…まずは彼のために……」
『キップ』を二枚購入する。
「あとは……眼前の敵を…倒さないとな」
213
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:18
「早いとこアイナと合流した方がええか……」
改札口へと移動。
214
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 15:21
「後必要なのは……」
事務室内の釣り銭入れを漁って、コイン(十円玉)を10個ほど
手に入れ、うち8枚をジーンズのポケットの中に入れる。
「準備完了っと」
215
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 15:25
「っと、改札の方へ行く前に…」
スタンドを発現。RAOSVからTTMBへ変化させ、ワイヤー状にしたものを右腕にまきつけておく。
そのまま出来るだけ気配を殺しつつ自由通路へ出る。
(現在地、格子模様印の店舗前。)
216
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 15:28
>>213
「やあ、早速お相手か」
改札口に近づき(自由通路の由の字あたり)、『MOT・Moon』発現。
ガシャ!ガシャガシャガシャガシャガシャ!
射程内の改札口を全て閉める。
217
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:32
>>216
「ヒュ〜。ええ女やんか。まぁ、アイナには数段落ちるけどな」
『ザ・デッド・シー』を発動。
「青くなってるモンを自由に操れるってとこか?なぁ、姉ちゃん」
改札口に近づき乗り越えようとする。
そのさい『ザ・デッド・シー』を自分の前に置いて。
218
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 15:39
>>216-217
『駅事務室』から『通路』へと出る。
「見つけた。……敵もいるのか!」
『T・G・T』を発現。『シャツ』と『コイン×2』は
それぞれ『T・G・T』の左手と右手に。
その後、走って『神薙』の方へと移動しようとする。
219
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 15:43
用心深く通路を歩こうと思ったら…
>>216-217
のバトルが見えた。でもまぁ氷河に限ってヘマはしないはず。
念のためワイヤー状のTTMBの一方の端を右掌にまきつけておく。
そしてそのまま少しずつバトル中の二人に接近をはじめたい。
(現在地、印つき店舗の隣の店舗前)
220
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 15:46
>>217
「そう・・・そうだ」
氷河が改札口に足をかけた瞬間(飛び越えるではなく乗り越えるなので足をかけるだろう)に『改札口』を開く。
これによりバランスを崩して転倒させたい。
>>218
「さて…来たか」
声で来た事を察する。
221
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:52
>>220
「うわっ!?」
とっさに両手で改札機を掴んで倒れる事を防ぐ。
(反射に近いもんやし、失敗はせぇへんやろ)
「危ないやんか、何すんねん!」
と、叫んで神薙に向かって走り出す。
距離は……3mも無いかな?
222
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 16:02
>>220-221
「マズいか……? オイ! 当たったら痛いぞ!!」
『マン・オン・ザ・ムーン』の射程に入り次第、『氷河』に
向かって能力を付与した『コイン』を一枚投げつける。ス精BC
威嚇して『神薙』と『氷河』の距離を離すのが目的なので、狙いは割と適当。
投げた後は『神薙』に合流すべくダッシュする。
その際、
>>219
の姿にもそろそろ気付いてもおかしくない
はずなので、『神薙』に声を掛けたい。
「もう一人通路から来ているぞ」
223
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 16:05
あ、バレちゃったよ。当然か。
「あの野郎、余計な事言いやがって。」
なら遠慮する事ないか。
走って一気に距離をつめる。目標はバトル中の人たち。
「氷河ぁああーー 応援にきたでーーー!!」
224
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 16:10
>>221
「ちょっとだけ牽制してみるか」
氷河のいる『改札口』を勢いよく閉める。(パ C
足に当たればそれなりに痛い。
>>222
「ああ、そうか…応援も居るのか……」
『TGTの能力が付加されたコイン』をこちらへ持ってこさせる。
バシイイイン!
後ろの方へ少し吹き飛ぶ。
225
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 16:23
>>223
聞えたが特に合図も送らない。
>>224
今更改札口を閉めても多分当たらないだろう。
(改札口による足場崩しで片足が前に出ている。この状態なら
走り初めの速度は通常より若干早いはず)
「ちっ、厄介な事してくれたな!」
『ザ・デッド・シー』を神薙に向けて射程ギリギリまで先行させる。(スB
それと同時に『氷河』も神薙に向けて走る。
226
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 16:29
>>224
「足止めしてくる」
そのまま通過して『矢萩』の所へと向かう。
その際、ポケットの中の『コイン×8』を
全部『神薙』の足下にばらまいておく。
もし、『マン・オン・ザ・ムーン』の射程内まで『矢萩』が
近づいてこなければ、射程ギリギリちょっと外の場所で待機。
227
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 16:33
>>226
「お?やる気?」
定発所の手前の店舗前で足を止める。
「お金を粗末にすると孫の代までのろわれるで?貧乏な呪いってやつにな?」
氷河の様子をちらりと見た後、早坂に向き直る。
228
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 16:36
>>225
蒸気で吹っ飛んだと思いきや、寸止めして自分が吹っ飛ぶフリをしただけであった。(
>>224
メール)
「…飛ばされたフリをしたのが馬鹿みたいじゃないか」
やれやれと立ち上がり、『ザ・デッド・シー』に向けて先ほど寸止めした蒸気弾を飛ばす。(ス精 CB
229
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 16:43
>>228
「蒸気か…火傷は覚悟しとくか」
『ザ・デッド・シー』で野球ボールぐらいの『氷の玉』を作製。
それを『コイン』に当たらないようにして神薙に投げるス精BC
狙いは『顔』
230
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 16:56
>>227
「別に『戦る』って程のつもりはないな」
チラリと『神薙』と『氷河』の闘いの様子を見る。
>>228
(持続時間が終了か……)
「余裕があったら代わりのコインを渡してくれないか?」
持続時間が切れ次第、『T・G・T』の手に持った『コイン』に
能力を付与して、『神薙』の方へ当たらないように投げる。ス精BC
231
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 17:04
>>230
「でもここで出会った以上…『殺る』しかないやろ?」
ヒュンッ
右腕に巻きつけたワイヤーを腕から解放。さらに形状を幅3cmほどのリボン状の刃に変化。それを振るいつつ前進。
狙いは早坂の足。リボンを握っている手元は棒状に変化させて手を切らないようにしておく。
232
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:09
>>229
「氷か…なら…」
キュイイイイイン……
『ザ・デッド・シー』の『氷の玉』に『干渉』
氷は『実体化』しているのだから物質とほぼ変わりないはず。
ならば『MOT・Moon』で『干渉』できないわけが無い。
『氷の玉』の軌道を変え、命中を防ぐ。(パ精 CA
>>230
「ああ、わかった」
さっきのコインを『T・G・T』に向けて飛ばす(ス B
233
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:13
>>231
「遅い!」
足への攻撃に対する回避運動はせず(食らってもいいというつもり)、
『T・G・T』で『矢萩』の『喉』を狙って殴りつける。パス精ABC
234
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:16
>>232
「なんや、時間制限あるんかい」
>>229
のメル欄で回りこむように移動したのが無駄になった。
「でも姉ちゃん、どうやって俺の攻撃防ぐ気や?」
完全に飛びのいてないのなら距離は開いて居ないはず。
『ザ・デッド・シー』で神薙を殴ろうとするパス精CBC
235
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 17:23
>>233
「チッ」
TTMBを持っていないほうの左腕で喉をかばいつつ(直撃よりはマシだろうから)
TTMBの刃リボンを早坂の足に巻きつけたい。
巻きつけに成功したらリボンから足に向かって太い棘を生やして突き刺すッ!パスCなので強烈ではないが
じわじわと痛い…かも。
236
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:26
>>234
「今来てるじゃあないか」
ボグオォォォ!
>>230
で投げられた『蒸気弾』をぶつけたい。(パ A ス精 BA)
多少時間も経過している。恐らく『ザ・デッド・シー』が殴ろうとするのとほぼ同時に攻撃できるであろう。
この際、自分も蒸気の衝撃を食らうが、『関係ない』
「これは…犠牲攻撃という諸刃の剣だ……」
237
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:29
>>235
(クゥッ! ……だが、痛がるのは目の前の相手を倒してからで十分だ!)
足のダメージは全部無視。ちぎれ飛ばされるのも覚悟の上。
その前に片を付けるつもりではあるが。
「ハッ! それで避けたつもりか!!」
そのまま『矢萩』の左腕を掴み、宙を舞わせて頭から床にたたきつける。パス精ABC
238
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:31
>>237
追記
このラウンドで『蒸気』の持続時間は終了。
239
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:33
>>236
「くっ、根性あるやないか!」
回避は不可能。
なら『左腕』でガードする。
そして蒸気の勢いを利用して、早坂とアイナとは逆の方向に飛ぶ。
これで5mまで離れたい。
240
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 17:37
>>237-238
「!!!」
普通ならここで敢え無く殺られるところだが悪い子はあがきます。一応。
「ならその足もらうからなぁああああああああああッ!」
激突の瞬間までに足に絡めたリボン刃から出る棘を全て刃に変える。(パスC)
そして私は床とお友達に。
241
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:40
>>239
「終わらない」
蒸気の無いコインをそのまま氷河向けて飛ばす。
さらに氷河のTシャツを持ち上げる。これにより前を見えなくさせてしまいたい。
>>240
氷河同様シャツ上げの目隠しを行う。
242
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:46
>>241
「くっ、舐めんなや!」
シャツで目隠しされても全く見えなくなるわけやない。
僅かな視界を頼りに立ち上がり、神薙に向かって走る。
干渉されてるってことは5m以内のはず。
243
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:49
>>240
「ああ持ってけ泥棒!! お代はテメェの命だがなァッ!!」
ドグシャァァァァ!!
「まず一殺! 次は……!」
動かなくなった『矢萩』には見向きもしないで、
『神薙』と『氷河』のバトルの方へと注意を向ける。
>>232
でこちらに来ていた『コイン』に能力を付与して『氷河』に投擲。ス精BC
「受け取れッ!」
244
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 17:52
>>242
「これは『予言』だ…君は自分で自分を追い詰める」
氷河のスニーカーに『干渉』
右の靴ヒモを解き、そのヒモを左足に移動させる。(ス精 BA)
これが成功すれば転倒は免れない。
>>243
そして蒸気弾の方向を氷河にちゃんと向かうように修正(精Aに)
245
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 17:55
>>244
「なっ!」
ただで視界が悪く足取りが不確かな時にそんなことをされれば
転ぶに決まっている。
「くそが…なんちゅうやっかいなスタンドやねん」
よろよろと立ち上がろうとする。
そして………視界が悪い『氷河』が蒸気弾に気づけるわけは無い。
246
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 17:56
>>244-245
動かない右足を引きずりながら『神薙』の所へと移動しようとする。
「あと一人……!」
247
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 18:09
>>246
「そう、転倒は自分を…追い詰めた……」
軌道も修正した…あとは……
命中するのを待つのみだ………
意識が…途絶えた。
248
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 18:12
>>247
「くそ………ぐっ」
運悪く、蒸気弾は『氷河』の頭部へと命中した。
崩れるように倒れ……その後目覚める事は無かった。
氷河『ザ・デッド・シー』→死亡
249
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 18:19
>>247-248
『氷河』が動かなくなったのを確認。
「終わった、のか……」
「じゃあ、怪我の手当をしないとな……。
クソッ! もっと根性出しやがれってんだこの足はッ!」
『神薙』を『T・G・T』に担がせて、足を引きずりながらその場を後にした。
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』 → 『勝利』
早坂達也『ザ・ゴッド・シング』
250
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:25
『善悪』というちっぽけな『価値観』など、私には『どうでもいい』な・・・・・。
望み通り『射抜いて』・・・・・そして『目覚めた』。
お前の『スタンド』・・・・・私はそいつに『ウー・ハー・ハー』と名付けた。
・・・・確実に存在しながら、目に見えず、我々の預かり知らない領域にあるものの中に
『運』というものがある・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は、触れることで対象の持つ『幸運』を『掠め取る』。
『掠め取った運』は、『コイン』のような形をとり・・・・・『ウー・ハー・ハー』はそれを『動力』
にして動くだろう。
そして動いている間、『ウー・ハー・ハー』には『幸運』がついて回る。
しかしここに絶対的な『自己矛盾』がある。
『コイン』が無くては動けない『ウー・ハー・ハー』が、どうやって『掠め取る』のか?
簡単なことだ・・・・・・。
本体であるお前が、『ウー・ハー・ハー』に触れ・・・・お前自身の『運』を『掠め取らせて』
しまえばいい。
当然、お前は『運』が『無い』状態になる・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は『強い』。
『運も実力の内』と言うが・・・・・・『実力』に『運』が伴った『ウー・ハー・ハー』はその理論で
言えばまさに『最強』だろうな・・・・・。
『動力』が持つ、『3分間』に限って言えば・・・・・の話だが。
『ウー・ハー・ハー』
破壊力:A スピード:A 射程距離:E
持続力:3分間 精密動作性:C 成長性:B
・掠め取った『運のコイン』はストックできる
・コインを投入したら余ってる時間に限らず3分にリセットされる
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!さて、思う存分あばれっか!」
40と30−ロの間に立ってるぜ
251
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:35
『モア・パワー!』
無能力だが究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>250
「こうして俺はほの暗い世界から道を探し出す……
栄光という未来に続く道を!」
『61-ハ』に居る。
252
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:41
>>251
43に面している、中央の通りに移動したい。
移動できたら、その場でスタンド発現して待機
「うひひひひ、だ〜れが俺の相手をしてくれんのかな〜?」
253
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:45
>>252
「闇は暗いだけでは意味を成さない……
輝ける光があるからこそ…闇はより一層深みを増す」
『モア・パワー!右手』発現。
『墓石』を持ち上げ、その状態のまま同じく43に面する『中央通り』へ。
254
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 14:52
>>253
『ウー・ハー・ハー』発現。
しかし、すぐさま消して9の方に移動。
255
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 14:54
>>254
「そこか…飛ばせ!『モア・パワー!』ッ」
持ち上げている『墓石』を…『投げる』!
256
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:02
>>255
「馬鹿野郎!俺の準備がまだだろうが!んなもん飛ばしてくんじゃね〜!」
飛んでくる墓石をよけたい
咲楓『モア・パワー!』がいるのは中央通りのどこへんにいるのだろうか?
43のところか?距離があればかわせると思う。
その辺の判断は任す。
ちなみに『ウー・ハー・ハー』がいるのは移動していたため、
16−二あたり。
もし、よけることに成功したらスタンド発現。
257
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:08
>>256
位置は43の辺りで合っている。
移動をし始めたのは
>>254
から。『16-ニ』よりも『29-ニ』あたりが妥当だと思うが。
命中は恐らくしない。『モア・パワー!』の狙いは甘い(精密D)からだ。
「準備を待つほど俺はスッ惚けちゃいねぇ」
すぐさま距離を詰めるべく近づく。
258
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:18
>>257
では、。『16-ニ』と『29-ニ』の間で。
「うおっ!?」
間一髪よけることに成功
「野郎〜、俺をビビらせやがって…このクソ餓鬼が!!」
「今度はお兄ちゃんの番だぜ!」
この瞬間、ストックしといた『運のコイン』を投入。
「『ウー・ハー・ハー』機動!!」
機動したら、 咲楓に歩み寄る。
「『ウー・ハー・ハー』残り機動時間→3分
259
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:21
>>258
「何が起動だ。
薙ぎ倒せ『モア・パワー!』」
『モア・パワー!右腕』と共に『ウー・ハー・ハー』に突撃。
『ウー・ハー・ハー』の『頭部』を狙い攻撃を仕掛ける。
260
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:26
>>259
「んな、すっとろい攻撃で!『ウー・ハー・ハー』をなぎ倒すだ〜?
寝言は寝て言え!」
構えさていた左拳でのストレートで迎撃したい
パス精AAC
261
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:34
>>260
残念だったな。実に惜しい。『受け流す』『回避する』方法は色々会ったが『迎撃』したのが『運』の『尽き』
「オオオオォォォォ!」
『モア・パワー!』の『破壊力』は『ウー・ハー・ハー』の『パワー』を持ってしても完全に『迎撃』するのはほぼ不可能に近い。
その代償は迎撃に使用した『左拳』といった所だろう。(潰れるか、砕けるか。そんなところだろう)
「俺の『腕』はッ!二つあるッ」
右腕が迎撃されようとゆうまさにその瞬間、『モア・パワー!左腕』を発現して(
>>259
)『腹部』へ一撃与えたい。
262
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 15:43
>>261
「ぬあ!?」
左拳が砕けたか…
しかし、こちらもパスAAで迎撃したのだ。2つのぶつかり合う力によって、
モア・パワー!の右拳もただではすまないはず。
「左腕もあんのかよ!?」
突如出現した、左腕を迎撃することは不可能。
よって、構えさせていた右拳の手のひらで防御したい
残り機動時間→2分20秒
263
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 15:52
>>262
モア・パワーは…『並ならぬ破壊力』に『力負け』することは無い。
無いには無いが……
「チッ…痛めちまったか」
その『耐久力』は『人より優れている』程度。
流石に拳からは皮膚が擦り切れ、血が滲み出ている。
「まだまだ祭りは始まったばかりだ。
…『激闘』という名の祭りは」
『モア・パワー!左腕』はそのまま殴らせる。
『モア・パワー!右腕』は『ウー・ハー・ハー』の『左肩辺り』を殴らせる。
264
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:05
>>263
左腕を手のひらで防御することに成功。この瞬間、相手の運を掠め取る。
相手の左拳によるダメージは手の平で防御したため、自分の手がしびれる程度と判断。
相手の右拳は多少のダメージを受けていることから、防御できると判断
こちらは、『ウー・ハー・ハー』の左腕を使い防御したい
「ちぃぃ!?俺がおされている!?この餓鬼ただもんじゃねー!?」
265
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:10
>>264
「行くぜ!」
『モア・パワー!』は攻撃の手を休めない。
そのまま…『ウー・ハー・ハー』に…頭部から始め…徐々に腹部へと…
オラオララッシュ
突きの連打!を浴びせたい!
「オオオォォォォォォォ!
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」
266
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:21
>>265
「調子に乗るんじゃねー!ガキ!」
拳の連打ということは、
>>264
の攻撃から拳のタメをつくるまでにいくらかのタイムラグがあるということ。
そのタイムラグの間に咲楓の右横に移動して、ラッシュをよけたい
残り機動時間→1分50秒
267
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:26
>>266
ブンブン!
『モア・パワー!』の攻撃は空を切る。だが……
「ガラ空きだぜ!お前がな!」
『モア・パワー!左腕』をラッシュの勢いのまま『ウー・ハー・ハー本体』へと突き進ませていく。
ロケット
「これが『 R ・パンチ』だッ!」
268
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:40
>>267
「ロケットパンチだ〜!?しかし遅すぎんだよ!」
『ウー・ハー・ハー』の射程距離はE、よって少なからず本体も右側によっている。
当たったとしても、左肩を打ち抜かれる程度だろうか。
その前に移動させた『ウー・ハー・ハー』の右ひざを咲楓の顔面に打ち抜きたい。
どっちが早い!?
突きの連打は両腕で行ったのか?
もし、そうならどちらか片方の腕で防御することは不可能だと思う。
269
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 16:50
>>268
ラッシュは『両腕』で行ったが……
既に『右腕』は…『ウー・ハー・ハー』と咲楓の間に移動させている。(
>>267
)
『拳』は痛めている『右腕』だが『肘』となれば話は別だ。破壊力Aを凌ぐ攻撃となる!
その『モア・パワー!右肘』でエルボーを放ち『ウー・ハー・ハー』の攻撃を防ぐと共に腹部への攻撃も兼ねたい。
「遅かろうがな…お前が止まれば問題無いんだよ!」
そして『モア・パワー!』は真っ直ぐ進むだけが取り得じゃねえぜ。
『左腕』を本体側にズラして攻撃の命中を促す!
270
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 16:54
>『左腕』を本体側にズラして攻撃の命中を促す!
すまん、これはどういうことだ?
271
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 17:00
>>270
文字通り、『ウー・ハー・ハー』の本体側へと『モア・パワー!左腕』を移動させるわけだ。
つまり肩よりも胸だの顔だのを狙いに行かせるということ。
272
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 17:12
>>269
「曲がる!?」
しかし、ラッシュの勢いそのままに殴ってきたのだ。
完全に本体を捕らえることは難しいと思う。
「頭突きだ!『ウー・ハー・ハー』!」
右膝が左腕で迎撃されようがどうしようが、狙うは本体の頭。
頭を振り下ろさせたい。
273
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/07/03(土) 17:20
>>272
「『モア・パワー!』がお前を捕らえた!」
そのまま『右腕』で上空へと『持ち上げ』たい。
成功したならば、上空へ上がってしまった『ウー・ハー・ハー』の頭突きは当たるわけが無い。
「そして…足が付かない事は…絶好の『的』である事だ!」
『左腕』を『ウー・ハー・ハー』に向けて飛ばす。
274
:
『ウー・ハー・ハー』
:2004/07/03(土) 17:27
>>273
「うおお!?掴まれた!」
しかし、掴まれただけ…それだけだ…
一瞬で上空まで上げるスピードがスCの敵スタンドにあるとは思えない。
よって、『ウー・ハー・ハー』のスAの攻撃は成功すると思う。
「ぶちかませ!『ウー・ハー・ハー』!!
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