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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
116
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:08
>>115
『対抗』。
『
>>114
』の『メール欄』オープン
『突然、バックしてから奇襲』につき、
『受け止める』前に『クイックシルバー』は『軌道』そのままに『後』へ戻る。
そして『奇襲』。
『行動』として、『攻撃個所』を指定。
『右カーブ』しながら、『スタンド』の『右ふともも』を『狙いたい』。
117
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 05:22
>>116
「…なッ!?」
突然後退。かすりもしなかった左手が虚しい。
そして右カーブしながらふとももをねらってくると来た。
仕方が無いのでまた防御体勢。
右手は右側を。左手は左側を守る算段。
118
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:30
>>117
『対抗』。
『
>>116
』の『メール欄』オープン。
『さらに左下へ針路変更』。
『スコーピオン』の『左足首』に『爪』がヒットしたと思われます。
パス精 DBAで『ダメージ判定』をお願いします。
「私の『クイックシルバー』は、『束縛』されない……」
『行動』
当った、避けられたにかかわらず、そのまま飛び去ったと見せかけて、
『バックスピン』するように『回転』しながら、『スタンド』の右首筋を狙いたい……。
『爪』と『嘴』の連続攻撃……『パワー』が弱くても『連続』なら効くでしょう……?
「じゃ……」
119
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 05:39
>>118
「――ぐッ!?」
『左足首』に爪が当たる。
「……チッ」
スタンドの右手の平で防御する。
嘴の中心を狙い、『針』が刺さるように調節しつつ。
防御しきれなければ、まともにダメージを食らうと思われるので、
対処できたかできないかの判定をお願いします。
120
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:40
>>118
ゴメンナサイ……『遠心力の無効化』を解除しておくわ……。
121
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 05:52
>>119
『対抗』
『
>>118
』の『メール欄』オープン。
『左フック』して、『本体の右の首筋』に『針路変更』
防御はおそらく『スタンド』のみ。
ゆえに……『捕らえられない』……が、適切だと思われる。
きっと、『本城蒼慈』の首筋に、『回転してるクイックシルバー』
の『爪』と『嘴』が連続して『食らいつく』と思うわ……
回避しきれないなら、『ダメージ』を判定して……。
『行動』
「……さよなら」
かわされた、当ったにも関わらず、
私はそう言って、『回転するクイックシルバー』に、
『本城蒼慈』の皮膚や服の上を『翔け』巡らせたい。
『駆ける』んじゃないわ、『翔ける』の……。
全身を『刻んで』……それで『さよなら』。
122
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 07:00
ごめんなさい……。
位置ははっきり明記しなかった為、本城蒼慈氏の判定があやふやになってるわ……
そして、『ダメージ』も可笑しい……
話し合いの結果、『仕切り直し』になるわ……
>>118
『対抗』。
『
>>116
』の『メール欄』オープン。
『さらに左下へ針路変更』。
『スコーピオン』の『左足首』に『爪』が……
「……あ」
そう思ったけど『クイックシルバーの背中』が、『左足首』をかすめる……
『爪の向き』を謝ったわね……
『行動』
『クイックシルバー』をそのまま『空』に向かって『急上昇』。
『嘴』が『本城蒼慈』に向かうように『方向』を変える。
『方向』はそのまま。
そして、距離3m。高度5mの位置から再び『爪』の奇襲。
『スコーピオン』の『延髄』に当るを切り裂きたい……
円を描くように飛んで狙うわ……
『To Be Continued・・・』
123
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 02:48
只今より『再開』です。
>>122
お。
背中がかすめただけか。
よかったよかった。なんて思っていた。
「…さぁ、もう守りに徹するのはやめましょうか…」
体勢を低くし、スタンドとともに理鈴さんに向かって走る。
『クイックシルバー』の攻撃を両腕で防御しつつ警戒しつつ。
『針』が理鈴さんに届く距離に入れたのであれば、右手で『打ち込む』。狙えるならば心臓を。
そして打ち込めたならば『糸』を引き出す。
124
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 02:57
>>123
質問
『カード』を固めてるけれど、本体?『スタンド』?
後から飛んでくるから、走るといってもバックで?
それとも、『スタンド』だけ後を向いてるの?
125
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:01
>>124
>『ガード』を固めているのは
『スタンド』のみです。
本体はスタンドと一緒に走っていますし。
>走る方向
理鈴さん本体に向かっています。
本体もスタンドも、向きは理鈴さん側です。
126
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:08
>>125
『理解』したわ……
>>123
「……」
残り5M。『クイックシルバー』から離れる状況になるわ……
そのまま立ってるのは、不味いわね……
『行動』
私は、そのまま『バックダッシュ』するわ。
『クイックシルバー』は、そのままスコーピオンの『延髄』を攻撃……
『死角』からの攻撃になるわ……。
パス精 DBA
けど、走ってるから少し『命中個所』がずれるかもしれないわね……
127
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:13
>>126
ではこちらも質問を。
『バックダッシュ』、『延髄攻撃』は同時の行動ですか?
『バックダッシュ』は続けていますか?
128
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:17
>>127
『バックダッシュ』してから、『延髄攻撃』をするわ。
そのまま『距離』を取りながら、『ヒット』するまで『走りつづける』……。
『下がる先』には、『鉄棒』。
『そこを横切る』予定……。
129
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:28
>>128
了解しました。
>>126
走りながら、そして『バックダッシュ』をした後の行動であれば、
『延髄』にまともには入らないでしょう。
左肩の下辺りに嘴が。(幾分中心線より左寄り、という事に。)
低姿勢なのが功を相したか、まともに当たる事は避けられた。
が、痛いものは痛いわけで。
「〜〜〜〜ッ!!」
痛みをこらえて、速度を落とすことなく走る。
理鈴さんは『バックダッシュ』。私(とスタンド)は普通に走っています。
いくらなんでも後ろ向きと前向きで走る速度が一緒という事はないでしょう。
幾分かは追いついたんじゃないでしょうか。
そんなわけで、『針の届く位置』に至ったら、右手で『打ち込む』。狙えるならば心臓を。
そして打ち込めたならば『糸』を引き出す。その『糸』は可能ならば『針』に絡める。
130
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:46
>>129
ここで『メール欄』オープン。
『攻撃』が当る瞬間、
>>122
>>129
の『メール欄』により、『回転』を開始。
『人並み以下』の攻撃が『連続』で続く事になるわ。
『まとも』に入らなかったけれど、『左肩』に入ったでしょう?
そこを中心に『足の爪』、『嘴』が連続で入り始めると思うわ。
そうなると、私は『バックダッシュ』を止めざるえない。
『回転』しながらは『無理』だから。
一気に届く『距離』になるけれど、『当たりながら』、『機械以上の精密動作』で狙えないでしょう?
だから、私は『しゃがみたい』わ……
それで……一発目は避けられると思う。
131
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:48
>>130
アンカーミス発覚……
>>122
>>128
ね……
訂正……するわね。
132
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 03:49
>>131
>>128
→
>>126
うかつだったわね……
133
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 03:55
>>130
「う……ぐッ!!??」
回転し、『抉られる』ような痛みが左肩辺りを襲う。
「……ぐッ!!」
耐えるしかない。走る。
そして、目の前でしゃがむ理鈴さん。
ここで
>>129
のメール欄。
前に倒れこむ準備をしていました。なので倒れます
――理鈴さん目掛けて。
その際に両掌の針を打ち込もうと試みます。
右の『針』は『心臓』、左の『針』は『脳』を狙います。
パス精DCA
ただし、精密制は左肩にダメージを受けているため、鈍る可能性が。(特に左の針)
どちらかでも打ち込めたなら、左方向に転がりつつ『糸』を『針』にからめて引き出したく。
134
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 04:07
>>133
『回ってる』と、『骨』に当る……
『回転』は『止まる事は無い』……
だから……『スコーピオン』が回ると思うわ……
うまく『ひっかかる』よう『精密動作』を駆使して『調整』し、『回って投げたい』。
『引っ掛ける』のは、『パワー』に準じるけど、『運ぶ』のは『重力の無効化』の為、
『持てない』事はないわ……
それと、私は一応ごろんと私から見て右に倒れる。
『本体』は私に当るかもしれないけど、『爪』のひっかかりもあるから……
たぶん、『当らない』……と思うわ。
135
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 04:25
>>134
無効化があるといっても、パワーDです。
まだ骨へは至らないのではないでしょうか。
そういう前提で書きます。
倒れこんだため、地面に伏せる形に。
そうしている間にも抉られる左肩付近。
針はいずれも外れた。
なぜなら理鈴さんが私から見て左へと転んだから。
「……ぐッ…!」
理鈴さんへの攻撃を諦め、『クイックシルバー』に右腕の『針』を打ち込む。
『糸』を『針』に絡める。
それらを試みます。
136
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 04:40
>>135
『本城蒼慈』が倒れこむ……。
目の前で『伏せて』くる……。
でも、私に『攻撃』は当らない。
『スコーピオン』の『手』の中の『針』は何も捕らえて無い……
『スコーピオン』が『クイックシルバー』を狙う。
『回転』しながら、『移動』したい。
『狙い』は……『首筋』……いえ。
『全身を『飛』け巡る』の。
『全身』を『刻みたい』………
私は、『上半身』だけ『起きあがる』わ。
137
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 04:47
>>136
トスッ
自分の左肩付近に『針』が刺さった感触がある。
「…くッ…!?」
刺さった『針』を『糸』を『引き出さずに』抜く。
駆け巡る…いや、『飛』け巡る痛み。
最初は首筋に。
「………〜〜〜ッッ!!」
『痛み』が身体を蝕む。
>>135
で前転の用意をしていた。
前転をしつつ、理鈴さん本体に『針』を。当たれば『糸』を『針』に絡めて引き出し。
狙いは当たりやすそうな胸部。
起き上がっているし、当たる可能性は高くなったんじゃないかと。
耐え切れるかわからないけれども。
138
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:01
>>137
「……」
回転している『クイックシルバー』を『回転』を止めて、
手を上げた私に、『クイックシルバーの足首』が来るように飛ばし、
それを掴んで、多少引きずっていいから、『空へ緊急離脱』したい……
139
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:07
>>138
それほどの動作をするにはどうしても時間がかかるし、
『針』はおおむね狙ったところへ刺さったんじゃないかな、と思います。
刺さったという前提で書きます。
離脱していく『クイックシルバー』と理鈴さん。
そして、刺さった箇所から伸びる『糸』。
その『糸』は『針』に絡まっている『はず』。
『糸』を本体で掴み、ちぎります。
刺さった『箇所』はお任せしようかと思います。
140
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:15
>>139
ザクッ
何かが私の『右ふともも』に刺さった……
『糸』か何かが『引いていく』……。
それは、『スコーピオンの針』。
それは、『スコーピオンの糸』。
プツンッ。 ポォンッ
私の右足が『動かなくなった』。
『クイックシルバー』の『右足』が吹っ飛んだ。
片手でぶら下がる事になるので、行動としてすぐに降りる。
着地場所は、『うんてい』の上に……。
「……………ッ」
141
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:20
>>140
「……ッ、仕留めそこなったか…」
「……痛い…」
引っ掻き傷のようなものではあるが、それが多数ともなれば痛みはかなりのものだ。
特に左肩は酷いものだろう。
痛みに耐えつつ立ち上がり、またスタンドとともに理鈴さんに向かって走る。
痛かろうが全速力だ。
142
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:29
>>141
「……」
『動かない』……『膝』から下の感覚はあるのに、何も『感じ無い』……
これが、『スコーピオン』の能力……
スコーピオンの……『毒』。
たぶん、『針』は『無効化』出来ない……厄介。
首筋を切ったから、頚動脈からの出血もあると思うわ。
あまり動き回ると『貧血』を起こすわ……
そして、『出血多量』……『死去』。
「……でも、『待ってたら』、『さよなら』するのは私……
駄目。『さよなら』するのは……貴方」
一度『クイックシルバー』を収納して、『再発動』。
『全無効化』し……両手で『片足』を掴んで『移動』。
今度は『ブランコ』を支えてる『鉄棒』の上に着陸したい。
143
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:34
>>142
まともには切れなかったものの、頚動脈からはかなりの出血が。
…このままだと倒れるな、確実に。
そして、移動する様を見て――
「…時間稼ぎでもするつもりですか…」
追うしかない。
手が届きそうならどこでもいいから『針』を刺しに行く所存です。
追ってる最中でブランコには着陸できるでしょう。
144
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:41
>>143
「……」
私は、そのまま『待機』。
『クイックシルバー』も私の上で『滞空』。
145
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/20(日) 05:47
>>144
そうしている間にも血は吹き出る。
どんどんと意識が薄れていく。
…もう、長くは耐えられないだろう。
「……手詰まり、か…
…いい加減負けを認めましょうか…」
『針』を自分の頭に刺し、『糸』を引き出す。
「…貴女の勝ち、です…」
微笑を浮かべる。
微笑のまま『糸』をちぎると、『脳』が機能を失う。
私はそのまま地に伏せた。
本体名『本城 蒼慈』スタンド名『スコーピオン』⇒『死亡』
146
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/20(日) 05:51
>>145
「……そう。
じゃ、『さよなら』……」
わたしは、そういうと『クイックシルバー』の片足に両手でつかんで去って行く……
スタンド名『クイックシルバー』 本名『南 理鈴』
→『片足機能停止』。『車椅子生活』を過ごす事になるも『勝利』
147
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/22(火) 17:08
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』vs神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
ステージ:『カルラガルラカフェ』
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力:不明
一般人:なし
148
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:11
『空間』に『スタンド』のパワーを『滞留させる能力』。
『滞留』した『パワー』は、触れたものに『パワー』を伝えることが出来る。
『滞留』できる『パワー』の数に制限は無く、『滞留』を認識出来るのは本体のみ。
『滞留』している空間には特徴は無い。
射程距離の『5メートル』を離れるか、『5分以上の時間の経過』により『パワー』は四散する。
『滞留』させたパワーは動かすことは出来ない。
『マホガニー・ラッシュ』は滞留させたパワーの影響を受けることは無い。
『マホガニー・ラッシュ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:B
持ち物は『無し』だ。
149
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:15
『マン・オン・ザ・ムーン』
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
■能力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
■質問と回答のまとめ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
■『干渉』とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『射程範囲内』のものをその範囲内で『操作』すること
その機能を上回るような『操作』は『出来ない』
『ポルターガイスト現象』のそれに近い
■持ち物
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
闘志と知恵と乳神と
ようするに『エモノ』は『持たない』
150
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:24
>>147
いい女に弱い俺は誘われるまま以下略。
「なんだこのナレーションは・・・・・」
こちらの初期位置は『一階入り口』。
ドアから入って来たばかりだ。とりあえず神薙の姿を探す。
151
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:27
>>150
それよりこの美乳を見てくれ。こいつをどう思う?
すごく……エロいデスッ!
「全く…」
カウンター席に一番近いテーブルの椅子に腰掛けている。
「早く来たまえ」
152
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:31
>>151
美乳はいいからさこのままじゃおさまりが略。
「まあそう急かなくてもいいだろ」
『マホガニー・ラッシュ』が発現し、両腕をぐるぐる回しながら真っ直ぐ進んだ。
153
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:38
>>152
「急かす気は無いんだが」
『マン・オン・ザ・ムーン』発動。その射程5m。
チリン…チリーン
ドアにある『ドアベル』を鳴らす。
154
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:44
>>153
『マホガニー・ラッシュ』は腕を回し続けている。
「『早く』と言ったのはそっちだぜ・・・・・・・・・・ん?」
周囲のブルーのライトが覆ったのに気づいた。
反射的に『ドアベル』の方を向く。
155
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:50
>>154
「あれはものの弾みってやつだ」
>>153
メール欄で既にいくつかの『テーブル』と『椅子』がリョウジの視界を狭めている。
『椅子』をリョウジにぶつけたい(パス精 CBA
156
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 17:51
>>155
振り向いてる相手に視界を狭めるのは可笑しい。
訂正。
いくつかの『テーブル』と『椅子』がリョウジを襲わんばかりに動き始めた。
『椅子』をリョウジにぶつけたい(パス精 CBA
157
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 17:58
>>155
つまり『テーブル』と『椅子』で互いの間を塞いでるってことか?
「おっと・・・・・・既に『射程距離内』ってわけか。
しかしそっちが見えないってことは、こっちもそっちから見えないってことだぜ」
後退しつつ『空間』にラッシュ。
『滞留』させたパワーの弾幕で『椅子』を弾きたい。
そのまま自分も『椅子』を手に取る。
158
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 18:00
>>156
了解。
行動は
>>157
のまま変わらず、『滞留』させたパワーの弾幕で弾いて後退。
159
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 18:07
>>157
『テーブル』と『椅子』で以下省略。
そうなるな。
「フフフ…見えなくて結構」
ガガッ
飛ばした椅子が弾き飛ばされる。
ゴッ!
その椅子はテーブルにぶつかった。
「…椅子を弾いたのかな?先ほどのスタンドで……しかし」
ズオッ!ズオッ!ズオッ!
「まだまだ『椅子』はある」
計11個の『椅子』をリョウジ、または『マホガニー・ラッシュ』の居るらしき辺りに飛ばしてぶつけたい(パス精 CBA
160
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 18:18
>>159
「防御ってやつは要するに『後手』だ・・・・・『攻撃』が『来て』からしなくちゃならん。
・・・・・・・・普通ならな」
既に幾つかの『滞留』が設置してある。
さらに『滞留』を設置し、『椅子』を弾く。
「だがもう『防御』は終っているんだ・・・・・・俺の場合はな」
本体である自分の目には、周囲を取り巻く『滞留』が見えている。
『マホガニー・ラッシュ』は腕を回しながら、本体はその隙間を通りながら『テーブル』を迂回して
神薙に近づきたい。
161
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 18:25
>>160
ドドドドド…バァーンッ
椅子がラッシュの衝撃で弾き飛ばされる。
ほとんどの椅子が壊れてしまっている。
「おやおや、出てきたか」
ビュオンッ!
聖の下へ持ってこようとしていた『火かき棒』(
>>159
メール欄にて移動中)を
リョウジに向けて飛ばす。
162
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 18:39
>>161
「無駄だね、言っておくが・・・・・・・」
『火かき棒』が横か上から来るなら腕を回して生み出していた『滞留』に弾かれるし、
前後から来たならその場で腕を回すのを止め改めてガード。
「ガードする方向を、前か後に集中してればいいなら・・・・・・。
多少早くとも・・・・・数が多くても対応できる」
そのままさらに、神薙を中心に円を描くように移動。
少しずつ円周を狭めて近づいていく。
163
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 18:47
>>162
「そうかい…でもそのガードも無駄に終わる」
ヒュンッ!
突如前方から飛んできた『火かき棒』がクルクルと回転しながら上空へ飛ばされる。
『飛ばされる』というよりは『上空に投げた』ような動きに近い。
ギュオォッ!
さらに円を描く移動より先に『前方と後方』から『テーブル』がリョウジと『マホガニー・ラッシュ』を挟むかの如く移動してきた!(
>>161
メール欄参照)
その間に聖はカウンターの扉の方へ移動する。
164
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 19:01
>>163
「チッ、チッ」
軽く指を振った。
『マホガニー・ラッシュ』はずっと腕を回し続け、その『パワー』を『滞留』させている。
そして『テーブル』が『マホガニー・ラッシュ』の回している腕と腕の幅より大きいなら、
当然・・・・・
バシバシィ!!
・・・・・『滞留』している『パワー』にひっかかり弾かれると思われる。
↓テーブル
┫────┣
┃ ○● ┃
┫────┣
↑『滞留』している『パワー』
「素直だねどうにも。『前と後』からなら通る、と言われればそう攻める。
ま・・・・・・嫌いじゃあないがね、そういう女は」
そのまま『滞留』する『パワー』の『壁』を張りながら神薙を追う。
165
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 19:07
>>164
「ほうら、上を忘れていたな」
上空に上がっていた火かき棒はリョウジの頭上に落ちてくる。
テーブルの対応に気をとられていた分、命中する確立は非常に高い。
そのAAでいうなれば丁度『●』の位置、『真上』から落とすため『滞留』している『パワー』でも弾けないだろう。
「フッ…阿呆は君かもしれないぞ」
その後スタッフドアを通り、カウンターの『ン』の字のあたりまで移動。
166
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 19:20
>>165
「忘れちゃいないさ・・・・・・・・むしろ忘れてたのは君のほうだな。
俺はこう言ったはずだぜ・・・・・・・。
『ガードする方向を、前か後に集中してればいい』。
つまり・・・・・・・・・・・『上』もだ」
腕をぐるぐる回した場合、それは自然と身体に対して水平でなくやや斜めになる。
『上』の防御も万全というわけだ。
正面図
/^\
/ ● \←『滞留』している『パワー』
□
‖
「逃げる女に追う男、か。
ある意味男として『負け』ているわけだが・・・・・・・」
そのままカウンターに乗り、神薙と距離を縮めたい。
167
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 19:27
>>メール欄
168
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 19:31
その滞留の仕方は『可笑しい』
実際腕をグルグル回してみるといい。
自然体ならば…
\ /
. \●/ ←『滞留』している『パワー』
. □
. ‖
こう、または…
/ \
\●/ ←『滞留』している『パワー』
□
‖
こうなるはず。
/^\
/ ● \←『滞留』している『パワー』
□
‖
こうするには意図的に『頭上を通そうとする』必要があり、
レスを見る限りではそうしようとした意図は見れない。
今後はその意図も書き込むことを『推奨』する。
見解の相互が起きることもある。
>>166
「ただ逃げるだけじゃないさ」
リョウジがカウンターに来るまでに『調理場』に向かう。
169
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/22(火) 19:35
>>167
了解。
なんならTo Be Continuedで。
なお次回は明々後日から、今日はじめた時間と同時刻ならいつでも可能だ。
明日と明後日は19:00までなら居られる。
170
:
蜷川リョウジ『マホガニー・ラッシュ』
:2004/06/22(火) 20:52
>>168
ズレているせいかもしれないが、
>自然体ならば…
>\ /
>
>. \●/ ←『滞留』している『パワー』
>. □
>. ‖
>こう、または…
>
>/ \
>
>\●/ ←『滞留』している『パワー』
> □
> ‖
>こうなるはず。
というのが今一つどういう状態かわかりにくい。
しかしその後の理論は確かに正論なので
>>166
は一部訂正したいが構わないだろうか?
>>169
ではその間に、『闘技場』を使用したいという者がいたらこちらの『不戦敗』で。
明日明後日は深夜にしかこれそうにない。
171
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/23(水) 08:03
>わかりにくい
つまり普通に手を回していたら頭上は通らないはず。
というのを図解しようとしたわけだ。
見事にわかりづらくなってしまったようだな。
>>170
明日明後日は深夜は無理だ。
利用者も多い中、闘技場を数日もあけるのは如何なものか?
というわけで勝手ながら無効試合とさせてもらう。
172
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/25(金) 22:11
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 VS 氷河淳『ザ・デッド・シー』
場所:
http://lib.matsusaka-u.ac.jp/kannai.jpg
能力:知らない
備考:一般人はいない
開始!
173
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:17
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/9
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー
持ち物
無し
=======================================
『コピーコーナー』からスタート。
「『基本』は絶対に外すべきではないから『基本』……」
上着のシャツを脱いで左手に持ち、『コピーコーナー』から
『閲覧室』への出入り口へと向かう。
174
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:23
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
服装
Tシャツ
ベルト
ジーパン
スニーカー
持ち物
無し
『グループ学習室1』からスタート。
「ほな、ボチボチ行こうか」
部屋を出て閲覧室まで移動する。
175
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:33
>>174
「さて、どこに陣取るかな」
『一般図書コーナー』の一番左側の本棚の所へ行く。
本棚の中では、一番下の場所に陣取る。
「さあ、どこからでもかかってこい!
……でも後ろから奇襲とかは勘弁な」
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:35
>>175
「ん〜居らへんな………」
『ザ・デッド・シー』を発現する。
地図上の閲覧室(上)の『覧』の字の辺りまで移動する。
177
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:39
>>176
そこまで来れば見つけることが出来るはず。
『T・G・T』発現。『上着』は『T・G・T』の左手に持たせる。
「よぉ。じゃ始めるか。ちゃっちゃとこっち来てくれ」
なんとこの男、先に見つけたのに呼びつけようとしている!
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:42
>>177
それじゃあ、見つけた。
距離はどの位やろ?
「だが断る!」
『ザ・デッド・シー』の右腕を挙げて
右手に水を集める。
179
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:46
>>178
>距離
結構広そうだから10mぐらいでどうでしょう?
「ケチだなお前……」
後ずさりして後退。二つ目と三つ目の本棚の
間の通路辺りまで移動しようとする。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 22:49
>>179
了解>距離
「あ、ちょっと待たんかい!」
後ずさりしようとする早坂に向かって
『水』を『氷の玉』に変えて投げる。ス精BC
玉の大きさは野球ボールより2周り大きいぐらい。
181
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 22:58
>>180
「アブねッ!」
通路に逃げ込むことで、『本棚』を遮蔽にして『氷玉』を回避しようとする。
「ホントにケチくさいなー。俺に言われたらおしまいだぞ?」
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/25(金) 23:01
>>181
「なんやそら……なんでお前の言う通り動くかなアカンねん」
回避成功>氷の玉
「なんや?隠れるだけしかでけへんのか?」
(tobe希望)
183
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/25(金) 23:06
>>182
「ヤレヤレだな……。本気で動く気ないのか」
ため息一つ。
「しょうがない。ワガママな君の要望に応えて、
こっちから近づいていくとしますか」
さっきのような飛び道具を警戒しながら、
本棚から身を出してゆっくりと『氷河』に近づいていく。
To Be Continued
次回は明日(26日)の21:00からでいいですか?
184
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:25
>>183
「(ん?近づいてきた……てっきり接近戦は苦手なんやと思てたけど。
俺と同じか?)」
『ザ・デッド・シー』の右手に『氷の剣(レイピアに似た細長い剣)』
左手に『氷の盾』を作製する。
「無謀と勇気はちゃうってことや。能力も分からんと猪みたいに突っ込むんわ
ただのアホや」
『ザ・デット・シー』を自分と早坂の間に。
185
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:31
>>184
距離4m程度で立ち止まる。
『ザ・デッド・シー』が武装したのを確認。
「やれやれ……。やっぱ戻ろっかな?」
『T・G・T』を自分のすぐ前に立たせる。
「こんながっちり武装した相手とやりあうのかよ……」
左手を前に半身になりながら前進を再開。
186
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:36
>>185
「氷がそないに怖いか?」
と無意味に挑発。
「(服は何に使うんや……単なるフェイクか?)」
そのまま前進を許す。
3m位まで。
187
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:40
>>186
3m地点まで前進した。
「おや? 『お前が持った氷なんて何の役にも立たないぜ』と
でも言って欲しかったか?」
ククッと笑う。
更に前進をする。目標は2m程度まで近づくこと。
当然ながらもう相手の武器の間合いなので、攻撃には警戒をする。
188
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 21:45
>>187
「なんや、ただの腑抜けやと思ってたけど………全力で殺したるわ」
『ザ・デッド・シー』を前進させる。
『氷の盾』を前に構えて、一気に距離を詰めようとする。(スB)
ちなみに『氷の剣』は刃渡り1m程度。
189
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:51
>>188
「ま、あながち間違っちゃ無いんだけどな。今の言葉は」
右手で『氷の盾』に触れて『能力発動』。スB
「お前の敗因はだ。『氷が実体化していること』だ!」
190
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 21:52
>>189
追記
能力を発動させたら、バックステップで距離を取ろうとする。
191
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:00
>>189
「蒸気!?ちっ、相性悪いわ!」
『氷の盾』を早坂に向かって投げる。慌ててるのでス精BDぐらいで。
何故か投げ飛ばすのに若干手間どってしまい、『蒸気』が左指に当たる。
(メル欄
>>188
により手放すのに『氷』を解除する必要があったため)
「ぐっっ…この蒸気……なんか分からへんけど…ごっつう『ヤバイ』」
『氷の剣』も解除し、すぐさま『氷の盾』を作製しようとする。
192
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:06
>>191
『氷の盾』がこっちに放り投げられたのなら、即座に能力解除。
『氷の剣』と『盾』を生成しようとしているらしいが、
あいにくとそんなことを待ってやる義理はない。
「喰らえッ!」
左手の『上着』に能力を付与して『氷河』に向かって投げつける。ス精BC
193
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:12
>>192
「その為の服かいな!」
自分から見て右手がわに飛んで回避しようとする。
しきれなければ左手を犠牲にして体に当たらないようにする。
ちなみに『盾』は右手に。
194
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:19
>>193
『上着』は回避できた。が体勢は崩れるはず。
「回避することは分かっていたさ」
>>173
>>177
>>192
メール欄により、『上着』からは『ボタン』が一つ
外されており、『T・G・T』はそれを『右手』に所持している。
そして、『蒸気付き上着』を回避するであろう『氷河』に既に狙いを付けていた。
『上着』の能力を解除。即座に『ボタン』に能力を付与して『氷河』に投擲。ス精BC
体制の崩れた『氷河』にこれをかわす術はないはず。
195
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:24
>>194
「回避でけへんか……舐めんなよ、クソが!」
『ザ・デッド・シー』の左手に『氷のグローブ』を作製。
そのままボタンを弾き飛ばそうとする。
50cmの蒸気の層を突き破る為に、氷は壊れた傍から作製していく。
どうせ左手はボタンを弾き飛ばすまで持てばええんやから。
196
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:31
>>195
『ザ・デッド・シー』のパワーはB。『蒸気』のパワーはAなので、
『ザ・デッド・シー』の腕そのものがはじき飛ばされるだろうし、
氷の方も、強度は取り立てて強いわけでもないので、50cm地点で
全部壊されて近づけもしないと思われる。
「無駄だッ! それを止めることは『不可能』だッ!!」
結果がどういう物に終わろうとも、とりあえずは『T・G・T』で『上着』を回収する。
197
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:33
>>196
「あぐっ……なんちゅうパワーやねん」
左手は完全にイカレてしまっただろう。
『ザ・デッド・シー』を消して、転がってボタンをかわそうとする。
198
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:40
>>197
左腕と引き替えに『ボタン』は回避できた。
『ボタン』に掛けた能力を解除。
「さて、『もう一度』だ」
『上着』から『ボタン』を二つ引きちぎり(残数4)、
そのうち一つを、『早坂』から見て『氷河』の後方の床めがけて、
能力を付与しながら放物線を描くように投げつける。
「『それ』が、お前のデッドラインだ」
199
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:47
>>198
「デッドライン?ふざけんなやっ」
後方に尚且つ放物線ならば……急いで体を起こして
ボタンの下を掻い潜るように回避しようとする。ボタンが低すぎるようなら
『氷河』から見て斜め右に走しろうとする。
200
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 22:54
>>199
そもそも『氷河』に狙いを付けていたのではなかったので、
(『氷河』の上を通して後方の床に着地させるつもりだった)
回避は簡単に出来た。
『ボタン』の下をかいくぐって来ると言うことは、
『早坂』の近くへと寄ってくるということなはず。
「『本命』だ」
こちらからも近づいて、『T・G・T』で『氷河』の顔に
『上着』を巻き付けようとする。ス精BC
201
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 22:59
>>200
「そうか……『近づいてくれたんか』」
『ザ・デッド・シー』を発現。
「腕一本くれたるわ!!」
『氷河』の左腕で『上着』を防ごうとする。
そして『ザ・デッド・シー』は『T・G・T』に対して殴りかかる(狙いは腹〜胸辺り)パス精BBC
202
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:06
>>201
『上着』を『左腕』で払った。巻き付けようとする動きなので、
『左腕』に巻き付いたのではないかと思う。判定は任せる。
「能力を知った上でやったのなら、その行動は『失策』だ!」
即座に『上着』に能力発動。その後、『ザ・デッド・シー』の攻撃を
前に突き出す形になっている左手で払う。パス精ABC
『蒸気』の衝撃により『ザ・デッド・シー』は少なからず
バランスを崩すはずなので、攻撃を払うのは難しくはないはず。
203
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 23:13
>>202
巻き付いたな>服
「っっっ!」
左腕に激痛が走る……まだや、まだ終わってたまるか。
「行け…沈めろ…『ザ・デッド・シー』!」
殴りかかった攻撃は見事に払われた。
だが、右に払われたにしろ左に払われたにしろどちからの肩が『T・G・T』に
対して向いているはず。
そのまま倒れこむように『T・G・T』に体当たりをする。
片手は上着、もう片手は払う動作で体から離れているため防ぐことは難しいかも知れない。
204
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:20
>>203
「!? まだ何か策があるのか!!」
(ヤバい! 何か良くわからんがとにかく近づかれるのはヤバい!!)
『上着』に掛けた能力を解除。即座に持っていた『ボタン』に
能力を付与して『ザ・デッド・シー』と『T・G・T』の間に挟むように投げ込む。
回避行動はとるが、自分が巻き添えになっても構わないと言うつもり。
「勝つのはァッ! 俺だッ!!」
205
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/26(土) 23:26
>>204
「ちっ……これで終わりか。まぁ楽しかったな」
既に『氷河』に『ボタン』を避ける気力などありはしない。
そのまま『ボタン』に突っ込んでいき………そのまま動くことはなかった。
氷河『ザ・デッド・シー』→『死亡』
206
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/26(土) 23:32
>>205
無理な体勢で投げた為、『蒸気』をかわしきることは出来なかった。
「ガハッ!!」
吹き飛ばされてそのまま床に転がった。
「グゥゥゥ……。流石に半端ねぇ……」
肋骨が何本かイカれたらしい。体が上手く動かせない。
「仕方ねぇ……助けが来るのを待つか……」
自力で立ち上がるのをあきらめて、救急車が来るのを素直に待つことにした。
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』『肋骨を何本か骨折』
207
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 14:54
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』 & 早坂達也『ザ・ゴッド・シング』
VS
氷河淳『ザ・デッド・シー』 & 矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
場所:
http://www.tobu.co.jp/news/2003/07/img/030709-1.jpg
能力:仲間の能力は『知っている』
備考:『店舗』は全て『空き店舗』
開始!
208
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 14:57
『マン・オン・ザ・ムーン』
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
■能力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
■質問と回答のまとめ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
■『干渉』とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『射程範囲内』のものをその範囲内で『操作』すること
その機能を上回るような『操作』は『出来ない』
『ポルターガイスト現象』のそれに近い
定発所にて軽く準備体操をしている。
「さて…はじめようか」
209
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:02
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
服装
Tシャツ
ベルト
ジーパン
スニーカー
持ち物
無し
コンコースの『ン』の字辺りに座っていた。
「ほな、ボチボチ行くか・・・・・・」
立ち上がる。
210
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 15:07
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/9
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー
持ち物
無し
=======================================
『駅事務室』からスタート。
「下準備っと」
シャツを脱いで左手に持った。
211
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 15:10
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
スタンド展開の最大は本体の半径周囲『6メートル』まで。
さらに『スライム』の上下左右の運動や、隆起させる、進行させるなどのレベルにおいては
『可能』であるが、何かの形を具体的に作成するということは『不可能』。
注意すべき点は『RAOSV』を纏った状態で対象を殴りつけた場合は衝撃は『本体』に戻る。
また、『RAOSV』のほうから対象にぶつかる際の衝撃は反射されない。
あくまでも『反射』されるのは外部から『RAOSV』に向けられた『物理的衝撃』のみ。
例えば、炎で焼かれた場合は特に反応はないが、炎に勢いがあれば『その勢い程度』は跳ね返す場合もある。
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)
『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
外見:ブロンズ色の髪。黒地に青い金魚模様のシャツとGパン。ショートブーツ。
持ち物なし
スタート地点:西口事務所前
「さてさて、行きますか。」
通路の方へ歩き出す。
212
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/27(日) 15:13
「そうだな…まずは彼のために……」
『キップ』を二枚購入する。
「あとは……眼前の敵を…倒さないとな」
213
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/27(日) 15:18
「早いとこアイナと合流した方がええか……」
改札口へと移動。
214
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/27(日) 15:21
「後必要なのは……」
事務室内の釣り銭入れを漁って、コイン(十円玉)を10個ほど
手に入れ、うち8枚をジーンズのポケットの中に入れる。
「準備完了っと」
215
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/27(日) 15:25
「っと、改札の方へ行く前に…」
スタンドを発現。RAOSVからTTMBへ変化させ、ワイヤー状にしたものを右腕にまきつけておく。
そのまま出来るだけ気配を殺しつつ自由通路へ出る。
(現在地、格子模様印の店舗前。)
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