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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
83
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:13
>>81
「そりゃお前ばっかし目立ってるからでしょよこのクソボケッ!
『出る杭は……えーとあれでしょ、あれだ、そう、……ンフッフー』
……っていう故人の諺を知らんのでしょか!」
吐きつつ、ちこっと後方退避。「書庫」の外まで、姿勢を低く。
『一号』も『飼い主』も、次に訪れるであろう『揺れ』に備える。
>>82
おまけに意見まで合った!
そして今度はこっちが応援か!
84
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:23
>>82-83
「あああああああ『面倒くせえ』なあもうッ!
1人だろうが2人だろうが1匹だろうが知らねえけど『落っこちろ』ッ!」
『シェイク』から2分が経過、射程内の『床』が水槽内に集まる!(
>>77
メル欄)
それに伴い、床は当然『抜ける』だろう。
一階なのでそれでトドメは見込めないが、
噛み付こうが下がろうが針を刺そうとしようが、突然床が抜けたのならそれは
『振動』以上の『奇襲』たり得るッ!
……………もちろん俺も落ちるが。
85
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:26
>>84
『針』は刺さりましたか?
86
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:29
>>85
刺さったって事でいいですもう
87
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:32
>>86
了解しました。
>>83
敵同士なのになんだろうこの連帯感は。
>>84
『針』は刺さったが、『床』がぬけた。
「…ぇ。」
床下へと落下していく。
『針』も刺し、『針』が抜ける際に『糸』も引き出しておきたい。
が、それ以上はできないと思われる。
88
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:34
>>84-85
「へ?は?あ?何?
………『一号』っ!」
状況に気付くや否や、急いで『一号』をその腕の中へ。
抱きかかえて、身体を丸めて、『一号』を衝撃から守るように。
そして落下。
89
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:42
>>87-88
「そして……そして! クソッ!
最後の足掻きなんてのも『格好悪い』…けどよォォ〜〜〜ッ…!
『ラムハウス』! 格好悪いけどッ!
全 部 く れ て や る よ ッ ! !」
『ラムハウス』を落ちる過程で『ひっくり返し』―――
中の水、沈殿している床板、その全てをッ!
飼い主と本城を押し流すように『ぶちまける』ッ!!
ブツッッ
…そして意識は途絶える。
空政『ラムハウス』→『敗北』
90
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:46
>>89
落下していく過程での『押し流されたもの』は回避不能だ。
スタンドも遠いですしね。
で、これ多分喰らうんですが…喰らったらどうなるんでしょう?
流されて床板にぶち当たって『再起不能』or『死亡』…でしょうか?
91
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:50
>>89
「わ、や、な、
……なんてことをしてくれるんでしょあやつは最期の最期までッ!
だーくそ、こうなりゃ『奥の手』ッ!」
――『スロウリィーフェアリー』・『オン』。
『自分』を『3秒間』だけ『ゆっくり』な世界へ。
自分の落下速度が『ゆっくり』になるっつーことは
必然的に『水槽』よりも『上』に行くってことだッ!
つーことは『床板』を浴びる可能性も減るし(完全に無いわけじゃないが)
おまけに落下の際のダメージも和らぐという
所謂『一石何とか』の策謀!
これで自分だけ助かるとかいう甘い甘い夢を見たいな!
92
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:54
>>90
回避不可能ならそうなりますね。
ダメージ判定は俺の決めるべきところではないので、任せます。
93
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:59
>>92
了解しました。
>>91
あッ、なんだか自分達だけ助かろうとしている…
そういえば私はスタンドも遠いし、床板は防げない…
しかも本体にまで気が回っていなかったからロクな体性じゃないでしょう。
――ということは
ド ガ ッ
ベ シ ィ ッ
メ メ タ ァ
グ キ ャ ッ
床板を嫌と言うほど受け、地面に落ちました。
本城 蒼慈『スコーピオン』⇒『再起不能』or当たり所が悪ければ『死亡』
94
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 02:05
>>89
,
>>93
ぐちゃばきぐっちゃめきょぬるぅどがげちょ
すぐ真下で繰り広げられるメメタァな光景。
顔を背けようにも『ゆっくり』のせいで眼が。眼が!
そして『ゆっくり』が解け、降下した先は……
地獄絵図でした
本体名:『飼い主』
スタンド名:『スロウリィーフェアリー』 ⇒『☆☆』ゲット!
『トラウマ3ヶ月』
95
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 02:09
何か本当にしょうもないことしか出来なかったな今回……鬱。
お二方には相当迷惑掛けたと思います。本当申し訳ないです。ううあ。
……ともかく長丁場お疲れ様でした ありがとうございましたッ
96
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 02:12
>>95
こちらこそ同じ事しかやっていなくて申し訳なかったですね。;
これだけ長くしてしまったのはほぼ私のせいでしょう。うん。
ともあれ、お2人ともありがとうございました。
機会があれば、また(ォィ
97
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 02:20
>>95-96
お疲れさま。
長くなったけど楽しかったです。水槽結構イケるなと感じた。よし。
98
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/05/24(月) 21:03
零士朗『キャピタル・シティ・ロケッツ』vsエイジ『ザ・ハーフ・チャプター』
『場所』は『デパートの3F』
(
http://210.224.94.102/shinagawa/image/fl3_pi001.gif
)
『一般人』は『いない』
『能力』は『知らない』
『顔』は『知ってる』
『先攻』は『零士朗』でッ!!
スタート
今宵もイェーと祭典開始ッ!!
能力開示↓
99
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:10
殴った物体から『ミサイル』を作り出し『操作』する『スタンド』。
『ミサイル』の『スピード』は『キャピタル・シティ・ロケッツ』の『スピード』と同じ。
『ミサイル』は殴られた物体と同じ素材で出来ており、一度に作り出せる数は
最大で『3つまで』。
『ミサイル』を作り出した物体に『ミサイル』を当てると『ミサイル』は『消える』。
『ミサイル』自体は『実体化』した『スタンド』。
『キャピタル・シティ・ロケッツ』
パワー:C スピード:B 射程距離:E(『ミサイル』はA)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B
100
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:10
スタンド名『ザ・ハーフ・チャプター』 本体『エイジ』
〜 説 明 〜
・2台の『ロードローラー』のビジョンをしたスタンド。
・どちらも大きさは『50センチ』程度。
・『ローラー』の部分にそれぞれ『凸』と『凹』の模様がある。
・この『ロードローラー』に重さは無い。ただし、『パワーB』で潰すことは可能。(潰さなくても可)
・水面など、沈んだりするところは走れない。 ただし、壁や天井などを走ることはできる。
・駆動音は無い。
・『エイジ』はスタンドのことをそれぞれ『壱号機』『弐号機』と呼ぶ。(どちらが『凸』か『凹』かは決まっていない)
〜 能 力 〜
・『ロードローラー』で轢いたものにそれぞれ『凸』と『凹』の性質を持たせることができる。
・『凸』と『凹』は必ず『くっつく』。同じ性質なら、ゼッタイに『くっつかない』
・性質を帯びているかどうかは『エイジ本体』と『能力』の対象となったものしかわからない。
・射程外へ出たものは、能力が解除される。
〜 使 用 例 〜
たとえば、『壱号機』を床に使い、Aさんに『弐号機』を使うと、
Aさんは体の異変に気づきつつも、床に触れてしまった!!
すると体が 離 れ な い っ !!
また、Aさんにも『壱号機』を使った場合には、
さ わ れ な い っ !! (床に足が着かない程度に浮ける)
パワー:B スピード:C 射程距離:C(〜10メートル程度)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:D
101
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:16
「やれやれ、危うく遅刻しちまうところでやしたよ」
『インテリア用品』コーナーで、ぼやきながら黒スーツのネクタイを緩めた。
『キャピタル・シティ・ロケッツ』が鉄製のスタンドを殴り、『ミサイル』を発現。
自分の周囲を旋回させる。
「とりあえず、この辺から始めやしょうかねえ?」
102
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:20
>>101
スタンド といわれて一瞬「鉄製!?」とか思ったなんてのは秘密。
「う〜っし・・・まずは、なんか探すッスよ〜」
左のエスカレーターからスタート。
文具売り場でシャープペンやボールペンを束でゲットしたい。
103
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:28
>>102
鉄製のスタンドを殴って『鉄製』の『スタンド』を出すってえのも洒落っ気が
あっていいでございやしょう?
「それじゃ、行くとしやしょうかねえ」
書店の前を通って店を一回りし始める。
104
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:31
>>103
【あ、服装とか提示して無いですね。ww
まぁ、コレといったものは無いんで、ジーンズに直でベスト って言う格好でw
そちらは、黒スーツでいいですか?】
ペンはゲットできたってコトで良いでしょうか?(20本ほど)
「ヨッシ・・・っと」
座り込んで作業開始。
四本ほどまとめて『能力』でくっつける。
それを、六セットほど作って、それぞれ縦にくっつけて、一本にする。
で、2,3度振って確かめる。
「よっし・・・こんなもんか。」
時間があれば、4つつなぎを二つほど作ってポケットにしまいたい。
105
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:39
>>104
黒スーツに白シャツ、赤いネクタイ。靴は蛇皮でございやす。
ペンも切った張ったの最中じゃございやせんし、仕込む時間は充分ありやすよ。
書店でガラスを叩き割って、『ガラスのミサイル』を出しておきやす。
「あとの一つは・・・・・ま、おいおいで」
そのまま歩いて探しやすよ。
106
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:42
>>104
自分の前レス
どうでも良いけど、24 8=32本はいりますねw
まぁ、売ってるならそれぐらいありそうですけど。
>>105
ペン>了解サンクス
ガラス>割ったら音も出ますよね。きっと。
「うっわ、意外と近くないッスか?」
戦場が狭いからあたりまえ。
じゃ、動くッスか。
『壱号機』を発現。スターショップの前のT字路まで移動。
音のしたほうを向く。
「さぁて、来るッスかね?」
107
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:49
>>106
『鉄のミサイル』と『ガラスのミサイル』、そして『キャピタル・シティ・ロケッツ』を
従えて、ハンドポケットで歩いてきやす。
「面と向かってのヨーイドン、のほうが俺っちの性分には合うんですがねえ。
探す、ってえのはどうにも面倒でいけませんや」
レジを過ぎて、ママイクコの前を通っていきやすよ。
108
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:52
>>107
棒を構えて『壱号機』を近くに回らせて、
スターショップの前で待機。
「むぅ・・・気のせいかな?こないッスかね?」
もうチョイまってみる。
その間棒の扱いの練習でも。
ブンブン・・・ブン・・・ブンあっ・・
ガシャーンガシャガシャ
「うわぁ・・・」
スターショップの店内に投げ込んじゃいました。
棚に当たって賞品が落ちる落ちる。
特に気にせず、棒を拾って元の位置へ戻ろうとする。
109
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:58
>>108
「これはこれは・・・・ご親切なこってすねえ・・・・・・・」
スターショップの方へ進みやすよ。
110
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:00
>>108
前レス
うぁ・・『賞品』じゃなくて『商品』だ・・これがロケp(ry
>>109
見えてくるかと。
「っちゃ〜・・ちょっと酷いなこりゃ・・・
・・・直すのメンドイからいいy・・・お?
・・・・・(ニヤリ)来たッスね?」
棒を構える。
『壱号機』は前方4メートル地点に。
111
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:10
>>110
「ああ、どうもどうも、お待たせしやした」
その場で足を止めて笑顔で手を振りやす。
「俺っち、銀星会に草鞋を脱がしてもらってる松木零士郎と言うケチな野郎でございやす。
短い間とは思いやすが、どうかお見知りおきを」
ドドドドドド
お兄さん目掛けて『ガラスのミサイル』が飛びやすよ。スピードB。
112
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:13
>>110
「いやいや、おいらはエイジッス。こちらこそヨロシクッス。」
名刺を投げようかと思うが、戦闘中なのでやめることにした。
変わりに手を振り返す。
っと・・何か飛んできた・・・
まだ、少し距離があったのでギリギリ反応できるか・・・?
本体の手にもった棒で正面から殴りつける。(パス精CCC
ガラスっぽいので割るつもり。
割れたら破片が痛いのでちょっと困るから、
下に叩きつける感じで。
113
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:20
>>112
「お兄さん、そりゃいけねえ。感心しやせんよ?」
振り下ろされた棒をスピード:Bで回避して、そのまま『ガラスのミサイル』
を突っ込ませようとしやす。
「お兄さんのしようとしてることぁ、鉄砲玉をバットで打ち返そうとするような
もんでございやすぜ?」
114
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:26
>>113
(くぁ・・おいつかないか・・・やはり、『ミサイル』・・・早いッスね)
とりあえず、左手でガード。顔を隠して体をかがめる。
間に合うようなら、右手もガードに加える。
(金属バットなら、当たれば打ち返せるスよ・・・ッ
って当たらないからこんなことになってる・・・)
115
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:32
>>114
「そろそろもう一つ、いかせていただきやすかね」
『ガラスのミサイル』を操りながら、『鉄のミサイル』を飛ばしやす。
スピード:Bで飛ぶ長さ1メートル、直径30センチの鉄の塊を、素手で防御
するのは容易なこっちゃあねえですよ?
「お兄さんの『スタンド』も、ぼちぼち見せちゃくれやせんかねえ?」
116
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:35
>>115
えーと、判定をある程度仰ぎたいですね。(汗
どの程度防げたか。
もしくは、まだ当たってないとか・・・?
117
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:38
>>116
『左手でガード』したんじゃあなかったんですかい?
118
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:44
>>117
あぁ〜っと・・それでガードできたなら、・・・こうなりますね。
>>112
のメル欄で左腕に準備していた『弐号機』を
>>114
のメル欄で発現。ガード時にパワーBで当てる。
すると・・・ガラスなら砕けるかと。ついでに床に落としたい。
そして、『壱号機』を腕まで戻す。
右と左に一台ずつ。
「コレがおいらのスタンドッスよ。」
言いながら、そっちに向かって走りこむ。
(距離は・・・15mくらいッスかね?)
119
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:56
>>118
「へえ、パワーはあるようでございやすねえ」
となるとはね飛ばされた『ガラスのミサイル』は砕けて辺りに撒き散らされる
でしょうねえ。
「しかしですねえ・・・・・今度のはそう簡単にいきやせんよ?」
『鉄のミサイル』が飛びやす。
さらに近くのガラスを割って、再度『ガラスのミサイル』を生み出しやすよ。
120
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:00
>>119
ミサイルに向かって、走りこむ!!(目的地は敵のところだが。
そして、ミサイルとの衝突の前に、
>>118
メル欄のラッシュをぶちかます!!
両腕に乗っているスタンドと共に(むしろ主にスタンドで)ラッシュ。(パス精BCC
迎撃できたら、再度相手に近づく。
ガラスは店と通路の仕切りに使われていたので、問題なく作れた。
(ママイクコの仕切り)
121
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:10
>>120
『ガラスのミサイル』は砕け散りやすが、『鉄のミサイル』はそうはいかないでしょうねえ。
「もうちょい、そいつと遊んでちゃくれやせんかね?」
『鉄のミサイル』で足止めして、その間に今度は『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやす。
「さてさて、『二つ』ならそうやって防ぐこともできるかもしれやせんがねえ。
『三つ』なら・・・・・・・・・果たしてどうですかい?」
『ガラスのミサイル』をガードしている隙に、『鉄のミサイル』を背後に回りこませやすよ。
122
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:15
>>121
(ちっ・・・『ガラス』が後2基も増える・・・まずいなッ・・)
「くそぉ・・・じゃまだぁ!!!」
左手の『弐号機』で鉄のミサイルを叩き落そうとする。
地面に叩きつけてから、ガラスの世話に回る。
右腕と左腕を突き出して、ガラスミサイルに構える。
123
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:22
>>122
『鉄のミサイル』の迎撃はスピード:Bで回避したいところですねえ。
「そりゃそうでしょう。
三体の『スタンド』の同時攻撃みたいなもんですからねえ」
ほぼ同時に『ガラスのミサイル』が『二つ』、正面から突っ込んできやすよ。
さらに背後から、『鉄のミサイル』が飛んできやす。
124
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:28
>>123
(くっそ・・とどめの一撃をはずしたッス・・・)
こうなったら、ガラスをひきつけて、
右腕と左腕をガラスミサイルに向ける。
当たる瞬間に、『壱号機』と『弐号機』を飛ばす!!
腕を発射台のようにして。
鉄は右手の棒で落としておきたい。
(鉄は最悪食らう覚悟)
125
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:37
>>124
「ああ、どうも、助かりやしたよ」
『ガラスのミサイル』を『ザ・ハーフ・チャプター』と正面から衝突させやす。
至近距離で砕け散ったガラスが飛べば、お兄さんとて一瞬は怯むんじゃ
ないんですかねえ?
「最初っから、俺っちそのつもりだったんで。ええ」
そのまま『鉄のミサイル』を足にぶつけて転倒させようとしやす。
「さっきから馬鹿の一つ覚えに『ガラスのミサイル』を飛ばしてたのは訳アリ
なんでございやすよ・・・・・気づいてましたかい?
今この通路は、割れたガラスの山・・・・・・なんでございやすよ?」
転倒したらお兄さんは、必然的に割れたガラスの破片の中に倒れることになる
わけですねえ。
126
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:42
>>125
バリーン!!
「クッ・・・でも、このあと前に飛べば・・・つわっ!!」
>>124
のメル欄で前に飛ぶつもりだったので、
飛んだところで足を後ろから打たれたら、
おそらく後ろに倒れるかと。
すると、さっきの一つの破片がいいところ。
(まぁ、けっこうな量だろうが。)
ドンッ!!(ザクザクッ!!)
「ぐはぁ!!いてぇぇえ!!!!」
とりあえず、自分の体を『壱号機』で轢く。
能力で、地面に体は付かなくなる。
そして、起き上がろうとする。
127
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:53
>>126
「・・・・というわけでして、へへ」
慇懃無礼に一礼。
したところで起き上がったお兄さんが『浮いてる』ことに気づきやす。
「・・・と、ありゃりゃ、こいつは面妖ですねえ。
お兄さん宙に浮いてやすよ・・・・・これじゃガラスの破片で身動きとれない
なんてこともなさそうでございますねえ」
とはいえぷかぷか浮いた状態では、機敏な動作はできないと踏んで追撃。
文具・パソコンコーナーで鉄製のCDラックでも叩きやす。
『鉄のミサイル』の『三連射』でございやすよ。
「それじゃあゴリ押ししやしょうかね。
俺っちはあんま、そういうの好きじゃねえんですが」
128
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:58
>>127
棒を拾いながら立ち上がり、棒を相手に投げる。
そして、『壱号機』に乗って移動ガラスゾーンを抜ける。
『弐号機』を右腕に敵本体まで突っ込もうとする。
「最後の賭け・・・って奴ッスよ・・」
ミサイルはあまり気にしない。右腕の『弐号機』でがんばって対処。
がんばりきれなきゃ、ヤバ目。
129
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:13
>>128
「遅いですねえ。
俺っち、欠伸がでちまいやすよ」
『キャピタル・シティ・ロケッツ』で棒を弾き飛ばしやす。パス精CBB。
そのまま『三つ』の『鉄のミサイル』でお兄さんを迎撃しやすよ。
特に下半身を集中的に狙いやす。
上半身は手でガードできても、足はそうはいきやせんからねえ。
130
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:18
>>129
時間ギリギリッww
「・・くっ・・・」
一発目!! ドガッ!!
上から叩きつける一発を見舞ってやった。能力で、地面から動けないでいる。
ニ発目・・・!! ドゴッ!!
とりあえず、なぎ払うことで棚とかにぶつけてやった。
三発mッ!! ドゴォッ!!
「カッ・・・足を・・・やられたか・・・」
『壱号機』から落ちる。
足が痛い。これじゃあ、動けそうに無いな・・・
いぃや・・・這ってでも近づいてやる・・・
『壱号機』のうえに、うつぶせに乗っかりなおも移動を続けようとする。
しかし、動きが緩慢だ。
131
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:29
>>130
「いい根性してやすね。
どうです?俺っちの義兄弟になりやせんか?
お兄さんなら、こっちの世界でも結構いけると思うんでやすがねえ」
『鉄のミサイル』を解除しやす。
ひっついてるのは・・・・・・こりゃ、解除できなさそうですねえ。
『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやすよ。
「どうしやすかい?
降参するなら俺っちだって鬼じゃありやせん。タマまでは取らないどいて
あげやすよ?」
132
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:37
>>131
「ヘヘッ・・・そりゃうれしいッスね・・・考えておくッスよ・・・」
ズズズズズ・・・
「これだけ、近づくのに、こんなに疲れるようじゃ・・・」
(無理かも・・・知れない。)
「・・せっかくの提案だけど・・・・」
棚を頼りに立ち上がる。
右腕に『壱号機』 左腕に『弐号機』
立ち上がり、足を踏みしめ、拳を構える。
「『いく』ところまで、『いか』せてもらうッスよ・・・」
(あきらめだけは・・・したくないッ!!)
足の痛みを考えずに、右手で殴りかかりに行く。
133
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:43
>>132
「だと思いやした。
へへ、それでこそってもんです。いいですねえ」
『ガラスのミサイル』を『二つ』、並んで真っ直ぐ飛ばしやす。
直前で軌道を変えて、お兄さんを両側から挟み込むようにしやすよ。
134
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:52
>>133
「うぉぉおおおぉ!!!!」
走る!!走る!! だが、足の怪我のためか早さが出ない。
もちろんたどり着く前に、ガラスが迫ってくる。
立ち止まりタイミングを計ろうとすると、
「なッ!?」
目の前で二つに分かれた!!
腕が間に合わない!! ドガッ!!!ボギッ!!
「カハッ・・・」 ドサッ
わき腹にヒット。膝から崩れ落ちる。
(ダメだ・・・意識が・・
遠く・・・うすれて・・・・
ふんいきは・・・イイヒト・・・
ダッタ・・カ・・・・・・・・
→本体名 新広 影次
スタンド名 『ザ・ハーフ・チャプター』
複雑骨折とか、肺に骨が刺さってたりとか、足が折れてたりとか。
リ タ イ ヤ
ようは 『 再 起 不 能 』
135
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 01:03
>>134
すたすたと歩いて近づいて、お兄さんを助け起しやすよ。
「落ち込まないでくださいよ、お兄さんが弱いわけじゃありやせん。
俺っちがちいっとばっかし、強かっただけです。へへ」
そのまま肩をかして、フロアから去っていきやす。
「・・・・・・お後がよろしいようで」
→松木零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』 『勝利』
136
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/05/28(金) 20:04
咲楓『モア・パワー!』 VS 羽根川 翼『ステリオグラム』
場所:住宅
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/ichigaya/madori.html
137
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:14
「……早く終わらせよう」
入り口の近くに『ステリオグラム』を発現。
その上に座る。
自分とドアの距離は約50cm。
138
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:16
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが圧倒的破壊力を持ち、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>137
二階、フローリングにて……
「さあ、死の杯を交わそう」
カタ… カタ…
階段へ。
139
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:23
『ステリオグラム』
パワー:B スピード:B 射程距離:10メートル
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
本体の側に現れる実体化した『ダブルベッド』。
ベッドの重さは50kg。
大きさは縦横ともに約2.9メートルの正方形で、高さ50センチ程度。
枕2つとシーツ、布団、毛布が1つずつ付属している。
ベッド及び付属物へのダメージは本体にフィードバックされる。
ベッドに入る(ベッドの真上に体が一部でも入っている)と超感覚を得る。
超感覚を得るのは先着2名まで。
超感覚の射程は『ベッドを中心とした半径10mの球』の『過去4時間』。
『超感覚』を持つ人間は『10メートル以内』なら、
何がどこにあるか、他人が何を考えているのか、他人の感じていること、
あらゆる物体はスタンドか否か、他人のスタンドの能力下にあるか、
微生物の動き、分子の動き、熱量、全ての光、全ての音、物体の組成、
のすべてを一瞬で完全に認識し、それを理解することができる。
>>138
「……戦闘準備」
枕カバーを外し、右腕に強く巻きつける。
140
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:24
>>139
「上か…下か…」
考えるのは面倒だ。
上へ。
141
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:32
>>140
「……『モア・パワー!』か」
(本体を叩けば勝機はあるかな)
部屋を見回し、鏡を探す。
142
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:35
>>141
屋上到達。
「居ない…始めるか」
『モア・パワー!』発現。
モア・ブレイカー
「 超 破 壊 !」
床をブン殴って床をブチ抜き、 (パA
屋上を大損壊させる。
143
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:42
>>142
鏡入手でいい?
入手できたのなら適当に割って、20cmぐらいの破片を作ろうとする。
「……うるさいな」
床を何度も殴ると、破片は2階の台所に落ちていくと思われる。
144
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:44
>>143
>鏡
いいとも
「フゥ――」
屋上に開いた巨大な穴を見てやや満足。
というか床が崩壊しており屋上じゃなくなっている。
階段を下りる。
カツ カツ カツ
145
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:49
>>144
もう1つの枕カバーを外し、割れた鏡に巻きつけて持ちやすくする。
鏡を左手で持って、最初の位置で相手を待つ。
「……準備完了か?」
146
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:51
>>145
先ほど同様フローリングへ。
「オオオオ!『超破壊!』」
ドグオォン!
フローリングの床もブチ壊す!
147
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:00
>>146
>>137
メール欄と
>>139
メール欄により、その行動を予測していたので、
『モア・パワー!』が床を壊すより前に、階段の上り口に移動する。
そして、床の破片が洋室と『ベッド』の上に落ちるのを眺めている。
「……勿体ない」
148
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:01
>>147
「フゥ―――」
一仕事終えたな。
巨大な穴を見下ろす。
「…見つけたぜ」
ゴゴゴゴゴ
149
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:07
>>148
穴越しに対戦相手の顔を確認する。
「……ドアは?」
どうして使わない?と言いたそうな表情。
150
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:11
>>149
「ドアだと?知らんな」
穴からモア・パワー!を羽根川へ向けて飛ばす。
『ロケット・パンチ』だッ!
151
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:19
>>150
「……日本語で言うと『扉』。8歳児には難しかった?」
適当なことを言いながら、バックステップで避けようとする。
『モア・パワー!』のスピードはC、かつ
>>147
で準備していたので避けられると思われる。
成功したのならそのまま後ろに下がり、楓から見えないところまで移動する。
152
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:23
>>151
「逃がすか!」
グ ン ッ !
ロケットパンチに行ったきりの『モア・パワー!』を戻してから、階段へ向かう。
153
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:32
>>152
「……本体が、来る」
『モア・パワー!』が戻って行ったのを見て、
天井の穴に注意しながら足音を立てないようにゆっくりと洋室に戻る。
穴を見て何も起きなければ、そのままベッドに右手を乗せたい。
154
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:33
>>153
「逃げ道は…『やらねえ』!」
オオオ!モア・ブレイカァ――!
『階段』を床同様『モア・パワー!』で『粉砕』する。
これによって二階、三階への通路を事実上失わせる。
155
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:39
>>154
「……だから、うるさいって」
1人座れる程度に『ベッド』の上の破片を床に落として、最初と同じ位置に座る。
左手の鏡を確認。滑らないように持ち直した。
156
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:42
>>155
さっきの部屋に戻る。
「『逃げ道』はやらねえ」
巨大な穴から『飛び降りる』!
157
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:49
>>156
部屋のどの辺に飛び降りようとした?
ちなみに、ドアからの距離は約50cmのところに僕はいる。
そして、部屋の85%は『ベッド』が占めている。
158
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:50
>>157
>どの辺に
勿論、落下の衝撃を和らげるためにベッドの上へ。
それでいつつできるだけ羽根川の近く。
159
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:00
>>158
しかし、
>>153
のメール欄により、その行動も『知っていた』。
楓が飛び降りかけた直後に立ち上がり、ドアに背中を付ける。
その後、左手の鏡の先を相手に向ける。
「……ようこそ、僕の寝室へ」
距離は1.5m程度だろうか?
160
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:09
>>159
>1.5m
それで
「なら一生寝てろ。
小便は済ませたか?」
まずこのウザいベッドを『モア・パワー!』にて『崩壊』させたい(パス AC
161
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:17
>>160
>一生寝てろ
「……それは、君の方」
ベッドに乗ったら、誰でも『超感覚』を得る。
それで得られる情報は『精神崩壊』を起こさせるほど多い。
楓がベッドに乗った瞬間、情報を『遮断させない』。
楓に流れ込む圧倒的情報量。(スB)
162
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:22
>>161
『じぇそhgとイhとはthg4はぐえhgれひおいげあいh』
「…!!」
『f塩wjウィ鵜gな運下売るh微意kjw8455469881あぐいあhぐぇ』
「うぐぁああああ!」
頭に許容できないほどの情報が流れ込んでくる…情報?
知ったことか。
俺はこの拳でデカくて邪魔なベッドをブッ壊す。
このウザい文字の羅列をブッ壊すのはそれからだ。
それからでも遅くは無い…だろう。
じゃなきゃあいつを殺せねえ。
163
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:32
>>162
スタンドを動かすには本体の集中が必要。
現在、楓は集中できない状態になっているためスタンドの操作は不可能だと思います。
「……静かに眠れ」
情報の遮断は、絶対にさせない。
164
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:39
『ブチィッ』
何かが…決定的な『何か』が『切れた』……
なんだろう?世界の時が止まって見える。
こいつが走馬灯ってヤツか?
…その一瞬はある意味『究極の集中』と言えよう。
その一瞬は咲には10秒…いや、20,30,405060――
1000年にも相当するであろう『一瞬』であった。
「やれやれだ…ぜ………」
そして最後っ屁と言わんばかりに『モア・パワー!』が羽根川に向かって飛んでくる。
プッツン『キレ』たぜ…俺はよ……
咲楓『モア・パワー!』→『廃人』『再起不能』
165
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 23:01
>>164
楓に向けていた左手に『モア・パワー!』が飛んできた。
「!」
パリーン!
まず、鏡が割れた。
次に、指が床に刺さった。
手が砕け、部屋が血で汚れた。
腕が2つに解体され、胴体から離れた。
『モア・パワー!』はそのまま心臓に向かい。
……『消滅』した。
「……静かに眠れ、永遠に」
(疲れた。一眠りしてから病院に行こう)
羽根川 翼『ステリオグラム』→『左腕崩壊』(勝利)
166
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 12:35
咲楓『モア・パワー!』 VS 氷河『ザ・デッド・シー』
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力 知らない
一般人 既に『皆殺し』だッ
戦闘開始
167
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:36
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが馬鹿力で、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
他のスタンドが『モア・パワー!』を投げても破壊力は『モア・パワー!』に準じない。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
本体の腕が固定されても、『モア・パワー!』は動くことができる。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
〜腕〜
腕の関節に逆らうような動きでなければ人間の腕では不可能な動かし方もできる。
片腕だけの発現も『可能』。
強度は人の腕よりも幾分硬い。パワーBの攻撃でも本体の腕が折れることは無い。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
『カウンター』に座っている血塗られた幼女。
「嗚呼、まだ血が足りない……」
168
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:42
>>167
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「諸君 俺は闘争が好きや。諸君 俺は闘争が好きや」
2階客室(地図上で左の部屋)。そこに居た家族3人を殺害していた。
手に持っていた母親の死体を投げ捨てる。
「諸君 俺は闘争が、クソのような闘争が好きや。殺すだけでは足りひん。
命を削りあう闘争が知りたい」
169
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:44
>>168
「始まりはいつもそうだ。俺の拳を燃え上がらせてくれる」
狂気に満ちた顔で…調理場へ。
170
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:47
>>169
「退屈や……ああ、退屈や」
獲物を求め部屋の外へ。
出来れば階段まで移動したい。
171
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:51
>>170
調理場から、『油』を取り出す。
「証拠は残らず消し去る…それで終わりだ」
172
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:53
>>171
2階から一階の惨劇を見渡す。
「居るやないか。誰や誰や、俺を楽しませてくれるんわ」
そして二階を降りる。わざと足音を聞えるようにして。
173
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:57
>>172
「……まだ居るのか…だが、それでいいんだ」
足音のする場所…氷河の下へ向かう。
174
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:00
>>173
カッカッカッ………
一階まで居りきる。
「『ザ・デッド・シー』」
スタンドを発現し、辺りを見回す。
175
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:03
>>174
お互いの距離は…適当に見積もって10mとしよう。
「誰であろうと…消すのみだ。
せいぜい俺を楽しませてくれ……」
『モア・パワー!(右手)』を発現させて、『カウンター』から現れた。
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:05
>>175
OK>距離
ガキ
「それはこっちの台詞や……幼女」
スタンドを前に位置させ、ゆっくりと近づく。
177
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:07
>>176
「言いたいことはそれだけか?
遺言を残す暇など無いぞ」
『モア・パワー!右手』でカウンターのすぐ手前に位置するテーブルを持ち上げる。
そしてソレを『氷河』に投げつける。
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:11
>>177
「ああ他に言う必要ないな。死ぬのはお前や!」
『ザ・デッド・シー』で『テーブル』を弾こうとする。
まぁ、右手だけで十分やろ。
179
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:14
>>178
「そうか」
さらにもう一つ。左側にあるテーブルに近寄る。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:18
>>179
「『テーブル』投げるしか脳ないんか?……失望したわ」
こっちも一番近くにあるテーブル(入り口の傍のもの)に近づく。
181
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:23
>>180
「失望してればいい。
失望すると油断が生まれる」
テーブルを『モア・パワー!』で『破壊する』
『テーブルの脚』だけ残して残りを『氷河』へ投げる。
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:26
>>181
「つまらん…全くもってつまらん」
『テーブルの脚』を『ザ・デッド・シー』を弾こうとする。
『モア・パワー!』の精密動作性とこっちの精密動作性を考えれば難しくないだろう。
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