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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』

1『血の気の多いスタンド使い』:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」

「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」

        『ドグオオン!!!』

詳細>>2-4
戦いの場所>>5

558赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 21:46
>>557
了解。

無数の槍は扉を無数の破片へと変えた。


「うおッ…畜生、まともなコトできるんじゃねーか」
現在位置から姿を確認できるようなら>>547メール欄。
できなければ現状維持。

559氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 21:49
>>558
目の前には氷の剣山しか無いので、見えない。

そして、それを解除する。大量の水が床をぬらす
「冷たっ靴下まだ染みてきた!」
そんなことを言いながら扉……があった所に移動。スタンドを先行させて
「始めまして、さようなら」

560赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 21:55
>>559
姿が見えていそうなので>>547メール欄。
こっちのミスで引き金となる感情が書いてあったりするんだけど、
その辺は良心に任せよう。スタンドを貼り付けたい。
そして右手に持っていた剃刀を投げる。

「さようなら…って、畜生、冗談じゃあねぇっての」

561氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:03
>>560
残念だが今の氷河の感情は『怒』ではない。

「そら冗談ちゃうもん」
スタンドが持っていた靴を一つずつ投げる、ス精BC

剃刀はスタンドが前に居たが、特に守らせ無かったので左腕で守ろうとする

562赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:09
>>561
「…だよな。…けッ、非情な氷使いだな。
にしても…誘い出したら追い詰められてる…っつーのも間抜けだな…畜生。
こんなに強そうな奴と当たっちまうなんてなぁ…まぁ運がねぇコト」

両腕で靴から身を守ろうとする。少なくとも顔に当たらないようにする。
パス精 全C

563氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:13
>>562
「氷使いは非情が常やろ?」

靴は一足は外れ、一足は左腕に当たる。
だがただの靴にしては痛い。それもそのはず>>561他のメル欄で
靴に氷を入れているため重くなっている。

「それじゃあ、行くで!」
スタンドを赤羽に向かわせる、スB

564赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:17
>>563
「有りがちな野郎だな…もうちょっとオリジナリティってのを持てよな。
想像力が貧困でぐッ」
左足に当たった。

「…ッてぇ…って、おいおい…マズいぞこりゃあ」
浴室の扉を開け、浴室へと転がるように逃げ込む。

565氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:20
>>564
「そうか……なら」
一拍置く
キリングマニア
「殺人狂っていう氷使いはどうや?」

赤羽は浴室へと逃げ込む。
追いかけるように『ザ・デッド・シー』を動かす

566赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:24
>>565
「だからそりゃあありがちっつってんだろこの単細胞がッ!
ゲームの世界から早く出て来い、んで社会に出ろッ!」
ついでにこの浴室からも出て行け。そう思う。

奥まで走る。

567氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:29
>>566
「ありがちで悪かったな」
浴室はそれほど広くなく、すぐに奥まで辿りついてしまった

「これでもりっぱな社会人やで、働いてるし」
ただし仕事は来ないがな!
悩み事探し人は『探偵社』まで(宣伝)

いい加減射程距離が限界なので浴室の扉の前までやってくる。
「チェックメイトやな」

568赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:33
>>567
「悪りぃな。マジで悪りぃ。」

「どーせ仕事してねぇんだろ?籍を置いてるだけで」
何故か確信をついた。

「……みてぇだな…」
やってきた本体のほうを見る。

569氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:35
>>568
「浴室はええわ……死体処理が楽で」
ニヤリと笑う。

「『ザ・デッド・シー』、殺れ」
『ザ・デッド・シー』で殴りかかるパス精BBC

570赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:42
>>569
「…今。勝利を確信して笑ったのか?
だとすりゃあお前は…『喜んだ』のか?」
>>568のメール欄。『喜』の感情を引き金にして能力をかける準備をしていた。
顔をしっかり見て能力を仕掛ける。

「…違ってたらどーすっかね…畜生」
イライラ

571氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:48
>>570

例えば、子供が玩具で遊んでいるとき『喜んで』いるのだろうか?
同じように、殺人狂が今まさに殺さんとしている時『喜んで』いるのだろうか?

俺は『楽しんでいる』と思う。

ドスッ!
『ザ・デッド・シー』の拳が赤羽の腹に突き刺さる

572赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 22:53
>>571
正直『喜怒哀楽』のどれにもあたらない感情だと俺は思う。
『喜+楽』みたいな感じだろうか。

「…ぐぇッ」
一撃を喰らう。…痛い。骨も折れたろう。
今の俺には敵を睨む程度のコトしかできない。

573氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 22:59
>>572
>『喜+楽』みたいな感じだろうか。
多分そうだと思う。割合的に『楽』が多いつもりだけど。


>>569のメル欄通り、殴った時に拳から『氷のやり』を作成し赤羽を貫く
そして刺さっている部分から更に『氷のやり』を。
これを連鎖的に繰り返す。

574赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/10/07(木) 23:03
>>573
だとすれば多分『喜怒哀楽』どれにもあたらない気がするから能力不発。

「……」
槍が腹部を貫いていく。
痛みによって意識が薄れる。
やがて。
痛みとともに意識は消えていった。

赤羽『オッズ&ソッズ』⇒『死亡』

575氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/10/07(木) 23:05
>>574

「一撃必殺……てな」
悦に入る。




「さて、片付けるか」

氷河淳『ザ・デッド・シー』→『勝利』『左腕にカスリ傷』

576『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/10/12(火) 17:55
レット・イット・ゴー・アウト!!

クロノ『ディジー・ミズ・リジー』 vs 四季竜香『ゴールド』

ステージ
http://homepage2.nifty.com/todorokiarena/1sisetuannai_folder/sisetuannai1.html
(ただし『サブアリーナ棟』は無し)

能力
互いに知らない

577クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 18:01
『ディジー・ミズ・リジー』

殴った物体から『刃物』を生み出す。
あまり複雑なものは不可能。
生み出せる数・射程距離・持続時間に制限は『無い』。
『刃物』の素材は殴った物体に準じ、『実物』。

『ディジー・ミズ・リジー』
破壊力:C スピード:B 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D


初期位置は・・・・・マップ上部、左側の『ロッカールーム』ッ!!

578クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 18:04
「よし・・・・・やるかッ!!」

ドゴシャァ!!

鉄製の『ロッカー』を殴り、『日本刀』を一本生み出しておくッ!
抜き身の刃を肩に引っさげた。

ドガドガドガドガァッ!!

さらに別の『ロッカー』を殴り、『投げナイフ』を4つほど作るッ!!

「ナウ!イッツタイムトゥービーアソルジャー!!」

579四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 18:08
初期位置はマップ右側、正面入り口。
持ち物は財布と携帯ぐらい。服装はシャツとパンツと、金具じゃらじゃらの太いベルト。


「うぇ……広いなぁ……」

辟易しつつ、『エントランスホール』の書き文字の辺りまで進む。







『ゴールド』

『物体の強度』を『発散』させるスタンド。
『ゴールド』が触れた物体は、その強度を『光り』に変えて『発散』していく。
『光り』は一般人にも見える。普通の『光』とは違うため、発光していることは一目で分かる。
『1分』で『強度』は完全に失われ、物体は『バラバラにブッ壊れる』。能力の解除は任意。
『発散』している『光り』に触れた本体以外のものは、物理的な衝撃を受ける。その度合いは、物体を『破壊』するために必要な『パワー』に等しい。当然、強度を失っていけばそのパワーも弱まる。
触れる時の速度に比例して、『光り』の届く距離は広がる。最大で『10メートル』。
対象に出来る数は一度に一つ。能力射程は『それを認識できる距離』まで。
例えば『アスファルト』を対象にした場合、『アスファルトが続いている』と『認識』できる範囲が、全て『能力射程』となる。

パワー:C スピード:A 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C

580クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 18:19
>>579
『日本刀』を自分が、『投げナイフ』を『ディジー・ミズ・リジー』が持つ。
軽くニ三度振り回した。

「イィィィィィエッス!フィールソーグゥゥゥゥッド!!」

バゴォッ!ガシャン!!

さらにもう二つ『刃物』を調達した。
それらを懐に呑み、『ロッカールーム』を飛び出す。

581四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 18:26
>>580
「さァ〜〜〜て、いったい的はどこにいんのかねェ〜〜〜ッ、と」

悠々と、まっすぐメインアリーナへ歩いていく。

「こっからなら見えるだろうよ。
ほら、お前も手伝え……ってお前は目が悪いんだっけなァ〜〜〜」

『ゴールド』発現。
周囲を見回し、クロノの姿を探す。

582クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 18:40
>>581
ドバァン!!

真正面の『メインアリーナ』の入り口を蹴り開けた。

「ヘイッ!!カモォォォォォォン!べェェェイビィィィ!!」

大声で叫ぶ。
『日本刀』を、『投げナイフ』を、それぞれが構えた。

583四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 18:45
>>582
「Welcome to my killing field!!」

板張りのだだっ広い『メインアリーナ』。
その中央で大きく両手を広げ、クロノに笑いかける。

『ゴールド』も同じ恰好をして、竜香の後ろに立っている。

584クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 18:54
>>583
黒のレザージャケットにレザーパンツ。帽子も揃いの黒のレザー。
ジャケットの袖とパンツの裾、帽子のつばにファイアーパターン。
長い白髪を三つ編みに縛り上げている。

「『ディジー・ミズ・リジー』・・・・・・・イィィィッツショウタァァイム!!」

走って近づく。
『ディジー・ミズ・リジー』が、右手の『投げナイフ』を2本四季へ投擲するッ!!

ヒュッ! ヒュン!!

「パスパスパァース!イヤッハァ!!」

『日本刀』を投げて『ディジー・ミズ・リジー』に渡す。
懐に手を差し込んだ。

585四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:01
>>584
>>583メール欄公開。
『投擲物警戒。ベルトの金具に触れる準備。』

「オーケー・オーケー・ノー・プロブレムッッ!!」
『ゴールド』が竜香のベルトの金具に勢いよく触れる。

『能力発動』

竜香の半径十メートル圏内に『パワー:B』の『光り』が溢れるウゥ――zッッ!!

「ィヤッ、ハ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ッッ!!」

そのまま『突進』。
二本『投げナイフ』は『光り』に触れ、『弾き飛ばされる』。


相対距離を教えて欲しい。
結構広い場所だから、突進分を含めると30メートルくらいだろうか?
あと、ナイフのパス精も教えておいて欲しかった。

586クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 19:12
>>585
「シット!」

相対距離はもう少し短いはず。
そちらは中央に居て、こちらはマップ上部からアリーナに入ったのだから20メートルほどか。
パス精はCBA。特に明記しない限り、フルパワーフルスピード最高精度で攻撃する。

「『バリヤー』か・・・・ロボットアニメじゃねえんだぞッ!」

急停止。
『鎖鎌』を出し、振り回しながら後ろに下がった。

587四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:21
>>586
いやぁ……もの覚えが悪いもんだから、毎回書いてくれた方が助かるんだよ。
それはそれとして。


「そういうそっちは忍者アニメか? 忍忍ザ・ムービーってか?
ぐるぐるうずまきほっぺでシリアスな顔するんじゃねぇと思わないかァァ〜〜〜ッ!?」

変わらず突進――だが能力は『解除』する。念じるだけで解除は可能だ。
今の互いの距離は、10メートルくらいだろうか。

「HOLY SHIT!」

舌打ちして足を止める。
慎重に距離を測りつつ、鎖鎌と日本刀に警戒する。

588四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:23
あっと、悪い。
後ろに下がったってことは、クロノの現在地はアリーナの、丁度入り口くらいってことかな?
次のレスにその辺を詳しく書いてくれると助かる。

589クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 19:32
>>587
「レッツダンス!ゴーゲットディスサノビッチ!!」

ヒュオッ! ヒュオッ!!   ジャキィィィン!!

残り2本の『投げナイフ』を『ディジー・ミズ・リジー』が投擲。
さらに『鎖鎌』の分銅を、二階席の手すりに引っ掛ける。

「さぁどうするどうするッ!またさっきみたいにそのクソッタレな『バリヤー』で防ぐかい!!」

590クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 19:33
>>588
入り口の手前あたりだな。

591四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:40
>>589
「『防ぐ』?
そんなことをする必要はない。
そもそも、『あれはバリアーじゃない』」

向かってくるナイフを、引っかけた分銅を、悠然と見ている。

「クッ……ハハ、ハハハ。
最初に言ったろう、BABY。
Welcome to my killing field!!(我が殺人の領域にようこそ!!) ってなァ!」

>>587メール欄公開。
『クロノの攻撃に応じ、板張りの床に能力発動準備。』

「ゴ――――――――――――――ルドォォォ――――zッッ!!」

『ゴールド』が最速で板張りの床に触れる。

『能 力 発 動』

板張りの床――つまり、『メインアリーナの床全て』から10メートル圏内に、『パワー:B』の『光り』が溢れ出るッッ!!


経過時間:5秒

592四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:42
>>591
スマン、忘れてた。

2本の『投げナイフ』はその『光り』に弾かれ、ガラクタになって圏外に弾かれた。

593クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 19:44
>>591
『板張りの床』の発散するパワーなら『C』くらいだと思うが。

594四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 19:50
>>593
人の力でアリーナの床に敷かれている板を割ることはできないだろう。
卓球やバスケもする場所みたいだし、つまりここは体育館みたいなものだろう?
あの床を人が割るのは無理だと思うね。だからB。

595クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 20:03
>>591>>594
了解。

「解ってたさ・・・・・・そう来ること。だからッ!!」

ドッバァ──zン!!

「だから・・・・・『鎖鎌』を準備しておいたッ!!」

『光』に逆らわず、その勢いで二階席まで吹っ飛ぶッ!!
吹っ飛んで叩きつけられる衝撃は、二階席の客席そのものがクッションになり抑えられるはずだ。

「まだまだァ!!」

ドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!!

『鎖鎌』を手すりから外し、床を殴って木製の『ジャベリン』を生み出す。

596四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 20:16
>>595
バスケもするって言ったが、スマン、ありゃ嘘だった。
どうもバスケはサブで、メインではバレーやテニスやミントンをする場所らしい。



「二階に行った程度でッ! 逃れられると思うなッ!!」

『光り』の発散されている距離は10メートル圏内。
ここは大きな建物で、客席は上の方に設置しているが……さすがに10メートルも上にあるわけではない。
壁を、扉を、二階の手すりを痛めつける『光り』。
もちろん『光り』が発散される物である以上、遮蔽されてしまえばクロノのいるまで届かないが……。

「この『コンクリートの天井』はッ!
『二階の床』になっているものだろうがァァ――――――zッッ!」

走りながら能力解除。
そしてジャンプ。
それで高さを稼ぎ、最速の『ゴールド』で『天井』に触れる。

『能力発動』

竜香が『天井』と認識している場所。
つまり二階席の『床』から、『パワー:A』の『光り』が溢れ出すッ!!


秒数カウント:5秒。


あ、ダメージの表現をしてくれると助かる。
たたきつけられるのは緩衝できるだろうから、『光り』に触れた時のものだな。メインは。

597四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 20:18
>>596
……ひょっとしてややこしいかもな?
『天井』ってのはつまり、一階にせり出している、黄色い『観客観戦ブロック』の部分な。

598クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 20:33
>>596
「やっぱりね・・・・・・・一度に『光らせる』ことができるのは一つだけ、か」

手すりのかけらのついた『鎖鎌』を回収。
そして『光』を解除した瞬間、木製の『ジャベリン』が四季に飛ぶ。
それをどう処理するにせよ、四季の姿が『観客観戦ブロック』の下に消えると同時に一歩横へ移動。

「『一つだけ』・・・・・・・・・・それは凄く『いい』ッ!!」

『座席の上』に飛び乗るッ!!
『床』はパワーを発散しても、能力の対象外である『座席』はセーフティーゾーンのはずだ。

599四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 20:40
>>598
『光り』の圏内にある物体全てにダメージが及ぶと思っていたんだけど、む、確かにこちらから接触した場合とも取れるなぁ。
んじゃま今回はこれで通す、と。

でも、
『そして『光』を解除した瞬間、木製の『ジャベリン』が四季に飛ぶ。』
って行動は出来るのか?
祭典のルールを精確には理解してないが……これ、お前の行動の前に俺はこの行動をするぜ! ってことになっちまうと思うんだが。
『『光り』の解除に応じてジャベリンを投擲』とかいうメール欄があったなら教えてくれ。それならたぶん問題ないし。

600クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 20:51
>>599
範囲全てが『光』を発散するのか、対象にしたものだけが発散するのか質問しておいたほうがよさげだ。
またこの場合でも、『座席の上』はセーフティーなのか、発散された『光』のパワーで『座席』が上に吹き飛ぶ
のか、どちらともとれるんじゃないか?
(というか既にこの辺りは質問済みだと思っていた)

また近い距離とかならともかく、10メートルを走りながら解除してジャンプする時間があれば対応
できると思い、ああいう行動をとった。
納得いかなければ、無効で構わない。

601四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 20:54
>>600
『対象にしたものから『光り』が発散する』のは間違いないんだけどな。
『光り』でその圏内が壊れるもんだと思ってたから、質問しようとも思わなかったなぁ。
いや、スマン。あとで聞いておく。

『観客観戦ブロックの下』までは10メートルないよなぁ。
……うーむ、やっぱ割り込み行動はなんか納得いかん。無効にさせてもらう。

んじゃレスる。ちと待ってくれ。

602クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 20:58
>>601
>>587から一歩も移動するレスしてないんだから、距離は約10メートルで問題ないんじゃないか。
とにかくまあ無効ってことで。

603四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 20:58
>>598
「ンッ、ン〜〜〜……?
悲鳴が聞こえないな。何かの上に待避したか?」

「……このまま待ってるのは退屈だな」

アリーナを出て、地図右上の階段へと向かう。


秒数カウント:25秒。
『光り』のパワー:Bに変化(触ってみるまでわからんが)。

604四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:03
>>602
クロノはアリーナの大体入り口くらいにいたんだろ。
入り口の上には屋根、二階の床がある。ここの客席はせり出してるみたいだからな、どのくらいかはわからないが。
ってことは、『せり出してる分』だけ『相対距離10メートル』から引かれるってことだ。

自信あるんだが、間違ってた……か?

605クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 21:18
>>604
>>590の通り、居たのは入り口の『手前』。
でないとせり出した『観客観戦ブロック』の手すりに『鎖鎌』を引っ掛けられないからな。

観客観戦ブロック
  ↓
   ┏━━
入  ┃
り→ ┃
口  ┃     ○    
   ┃     人←クロノ

この状態で『10メートル』という風に思っていた。
ついでに質問。
『光』の範囲は、『高さ』も『10メートル』なのか?

606クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 21:21
非常に申し訳ない。
20分ほどレスができない。

607四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:23
>>605
私はこんな感じかと思ってたんだけどな。

観客観戦ブロック
  ↓
   ━━━┓
入      ┃
り→     ┃
口      ┃   ○    
       ┃   人←クロノ

知っている共同体育館みたいな場所が、客席がせり出した作りをしてたからなぁ……。
あの地図もそう見えたんだが、クロノのいう方が自然だな。以後、それで通す。


『高さ』も『10メートル』。

608四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:30
>>606
わかった。

じゃあ今のうちにやっちゃったところを訂正しておこう。

『光り』のパワーなんだが……これ、『C』だな。
初期が『A』だったんだから、そのくらいのスピードで強度は衰えるはずだ。訂正する。

そして『強度が失われていることが目で見て分かるか?』 という疑問が当然出るわけだが、これは質問していない。
スタンド能力で強度が失われているのだから、ヒビが入ったりするわけではないと思うので、今回は『強度を発散した物体を目で見ても、強度がどの程度が推測できない』とさせてくれ。
ただし強度以上のもの、座席なんかが上に載っていたら、劣化具合に応じてヒビが入ったりはするだろうな。
いや、申し訳ない。実際に戦うまで気づかない疑問が多いわ。

609クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 21:42
>>603
「これが消えるまで下手に動けないわけだが・・・・・・。
だからこそ・・・・・・・・・・『いい』。依然問題は『無い』ッ!!」

『座席の上』で待つ。
『鎖鎌』を構えた。

「こっから先は・・・・・・『我慢比べ』だ。
『肝ッ玉』の太いほうが・・・・・・・・勝つッ!!」

さらに先ほど投げ損ねた『ジャベリン』を、『ディジー・ミズ・リジー』が構える。

610四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:49
おかえり。


>>609
「さてクエッションです。的はいったいどーしてるでしょ〜〜〜かッ!」

その1。ダメージを承知で座席か何かの上を飛び歩き、『光り』の外へ移動。
その2。ジッと我慢の子で安全な場所で待機している。
その3。実はとっくに死んでいる。現実は非情である。

「いや、この場合非情なのは現実じゃなくて私なんだけど。
……やっぱ1かな? 何かでガードしながらなら動けなくもないし。
つーと、あの階段を上がったときが危険だってことだ」

階段に到着。『ゴールド』を先行させながら二階へと上がり始める。

611四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:50
やべぇ、また忘れた。

秒数カウント:45秒。
『光り』のパワー:Dに変化。

612クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 21:56
>>610
「さあ来い・・・・・・・・・・・・・・・・・その時が、手前が『チェックメイト』に嵌るときだ」

静かに待つ・・・・・・背中に汗を浮かべながら。
『スペツナズナイフ』を、『ディジー・ミズ・リジー』に渡しておく。

613四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 21:58
>>612
『スペツナズナイフ』ってのは、『鎖鎌』といっしょにロッカーで作りだした二つ目の刃物?

614クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 21:59
>>613
悪ぃ、>>598メール欄参照だ。

615四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 22:06
>>614
あい、了解す。


階段を上る足を止める。

「……あ」

しまった。
何がしまったって、もう今まで忘れていた事実にしまった。
今までこんなに長々と能力を使うことなかったから、ついうっかり忘れていた。
あの時はちょっと錯乱していたから気にも留めていなかったけど……。

……たぶん、もうすぐ一分が経つ。

「二階じゃない……ッ!
私が行くべき所は、『一階』だッ!!」

ダッシュで階段を駆け下りる。
メインアリーナの入り口より、10メートルくらい距離を取って停止。
ちょうどその時。

秒数カウント:60秒。
『光り』のパワー:ゼロに変化。

もの凄い音と共に、『観客席の土台になっているコンクリートがバラバラにブッ壊れた』。

もちろん、上に乗っている座席ごと。

616クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 22:18
>>615
ゴゴゴゴゴゴ・・・・ズゴォン!!

「!?」

『座席』ごと、階下に落下するッ!!
が、落下のダメージは再び『座席』がクッションになって軽減されるだろう。

「くっ・・・・・・・・これが『能力』・・・・ッ!!」

動かない。
その場で『ディジー・ミズ・リジー』が『コンクリート』の『ジャベリン』を数本生み出す。

「けれど充分、これが代わりになる・・・・・・・・!!」

生み出した『ジャベリン』を瓦礫の間に突き立て、盾にしておく。

617四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 22:20
>>616
ごめ。
ちょっとよく分からないんだけど、『生み出した『ジャベリン』を瓦礫の間に突き立て、盾にしておく。 』って、どういうこと?

618クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 22:25
>>617
おたくが壊した二階の瓦礫と一緒に落ちる以上、周囲にはコンクリの破片が大量にあるはず。
そこから『ジャベリン』を生み出し、瓦礫と瓦礫の隙間に差し込んで盾にしておくってことだ。
まあ、所詮『ジャベリン』だからな、『ジャベリン』同士の隙間から、こちらの姿をみることもできる。

619四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 22:32
>>618
あ、防護柵ってことね。


「うわ、すごいホコリ」
コンクリどうしがぶつかり合った粉末で、周囲は薄く白い。
視界が阻害されるほどでもないが、見にくい感じだ。

「……って、なんだ、やっぱり生きてたか」
クロノの姿を確認。

「『座席』でカバーしたの? コンクリですぐ壊れるだろうに、よくもまぁ……」

呆れているのか感心しているのか。
歩いて距離を縮めにいく。

現在地は、アリーナの入り口のところ。相対距離10メートル。

620クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 22:41
>>619
「おたくと違って・・・・・地味な能力なんでね。
いろいろ頭、使わなくちゃならん・・・・・・・・こんな風にッ!!」

バシュッ!!

隙間から、『スペツナズナイフ』の刃が射出されるッ!!
埃の煙幕に紛れて飛来する、投擲動作の無い『不意打ち』の一撃だ。

「イィィィイヤッフゥゥゥッ!!レッツゴーマザーファッカー!!」

621四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 22:46
>>620
「『こんな風に』って言ったのが間違いだぜェェ――――zッ!!」

>>619メール欄公開。
『投擲物警戒。入り口の扉に触れる準備。』

たぶんメインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!

『能力発動』

『扉』から10メートル圏内に『パワー:A』の『光り』が発生するッ!

『スペツナズナイフ』の刃はそれに触れ、砕けて落ちた。


秒数カウント:5秒。
『光り』のパワー:A。

622四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 22:47
>>621
『たぶん』メインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!

じゃなくて……。

メインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
『たぶん』外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!

だわ。まあやってることに変わりはないけど。

623クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 22:57
>>621
「うぉおぉおぉぉおぉッ!!」

ドッバァ───zン!!!!

相対距離は10メートル。
『光』に押されるようにしてブッ飛ぶ!!
同じようにしてそこらの瓦礫も何発かこちらに飛んでくるかもしれない。
それは可能な限り、構えておいた『ジャベリン』でガードしたい。
突き立てていた『ジャベリン』も、ブッ飛ぶ・・・・・。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

「う・・・・・・・ぐッ・・・・・・・!!」

仰向けに倒れた。ニヤリと笑う。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・掛かり・・・・・・やがったな」

624四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 23:03
>>623
「……んでだよ……」

「……なんでだよ……」

ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド

「なんで殺されそうになってんのに笑えるんだッ! 貴様アァァァァ――――――――zッッ!!」

能力解除。

クロノは倒れている。そりゃそうだ。あの衝撃なら内臓破裂したっておかしくねぇ。
だからアイツがこれ以上なにかしてくるなんてこと考えられないハズなのにッ! なぜッ!

『何故笑うッッ!!』

「『ゴ――――――――――――――――――――――ルドォォォォォ――――――zッッ!!』」

『ゴールド』でメインアリーナの床に最速で触れるゥッ!!

『能力発動』

朧気な『光り』が、メインアリーナを、竜香を、クロノを包み込もうとする……!

625クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 23:14
>>624
上を指差す。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

「手前の『パワー』は・・・・・・・『広すぎ』て『強すぎる』んだよ。
だから、余計なもんまでブッ壊しちまうッ・・・・・・・・・・!!」

ミシミシミシッ・・・・・・

「さっき、二階席に『光』を出したときッ!
その『広すぎて強すぎるパワー』は・・・・・二階席の『天井』までブッ壊しかけてたのに、気付いて
なかったのか?
その後の二階席の崩壊がもたらした『衝撃』、そして今のでフッ飛んだ瓦礫と『ジャベリン』のいくつ
かが、『天井』にもブチ当たってるぞッ!!
充分だ・・・・・・・・充分『天井』に止めをさせるッ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!

「二階席を手前が『光らせて』から、ずっとこれを待っていたッ!!
ブッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・潰れろッ!!」

メール欄>>612-。『↑』・・・・つまり『上』にある『天井』が、今こそ崩壊するッ!!

626四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 23:27
>>625
「それが遺言か」

『光り』はクロノと竜香の体を包み込んだ。
倒れ伏したクロノは『パワー:B』の衝撃をまともにうけ続け、その体はボロボロになる。

「期待はずれだ」

『二階席の天井が振ってくる』。

『二階席の天井』が振ってくる。

『二階席』の天井が振ってくる。

「一秒二秒でこの『一階の床に着くと思ったのか』」

あとは時間との戦い。叫びながら能力は解除する。

そして『ゴールド』は『スピード:A』の神速で、『廊下』に触れる。
入り口に、メインアリーナと廊下の境にいたことがラッキーだった。動く必要がないからだ。

そして廊下は、廊下を破壊するだけのパワーを持つ『光り』を放ち始める。
その奔流の中に包まれて、竜香は走る。
この建物の外へと、『光り』を発散させ続ける『廊下』の上を走りながら。


そして二階の天井は……三階の床は……爆音と共に崩落した。


廊下を破壊するだけのパワー?

そんなもの、『A』に決まっている。


建物の外に出た四季竜香が言った。

「『バリアー』じゃないと言ったが……スマン、ありゃ『嘘』だった」

627四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 23:29
四季竜香『ゴールド』 → 『勝利』
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』 → 『敗北』



>>626
……うわ、恥ずっ。
叫びながらじゃなくて、語りながらだよ。

で、終わらせ方ってよくわからないんだが……これで大丈夫かな?

628クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 23:43
>>626
「思っちゃいねえよ・・・・・だが」

目を閉じた。

「これでいい。
この状況下で手前にその『能力』を使わせたってのが・・・・・・・・『いい』ッ!!」

ドギュウ! ドギュウ!! ドッバァ──zンッ!!

扉の能力を『解除』しようとした四季に、瓦礫が四方から飛んでくるッ!!
それは先ほど・・・・クロノ自身をもブッ飛ばした、『二階席の破片』だ。
『光』の圏内にあった『瓦礫』は、四季にも飛来するだろう。

「手前の能力・・・・・逆に使わせてもらったぜ。
確かに強いが・・・・・・・・・・・・それは周囲に何もなければの話だッ!!」

これはそちらが既に使った能力!
故に割り込みにはならないはずだ。

「これで・・・・・・・・・『チェックメイト』ってやつだッ!!」

そして・・・・・その飛来する『瓦礫』に対応している間に、『天井』が止めとばかりに落下する!!

629クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/12(火) 23:45
>>627
あー・・・・・・・・なんだ。
こっちの敗北レスを待つべきだ。そこは。
つうかまだこっちラストトリック発動中だし・・・・・・。

630四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 23:53
>>628
えーっと。
二階のコンクリの固まりがあるのは、メインアリーナ。
入り口より中に入ったところ。
『光り』が発散していたのは扉。
入り口より外にあるところ。
竜香がいたのはその境。扉のすぐ側(>>621参照)。
扉から発散されている『光り』がどう干渉すればコンクリ片を弾き飛ばして、逆に私に向かってくるの?
この『光り』は『発散』されている以上、指向性がある。逆流するように物は飛ばないよ。

それから、さ。
……二階席の『座席』を盾にしてクロノは『光り』を防いだ。
それってこの能力を、もともと『圏内にある物体には影響を及ぼさない』という解釈でいったから、可能だったんでしょ?
>>599で、その解釈で通すって書いてる。
なのにどうして天井を傷つけたりコンクリやジャベリンやクロノを弾いたりできたの?
天井崩しは見せ場の大技だから言わなかったけど……それって、おかしくない?

631四季竜香『ゴールド』:2004/10/12(火) 23:53
>>629
そこは反省。猿のように。
……猿じゃダメか。人として反省。

632クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/13(水) 00:03
>>630
『座席』は固定されているから吹き飛ばない、って解釈だったんだが。

『圏内にある物体には影響を及ぼさない』ってことは、『吹っ飛ぶ』のは言わば『光の境目』に
触れたときだけってことか?
もしそういうスタンドだったら、こっちが根本的に解釈を間違ってたことになる。申し訳ない。

633四季竜香『ゴールド』:2004/10/13(水) 00:11
>>632
うわ、そうだったの。
固定されていても、ていうかしていたら余計にダメージを受け続けるから、壊れると思うんだ。
『光り』に触れている限りダメージは続くんだから。

そういうスタンドかどうかはよくわからない。
私は『圏内の『物体』もまとめてダメージを与える』と思っていたけど、
>>599で『圏内にある『物体』には影響を及ぼさない』と解釈できるなって思って、以降はそれで通した。
だから、あ、そっか。クロノは吹き飛んでおかしくないのか。発散される『光り』は、一瞬にしろある程度の時間を必要としながら対象から広がって、圏内を包み込むわけだから。

それで、私の方に飛んでくるコンクリ片はどういう理屈?

っていうか……ぐだぐだになったなぁ。
能力をよく知るために戦ってみたんだけど、互いの理解に矛盾があったらおかしいよねぇ。
こりゃ、無効試合にしておくのが無難かな。

634クロノ『ディジー・ミズ・リジー』:2004/10/13(水) 00:19
>>633
『光』に指向性があるかどうかは念の為質問してみたほうがいいかもな。
『光』に指向性があるとしても、そっちがこっちに止めさそうとした攻撃(『床』を光らせたやつ)で
このトリックは発動するから同じことといえば同じこと。

それからその解釈だと、簡単に『光』は防げちまうな。
常に『10メートル以内』にいればいいんだから。もしくは何かばら撒いて、その上を歩くとか。

それと今だからバラすけど、『座席』がフッ飛んだらその勢い+『鎖鎌』で天井にぶらさがるつもり
だった。

無効にするかどうかは、勝ってたそっちが決めたほうがいいと思う。
99%・・・というかもうこちらはよくて相打ちって状況だったわけだし。

635四季竜香『ゴールド』:2004/10/13(水) 00:23
>>634
正直、それでも強いけど。


ん、じゃあ無効試合。こんなすっきりしない戦いに勝ちも負けもないし。
じゃあ後で色々聞いておくよ。


長時間おつかれさまでしたァ〜〜〜ッてね。

636『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/11/14(日) 16:51
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』VS偽善徒『ボングウォーター』
  能力 :『知らない』
お互いの顔:『知っている』
場所:http://www.ne.senshu-u.ac.jp/~n140130/ks/sketch.htm

637伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 16:53
『アタック・オブ・ネオン・シャーク』

纏うタイプのスタンド。
その表面は非常にザラザラしておりさすった物を削り取る。
削り取った物は『何処か』に送られる。

・力やスピードが強化されるが並外れた強化ではない。
・防御力は厚めの服ほど
・『固体』であればなんでも削れるが『破壊不可能』な物は不可能
・削ることで物体は『とてもザラザラになる』
・削る量は紙やすりほど
・このスタンドで防御すると相手はその表面でダメージを受ける。

パワー:C(削り取る力:A) スピード:C 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B

638偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 16:55
『ボングウォーター』

『液体』の『スタンド』。他の『液体』と混合することによりその姿は『実体化』する。
『スタンド』は同化している『液体』を一瞬で『沸点』へと『到達させる』。
常温でも液体は『沸騰』をするが・・・この『能力』は液体の『温度ごと上げる』という
『性質』を持っているようだ。・・・『スタンド』自体は自由に動かすことは不可能だが
恐るべき『エネルギー』を秘めていると言って良いだろうな。
『スタンド像』は液体の為、分割して存在させることも可能だ。
ほんの少しでもその『液体』に溶け込んでいれば『能力』は行使が可能。
『スタンド』の最大の『量』はおよそ『100ミリリットル』といったところだな。

パワー:A スピード:E 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:E 成長性:A

639伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 16:58
整髪料前からスタート

「こういった世界もあるんですね……。」

整髪料と酒を数個取っておく。

640偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:01
魚・野菜売り場の前からスタート。

「何にせよ。
まずは水の確保だな」

卵・デザートの方に向かって進む。

641伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:04
>>640
ズ ズ ズ ズ ズ ズ ズ ズ
『アタック・オブ・ナオン・シャーク』を身に纏う

「敵はどこに居るのかな。」

背を伸ばして店内を見渡す。

642偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:09
>>641
デザート売り場のあたりにいるのが見えたかもしれない。

「無難だが、まあ常道だな」

ジュース売り場に向かって進む。
どこから近づかれてもすぐ気づくよう目視で周辺を警戒。

643伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:12
>>642
「『発見』、まずは近づこうか。」

生活用品売り場を通り抜けるようなルートで偽善徒に近づく。

644偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:16
>>643
ジュース売り場でコーラを二本確保。
激しく振っておく。

「食べ物を粗末にするのは心が痛むがね。
お百姓さんごめんなさい、と」

こちらは京介の接近に気づいているだろうか?

645伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:19
>>644
そろそろ気づくはず

「居た居た、君が敵の人だね?」

生活用品売り場から回り込む様に近づく。

646偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:25
>>645
「これはこれは。
また面白い格好をしているね。
敵の人か、なかなか楽しい言い回しだ」

コーラを2本とも床にぶちまけ、『ボングウォーター』をわずかな量だけ垂らす。
そのままぺッドボトル・冷凍食品のところまで後退。

647伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:28
>>646
「これが僕のスタンドだからね。
ところで君、食べ物……いや、飲み物を粗末にするのはよくないよ。」

ブォン!

『ビールの缶』を偽善徒に投げつける。 パス精CCC

「人の事言えないね……。」

648偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:35
>>647
ビールを両手を前に出して防ぐ。
右手の肘に当たった。痛い。

「なに、振られてはしまったがこのビールまだ飲めるともさ。
しかしこんな風に床に零してしまえばさすがに飲もうとは思えんね。
犬ならそれなりに喜びもしようが」

ぺッドボトルのコーラを確保。
蓋を開ける。

649伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:38
>>648
「いやいや、やってる事はほとんど同じだよ。
ところで…、そろそろ『行く』よ!」

偽善徒に向かって駆け寄る。
射程に入り次第、偽善徒の顔面に右ストレートをお見舞いする。 パス精CCC

650偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 17:48
>>649
威嚇程度にしかならないだろうが、京介が通過するタイミングで床にぶちまけたコーラを沸騰。
そのまま突っ込んでくるなら相手の顔面めがけて手にしたコーラをかけようとする。

それで京介が躊躇しないようなら顔に右ストレートを受けて、後ろに吹き飛び背中を商品棚にぶつける。
歯の一本くらいは折れたかもしれない。
ザラザラによって頬にはひどい擦り傷が出来る。

651伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 17:53
>>650
「うわっ!」

コーラの沸騰に驚くが右ストレートを続行する。
顔面にかけられたコーラで目が痛い。

「う〜ん。敵は何処に?」

滅茶苦茶に周囲にラッシュをする。 パス精CCC

652偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 18:02
>>651
「おいおいよせよ。
痛いじゃないか勘弁してくれ。
殴り合いでしか問題を解決できないというのはとてもとても悲しいことだ」

服が削られたり数箇所に軽い擦り傷は負ったりはしたが、
相手が見えていない攻撃であるしたいして酷くはない。

>>648のメール欄でコーラに『ボングウォーター』を混入させた。
京介の顔と目にかかったコーラを能力によって沸騰させ、
その隙にアイス・酒売り場方面に逃げ出す。

653伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 18:05
>>652
「う、うわわわぁぁぁぁああああ!!熱いッ!この!」

近くにあるペットボトル、缶を全て叩いたり削ったりして壊し。
中身を滅茶苦茶に周囲にぶちまける。

654偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 18:13
>>653
「ああ……かわいそうに。
しかし目が潰れればそれも仕方ないな。
俺たちはどうしてこんな辛い目に遭わないといけないんだろうなあ。
まったく不条理、無慈悲な話じゃないか。
なあ、そもそも俺たちはどんな理由で争っていたんだ?
どうにも思い出せなくて困っているんだ」

京介の周りに広がる液体に『ボングウォーター』垂らし、
暴れるとばっちりを受けないようアイス売り場の端まで離れる。

655伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 18:23
>>654
「さあ……、世の中なんて何が理由かわからないものなんだよ。
それを調べるのが新聞記者の仕事。そこ!?」

大量の液体を床にぶちまけたのは『音』を聞くため。
水溜りを踏む音で偽善徒の位置がわかる……はず。

「これでも……食らえッ!」

冷凍食品前に進み、整髪料を偽善徒が居るであろう位置に向け。  ガリリィ
その底を削り取る。噴出すガスを利用して整髪料を飛ばし、偽善徒にぶつけたい。

656偽善徒『ボングウォーター』:2004/11/14(日) 18:33
>>655
「記者か。
ああ、あの業界は本当にいかれているとと聞くが、
あんたはかなりとまともな人材のようだな。
残念なことだな、いつも優秀な人間からくたばっていきやがる」

京介を中心とした液体の溜まりには『ボングウォーター』が溶けている。
京介自身も暴れた際に少なくないの量の液体を浴びているだろう。
それらを一気に沸騰させる。

整髪料は右頭部に当たった。
打撃の瞬間に眩暈がし、血が額にたれる。

657伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』:2004/11/14(日) 18:37
>>656
「熱ッ!アチチチチチチ!それはどうも……光栄だね。」

調味料の棚に飛び乗る。
床からの熱気が来るが床にたったままよりはマシなはず。

ガシャガシャ

調味料の棚に乗ったまま偽善徒に近づく。


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