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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
449
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:48
>>448
(聞こえない聞こえない聞こえない聞こえない、私は何にも聞こえない)
ガタンッ
襖が全部綺麗に外れる。(自然に)
風除室とを仕切る壁、地図では扉の左側の壁に、天童遥の異様にリアルな絵が描いてある。
リアルすぎる。写真どころの騒ぎではない。よく見ると瞬きまでしている。
『OD』:30秒
450
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:54
>>449
(チッ……。反応無しか。流石にこんな見え見えの
挑発になんか乗らないってことか。次はどうするか)
ガタンッ
「なんだ!? ……なんだこりゃ。悪趣味な絵だな」
(なんて言ってる場合じゃねぇよな……。こりゃ明らかにスタンド能力だ。
どういう能力なのか知らんが……)
『天童』の絵を『槍』で突き刺そうとしてみる。ス精BC
「とりあえずやってみるだけやってみるか!」
451
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:59
>>450
ボゴンッ
壁に穴が空く。絵にも穴が空く。
天童は穴の部分を押さえて痛そうにしている。
血も出ていないし、あからさまに演技臭い。
452
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:01
>>451
「……」
そのまま『固定解除』、指向性を持った『衝撃』によって壁を破壊する。パス精ABC
453
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:07
>>452
ドッゴォォォォォォオォォオオォオン!!
壁が壊れた。驚いた顔の天童の絵が、床に移動している。
口をパクパクさせて何だか文句を言っているらしいが聞こえない
その顔がニヤリ、と笑うと、ジリジリと畳の上を滑り、早坂の方へと向かう。(スD)
何も反応が無ければ、再び『ル』と和室の間の床辺りまで移動。
454
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:08
>>453
『OD』:45秒
455
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:17
>>453
「クソッタレが……」
続いて両手に『剣』を作成し、『天童』を取り囲む形で床を切り抜く。パス精ABC
「対症療法しか思いつかんな……。どうしたものか」
456
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:30
>>455
ビギッ、ベキベキベキッ……
床にヒビが刻まれていく。
床に注意が向いている時、
>>444
で『畳の裏』に滑り込み、
>>453
(メ欄に書き忘れたので
>>454
)で準備していた通り、
和室真ん中左側の畳の下で『クイーンズライチ』が二次元から三次元に戻り、
持ち上げた畳を早坂に向けて投げつけた!(パス精BAC(殆ど見えないので))
OD:50秒
457
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:45
>>456
ガタンッ!
「!? うおっ!?」
物音に気付くも、不意打ちにより畳を食らい倒れ伏した。
「クゥ……ッテェ……!!」
ノソノソと畳の下から出てくる。
脇を打ったようだ。呼吸が苦しい。
「クソ……。だが能力の予想はついてきたぜ……」
(今のパワーからすれば、間違いなく奴は『近距離パワー型』。
そして能力は、絵みたいになることか……。
おそらくはスタンド共々なっておいて、スタンドだけ隠したってところか……
さっきの一撃、ダメージもないみたいようだし、やっかいだな……)
とりあえず畳の出てきた方向に注意を向けながら、
ズリズリと部屋の右下奥の方へと移動する。
458
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:54
>>457
『忍法畳返し! 畳返しの基本的な使い方は――』
「目くらまし!」
叫びながら、天童本体が
>>456
で準備していたボールペンを逆手に握り、
畳から出てくる早坂の喉を狙って飛び掛る(パス精CCC、ただし負傷のため速さは普通以下)。
『クイーンズライチ』は自身が対象に取れるか微妙だったのでキャンセル。
適当に防御姿勢をとりつつ突っ立ってる。
459
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:54
>>457
また忘れたー。記憶力が無いのか、私は。
『OD』:一分
460
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:00
>>458
同じ戦闘中は同じ判断の方がいい、ということでキャンセルをキャンセル。
『クイーンズライチ』は和室左下の畳の裏へ潜った。
461
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:03
いろいろあって『クイーンズライチ』は畳の裏。
>>458
奇声と共に影がかかる。
「!?」
人間はとっさの場合、まず顔をかばうという。
今回もその例にもれず、本体の両手で顔の辺りを払うようにかばった。
462
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:12
>>461
ザグッ
ボールペンが手に突き刺さる。多分。刺さらなくてもこっちの行動は同じ。
「よくもまあ年を言わせてくれたじゃないこの責任……」
適当な脅し文句を言おうとした所で、相手の『スタンド』の存在を思い出す。
あれにマトモに殴られたらひとたまりも無い。
「あああもう!」
ペンを思い切り強く押し、その反動でカウンターの方へ離脱。
『クイーンズライチ』は二次元のままスAで適当に戻す。
463
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:14
>>462
誰か私の脳味噌とにカニ味噌を詰め替えて。
『OD』:一分10秒
464
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:19
>>462
「ッ! クゥゥゥゥ…………!!」
痛い。ボールペンなんて太いものが貫通してるのだから当然だろう。
「っの……! せっかく出てきたのに逃がすかバカヤロウ……!」
ボールペンの刺さった手で、そのまま『天童』の手を掴もうとする。
「『オーヴァドライヴ』! あとは任せるからこいつを適当に叩きのめせ!!」
「了解シタ」
そして『OD』の操作権を『OD』自身に委譲。
これにより『OD』は『早坂』の意志とは関係なく『天童』を狙い始める。
『OD』の行動は、「『天童』に近づき、射程内に入り次第手にした剣でラッシュ」
465
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:32
>>464
「自動操縦〜〜ッ!? ロボめ、ロボめ!
そんな適当に叩きのめされちゃたまんないっての!」
三本目のボールペンを投擲(パス精BAA)
ペンは『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』 にも早坂達也にも当たらないが――
>>441
で天井に縫い止めてあるだろう上着、それを支えるペンに向かう。
>>462
のメ欄で、天童は適当な位置に移動していた。
上着は、『OD』の前へ視界を塞ぐように落ちてくるはず。
それを利用して『クイーンズライチ』も『OD』へ『レイピア』でラッシュをかける!(パス精BAA+負傷)
『上着は刺さってないわいダボが!』という場合は、
『天童』を床に『押し込み』、自動操縦である『OD』への囮として残し、
『クイーンズライチ』で早坂を攻撃。
『OD』:一分30秒
466
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:41
>>465
ヒラヒラヒラ
『OD』の顔に上着がかかる。
「ダカラ何ダ?」
「この場合、こうするだけだな」
『OD』の操作権を再び『早坂』に戻す。
これにより『OD』への目くらましは意味をなさなくなる。
「そして食らえッ!!」
そのまま『天童』に向かって両手の剣でラッシュ。パス精ABC
467
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:55
>>466
「心底ムカつくわねアンタ……」
ドガガガガガガガガガガキキキキキキキキキキキキン!
剣には剣を。ラッシュで対抗する。
パワーとリーチで劣る分はスピードとテクニック(精密動作)でカバー、
『レイピア』の特性で攻撃方向をそらし防ぐが、
「二本は……キツい……」
押される。
「クッソォォォォォッ!」
『剣』を防ぐ事を放棄し、『OD』の足を『レイピア』で突き刺す(ダメージは無い)。
『剣』は天童の体に向かい、めり込み、根元まで刺さり、
そのまま『OD』の腕ももう一方の剣も全身も天童の体に『押し込まれ』ていきそうになるだろう。
人間の表面積があれば『人型スタンド』は十分『押し込め』られるはず。
468
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:56
>>467
『OD』:二分
469
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:58
>>467
「アホ。まともに打ち合うと思うのか?」
『クイーンズライチ』のレイピアと打ち合った瞬間に
『固定解除』、衝撃でレイピアを飛ばそうとする。パA
『解除』後はまた同じ剣を『形状固定』する。スB
「獲物がなけりゃこっちのが有利だ!!」
470
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:10
>>469
バンッ!
『レイピア』が飛ばされた。
「うわあああああ、って貴方も両方得物がなくなってるじゃない」
『剣』を作り出すのに先んじて素手でラッシュ(パス精BAA)。
※『レイピア』が無くてもパワーは同じ。
「一本弾き飛ばすのに二本消すって、差し引きマイナスよ?」
>>464
で腕は掴まれている。
外そうとそれなりに動かしてはいたが、そんなに意識を向けられないのでまだ外れないだろう。
『OD』:二分10秒
471
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:15
>>470
「だから甘いと言っている!」
『OD』は『固定解除』の最中でも動くことが『可能』。
ゆえに隙をつくということは『ありえない』。
「オオオオォォォォォォーーーーーー!!」
『剣』を作ることを放棄。『メリケンサック』を
両手に作りながらラッシュ。パス精ABC
472
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:23
>>471
ズル……
>>470
メ欄で早坂の血を付けて滑りを良くした本体の腕を早坂の手から抜き出す。
そのままバックステップで下がろうと……間に合わないッ!
「なんのぉ! 腕の勝負だったらこっちも二本ある!
あんたより早いのがねッ!!」
腕一本くらいは渡しても、クリーンヒットを入れようとラッシュを返すが……
(パス精BAA)
『OD』:二分15秒
473
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:28
>>472
手は抜き取られた。
「何のために『これ』を作ったと思っているんだ?」
『クイーンライチ』の拳とかち合った瞬間に『メリケンサック』を
『固定解除』。その際の衝撃で『クイーンライチ』の拳を破壊しようとする。パA
『固定解除』した側から、新しく『メリケンサック』を『形状固定』する。スB
(ッテェ……。クソッ! ボールペンなんぞ刺してくれやがって……!
この手も、もうそろそろ限界か……?)
474
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:43
>>473
ドッバァァッ!!!!
「ア、ウ、アァァァァァアァァアァァァァァ!!!」
拳が破裂した。
この至近距離なら『爆発』はない、そう考えたのが間違いだった。
よく思い起こせば、さっき壁を破壊した時も綺麗に壁だけに衝撃を与えていた。
この山吹色に輝く『霧』、本体の思う通りに衝撃を与える『能力』。
気付いた。やっと気付いた。
「アアアアアアア!!」
潰された右手を振る。早坂の目へと血の目潰しをかける。(パス精CCC)
幸いにも、幾らだって血は溢れている。
『クイーンズライチ』は左手で防御に専念。(パス精BAA)
吹っ飛ばされるのを避け、出来る限りメリケンサックには触れないようにするけれど、
二本と一本ではその内当てられるだろう。
『OD』:二分30秒
475
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:48
>>474
「クッ! 『オーヴァドライヴ』ッ!!」
「承知シタ」
再び操作権を『OD』に委譲。
『早坂』は血の目つぶしを、『OD』は上着をそれぞれ自分で振り払う。
目つぶしを取りながら『OD』に命令。
「視界が開けたらすぐさま奴を掴め!! どっちでも構わん!!」
『OD』に『天童』、もしくは『クイーンズライチ』を掴ませようとする。ス精BC
476
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:00
>>475
掴みに来る。
避ける事は不可能だ。
ならば。
(喜んで……掴ませてやるわよ)
出来れば『OD』が完全に上着を取り去る前に、(不可なら取った後でも)
『天童』の途中から無くなった右腕を『OD』の手に触れさせる。
「要らない物は掴ませてあげる……私は、必要な物だけ掴む」
>>442
で落としたにせよ、
>>455
で落としたにせよ、
近くにあるはずの『ナイフ』を『クイーンズライチ』の左手で掴み(スB)、
そのまま早坂本体の急所……『額』か『喉』か『後頭部』に投げる。
(パCスB精B)
『OD』:二分45秒
477
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:01
>>476
能力地の低下は負傷やら痛みやら。手加減じゃないので。
478
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:05
>>476
ナイフの狙いが曖昧すぎでした。
ナイフが早坂さんの背後にあるなら、後頭部狙い。
そうでなければ額を。
479
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:11
>>476
「……っ!」
「……ッ!」
視界が開けた。目の前に『ナイフ』を持った相手の『スタンド』がいる。
「お……」
(ヤバイ。あれを食らったら死ぬ)
『早坂』はとっさに身を丸めて急所をかばう。
「クッ! ソレハサセン!!」
『OD』はとっさに『天童』を『クイーンズライチ』、『早坂』間に投げ込む。
480
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:26
>>479
「え」
ザクッ…… ドサッ!
ナイフが刺さり、さらに飛んだところを『クイーンズライチ』で受け止めた。
「……あー。今更仕切りなおされてもなー。
私の右肩についてるの何これ、腕?」
ナイフを抜く。右足で立つ。
「じゃ、再開しましょうか!」
後ろに下がって構える。
『OD』:三分
481
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:32
>>480
「まだやる気かよ。オイ……」
尋常じゃない雰囲気に気圧された。
「ギブアップは……しそうにないな。
能力を使えば何とかなるって事か……?」
『OD』の操作権を『早坂』に戻し、『OD』を『早坂』の元まで移動させる。
482
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:41
>>481
「……落ち着くんじゃないわよ。
無いじゃない……打つ手が」
冷静になると、天童が
>>476
で靴を半脱ぎにしていたため、
靴がその辺に飛んでいることがわかる。
天童の足を見ると
>>480
のメ欄の通り、狙ったようにその前に切り抜かれ脆くなった床がある。
「!!」
床を『スタンド』で早坂に向い蹴り飛ばし、
即座に後を追ううようナイフを構えて走る……が、転んだ。
しかしそれは作戦、血で滑る体でスライディング気味に早坂の足を狙う。(パス精CCC+大怪我)
『OD』:三分半
483
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:51
>>482
「落ち着いてるわけじゃないんだがな……」
呼吸を落ち着ける。
「で、次の手……うわっ!?」
床の破片が襲ってくる。当然『OD』でガード。
「クソッ! 小細工を……んだとぉ!?」
目くらましをして滑り込んできた『天童』に反応しようとするも、一足遅かった。
「だが……! こんな距離に近づくなんて自殺行為だぞ!!」
『OD』ですぐ目の前にいる『天童』の頭を掴もうとする。ス精BC
成功したら、その手のひらに『パチンコ玉』を手から
落ちないように大量に作成する。スB
484
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:55
>>483
「小細工で生きてるのよ! グッ」
掴まれた。
「……何する気?」
『OD』の手が外れるわけが無い。
「至近距離じゃナイフだって有効!」
早坂に対し切りつけ……は無理だろうから、投げつける。
無理に顔を狙わず足狙い。
485
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:56
>>484
ナイフを投げるのは『天童』。パス精DDD。
486
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:57
>>484
「……終わりだ」
掴んだ手の中の『パチンコ玉』を一斉に『固定解除』。
以後、『パチンコ玉作成』→『解除して衝撃を与える』のループを続ける。
ナイフに対しては反応しようがないので放っておく。
487
:
天童 遙『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 06:13
バンッバンッバンッ!
一回目で命がなくなり二回目で顔がなくなり三回目で頭は跡形もなくなった。
痛みが殆ど無かったのは優しさだったのかもしれない。
天童遙『クイーンズライチ』……死亡
488
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 06:17
>>487
ザクゥッ!
最後に投げたナイフは狙い違わず足を貫いた。……命には届かなかったが。
「……クソッ! 死ぬまでやり合うなんて!
テメェ、頭イカれてんのかよ!」
体の痛みよりも、心に芽生えた不可解な感情の方が強かった。
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
489
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/16(木) 20:36
『振る』ことにより、能力射程内の物質を内部に『沈殿』させられる『巨大水槽』。
その際、能力射程内は『揺れる』。
『ラムハウス』
パワー:C スピード:なし 射程距離:D(能力射程:100m)
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D
・シェイク→沈殿までは2分を要する。
・高さ80cm×縦2m×横3m
場所→
http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm
490
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/18(土) 18:10
空政→『待機死』
491
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/02(土) 22:18
目隠しバトル第1回
267『???』 vs 271『???』
先攻・267
能力・PLも知らない
一般人・無し
戦場・
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/kokubunkita/madori.html
試合開始!!
492
:
A(仮名
:2004/10/02(土) 22:20
持ち物・特に無し。一般人が持っている程度。
ベランダから開始。
中に入って和室へ侵入。
そのままつっきり6畳の洋室へ。
493
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:24
>>492
持ち物・無し。
ダイニングキッチンから開始。
その場でやかんを探し、見つけたなら中に水を入れる。
494
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:28
>>493
やかん・・OK
洋室へ入ったらタンスを開けてハンガーを引っ掛ける棒を取る。
(たぶん一本だが)あるだけ取る。
そして1、2回振ってみて、
「・・・・・・よし」
そして洋室を出て階段の前に立つ。
495
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:30
>>494
水を入れたなら、それを沸かし始める。
その間にティーセットと茶葉を捜す。
496
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:34
>>495
ティーセット・茶葉・・・共にOK
一応隣の部屋の様子を伺い(音がしないか等。扉は開けない)、行動する。
(・・・やはり、下か・・・?)
497
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:37
根本的な問題としてこういうのは『闘技場』でやるべきでは
ないかという意見があるのですが、どうしましょうか?
一応、『祭典』のルールを守れば問題ないという考えもあるようなのですが…。
>>496
お茶を入れる準備をして、お湯が沸くまで椅子に座って待つ。
きっとお湯が沸いたらピーッ!という音がすると思う。
そうでなければ椅子に座っているのであまり音はしないはず。
498
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:42
なんか賛否両論みたいで。個人的には、
相手の能力がわからないのは至ってありえることなので、
このままでもいいかと・・・
やるなら☆一つで。
>>497
お湯が沸くまであと3レス。
音がしないか様子を伺う。
しないなら、移動する。
499
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:45
わかりました。ではここで継続させていただきます。
>>498
ひたすら待つ。お湯が沸くその日まで。
本体は何もしないので音も立てないが、
お湯が沸いてきたらそれに合わせて音がするはず。
500
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:49
はい。 勘違いすいませんでした。(ペコ
>>498
次のそちらレスでお湯が沸きます。
音がしないようなので移動。
すると、音がしなくもないような気が・・・
もう少し様子を探る。
501
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:52
>>500
ピィーーー!!
「沸いた、か…」
立ち上がってやかんを取りに行く。
502
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:54
>>501
>ピィーーー!!
「!!」
やはりココだった。
しかし、今の音は?懐かしい聞きなれない音だが・・・
などと考えふけっている。
503
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:56
>>502
やかんを手にテーブルに戻り、紅茶を入れ始める。
「…遅いな」
504
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:59
>>503
考えた挙句、「やかん?」と仮定。
熱いのは嫌なので冷めるまで待とうとする。
505
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:03
>>504
残ったお湯はポットに入れ、しばらく待ってからカップに紅茶を入れる。
「…ジャンピング。テレビでやっていたのだとこれでいいはず」
506
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:05
>>505
遅い・・・・
どれくらいたったかな?
なんか中から声も聞こえるけど・・・
どうしよう。熱いの嫌だし。
もうちょっとだけ待ってみる。
507
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:08
>>506
優雅にお茶を飲み始める。アフタヌーンティー。
「フゥ」
508
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:13
>>507
・・・しょうがない。
こちらから動くしかないか・・・
なんか中でお茶でも飲んで待ったりしてたらホントに嫌だし。
いい加減沸騰したて見たいな温度じゃあないはずだ。
・・・よし、行くか。
洋室の方のドアや壁を叩く音がする。
509
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:16
>>508
コンコン
(この部屋のドアを叩かないなんて風変わりなノックだな)
「どうぞ」
声をかけた。聞こえるように心持ち大きな声で。
510
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:18
しまった。
表記ミス。
でも、訂正もめんどくさいしたいしたことでもないっつーか。
洋室の方からDKのドアや壁を叩く音がするって言いたかったんです。
>>509
というわけで、
洋室の方からDKのドアや(以下同文
対応はさっきのはなかったことにしても、どちらでもかまいません。
511
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:22
>>510
わかりました。こちらの行動は思うことが変わるだけで行動は変わりません。
「…入らないんですか?」
紅茶を一口飲みながら尋ねる。
512
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:27
すいませんでした。
>>511
(「入らないんですか」だとぉ〜?・・・クッソ・・・)
ドアごと突っ込んで中の何かに当てるつもり。(パワーB
『もしも』ドアに目が行ってなければ、
廊下側のドアノブが動いて押すだけで開く状態になったのがわかるかも。
513
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:30
>>512
『ドアごと突っ込んで』ならば、ドアにぶつかる音がするはず。
なので、音に反応して反射的にスタンドを出ししながら振り向く。
「何事ッ!?」
514
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:34
>>513
目の前にはドア一枚が丸ごと迫ってきている。(パスBC
ちなみに、地図で言うと並んでる上側のドア。
515
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:38
>>514
(……惜しい。その戦法、俺以外の相手なら有効だったかもな)
ティーカップに能力を付与して迫り来るドアに投擲。パス精ABC
(……視界がきかないのが命取りだ!!)
516
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:44
>>515
>>514
メル欄にて本体が攻撃準備をしていた!!
ので、押すだけで開くドアを押して持っていた棒を(棒だけ)投げつける。
パス精CCC
517
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:46
>>516
すまないが『どこで』本体が攻撃準備をしていたのかも明記を求む。
518
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:48
>>517
おっと。またもや失礼。
>>512
で動かした、廊下側のドアをあけたところから攻撃しました。
519
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:51
>>518
了解。それと、これはいわゆる『同時行動』として
判断していいのですか?
そうでないなら『スタンド(本体が廊下側ということは洋室側は当然そうですよね?)』、
『本体』のどちらの行動を優先するのかも教えて欲しく思います。
520
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:54
>>519
『同時行動』というかなんというか。
正確には、ドア(洋室)が吹っ飛んでから、
ドア(廊下)を空けて投げたので。
敢えて優先するとするならスタンドの洋室側で。
521
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:10
>>520
なんとなくわかったようなわからないような。
理解したとおりにレスを書いてみます。
まず、ドアを開けてキッチンの様子を見た『A(仮』は、
何か『白いもやもやしたもの』を吹き出しながら、エラい勢いで洋室側の
ドアに突撃をするティーカップの間違った使い方を目撃するはず。
そしてその『白い何か』はドアをいとも簡単に破壊するはず。(パA相当の衝撃)
ドアの裏にそれを動かした存在がいるのなら、ティーカップから
吹き出ている『白い何か』はそれに対しても影響を及ぼします。
ちなみに、『白い何か』はティーカップから直径50センチの範囲に吹き出しています。
投げた棒については、狙いが明記していないので、
一番狙いやすいはずの胴体の辺りに向かって投げつけたと判断。
「ッ!?」
左腕に投げつけられた棒を食らう。
「ってぇな!」
しばらくは動かしにくくなるか……?)
左腕にミミズ腫れが出来た。
棒の長さが明記していませんが、ドアから投擲できたことを
考えれば当然そんなに長いわけもなく、また『ただの』棒であり、
そう狙ったわけでもない以上、刺さるように面積の小さいところで
当てることも実質上『不可能』と判断しました。
「やっとお出ましか……。随分とゆっくりしたもんだな」
『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら、
椅子に手をかけて立ち上がる。
522
:
A(仮
:2004/10/03(日) 00:19
>>521
深い考慮ありがとございます。
棒の長さは、まぁアノ図のタンスに入ってたものだから、
4,50センチくらいかと。
なんかいろいろ酷い光景っぽいですが、
あまり深くは考えずに動きたいと思います。(何
そしてこっちは「うぃッス」とばかりにドアの上半分から逆さまにぶら下がってみた。
っつーか逆さまだった。ドアの鴨居につかまって下りようとしたときに、
多少ダメージがあった感覚があった。
>>516
メル欄オープン
「アナタデシタカー!?『弐号機』は洋室でドアから離れ廊下に逃がす」
ということから、もともと逃がす気だったので、
ちょうど、j・・・『白い何か』に触れて吹っ飛んだ感じで。
行動が終わるくらいになんとか本体の元に返ってくるかと。
「ゆっくり?そりゃあこっちのセリフッスよ。
なぁにのんきにお茶飲んでるんスか。」
右手に『壱号機』でファイティングポーズ。
523
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:27
>>522
そのn……『スタンド』にはダメージが入ったように見えるかどうか確認をしておきます。
(『白い何か』は触れれば即ダメージ(パA))
「じゃあ始めよう」
『A(仮』が「なぁにのんきに……」と言った辺りで椅子に能力を付与して
『A(仮』の足下辺りを狙って投擲する。パス精ABC
この行動は、
>>521
において
『『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら椅子に手をかける』
といっているので、既に『スタンド』は椅子に手をかけているため
実質ほとんどノーモーションで行動可能。
524
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:34
>>523
『弐g・・・『スタンド』は重さがないので、当たって吹っ飛んだ感満載なので、
ダメージはそれなり。
比べて、本体は動いてないのでいまいちだけど、おそらく半身はダメージがそれなり。
「!!ッ早ッ!!」
右手の『50センチ程度のロードローラー』を
ジャンプして鴨居につけて、上に走らせ本体はつかまって逃げる。
同じような機体は洋室側の壁を登って本体の元へ向かう。
おそらく直撃はないけど、じょ・・・『白い何か』が当たってしまうかもな距離まで離れられた。
もし、『白い伺か』が出なかったら、天井沿いに走らせて洋室の角を曲がる。
525
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:43
>>524
椅子から『白い何か』は出てこなかった。
ところで、『本体が移動して避ける』というのであれば、
当然スCであり更に『ジャンプ』となれば速度は更に下がるはず。
なので、その行動では『スBで投擲されたそれなりの大きさの飛来物』という
ただでさえ速度において勝る物を回避しきることは不可能と
思いますがいかがでしょう。
「……逃げる気か」
とりあえず今度はティーポットを『スタンド』の手に持たせる。
ところでどのルートを通って『洋室』に向かうつもりなのでしょうか?
526
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:49
>>525
距離を考えると、こっちがファイティングポーズからのジャンプに対し、
おそらく、2.3メートルの椅子の飛来だといけるかな?
と思ったのですが、やっぱきついですかね。
間とって破片ぐらい食らっときますね。脚に。
左足に壊れた椅子の破片が刺さる。
「痛ぇ!!」
『弐号機』を回収しつつ廊下の角を曲がって、逃げる。
逃げるルートは位置的に廊下側へ洋室の角を曲がりに行きました。
行動→『壱号機』につかまって天井沿いに玄関方面へ逃げる。
527
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:55
>>526
「本当に逃げたか。
時間があっても襲ってこなかった上に不意打ちが失敗した後に
逃げるって事は、正面からのガチンコは『苦手』と見たぜ」
呟きつつ上着を脱いで『スタンド』の右手に持たせる。
ティーポットは『スタンド』の左手へ
「しかし、俺がまた待つ可能性を考えなかったのか……?」
528
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:00
>>527
「くっそ・・・足のやつイテェッスよ・・・」
廊下側の洋室のドアを壊して取って、廊下の横に構える。
「さて、どうするッスかね・・・」
529
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:10
>>528
さらりと言っていますが、『50センチ程度のロードローラー』×2、
もしくは『本体』でどうやって洋室のドアを破壊しているのでしょうか?
それにより外せたドアの形状が異なってくると思うのですが。
「正面からのガチンコが『苦手』で、時間があっても『待ち』を選んでいた。
ということは、相手の思い通りに動くということは『危険』というわけだ。
既に十分な時間を与えちまってるしな」
時間を与えたのは、お前がゆっくりしすぎたからだろという突っ込みは却下。
「幸いここには投げる物に困らない。
そして俺はもう能力を見せてしまっている。
……隠す必要は全くないわけだ」
『ティーポット』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』の逃げた廊下の方に投擲。
壁を破壊して開けた視界を得るのが目的。
530
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:16
>>529
あぁ〜・・・さっきは突進パワーBで壊せたし、この形だと引き戸っぽいから
簡単に取れると思うんですが。
廊下の角で床に『凹』、扉には『凸』をつけて扉をその場に立てる。
←DK
━━┓─
洋 ┃↑
室 ┃扉
って感じで。
そして、扉から1メートルほど離れる。
531
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:17
あぁぁぁ
対行動忘れ。
っていうか訂正 ちょっとまってくださーい
532
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:20
最後の二行読み忘れ。
>>529
ちょうど、角にいたので吹っ飛んだ壁をもろに食らう。
「グハァッ!!」
ちょっとした瓦礫にうずもれるAGE(あだ名16歳)
「ックソ『ザ・ハーフ・チャプター』!!」
『弐号機』を洋室からDKの方へ回り込ませる。
『壱号機』は本体の近くで待機。
多分、扉はどっかその辺に倒れてるかと。
533
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:26
>>530
扉を盾にするつもりでやるなら(多分そうだろうと判断。違っていたらごめんなさい)形も重要であり、
やり方次第では作業にかかる時間も判断する必要があると思ったので質問しました。
ついでにいうと、私はその時点でスタンドの形状は知りませんでした。
>>532
「……ラッキーヒット」
そんなこともあるんだなと思いつつ、右手に上着を持ったままの
『スタンド』を先行させて『AGE(仮名16歳』へとゆっくりと近づいていく。
「『もう一つ』の奴がいないな。どこにやった?」
534
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:33
>>533
その辺の意味合いで行動。立てるつもりがむにゃむにゃなことに。
まぁ、形状はともかくタックルパワーBで外せない引き戸っちゅうのもなかなか。
(何・・・もう、DKにいないのか・・・誘導作戦だったのに・・・)
仰向けを打って邪魔な破片をどかす。
まだ倒れたまま。
「いいんじゃないッスか?そんな『もう一つ』くらい見えなくても。」
『壱号機』を手元に呼び寄せてから、
『弐号機』をDKを素通りしてB(金欠)を後を追うように戻ってこさせる。
535
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:45
もう少し引きずるなら、直径50センチのロードローラーでのタックルで
ドアを倒そうとすれば、むしろドアに穴をブチ開けそうな気がするのです。
よしんば出来たとしても、廊下側から倒したドアを廊下へと
持ってくるためには、ドア(ドア自体はないけど)を通さなければ
ならないし、廊下側に倒すためには、洋室側へ『スタンド』を
移動させる必要があるはずだと思うのです。
それはどちらにしても結構なタイムロスだと思うのですがどうでしょう。
>>534
「……そうだな。じゃあ『お別れ』だ」
『上着』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』に被せるように投げつける。
「後ろは壁だぞ。どうする? 横にかわすか?」
536
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:53
同じく引きずってみると、
加減も出来るだろうし、何より・・・
「本体だけでも外せるょなー」と思うわけですよ。
引き戸ってあの学校のドアみたいなアレだし。
こう、『弐号機』が通っててドアは開いてるし、
手でガコッって。 まぁ、ぼちぼちそんなことどうでもいい展開になってますけど。
>>535
「クハァ〜・・・『弐号機』ッ!!」
最後のあがき。『弐号機』を背中からのしかけ倒し、
手元の『壱号機』で轢こうとする。
ただ、それが出来たところで、上着はかぶりそうな気がする。
「なんでもいいッスけど・・・アンタ金なさそうな顔してるッスね・・・」
と、Binbo(仮名 に言い放ち、上着をかぶる。
よけたところで、蒸気にやられるし。
(メル欄)
537
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:57
>>536
まぁ要するにそこら辺含めて『詳しく書いて欲しい』というわけなんですが。
『ドアを取り外す』という一文だけで、本体がやるのかスタンドがやるのか、
パス精さえも書いていない状態ではよく分からないというお話なので。
>>536
「うるさい黙れ」
射殺さんばかりの視線を送った。
「……終わりだな」
とりあえず観察して、戦闘不能そうになったら能力を解除する。
538
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 02:01
>>536
今度はこっちが前半部分を読んでなかった……。
とりあえずこっちは『弐号機』の存在には気付いていないので、
そのコンボは(そちらの意識が続いていれば)成立すると思います。
539
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:02
まぁ、そういうことなんですね。
どうも、祭典とかバトルになるとホントに言葉足らずで・・・
修行せねば。
>>537
「ぉ、おにぃちゃーん!!どいてぇぇ!!そいつ殺せなぁッ・・・!!」
気絶し、夢見、息絶えて。
変なもん見てたみたいだが、気にしないでもらえるとありがたい。
→エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
致命傷。南無。
540
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:03
>>538
倒したあたりで「お兄ちゃん」行きだと思うので最後まで行かないかと。
はい。
541
:
B(仮名=早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/10/03(日) 02:09
>>539
ぐしゃっ
「わ、わけわかんねぇよ……なんだよおにぃちゃんって……」
背中にマンガの如くタイヤの後をくっつけながら突っ込みを入れた。
「てかマジでキツいぞこいつは……」
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
『背骨がちょっとヤバ目のダメージ』
『野郎におにぃちゃん呼ばわりされて精神的外傷』
542
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/07(木) 20:51
氷河『ザ・デッド・シー』VS赤羽『オッズ&ソッズ』
能力:知らない
場所:
http://kataribe.com/HA/06/M/nisikubo.gif
判定をしやすくするための勝手な追記
※浴槽は廊下からは行く事は出来ず脱衣所からしか行けない
※ダイニングと居間は繋がっている
543
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 20:54
開始場所:玄関
「それじゃ、行くとするかな」
靴を脱ぎ、『ザ・デッド・シー』を発現させ持たせる。
「おじゃましまーす」
544
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 20:57
>>543
開始位置:洗面所
「…物色物色、ってな」
剃刀をポケットにしのばせたい。
545
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:00
>>544
剃刀は直ぐに見つかった。剃刀をポケットに忍ばせる(何本?)
玄関の方から声が聞こえるだろう。
「さぁって、何処に居るかな?」
階段の前まで来て周りを見回す。
そして今更ながら能力開示
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
546
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:01
付け忘れ……
能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
547
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:07
能力開示
対象としたものの『喜怒哀楽』の感情から一つだけを対象として『震え』を起こす『スタンド』だね。
『スタンド』は『能力』で取りつくから引き剥がすことはできないみたいだ。
『能力発動』の『条件』は君が対象の顔をしっかり見ること。
そして最初に『喜怒哀楽』のどの『感情』で『震え』を起こすかを決定すること。
最後に対象が『震え』の感情に入ったことを君自身が確認することが必要だ。
対象となったものは『スタンド能力』が無くても『オッズ&ソッズ』を見ることが可能だよ。
『震え』は必ず全身に現れるよ。まるで『痙攣』に近い状態だと思えば良いね。
『能力』を解除するには本体の君が対象に直接触れる必要があるね。
『遠隔自動操縦型』の『スタンド』になるね。射程距離は最大『10km』までだよ。
パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1077565719/532-537
>>545
剃刀は2本手に取り、そのうちの1本をポケットへ、もう一本は右手に。
「…心元ねぇ武器しかねぇけど…しかたねぇか」
洗面所・脱衣所と浴室を区切る扉の前へ行き、足を思いっきり踏み鳴らし、存在をアピールする。
向きは廊下側を向いている。
「さぁ、来やがれ…」
548
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:13
>>547
足音が聞こえる。
「なんや、そっちかい……よっぽど自信あんねんなぁ」
音に導かれるまま洗面所前へ
「ここか……」
扉の前に立たず、手前で止まる。
「『ザ・デッド・シー』」
扉の前まで氷を床に這うような形で伸ばす。
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