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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』

1『血の気の多いスタンド使い』:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」

「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」

        『ドグオオン!!!』

詳細>>2-4
戦いの場所>>5

412京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 21:47
>>411
そういえば書き忘れたけど持ち物は特にナシ。


「オラッ! 出て来い氷河ッ!! …って誰もいないじゃん」

一階客席を見回す。


「となると二階かそれとも調理場か…
 まあいいや、音も聞こえただろうしその内現れるだろ」

カツカツと歩いていって暖炉の前の椅子に腰掛ける。

413氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 21:51
>>412
「(ん?下か……)」
多分声が聞こえたと思うのでそれ前提の行動。

「(『ザ・デッド・シー』)」
無言でスタンドを発言。
ふきぬけから京の姿を確認しようとする

414氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 21:51
追記
こっちも特になし>持ち物

415京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 21:56
>>413-414
「そういや初めて見たな暖炉って。火とか点くのかなコレ」

暖炉に火を点けようと試みる(判定はお任せ)
上から見れば暖炉の前でごそごそやってるのが分かるだろう。

416氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 21:59
>>415
何度目かに火が点いた。

「暖炉?」
聞こえない程度に呟く

417京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 22:06
>>416
「おー、点いた点いた。でも冬でもないのにこんなもん点けても暑っ苦しいだけだなよく考えると」

椅子から立ち上がる。

「…なかなか来ないな。罠でも仕掛けてるのか? それとも単に攻めあぐねてるだけか?」

ぶつぶつ言いながらカウンターの方に歩いていく。


「オーイ誰かいるかー? 誰かって言うか氷河しかいねーだろうけど」

418氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 22:10
>>417
「まぁ、先手必勝ってやつやな」
>>416で作成していた『氷の球』を椅子から立ち上がった時に投げる。ス精BC
狙いは頭部。

419京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 22:23
>>418
ドゴォッ!

「うおッ!?」

立ち上がってすぐ歩き出したため投げられた『氷の球』は頭部こそ外れたが、
左肩に思いっきりぶつかった。


「痛うッ…てめ『飛び道具』持ってたのか氷河ッ!! くそ…やってくれたな」

バキィッ!!

投げられた氷の球を握りつぶす。


(『氷』? これがやつの能力か?)

420氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 22:30
>>419
「まぁ、これで決まったらおもろないか」
京の目の前でもう一度『氷の球』を作成。

「もう一度食らってくれ」
今度は胸辺りに向かってなげる。ス精BC

421京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 22:36
>>420
「さっきは不意打ちだったが面と向き合えばこの『シカゴ13』に…
 防御できない攻撃など な い わッ!」

『シカゴ13』で飛んでくる氷を氷河に向かって弾き返す。ス精AC。

422氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 22:40
>>421
「危なっ!……くないねんな。」
能力解除。跳ね返ってきた『氷』は単なる『水』に。
少し衣服が濡れたかな?

「ほな、これならどうや?」
『ザ・デッド・シー』の右腕を左に振り、右に振る。
『氷の球』が二つ飛んでくる。ス精BC(先ほどより精はやや下がる)

423京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 22:49
>>422
「あっ、消えた。ってことは…やはりその『氷』はお前が作り出したものってコトだな
 つまりはそういう『能力』」

そして再び飛んでくる二つの氷の球。


「ワンパターンな野郎だな…そんな『へちょい』攻撃が…」


ガシィッ!

近くにある丸テーブルの足を右手で掴んで、


「通じると… 思 っ て ん の か ッ !!」


グオオオオオオオオオオオオオオオンッ!!

と振り回して氷をガード。パス精AAC。



「この俺によ」

424氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 22:58
>>423
「いや、思ってへんよ。単なる時間稼ぎや」
>>420>>422で自分の足元の床に氷を展開済み。
そして、その氷から『氷の槍』を大量生成することで
 床 を ぶ ち 抜 く !

「両方とも接近戦が得意やねんから、降りなアカンやろ?」

425氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 22:59
>>424
追記
氷は二つともガードした。

426京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 23:03
>>424
「そうそうそれだよ。分かってんじゃねーか」

降りてきた氷河と対峙する。


「じゃあそういうわけで真っ向から殴り合い……

                           をする間もなく死ね」


 ブ  オ ン ッ!!!


持ってるテーブルを氷河目掛けて投げつける。

427氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 23:07
>>426
「ちっ、ウザイな!!」
『ザ・デッド・シー』の拳に水を溜めて、『氷のトゲトゲぐローブ』作成
速いやろうけど、投げてくるところは見えてたし自分に向かって投げられているのなら
タイミングを合わせて殴る事はできるはず。

428京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 23:12
>>427
ガシィッ!

飛んでくるテーブルを殴りつけるが…


「それだけじゃないんだなコレが」

>>426メル欄でテーブルの影に隠れて接近していたのだった。そして…、



  ドガァッ!!

            ドガァ!

ドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!

テーブル越しに氷河にラッシュ(右手だけ)を仕掛ける! パス精AAC。

429氷河淳『ザ・デッド・シー』:2004/09/01(水) 23:16
>>428
「ここで退けるかいなぁぁぁ!!」
『氷のグローブ』は解除。
『ザ・デッド・シー』でこっちもテーブルごしに京を殴る。パス精BBC
互いに射程距離は『E』。『シカゴ13』が『氷河』を殴れるのなら
『ザ・デッド・シー』とて殴れるはず。

430京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 23:24
>>429
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!

テーブル越しに繰り広げられるラッシュの応酬。


(パワーもスピードもこっちが上のようだが…『片手』だからなこっちは…)


「…しかしッ! 俺にはまだ『これ』がある!」

ラッシュの応酬の最中にいきなり……、


    バ  ギ ャ ア アッ !!


『蹴り』を叩き込む。
空手の板割りのようにテーブルを真っ二つにかち割って直に氷河を攻撃したい。パス精AAC。

431京『シカゴ13』:2004/09/01(水) 23:51
>>429-430
ド  グ シ ャ ア !!


『シカゴ13』の漆黒にして黄金の右足がテーブルを砕き、そのまま氷河の体にぶち込まれた。
蹴り飛ばされ、壁に叩きつけられる氷河。


 ガシィ

その胸倉を掴んで、



「『シカゴ13』―――『ストリート・プレイヤー』!!」

>>417メル欄で能力を付与していた椅子と『入れ替え』。
そして掴んでいた氷河をそのまま―――


ドシャアアアアア――――――――――ッッッ!!


燃え盛る暖炉の中に叩き込んだ。



「URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!」



                        氷河 淳『ザ・デッド・シー』⇒『全身打撲』『全身火傷』『敗北』
                        春原 京『シカゴ13』⇒『左肩骨折』『勝利』

432『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/09/12(日) 00:03
天童 遥『クイーンズライチ』 VS 早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
能力:『知らない』
場所:http://www.jtb.co.jp/bfplaza/nasu/aioi_mitorizu.html
備考:一般人はいない

開始!

433天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 00:10
『クイーンズライチ』
手にした『剣』で、『三次元』の物体を『二次元』に『押し込む』スタンド。
対象は、接触している『地面』や『壁面』に『押し込まれる』。
二次元と三次元では互いに干渉不可。

破壊力:B スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E

『カウンター』からスタート。というか待ち受ける。

434早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』:2004/09/12(日) 00:13
『ザ・ゴッド・シング』

『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。

能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/29

パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A

=======================================
『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
『虚空のスピンドル』にて『T・G・T』が成長した姿。
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1083512279/433

『T・G・T』が、内蔵する心臓型スタンド『ファイアー・ブロッサム』を
駆動させることで発動する。

全身に纏った山吹色の『霧』を様々な形状に『変化固定』し扱うことが出来る。
また、『霧』の『変化固定』を解除する際に『指向性』を持った『衝撃』を与えることが出来る。
なお、持続時間は『五分間』であり、使用可能なのは『一日に一度』だけ。

能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/34

パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:E 精密動作性:C 成長性:?

=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー

=======================================
『台所』からスタート。

「さて、まずは……」
包丁、ナイフ、フォークの類を漁ろうとする。

ガサゴソ
          ガサゴソ

435天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 00:23
>>434
「ようこそおいでくださいました。お一人様でしょうか? お名前は?
ようこそおいでくださ……」

笑顔で練習しつつ待つ。来ない。待つ。来ない。待つ。来ない。

「寒いわッ!」

イライラしたので壁を蹴飛ばした。台所に衝撃が伝わった、かもしれない。
まだ待つ。


>>探し物
常識の範囲でテキトウにどうぞ。

436早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』:2004/09/12(日) 00:27
>>435
了解。ナイフを三本ほど失敬した。

ドンッ!

「うおっ!? ……なんだ今の?」
しばし考える。

「……普通に考えたら罠だよな。
だが、虎穴に入らずんば虎児を得ずっていうしな」
ナイフは全部右手に、上着を脱いで左手に持って音のした方に移動。

「オラァ!!」
但し壁を蹴りでぶち抜いて。パA

ナイフ及び上着は『T・G・T』が所持している。

437天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 00:37
>>436
ボゴァッ!

「うええええぇぇ!?」

玄関の方に注意を向けていたので思いっきり不意を突かれる。
流石にずっと同じ場所には居なかっただろうけれど、大体近くには居た。
後ろからの破片が左足と背中に当たった。
歩けるけれど、スピードは遅くなるだろう。

「ぐ……お客様、大層礼儀が悪いことでござぁますことでしてよ!」

訳の分からない言葉遣いで叫びつつ、なんとかカウンターを飛び越えて早坂へ向き直る。
無理に飛び越えたせいで足が痛かった。

438早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』:2004/09/12(日) 00:42
>>437
「あらあら。壁を蹴飛ばしたような音はそちらが先でございますよ?」
あえて敬語を使ってみる。

「そんな足場の悪いところにいると危険でございますよっと!」
その場からナイフに能力を付与して投擲。狙いは頭。パス精ABC

439天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 00:48
>>438
「ムカつくわねアンタ! しかも変にリアルに音判断されてるし!」
のせられた。

「うわぁっ」
しゃがみながら右へ、和室の方へと転がりながら避ける。

バシュゴッ

かわし損ねた帽子が千切れとんだ。

「無茶苦茶なパワーね……流石精神の形、アンタみたいな乱暴男には相応しいわ」

現在『ホール』の『ル』と和室の中間辺りに低い姿勢で居る。

440早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』:2004/09/12(日) 00:50
>>439
「当たりかよ!?」
むしろ驚いた。

「逃がすと思うか?」
前に進みながら、転がる『天童』に上着を投げかけて被せようとする。

441天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 00:55
>>440
「勘かよ!」
二重にショックだった。

「逃げてんじゃなくて、あなたから離れる方向へ突撃してるの」
>>433のメ欄、カウンターでかっぱらっていたボールペンを、
『クイーンズライチ』の腕で上着に投げつける。(パス精BAA)
天井辺りに縫い止めるのが理想。

さらに和室に近寄る。
出来れば中に入りって襖をしめたいけれど、
早坂を警戒しながらなのでそこまでは出来ないはず。

442早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 01:01
>>441
「悪いかよ!!」

「フン、狙い通りだ。そっちに注意が行ったな」
>>440メール欄にあるとおり、左手で胸部を開き
内部の『F・B』に能力発動。『OD』を発動する。

「さて、本番だ!!」
『スタンド』の全身を山吹色の『霧』が覆い始める。

その後は『槍』を生成しながら『天童』の後を追う。


これ以降、『OD』が終了するまで時間経過を判定していただきたく。

443天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:14
>>442
時間経過は了解。

「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?」

『霧の槍』が走る。和室への襖を開けようとするが、

「早い!?」

傷ついた足では間に合わない。
『霧の槍』が体に――。

「『クイーンズライチ』!!」

天童遥に『レイピア』を突き刺し、スタンドごと襖へと『埋め込んだ』。(ス精AA)
そのまま襖と襖の間を抜けて、和室の中へと入る。


『OD』:五秒経過。

444天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:22
誤解していたので許可を貰って>>443を訂正。

>>442
「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?
何か滅多やたらと派手だし……」

スパンッ  ピシャンッ

プレッシャーに押されるように、後ろ手で襖を開けて和室に飛び込み襖を閉める。


『OD』:五秒経過。

445早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 01:29
>>444
「……もしかして、結構年食ってんのか?」
ボ○テスVが出てくるなんて。

「チッ!」
後を追って襖ごと天童を刺さんと槍をくりだす。パス精ABC
成功したなら、そのまま槍を暴れさせることで襖を壊そうとする。

446天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:36
>>445
「何を言うのよ! 27だからまだ若い! 
大体それ言ったら、分かるあんたもあんたでしょうが」
和室に入りながら言い返した。
いつの間にか呼び方があんたになっている。

  シュルシュルシュルシュル……ズボァッ! 

霧が槍を貫く。襖の向こうからは何も聞こえない。

  スバァ! ベリ   ボキッ   バリリリリリッ  ガタッ

襖が引きちぎられ、和室が覗けるようになった。
覗ける範囲では、何も見えない。

447天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:37
>>446
『OD』:15秒経過

448早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 01:40
>>446-447
「残念ながら、俺はそこでナチュラルにそれは出てこない」
あっさりと反論。

「……?」
誰も居ない。

「ハッ、逃げたか年増。所詮年増か逃げ足だけは早いんだな
全くそれなら初めからケンカなんて仕掛けなけりゃよかったんだ全く」
ノーブレスで罵詈雑言を吐いた。

449天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:48
>>448
(聞こえない聞こえない聞こえない聞こえない、私は何にも聞こえない)

ガタンッ

襖が全部綺麗に外れる。(自然に)
風除室とを仕切る壁、地図では扉の左側の壁に、天童遥の異様にリアルな絵が描いてある。
リアルすぎる。写真どころの騒ぎではない。よく見ると瞬きまでしている。

『OD』:30秒

450早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 01:54
>>449
(チッ……。反応無しか。流石にこんな見え見えの
挑発になんか乗らないってことか。次はどうするか)

ガタンッ

「なんだ!? ……なんだこりゃ。悪趣味な絵だな」
(なんて言ってる場合じゃねぇよな……。こりゃ明らかにスタンド能力だ。
どういう能力なのか知らんが……)

『天童』の絵を『槍』で突き刺そうとしてみる。ス精BC

「とりあえずやってみるだけやってみるか!」

451天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 01:59
>>450
ボゴンッ

壁に穴が空く。絵にも穴が空く。
天童は穴の部分を押さえて痛そうにしている。
血も出ていないし、あからさまに演技臭い。

452早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 02:01
>>451
「……」
そのまま『固定解除』、指向性を持った『衝撃』によって壁を破壊する。パス精ABC

453天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 02:07
>>452
ドッゴォォォォォォオォォオオォオン!!

壁が壊れた。驚いた顔の天童の絵が、床に移動している。
口をパクパクさせて何だか文句を言っているらしいが聞こえない
その顔がニヤリ、と笑うと、ジリジリと畳の上を滑り、早坂の方へと向かう。(スD)
何も反応が無ければ、再び『ル』と和室の間の床辺りまで移動。

454天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 02:08
>>453
『OD』:45秒

455早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 02:17
>>453
「クソッタレが……」
続いて両手に『剣』を作成し、『天童』を取り囲む形で床を切り抜く。パス精ABC

「対症療法しか思いつかんな……。どうしたものか」

456天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 02:30
>>455
ビギッ、ベキベキベキッ……

床にヒビが刻まれていく。
床に注意が向いている時、
>>444で『畳の裏』に滑り込み、>>453(メ欄に書き忘れたので>>454)で準備していた通り、
和室真ん中左側の畳の下で『クイーンズライチ』が二次元から三次元に戻り、
持ち上げた畳を早坂に向けて投げつけた!(パス精BAC(殆ど見えないので))

OD:50秒

457早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 02:45
>>456
ガタンッ!

「!? うおっ!?」
物音に気付くも、不意打ちにより畳を食らい倒れ伏した。

「クゥ……ッテェ……!!」
ノソノソと畳の下から出てくる。
脇を打ったようだ。呼吸が苦しい。

「クソ……。だが能力の予想はついてきたぜ……」
(今のパワーからすれば、間違いなく奴は『近距離パワー型』。
そして能力は、絵みたいになることか……。

おそらくはスタンド共々なっておいて、スタンドだけ隠したってところか……
さっきの一撃、ダメージもないみたいようだし、やっかいだな……)

とりあえず畳の出てきた方向に注意を向けながら、
ズリズリと部屋の右下奥の方へと移動する。

458天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 02:54
>>457
『忍法畳返し! 畳返しの基本的な使い方は――』

「目くらまし!」

叫びながら、天童本体が>>456で準備していたボールペンを逆手に握り、
畳から出てくる早坂の喉を狙って飛び掛る(パス精CCC、ただし負傷のため速さは普通以下)。
『クイーンズライチ』は自身が対象に取れるか微妙だったのでキャンセル。
適当に防御姿勢をとりつつ突っ立ってる。

459天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 02:54
>>457
また忘れたー。記憶力が無いのか、私は。

『OD』:一分

460天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:00
>>458
同じ戦闘中は同じ判断の方がいい、ということでキャンセルをキャンセル。
『クイーンズライチ』は和室左下の畳の裏へ潜った。

461早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 03:03
いろいろあって『クイーンズライチ』は畳の裏。

>>458
奇声と共に影がかかる。

「!?」
人間はとっさの場合、まず顔をかばうという。
今回もその例にもれず、本体の両手で顔の辺りを払うようにかばった。

462天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:12
>>461
 ザグッ

ボールペンが手に突き刺さる。多分。刺さらなくてもこっちの行動は同じ。

「よくもまあ年を言わせてくれたじゃないこの責任……」

適当な脅し文句を言おうとした所で、相手の『スタンド』の存在を思い出す。
あれにマトモに殴られたらひとたまりも無い。

「あああもう!」

ペンを思い切り強く押し、その反動でカウンターの方へ離脱。
『クイーンズライチ』は二次元のままスAで適当に戻す。

463天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:14
>>462
誰か私の脳味噌とにカニ味噌を詰め替えて。

『OD』:一分10秒

464早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 03:19
>>462
「ッ! クゥゥゥゥ…………!!」
痛い。ボールペンなんて太いものが貫通してるのだから当然だろう。

「っの……! せっかく出てきたのに逃がすかバカヤロウ……!」
ボールペンの刺さった手で、そのまま『天童』の手を掴もうとする。

「『オーヴァドライヴ』! あとは任せるからこいつを適当に叩きのめせ!!」
「了解シタ」

そして『OD』の操作権を『OD』自身に委譲。
これにより『OD』は『早坂』の意志とは関係なく『天童』を狙い始める。

『OD』の行動は、「『天童』に近づき、射程内に入り次第手にした剣でラッシュ」

465天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:32
>>464
「自動操縦〜〜ッ!? ロボめ、ロボめ!
そんな適当に叩きのめされちゃたまんないっての!」

三本目のボールペンを投擲(パス精BAA)
ペンは『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』 にも早坂達也にも当たらないが――
>>441で天井に縫い止めてあるだろう上着、それを支えるペンに向かう。
>>462のメ欄で、天童は適当な位置に移動していた。
上着は、『OD』の前へ視界を塞ぐように落ちてくるはず。

それを利用して『クイーンズライチ』も『OD』へ『レイピア』でラッシュをかける!(パス精BAA+負傷)



『上着は刺さってないわいダボが!』という場合は、
『天童』を床に『押し込み』、自動操縦である『OD』への囮として残し、
『クイーンズライチ』で早坂を攻撃。

『OD』:一分30秒

466早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 03:41
>>465
ヒラヒラヒラ

『OD』の顔に上着がかかる。

「ダカラ何ダ?」
「この場合、こうするだけだな」
『OD』の操作権を再び『早坂』に戻す。
これにより『OD』への目くらましは意味をなさなくなる。

「そして食らえッ!!」
そのまま『天童』に向かって両手の剣でラッシュ。パス精ABC

467天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:55
>>466
「心底ムカつくわねアンタ……」

ドガガガガガガガガガガキキキキキキキキキキキキン!

剣には剣を。ラッシュで対抗する。
パワーとリーチで劣る分はスピードとテクニック(精密動作)でカバー、
『レイピア』の特性で攻撃方向をそらし防ぐが、

「二本は……キツい……」

押される。

「クッソォォォォォッ!」

『剣』を防ぐ事を放棄し、『OD』の足を『レイピア』で突き刺す(ダメージは無い)。
『剣』は天童の体に向かい、めり込み、根元まで刺さり、
そのまま『OD』の腕ももう一方の剣も全身も天童の体に『押し込まれ』ていきそうになるだろう。
人間の表面積があれば『人型スタンド』は十分『押し込め』られるはず。

468天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 03:56
>>467
『OD』:二分

469早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 03:58
>>467
「アホ。まともに打ち合うと思うのか?」

『クイーンズライチ』のレイピアと打ち合った瞬間に
『固定解除』、衝撃でレイピアを飛ばそうとする。パA

『解除』後はまた同じ剣を『形状固定』する。スB

「獲物がなけりゃこっちのが有利だ!!」

470天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 04:10
>>469
 バンッ!

『レイピア』が飛ばされた。

「うわあああああ、って貴方も両方得物がなくなってるじゃない」

『剣』を作り出すのに先んじて素手でラッシュ(パス精BAA)。
 ※『レイピア』が無くてもパワーは同じ。

「一本弾き飛ばすのに二本消すって、差し引きマイナスよ?」

>>464で腕は掴まれている。
外そうとそれなりに動かしてはいたが、そんなに意識を向けられないのでまだ外れないだろう。

『OD』:二分10秒

471早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 04:15
>>470
「だから甘いと言っている!」
『OD』は『固定解除』の最中でも動くことが『可能』。
ゆえに隙をつくということは『ありえない』。

「オオオオォォォォォォーーーーーー!!」

『剣』を作ることを放棄。『メリケンサック』を
両手に作りながらラッシュ。パス精ABC

472天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 04:23
>>471
ズル……

>>470メ欄で早坂の血を付けて滑りを良くした本体の腕を早坂の手から抜き出す。
そのままバックステップで下がろうと……間に合わないッ!

「なんのぉ! 腕の勝負だったらこっちも二本ある!
あんたより早いのがねッ!!」

腕一本くらいは渡しても、クリーンヒットを入れようとラッシュを返すが……
(パス精BAA)

『OD』:二分15秒

473早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 04:28
>>472
手は抜き取られた。

「何のために『これ』を作ったと思っているんだ?」
『クイーンライチ』の拳とかち合った瞬間に『メリケンサック』を
『固定解除』。その際の衝撃で『クイーンライチ』の拳を破壊しようとする。パA

『固定解除』した側から、新しく『メリケンサック』を『形状固定』する。スB

(ッテェ……。クソッ! ボールペンなんぞ刺してくれやがって……!
この手も、もうそろそろ限界か……?)

474天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 04:43
>>473
 ドッバァァッ!!!!

「ア、ウ、アァァァァァアァァアァァァァァ!!!」

拳が破裂した。
この至近距離なら『爆発』はない、そう考えたのが間違いだった。
よく思い起こせば、さっき壁を破壊した時も綺麗に壁だけに衝撃を与えていた。
この山吹色に輝く『霧』、本体の思う通りに衝撃を与える『能力』。
気付いた。やっと気付いた。

「アアアアアアア!!」

潰された右手を振る。早坂の目へと血の目潰しをかける。(パス精CCC)
幸いにも、幾らだって血は溢れている。

『クイーンズライチ』は左手で防御に専念。(パス精BAA)
吹っ飛ばされるのを避け、出来る限りメリケンサックには触れないようにするけれど、
二本と一本ではその内当てられるだろう。

『OD』:二分30秒

475早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 04:48
>>474
「クッ! 『オーヴァドライヴ』ッ!!」
「承知シタ」
再び操作権を『OD』に委譲。

『早坂』は血の目つぶしを、『OD』は上着をそれぞれ自分で振り払う。
目つぶしを取りながら『OD』に命令。

「視界が開けたらすぐさま奴を掴め!! どっちでも構わん!!」
『OD』に『天童』、もしくは『クイーンズライチ』を掴ませようとする。ス精BC

476天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:00
>>475
掴みに来る。
避ける事は不可能だ。
ならば。

(喜んで……掴ませてやるわよ)

出来れば『OD』が完全に上着を取り去る前に、(不可なら取った後でも)
『天童』の途中から無くなった右腕を『OD』の手に触れさせる。

「要らない物は掴ませてあげる……私は、必要な物だけ掴む」

>>442で落としたにせよ、>>455で落としたにせよ、
近くにあるはずの『ナイフ』を『クイーンズライチ』の左手で掴み(スB)、
そのまま早坂本体の急所……『額』か『喉』か『後頭部』に投げる。
(パCスB精B)

『OD』:二分45秒

477天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:01
>>476
能力地の低下は負傷やら痛みやら。手加減じゃないので。

478天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:05
>>476
ナイフの狙いが曖昧すぎでした。
ナイフが早坂さんの背後にあるなら、後頭部狙い。
そうでなければ額を。

479早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 05:11
>>476
「……っ!」
「……ッ!」
視界が開けた。目の前に『ナイフ』を持った相手の『スタンド』がいる。

「お……」
(ヤバイ。あれを食らったら死ぬ)
『早坂』はとっさに身を丸めて急所をかばう。

「クッ! ソレハサセン!!」
『OD』はとっさに『天童』を『クイーンズライチ』、『早坂』間に投げ込む。

480天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:26
>>479
「え」

  ザクッ……   ドサッ!

ナイフが刺さり、さらに飛んだところを『クイーンズライチ』で受け止めた。

「……あー。今更仕切りなおされてもなー。
私の右肩についてるの何これ、腕?」

ナイフを抜く。右足で立つ。

「じゃ、再開しましょうか!」

後ろに下がって構える。

『OD』:三分

481早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 05:32
>>480
「まだやる気かよ。オイ……」
尋常じゃない雰囲気に気圧された。

「ギブアップは……しそうにないな。
能力を使えば何とかなるって事か……?」
『OD』の操作権を『早坂』に戻し、『OD』を『早坂』の元まで移動させる。

482天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:41
>>481
「……落ち着くんじゃないわよ。
無いじゃない……打つ手が」

冷静になると、天童が>>476で靴を半脱ぎにしていたため、
靴がその辺に飛んでいることがわかる。
天童の足を見ると>>480のメ欄の通り、狙ったようにその前に切り抜かれ脆くなった床がある。

「!!」

床を『スタンド』で早坂に向い蹴り飛ばし、
即座に後を追ううようナイフを構えて走る……が、転んだ。
しかしそれは作戦、血で滑る体でスライディング気味に早坂の足を狙う。(パス精CCC+大怪我)

『OD』:三分半

483早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 05:51
>>482
「落ち着いてるわけじゃないんだがな……」
呼吸を落ち着ける。

「で、次の手……うわっ!?」
床の破片が襲ってくる。当然『OD』でガード。

「クソッ! 小細工を……んだとぉ!?」
目くらましをして滑り込んできた『天童』に反応しようとするも、一足遅かった。

「だが……! こんな距離に近づくなんて自殺行為だぞ!!」
『OD』ですぐ目の前にいる『天童』の頭を掴もうとする。ス精BC

成功したら、その手のひらに『パチンコ玉』を手から
落ちないように大量に作成する。スB

484天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:55
>>483
「小細工で生きてるのよ! グッ」
掴まれた。

「……何する気?」
『OD』の手が外れるわけが無い。

「至近距離じゃナイフだって有効!」
早坂に対し切りつけ……は無理だろうから、投げつける。
無理に顔を狙わず足狙い。

485天童 遥『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 05:56
>>484
ナイフを投げるのは『天童』。パス精DDD。

486早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』:2004/09/12(日) 05:57
>>484
「……終わりだ」
掴んだ手の中の『パチンコ玉』を一斉に『固定解除』。
以後、『パチンコ玉作成』→『解除して衝撃を与える』のループを続ける。

ナイフに対しては反応しようがないので放っておく。

487天童 遙『クイーンズライチ』:2004/09/12(日) 06:13
バンッバンッバンッ!

一回目で命がなくなり二回目で顔がなくなり三回目で頭は跡形もなくなった。

痛みが殆ど無かったのは優しさだったのかもしれない。



天童遙『クイーンズライチ』……死亡

488早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』:2004/09/12(日) 06:17
>>487
ザクゥッ!

最後に投げたナイフは狙い違わず足を貫いた。……命には届かなかったが。

「……クソッ! 死ぬまでやり合うなんて!
テメェ、頭イカれてんのかよ!」
体の痛みよりも、心に芽生えた不可解な感情の方が強かった。

早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』

489空政『ラムハウス』:2004/09/16(木) 20:36
『振る』ことにより、能力射程内の物質を内部に『沈殿』させられる『巨大水槽』。
その際、能力射程内は『揺れる』。

『ラムハウス』
パワー:C スピード:なし 射程距離:D(能力射程:100m)
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D

・シェイク→沈殿までは2分を要する。
・高さ80cm×縦2m×横3m


場所→http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm

490空政『ラムハウス』:2004/09/18(土) 18:10
空政→『待機死』

491『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/10/02(土) 22:18
目隠しバトル第1回
267『???』 vs 271『???』

先攻・267
能力・PLも知らない
一般人・無し
戦場・
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/kokubunkita/madori.html


試合開始!!

492A(仮名:2004/10/02(土) 22:20
持ち物・特に無し。一般人が持っている程度。


ベランダから開始。
中に入って和室へ侵入。
そのままつっきり6畳の洋室へ。

493B(仮名:2004/10/02(土) 22:24
>>492
持ち物・無し。

ダイニングキッチンから開始。
その場でやかんを探し、見つけたなら中に水を入れる。

494A(仮:2004/10/02(土) 22:28
>>493
やかん・・OK

洋室へ入ったらタンスを開けてハンガーを引っ掛ける棒を取る。
(たぶん一本だが)あるだけ取る。
そして1、2回振ってみて、
「・・・・・・よし」

そして洋室を出て階段の前に立つ。

495B(仮名:2004/10/02(土) 22:30
>>494
水を入れたなら、それを沸かし始める。
その間にティーセットと茶葉を捜す。

496A(仮:2004/10/02(土) 22:34
>>495
ティーセット・茶葉・・・共にOK

一応隣の部屋の様子を伺い(音がしないか等。扉は開けない)、行動する。
(・・・やはり、下か・・・?)

497B(仮名:2004/10/02(土) 22:37
根本的な問題としてこういうのは『闘技場』でやるべきでは
ないかという意見があるのですが、どうしましょうか?

一応、『祭典』のルールを守れば問題ないという考えもあるようなのですが…。

>>496
お茶を入れる準備をして、お湯が沸くまで椅子に座って待つ。

きっとお湯が沸いたらピーッ!という音がすると思う。
そうでなければ椅子に座っているのであまり音はしないはず。

498A(仮:2004/10/02(土) 22:42
なんか賛否両論みたいで。個人的には、
相手の能力がわからないのは至ってありえることなので、
このままでもいいかと・・・
やるなら☆一つで。

>>497
お湯が沸くまであと3レス。

音がしないか様子を伺う。
しないなら、移動する。

499B(仮名:2004/10/02(土) 22:45
わかりました。ではここで継続させていただきます。

>>498
ひたすら待つ。お湯が沸くその日まで。

本体は何もしないので音も立てないが、
お湯が沸いてきたらそれに合わせて音がするはず。

500A(仮:2004/10/02(土) 22:49
はい。 勘違いすいませんでした。(ペコ

>>498
次のそちらレスでお湯が沸きます。

音がしないようなので移動。
すると、音がしなくもないような気が・・・
もう少し様子を探る。

501B(仮名:2004/10/02(土) 22:52
>>500
ピィーーー!!

「沸いた、か…」

立ち上がってやかんを取りに行く。

502A(仮:2004/10/02(土) 22:54
>>501
>ピィーーー!!

「!!」
やはりココだった。
しかし、今の音は?懐かしい聞きなれない音だが・・・
などと考えふけっている。

503B(仮名:2004/10/02(土) 22:56
>>502
やかんを手にテーブルに戻り、紅茶を入れ始める。

「…遅いな」

504A(仮:2004/10/02(土) 22:59
>>503
考えた挙句、「やかん?」と仮定。
熱いのは嫌なので冷めるまで待とうとする。

505B(仮名:2004/10/02(土) 23:03
>>504
残ったお湯はポットに入れ、しばらく待ってからカップに紅茶を入れる。

「…ジャンピング。テレビでやっていたのだとこれでいいはず」

506A(仮:2004/10/02(土) 23:05
>>505
遅い・・・・
どれくらいたったかな?
なんか中から声も聞こえるけど・・・
どうしよう。熱いの嫌だし。
もうちょっとだけ待ってみる。

507B(仮名:2004/10/02(土) 23:08
>>506
優雅にお茶を飲み始める。アフタヌーンティー。

「フゥ」

508A(仮:2004/10/02(土) 23:13
>>507
・・・しょうがない。
こちらから動くしかないか・・・
なんか中でお茶でも飲んで待ったりしてたらホントに嫌だし。
いい加減沸騰したて見たいな温度じゃあないはずだ。
・・・よし、行くか。

洋室の方のドアや壁を叩く音がする。

509B(仮名:2004/10/02(土) 23:16
>>508
コンコン

(この部屋のドアを叩かないなんて風変わりなノックだな)

「どうぞ」
声をかけた。聞こえるように心持ち大きな声で。

510A(仮:2004/10/02(土) 23:18
しまった。
表記ミス。
でも、訂正もめんどくさいしたいしたことでもないっつーか。

洋室の方からDKのドアや壁を叩く音がするって言いたかったんです。
>>509
というわけで、
洋室の方からDKのドアや(以下同文

対応はさっきのはなかったことにしても、どちらでもかまいません。

511B(仮名:2004/10/02(土) 23:22
>>510
わかりました。こちらの行動は思うことが変わるだけで行動は変わりません。

「…入らないんですか?」
紅茶を一口飲みながら尋ねる。


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