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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
357
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:43
>>355
自分で書いておいて忘れるなんて・・・申し訳ない
能力開示
意思を持つ『剣』がそのスタンドの像だ。
能力は相手のスタンドを『解体』『再構築』し、事実上封印する。条件としては三つ。相手のスタンド能力を正しく正確に認識する事。
その上で相手のスタンドに『剣』を当てる事で『解体』を行う。そして、特殊な手順を踏む事により『再構築』…『封印』する。
『ワード・アズ・ロウ』 『器具型』
破壊力:C スピード:本体に依存する 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:本体に依存する 成長性:C
>>356
「・・・・・・・」
無言。
その場で此方も立ち上がり、中央の通路へ移動。
358
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 15:48
>>357
「称えよ。紅き鮮血にて咆哮する魔獣の腕を」
スッ ザッ ザッ
ザッ ザッ ザッ
「崇めよ。金色に輝く魔王の拳を」
ズキュゥゥゥゥゥゥゥン!!
『モア・パワー!』を発現して、藍澄に近寄る。
359
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:52
>>358
(魔獣の腕・・・魔王の拳・・・演習過剰か・・・
それとも・・・・)
考えても始まらない。本体は動かず臨戦態勢。
いつでも回避行動が取れるようにする。
360
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 15:55
>>359
「難しい事は考えるな。
感じろ…その者の死をもって」
軽く構える幼女。
「どうした。かかってこないのか?」
『モア・パワー!』で指をクイクイと動かし挑発。
361
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:59
>>360
「考えてないと落ち着かない性質でしてね」
動かない。
「貴女の能力は何ですか?
空間干渉・接触除去・それともそれは挑発するだぇの腕ですか?」
お返しとばかりにこちらも挑発。
依然体勢はかえない。
362
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:00
>>361
「だけ」ですね。
興ざめするような誤字申し訳ない。
363
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:05
>>361
「阿呆かお前は」
『モア・パワー!右手』を引き……
「自分の能力を話す奴はいない」
走って藍澄に近寄りつつ、『モア・パワー!右手』を振り下ろす!
364
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:10
>>363
「それはごもっとも」
左へ跳び、腕を回避したい。
その際、できるだけ体勢は崩さないように。
365
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:15
>>364
ブンッ!
「フ…まだまだ行くぜ…!!」
ザッ!
藍澄の居るほうへ向き直り、右手で腹部を狙ってパンチ。
366
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:18
>>365
(軌道変更は無理か・・・)
再度同じような回避。
避けれたと同時に、バックステップで距離を取りたい。
367
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:22
>>366
「後ろに『跳べ』とはッ!
一瞬だが『空中』に浮くということ!」
ドシュウッ!
『モア・パワー!右手』をそのまま真っ直ぐ飛ばす。
「吹っ飛ぶなよ!『ロケットパンチ』ッ!!」
さらに『モア・パワー!左手』を藍澄から見て右側を大きくカーブするように通り、
右手同様攻撃を加えたい。
368
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:31
>>367
「・・・・・っ」
真っ直ぐ飛んできた腕を『ワード・アズ・ロウ』で防御。
空中での防御のため、踏ん張ることが出来ず、後方に飛ばされると思います。
迂回と直線、スピードは同じということから、先に右腕が命中。
パワーA+αで飛ばされたほうが速いと思われるので、
左腕は命中しないと思います。
369
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:35
>>368
「吹っ飛ぶなよって言ったのによォ…
何吹っ飛んでんだ!このスカタン!」
『モア・パワー!』を本体の側に戻す。
「そのナマクラ、叩き折ってやるぜ!」
『モア・パワー!』と共に藍澄に近寄る。
370
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:42
>>369
飛ばされて壁に激突、背面が打撲しているでしょう。
「っ・・・・・・無理言わないで下さいよ」
剣のほうは防御した瞬間に折れ、今消えていると思います。
(これで、何とか認識の糸口をつかめたかな・・・)
よろよろと立ち上がりながら、防御体制。
ものすごい力を持った腕、軌道修正をしていなかったため、
それ程精密動作性は高くないと認識をもつ。
371
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:47
>>370
「今度は逃がさねぇ!」
2mまで近づき、『モア・パワー!右手』で藍澄の顎周辺を掴みたい。
同様に『左手』で足元を掴みたい。
なお、『左手』の方を目的としているため、『右手』の方は左手と比べるとやや精度が落ちる。
372
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:57
>>371
「クッ」
腕が動いたと同時に体を沈め、左へ走り腕を回避したい。
それはもう死に物狂いで。
373
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:00
>>372
「ソコだ!」
『モア・パワー!右手』で藍澄の頭部目掛けて『エルボー』をかましたい。
左手は本体の方へ。
374
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:07
>>373
>>372
メール欄により、跳ぼうとしているが、数歩後ということで、
直撃とはいえないが、それなりのモノが入る。
ゴキン!!
と鈍い音と共に吹っ飛ばされ、転がる。
頭蓋骨にヒビ、もしかしたら割れているかもしれません。
それプラス軽い脳震盪。
目の前が歪み、かすかにしか相手の姿を写せない。
後頭部から出血。
そんな状況で、倒れています。
375
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:12
>>374
「チッ直撃しなかったか。
まあいい……」
ザ ッ
『モア・パワー!』を構える。
「小便は済ませたか?
神様にお祈りは済ませたか?
十字架に貼り付けられてガタガタ震える準備はOK?」
オオオォォォォォ!!!
『ゴルディオン……ハンマァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーッ!』
倒れている藍澄へ力いっぱい『モア・パワー!』を振り下ろす!
376
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:16
>>375
もう口も動かない。
だが、腕は動く。腕が動けばまだいける。
振り下ろされる腕を剣で防御。
>>370
での認識が合っていれば、腕は本体に到達することなく消える。
377
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:20
>>376
「……何?」
『モア・パワー!』が消えた…だと?
「スタンドの消去とはやってくれるぜ…
この…ド畜生がッ!」
本体『咲楓』が藍澄に向けて蹴りのラッシュを放つ。(パス精 CCC
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ !」
これは当たれば地味に痛い!
378
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:28
>>377
「フ・・・」
笑っている。が、それ以上は何も出来ない。
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ド ゴ ン ッ !!
ゴロゴロゴr
幼女とはいえ、コレだけ蹴られれば転がりもするだろう。
「ク・・・ククク・・・ゴボッゴボ」
本体は気が気が狂ったように笑っている。血を吹いているにもかかわらず。
刃が届くところまで近づけば、相手の足を串刺しにしたい。
379
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:31
>>378
失礼、パス精CCCです。
380
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:34
>>378
「止めをくれてやる」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
「モア・――」
ザシュッ!
足に深く剣が突き刺さる。
「――パワー!」
『モア・パワー!』を再発現しようとする。
再発現ができたなら、その金の腕で藍澄に引導を渡したい。
381
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:40
>>380
「マdA・・・Mだダ!!」
頭をやられているせいで、言葉がおかしい。
刺していた剣を消し、再度発現。
向かってくる『モア・パワー』を切り付けたい。
382
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:45
>>381
「クッ!もう、触れさせねえよ……」
ブンッ! ドガッ!
「『モア・パワー!』が殴るのは貴様じゃねえ……
『床』だッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴ グゥオォォォン!!
ブチ抜いた床ごしに『モア・パワー!』を藍澄の真下辺りに移動。
さらに咲楓は体を引きずりつつも藍澄から離れたい。(スE
383
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:52
>>382
「ク・・・」
スタンドを消す。
ハァハァ・・・・・
息が切れる。そろそろ限界が近い。
(スタンドが戻らないって事は下にあるのか・・・)
そんなことを考えつつ、咲楓を見ている。
体はまだ横たわったまま。
384
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:02
>>383
「逃げられないぜ…お前はよ……」
藍澄の下に移動している『モア・パワー!』を急上昇。
藍澄のいる床ごと上空に殴り飛ばしたい。
「地獄より訪れし魔王の拳にて、天に昇れ……
ヘルアンドヘヴン
『 地獄安堵天国 』!!」
385
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:07
>>384
>>383
のメール欄にて転がる準備は出来ている。
『何か』は相手の言葉もそれに含む。
故に多少遅れるとはいえ直撃は避けられると思います。
完全に回避できたかどうかはそちらに任せます。
回避の成否に関わらず、『モア・パワー』が向かってくるようなら刃でガードしたい。
386
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:13
>>385
藍澄の判断が早かった。
>>383
で相手が下にいると判断していた分回避のタイミングはバッチリだ。
完全に回避が出来た。
「たった一度の攻撃のみしか…しないと思うか?
そこまで俺は油断しちゃいねぇぜ」
両腕で床をブチ抜いた際にできた『床の破片』を投げる。
387
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:17
>>386
質問
タイミング的には、転がっている間ですか?
それとも、壁についた後ですか?
もう一つ、投げているのは片腕のみですか?
388
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:21
>>387
>タイミング的には
転がっている間。(壁に到着するやや手前くらい)
回避したとこちらが判断してすぐに投げる。
空中にも破片は飛んでいるはずだから。
>投げているのは片腕のみですか?
>>386
で『両腕で』と明記している。
床をぶち抜いたのが両腕という解釈の仕方もでき、
判り辛かったようだ、すまない。
389
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:29
>>388
回答有難う御座います。
以下、行動です。
>>387
転がっている故にいたるところにめり込むだろう。
ただ、頭は腕で抱えているため、直撃は回避できると思います。
「ガ・・・ギッ!」
時間がもう無い、大量に出血したことや、無理に動き回ったせいで目の焦点が合わない。
たが、見えないわけじゃない。
「ハァ・・・・ハァ・・・」
体がどうなろうと知ったこっちゃない。
剣を補助に立ち上がる。と、同時に『モア・パワー』へ突進。
(どう動こうが必ず切りつける。)
そんなことを思いながら。
390
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:33
>>389
「そうやって突進してきても……」
『モア・パワー!右手』を先ほどぶち抜いた穴の中へ。
「俺の餌食となるだけだ」
『モア・パワー!左手』はその位置のまま。
391
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:40
>>390
「 」
声が出ない。だが突進はやめない。
狙いは左腕。
右腕に剣を発現。左腕に向かって真横に斬りつける。
392
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:45
>>391
「最後にしようか」
ドガアァッ!
『モア・パワー!右手』で藍澄が進むべき床を『ブチ抜く』
そして右手、左手、共に射程の限り藍澄から離れたい。
突進しかできず、声も出ないほど慢心創意なら……
ブチ抜いた床に空いた穴に落ちるはず!
393
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:49
>>392
「 」
なにやら反応を示しているが、何を言っているかわからない。
そのまま穴へ落ちていく。
咄嗟に剣で穴の壁を刺し、落下の衝撃をやわらげたい。
深さはどのくらいでしょうか、取りあえず底まで落ちて行きます。
394
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:59
>>393
深さは…無難に3mで。
開けた穴へズリズリと移動する。ズキズキと足が痛む。
その穴から顔を出す。
「…スタンドを消すなんて厄介なやつだが……
『それまで』だ…迎撃…開始……」
再び『モア・パワー!』による床の破片の投げつけ。
床の破片が切れたら、床を殴るなり摘むなりして崩して弾を補充。
395
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 19:04
>>394
「 ・・・・ ・・・ 」
出血が激しい。跳んだりはねたりした代償だろう。
剣を発現。それを盾にして、最後の抵抗を試みる。
基本は頭部、後は少しずつ動かして直撃を防ぎたい。
下半身は殆ど無防備。
396
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 19:11
>>395
「避けないって事はもう逃げる気力もないのか…
足が動かないかの…どちらかだ!」
藍澄の上方にある天井…こちらからは床だが…をブン殴って崩壊させる。
瓦礫で生き埋めにしてしまいたい。
ブ゙レイクアウト
「 『 転地崩壊 』ッ!」
397
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 19:17
>>396
ゴゴン!
床、本体にとっては天井が崩壊する。
崩れる。そこにあったはずの穴と死体は、瓦礫によって埋葬された。
藍澄 四樹『ワード・アズ・ロウ』 → 『失血』または『圧死』+『土葬』
398
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 19:24
>>397
「ハァ…ッ ハァ…ッ ハァ…ッ
ハァ…ッ ハァ…ッ ハッ……」
埋まった藍澄が出てこない事を確認した後……
「地獄へ向かう餞別だ…取っときな……」
彼の居たであろう場所に一つのコインを抛り……
動かない足を引きずり、まだ見ぬ殺戮の彼方へと……消えていく。
咲楓『モア・パワー!』→『負傷』そして…『勝利』
399
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 11:48
咲楓『モア・パワー!』 VS 『ヴァニラ・ファッジ』
場所:ただっぴろい空き地
↓能力提示
400
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 11:53
『モア・パワー!』
究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
「はじめるか…殺し合いをな」
『モア・パワー!右手』を自分の右手とダブらせるように発現。
401
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 11:58
『ヴァニラ・ファッジ』
射程範囲内の物体の活動・運動をひとつだけ『停止』させることが出来る『能力』。
『停止』された物体に『運動エネルギー』が残っていれば、能力を解除するのと同時に
『運動エネルギー』は再開される。生命活動に関することは『能力』の対象と出来ない。
『能力』の対象と出来るのは『固体』『液体』のみ。能力の解除には対象の物体に何かが触れるか
本体の任意で能力を解除する必要がある。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(能力射程5メートル)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
1 この能力で『停止』させた『液体』の『上』を歩くことができるか
1→『不可能』みたいだぜ?
2 『弾丸』など『本体が目視』できないものも『止められる』か
2→出来るみたいだぜ。
3 無意識に止めたりはできるか
3→そいつは『出来ない注文』だぁ。
4 『止めたもの』に『運動エネルギー』を『加える』ことができるか
5 4が『できる』ならどの程度できるか
4・5→出来ないみたいだな。
6 『固体』『液体』の『分子』『原始』単位で止めることはできるか
6→そりゃあいくうらなんでも『無茶』だ。
7 供与文に『射程範囲内の物体の活動・運動を一つだけ停止』とあるが、
1:人間・動物等の動きも含まれる
2:『物体』のみ。生体への能力行使は不可
3:その他
のどれか。
7→『2』
>>400
「どっちが各上か教えてやるぜ!」
『ヴァニラ・ファッジ』を発現し、地面に転がっている小石を投げてけん制する。
402
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 12:12
>>401
「そんな石なんて!」
『モア・パワー!』で弾きたい。
弾きとばれたらそのまま接近。
403
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 12:26
互いの距離ですが5mでどうでしょう?
>>402
石を2m投げた所で『ヴァニラ・ファッジ』で『停止』させる。
接近してきて、石との距離が1mの距離になったら『解除』する。
石の奇襲でダメージを与えたい(パス AB
404
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 12:42
>>403
>5M
それでかまわない。
「…う!クッ!」
不意を付かれたため反応がやや遅れる。
飛んでくる石を『モア・パワー!』で防御したい。
405
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 12:56
>>404
「よし!そこだ!」
『ヴァニラ・ファッジ』と共に一気に近づき、腹部へ一撃加えたい。(パス精 ABB
「mit einem Schlag niederschlagen!!」
406
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 13:14
>>405
「甘いぜ…激甘だ……『モア・パワー!』は二つある!」
『モア・パワー!左手』を発現と同時に『ヴァニラ・ファッジ』の頭部へ殴りかかりたい。
ゴルディオン・ハンマー
「 黄 金 腕 槌 !!」
さらに『右手』で腹部をガードしたい。
モーション事態は左手=攻撃 右手=防御 という単純な行為なので十分可能なはず。
407
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 13:22
>>406
ドガッ
「何!その右腕だけじゃなかったのか!?
グハァ!」
いきなり出てきた片腕に戸惑い、頭部へ直撃を食らってしまう。
ドサッ
頭蓋骨が崩壊し、脳みそをブチ負けた星痣の男が倒れていた。
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』→『死亡』
408
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 13:30
>>407
「終わった…物足りねえ…スリルが!血が!そして拳の殴り合いが!」
戦闘を終結した魔獣は未だ咆哮していた……
後に残ったのは…狂喜。
咲楓→『勝利?』
409
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/09/01(水) 21:26
久々の『祭典』だ!
先 京『シカゴ13』 VS氷河『ザ・デッド・シー』 後
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力:互いに知らない
410
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:36
『シカゴ13』
触れたものと自分の『位置』を『入れ替える』能力。
パワー:A スピード:A 射程距離:E(『能力射程:A』)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/5
「あ〜…氷河とバトるのはこれで二度目だっけか確か」
でも能力は何故か忘れているミステリー。
「じゃあチャチャっと始めようかね…、お じ ゃ ま し ま す」
ガランガランガラン!
ドアベルを鳴らして入り口からやってきた。(現在位置:入り口)
411
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:40
>>410
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「久々のバトルや………相手に不足無し!」
(現在地:2Fスタッフ用の部屋)
部屋から出て廊下に移動する。
412
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:47
>>411
そういえば書き忘れたけど持ち物は特にナシ。
「オラッ! 出て来い氷河ッ!! …って誰もいないじゃん」
一階客席を見回す。
「となると二階かそれとも調理場か…
まあいいや、音も聞こえただろうしその内現れるだろ」
カツカツと歩いていって暖炉の前の椅子に腰掛ける。
413
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:51
>>412
「(ん?下か……)」
多分声が聞こえたと思うのでそれ前提の行動。
「(『ザ・デッド・シー』)」
無言でスタンドを発言。
ふきぬけから京の姿を確認しようとする
414
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:51
追記
こっちも特になし>持ち物
415
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:56
>>413-414
「そういや初めて見たな暖炉って。火とか点くのかなコレ」
暖炉に火を点けようと試みる(判定はお任せ)
上から見れば暖炉の前でごそごそやってるのが分かるだろう。
416
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:59
>>415
何度目かに火が点いた。
「暖炉?」
聞こえない程度に呟く
417
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:06
>>416
「おー、点いた点いた。でも冬でもないのにこんなもん点けても暑っ苦しいだけだなよく考えると」
椅子から立ち上がる。
「…なかなか来ないな。罠でも仕掛けてるのか? それとも単に攻めあぐねてるだけか?」
ぶつぶつ言いながらカウンターの方に歩いていく。
「オーイ誰かいるかー? 誰かって言うか氷河しかいねーだろうけど」
418
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:10
>>417
「まぁ、先手必勝ってやつやな」
>>416
で作成していた『氷の球』を椅子から立ち上がった時に投げる。ス精BC
狙いは頭部。
419
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:23
>>418
ドゴォッ!
「うおッ!?」
立ち上がってすぐ歩き出したため投げられた『氷の球』は頭部こそ外れたが、
左肩に思いっきりぶつかった。
「痛うッ…てめ『飛び道具』持ってたのか氷河ッ!! くそ…やってくれたな」
バキィッ!!
投げられた氷の球を握りつぶす。
(『氷』? これがやつの能力か?)
420
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:30
>>419
「まぁ、これで決まったらおもろないか」
京の目の前でもう一度『氷の球』を作成。
「もう一度食らってくれ」
今度は胸辺りに向かってなげる。ス精BC
421
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:36
>>420
「さっきは不意打ちだったが面と向き合えばこの『シカゴ13』に…
防御できない攻撃など な い わッ!」
『シカゴ13』で飛んでくる氷を氷河に向かって弾き返す。ス精AC。
422
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:40
>>421
「危なっ!……くないねんな。」
能力解除。跳ね返ってきた『氷』は単なる『水』に。
少し衣服が濡れたかな?
「ほな、これならどうや?」
『ザ・デッド・シー』の右腕を左に振り、右に振る。
『氷の球』が二つ飛んでくる。ス精BC(先ほどより精はやや下がる)
423
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:49
>>422
「あっ、消えた。ってことは…やはりその『氷』はお前が作り出したものってコトだな
つまりはそういう『能力』」
そして再び飛んでくる二つの氷の球。
「ワンパターンな野郎だな…そんな『へちょい』攻撃が…」
ガシィッ!
近くにある丸テーブルの足を右手で掴んで、
「通じると… 思 っ て ん の か ッ !!」
グオオオオオオオオオオオオオオオンッ!!
と振り回して氷をガード。パス精AAC。
「この俺によ」
424
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:58
>>423
「いや、思ってへんよ。単なる時間稼ぎや」
>>420
>>422
で自分の足元の床に氷を展開済み。
そして、その氷から『氷の槍』を大量生成することで
床 を ぶ ち 抜 く !
「両方とも接近戦が得意やねんから、降りなアカンやろ?」
425
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:59
>>424
追記
氷は二つともガードした。
426
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:03
>>424
「そうそうそれだよ。分かってんじゃねーか」
降りてきた氷河と対峙する。
「じゃあそういうわけで真っ向から殴り合い……
をする間もなく死ね」
ブ オ ン ッ!!!
持ってるテーブルを氷河目掛けて投げつける。
427
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 23:07
>>426
「ちっ、ウザイな!!」
『ザ・デッド・シー』の拳に水を溜めて、『氷のトゲトゲぐローブ』作成
速いやろうけど、投げてくるところは見えてたし自分に向かって投げられているのなら
タイミングを合わせて殴る事はできるはず。
428
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:12
>>427
ガシィッ!
飛んでくるテーブルを殴りつけるが…
「それだけじゃないんだなコレが」
>>426
メル欄でテーブルの影に隠れて接近していたのだった。そして…、
ドガァッ!!
ドガァ!
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
テーブル越しに氷河にラッシュ(右手だけ)を仕掛ける! パス精AAC。
429
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 23:16
>>428
「ここで退けるかいなぁぁぁ!!」
『氷のグローブ』は解除。
『ザ・デッド・シー』でこっちもテーブルごしに京を殴る。パス精BBC
互いに射程距離は『E』。『シカゴ13』が『氷河』を殴れるのなら
『ザ・デッド・シー』とて殴れるはず。
430
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:24
>>429
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!
テーブル越しに繰り広げられるラッシュの応酬。
(パワーもスピードもこっちが上のようだが…『片手』だからなこっちは…)
「…しかしッ! 俺にはまだ『これ』がある!」
ラッシュの応酬の最中にいきなり……、
バ ギ ャ ア アッ !!
『蹴り』を叩き込む。
空手の板割りのようにテーブルを真っ二つにかち割って直に氷河を攻撃したい。パス精AAC。
431
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:51
>>429-430
ド グ シ ャ ア !!
『シカゴ13』の漆黒にして黄金の右足がテーブルを砕き、そのまま氷河の体にぶち込まれた。
蹴り飛ばされ、壁に叩きつけられる氷河。
ガシィ
その胸倉を掴んで、
「『シカゴ13』―――『ストリート・プレイヤー』!!」
>>417
メル欄で能力を付与していた椅子と『入れ替え』。
そして掴んでいた氷河をそのまま―――
ドシャアアアアア――――――――――ッッッ!!
燃え盛る暖炉の中に叩き込んだ。
「URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!」
氷河 淳『ザ・デッド・シー』⇒『全身打撲』『全身火傷』『敗北』
春原 京『シカゴ13』⇒『左肩骨折』『勝利』
432
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/09/12(日) 00:03
天童 遥『クイーンズライチ』 VS 早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
能力:『知らない』
場所:
http://www.jtb.co.jp/bfplaza/nasu/aioi_mitorizu.html
備考:一般人はいない
開始!
433
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:10
『クイーンズライチ』
手にした『剣』で、『三次元』の物体を『二次元』に『押し込む』スタンド。
対象は、接触している『地面』や『壁面』に『押し込まれる』。
二次元と三次元では互いに干渉不可。
破壊力:B スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E
『カウンター』からスタート。というか待ち受ける。
434
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:13
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/29
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
『虚空のスピンドル』にて『T・G・T』が成長した姿。
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1083512279/433
『T・G・T』が、内蔵する心臓型スタンド『ファイアー・ブロッサム』を
駆動させることで発動する。
全身に纏った山吹色の『霧』を様々な形状に『変化固定』し扱うことが出来る。
また、『霧』の『変化固定』を解除する際に『指向性』を持った『衝撃』を与えることが出来る。
なお、持続時間は『五分間』であり、使用可能なのは『一日に一度』だけ。
能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/34
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:E 精密動作性:C 成長性:?
=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー
=======================================
『台所』からスタート。
「さて、まずは……」
包丁、ナイフ、フォークの類を漁ろうとする。
ガサゴソ
ガサゴソ
435
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:23
>>434
「ようこそおいでくださいました。お一人様でしょうか? お名前は?
ようこそおいでくださ……」
笑顔で練習しつつ待つ。来ない。待つ。来ない。待つ。来ない。
「寒いわッ!」
イライラしたので壁を蹴飛ばした。台所に衝撃が伝わった、かもしれない。
まだ待つ。
>>探し物
常識の範囲でテキトウにどうぞ。
436
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:27
>>435
了解。ナイフを三本ほど失敬した。
ドンッ!
「うおっ!? ……なんだ今の?」
しばし考える。
「……普通に考えたら罠だよな。
だが、虎穴に入らずんば虎児を得ずっていうしな」
ナイフは全部右手に、上着を脱いで左手に持って音のした方に移動。
「オラァ!!」
但し壁を蹴りでぶち抜いて。パA
ナイフ及び上着は『T・G・T』が所持している。
437
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:37
>>436
ボゴァッ!
「うええええぇぇ!?」
玄関の方に注意を向けていたので思いっきり不意を突かれる。
流石にずっと同じ場所には居なかっただろうけれど、大体近くには居た。
後ろからの破片が左足と背中に当たった。
歩けるけれど、スピードは遅くなるだろう。
「ぐ……お客様、大層礼儀が悪いことでござぁますことでしてよ!」
訳の分からない言葉遣いで叫びつつ、なんとかカウンターを飛び越えて早坂へ向き直る。
無理に飛び越えたせいで足が痛かった。
438
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:42
>>437
「あらあら。壁を蹴飛ばしたような音はそちらが先でございますよ?」
あえて敬語を使ってみる。
「そんな足場の悪いところにいると危険でございますよっと!」
その場からナイフに能力を付与して投擲。狙いは頭。パス精ABC
439
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:48
>>438
「ムカつくわねアンタ! しかも変にリアルに音判断されてるし!」
のせられた。
「うわぁっ」
しゃがみながら右へ、和室の方へと転がりながら避ける。
バシュゴッ
かわし損ねた帽子が千切れとんだ。
「無茶苦茶なパワーね……流石精神の形、アンタみたいな乱暴男には相応しいわ」
現在『ホール』の『ル』と和室の中間辺りに低い姿勢で居る。
440
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:50
>>439
「当たりかよ!?」
むしろ驚いた。
「逃がすと思うか?」
前に進みながら、転がる『天童』に上着を投げかけて被せようとする。
441
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:55
>>440
「勘かよ!」
二重にショックだった。
「逃げてんじゃなくて、あなたから離れる方向へ突撃してるの」
>>433
のメ欄、カウンターでかっぱらっていたボールペンを、
『クイーンズライチ』の腕で上着に投げつける。(パス精BAA)
天井辺りに縫い止めるのが理想。
さらに和室に近寄る。
出来れば中に入りって襖をしめたいけれど、
早坂を警戒しながらなのでそこまでは出来ないはず。
442
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:01
>>441
「悪いかよ!!」
「フン、狙い通りだ。そっちに注意が行ったな」
>>440
メール欄にあるとおり、左手で胸部を開き
内部の『F・B』に能力発動。『OD』を発動する。
「さて、本番だ!!」
『スタンド』の全身を山吹色の『霧』が覆い始める。
その後は『槍』を生成しながら『天童』の後を追う。
これ以降、『OD』が終了するまで時間経過を判定していただきたく。
443
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:14
>>442
時間経過は了解。
「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?」
『霧の槍』が走る。和室への襖を開けようとするが、
「早い!?」
傷ついた足では間に合わない。
『霧の槍』が体に――。
「『クイーンズライチ』!!」
天童遥に『レイピア』を突き刺し、スタンドごと襖へと『埋め込んだ』。(ス精AA)
そのまま襖と襖の間を抜けて、和室の中へと入る。
『OD』:五秒経過。
444
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:22
誤解していたので許可を貰って
>>443
を訂正。
>>442
「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?
何か滅多やたらと派手だし……」
スパンッ ピシャンッ
プレッシャーに押されるように、後ろ手で襖を開けて和室に飛び込み襖を閉める。
『OD』:五秒経過。
445
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:29
>>444
「……もしかして、結構年食ってんのか?」
ボ○テスVが出てくるなんて。
「チッ!」
後を追って襖ごと天童を刺さんと槍をくりだす。パス精ABC
成功したなら、そのまま槍を暴れさせることで襖を壊そうとする。
446
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:36
>>445
「何を言うのよ! 27だからまだ若い!
大体それ言ったら、分かるあんたもあんたでしょうが」
和室に入りながら言い返した。
いつの間にか呼び方があんたになっている。
シュルシュルシュルシュル……ズボァッ!
霧が槍を貫く。襖の向こうからは何も聞こえない。
スバァ! ベリ ボキッ バリリリリリッ ガタッ
襖が引きちぎられ、和室が覗けるようになった。
覗ける範囲では、何も見えない。
447
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:37
>>446
『OD』:15秒経過
448
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:40
>>446-447
「残念ながら、俺はそこでナチュラルにそれは出てこない」
あっさりと反論。
「……?」
誰も居ない。
「ハッ、逃げたか年増。所詮年増か逃げ足だけは早いんだな
全くそれなら初めからケンカなんて仕掛けなけりゃよかったんだ全く」
ノーブレスで罵詈雑言を吐いた。
449
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:48
>>448
(聞こえない聞こえない聞こえない聞こえない、私は何にも聞こえない)
ガタンッ
襖が全部綺麗に外れる。(自然に)
風除室とを仕切る壁、地図では扉の左側の壁に、天童遥の異様にリアルな絵が描いてある。
リアルすぎる。写真どころの騒ぎではない。よく見ると瞬きまでしている。
『OD』:30秒
450
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:54
>>449
(チッ……。反応無しか。流石にこんな見え見えの
挑発になんか乗らないってことか。次はどうするか)
ガタンッ
「なんだ!? ……なんだこりゃ。悪趣味な絵だな」
(なんて言ってる場合じゃねぇよな……。こりゃ明らかにスタンド能力だ。
どういう能力なのか知らんが……)
『天童』の絵を『槍』で突き刺そうとしてみる。ス精BC
「とりあえずやってみるだけやってみるか!」
451
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:59
>>450
ボゴンッ
壁に穴が空く。絵にも穴が空く。
天童は穴の部分を押さえて痛そうにしている。
血も出ていないし、あからさまに演技臭い。
452
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:01
>>451
「……」
そのまま『固定解除』、指向性を持った『衝撃』によって壁を破壊する。パス精ABC
453
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:07
>>452
ドッゴォォォォォォオォォオオォオン!!
壁が壊れた。驚いた顔の天童の絵が、床に移動している。
口をパクパクさせて何だか文句を言っているらしいが聞こえない
その顔がニヤリ、と笑うと、ジリジリと畳の上を滑り、早坂の方へと向かう。(スD)
何も反応が無ければ、再び『ル』と和室の間の床辺りまで移動。
454
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:08
>>453
『OD』:45秒
455
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:17
>>453
「クソッタレが……」
続いて両手に『剣』を作成し、『天童』を取り囲む形で床を切り抜く。パス精ABC
「対症療法しか思いつかんな……。どうしたものか」
456
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:30
>>455
ビギッ、ベキベキベキッ……
床にヒビが刻まれていく。
床に注意が向いている時、
>>444
で『畳の裏』に滑り込み、
>>453
(メ欄に書き忘れたので
>>454
)で準備していた通り、
和室真ん中左側の畳の下で『クイーンズライチ』が二次元から三次元に戻り、
持ち上げた畳を早坂に向けて投げつけた!(パス精BAC(殆ど見えないので))
OD:50秒
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