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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
237
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:11
>>234
「ん?」
彼女のスタンドが壁に飲み込まれていく・・・
何か、まずい!
「戻れ!『ヴァンデンプラス』!」
急にひっぱたため、腕に激痛が走る。
『ヴァンデンプラス』に命令すると同時に、鎖を思いっきり引っ張る。
>>236
闘っているため、きづいていない。
238
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:19
>>236
気付かない、壁の中だから
>>237
黒沢が『ヴァンデンプラス』に戻れ、と命令した
つまりこれは『私と犬が離れる』、ということ!!
『ヴァンデンプラス』は永遠にこの壁の中に取り残され、『消滅』する!!
急いで壁から出たい
10秒から衝撃の2,3秒を引いて7秒前後
吹っ飛ばされた距離を人の足で戻れるか?!
239
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:20
>>237-238
「……『無視』するなァッ」
START地点に向かって走る。
「ウリュアアアアア」
240
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:32
>>238
彼女のスタンドが、壁に入る瞬間に『ヴァンデンプラス』を引き戻した。
つまり『ヴァンデンプラス』が壁に入る前に引き戻したということ。
『ザ・パーフェクト・ワールド』は『ヴァンデンプラス』 つかんでいたのか?
いいや!掴んではいない。文を見る限り、一緒に吹っ飛んだだけだ。
よって、『ヴァンデンプラス』は無事に主人の足元へ。
彼女の様子をその場で静観。
>>239
「昼飯くわせたら、相手してやる。それまでまってろ!」
走ってきた男に言う。
241
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:37
>>239-240
『ヴァンデンプラス』が戻った、ということで
「……ミスっちゃった」
元に戻らずに反対側の『スタートの上の丸』に出る
242
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:39
>>240
「何だお前は!」
ビッシとスタンドを出して構える。
が…
>>241
「って壁から人が!」
驚き桃の木山椒の木。
犬(?)と対峙(?)している。
243
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:43
>>241
あのまま壁に飲み込まれていたら、どうなっていたんだろうな・・・?
それにしても、あの女どこいきやがった・・・
>>242
「まあ、いいか。別の昼飯が届いた。」
ゆっくりと彼に近づく。
244
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:49
>>242-243
「痛ったー、ひびくらい入ってるかも……」
とりあえず二分待つ
壁を背に
245
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:51
>>243
「昼飯だと!貴様『食人族』かッ!?」
スタンドと構えたまま動じない。
実は足が震えているだけなんてのはジョジョにも言えぬ秘密。
>>244
じゃあ見えないじゃないかー
驚いたのはキャンセルで。
246
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:58
>>245
「こいつに食わせるんだよ」
横にいる『ヴァンデンプラス』を指す。
「さて、お前がどんな能力かしらいないが、一気にいかせてもらう。
しかし、さっきの女のこともあるしな・・・妙な能力を使われたら、やっかいだ。
どうしたものかな・・・よし!」
彼に向かって、再び猛ダッシュ。
「『ヴァンデンプラス』!まずは足だ!奴の足を食い千切れ!」
射程内に入り次第、『ヴァンデンプラス』を彼の左足に噛み付きにいかせたい。
パス精AAA
247
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:07
>>245-246
二分たったらこっそりと元の『スタート』に戻る
壁から顔だけで覗く
248
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:14
>>246
「『攻撃方法』を伝えたのが拙かった」
ズギャァーン!
既に『ヴァニラ・ファッジ』は『ヴァンデンプラス』の動きを『止めて』いる!(
>>245
メール欄)
「狙いは足だったのか……」
あっさりと『止まって』いる『ヴァンデンプラス』を通り越し、『鎖』を見る。
「『鎖』で繋がれた『飼い犬』…つまり…」
『鎖』を『ヴァニラ・ファッジ』で掴み……
「その『鎖』をお前が離せば!この『飼い犬』は解除されるに違いない!」
掴んだ『鎖』を引っ張る!(パス AB
なお、この瞬間『ヴァニラ・ファッジ』の能力は『解除』され、
『ヴァンデンプラス』は俺の左足があった場所に『噛み付き攻撃』(運動エネルギー)を行うだろう。
>>247
そんな風景が見えるかもしれない。
249
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:14
>>247
追記
能力は使ってません
250
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:23
>>248
「んな!?」
鎖を引っ張られる、しかし、鎖は手のひらにグルグルに巻きついているため、
俺の体ごと引っ張られ、『ヴァニラ・ファッジ』の方に吹っ飛ぶ形となる。
そして、その瞬間に『ヴァンデンプラス』は地面に激突。
「『ヴァンデンプラス』!何をしている!?奴を攻撃しろ!」
このままでは俺自身が、『ヴァニラ・ファッジ』にボコボコにされかなないので、
今度は『ヴァンデンプラス』を、彼の足に体当たりさせて、奴のバランスを崩す作戦だ。
251
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:27
>>249-250
「……なんだか混戦?」
見えないところからこっそりと近づく
252
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:32
>>250
「『攻撃』の度に『命令』するのは戴けない。
なぜなら俺が攻撃のタイミングをつかめるからだ」
再び『ヴァンデンプラス』を『停止』
首を軽く曲げて『ヴァンデンプラス』を見る。
「そのモーションだと『噛み付き』では無いな……口を開けていない」
『ヴァニラ・ファッジ』と共に振り返り、体当たりを『防御』したい。(振り返るモーションによって、『鎖』に『運動』がかかるため、能力が解除される)
なお、『ヴァニラ・ファッジ』が掴んだ『鎖』は離しておく。
俺は恐らく、対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ばされるだろう。
253
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:39
>>252
「いきなり、離すな!馬鹿!」
『ヴァンデンプラス』が突進をする前だったので、
『ヴァンデンプラス』と共に対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ぶ。
「ちいいい、『ヴァンデンプラス』!こい!」
空中で『ヴァンデンプラス』の首につかまり、『ヴァンデンプラス』を下にする形で地面に着地。
「野郎、連続で動きを止められんのかよ・・・?やっかいな相手だな・・・
相性最悪だ・・・」
とりあえず、その場で身構える。
254
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:53
>>252-253
「あの新しい男のは『動きを止める』かな…?」
星痣に背後から近付き、抱きつきたい
抱きついたら、『透過』発動
地面に沈み、胴辺りまで沈んだら星痣から離れたい
離れたら、浮いて地上に出る
時間が余ってたら壁を透過してできるかぎり遠くに逃げる
なお、近付く際に黒沢に味方する、というジェスチャーをする
255
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:01
>>253
「……あり?」
なんか知らないうちに俺じゃなくて相手が飛んでる?
……むう。
「とりあえずなんかわからんが食ら
>>254
「ウエェェェイ!」
抱きつかれた。
「か…体が沈む!ええい!止まれイイイイ!」
『ヴァニラ・ファッジ』で『ザ・パーフェクト・ワールド』を『止める』
『運動』が『停止』するわけだから当然『沈む』こと事態も『止まる』はず。
(やばいぜ…この状況を何とかせねば…俺がやばい!)
まあ下手に俺が動くわけにもいかん…どうしたものか。
256
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:07
>>254
さっきの女・・・
ふん、一時休戦、協力しようというわけか?
いいだろう・・・
彼女のジェスチャーを見て、そう解釈。
>>255
女のスタンドと共に沈んでいく・・・
ふふ、これはいいw
俄然と男のところまで猛ダッシュ。射程距離ギリギリに入りしだい、そのば待機。
2人がどんな行動をとっても、即座に動けるように身構えておく。
257
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 19:23
星痣に囁く
「ねえ、私の能力で今二人とも『透過』してんの
つまり敵の攻撃を受けない、ってこと
地面に沈むのはその弊害ね
だから、透過しながら殴って直前に解除〜って使うの
だからこの固定を解除してくれない?
あなたの為に抱きついたんだから
それにこのままじゃ共倒れだよ」
喋るのに時間はいらない(ジョジョだし
飛びながら抱きついたので足は沈んでいない
258
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:31
>>256
(近づくなァ―――!)
心の中でボスっぽいことを言った。
>>257
飛びながらって先に言っとかないと揉めそうなんだがどうだろうか。
とりあえず飛んだことにしとくが。
「そうかいそうかい。
俺は誰とも『組まねえ』……そして『倒れねえ』
沈むのは…お前だけだ」
能力『解除』すぐに『星痣の男』に『能力発動』
「お前だけ沈んでな」
俺は『停止』される。
お前は俺を『透過』して地面に降りる。
「俺が上、貴様は下だ」
259
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:38
>>257
ふん、よくやってくれた・・・
こいつの行動を制限してくれた。
おかげで、なんなく男に近づけたよ。
その後、女の方は無視する
>>258
まだだ、まだこの男は、女の能力の支配下にあるかもしれない・・・
とゆうことで待機。チャンスを伺う。
260
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 19:47
……そういえば
すいませんでした、なにぶん始めてなもので
以後気を付けます
>>258-259
(解除が解けた!!)
即座に星痣から離れ、脱兎のごとく黒沢から逃げ出す
離れたので星痣の『透過』は解除され、男の足の沈んでいる部分は『消滅』する!!
261
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:51
>>259
男が倒れた。
>>260
「む…うおぉ!」
沈んで直ぐに『停止』させたためにあまり深くは沈んでいないはず。
とはいえ『靴の底』だの『足の皮』だの少々持ってかれる。
(足が痛い…なんてこった……)
となるとやることは一つ。『倒れる』
とりあえず痛みをこらえて立ち上がる。
「畜生、足がヒリヒリしやがる」
262
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:58
>>260
女の方は今のところ無視!
>>261
倒れた!チャ〜ンス。
「あんた、さっきよ〜、俺が『ヴァンデンプラス』に命令するから、
攻撃のタイミングがわかるっつたよな〜?なら、こいつはどうよ!?」
『ヴァンデンプラス』をその場で上下左右に物凄いスピードで移動させ、複数の残像を作り出す。
「これなら、どこを攻撃されるかわからんだろうが!」
複数の残像と共に『ヴァンデンプラス』が、倒れた男にラッシュをかけたい!
「ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!」
263
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:01
>>261-262
二分たつまで逃亡
その後対戦現場を見える位置まで移動
隠れつつ観戦
264
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:05
>>262
「なかなか速いが…攻撃前に『止めれ』ばいい」
残像を作っている間に『停止』させる。
「悪いが今は早めに処分させてもらおう…」
黒沢に歩き寄る。その際右側にそれながら移動。
265
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 20:11
>>264
「なっ!?」
男が近づいてくる。こちらは後ろにジリジリと下がる。
「ま、まじい〜」
266
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:15
>>264-265
上記の形で待機
267
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:24
>>265
後ろに下がる。つまり『手に持っている鎖』に『運動』がかかるはずだ。
『ヴァンデンプラス』が俺のいた位置にラッシュをかけるだろう。
その間に生まれる隙がチャンスだ。『本体』の動きを『停止』
「覚悟はいいな。俺は出来てる」
「AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
Auf Wiedersehen!(さよならだ)」
268
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 20:31
>>267
「はは、ちょっと待ってくださいよ・・・
お兄さん・・・そりゃないっすよw・・・」
>>「AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
Auf Wiedersehen!(さよならだ)」
彼のスタンドの猛烈なラッシュをその身に受ける。
「ウボアアアアアアアアア!!」
・・・『ヴァンデンプラス』はその場でまだ分身をつくりだしていた
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』→『再起不能』
269
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:37
>>267-268
「チャンス!!」
ダッシュで近づいて『ヴァンデンプラス』の鎖を掴みたい
つかめずとも掴める距離にいきたい
『ヴァンデンプラス』の分身が終わり次第に鎖を掴む
270
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:39
>>268
「…なんだこいつ…本体がやられたってのに……動いている」
しばし唖然としながらも……
>>269
「させるかよ」
『ザ・パーフェクト・ワールド』が『鎖』を掴もうとしている時に動きを『停止』
『ヴァンデンプラス』の鎖を掴もうとする形のまま、『停止』することになるだろう。
271
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:41
>>270
「……動けない!? この犬をとめてたんじゃなかったの?!」
透過の準備
272
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:44
>>271
「残念だったな」
(さて、まだ動いているこの犬を観察するか)
犬の動きを観察。
(どうにも勝手に動くタイプみたいだな)
でだ、暴走した『ヴァンデンプラス』は恐らく『ザ・パーフェクト・ワールド』を狙うだろう まる
273
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:46
>>272
「……」
犬はいつごろ動き出すの?
274
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:50
>>273
>>226
によるとどうにも鎖を離した瞬間に襲ってきそうだけど…どうだろう?
「……」
見る。見る。観る。
275
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:54
>>274
(私はこの犬の後ろ、相手は前 相手のほうを襲うよね、普通……)
「いやらしい目つき!!」
276
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:57
>>275
そうなのか?『ヴァンデンプラス』は『星痣の男』が居た位置に攻撃を仕掛けたのだから、
犬の後ろに居るのはこちらのような気がするのだが?
同じ後ろなら、距離が近い方を襲うと思うが。
277
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:58
>>276
ああ、そういう事でしたか
今の行動レスじゃないですよね、二人とも
278
:
黒沢 考輝(再起不能)
:2004/06/14(月) 20:59
(なんか扱いに困ってるようなので、俺が『ヴァンデンプラス』として、
参加したほうがいいですか?)
279
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:59
>>277
行動なんて書いてないし違うと思いたい。
280
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:02
>>278
お願いします
281
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:03
>>278
おね
282
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 21:09
「ガアアアアアアアアアア!!」
鎖の呪縛から解かれた、『ヴァンデンプラス』はその場からもうスピードで、離脱!
瞬時に対岸に到着!
「グルルルルルルル!」
その真紅の瞳に移るのは、彼にとっての2つの餌。
まず、『ヴァンデンプラス』は『ヴァニラ・ファッジ』に猛烈なスピードで近づいてくる。
先ほどのスピードの比ではない!
283
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:31
>>282
「なんてこったい」
『ヴァニラ・ファッジ』で通路(らしき場所)の壁をブン殴り、
反動でドッギャーンと射程Eを活かした自分ふっ飛ばし移動。
STARTとその上の岸の間の通路まで吹っ飛ぶ。
多分『ザ・パーフェクト・ワールド』との距離はまだ5m以内だろう。(そこら辺は任せる
284
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:35
>>283
距離はそのくらいで
「……」
動けない
『ヴァンデンプラス』 の注意を引かないように
285
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 21:41
ドグオオオオン!!
先ほどまで、星痣の男がいた場所に『ヴァンデンプラス』は体当たりをかましていた。
地面がへこみ、ものすごい量の粉塵をたてている。
「グルルルルルルル!」
その粉塵の中にうつる真紅の瞳・・・
どうやら、目標は男から、女の方にかわったようだ。
「ガアアアアアアアアアア!!」
粉塵の中から、猛烈な勢いでとびだしてくる!
『ヴァンデンプラス』が狙うのは、女の喉。
すさまじスピードで女に飛び掛ってくる!
286
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:47
>>284
「動くなよ…いや、動けねえよなァ」
>>285
よし!行きやがれ!
287
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:59
>>285
(!!)
透過を発動!!
288
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:05
>>287
ドオオオオオオオンン!!!
『ヴァンデンプラス』は女をすり抜け、壁に激突!
再び、ものすごい粉塵。
「ガアアアアアアアアアア!!」
『ヴァンデンプラス』はその場で軽く頭を左右に振り、再び女に飛び掛るため、
その場で身構えた。
「グルルルルルルル!」
289
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:08
>>287
以前『停止』中。
>>288
(しかし凄いパワーだな)
290
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 22:09
>>288
(透過はもうすぐきれちゃう!! もうダメかな……)
291
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:13
>>290
「ガアアアアアアアアアア!!」
再度、女に突撃!『ヴァンデンプラス』が狙ったのは、女の首。
物凄いスピードで飛びかかる!
292
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:17
>>290-291
「fur die Ruhe der Seelen im Jenseits beten.(冥福を祈ろう)」
『停止』…し続ける。
293
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 22:18
>>291
ガブゥゥゥッ!!
ドッパァァァァア!!
喉から吹き出る鮮血
叫び声をあげる暇もなく死んだ……
『ザ・パーフェクト・ワールド』→『死亡』『再起不能』
294
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:27
>>293
『ヴァンデンプラス』は女の喉に噛み付き、
ものすごい勢いで、女を上下左右に振りまわす!
鮮血が吹き上げ、女はボロ雑巾の様になってしまった・・・
そして、絶命させた・・・
>>293
肉塊に変わったそれを、『ヴァンデンプラス』はグチャグチャと喰っている。
295
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:28
>>293
鮮血を上げるのを見て、能力を『解除』
「さて、後はこの犬か……」
足が痛い。早く終わらせよう。
犬に向けて…『停止』……だ。
這って近寄る。
「確か『鎖』を掴もうとしてたな。
鎖を掴めば操作できるのか?」
『ヴァニラ・ファッジ』で『鎖』を掴む。
グンッ!
「う……『ヴァニラ・ファッジ』のパワーで抑えるのがやっとか……」
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』⇒足の皮をそがれつつ……『勝利』
296
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:29
>>295
なんかいいきり臭い。訂正。
『停止』して、『鎖』を掴みたい。(パ A
297
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:32
黒沢 考輝→『再起不能』・・・
『ヴァンデンプラス』→『生存』
298
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:42
>>296
本能で危険に気づいた『ヴァンデンプラス』は、男の能力が発動される前に、
瞬時にその場から離れ、星痣の男と距離をとる。
299
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:45
>>298
「見上げた本能だな。
だが近寄って見やがれ。
その瞬間!『停止』させてやるぜッ!!!」
地面に座って構える。
300
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:51
>>299
「グルルルルルルルルル・・・」
『ヴァンデンプラス』はその場をウロウロする。
しばらくしてから、男に対して尻を向けた。
そして、後ろ足で猛烈に地面を蹴り上げた!
普通の犬なら、砂が巻き上がる程度だろう、しかしやったのは『ヴァンデンプラス』だ。
地面がえぐれ、無数の石の塊と、石つぶてが男に襲い掛かる!
301
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:53
>>300
「考えたな…」
もう立ちたくない。なぜなら足が痛いから。
『ヴァニラ・ファッジ』で石の塊と石のつぶてを弾き飛ばしたい(パス精 ABB
302
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:58
>>301
無数の石の塊と石つぶてが、男のスタンドによって弾き飛ばされる。
しかし、なおも『ヴァンデンプラス』は地面を蹴り上げ続け、
石の塊と石つぶてを男に対して飛ばし続ける!
それと同時にあたりには、ものすごい粉塵が巻き上がる。
303
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 23:00
>>302
「最悪だな」
必死に捌く。裁く。砂漠。
「痛いが…立つか…」
星痣の男は立ち上がる。
304
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 23:10
>>303
『ヴァンデンプラス』は地面を蹴り上げるのをやめた・・・
しかし、あたりにはものすごい粉塵が・・・
粉塵が男の視界を奪うかもしれない・・・
次の刹那!『ヴァンデンプラス』が男の周囲に無数の残像を作りながら、襲い掛かる!
男を中心に360度、残像を作り出しつつの攻撃!狙うのは男の首!
地面を蹴り上げたのは、石の塊を当てるためではない!
男の視界を奪う粉塵を作り出すためだった!
305
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 23:13
>>304
「いや、立つ必要は無いな。
なぜなら……」
地面に、寝転がる。
「何処へ逃げても追ってくるだろうからな」
これで後ろへの攻撃は免れる。
つまり攻撃は、俺の目で捉えることができる。
いくら残像だろうが……って速過ぎるだろ、残像。
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』―>美味しく食べられた
306
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 23:20
>>305
グチャグチャグチャ!!
男が瞬時に肉塊に変わる・・・
「ウオオオオオオオオオオンン!!!」
勝利の雄たけびをあげる『ヴァンデンプラス』・・・
『ヴァンデンプラス』は次の獲物を求めて、いずこかへと消え去った・・・
後に残ったのは、骸とは言いがたい、3つの肉塊・・・
307
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/19(土) 20:04
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』VS矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
場所:砂浜
http://w269.g.fiw-web.net/images/saipan-beach3.jpg
能力:知らない
308
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:08
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
「女か……」
浜辺でV字水着を着た女性が矢萩アイナの前に立ちはだかっている。
309
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:11
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
スタンド展開の最大は本体の半径周囲『6メートル』まで。
さらに『スライム』の上下左右の運動や、隆起させる、進行させるなどのレベルにおいては
『可能』であるが、何かの形を具体的に作成するということは『不可能』。
注意すべき点は『RAOSV』を纏った状態で対象を殴りつけた場合は衝撃は『本体』に戻る。
また、『RAOSV』のほうから対象にぶつかる際の衝撃は反射されない。
あくまでも『反射』されるのは外部から『RAOSV』に向けられた『物理的衝撃』のみ。
例えば、炎で焼かれた場合は特に反応はないが、炎に勢いがあれば『その勢い程度』は跳ね返す場合もある。
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)
『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
「(うっわー、むっちゃナイスボディーやん。巨乳やん!!それに引き換え私は…)」
一応メリハリあるよ。ちょっと派手目のビキニの関西女が目の前の女性をジロジロ見つめている。
310
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:13
>>309
「うん……健康な身体をしていそうだ」
ゴゴゴゴゴ
『マン・オン・ザ・ムーン』を発動。
その空間(5m)が青く光る。
311
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:16
>>310
「ん?んんんん????ほほぉ、なんだか楽しそうな空間だね。」
入ると何がおきるのかな?でも入るのがちょっと怖いな。
そんなわけでちょこっと後方に5mほど下がる。
ちなみに水着以外の持ち物はなし。足元はビーサン。
そしてRAOSV発動。右手にスタンドを構えつつまず相手の様子を伺う。
312
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:19
>>311
「フフフ……」
スッ スッ スッ
『砂の粒』がいくつも浮き上がる。
「まずは小手調べ」
シュババババ!
その砂の粒を矢萩目指して飛ばす(パス精 CBA
飛ばした瞬間『空間』を解除。
『非スタンド物質』の『砂粒』の雨あられをぶっ掛ける形となる。
313
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:22
>>312
「チッ、早速おいでなすったか。よっしゃ、RAOSVッ チェンジTTMB!!!!」
RAOSVからTTMBへチェンジ。
自分の前に大きな鉄板で出来た屋根つき壁(高さ5m幅5m)を作って砂粒を防御したい。
(パス精C)
314
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:26
>>313
カカカカカカ!
「…ほう、君のスタンドは面白そうだ」
スッ バイン
スッ ボヨン
矢萩アイナに一歩、二歩、近づく。
1〜2mほど距離を詰めたい。
315
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:29
>>314
「そりゃどーも。」
鉄板といっても元がスライム状なので半透明。相手が接近してくるのは見えないことも無いが…
相手が接近してくるのを大人しく待つ。
「面白いけどね、人によっては精神的いじめになるらしいで?」
ぐにょん、と壁が一瞬うねる。
316
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:32
>>315
「どんな虐めか一つ見せてもらいたいが…」
フッ
再び『空間』を発現。射程はフルの5m。
「同じ手と行ってみようか」
『青く光る砂の粒子』を矢萩アイナに向けて飛ばす。
ただし、一方向ではない。全方向からのオールレンジ攻撃!
317
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:36
>>316
「な、なんやなんや?」
壁を盾にしたままあっちこっちから飛んでくる青いものの動きを見る。
これが相手のスタンド?やな?
てことはつかまったりしたらやばいんとちゃうんか。
「生憎、同性をいじめる趣味はないねん。」
スタンド壁をぐにょーーーーんとまげて自分の全身を包んでみる。それで何がおきるのかを見るために。
318
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:41
>>317
「そうか、それは助かった…かもしれないな」
ザッ ボヨン
ザッ プルン
さらに矢萩アイナに近寄る。もう1mも近寄れば十分だろう。
ザザザザザザザザ!!!
『青く光る砂の粒子』が矢萩目指して落ちてくる。(パス CB
ザッ ザザザ
さらに『足元』から『青く光る砂の粒子』を矢萩アイナの足に集中させる。
『砂の城』を作り上げ、足を止めてしまいたい。(といっても所詮砂だが。
319
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:43
>>318
「おいおいおいおいおいおい、まてやこらっ!!!!!ひぃいいいいいい!!!」
なんか砂が、青いのが、私の足になんかやってるんですけど。
くそう、水着斬ったろかこのアマ。
足を止められている状態のままで、右手にまとわり付いているTTMBの一部を普通の大きさの
挟みに変化。さぁ、もっと接近してこい。
320
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:46
>>319
「フフ……君はもう、動けない…かもしれないな」
ザザザザザ
さらに両足を固定し、地中の海水を少量くみ上げ、多少の硬さを持たせる。
これにより脱出がより困難になるはずだ。(と言ってもやはり所詮砂だが。
321
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:52
>>320
「やっかいなことしてくれたな。ほんま、これやと動かれへんわ。」
右手を覆っているTTMB鋏の刃をそのまま相手に気づかれないように自分の足元を固めている砂の中に
もぐりこませたい。自分の足をもちろん傷つけないように足がついているであろう部分から少し後ろ側に
もぐもぐと。
手元に鋏の握る部分だけがあって、刃だけがにゅーーーーんと伸びている状態。
ある程度砂にもぐりこませる事が出来たらそれを目の前のセクシーなおねーさんのいる方向へさらに伸ばす。
322
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:56
>>321
元は『砂』、今も『砂』だ。楽楽通るだろう。
「さて、さて、さては……」
ザッ ザッ
「南京……」
1m、さらに近寄る。
「玉簾」
323
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:59
>>322
南京玉簾って、大道芸人かよ。
「あー、おねーさん、そんな色っぽい姿であんまり近づかないでくれるかな?恥ずかしいから。」
わけのわからん事をいいつつ、距離を測る。
324
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:04
>>323
距離…しにて3m
「君は『ソッチ』の趣味があるのか……困ったものだ。
日本ではまだ『ソレ』は世間では認められていないと言うのに」
「まあいい、行け」
スッ スッ スッ
シュババババババババババババッ
再び、『青く光る砂の粒子』の全方位ラッシュが始まる。(パス精 CBA
325
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:08
>>324
「えぇ?そっちの趣味って?だって色気って男も女も関係ないやん。」
つーか、目のやり場に困ります。その乳。
なんていってる所へらラッシュが飛んできてしまった。
「TTMB、浮上…!」
ジャキーーーーーーーーーーーーーーーーンッ 伸びた刃が砂の上に顔を出すッ。
狙いは相手の首ッ!!
全方位ラッシュで視界が悪いが構わず鋏攻撃を仕掛ける。
「ぶった切れェエエエエエエエエエエッ!!!」
チョッキンッ!!!
首を狙うのが難しいこの状況、手元がくるって違うものを斬ったかも知れない。
326
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:12
>>325
そう、手元が狂い切ったのは…私の水着だ。
「外れだ」
矢萩アイナの腹部を狙って本体が殴る(パス精 CCC
さらに矢萩アイナの『布』…否、『水着』と『サンダル』に干渉。
さあ、肌を晒すのは君の方になりそうだな。
ちなみに自分の水着にも『スタンド』に干渉させて水着が落ちないようにする。
327
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:16
>>326
ひょっとしてやばいのは私の方かな?
「あっそう、そりゃ残念ッ!」
可能なら殴りかかってきた本体の手(拳)をまだ自由なはずの自分の手で食い止めたい。
気絶なんかさせられたらたまらんからね。
328
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:20
>>327
拳を掴むことはできないだろうが、防ぐことなら容易にできるだろう。
「止められたか…一先ず距離を」
バッ ボヨヨン
矢萩アイナと距離を開けるべく、後方に跳ぶ。
329
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:25
>>328
「にしてもこの青いの、きれいなんやけど厄介やな。」
足を押さえられてたら動かれへんな。現状維持でどうにかせなあかんか。
まぁええ。
「重力に逆らうその水着、興味あるなあ。」
TTMBを鋏モードのまま一旦砂の中に戻す。
330
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:30
>>329
「そうかい?」
さらに距離を離す。
2〜3mほど離れたい。
「君の水着だって…ホラ、光っている」
シュルルル…ハラリ……
ヒュンッ ヒュンッ
矢萩アイナの『ビキニ』と『サンダル』に『干渉』している『空間』で
『ビキニ』を『脱がし』、『サンダル』を『外す』。
その『ビキニ』と『サンダル』をこちらまで持ってこさせる。(スB
331
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:33
>>330
「えっ!!ちょっとォオオオオオッ!!!!!」
オールヌードになっちゃった?ひょっとして!!!!
「水着返してーーーー!!!」
その場にしゃがみこみつつ、お願いしてみる。足を固定されててもしゃがみこむぐらい可能かな?
無理ならそれはもう開き直りますよ。女性相手ですから。
332
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:37
>>331
ベリッシモその認識で正しい>オールヌード
自分の水着の切れた部分を掴む。
空間解除。
『青い光』が消える。
「だが、断る」
固定が無くなったわけだから、勿論しゃがめるな。
「さらに距離をあけよう。
誰か来たら大変だなぁ?」
ビキニとサンダルを持って走って逃げる。
方向は海の方面へ。
333
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:43
>>332
「そうは行くかァアアアアアアアアアアッ!!!!」
人間の走る速度なら追いつけるかもしれない。
「TTMB!!!捕まえてこーーーーーーーーーーい!!!」
ボール状に変化。それを逃げる女に向かって投げつけ……
接近した所でネットに変化。捕獲にかかりますよ。
ちなみに本体は開き直ったのかそのまま走って逃げる女のもとへ。
334
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:48
>>333
「開き直ったか?…それじゃあ駄目だ」
再び『空間』発動。範囲は3m
走ったまま砂を、まるでが『砂嵐』のように……
『青く光る砂の粒子』を巻き上げる。(パス CB
視界が悪い上に砂粒子がぶつかるので捕らえるのは非常に困難だろう。
その状態のまま海に近づく。(ス C
自分の水着が『干渉』によって支える必要が無くなった分さっきよりマシに走れるだろう。
335
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:50
>>334
「TTMB、戻れ。」
海に入ればまずい。向こうの思う壺だ。この砂浜さえ奴の武器になる。
こういうときは
「ちょっと水着の代わり頼むね。」
TTMBで即席の水着作成。それを着用してゆっくりと海に近づいていく神薙聖を追う。
336
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:55
>>335
波打ち際までやってきた。
「やはり変わった…不思議なスタンドだ……
それと、それで隠しているつもりか?」
TTMB…やや透明なんだろ?
「いやそれはいい」
砂嵐は既に止まっている。
矢萩アイナと丁度対峙している形になるだろう。
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