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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
159
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:00
>>158
しかし、
>>153
のメール欄により、その行動も『知っていた』。
楓が飛び降りかけた直後に立ち上がり、ドアに背中を付ける。
その後、左手の鏡の先を相手に向ける。
「……ようこそ、僕の寝室へ」
距離は1.5m程度だろうか?
160
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:09
>>159
>1.5m
それで
「なら一生寝てろ。
小便は済ませたか?」
まずこのウザいベッドを『モア・パワー!』にて『崩壊』させたい(パス AC
161
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:17
>>160
>一生寝てろ
「……それは、君の方」
ベッドに乗ったら、誰でも『超感覚』を得る。
それで得られる情報は『精神崩壊』を起こさせるほど多い。
楓がベッドに乗った瞬間、情報を『遮断させない』。
楓に流れ込む圧倒的情報量。(スB)
162
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:22
>>161
『じぇそhgとイhとはthg4はぐえhgれひおいげあいh』
「…!!」
『f塩wjウィ鵜gな運下売るh微意kjw8455469881あぐいあhぐぇ』
「うぐぁああああ!」
頭に許容できないほどの情報が流れ込んでくる…情報?
知ったことか。
俺はこの拳でデカくて邪魔なベッドをブッ壊す。
このウザい文字の羅列をブッ壊すのはそれからだ。
それからでも遅くは無い…だろう。
じゃなきゃあいつを殺せねえ。
163
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:32
>>162
スタンドを動かすには本体の集中が必要。
現在、楓は集中できない状態になっているためスタンドの操作は不可能だと思います。
「……静かに眠れ」
情報の遮断は、絶対にさせない。
164
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:39
『ブチィッ』
何かが…決定的な『何か』が『切れた』……
なんだろう?世界の時が止まって見える。
こいつが走馬灯ってヤツか?
…その一瞬はある意味『究極の集中』と言えよう。
その一瞬は咲には10秒…いや、20,30,405060――
1000年にも相当するであろう『一瞬』であった。
「やれやれだ…ぜ………」
そして最後っ屁と言わんばかりに『モア・パワー!』が羽根川に向かって飛んでくる。
プッツン『キレ』たぜ…俺はよ……
咲楓『モア・パワー!』→『廃人』『再起不能』
165
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 23:01
>>164
楓に向けていた左手に『モア・パワー!』が飛んできた。
「!」
パリーン!
まず、鏡が割れた。
次に、指が床に刺さった。
手が砕け、部屋が血で汚れた。
腕が2つに解体され、胴体から離れた。
『モア・パワー!』はそのまま心臓に向かい。
……『消滅』した。
「……静かに眠れ、永遠に」
(疲れた。一眠りしてから病院に行こう)
羽根川 翼『ステリオグラム』→『左腕崩壊』(勝利)
166
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 12:35
咲楓『モア・パワー!』 VS 氷河『ザ・デッド・シー』
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力 知らない
一般人 既に『皆殺し』だッ
戦闘開始
167
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:36
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが馬鹿力で、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
他のスタンドが『モア・パワー!』を投げても破壊力は『モア・パワー!』に準じない。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
本体の腕が固定されても、『モア・パワー!』は動くことができる。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
〜腕〜
腕の関節に逆らうような動きでなければ人間の腕では不可能な動かし方もできる。
片腕だけの発現も『可能』。
強度は人の腕よりも幾分硬い。パワーBの攻撃でも本体の腕が折れることは無い。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
『カウンター』に座っている血塗られた幼女。
「嗚呼、まだ血が足りない……」
168
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:42
>>167
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「諸君 俺は闘争が好きや。諸君 俺は闘争が好きや」
2階客室(地図上で左の部屋)。そこに居た家族3人を殺害していた。
手に持っていた母親の死体を投げ捨てる。
「諸君 俺は闘争が、クソのような闘争が好きや。殺すだけでは足りひん。
命を削りあう闘争が知りたい」
169
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:44
>>168
「始まりはいつもそうだ。俺の拳を燃え上がらせてくれる」
狂気に満ちた顔で…調理場へ。
170
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:47
>>169
「退屈や……ああ、退屈や」
獲物を求め部屋の外へ。
出来れば階段まで移動したい。
171
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:51
>>170
調理場から、『油』を取り出す。
「証拠は残らず消し去る…それで終わりだ」
172
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:53
>>171
2階から一階の惨劇を見渡す。
「居るやないか。誰や誰や、俺を楽しませてくれるんわ」
そして二階を降りる。わざと足音を聞えるようにして。
173
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:57
>>172
「……まだ居るのか…だが、それでいいんだ」
足音のする場所…氷河の下へ向かう。
174
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:00
>>173
カッカッカッ………
一階まで居りきる。
「『ザ・デッド・シー』」
スタンドを発現し、辺りを見回す。
175
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:03
>>174
お互いの距離は…適当に見積もって10mとしよう。
「誰であろうと…消すのみだ。
せいぜい俺を楽しませてくれ……」
『モア・パワー!(右手)』を発現させて、『カウンター』から現れた。
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:05
>>175
OK>距離
ガキ
「それはこっちの台詞や……幼女」
スタンドを前に位置させ、ゆっくりと近づく。
177
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:07
>>176
「言いたいことはそれだけか?
遺言を残す暇など無いぞ」
『モア・パワー!右手』でカウンターのすぐ手前に位置するテーブルを持ち上げる。
そしてソレを『氷河』に投げつける。
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:11
>>177
「ああ他に言う必要ないな。死ぬのはお前や!」
『ザ・デッド・シー』で『テーブル』を弾こうとする。
まぁ、右手だけで十分やろ。
179
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:14
>>178
「そうか」
さらにもう一つ。左側にあるテーブルに近寄る。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:18
>>179
「『テーブル』投げるしか脳ないんか?……失望したわ」
こっちも一番近くにあるテーブル(入り口の傍のもの)に近づく。
181
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:23
>>180
「失望してればいい。
失望すると油断が生まれる」
テーブルを『モア・パワー!』で『破壊する』
『テーブルの脚』だけ残して残りを『氷河』へ投げる。
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:26
>>181
「つまらん…全くもってつまらん」
『テーブルの脚』を『ザ・デッド・シー』を弾こうとする。
『モア・パワー!』の精密動作性とこっちの精密動作性を考えれば難しくないだろう。
183
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:32
>>182
「やはり油断した…『同じ手』だと思って…」
この咲楓はテーブルを『隠れ蓑』にして既に氷河と『ザ・デッド・シー』に近づいている(
>>181
参照)
『モア・パワー!左手』も同時に出現させる。
「木片の目潰しだ!」
『モア・パワー!右手』が持っている『テーブルの脚』を『モア・パワー!左手』で粉砕!
『テーブルの脚』を殴るついでに、『ザ・デッド・シー』を殴りたい(パス精 ACD
184
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:37
>>183
「ちっ、クソガキが!!」
完全に不意を突かれて対処が出来ない。
『モア・パワー!左手』に殴られる(どこを殴ろうとしたのか書いて欲しい)
だが、ただでは殴られない。殴られた箇所に『氷の槍』を作製する。
完全には貫けないかも知れないが、ダメージを与えることは出来るはず。
185
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:47
>>184
殴ろうとした場所は『胴体』。『モア・パワー!』の精密性を考えて当たる場所が広いところを狙った。
「何ッ俺のパワーについてこれるのか!」
ビシッビシィ!
『氷の槍』が『モア・パワー!左手』に突き刺さる。
『モア・パワー!』の破壊力をもってしても、流石に刃物はキツかった。
幼女の左手から鮮血が滴り落ちる。
「…クッ、ソッ!食らえ力押しィ!」
『モア・パワー!』先行。両手を飛ばして『ザ・デッド・シー』にラッシュを仕掛ける。
186
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:54
>>185
「ぐっ…は……ガッ」
モア・パワーの超パワーを腹に喰らい、豪快に吐血する。
「力押し?上等や………かかってこいや!!」
ラッシュに対してこちらもラッシュで対抗する。
相手の拳に自分の拳を当てる。
187
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:00
>>186
「一撃!必殺!『超腕力・破砕拳』!オラァッ!」
ラッシュ
『モア・パワー!』右手で力の限り…突く!(パス精 ACD
狙いは腹部、ブチ抜いてやるぜ!
188
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:02
>>187
「名前だけは、大層やな」
右手の突きに合わせて『ザ・デッド・シー』の右手で『モア・パワー!』の右手を突こうとする。
(パス精BBC)。スピードも精密動作性もこっちが上、無理じゃないはず。
189
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:05
>>188
「その右手、粉砕してやるぜ!」
『ザ・デッド・シー』に合わせられた『右腕』を肩から『左腕』で殴る。
『モア・パワー!』腕一つ分の破壊力が相乗される…かも。
190
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:06
>>189
訂正。
『右腕』を肩から『左腕』で ×
『右腕』の肩を『左腕』で ○
191
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:07
>>189
「ああ、右手ぐらいくれたるわ。けどお前の右手ももらうで!!」
当たった瞬間に『氷の槍』を作製。(メル欄
>>188
)破壊力が上がったのなら槍に突っ込む
速度も上がったことになるよな。
192
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:15
>>191
ズ…ズズ……バキィッ
氷の槍ごと右手を粉砕しつつも、右手に深く氷が刺さった。
「あ…グ…やられたな…」
幼女の両手から赤い雫が落ち、床に紅い班模様を作り出す。
「だが、これならどうだ!」
・ ・ ・ ・ ・ ・
『モア・パワー!』で床をブチ抜く。
氷河と『ザ・デッド・シー』の足場を悪くして、体勢を崩したい。
193
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:23
>>192
「ッッッッッ!!」
想像を絶する痛いみに声も出ない。
だが、それも一瞬だ。『覚悟』があれば痛みは耐えられる。
「くそ、バカ力が」
悪態をついて回避する……と見せかけて床をブチ抜いた『モア・パワー!』に
再度殴る→氷の槍作製を試みる。
こちらの足場を崩すのなら近いところにいるはずだ。
194
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:29
>>193
「また氷の攻撃だろ?」
『モア・パワー!』で床をブチ抜いた後ならば、『ザ・デッド・シー』の足周りに居るに違いない。
『モア・パワー!』で『ザ・デッド・シー』の両足を殴る。(左手は右足、右手は左足を
「足場が悪いどころか脚を失えば…パンチの軌道も外れるかもしれないな」
ほくそえむ幼女。
195
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:31
>>194
「な……んやて」
『モア・パワー!』に両足を殴られ、完全に粉砕される。
こらえることも出来ずに地面に倒れる。
196
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:36
>>195
「そして地面に倒れるということは……『貴様』が格好の餌食となること!」
『モア・パワー!両腕』を『氷河』に向けて飛ばす。
距離がやや遠く、射程外なら咲楓は『ザ・デッド・シー』の射程を考慮しながら近づく。
197
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:39
>>196
「ふざけんなよ、ビチグソが・・・」
地面に顔をつけながらも、咲楓を睨む。
少し『モア・パワー』射程外だったようなので、咲楓は氷河に近づく。
「脚が潰れても…立たれへんわけやないで」
膝から氷を出して床に突き刺す。氷の義足というわけだ。
198
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:44
>>197
「そうか、残念だったな。
今更立とうが『最後』は『最後』だ」
ラ ッ シ ュ
『ザ・デッド・シー』は無視して『本体』…『氷河』の腹部へと両手の突きの連打を浴びせる。
『モア・パワー!』も負傷しているが『最高の止め』を刺すためだ…『我慢』くらいできるだろう。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ」
199
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:48
>>198
『ザ・デッド・シー』で『モア・パワー』を止めようとするが、体を動かせなかった。
「ちっ………アイn」
>「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オ ラ ァ ッ」
最期の言葉を言い切る前に、氷河は肉塊となってしまった。
氷河淳『ザ・デッド・シー』→『死亡』
200
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:52
>>199
「俺の腕を痛めるとは厄介な奴だった……
さあ、そろそろサツが来るころだな」
死の宴が終わる…そしてまたどこかで…
新 た な 宴 を――
咲楓『モア・パワー!』→両腕負傷…『生存』
201
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/08(火) 14:57
A・D『ソフィー』(先) VS 栃草『ベスト・オブ・テスタメント』(後)
場所:
http://www.bii.ne.jp/~izumi-m/sozai/map.gif
能力:知らない
一般人:要らない
持ち物:
ソフィー→望遠鏡 栃草→軍手
げっとれでぃ?
あ た っ く !
202
:
ソフィー[TRACKBACK]
:2004/06/08(火) 14:59
『ソフィー』
『光』のヴィジョンで、『光に当たった場所』を『再現』できる。
詳細は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/r18
パワー:なし スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C
『公衆トイレ』の右側に立っている。
「海は広いな大きいなっと」
望遠鏡で遠くの底が深そうな『海』を記憶(視界全て分)
203
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:03
>>201
OKだ。
以下は能力の詳細。
『聖書』のビジョン。『聖書』の総ページ数は『1,000』。
大きさは『ほぼA6』、厚さは『5cm』、重さは『1kg』に近い。
『破壊不可能な壁』を作る能力。
『壁』一枚を発現させる毎に『ページ』は一枚消える。
『五分間』能力を使用しなければ、『ページ』は一枚増える。
しかし『ページ』は『総ページ数(1,000)』を超える事は無い。
『壁』の特徴は以下。
・『本体』の身体を隠せる程度の『長方形』。
・『5m以内』に『本体』を隠すように発現する。
・破壊不可能。
・極薄。しかし、その『側面』で『物』は『切れない』。
・無色透明。質感は『ガラス』に近い。
・出現する時は一瞬。出現から『10秒』経過すれば消える。消える時も一瞬。
・元々ある『何か』の存在を遮って発現する事は『不可能』。
『ベスト・オブ・テスタメント』(器具型)
パワー:無 スピード:A 射程距離:E
持久力:E 精密動作性:B 成長性:E
>>202
「…さて、と。」
『軍手』を両手に嵌めながら、ノコノコ販売所から出てくる。
204
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:08
>>203
「次は…ここだ」
『公衆トイレ』の南側に立って、西側の『道路』を『記憶・ストック』
「これで準備は大体OKだな……」
キョロキョロあたりを見回す。
205
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:12
>>204
「どうしたモンかな。」
ゆっくりと、海を迂回して『公衆トイレ』方面へ向かおうとする。
206
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:15
>>205
「どこだどこだ〜?」
とか言いながら西側へ移動。
遠目で見れば発見できるかもしれない。
207
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:17
>>206
移動移動。
…と、遥か遠くに人影を見付けた。
そのまま人影に近付いていく。
身を隠すような場所もない、ので。
きっと、そろそろ其方からも見えるんじゃなかろうか。
208
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:19
>>207
いい感じに見えてきた。
「まだちょっと遠い気がするな」
栃草に無謀にもダッシュしていく。
さあ距離はどのくらいだろう?
209
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:23
>>208
距離は、ああ。
『直線距離にして30m』とか言ってみる。適当に。
「…いやあ、何つか。元気だね。」
此方も走り出そうとしながら、相手との距離を目測で計る。
相手が大体『3m』の位置まで来たなら、相手の眼前に『壁を張る』。
210
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:27
>>209
よーしおいちゃんどんどん走っちゃうぞー。
ガンッ!
「ンッガフフ」
まあつまり3mまで特に何も無くダッシュして壁にぶつかるわけですよ。
211
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:31
>>210
うわあスゲェ痛そう。
「…『壁』。」
そのまま、相手の後ろにも一枚『壁を張る』。
勿論『射程内なら』。
そして再び相手の前に一枚。
ついでに左右にも一枚ずつ。
─
─・─
─
こんな感じで。─が『壁』。・が『ソフィー』。
212
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:36
>>211
「あー痛…」
目の前の壁をコンコン叩く。
「ふーん……ま あ い い や
くらっとけ、『ソフィー』を」
3mなら栃草も視界にいるはず。
『ソフィー』で『海』を再現する。
「ズブ濡れになりやがれメーン」
213
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:40
あ、しまった。『聖書』出してねえぢゃん俺。
…ゴメン。右手に握ってる事にしといてもOK?
>>212
張り終えたところで相手の後ろへ回ろうとしていた矢先。
「…ンなッ。」
いきなり周囲が『海』になった。
成す術もなくドボン。
214
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:44
>聖書
うわ、持ってると思ってたYo
握ってるって事でOK
>>213
「落ちたか……」
『ソフィー』を解除。
さあ楽しいなぞなぞコーナーだよ。
海にドボンした栃草君。『海』が元の『道路』になったら……
どうなるかなぁぁぁぁぁ〜〜〜〜?
215
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:46
>聖書。
スッキリ忘れてたさ。
ありがとう。
>>214
どうなりますか。
216
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:48
>>215
○←栃草
 ̄T ̄←地面
.人
こうなる。
217
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:50
>>216
酷いや。超スプラッター。
そんな感じで『生首』と化しました。
ご愁傷様俺。
218
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:54
>>217
首チョンパはされてないけどね。
とりあえず壁から出ようと試みる。
─
─・─←ここの横の隙間から
─
で、もし出れたら非情にも栃草の顔をガスガス蹴る。
219
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:58
>>218
あ、マジ?
てっきり死んだモンだと。
「…出してやんネ。」
出ようとする『ソフィー』の動きを阻むように『壁』発現。
何か色々な意味で不毛だ。
220
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 16:00
嗚呼。てか、ゴメン。
中の人が時間切れ。
221
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 16:02
>>219
せいぜい『生き埋め』って所じゃないか?
「あっそ」
じゃあ座る。
「ちなみに言っとくけどさ……そこどこだかわかってるか?」
栃草をビシっと指差す。
222
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 16:04
>>200
時間切れー。
→『時間切れ』
223
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 15:51
『ザ・パーフェクト・ワールド』VS黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
場所:
http://www.ne.jp/asahi/kazunori/webpage/gauntlet/valley.png
能力:知らない
一般人:要らない
持ち物:特になし
先攻お願いします
224
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 15:55
キミの傍に立つ『人型』。それはキミの才能だ。
『能力』は『透過』。『スタンド・生物・非生物』の全てを『透過』する事が出来る………制限時間『10秒』だけな。
『10秒』だけキミとキミのスタンドは『スタンド・生物・非生物』を『透過』する。
……逆に言えばその『10秒』だけはキミもキミのスタンドも
『スタンド・生物・非生物』に『干渉』出来ない。通り抜けてしまうからな。
唯一『足場』だけは任意に透過するか否かを決められるようだ。
そして二つ気を付けて欲しい事がある。一つは通り抜けている最中に『時間切れ』が来た場合だ。
例えば、壁を通り抜ける最中で時間切れとなったとしよう。幸い、体のほとんどが壁から出ていたが
『左腕』だけが壁を通り抜けなかった。その場合、『左腕』は消滅する。壁の中にも存在『しない』
もう一つは、一度能力を使用すると『2分間』使用できない。
『ザ・パーフェクト・ワールド』………溺れないよう気をつけることだな。
『ザ・パーフェクト・ワールド』
パワー:C スピードD 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:B 成長性:B
・持っているものなども『透過』の能力を得る
・壁などに『透過』しているときに上記の持ち物を放すとそのものは消滅する
225
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 15:56
ここはいい風が吹く・・・
対岸で風にうたれる青年が一人・・・
ターゲットはどこかな・・・?
キョロキョロとあたりを見回す。
226
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 15:56
それはさておきお前は無事目覚めたようだ・・・・『ヴァンデンプラス』と名付けよう。
その姿は『鎖』に繋がれた『猟犬』といったところだな・・・・・・。
『鎖』に繋がれている間は、『ヴァンデンプラス』はお前の忠実な『飼い犬』だ。
ただし、お前が『鎖』を手放したが最後・・・・・誰彼構わず襲いかかることになる。
そして『ヴァンデンプラス』は次に『鎖』を手にしたものの『飼い犬』になるというわけだ。
タイプは『完全自立型』で、例えお前が死んでも存在し続けるだろう。
・・・・とんでもない『パワー』と『スピード』の持ち主なので、『鎖』を手放さないようにする
のは一苦労だろうな・・・・・・・・。
なお『完全自立型』であるため、『ヴァンデンプラス』がいくらダメージを受けようと
お前には何の影響もない。
逆もまた真なりだ。
『ヴァンデンプラス』
破壊力:A スピード:A 射程距離:E(『鎖』を手放せば『A』)
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
227
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:00
>>225
スタート地点にいる
「さて、相手はどこかな?」
あたりを見回す
背中を壁につけておく
対岸からは一方的に見える位置である
228
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:04
>>227
いたw・・・
ここで『ヴァンデンプラス』を発現。
『ヴァンデンプラス』は、体はシベリアンハスキーをベースにちょっと大きくした感じ、
真っ黒な長い毛、真っ白な牙と爪、目の色は、真紅の犬型スタンド。
「『ヴァンデンプラス』 ・・・あの人を君のお昼ご飯にしようか・・・w?」
ゆっくりとターゲットに近づく。
229
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:13
>>268
黒沢と犬に気付く
(あの『犬』がスタンド……? 噛まれたら厄介ね……)
上着を右腕に巻く
これで牙は防げるだろうか
「まあ、私は『猫より犬』派なんだけどそんなこと言ってられなさそうね」
相変わらず壁に背をつけている
230
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:18
>>229
女か・・・?まあ、いい。
数分後には、こいつのお昼ご飯だw
右手になんかまいてるな・・・?
ふん、そんなんで『ヴァンデンプラス』の牙や爪をふせげるものか。
なおも前進して、距離をつめる。
231
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:26
>>230
前にスタンドを発現
いつでも能力を発動できるようにしておく
犬が飛びかかってきそうになったら上着を投げる
スタンドに両手で防御の体制を
胴と首を守る
「ふん、あなたこそこの世から消してやるわよ」
232
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:31
>>231
「悪いね、こいつ昨日から何も食ってないんだ・・・
お昼ごはんになってくださいよ・・・」
ここで、一気に距離をつめるため『ヴァンデンプラス』と共にターゲットに、
猛ダッシュ。
『ヴァンデンプラス』の射程距離(2M)に入り次第、間髪いれず飛び掛らせたい。
「『ヴァンデンプラス』やつを食い殺せ!」
233
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:32
パス精AAA
234
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:59
>>232
猛ダッシュしてきた時に犬に上着を投げつける
「速いッ!!」
しかし効果はなく、スタンドの防御した腹部に体当たりを喰らう
腕がヤバイ
打撃はすさまじく吹っ飛ぶくらいだろう、壁さえなければ……
「……ッ!! 『ザ・パーフェクト・ワールド』!!」
体当たりを喰らい、『ヴァンデンプラス』に触れた瞬間『ザ・パーフェクト・ワールド』を発動
本体、『ザ・パーフェクト・ワールド』、『ヴァンデンプラス』が『透過』物質となる
おそらく、三体とも壁の中に潜り込む
そうなれば体当たりをした『ヴァンデンプラス』と吹っ飛んだ私とスタンド
両者がずっと触れている、ということはない
分厚い壁のこと、その中で両者は離れるだろう
……そうなれば『ヴァンデンプラス』は『消滅』する……
『消滅』したなら私はスタンドを解除し、急いで壁から出たい
235
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:00
>>231
射程内に入った。
「『ヴァンデンプラス』!奴の喉を食いちげれ!」
『ヴァンデンプラス』を彼女のスタンドの喉めがけて飛び掛らせる。
236
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:02
『ヴァニラ・ファッジ』
射程範囲内の物体の活動・運動をひとつだけ『停止』させることが出来る『能力』。
『停止』された物体に『運動エネルギー』が残っていれば、能力を解除するのと同時に
『運動エネルギー』は再開される。生命活動に関することは『能力』の対象と出来ない。
『能力』の対象と出来るのは『固体』『液体』のみ。能力の解除には対象の物体に何かが触れるか
本体の任意で能力を解除する必要がある。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(能力射程5メートル)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
1 この能力で『停止』させた『液体』の『上』を歩くことができるか
1→『不可能』みたいだぜ?
2 『弾丸』など『本体が目視』できないものも『止められる』か
2→出来るみたいだぜ。
3 無意識に止めたりはできるか
3→そいつは『出来ない注文』だぁ。
4 『止めたもの』に『運動エネルギー』を『加える』ことができるか
5 4が『できる』ならどの程度できるか
4・5→出来ないみたいだな。
6 『固体』『液体』の『分子』『原始』単位で止めることはできるか
6→そりゃあいくうらなんでも『無茶』だ。
>>234-235
STARTの上の岸にいる。
「天知る地知る人ぞ知る!
スタンド倒せとそこら辺のオッサンが叫ぶ!」
乱入!
237
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:11
>>234
「ん?」
彼女のスタンドが壁に飲み込まれていく・・・
何か、まずい!
「戻れ!『ヴァンデンプラス』!」
急にひっぱたため、腕に激痛が走る。
『ヴァンデンプラス』に命令すると同時に、鎖を思いっきり引っ張る。
>>236
闘っているため、きづいていない。
238
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:19
>>236
気付かない、壁の中だから
>>237
黒沢が『ヴァンデンプラス』に戻れ、と命令した
つまりこれは『私と犬が離れる』、ということ!!
『ヴァンデンプラス』は永遠にこの壁の中に取り残され、『消滅』する!!
急いで壁から出たい
10秒から衝撃の2,3秒を引いて7秒前後
吹っ飛ばされた距離を人の足で戻れるか?!
239
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:20
>>237-238
「……『無視』するなァッ」
START地点に向かって走る。
「ウリュアアアアア」
240
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:32
>>238
彼女のスタンドが、壁に入る瞬間に『ヴァンデンプラス』を引き戻した。
つまり『ヴァンデンプラス』が壁に入る前に引き戻したということ。
『ザ・パーフェクト・ワールド』は『ヴァンデンプラス』 つかんでいたのか?
いいや!掴んではいない。文を見る限り、一緒に吹っ飛んだだけだ。
よって、『ヴァンデンプラス』は無事に主人の足元へ。
彼女の様子をその場で静観。
>>239
「昼飯くわせたら、相手してやる。それまでまってろ!」
走ってきた男に言う。
241
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:37
>>239-240
『ヴァンデンプラス』が戻った、ということで
「……ミスっちゃった」
元に戻らずに反対側の『スタートの上の丸』に出る
242
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:39
>>240
「何だお前は!」
ビッシとスタンドを出して構える。
が…
>>241
「って壁から人が!」
驚き桃の木山椒の木。
犬(?)と対峙(?)している。
243
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:43
>>241
あのまま壁に飲み込まれていたら、どうなっていたんだろうな・・・?
それにしても、あの女どこいきやがった・・・
>>242
「まあ、いいか。別の昼飯が届いた。」
ゆっくりと彼に近づく。
244
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:49
>>242-243
「痛ったー、ひびくらい入ってるかも……」
とりあえず二分待つ
壁を背に
245
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:51
>>243
「昼飯だと!貴様『食人族』かッ!?」
スタンドと構えたまま動じない。
実は足が震えているだけなんてのはジョジョにも言えぬ秘密。
>>244
じゃあ見えないじゃないかー
驚いたのはキャンセルで。
246
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:58
>>245
「こいつに食わせるんだよ」
横にいる『ヴァンデンプラス』を指す。
「さて、お前がどんな能力かしらいないが、一気にいかせてもらう。
しかし、さっきの女のこともあるしな・・・妙な能力を使われたら、やっかいだ。
どうしたものかな・・・よし!」
彼に向かって、再び猛ダッシュ。
「『ヴァンデンプラス』!まずは足だ!奴の足を食い千切れ!」
射程内に入り次第、『ヴァンデンプラス』を彼の左足に噛み付きにいかせたい。
パス精AAA
247
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:07
>>245-246
二分たったらこっそりと元の『スタート』に戻る
壁から顔だけで覗く
248
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:14
>>246
「『攻撃方法』を伝えたのが拙かった」
ズギャァーン!
既に『ヴァニラ・ファッジ』は『ヴァンデンプラス』の動きを『止めて』いる!(
>>245
メール欄)
「狙いは足だったのか……」
あっさりと『止まって』いる『ヴァンデンプラス』を通り越し、『鎖』を見る。
「『鎖』で繋がれた『飼い犬』…つまり…」
『鎖』を『ヴァニラ・ファッジ』で掴み……
「その『鎖』をお前が離せば!この『飼い犬』は解除されるに違いない!」
掴んだ『鎖』を引っ張る!(パス AB
なお、この瞬間『ヴァニラ・ファッジ』の能力は『解除』され、
『ヴァンデンプラス』は俺の左足があった場所に『噛み付き攻撃』(運動エネルギー)を行うだろう。
>>247
そんな風景が見えるかもしれない。
249
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:14
>>247
追記
能力は使ってません
250
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:23
>>248
「んな!?」
鎖を引っ張られる、しかし、鎖は手のひらにグルグルに巻きついているため、
俺の体ごと引っ張られ、『ヴァニラ・ファッジ』の方に吹っ飛ぶ形となる。
そして、その瞬間に『ヴァンデンプラス』は地面に激突。
「『ヴァンデンプラス』!何をしている!?奴を攻撃しろ!」
このままでは俺自身が、『ヴァニラ・ファッジ』にボコボコにされかなないので、
今度は『ヴァンデンプラス』を、彼の足に体当たりさせて、奴のバランスを崩す作戦だ。
251
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:27
>>249-250
「……なんだか混戦?」
見えないところからこっそりと近づく
252
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:32
>>250
「『攻撃』の度に『命令』するのは戴けない。
なぜなら俺が攻撃のタイミングをつかめるからだ」
再び『ヴァンデンプラス』を『停止』
首を軽く曲げて『ヴァンデンプラス』を見る。
「そのモーションだと『噛み付き』では無いな……口を開けていない」
『ヴァニラ・ファッジ』と共に振り返り、体当たりを『防御』したい。(振り返るモーションによって、『鎖』に『運動』がかかるため、能力が解除される)
なお、『ヴァニラ・ファッジ』が掴んだ『鎖』は離しておく。
俺は恐らく、対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ばされるだろう。
253
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:39
>>252
「いきなり、離すな!馬鹿!」
『ヴァンデンプラス』が突進をする前だったので、
『ヴァンデンプラス』と共に対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ぶ。
「ちいいい、『ヴァンデンプラス』!こい!」
空中で『ヴァンデンプラス』の首につかまり、『ヴァンデンプラス』を下にする形で地面に着地。
「野郎、連続で動きを止められんのかよ・・・?やっかいな相手だな・・・
相性最悪だ・・・」
とりあえず、その場で身構える。
254
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:53
>>252-253
「あの新しい男のは『動きを止める』かな…?」
星痣に背後から近付き、抱きつきたい
抱きついたら、『透過』発動
地面に沈み、胴辺りまで沈んだら星痣から離れたい
離れたら、浮いて地上に出る
時間が余ってたら壁を透過してできるかぎり遠くに逃げる
なお、近付く際に黒沢に味方する、というジェスチャーをする
255
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:01
>>253
「……あり?」
なんか知らないうちに俺じゃなくて相手が飛んでる?
……むう。
「とりあえずなんかわからんが食ら
>>254
「ウエェェェイ!」
抱きつかれた。
「か…体が沈む!ええい!止まれイイイイ!」
『ヴァニラ・ファッジ』で『ザ・パーフェクト・ワールド』を『止める』
『運動』が『停止』するわけだから当然『沈む』こと事態も『止まる』はず。
(やばいぜ…この状況を何とかせねば…俺がやばい!)
まあ下手に俺が動くわけにもいかん…どうしたものか。
256
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:07
>>254
さっきの女・・・
ふん、一時休戦、協力しようというわけか?
いいだろう・・・
彼女のジェスチャーを見て、そう解釈。
>>255
女のスタンドと共に沈んでいく・・・
ふふ、これはいいw
俄然と男のところまで猛ダッシュ。射程距離ギリギリに入りしだい、そのば待機。
2人がどんな行動をとっても、即座に動けるように身構えておく。
257
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 19:23
星痣に囁く
「ねえ、私の能力で今二人とも『透過』してんの
つまり敵の攻撃を受けない、ってこと
地面に沈むのはその弊害ね
だから、透過しながら殴って直前に解除〜って使うの
だからこの固定を解除してくれない?
あなたの為に抱きついたんだから
それにこのままじゃ共倒れだよ」
喋るのに時間はいらない(ジョジョだし
飛びながら抱きついたので足は沈んでいない
258
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:31
>>256
(近づくなァ―――!)
心の中でボスっぽいことを言った。
>>257
飛びながらって先に言っとかないと揉めそうなんだがどうだろうか。
とりあえず飛んだことにしとくが。
「そうかいそうかい。
俺は誰とも『組まねえ』……そして『倒れねえ』
沈むのは…お前だけだ」
能力『解除』すぐに『星痣の男』に『能力発動』
「お前だけ沈んでな」
俺は『停止』される。
お前は俺を『透過』して地面に降りる。
「俺が上、貴様は下だ」
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