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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
116
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:35
>>115
えーと、判定をある程度仰ぎたいですね。(汗
どの程度防げたか。
もしくは、まだ当たってないとか・・・?
117
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:38
>>116
『左手でガード』したんじゃあなかったんですかい?
118
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:44
>>117
あぁ〜っと・・それでガードできたなら、・・・こうなりますね。
>>112
のメル欄で左腕に準備していた『弐号機』を
>>114
のメル欄で発現。ガード時にパワーBで当てる。
すると・・・ガラスなら砕けるかと。ついでに床に落としたい。
そして、『壱号機』を腕まで戻す。
右と左に一台ずつ。
「コレがおいらのスタンドッスよ。」
言いながら、そっちに向かって走りこむ。
(距離は・・・15mくらいッスかね?)
119
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:56
>>118
「へえ、パワーはあるようでございやすねえ」
となるとはね飛ばされた『ガラスのミサイル』は砕けて辺りに撒き散らされる
でしょうねえ。
「しかしですねえ・・・・・今度のはそう簡単にいきやせんよ?」
『鉄のミサイル』が飛びやす。
さらに近くのガラスを割って、再度『ガラスのミサイル』を生み出しやすよ。
120
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:00
>>119
ミサイルに向かって、走りこむ!!(目的地は敵のところだが。
そして、ミサイルとの衝突の前に、
>>118
メル欄のラッシュをぶちかます!!
両腕に乗っているスタンドと共に(むしろ主にスタンドで)ラッシュ。(パス精BCC
迎撃できたら、再度相手に近づく。
ガラスは店と通路の仕切りに使われていたので、問題なく作れた。
(ママイクコの仕切り)
121
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:10
>>120
『ガラスのミサイル』は砕け散りやすが、『鉄のミサイル』はそうはいかないでしょうねえ。
「もうちょい、そいつと遊んでちゃくれやせんかね?」
『鉄のミサイル』で足止めして、その間に今度は『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやす。
「さてさて、『二つ』ならそうやって防ぐこともできるかもしれやせんがねえ。
『三つ』なら・・・・・・・・・果たしてどうですかい?」
『ガラスのミサイル』をガードしている隙に、『鉄のミサイル』を背後に回りこませやすよ。
122
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:15
>>121
(ちっ・・・『ガラス』が後2基も増える・・・まずいなッ・・)
「くそぉ・・・じゃまだぁ!!!」
左手の『弐号機』で鉄のミサイルを叩き落そうとする。
地面に叩きつけてから、ガラスの世話に回る。
右腕と左腕を突き出して、ガラスミサイルに構える。
123
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:22
>>122
『鉄のミサイル』の迎撃はスピード:Bで回避したいところですねえ。
「そりゃそうでしょう。
三体の『スタンド』の同時攻撃みたいなもんですからねえ」
ほぼ同時に『ガラスのミサイル』が『二つ』、正面から突っ込んできやすよ。
さらに背後から、『鉄のミサイル』が飛んできやす。
124
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:28
>>123
(くっそ・・とどめの一撃をはずしたッス・・・)
こうなったら、ガラスをひきつけて、
右腕と左腕をガラスミサイルに向ける。
当たる瞬間に、『壱号機』と『弐号機』を飛ばす!!
腕を発射台のようにして。
鉄は右手の棒で落としておきたい。
(鉄は最悪食らう覚悟)
125
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:37
>>124
「ああ、どうも、助かりやしたよ」
『ガラスのミサイル』を『ザ・ハーフ・チャプター』と正面から衝突させやす。
至近距離で砕け散ったガラスが飛べば、お兄さんとて一瞬は怯むんじゃ
ないんですかねえ?
「最初っから、俺っちそのつもりだったんで。ええ」
そのまま『鉄のミサイル』を足にぶつけて転倒させようとしやす。
「さっきから馬鹿の一つ覚えに『ガラスのミサイル』を飛ばしてたのは訳アリ
なんでございやすよ・・・・・気づいてましたかい?
今この通路は、割れたガラスの山・・・・・・なんでございやすよ?」
転倒したらお兄さんは、必然的に割れたガラスの破片の中に倒れることになる
わけですねえ。
126
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:42
>>125
バリーン!!
「クッ・・・でも、このあと前に飛べば・・・つわっ!!」
>>124
のメル欄で前に飛ぶつもりだったので、
飛んだところで足を後ろから打たれたら、
おそらく後ろに倒れるかと。
すると、さっきの一つの破片がいいところ。
(まぁ、けっこうな量だろうが。)
ドンッ!!(ザクザクッ!!)
「ぐはぁ!!いてぇぇえ!!!!」
とりあえず、自分の体を『壱号機』で轢く。
能力で、地面に体は付かなくなる。
そして、起き上がろうとする。
127
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:53
>>126
「・・・・というわけでして、へへ」
慇懃無礼に一礼。
したところで起き上がったお兄さんが『浮いてる』ことに気づきやす。
「・・・と、ありゃりゃ、こいつは面妖ですねえ。
お兄さん宙に浮いてやすよ・・・・・これじゃガラスの破片で身動きとれない
なんてこともなさそうでございますねえ」
とはいえぷかぷか浮いた状態では、機敏な動作はできないと踏んで追撃。
文具・パソコンコーナーで鉄製のCDラックでも叩きやす。
『鉄のミサイル』の『三連射』でございやすよ。
「それじゃあゴリ押ししやしょうかね。
俺っちはあんま、そういうの好きじゃねえんですが」
128
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:58
>>127
棒を拾いながら立ち上がり、棒を相手に投げる。
そして、『壱号機』に乗って移動ガラスゾーンを抜ける。
『弐号機』を右腕に敵本体まで突っ込もうとする。
「最後の賭け・・・って奴ッスよ・・」
ミサイルはあまり気にしない。右腕の『弐号機』でがんばって対処。
がんばりきれなきゃ、ヤバ目。
129
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:13
>>128
「遅いですねえ。
俺っち、欠伸がでちまいやすよ」
『キャピタル・シティ・ロケッツ』で棒を弾き飛ばしやす。パス精CBB。
そのまま『三つ』の『鉄のミサイル』でお兄さんを迎撃しやすよ。
特に下半身を集中的に狙いやす。
上半身は手でガードできても、足はそうはいきやせんからねえ。
130
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:18
>>129
時間ギリギリッww
「・・くっ・・・」
一発目!! ドガッ!!
上から叩きつける一発を見舞ってやった。能力で、地面から動けないでいる。
ニ発目・・・!! ドゴッ!!
とりあえず、なぎ払うことで棚とかにぶつけてやった。
三発mッ!! ドゴォッ!!
「カッ・・・足を・・・やられたか・・・」
『壱号機』から落ちる。
足が痛い。これじゃあ、動けそうに無いな・・・
いぃや・・・這ってでも近づいてやる・・・
『壱号機』のうえに、うつぶせに乗っかりなおも移動を続けようとする。
しかし、動きが緩慢だ。
131
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:29
>>130
「いい根性してやすね。
どうです?俺っちの義兄弟になりやせんか?
お兄さんなら、こっちの世界でも結構いけると思うんでやすがねえ」
『鉄のミサイル』を解除しやす。
ひっついてるのは・・・・・・こりゃ、解除できなさそうですねえ。
『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやすよ。
「どうしやすかい?
降参するなら俺っちだって鬼じゃありやせん。タマまでは取らないどいて
あげやすよ?」
132
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:37
>>131
「ヘヘッ・・・そりゃうれしいッスね・・・考えておくッスよ・・・」
ズズズズズ・・・
「これだけ、近づくのに、こんなに疲れるようじゃ・・・」
(無理かも・・・知れない。)
「・・せっかくの提案だけど・・・・」
棚を頼りに立ち上がる。
右腕に『壱号機』 左腕に『弐号機』
立ち上がり、足を踏みしめ、拳を構える。
「『いく』ところまで、『いか』せてもらうッスよ・・・」
(あきらめだけは・・・したくないッ!!)
足の痛みを考えずに、右手で殴りかかりに行く。
133
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:43
>>132
「だと思いやした。
へへ、それでこそってもんです。いいですねえ」
『ガラスのミサイル』を『二つ』、並んで真っ直ぐ飛ばしやす。
直前で軌道を変えて、お兄さんを両側から挟み込むようにしやすよ。
134
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:52
>>133
「うぉぉおおおぉ!!!!」
走る!!走る!! だが、足の怪我のためか早さが出ない。
もちろんたどり着く前に、ガラスが迫ってくる。
立ち止まりタイミングを計ろうとすると、
「なッ!?」
目の前で二つに分かれた!!
腕が間に合わない!! ドガッ!!!ボギッ!!
「カハッ・・・」 ドサッ
わき腹にヒット。膝から崩れ落ちる。
(ダメだ・・・意識が・・
遠く・・・うすれて・・・・
ふんいきは・・・イイヒト・・・
ダッタ・・カ・・・・・・・・
→本体名 新広 影次
スタンド名 『ザ・ハーフ・チャプター』
複雑骨折とか、肺に骨が刺さってたりとか、足が折れてたりとか。
リ タ イ ヤ
ようは 『 再 起 不 能 』
135
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 01:03
>>134
すたすたと歩いて近づいて、お兄さんを助け起しやすよ。
「落ち込まないでくださいよ、お兄さんが弱いわけじゃありやせん。
俺っちがちいっとばっかし、強かっただけです。へへ」
そのまま肩をかして、フロアから去っていきやす。
「・・・・・・お後がよろしいようで」
→松木零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』 『勝利』
136
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/05/28(金) 20:04
咲楓『モア・パワー!』 VS 羽根川 翼『ステリオグラム』
場所:住宅
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/ichigaya/madori.html
137
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:14
「……早く終わらせよう」
入り口の近くに『ステリオグラム』を発現。
その上に座る。
自分とドアの距離は約50cm。
138
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:16
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが圧倒的破壊力を持ち、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>137
二階、フローリングにて……
「さあ、死の杯を交わそう」
カタ… カタ…
階段へ。
139
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:23
『ステリオグラム』
パワー:B スピード:B 射程距離:10メートル
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
本体の側に現れる実体化した『ダブルベッド』。
ベッドの重さは50kg。
大きさは縦横ともに約2.9メートルの正方形で、高さ50センチ程度。
枕2つとシーツ、布団、毛布が1つずつ付属している。
ベッド及び付属物へのダメージは本体にフィードバックされる。
ベッドに入る(ベッドの真上に体が一部でも入っている)と超感覚を得る。
超感覚を得るのは先着2名まで。
超感覚の射程は『ベッドを中心とした半径10mの球』の『過去4時間』。
『超感覚』を持つ人間は『10メートル以内』なら、
何がどこにあるか、他人が何を考えているのか、他人の感じていること、
あらゆる物体はスタンドか否か、他人のスタンドの能力下にあるか、
微生物の動き、分子の動き、熱量、全ての光、全ての音、物体の組成、
のすべてを一瞬で完全に認識し、それを理解することができる。
>>138
「……戦闘準備」
枕カバーを外し、右腕に強く巻きつける。
140
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:24
>>139
「上か…下か…」
考えるのは面倒だ。
上へ。
141
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:32
>>140
「……『モア・パワー!』か」
(本体を叩けば勝機はあるかな)
部屋を見回し、鏡を探す。
142
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:35
>>141
屋上到達。
「居ない…始めるか」
『モア・パワー!』発現。
モア・ブレイカー
「 超 破 壊 !」
床をブン殴って床をブチ抜き、 (パA
屋上を大損壊させる。
143
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:42
>>142
鏡入手でいい?
入手できたのなら適当に割って、20cmぐらいの破片を作ろうとする。
「……うるさいな」
床を何度も殴ると、破片は2階の台所に落ちていくと思われる。
144
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:44
>>143
>鏡
いいとも
「フゥ――」
屋上に開いた巨大な穴を見てやや満足。
というか床が崩壊しており屋上じゃなくなっている。
階段を下りる。
カツ カツ カツ
145
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:49
>>144
もう1つの枕カバーを外し、割れた鏡に巻きつけて持ちやすくする。
鏡を左手で持って、最初の位置で相手を待つ。
「……準備完了か?」
146
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:51
>>145
先ほど同様フローリングへ。
「オオオオ!『超破壊!』」
ドグオォン!
フローリングの床もブチ壊す!
147
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:00
>>146
>>137
メール欄と
>>139
メール欄により、その行動を予測していたので、
『モア・パワー!』が床を壊すより前に、階段の上り口に移動する。
そして、床の破片が洋室と『ベッド』の上に落ちるのを眺めている。
「……勿体ない」
148
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:01
>>147
「フゥ―――」
一仕事終えたな。
巨大な穴を見下ろす。
「…見つけたぜ」
ゴゴゴゴゴ
149
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:07
>>148
穴越しに対戦相手の顔を確認する。
「……ドアは?」
どうして使わない?と言いたそうな表情。
150
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:11
>>149
「ドアだと?知らんな」
穴からモア・パワー!を羽根川へ向けて飛ばす。
『ロケット・パンチ』だッ!
151
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:19
>>150
「……日本語で言うと『扉』。8歳児には難しかった?」
適当なことを言いながら、バックステップで避けようとする。
『モア・パワー!』のスピードはC、かつ
>>147
で準備していたので避けられると思われる。
成功したのならそのまま後ろに下がり、楓から見えないところまで移動する。
152
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:23
>>151
「逃がすか!」
グ ン ッ !
ロケットパンチに行ったきりの『モア・パワー!』を戻してから、階段へ向かう。
153
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:32
>>152
「……本体が、来る」
『モア・パワー!』が戻って行ったのを見て、
天井の穴に注意しながら足音を立てないようにゆっくりと洋室に戻る。
穴を見て何も起きなければ、そのままベッドに右手を乗せたい。
154
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:33
>>153
「逃げ道は…『やらねえ』!」
オオオ!モア・ブレイカァ――!
『階段』を床同様『モア・パワー!』で『粉砕』する。
これによって二階、三階への通路を事実上失わせる。
155
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:39
>>154
「……だから、うるさいって」
1人座れる程度に『ベッド』の上の破片を床に落として、最初と同じ位置に座る。
左手の鏡を確認。滑らないように持ち直した。
156
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:42
>>155
さっきの部屋に戻る。
「『逃げ道』はやらねえ」
巨大な穴から『飛び降りる』!
157
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:49
>>156
部屋のどの辺に飛び降りようとした?
ちなみに、ドアからの距離は約50cmのところに僕はいる。
そして、部屋の85%は『ベッド』が占めている。
158
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:50
>>157
>どの辺に
勿論、落下の衝撃を和らげるためにベッドの上へ。
それでいつつできるだけ羽根川の近く。
159
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:00
>>158
しかし、
>>153
のメール欄により、その行動も『知っていた』。
楓が飛び降りかけた直後に立ち上がり、ドアに背中を付ける。
その後、左手の鏡の先を相手に向ける。
「……ようこそ、僕の寝室へ」
距離は1.5m程度だろうか?
160
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:09
>>159
>1.5m
それで
「なら一生寝てろ。
小便は済ませたか?」
まずこのウザいベッドを『モア・パワー!』にて『崩壊』させたい(パス AC
161
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:17
>>160
>一生寝てろ
「……それは、君の方」
ベッドに乗ったら、誰でも『超感覚』を得る。
それで得られる情報は『精神崩壊』を起こさせるほど多い。
楓がベッドに乗った瞬間、情報を『遮断させない』。
楓に流れ込む圧倒的情報量。(スB)
162
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:22
>>161
『じぇそhgとイhとはthg4はぐえhgれひおいげあいh』
「…!!」
『f塩wjウィ鵜gな運下売るh微意kjw8455469881あぐいあhぐぇ』
「うぐぁああああ!」
頭に許容できないほどの情報が流れ込んでくる…情報?
知ったことか。
俺はこの拳でデカくて邪魔なベッドをブッ壊す。
このウザい文字の羅列をブッ壊すのはそれからだ。
それからでも遅くは無い…だろう。
じゃなきゃあいつを殺せねえ。
163
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:32
>>162
スタンドを動かすには本体の集中が必要。
現在、楓は集中できない状態になっているためスタンドの操作は不可能だと思います。
「……静かに眠れ」
情報の遮断は、絶対にさせない。
164
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:39
『ブチィッ』
何かが…決定的な『何か』が『切れた』……
なんだろう?世界の時が止まって見える。
こいつが走馬灯ってヤツか?
…その一瞬はある意味『究極の集中』と言えよう。
その一瞬は咲には10秒…いや、20,30,405060――
1000年にも相当するであろう『一瞬』であった。
「やれやれだ…ぜ………」
そして最後っ屁と言わんばかりに『モア・パワー!』が羽根川に向かって飛んでくる。
プッツン『キレ』たぜ…俺はよ……
咲楓『モア・パワー!』→『廃人』『再起不能』
165
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 23:01
>>164
楓に向けていた左手に『モア・パワー!』が飛んできた。
「!」
パリーン!
まず、鏡が割れた。
次に、指が床に刺さった。
手が砕け、部屋が血で汚れた。
腕が2つに解体され、胴体から離れた。
『モア・パワー!』はそのまま心臓に向かい。
……『消滅』した。
「……静かに眠れ、永遠に」
(疲れた。一眠りしてから病院に行こう)
羽根川 翼『ステリオグラム』→『左腕崩壊』(勝利)
166
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 12:35
咲楓『モア・パワー!』 VS 氷河『ザ・デッド・シー』
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力 知らない
一般人 既に『皆殺し』だッ
戦闘開始
167
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:36
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが馬鹿力で、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
他のスタンドが『モア・パワー!』を投げても破壊力は『モア・パワー!』に準じない。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
本体の腕が固定されても、『モア・パワー!』は動くことができる。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
〜腕〜
腕の関節に逆らうような動きでなければ人間の腕では不可能な動かし方もできる。
片腕だけの発現も『可能』。
強度は人の腕よりも幾分硬い。パワーBの攻撃でも本体の腕が折れることは無い。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
『カウンター』に座っている血塗られた幼女。
「嗚呼、まだ血が足りない……」
168
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:42
>>167
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「諸君 俺は闘争が好きや。諸君 俺は闘争が好きや」
2階客室(地図上で左の部屋)。そこに居た家族3人を殺害していた。
手に持っていた母親の死体を投げ捨てる。
「諸君 俺は闘争が、クソのような闘争が好きや。殺すだけでは足りひん。
命を削りあう闘争が知りたい」
169
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:44
>>168
「始まりはいつもそうだ。俺の拳を燃え上がらせてくれる」
狂気に満ちた顔で…調理場へ。
170
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:47
>>169
「退屈や……ああ、退屈や」
獲物を求め部屋の外へ。
出来れば階段まで移動したい。
171
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:51
>>170
調理場から、『油』を取り出す。
「証拠は残らず消し去る…それで終わりだ」
172
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:53
>>171
2階から一階の惨劇を見渡す。
「居るやないか。誰や誰や、俺を楽しませてくれるんわ」
そして二階を降りる。わざと足音を聞えるようにして。
173
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:57
>>172
「……まだ居るのか…だが、それでいいんだ」
足音のする場所…氷河の下へ向かう。
174
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:00
>>173
カッカッカッ………
一階まで居りきる。
「『ザ・デッド・シー』」
スタンドを発現し、辺りを見回す。
175
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:03
>>174
お互いの距離は…適当に見積もって10mとしよう。
「誰であろうと…消すのみだ。
せいぜい俺を楽しませてくれ……」
『モア・パワー!(右手)』を発現させて、『カウンター』から現れた。
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:05
>>175
OK>距離
ガキ
「それはこっちの台詞や……幼女」
スタンドを前に位置させ、ゆっくりと近づく。
177
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:07
>>176
「言いたいことはそれだけか?
遺言を残す暇など無いぞ」
『モア・パワー!右手』でカウンターのすぐ手前に位置するテーブルを持ち上げる。
そしてソレを『氷河』に投げつける。
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:11
>>177
「ああ他に言う必要ないな。死ぬのはお前や!」
『ザ・デッド・シー』で『テーブル』を弾こうとする。
まぁ、右手だけで十分やろ。
179
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:14
>>178
「そうか」
さらにもう一つ。左側にあるテーブルに近寄る。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:18
>>179
「『テーブル』投げるしか脳ないんか?……失望したわ」
こっちも一番近くにあるテーブル(入り口の傍のもの)に近づく。
181
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:23
>>180
「失望してればいい。
失望すると油断が生まれる」
テーブルを『モア・パワー!』で『破壊する』
『テーブルの脚』だけ残して残りを『氷河』へ投げる。
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:26
>>181
「つまらん…全くもってつまらん」
『テーブルの脚』を『ザ・デッド・シー』を弾こうとする。
『モア・パワー!』の精密動作性とこっちの精密動作性を考えれば難しくないだろう。
183
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:32
>>182
「やはり油断した…『同じ手』だと思って…」
この咲楓はテーブルを『隠れ蓑』にして既に氷河と『ザ・デッド・シー』に近づいている(
>>181
参照)
『モア・パワー!左手』も同時に出現させる。
「木片の目潰しだ!」
『モア・パワー!右手』が持っている『テーブルの脚』を『モア・パワー!左手』で粉砕!
『テーブルの脚』を殴るついでに、『ザ・デッド・シー』を殴りたい(パス精 ACD
184
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:37
>>183
「ちっ、クソガキが!!」
完全に不意を突かれて対処が出来ない。
『モア・パワー!左手』に殴られる(どこを殴ろうとしたのか書いて欲しい)
だが、ただでは殴られない。殴られた箇所に『氷の槍』を作製する。
完全には貫けないかも知れないが、ダメージを与えることは出来るはず。
185
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:47
>>184
殴ろうとした場所は『胴体』。『モア・パワー!』の精密性を考えて当たる場所が広いところを狙った。
「何ッ俺のパワーについてこれるのか!」
ビシッビシィ!
『氷の槍』が『モア・パワー!左手』に突き刺さる。
『モア・パワー!』の破壊力をもってしても、流石に刃物はキツかった。
幼女の左手から鮮血が滴り落ちる。
「…クッ、ソッ!食らえ力押しィ!」
『モア・パワー!』先行。両手を飛ばして『ザ・デッド・シー』にラッシュを仕掛ける。
186
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:54
>>185
「ぐっ…は……ガッ」
モア・パワーの超パワーを腹に喰らい、豪快に吐血する。
「力押し?上等や………かかってこいや!!」
ラッシュに対してこちらもラッシュで対抗する。
相手の拳に自分の拳を当てる。
187
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:00
>>186
「一撃!必殺!『超腕力・破砕拳』!オラァッ!」
ラッシュ
『モア・パワー!』右手で力の限り…突く!(パス精 ACD
狙いは腹部、ブチ抜いてやるぜ!
188
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:02
>>187
「名前だけは、大層やな」
右手の突きに合わせて『ザ・デッド・シー』の右手で『モア・パワー!』の右手を突こうとする。
(パス精BBC)。スピードも精密動作性もこっちが上、無理じゃないはず。
189
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:05
>>188
「その右手、粉砕してやるぜ!」
『ザ・デッド・シー』に合わせられた『右腕』を肩から『左腕』で殴る。
『モア・パワー!』腕一つ分の破壊力が相乗される…かも。
190
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:06
>>189
訂正。
『右腕』を肩から『左腕』で ×
『右腕』の肩を『左腕』で ○
191
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:07
>>189
「ああ、右手ぐらいくれたるわ。けどお前の右手ももらうで!!」
当たった瞬間に『氷の槍』を作製。(メル欄
>>188
)破壊力が上がったのなら槍に突っ込む
速度も上がったことになるよな。
192
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:15
>>191
ズ…ズズ……バキィッ
氷の槍ごと右手を粉砕しつつも、右手に深く氷が刺さった。
「あ…グ…やられたな…」
幼女の両手から赤い雫が落ち、床に紅い班模様を作り出す。
「だが、これならどうだ!」
・ ・ ・ ・ ・ ・
『モア・パワー!』で床をブチ抜く。
氷河と『ザ・デッド・シー』の足場を悪くして、体勢を崩したい。
193
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:23
>>192
「ッッッッッ!!」
想像を絶する痛いみに声も出ない。
だが、それも一瞬だ。『覚悟』があれば痛みは耐えられる。
「くそ、バカ力が」
悪態をついて回避する……と見せかけて床をブチ抜いた『モア・パワー!』に
再度殴る→氷の槍作製を試みる。
こちらの足場を崩すのなら近いところにいるはずだ。
194
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:29
>>193
「また氷の攻撃だろ?」
『モア・パワー!』で床をブチ抜いた後ならば、『ザ・デッド・シー』の足周りに居るに違いない。
『モア・パワー!』で『ザ・デッド・シー』の両足を殴る。(左手は右足、右手は左足を
「足場が悪いどころか脚を失えば…パンチの軌道も外れるかもしれないな」
ほくそえむ幼女。
195
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:31
>>194
「な……んやて」
『モア・パワー!』に両足を殴られ、完全に粉砕される。
こらえることも出来ずに地面に倒れる。
196
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:36
>>195
「そして地面に倒れるということは……『貴様』が格好の餌食となること!」
『モア・パワー!両腕』を『氷河』に向けて飛ばす。
距離がやや遠く、射程外なら咲楓は『ザ・デッド・シー』の射程を考慮しながら近づく。
197
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:39
>>196
「ふざけんなよ、ビチグソが・・・」
地面に顔をつけながらも、咲楓を睨む。
少し『モア・パワー』射程外だったようなので、咲楓は氷河に近づく。
「脚が潰れても…立たれへんわけやないで」
膝から氷を出して床に突き刺す。氷の義足というわけだ。
198
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:44
>>197
「そうか、残念だったな。
今更立とうが『最後』は『最後』だ」
ラ ッ シ ュ
『ザ・デッド・シー』は無視して『本体』…『氷河』の腹部へと両手の突きの連打を浴びせる。
『モア・パワー!』も負傷しているが『最高の止め』を刺すためだ…『我慢』くらいできるだろう。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ」
199
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:48
>>198
『ザ・デッド・シー』で『モア・パワー』を止めようとするが、体を動かせなかった。
「ちっ………アイn」
>「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オ ラ ァ ッ」
最期の言葉を言い切る前に、氷河は肉塊となってしまった。
氷河淳『ザ・デッド・シー』→『死亡』
200
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:52
>>199
「俺の腕を痛めるとは厄介な奴だった……
さあ、そろそろサツが来るころだな」
死の宴が終わる…そしてまたどこかで…
新 た な 宴 を――
咲楓『モア・パワー!』→両腕負傷…『生存』
201
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/08(火) 14:57
A・D『ソフィー』(先) VS 栃草『ベスト・オブ・テスタメント』(後)
場所:
http://www.bii.ne.jp/~izumi-m/sozai/map.gif
能力:知らない
一般人:要らない
持ち物:
ソフィー→望遠鏡 栃草→軍手
げっとれでぃ?
あ た っ く !
202
:
ソフィー[TRACKBACK]
:2004/06/08(火) 14:59
『ソフィー』
『光』のヴィジョンで、『光に当たった場所』を『再現』できる。
詳細は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/r18
パワー:なし スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C
『公衆トイレ』の右側に立っている。
「海は広いな大きいなっと」
望遠鏡で遠くの底が深そうな『海』を記憶(視界全て分)
203
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:03
>>201
OKだ。
以下は能力の詳細。
『聖書』のビジョン。『聖書』の総ページ数は『1,000』。
大きさは『ほぼA6』、厚さは『5cm』、重さは『1kg』に近い。
『破壊不可能な壁』を作る能力。
『壁』一枚を発現させる毎に『ページ』は一枚消える。
『五分間』能力を使用しなければ、『ページ』は一枚増える。
しかし『ページ』は『総ページ数(1,000)』を超える事は無い。
『壁』の特徴は以下。
・『本体』の身体を隠せる程度の『長方形』。
・『5m以内』に『本体』を隠すように発現する。
・破壊不可能。
・極薄。しかし、その『側面』で『物』は『切れない』。
・無色透明。質感は『ガラス』に近い。
・出現する時は一瞬。出現から『10秒』経過すれば消える。消える時も一瞬。
・元々ある『何か』の存在を遮って発現する事は『不可能』。
『ベスト・オブ・テスタメント』(器具型)
パワー:無 スピード:A 射程距離:E
持久力:E 精密動作性:B 成長性:E
>>202
「…さて、と。」
『軍手』を両手に嵌めながら、ノコノコ販売所から出てくる。
204
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:08
>>203
「次は…ここだ」
『公衆トイレ』の南側に立って、西側の『道路』を『記憶・ストック』
「これで準備は大体OKだな……」
キョロキョロあたりを見回す。
205
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:12
>>204
「どうしたモンかな。」
ゆっくりと、海を迂回して『公衆トイレ』方面へ向かおうとする。
206
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:15
>>205
「どこだどこだ〜?」
とか言いながら西側へ移動。
遠目で見れば発見できるかもしれない。
207
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:17
>>206
移動移動。
…と、遥か遠くに人影を見付けた。
そのまま人影に近付いていく。
身を隠すような場所もない、ので。
きっと、そろそろ其方からも見えるんじゃなかろうか。
208
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:19
>>207
いい感じに見えてきた。
「まだちょっと遠い気がするな」
栃草に無謀にもダッシュしていく。
さあ距離はどのくらいだろう?
209
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:23
>>208
距離は、ああ。
『直線距離にして30m』とか言ってみる。適当に。
「…いやあ、何つか。元気だね。」
此方も走り出そうとしながら、相手との距離を目測で計る。
相手が大体『3m』の位置まで来たなら、相手の眼前に『壁を張る』。
210
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:27
>>209
よーしおいちゃんどんどん走っちゃうぞー。
ガンッ!
「ンッガフフ」
まあつまり3mまで特に何も無くダッシュして壁にぶつかるわけですよ。
211
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:31
>>210
うわあスゲェ痛そう。
「…『壁』。」
そのまま、相手の後ろにも一枚『壁を張る』。
勿論『射程内なら』。
そして再び相手の前に一枚。
ついでに左右にも一枚ずつ。
─
─・─
─
こんな感じで。─が『壁』。・が『ソフィー』。
212
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:36
>>211
「あー痛…」
目の前の壁をコンコン叩く。
「ふーん……ま あ い い や
くらっとけ、『ソフィー』を」
3mなら栃草も視界にいるはず。
『ソフィー』で『海』を再現する。
「ズブ濡れになりやがれメーン」
213
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:40
あ、しまった。『聖書』出してねえぢゃん俺。
…ゴメン。右手に握ってる事にしといてもOK?
>>212
張り終えたところで相手の後ろへ回ろうとしていた矢先。
「…ンなッ。」
いきなり周囲が『海』になった。
成す術もなくドボン。
214
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:44
>聖書
うわ、持ってると思ってたYo
握ってるって事でOK
>>213
「落ちたか……」
『ソフィー』を解除。
さあ楽しいなぞなぞコーナーだよ。
海にドボンした栃草君。『海』が元の『道路』になったら……
どうなるかなぁぁぁぁぁ〜〜〜〜?
215
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:46
>聖書。
スッキリ忘れてたさ。
ありがとう。
>>214
どうなりますか。
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