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『質問者と回答者』
1
:
『no name』
:2004/04/18(日) 22:27
昔のことが夢に出ることがある。若い時代から今でも、私の本質は変わらない。
『弓と矢』・・・・『ザ・フー』と私の出会いで、多少生活は変わったがね。
2
:
『no name』
:2004/04/18(日) 22:32
私が最近見た『夢』の中で・・・・私は若かったころの体験を思い出す。
「僕は何だってできそうな気がする。
僕は知ってる。大切なのは『好奇心』だってことを。
僕はどこから来たんだろう。これからどこにいくんだろう。
僕を中心に世界は回る。クルクル回る。
僕は最高にハッピーだ。恐れるものは何も無い。
・・・・僕は『頂点』。『頂点』に立っていいのは、『一人だけ』。」
3
:
『no name』
:2004/04/18(日) 22:40
・・・最初は、些細なことだった。『取るに足りない』っていうヤツだ。
『タグ・ホイヤー』の腕時計に憧れてはじめた『金』を得るための『アルバイト』。
しがない小さな『古物商』での『雑用係』。・・・・時給は思い出せないな。
ロッカーの上にある段ボールを取ろうとした時に、中に入っていた荷物を落とした。
・・・・・・・・・荷物は私の『首元』に『傷』を付けて床に転がった。
『矢』・・・・何百年も昔から存在しそうな、古びた『矢』だった。
4
:
『no name』
:2004/04/18(日) 22:48
その日の帰り・・・『雨』の激しい夜だったな。今でも良く覚えている。
『交差点』の信号が『青』になったのを確認した私は、傘を片手に道を渡った。
・・・・・大きな『トラック』のライトを見るのと同時に、目の前が真っ暗になった。
目の前が暗くなり、次に目を覚ましたのは病院の『ベッドの上』だ。
『半身不随』・・・・『医者』はそう答えたが、不思議と『悲観』の気持ちは無かった。
何かが私の中で湧き上がった。論理では説明の出来ない感覚。こころに止まるもの。
「・・・・私は、無敵の頂点に『到達した』・・・・・。」
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