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【場所】『地下下水道』
1
:
オペレーター
:2003/09/27(土) 18:11
ここは街の地下にある長い下水道……
説明している私でさえ全てを把握しているわけではないこの下水道には
すでに『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているらしい……
(注)ここは場所スレッドです
412
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:09
>>410
『ウェット・ウィリー』 本体名(通称):江絵馬・雨
→→生物として大事な器官を食べられ、『死亡』……?
――あれ? 僕って死んだ?
413
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/27(火) 00:10
>>410
「べつに……、いいじゃねぇか……」
なんか心の声に返事した。
「五枚ないし……」
とりあえず懐にしまった。
傍らのスプラッタ(
>>409
)な光景はなるったけ見ないようにして。
>>411
「ダメだこりゃ。次行ってみよ」
ちゃららちゃららちゃん
「お前らのせいではかどらん!! 別のところからやる!!」
そう言って他の場所を掃除しに行った。
414
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:15
>>411
レア?
ミディアム?
ウェルダン?
しかしまさか本当にビームが出るとは思わなかった。
人間気合があればなんでもできるんだなあ。
>>412
ぽちゃん
生死の境を彷徨う雨。
と、倒れた雨の頬を伝う冷たい雫が一つ、二つ――――
>>413
あっ死ぬなよこの歳で人殺しになりたくないから
目覚め悪いしあっ生きてたしかもノリが長さんだ
……………長さん……
うし、おやすみ。そしてお疲れ様。
415
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:18
>>412
「【嗚呼…】雨…【追悼】」
遺体(?)の顔にエロチラシをかぶせてあげる
>>413
「また『面倒』なことを……
頑張れよ、あんちゃん」
>>414
というわけでエロチラシをあげよう
416
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:24
>>415
まだノルマ達してないのこの人
「私は『悪意』だ。というわけで破る」
ビリビリバァ
417
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:29
>>414
>>415
長い川とか花畑とか、色んな物を見た――気がする。
ふと気付くと、頬に液体の感触がある。体の感覚が戻っている。
目を開けると、すぐ前にはやけに扇情的な女性の姿が。
「……冥界って言うのは、随分と即物的なんだね……」
手を伸ばしてみると、女性が視界から外れて暗い天井が見えた。
「おや?」
起き上がろうとした痛みでようやっと覚醒。痛い痛い痛い痛い。
「うん……僕は意外に丈夫かも知れないな」
418
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:32
>>416
「ああああああ」
絶望そのものの叫びが響いた
>>417
「ギャー!
悪霊退散!」
お札代わりにエロチラシを貼った
これぞまさに瀬戸流奥義・チラシ乱舞
419
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:35
>>417
『ワンダホー(訳:ウィリーくん!)』
がっし。
頬をなめ必死に介抱していた『一号』が
雨の目覚めに飛び跳ね、抱きつく。感動の再開。死からの復帰。
その一報で
_, ._
( ゚Д゚)
「……し、屍生人でしょか君は」
>>418
その先は知らない。誰も知らない。ってか私が知らない。
という訳でチラシは下水を流れて海へ……
420
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:39
>>418
>>419
運命の復活、奇跡の生還、そして舞い散るエロチラシ。
「最悪だ……。
って、いやそうじゃなくて、あ、うあ、悪霊じゃないから!
チラシを貼らないでくれ、衝撃でなんか色々零れ出しそうな気がするんだよ!
『一号』も、喜んでくれるのは嬉しいけどちょっと今は激しいのは困るって言うか、
その口とか足とかについてるプヨプヨした物は何!?」
421
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:43
>>419
「さようなら……
さようなら僕のエロチラシ!
ってそんな場合じゃねんだよホレ食え犬」
食わす
>>420
「しかしあんたらつくづく変だよな……」
422
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:45
>>420
「え? あ?これ? これでしょか?
あ、大丈夫、8割方は何とか戻ったでしょから。
あ、うーん、でも多分きっと記憶とか言語とかの部分は
ちょっとヤバイかもでしょ」
『ワンタッチ(訳:あ、あ、あ、耳から生暖かそうな何かが出てるだわん!)』
ハンニバール
>>421
ぱくもぐごっきゅん
「いや待て、むしろてめーが食え。でしょ」
カウンター食わし
423
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:53
>>421
「変とはなんだい、変とは。
……そういえば、貴方は見た覚えがないね、初対面かな?」
動いても致命的なことにはならなそうと分かったので、
『一号』と遊びつつ答える。
「うん、初対面でこの様子を見られちゃあ誤解も仕方ないかもしれないけどさ。
けれどいつもは、少なくとも僕はごく普通か普通以下の凡人だよ。
そんな僕に対してつくづく変だなんて、傍らに居たいね……あれ?
このわた痛いね……でもなくて。
ハラワタ痛いね……近いんだけどな。
小田原みたいね……違うか。っていうか小田原って誰だ」
耳から変な液(
>>422
)を垂らしながら。
>>422
「ああ、八割がた戻ったなら大丈夫だね。
人間の頭脳は殆ど使われてないって言うし。
ほら、記憶も言語もピッチリさ!」
424
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:58
>>422
もぐもぐごっきゅん
「ちっ違う俺はこんなキャラじゃない!
ちょっと面倒が嫌いでニヒルなチラシ配りのお兄ちゃんなんだ!こんな
臭いところでチラシ食わせあっていいものか近寄るな変人!」
>>423
「はす向かいでレトリバー飼ってる婦人じゃなかったかな」
小田原さんは時々肉じゃがくれるから好き
425
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:01
>>423
見てて。
なんて自虐的なネタなんだろう。って思った。背筋がゾクゾクする。
でも面白いので傍観しとこう。
でも『一号』は奪還しとこう。
「……『ピッチリ』?
あ、ああ、あーあーあー、あ、成る程。
確かに言語の方は全然OKみたいでしょね(・∀・)」
>>424
「……変人?
……あーちみちみ、レスアンカー間違ってるでしょよ。
変人は
>>423
でしょ。
>>422
じゃなくて
>>423
」
おっと禁忌のレスアンカーネタだ!
426
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:12
>>424
「ほう、そうかい。
レトリバーは良いね。可愛いし、頭が良いし。
良いセンスしてるよ、小田原さん。
ところでチラシを食べるのは体に良くないよ」
>>425
それはつまりあれかい、沸き起こる嫌悪感。
「ああ、『一号』……。
――さて。君は今、ピッチリ』とわざと間違えた僕を、平然と騙そうとしたね?
君は、逆トラップに引っかかったんだよ。
そのお陰ではっきり分かった、君は『信用できない』。
嘘つきめ! 嘘つきめ!」
戻ったりおかしくなったり。
427
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:19
>>425
「黙れ変人!
うわーんママーちいちゃんがいぢめるー」
幼児退行
是最強
>>426
「俺だって好きで食べてるわけじゃない!」
ムシャムシャ
428
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:21
>>426
『嘘つき呼ばわり』……『信用できない』などという「レッテル」…
……そんなものは…「苦」の内にも…入らない……
そうッ! 屈辱なのはッ!
『この私があんな奴のトラップに引っ掛った』ということ!
その一点だけ…その一点のみなのだッ!
という訳で耳から中途半端に出てるピンク色のアレを
引っ張り出した。それ即ち人間卒業。
>>427
「もうだめでしょとしお、すいませんねちいちゃんのお母さん、
何分、としおも構ってもらいたい年頃なんで」
それを追って母親化
是無敵
429
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:27
>>428
ズルリッ……
解 脱 ! !
零知零能の神として目覚めた私。もはや誰も止められない。
止められないよね。止められないかも。止められないといいな。
430
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:30
そして止められない内に、ふらりふらりと『脱出』。
今日も体はボロボロだった。
431
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:33
>>428
「ってそんなことしてる場合じゃねえんだよ近寄るな変態!」
ババババババババッ
エロチラシで壁を作りその中に紛れる。
次は皆殺しだ。
432
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:36
>>431
「やっべ何これ超カコEんでしょけど。土遁もとい紙遁でしょかこの人」
でも環境汚染。 良い子の皆はマネしちゃだめだぞ!
>>429-430
いや、つーか…………止めれないよ。
てかさっきは勢いで触っちゃったけど、ぶっちゃけた話今私の掌に収まってるこれってさあ
つまりあれだよねあれさあれだよあれかあれなのまじでまじまじうっそまじで
「だってこれ脳み」
ばたーん。
完。死。気絶。
433
:
『未完』の>>151
:2004/06/22(火) 22:24
来たYo------!!!
434
:
『未完』143
:2004/06/23(水) 09:11
ここか・・・・
435
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:00
勝手ながら、この勝負を仕切らせてもらいます。
さて、以降は演出の都合上『143』は石沢、『151』は仁井と名乗ってください。
気に入らなければ他の仮名でも構いませんが。
進行は『GMのレスの後に両者がレスをする』という形を取ります。
(『GM→石沢→仁井→GM→』または『GM→仁井→石沢→GM→』)
参加者は直前のGMに対してのみレスをしてください。
この際、相手に気付かれたくないことはメール欄を利用できます。
(当然のことながら、このイベントが終わるまでは互いのメール欄を見ないこと)
GMは無関係な第3者であれば、どなたでも構いません。
気付いた人が気付いた時に責任を持って書き込んでください。
複数のGMが同時に書き込んだ場合は、最初のレスを優先します。
最後に、このイベントは『乱入上等』です。
436
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:08
ここは地下下水道。薄暗く、互いの様子がかろうじて確認できる程度です。
両者の距離は20m。ちょうど中間辺りに大きな焚火があります。
また『石沢』の側には『142』、『144』の死体が存在します。
『144』の横に落ちているのは・・・・・鉄パイプでしょうか。
どうやら武器として使えそうです。
それでは、始めてください。
437
:
石沢
:2004/06/23(水) 20:11
>>436
「死体?また不自然な、それに鉄パイプ?使えって事か。まぁいい。」
鉄パイプを拾う。
438
:
仁井
:2004/06/23(水) 21:43
>>436
「うひぃ死体だ」
気持ち悪いから近寄らない。
439
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 21:50
>>437
石沢は『鉄パイプ』を拾いました。
所々に黒っぽい染みが付いています。
相手は動いていません。
>>438
仁井は様子を見ています。
相手が『長いもの』を拾うのが見えました。
440
:
石沢
:2004/06/23(水) 21:54
>>439
「ったく、こんなん握るの久しぶりだかんなー。
族潰した時ぶりかな。」
そんな事やりながら、鉄パイプを振り回す。
441
:
仁井
:2004/06/24(木) 16:20
>>439
「おや、何かを拾ったようだ」
どっかのゲームの主人公みたいにいちいち見たことを口に出してみた。
「ならばこちらは
→逃げちゃ駄目だ!
愛と勇気だけが友達さ!
パイルダーオン!
ゴッドバード!チェエエエエエエンジッ!!
これだああああああ!」
嗚呼駄目人間。
自分の殻に閉じこもったと思ったら、あっという間に復帰して戦う気満々になる。
軽くシャドーボクシングしてみる。ボクシングなどやったことは無いが格好いいからやってみるだけ。
442
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 21:03
>>440
石沢は鉄パイプを振り回します。
全長は約70cmですね。
相手は何か叫びながら、シャドーボクシングをしているようです。
>>441
仁井はシャドーボクシングを始めました。
相手は『長いもの』を振り回しています。
443
:
仁井
:2004/06/24(木) 21:12
>>442
「危ないなー」
地味ィ〜に感想を述べる。
述べるだけだ、うん。
「そこの君!武器なんて卑怯だぞ!」
もっともらしい意見を言おう。
444
:
『 』
:2004/06/24(木) 21:25
「熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・」
445
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:43
>>443
「は、卑怯だって。あんた、そんなことするって事は
ボクサーなんだろ、それじゃ、普通の人間じゃ勝てねぇよ。」
そんなことを言いながら鉄パイプを回して構えています。
446
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:44
間違えた
>>445
は
>>443
じゃなくて
>>442
447
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:08
突然、地下下水道に聞き覚えのある声が響き渡ります。
『熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・』
その声を聞いた仁井と石沢は立っていられなくなりました。
耳の奥で『声』が木霊します。頭痛で頭が割れそうです。
石沢は鉄パイプを落としてしまいました。
448
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:11
失礼しました。
>>447
は、
>>443-446
です。
449
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:19
>>447
「な、なんだよこの声は、なんで、こんなにひびくんだよ〜。」
座り込んでそういう。
450
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:21
>>447
「うひいいい」
耳を手でふさぐ。
451
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:24
>>449
>>450
頭痛は治まりそうにありません。相手も大変そうな様子です。
452
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:26
>>451
「くそが。」
がんばって鉄パイプを拾い杖にしてたちたい
453
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:27
>>451
「こうなったら奥の手だ!
逃げるんだよオオオオォォォォ!!」
下水に飛び込む。ウワキタネ
454
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:34
>>452
どうにか立ち上がるのに成功しましたが、フラフラです。
相手は何かを叫び、下水に飛び込みます。
>>453
下水に飛び込むのに成功しました。
水深は約30cmです。
―――――――――――――
下水 仁井
―――――――――――――
道 石沢 火
―――――――――――――
455
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:36
>>454
「そのまま、 溺 死にしてやろうか?」
ふらふらになりながら、火の近くへ行きたい。
456
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:39
>>454
ブクブクブクブク!!!!
水の底にネズミとかいないか探す。
それにしてもウワキタネ。
457
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:44
>>455
死体に躓きそうになりながらも半分ほど進みました。
>>456
汚水まみれになりながらネズミを探します。
→見つかりませんでした。
458
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:46
>>457
「もう少しだ、もう少し。」
なおまだ進む。
459
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:48
>>457
「みつかんねー!それにしてもキタネ!
そうだ!この汚水をくらえいいいいい!」
汚水を石沢狙ってバシャバシャと飛ばす。
キタネパワーでやっつけてやる!
460
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:59
>>458
途中で1度意識が無くなりかけましたが、火の近くに辿り着きました。
相手は水で何かしようとしています。
>>459
汚水を飛ばそうとしますが、頭痛のせいで手にうまく力が入りません。
2mほどしか飛びませんでした。
相手は焚火の側にいます。
461
:
石沢
:2004/06/24(木) 23:05
>>460
「よっし、着いた」
薪を手に取りたい。
462
:
仁井
:2004/06/24(木) 23:11
>>460
「うだあああああ!」
叫んで頭痛を緩めようとする。気合一発ってやつだね。
463
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:24
>>461
石沢は空いている手で薪を持ちました。
相手は叫んでいます。
>>462
仁井は頭痛を吹き飛ばそうと、叫びました。
若干症状が軽くなったような気がしました。(DDD→DCD)
相手が薪を手に取る様子が見えました。
464
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:42
>>463
「この火を消すぜ。」
仁井に火を投げつけた、火が消え真っ暗になるはず。
465
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:45
>>464
『焚火』というのは複数の薪で出来ています。
全部の薪を投げるという意味でしょうか?
466
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:50
>>465
2本ずつ投げて、全部投る でお願いします。
467
:
仁井
:2004/06/26(土) 18:05
>>493
「うし!気分治ったって感じか」
火を投げるのを見てもう一度下水に潜る。
468
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 21:22
>>464
全部投げました。暗くて何も見えません。
>>465
下水に潜りました。
469
:
石沢
:2004/06/27(日) 21:53
>>468
(よし、これで敵に居場所はばれないな。まぁ、こっちも正確には
分からんが、確か水に潜った筈滴る水の音で何とかなるだろう。)
壁を背にして横向きに戻っていく。
470
:
仁井
:2004/06/28(月) 16:11
>>468
「ぶくぶくぶーくぶく」
適当な方向へ泳ぐ。
息が苦しくなったら水面へ上がる。
471
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 21:45
>>469
元の位置に戻っていきます。
相手のいる方から水音が聞こえてきます。
>>470
適当に泳いで水面から顔を出しました。
辺りは真っ暗です。
472
:
石沢
:2004/06/28(月) 22:55
>>471
(やはり、相手が動くと水の音がするな)
耳に神経を集中しながら、鉄パイプを構えておく
473
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:17
>>471
「見事なまでに暗いな」
どうせ動き回っても相手の場所が分かるでもなし。
ここは水の底に何か溜まってたりしないか探ってみる。
474
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:28
>>472
石沢は鉄パイプを構えます。
水音の位置は、ほとんど変わりません。
>>473
何も見つかりませんでした。
475
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:34
>>474
「あーもう探すのだるい!
ファイトクラブだ!」
バシャバシャ歩きながら相手を探す。
476
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:43
>>474
(ん、動いていない相手も気付いているのか。)
警戒、構えは解かない
477
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:50
>>475
歩いているうちに、下水から上がれる場所に着きました。
>>476
水音から判断すると、相手は下水から上がろうとしているみたいです。
478
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:52
>>477
(あがるみたいだな)
音のするほうに構える。
479
:
仁井
:2004/06/29(火) 07:44
>>477
「もひょう!」
普通に上がる。
480
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:16
>>478-479
2人とも、それぞれの行動に成功しました。
481
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:24
>>480
(ばかか、暗闇で声を出すなんて。)
声の方に構えながらすり足で足音を立てないようにして1歩近づく。
482
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:26
>>480
「ファイトクラブだっつてんだろうがよお!」
手をブンブン振り回して適当に走り回る。
483
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:29
>>481
音のするほうに一歩踏み出します。
相手は動き回っているようです。
>>482
仁井は走り回ります。
相手の姿は全く見えません。
484
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:33
>>483
「ええいままよ!そこだ!」
適当な場所をブン殴ってみる。
485
:
川粼『チャイナ・クライシス』
:2004/06/29(火) 22:38
>>484
自分の前で鉄パイプをぶんぶんと回し、壁を
背にする。
486
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:39
>>485
誤爆、アラテ板のPC名でした
すいません
487
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:45
>>484
ドガァッ!!
壁は丈夫でした。
利き手から血が流れているようです。
>>486
石沢は鉄パイプを振り回します。
5mほど前方で何かを殴るような音がしました。
488
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:47
>>487
「馬鹿!ばか!丈夫な壁!」
壁と違う方向を蹴る。蹴っ飛ばす。超ガンガル。
489
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:51
>>487
(ん、前方で音、そんなに離れてないな。)
また一歩近づく、足音は立てずに構えながら。
490
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:58
>>488
壁と違う方向は、下水の流れている方向です。
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
>>489
石沢は慎重に近付いていきます。
相手の罵声が聞こえました。
491
:
石沢
:2004/06/30(水) 22:31
>>490
(まだだ、まだ間合いが遠いもっと近づいてから。)
前方に鉄パイプを構えながらさらに一歩近づく。
492
:
仁井
:2004/07/01(木) 13:01
>>490
「じゃあその間だ!」
壁と下水とはまた別の方向。
『横』に蹴りを放つぜ!
493
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 22:15
>>491
近付きます。
どうやら相手は目標もなく暴れているみたいです。
>>492
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
494
:
石沢
:2004/07/03(土) 22:48
>>493
(ったく、暴れてんじゃねぇよ。なんか苛ついてきたな。)
2歩近づく、構えたまま
495
:
仁井
:2004/07/03(土) 22:49
>>493
「ヌッヘッホォ」
適当に蹴り続ける。
下手な鉄砲なんとやら。
496
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 23:11
>>494
>>495
>>493
と同じ
497
:
石沢
:2004/07/03(土) 23:39
>>496
さらに2歩近づく
498
:
仁井
:2004/07/04(日) 00:05
>>496
「ハッ進展がないぞ!
このまんまじゃ駄目だ!なんかしなきゃ!
とりゃあ!」
ズサギコ顔負けのスライディングをかましてみる。
499
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:15
>>498
どの方向にですか?
500
:
『 』
:2004/07/04(日) 00:21
おい・・・・・・・・。
『まだ』か?
501
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:23
>>500
『まだ』です。
502
:
仁井
:2004/07/05(月) 18:37
>>499
>>492
や
>>495
で蹴りをかました方向。
503
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/08(木) 21:38
>>497
前方から何かが地面を滑るような音が聞こえます。
そして、音は自分の少し前で止まりました。
>>498
相手がいると思われる方向にスライディングしました。
しかし、手ごたえは全くありません。
504
:
石沢
:2004/07/08(木) 22:24
>>503
(ん、この辺になんか来たな。)
鉄パイプを音の止ったところに叩きつける。
505
:
仁井
:2004/07/09(金) 20:17
>>503
「新展開無しー!?」
ガビーソしながら。前転。
506
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/09(金) 21:41
>>504
鉄パイプは地面ではない何かに当たりました。
しかし、直後に下半身に軽い衝撃を受けてよろめいてしまいます。
>>505
前転すると左腕に強い衝撃を受けました。
その直後、自分の体が『壁ではない何か』にぶつかりました。
507
:
石沢
:2004/07/09(金) 22:22
>>506
(此処みたい)
ドスドス
殴る殴る、鉄パイプで殴りまくる。
508
:
仁井
:2004/07/10(土) 11:01
>>506
「イテェじゃねえかバヤヤロー!」
こんな事もあろうかと懐に隠し持っていた鉄板入り文庫本で『壁ではない何か』をブン殴ラッシュ
509
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/10(土) 22:31
>>507
よろめく体を立て直して、鉄パイプで殴ります。
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何回か手ごたえを感じました。
『ガン』
突然、脛に攻撃を受けてしまいました。
ショックで鉄パイプを下水に落としてしまいます。
>>508
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何度か衝撃を受けて、その所為で左腕が骨折してしまいました。
それでも文庫本で相手を殴ります。
『ガン』
相手の攻撃が止まりました。
しばらくして、何かが水に落ちるような音がしました。
510
:
石沢
:2004/07/11(日) 18:35
>>509
(この野郎、殺す)
蹴る、踏むの繰り返し、鉄パイプなんて知ったこっちゃない。
こいつの心は
(殺す、殺す、殺す・・・・)
殺意しかない。
511
:
仁井
:2004/07/11(日) 20:02
>>509
「痛い…けど!」
水面蹴り。命中すれば敵の体勢は確実に崩れる!
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