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【場所】『地下下水道』
357
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 22:11
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』、『一色ヒカル』は10分ほど歩き、
地下下水道から出ることができた。
to be continued.
ミッション『叛逆』
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1079874008/
358
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 20:35
「イエー下水管イエー」
い た !
359
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:08
>>358
「何でこんなバイトまで……」
下水管の掃除のバイトをしていた。
360
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:09
>>359
早速邪魔に入る。
まずは耳元でイェーと囁き続ける。
361
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:11
>>358
「イェーステルスそれは忍びの道イェー」
そして い た !
しかしソフィーちゃんは時間的にちょっとヤバいかッ!?
どうかなッ!?
362
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:12
>>359
同じく妨害に入る。
取り敢えず髪の毛に静電気とか溜めさせる。ビビビ
363
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:12
>>360
「じゃかぁしい!!!!!」
振り払おうとした。
「邪魔すんな! むしろ手伝え!!ロハで!!!」
さりげなく無茶言った。
364
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:14
>>362
ついでにまとめて振り払っておいた。
「貴様も! 邪魔すんなってんだろ!!」
365
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:15
>>361
時間は大丈夫だ雷電。
オタコンからもらったステルス迷彩は良好だぜ!
>>363
「だが断る」
足首にミミズを這わせる。
うだらうだら〜
366
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:20
(こんな所から下水道に入れたのか……。
下水道の中と言えば、白いワニとか日本趣味の突然変異鼠とか忍者亀とか。
まさかここには居ないだろうけど)
考えつつ、散歩がてらに入ってみると。
いきなり。
髪の毛がビリビリしつつ、ミミズに絡まれて単独で叫んでる怪しい影が。
「ヒイィョォオォォォォォッッ!!」
367
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:20
>>364
ベッシャ
呆気なく振り払われ、そして汚水に沈む。
あっという間に濡れ鼠。
ああ、それに見て! 飼い主の目元に涙が!
「ひどい……
同じ『ギャグーズ』の仲間を裏切ってまで、そんな……
そんなにお金が大切なのッ!?」
オラオラ良心がチクチク痛いだろ、なァ
みたいな新手の嫌がらせ
>>365
よっしゃそれなら今日は行けるトコまで行っちまうか!
このままハイパーステルス嫌がらせだぜブラザー!
ミミズ増量20パーセント。
368
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:24
>>365
「ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっっっっっ!!」
ぬるぬるのぐちょぐちょがぁぁぁぁっっっっ!!!!
「マジでやめぃ!!」
スパコーン!!
>>367
「うええっっ!!? お前が泣き落としぃぃぃっっっっ!!??」
むしろ引いた。
「お前も入れるなっての!!」
パコーン!!
「ああくそ、ぬるぬるだぁ……」
ミミズを靴から出した。
>>366
そんなある意味懐かしい光景を見るかもしれない。
369
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:26
>>366
こっちも嫌がらせ
「ヒーホー」
>>367
任せろブラザー
>>368
マトリックス避け。
370
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:29
>>366
「兄貴! 茶色鼠の兄貴!」
主に『忍者亀』らへんが琴線に触れた。あのハチマキミドリガメ。
という訳で叫ぶ。ハイパー叫ぶ。
うん、きっと今日はみんなノリが良いはずだよ!
>>368
「うわ」
ヒかれた。のに傷付いた。嘘。
取り敢えず「何時から君はハリセンキャラになったんですか」
って訊いてみる。
そして今まさに取り出さんとすミミズの一匹が、
某金融業者の某チワワ犬なみのしっとりフェイスで
早坂くんを見ていますよ。
どうする? はやさかー
>>369
ブラザー、そこはシスターって呼んでほしかったけどまあいいや意味違うし。
それよりブラザー、ミミズがピンチだどうしよう!
371
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:36
>>369
「ヒューフォォォォ!」
悲鳴とともにとりあえず離脱。
>>370
「誰が兄貴だ! しかも僕が鼠っておかしいだろ!」
と、遠くから。
372
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:39
>>369
「おのれ!!」
いったん距離をとって、どこからともなくデッキブラシを取り出した。
>>370
「くらえ! 魔人剣!!」
ミミズに向かってデッキブラシを投げつけた。
>>371
声が聞こえる!! 援軍か!?
「ヘーイ! ヘルプミー!!」
はやさか は たすけをよんだ!!
373
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>370
「知るか」
いやまじで
>>371
イェア
>>372
「くらっとけ、魔人剣双牙!」
武器なんか無いがな!
374
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>372
あめ は たすけをきいた!!
「あれは、僕が悪魔のような女達にいたぶられていた時、
唯一味方をしてくれた早坂さんの声だ!
具体的には大して役に立ってくれなかった気もするけど助けなきゃ!」
戻る。コソコソと。
375
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:44
>>371
ノリ悪いなにーちゃーん
「てゆーかテメーこんなところで何をしてるでしょ何を」
と、近くから。
しかしどこかは分からない。すぐ近くのような気はする。
しかし姿は見えない。
>>372
赤黒いアレとか青黒いアレとか
ちょこっと体からハミ出したり
ハミ出さなかったり
とにかく衝撃波食らったミミズは昇天した。
>>373
シドイ
376
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:49
>>375
僕は学んだのさ、
会う→ノル→ボコられる→ボロボロで帰る
という悪循環を回避する事を!
「何だ! 何なんなんだ一体!」
早坂さんの救援コールは忘れさり、手を周囲に振り回す。
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶかぶんぶか
377
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:50
>>373
「へぶあっ!!」
顔面に食らった。
ヌチョー
ミミズだった。
「だあッ!!気持ち悪ッ!!」
あわてて振り払った。
>>374
「おぉーーい! へぇーーーるぷみぃーーーーーー!!!」
みぃーーーーー
みぃーーーー
みぃーーー
しかし たすけはこなかった!!
諸行無常……。
>>375
「こうなりゃやけだ!!」
覚悟を決めたようだ。
「やってやる、やってやるぞ!!」
なんかやられそうな声を出しながら、
デッキブラシを取り出し、斬りかかった。
378
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:52
>>375
ん〜聞こえんなァ。
>>376
とりあえず凄みで蹴った。
>>377
「イェア」
あいるびーばっく。
379
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:54
>>376
まだ気付いていないのか……
『既に貴様はッ!
こっちの世界に足を踏み入れているという事にッ!』
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
>>377
ミミズが はやさかのがんめん めがけて とびかかってきた!
ミミズのカウンターこうげき! パス精ミミズ
>>378
シ・ド・イ!
380
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:04
>>378
そっちの方を向いて啖呵を切った。
「待っていろ!! こいつを倒したら次はお前だ!!」
>>379
そして、突撃中によそ見をすると
「へぶぁ!?」
こうなります。
「だから! 気持ち悪いんだよ!!ミミズは!!!」
あわてて引き剥がした。
381
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 22:04
>>379
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
「ベキ?
……小指と薬指の角度が110°にぃぃぃぃぃっ!」
手を抱えて丸く……なったところで凄み蹴りが(
>>378
)。
転んで水に流される。
382
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:06
>>379
そろそろネタが…
>>380
「甘いぜ」
フッとか思うよ。
めっちゃんこ思う。
>>381
海までご案内。
383
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:11
>>380
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをかえせよぉ!)
(静江を返せ!この悪党が!)
引き剥がそうとした瞬間ミミズがワラワラワラワラ
>>381
よっしゃレッツダウン追い打ち。
この右頬の痛みの償いはしてもらうぜ。
げしげしげしげしげしげしばぎょめぎぼっごぉめめたぁぐっちゃあ
>>382
ええー『悪魔のネタ袋』と呼ばれた兄貴のネタもついに品切れですかァ〜〜ッ!?
まあいい、とりあえず一緒に蹴ろう。
384
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:17
>>383
「でぇぇぇい!! いい加減にしろぉぉぉっっっ!!!」
『T・G・T』発現。『蒸気』でまとめて吹き飛ばす。
「次!!」
>>382
「とりあえず、正面切って戦うと思わぬ反撃を食らうから……」
どこからともなく段ボール箱を取り出した。
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」
段ボールをかぶって後ろから近づいていった。
385
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:28
>>383
いや、わいてきたんだよ。ネタが。
だがこれは温存しようか。
>>384
とりあえず凄みで殴っといた。
ダンボール?メタルギアにそんなモン効かん。
386
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:31
>>384
リアルな話、ミミズの中身のアレとかソレとかミソとかが
べちゃべちゃと早坂の体中に付いたりした。キモッ
という訳でダンボール被って体中アレとかソレとか付着させながら
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」とか叫んでる
いい年したお兄さんを『あーあ……』な目で見つめる。
>>385
『来るべき時は今』ではないのですか兄貴ッ
取り敢えず今度はこっちのネタが枯渇気味なので
兄貴のネタエナジーを分けてください
387
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:41
>>385
ぺしゃ。
「ぐぐぐ……」
懐かられーしょんを取り出して食べた。
「今のはマジにやばかった……」
ちょっと距離をとった。
>>386
大丈夫。ぶつける方向をちゃんとすればミミズはこっちには来ない!!
……なぜかカメラ(?)にはついたけど。
「なら、こっちだ!! でやぁぁぁぁ!!!!」
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
とつないだ。モップで。
388
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:43
>>386
やだ
>>387
れーしょんは凍ってた。
それから『何かwith任意』が出てきて殴った。
何かは謎。
そして散々汚して帰った。
389
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:48
>>387
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
↓ ↓ ↓ ↓
白羽取り 白羽取り 白羽取り 白羽………オギョフッ
取り敢えず身体的なダメージよりも精神的なダメージの方がでかい。
私の顔によくも傷をッ!
ゴゴゴゴゴゴゴ
>>388
発信機
そしておやすみ。
390
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:55
>>388
「な、なんてこった……」
ひゅーーーん
ぐしゃ
なんか幻聴まで聞こえてきた。
「どうした!? 返事をしろ!! 早坂!! 早坂ーーーーっ!!!」
>>389
ほとんどかわされたことに驚いた。
「何Hitするとおもってんだ!?」
「ぬかせ! 掃除の邪魔を、ひいては金儲けの
邪魔をするならこのモップでたたき伏せるのみ!!」
全身から闘気を発した。
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
391
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:02
>>390
「よくわかんないけど300くらい」
『一号』をなめるなよ。三秒しかもたないけど。うん。
「ふふふ……見よ! そのモップの柄を!」
ああっ見て!モップの根元にヒビが入ってる!いつの間に!
392
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:04
遥か離れた所で復帰。
「何故ッ! 何故またこんな目にッ」
一人叫びながら戻る。
393
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:07
なんかマンホールの下が騒がしいなと思って覗いてみたらこれだ
とりあえずチラシをばらまいてみる俺
394
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:08
>>391
「そんなねぇよ」
言われてあわててモップを見る。
「な、何ッ!?」
ピキッ!
ピキピキピキピキピキピキッ!!
パシィーーーーーーン!!
「な、なんてこった……。俺の風林火山が……」
その場にがっくりとうなだれる。体力も少ないし。
ピコンピコン言ってます。
395
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:11
>>392
もう『キャラ』としか言い様が無いよなあ
とか思う。同情の視線で。
>>393
引き摺り下ろすぞワレ
てか引き摺り下ろす。ずるずる。
>>394
「はーっはっはっは!トドメだ!」
とりあえず対戦相手がピヨったら、体力残り僅かでも超必使うタイプ。
タメてますタメてます。きてますきてます。
396
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:15
>>392
とりあえず助けれ。
「こーるうぇっとうぃりー!!」
呼んでみた。
なぜいると思ったのかは謎。気にするな。どうせギャグだ。
>>393
上からチラシが降ってきた。
「掃除してるそばからゴミを撒くなァァァァァァァ!!!!!!」
力の限り叫んだ。
>>395
「き、貴様ァ……」
よろよろと立ち上がった。
満身創痍なれど眼光は鋭かった。
397
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:22
>>396
何処かで誰かが叫んでる。何処かで誰かが泣いている。
走れ、『ウェット・ウィリー』。
「ウオオオオオオオォォォッッ!」
勢いで飼い主と早坂の間に割って入ろうとする。
398
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:23
>>395
「うわあなんだとお」
落ちた
さあ潰れろさあさあ
>>396
「うわ!?
下水道の掃除…?そんな面倒な真nうわあなんだとお」
言い終わる前に落ちた
399
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:26
>>396
波動拳コマンド+攻攻 で 何かビーム
という訳でビーム。ソニックビーム。
>>397
困ったぞ。困った。
ビーム直撃ルートだぞウィリーくん。
ビームは急に止まれない。
>>398
潰れたら首の骨が痛いじゃん。痛いの嫌じゃん。
避けた。イコール濡れ鼠YOU
400
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
「へ?」
当て身投げを狙っていたのに、安全に
飛び道具で仕留める気ですか!?
こいつはヤバい!! と思ったところで
>>397
ついに正義の味方が!!
「がんばれ僕らのうぇっと・うぃりー!!
いけいけ正義のうぇっと・うぃりー!!」
とりあえず力の限り応援した。
ぶっちゃけ盾にした。
>>398
「仕事だからだよ!! 日雇いだったんだ!!」
そう答えたところで、なんか落ちてきた。
「おうわっ!?」
目の前に満身創痍の男がいるのが見えるかもしれない。
401
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
どうしようなんか飛んできたよビーム? ビームなのこれ?
っていうか光なのに見えてる不思議WOW!
いやそんな事を考えてる場合じゃなくてなんていうかそのほらこういうときはアレよアレ。
「バリアー!」
>>398
で目の前に落ちてきた空政さんをひっつかみ目の前に掲げてみた。
402
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:35
>>399
「ギャー」
ボチャーン
下着が透けるじゃないか。
>>400
「す、既に満身創痍だッ!」
びっくりした。
>>401
「え、何、何だよ!?
ちょ、What!?Why!?」
アクティブシールド=瀬戸空政
403
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:37
>>399-401
あれ何この盾にした盾が盾を掴んで盾になって盾にされるこの現状。
盾連鎖?マジで? やっべ激レア!
というわけで何となく早坂を盾にした。
>>402
だが先頭はYOUなのでビームは君に直☆撃!
次にお前は「ビームコートなら良かった」と言う。
404
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:40
>>401
「ああ、うぇっと・うぃりーには盾が装備されていたんだね……」
人道とかは、とりあえず脇にうっちゃることにした。
>>402
「そしてあれが! 立ち上がる間もなく襲いくる罵声と暴力!!」
そう言って飼い主の方を指した。
>>403
「ちょっと待て何で手が届くんだ!?」
抗議の声はむろん聞こえず、襟首ひっつかまれて
何に対してかは知らないが盾にされた。
405
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:45
┃ビーム┃⇒⇒⇒ 政 雨 早 飼 犬
果たして何枚のシールドを貫通するのかッ!?
何枚でしょうね、技主さん。
406
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:48
>>403
「あべばぶびぼべべべべべ」
所詮はネタ、ブランカの電撃を喰らったエフェクト程度で済むさ。
もち、この後はドリフの爆破後ヘアーが待ってるぜ。
>>404
「負けるか俺は面倒が嫌いなんだ」
飼い主にドブネズミとか投げてみる
407
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:48
>>404
後ろに回ったんだよ! と心の叫び!マインドクライ!
「さて私の盾になったからには君、何かするでしょ。
こう、ね、何か『盾っぽい事』を」
罵声と暴力に加え理不尽の三重奏が織り成す極上のハーモニー。
負けるな君は早坂!千切れそうな手足を引き摺って走れ!
>>405
えーえー、はい、そうですね。ええ。
私としては『3枚抜き』ぐらい行ってほしいものですけどね。ええ。
いやでも今日はーたまたま調子が良かったですからね。ええ。
これからーどうなるのかはーちょっと分からないですね。ええ。
あとちゃんと『一号』ありがとう。
408
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:55
>>406
まず一枚目が抜かれた。
「そこで止まってりゃあ安全だったのに!」
理不尽なことを言った。
>>405
三枚抜きとか言ってるから多分抜かれたんだろうと思う。
「あ……、やば」
目の前に光が迫る。
>>407
早いな!オイ!!
「うわらばぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!」
そして光線は止まった。
一部始終を見ていた飼い主はもう動かない
早坂に六文銭を与えて庭に埋めてやった。
「って、埋まるかァァァッッッ!!!!!」
409
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:00
>>497
>>408
僕も貫通決定!
何気にさっき蹴られたダメージも残ってて大打撃!
「ふ……僕は良いのさ……『一号』さえ守れれば……」
どくどく。だばだば。ぼたぼた。びちゃびちゃ。どろどろ。ぴちょん。
410
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:04
>>408
あ。凄いこの人。
今『うわらばぁ』って言った。『うわらばぁ』。マジで。
『うわらばぁ』だよ。今どき『うわらばぁ』。
最後の言葉が『うわらばぁ』だよ。それはないよなぁ……
「……って生き返りやがった。いや寧ろ弾いたのでしょか。
まあどっちにしろ凄いでしょ。ご褒美に銀のエンゼルをあげるでしょ」
>>409
薄れ行く意識の中、ウィリーはこんな声を聞いたりした。
あっあっ駄目でしょ『一号』そのピンクのは駄目、
そのゼリーみたいなのも駄目、あっあっ銜えちゃだめ、食べても駄目でしょ
あっあっ崩れる崩れる戻して戻して『一号』戻して戻、………あーあ
411
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:05
焦げてます
もち、アフロ
412
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:09
>>410
『ウェット・ウィリー』 本体名(通称):江絵馬・雨
→→生物として大事な器官を食べられ、『死亡』……?
――あれ? 僕って死んだ?
413
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/27(火) 00:10
>>410
「べつに……、いいじゃねぇか……」
なんか心の声に返事した。
「五枚ないし……」
とりあえず懐にしまった。
傍らのスプラッタ(
>>409
)な光景はなるったけ見ないようにして。
>>411
「ダメだこりゃ。次行ってみよ」
ちゃららちゃららちゃん
「お前らのせいではかどらん!! 別のところからやる!!」
そう言って他の場所を掃除しに行った。
414
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:15
>>411
レア?
ミディアム?
ウェルダン?
しかしまさか本当にビームが出るとは思わなかった。
人間気合があればなんでもできるんだなあ。
>>412
ぽちゃん
生死の境を彷徨う雨。
と、倒れた雨の頬を伝う冷たい雫が一つ、二つ――――
>>413
あっ死ぬなよこの歳で人殺しになりたくないから
目覚め悪いしあっ生きてたしかもノリが長さんだ
……………長さん……
うし、おやすみ。そしてお疲れ様。
415
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:18
>>412
「【嗚呼…】雨…【追悼】」
遺体(?)の顔にエロチラシをかぶせてあげる
>>413
「また『面倒』なことを……
頑張れよ、あんちゃん」
>>414
というわけでエロチラシをあげよう
416
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:24
>>415
まだノルマ達してないのこの人
「私は『悪意』だ。というわけで破る」
ビリビリバァ
417
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:29
>>414
>>415
長い川とか花畑とか、色んな物を見た――気がする。
ふと気付くと、頬に液体の感触がある。体の感覚が戻っている。
目を開けると、すぐ前にはやけに扇情的な女性の姿が。
「……冥界って言うのは、随分と即物的なんだね……」
手を伸ばしてみると、女性が視界から外れて暗い天井が見えた。
「おや?」
起き上がろうとした痛みでようやっと覚醒。痛い痛い痛い痛い。
「うん……僕は意外に丈夫かも知れないな」
418
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:32
>>416
「ああああああ」
絶望そのものの叫びが響いた
>>417
「ギャー!
悪霊退散!」
お札代わりにエロチラシを貼った
これぞまさに瀬戸流奥義・チラシ乱舞
419
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:35
>>417
『ワンダホー(訳:ウィリーくん!)』
がっし。
頬をなめ必死に介抱していた『一号』が
雨の目覚めに飛び跳ね、抱きつく。感動の再開。死からの復帰。
その一報で
_, ._
( ゚Д゚)
「……し、屍生人でしょか君は」
>>418
その先は知らない。誰も知らない。ってか私が知らない。
という訳でチラシは下水を流れて海へ……
420
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:39
>>418
>>419
運命の復活、奇跡の生還、そして舞い散るエロチラシ。
「最悪だ……。
って、いやそうじゃなくて、あ、うあ、悪霊じゃないから!
チラシを貼らないでくれ、衝撃でなんか色々零れ出しそうな気がするんだよ!
『一号』も、喜んでくれるのは嬉しいけどちょっと今は激しいのは困るって言うか、
その口とか足とかについてるプヨプヨした物は何!?」
421
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:43
>>419
「さようなら……
さようなら僕のエロチラシ!
ってそんな場合じゃねんだよホレ食え犬」
食わす
>>420
「しかしあんたらつくづく変だよな……」
422
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:45
>>420
「え? あ?これ? これでしょか?
あ、大丈夫、8割方は何とか戻ったでしょから。
あ、うーん、でも多分きっと記憶とか言語とかの部分は
ちょっとヤバイかもでしょ」
『ワンタッチ(訳:あ、あ、あ、耳から生暖かそうな何かが出てるだわん!)』
ハンニバール
>>421
ぱくもぐごっきゅん
「いや待て、むしろてめーが食え。でしょ」
カウンター食わし
423
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:53
>>421
「変とはなんだい、変とは。
……そういえば、貴方は見た覚えがないね、初対面かな?」
動いても致命的なことにはならなそうと分かったので、
『一号』と遊びつつ答える。
「うん、初対面でこの様子を見られちゃあ誤解も仕方ないかもしれないけどさ。
けれどいつもは、少なくとも僕はごく普通か普通以下の凡人だよ。
そんな僕に対してつくづく変だなんて、傍らに居たいね……あれ?
このわた痛いね……でもなくて。
ハラワタ痛いね……近いんだけどな。
小田原みたいね……違うか。っていうか小田原って誰だ」
耳から変な液(
>>422
)を垂らしながら。
>>422
「ああ、八割がた戻ったなら大丈夫だね。
人間の頭脳は殆ど使われてないって言うし。
ほら、記憶も言語もピッチリさ!」
424
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:58
>>422
もぐもぐごっきゅん
「ちっ違う俺はこんなキャラじゃない!
ちょっと面倒が嫌いでニヒルなチラシ配りのお兄ちゃんなんだ!こんな
臭いところでチラシ食わせあっていいものか近寄るな変人!」
>>423
「はす向かいでレトリバー飼ってる婦人じゃなかったかな」
小田原さんは時々肉じゃがくれるから好き
425
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:01
>>423
見てて。
なんて自虐的なネタなんだろう。って思った。背筋がゾクゾクする。
でも面白いので傍観しとこう。
でも『一号』は奪還しとこう。
「……『ピッチリ』?
あ、ああ、あーあーあー、あ、成る程。
確かに言語の方は全然OKみたいでしょね(・∀・)」
>>424
「……変人?
……あーちみちみ、レスアンカー間違ってるでしょよ。
変人は
>>423
でしょ。
>>422
じゃなくて
>>423
」
おっと禁忌のレスアンカーネタだ!
426
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:12
>>424
「ほう、そうかい。
レトリバーは良いね。可愛いし、頭が良いし。
良いセンスしてるよ、小田原さん。
ところでチラシを食べるのは体に良くないよ」
>>425
それはつまりあれかい、沸き起こる嫌悪感。
「ああ、『一号』……。
――さて。君は今、ピッチリ』とわざと間違えた僕を、平然と騙そうとしたね?
君は、逆トラップに引っかかったんだよ。
そのお陰ではっきり分かった、君は『信用できない』。
嘘つきめ! 嘘つきめ!」
戻ったりおかしくなったり。
427
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:19
>>425
「黙れ変人!
うわーんママーちいちゃんがいぢめるー」
幼児退行
是最強
>>426
「俺だって好きで食べてるわけじゃない!」
ムシャムシャ
428
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:21
>>426
『嘘つき呼ばわり』……『信用できない』などという「レッテル」…
……そんなものは…「苦」の内にも…入らない……
そうッ! 屈辱なのはッ!
『この私があんな奴のトラップに引っ掛った』ということ!
その一点だけ…その一点のみなのだッ!
という訳で耳から中途半端に出てるピンク色のアレを
引っ張り出した。それ即ち人間卒業。
>>427
「もうだめでしょとしお、すいませんねちいちゃんのお母さん、
何分、としおも構ってもらいたい年頃なんで」
それを追って母親化
是無敵
429
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:27
>>428
ズルリッ……
解 脱 ! !
零知零能の神として目覚めた私。もはや誰も止められない。
止められないよね。止められないかも。止められないといいな。
430
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:30
そして止められない内に、ふらりふらりと『脱出』。
今日も体はボロボロだった。
431
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:33
>>428
「ってそんなことしてる場合じゃねえんだよ近寄るな変態!」
ババババババババッ
エロチラシで壁を作りその中に紛れる。
次は皆殺しだ。
432
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:36
>>431
「やっべ何これ超カコEんでしょけど。土遁もとい紙遁でしょかこの人」
でも環境汚染。 良い子の皆はマネしちゃだめだぞ!
>>429-430
いや、つーか…………止めれないよ。
てかさっきは勢いで触っちゃったけど、ぶっちゃけた話今私の掌に収まってるこれってさあ
つまりあれだよねあれさあれだよあれかあれなのまじでまじまじうっそまじで
「だってこれ脳み」
ばたーん。
完。死。気絶。
433
:
『未完』の>>151
:2004/06/22(火) 22:24
来たYo------!!!
434
:
『未完』143
:2004/06/23(水) 09:11
ここか・・・・
435
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:00
勝手ながら、この勝負を仕切らせてもらいます。
さて、以降は演出の都合上『143』は石沢、『151』は仁井と名乗ってください。
気に入らなければ他の仮名でも構いませんが。
進行は『GMのレスの後に両者がレスをする』という形を取ります。
(『GM→石沢→仁井→GM→』または『GM→仁井→石沢→GM→』)
参加者は直前のGMに対してのみレスをしてください。
この際、相手に気付かれたくないことはメール欄を利用できます。
(当然のことながら、このイベントが終わるまでは互いのメール欄を見ないこと)
GMは無関係な第3者であれば、どなたでも構いません。
気付いた人が気付いた時に責任を持って書き込んでください。
複数のGMが同時に書き込んだ場合は、最初のレスを優先します。
最後に、このイベントは『乱入上等』です。
436
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:08
ここは地下下水道。薄暗く、互いの様子がかろうじて確認できる程度です。
両者の距離は20m。ちょうど中間辺りに大きな焚火があります。
また『石沢』の側には『142』、『144』の死体が存在します。
『144』の横に落ちているのは・・・・・鉄パイプでしょうか。
どうやら武器として使えそうです。
それでは、始めてください。
437
:
石沢
:2004/06/23(水) 20:11
>>436
「死体?また不自然な、それに鉄パイプ?使えって事か。まぁいい。」
鉄パイプを拾う。
438
:
仁井
:2004/06/23(水) 21:43
>>436
「うひぃ死体だ」
気持ち悪いから近寄らない。
439
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 21:50
>>437
石沢は『鉄パイプ』を拾いました。
所々に黒っぽい染みが付いています。
相手は動いていません。
>>438
仁井は様子を見ています。
相手が『長いもの』を拾うのが見えました。
440
:
石沢
:2004/06/23(水) 21:54
>>439
「ったく、こんなん握るの久しぶりだかんなー。
族潰した時ぶりかな。」
そんな事やりながら、鉄パイプを振り回す。
441
:
仁井
:2004/06/24(木) 16:20
>>439
「おや、何かを拾ったようだ」
どっかのゲームの主人公みたいにいちいち見たことを口に出してみた。
「ならばこちらは
→逃げちゃ駄目だ!
愛と勇気だけが友達さ!
パイルダーオン!
ゴッドバード!チェエエエエエエンジッ!!
これだああああああ!」
嗚呼駄目人間。
自分の殻に閉じこもったと思ったら、あっという間に復帰して戦う気満々になる。
軽くシャドーボクシングしてみる。ボクシングなどやったことは無いが格好いいからやってみるだけ。
442
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 21:03
>>440
石沢は鉄パイプを振り回します。
全長は約70cmですね。
相手は何か叫びながら、シャドーボクシングをしているようです。
>>441
仁井はシャドーボクシングを始めました。
相手は『長いもの』を振り回しています。
443
:
仁井
:2004/06/24(木) 21:12
>>442
「危ないなー」
地味ィ〜に感想を述べる。
述べるだけだ、うん。
「そこの君!武器なんて卑怯だぞ!」
もっともらしい意見を言おう。
444
:
『 』
:2004/06/24(木) 21:25
「熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・」
445
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:43
>>443
「は、卑怯だって。あんた、そんなことするって事は
ボクサーなんだろ、それじゃ、普通の人間じゃ勝てねぇよ。」
そんなことを言いながら鉄パイプを回して構えています。
446
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:44
間違えた
>>445
は
>>443
じゃなくて
>>442
447
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:08
突然、地下下水道に聞き覚えのある声が響き渡ります。
『熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・』
その声を聞いた仁井と石沢は立っていられなくなりました。
耳の奥で『声』が木霊します。頭痛で頭が割れそうです。
石沢は鉄パイプを落としてしまいました。
448
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:11
失礼しました。
>>447
は、
>>443-446
です。
449
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:19
>>447
「な、なんだよこの声は、なんで、こんなにひびくんだよ〜。」
座り込んでそういう。
450
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:21
>>447
「うひいいい」
耳を手でふさぐ。
451
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:24
>>449
>>450
頭痛は治まりそうにありません。相手も大変そうな様子です。
452
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:26
>>451
「くそが。」
がんばって鉄パイプを拾い杖にしてたちたい
453
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:27
>>451
「こうなったら奥の手だ!
逃げるんだよオオオオォォォォ!!」
下水に飛び込む。ウワキタネ
454
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:34
>>452
どうにか立ち上がるのに成功しましたが、フラフラです。
相手は何かを叫び、下水に飛び込みます。
>>453
下水に飛び込むのに成功しました。
水深は約30cmです。
―――――――――――――
下水 仁井
―――――――――――――
道 石沢 火
―――――――――――――
455
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:36
>>454
「そのまま、 溺 死にしてやろうか?」
ふらふらになりながら、火の近くへ行きたい。
456
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:39
>>454
ブクブクブクブク!!!!
水の底にネズミとかいないか探す。
それにしてもウワキタネ。
457
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:44
>>455
死体に躓きそうになりながらも半分ほど進みました。
>>456
汚水まみれになりながらネズミを探します。
→見つかりませんでした。
458
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:46
>>457
「もう少しだ、もう少し。」
なおまだ進む。
459
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:48
>>457
「みつかんねー!それにしてもキタネ!
そうだ!この汚水をくらえいいいいい!」
汚水を石沢狙ってバシャバシャと飛ばす。
キタネパワーでやっつけてやる!
460
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:59
>>458
途中で1度意識が無くなりかけましたが、火の近くに辿り着きました。
相手は水で何かしようとしています。
>>459
汚水を飛ばそうとしますが、頭痛のせいで手にうまく力が入りません。
2mほどしか飛びませんでした。
相手は焚火の側にいます。
461
:
石沢
:2004/06/24(木) 23:05
>>460
「よっし、着いた」
薪を手に取りたい。
462
:
仁井
:2004/06/24(木) 23:11
>>460
「うだあああああ!」
叫んで頭痛を緩めようとする。気合一発ってやつだね。
463
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:24
>>461
石沢は空いている手で薪を持ちました。
相手は叫んでいます。
>>462
仁井は頭痛を吹き飛ばそうと、叫びました。
若干症状が軽くなったような気がしました。(DDD→DCD)
相手が薪を手に取る様子が見えました。
464
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:42
>>463
「この火を消すぜ。」
仁井に火を投げつけた、火が消え真っ暗になるはず。
465
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 17:45
>>464
『焚火』というのは複数の薪で出来ています。
全部の薪を投げるという意味でしょうか?
466
:
石沢
:2004/06/26(土) 17:50
>>465
2本ずつ投げて、全部投る でお願いします。
467
:
仁井
:2004/06/26(土) 18:05
>>493
「うし!気分治ったって感じか」
火を投げるのを見てもう一度下水に潜る。
468
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 21:22
>>464
全部投げました。暗くて何も見えません。
>>465
下水に潜りました。
469
:
石沢
:2004/06/27(日) 21:53
>>468
(よし、これで敵に居場所はばれないな。まぁ、こっちも正確には
分からんが、確か水に潜った筈滴る水の音で何とかなるだろう。)
壁を背にして横向きに戻っていく。
470
:
仁井
:2004/06/28(月) 16:11
>>468
「ぶくぶくぶーくぶく」
適当な方向へ泳ぐ。
息が苦しくなったら水面へ上がる。
471
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 21:45
>>469
元の位置に戻っていきます。
相手のいる方から水音が聞こえてきます。
>>470
適当に泳いで水面から顔を出しました。
辺りは真っ暗です。
472
:
石沢
:2004/06/28(月) 22:55
>>471
(やはり、相手が動くと水の音がするな)
耳に神経を集中しながら、鉄パイプを構えておく
473
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:17
>>471
「見事なまでに暗いな」
どうせ動き回っても相手の場所が分かるでもなし。
ここは水の底に何か溜まってたりしないか探ってみる。
474
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:28
>>472
石沢は鉄パイプを構えます。
水音の位置は、ほとんど変わりません。
>>473
何も見つかりませんでした。
475
:
仁井
:2004/06/28(月) 23:34
>>474
「あーもう探すのだるい!
ファイトクラブだ!」
バシャバシャ歩きながら相手を探す。
476
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:43
>>474
(ん、動いていない相手も気付いているのか。)
警戒、構えは解かない
477
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/28(月) 23:50
>>475
歩いているうちに、下水から上がれる場所に着きました。
>>476
水音から判断すると、相手は下水から上がろうとしているみたいです。
478
:
石沢
:2004/06/28(月) 23:52
>>477
(あがるみたいだな)
音のするほうに構える。
479
:
仁井
:2004/06/29(火) 07:44
>>477
「もひょう!」
普通に上がる。
480
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:16
>>478-479
2人とも、それぞれの行動に成功しました。
481
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:24
>>480
(ばかか、暗闇で声を出すなんて。)
声の方に構えながらすり足で足音を立てないようにして1歩近づく。
482
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:26
>>480
「ファイトクラブだっつてんだろうがよお!」
手をブンブン振り回して適当に走り回る。
483
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:29
>>481
音のするほうに一歩踏み出します。
相手は動き回っているようです。
>>482
仁井は走り回ります。
相手の姿は全く見えません。
484
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:33
>>483
「ええいままよ!そこだ!」
適当な場所をブン殴ってみる。
485
:
川粼『チャイナ・クライシス』
:2004/06/29(火) 22:38
>>484
自分の前で鉄パイプをぶんぶんと回し、壁を
背にする。
486
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:39
>>485
誤爆、アラテ板のPC名でした
すいません
487
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:45
>>484
ドガァッ!!
壁は丈夫でした。
利き手から血が流れているようです。
>>486
石沢は鉄パイプを振り回します。
5mほど前方で何かを殴るような音がしました。
488
:
仁井
:2004/06/29(火) 22:47
>>487
「馬鹿!ばか!丈夫な壁!」
壁と違う方向を蹴る。蹴っ飛ばす。超ガンガル。
489
:
石沢
:2004/06/29(火) 22:51
>>487
(ん、前方で音、そんなに離れてないな。)
また一歩近づく、足音は立てずに構えながら。
490
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/29(火) 22:58
>>488
壁と違う方向は、下水の流れている方向です。
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
>>489
石沢は慎重に近付いていきます。
相手の罵声が聞こえました。
491
:
石沢
:2004/06/30(水) 22:31
>>490
(まだだ、まだ間合いが遠いもっと近づいてから。)
前方に鉄パイプを構えながらさらに一歩近づく。
492
:
仁井
:2004/07/01(木) 13:01
>>490
「じゃあその間だ!」
壁と下水とはまた別の方向。
『横』に蹴りを放つぜ!
493
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 22:15
>>491
近付きます。
どうやら相手は目標もなく暴れているみたいです。
>>492
仁井の蹴りは何にも当たりませんでした。
494
:
石沢
:2004/07/03(土) 22:48
>>493
(ったく、暴れてんじゃねぇよ。なんか苛ついてきたな。)
2歩近づく、構えたまま
495
:
仁井
:2004/07/03(土) 22:49
>>493
「ヌッヘッホォ」
適当に蹴り続ける。
下手な鉄砲なんとやら。
496
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/03(土) 23:11
>>494
>>495
>>493
と同じ
497
:
石沢
:2004/07/03(土) 23:39
>>496
さらに2歩近づく
498
:
仁井
:2004/07/04(日) 00:05
>>496
「ハッ進展がないぞ!
このまんまじゃ駄目だ!なんかしなきゃ!
とりゃあ!」
ズサギコ顔負けのスライディングをかましてみる。
499
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:15
>>498
どの方向にですか?
500
:
『 』
:2004/07/04(日) 00:21
おい・・・・・・・・。
『まだ』か?
501
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/04(日) 00:23
>>500
『まだ』です。
502
:
仁井
:2004/07/05(月) 18:37
>>499
>>492
や
>>495
で蹴りをかました方向。
503
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/08(木) 21:38
>>497
前方から何かが地面を滑るような音が聞こえます。
そして、音は自分の少し前で止まりました。
>>498
相手がいると思われる方向にスライディングしました。
しかし、手ごたえは全くありません。
504
:
石沢
:2004/07/08(木) 22:24
>>503
(ん、この辺になんか来たな。)
鉄パイプを音の止ったところに叩きつける。
505
:
仁井
:2004/07/09(金) 20:17
>>503
「新展開無しー!?」
ガビーソしながら。前転。
506
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/09(金) 21:41
>>504
鉄パイプは地面ではない何かに当たりました。
しかし、直後に下半身に軽い衝撃を受けてよろめいてしまいます。
>>505
前転すると左腕に強い衝撃を受けました。
その直後、自分の体が『壁ではない何か』にぶつかりました。
507
:
石沢
:2004/07/09(金) 22:22
>>506
(此処みたい)
ドスドス
殴る殴る、鉄パイプで殴りまくる。
508
:
仁井
:2004/07/10(土) 11:01
>>506
「イテェじゃねえかバヤヤロー!」
こんな事もあろうかと懐に隠し持っていた鉄板入り文庫本で『壁ではない何か』をブン殴ラッシュ
509
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/10(土) 22:31
>>507
よろめく体を立て直して、鉄パイプで殴ります。
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何回か手ごたえを感じました。
『ガン』
突然、脛に攻撃を受けてしまいました。
ショックで鉄パイプを下水に落としてしまいます。
>>508
『ドカッ ドカッ ゴキッ』
何度か衝撃を受けて、その所為で左腕が骨折してしまいました。
それでも文庫本で相手を殴ります。
『ガン』
相手の攻撃が止まりました。
しばらくして、何かが水に落ちるような音がしました。
510
:
石沢
:2004/07/11(日) 18:35
>>509
(この野郎、殺す)
蹴る、踏むの繰り返し、鉄パイプなんて知ったこっちゃない。
こいつの心は
(殺す、殺す、殺す・・・・)
殺意しかない。
511
:
仁井
:2004/07/11(日) 20:02
>>509
「痛い…けど!」
水面蹴り。命中すれば敵の体勢は確実に崩れる!
512
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/17(土) 20:04
>>510
蹴っては踏み、踏んでは蹴りました。
確実に相手にダメージを与えている手ごたえがあります。
しかし、軸足を蹴られ転倒してしまいました。
>>511
左腕の痛みのせいで、思うように身体が動きません。
相手の追い討ちは何回か自分の身体に命中してしまいます。
擦り傷、打撲、鼻血・・・・・。被害は少なくありません。
それでも、一瞬の隙を突いて水面蹴りには成功しました。
513
:
石沢
:2004/07/17(土) 22:03
>>512
「このビチクソが〜。」
立ち上がり、先程蹴ったときの感覚で頭と思われる所を蹴る
当たったら、そこを踏む体重を掛けて踏む。何度も踏む。
514
:
仁井
:2004/07/18(日) 10:36
>>512
「危なかった…『鉄板入り文庫』を…忍ばせておかなければ内臓破裂していた……」
鉄板入り文庫本のおかげで少しはダメージの軽減がされているはず。
そんなこと何時やった!?って人は
>>511
のメール欄を見ればわかる多分。
「うりゃあ!」
水面蹴り成功=相手倒れてるなのでボディプレスをかます。
鉄板文庫の相乗効果も望める。
515
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/20(火) 19:16
>>513-514
仁井は立ちあがって、石沢にボディプレスを仕掛けようとします。
しかし、石沢もすばやく立ち上がったので、誰もいない地面にダイブをしてしまい、
仁井は自爆してしまいました。
『鉄板入り文庫』が仇になり、肋骨をいためました。
そこに石沢の攻撃が入ります。
ドガァッ!ドガァッ!ドガァッ!
石沢にチャンス到来。
516
:
石沢
:2004/07/20(火) 22:09
>>515
(くらえ、DEATHクラッシュ。)
暗闇でも倒れた音や蹴った感覚で、馬乗りになり
頭を地面に何度も持ち上げては叩きつけるの繰り返し
をしたい。
517
:
仁井
:2004/07/22(木) 18:40
>>515
「ぐへえ失敗した!」
不条理な世界に嫌気が差して自爆スイッチを押した。
俺の体内に埋まっている小型爆弾に着火して俺の体は細切れに吹き飛んだ。めでたしめでたし。
じゃあそんなわけで俺死んどくんで。
あぼ〜ん
518
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/22(木) 18:59
143(石沢)→勝利
『未完』へ移動可能。
519
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/07/22(木) 19:05
>>516
>>517
『ゴスッ!』 『ガスッ!』 『ドスッ!』
石沢は仁井の体を持ち上げ、地面に叩きつけます。
仁井の頭には割れそうな衝撃が伝わってきます。
しかし意識が飛ぶ寸前、仁井は己の体に秘められた自爆装置の起動に成功しました。
『バスッ!』 3
『ゴシャァッ!』 2
『ドゴォッ!』1
『ドッギャァァァァァァァァァァァッッ!!!』
小型爆弾により、仁井の体は四散、八散、十六散しました。
人間ならばとても生きてはいられません。
その上にまたがっていた石沢の体も吹き飛ばされます。
不幸中の幸いか落ちた先は下水、体中が痛みますが、かろうじて一命は取り留めました。
しかし、下半身のバランスがおかしいです。見ると、片足が存在しません。
仁井の胴体に馬乗りになっていたのが災い、
猛スピードで飛んだ『鉄板入り文庫本』に切り落とされたようです。
落とされた足は、少し離れた所に落ちています。
ひとまずは急いで下水からあがらないと、溺れてしまうでしょう……。
仁井→→『死亡』
石沢→→『全身打撲』『片足切断』『勝利』
520
:
519
:2004/07/22(木) 19:08
失礼しました。
勝者である石沢様は、
>>519
は気にしないでください。
521
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 00:49
「なんかおかしなところに出たな」
522
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 02:10
「下水道かよ・・・・・それじゃ誰も通らなくても仕方ねーな・・・・・・」
鼻をつまんでうろついた。
523
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/19(火) 02:39
「お」
たまたま押し上げたマンホールがスラム街に通じていたのでそこから帰った。
524
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/10/20(水) 07:49
「………………」
あの野郎、適当な事言いやがってまたおんなじ場所じゃないか。
ポンッ
もう一度もぐって来た道を戻った。
→スラム街へ
525
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:24
「点呼、1」
点呼を取った。
526
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:32
「点呼 2ッ」
ノってみた。
527
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:42
「アッラーアグバル」
関係はまるでなかった。もとい、3。
528
:
525
:2004/11/02(火) 19:48
>>526
「一列に並んで!」
3人しかいないのに。
>>527
「3ッ!!」
代わりに数えた。
529
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 19:49
('A`)ハーイ
並んだ
530
:
526
:2004/11/02(火) 19:50
>>529
は私だ
531
:
五二七
:2004/11/02(火) 19:52
>>528
「あっテメッ」
でも並んだ。まぁえーならい
532
:
五二七
:2004/11/02(火) 19:57
↓ずばり人数集めたはいいがこっから何しようかマジ迷っている、に700ロケポ
533
:
526
:2004/11/02(火) 19:59
↓3人のうち自分以外が何かお遊びを考えてくれると思っている、に110000000ロケポ
534
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/02(火) 20:03
↑バレたか
↓じゃあしりとりってのはどうだい兄貴
それもリアルな方のしりとり
535
:
526
:2004/11/02(火) 20:06
>>534
その前にとりあえず脱げ。話はそれからだ。
536
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:10
どうでもいいが
>>534
は自分ァ!
畜生!526と同じ轍を踏んじまったッ!
>>535
ウホッ!
いい数字コテ…
ここで彗星のように期待のストリップメン525が参上↓
537
:
525
:2004/11/02(火) 20:14
>>536
「お断りします」
眼鏡を押し上げた。
「だいたい、何故こんなところに・・・・・・」
538
:
526
:2004/11/02(火) 20:17
>>536
うむ、激しく期待しよう。
>>537
眼鏡キャラ…ハァハァ
539
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:18
>>537
うわ!
すげえ普通だ!
すげえ普通にインテリだ!
勝手に私の中の525イメージ像を崩すなよ!
超げんなり!死ねよ!消えろ!
○o。(´∀`) (なんてこと言えるわけないよなあ……)
「まあそうね。
元はといえば誰かが召集したからのせいのような」
540
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:19
>>538
で、どうでしたか期待の新人は
541
:
525
:2004/11/02(火) 20:24
>>538
「そこ息を荒くしないッ!!」
>>539
「誰かが・・・・・・・・・・・・・?」
どんなイメージ像か参考までに聞いておきましょう。
「では、私を呼んだのはあなたがたではない・・・・のですか?」
ドドドドドドドドドドドドドドド
542
:
526
:2004/11/02(火) 20:27
>>540
眼鏡キャラなのでハァハァですね。
>>541
「いやだってかわいいから。(ハァハァ」
急に素にもどり
「でさぁ、こんな場所で何するわけ?」
543
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:30
>>541
「残念ながら違う」
てっきり自分は525さんのことを、歴戦の勇士でワイルドで
ベトナムで400人くらい殺っててワイルドで
体中に北斗七星みたいなアザがあってワイルドで
ヒゲでハゲでおっさんだけどワイルドで
でも実年齢は18歳、かつワイルドな人物かと思ってました……
残念です。
「ということはエセメガネ、君が呼んだのではないということだね」
>>542
ご指名いたしますか?
544
:
525
:2004/11/02(火) 20:35
>>542
「私はここでオフ会をすると・・・・・・確かに妙だなとは思いましたけど」
>>543
「違います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・誰かが『呼び寄せた』・・・・でも何故・・・?」
なんていうか全部外れです。そのイメージ。
545
:
526
:2004/11/02(火) 20:36
>>543
イケメェーーーン なら激しくご指名。ついでにお持ち帰り。
>>544
「オフ会ですか?こんな場所で?」
一体なんのオフ会なんだろ。
546
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:41
>>544
「あんまり中点使いすぎじゃエセメガネ。
逆変換するときっとキモいからやめい」
関係ないところを突っ込みつつ
「まあアレだ、オフだというなら盛り上がろうぜ。
ディープくシンキングする必要なんてノーセンキュー」
>>545
ハァァァーイ 526様からお持ち帰りいただきましたァ
(一同ハモって)あーりやとやんしたー
…というわけでどうぞ
547
:
525
:2004/11/02(火) 20:47
>>545
「それは・・・・・その」
言葉を濁す525。
「そんなことはどうでもいいじゃないですか。とにかく出ましょう。
・・・・・・ここじゃ顔もろくに見えやしない」
>>546
「いきなり嘘外人みたいな会話しないでください。
それにこんなところで盛り上がろうったって無理です!」
周囲を見回す。
「誰か、灯り持ってませんか?」
548
:
526
:2004/11/02(火) 20:50
>>546
「で、お勘定はいかほどか。」
気取って黒皮財布をスッと取り出す。分厚いぞッ!
>>547
「灯り?」
ポゥワーーーー
っと自分の顔を下からミニ懐中電灯で照らしてみた。
549
:
五二七
:2004/11/02(火) 20:54
>>547
(・м・)
↑突然こんな表情になった
「えー……外出るのかい。
まあいいけど……っと、明かりは526ちゃんが持っていたか」
(・м・) <…
(・м・) <マー
>>548
じゃあ新札発行の波から食いっぱぐれた
哀れな二千円札をください…
微妙にいやがらせだ!
でも安いよね!
550
:
525
:2004/11/02(火) 20:59
>>548
「やめてください!不気味です!!」
ガッと掴んで、懐中電灯の向きを変更。
「子供じゃないんですから・・・・・・・」
>>549
「えー、って・・・・・・・。
こんなところ、何時までもいてもしかたないでしょう」
携帯のライトを点灯。
「『526ちゃん』?ハンドルネームか何かですか?」
551
:
526
:2004/11/02(火) 21:05
>>549
「うむ、2千円か。」
がさごそ。
「よし、受け取れィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!」
ドシュゥウウ──────────────────z_______________ッ!
手渡したのは2千円札一枚とおまけの樋口○葉の5千円。
>>550
('A`)エー
向きを変更したら
>>550
の顔の下から灯りがポゥワーーーー
「なんだ、自分もやってみたいんだ。せっかくだから見えてるうちに。」
がさごそ、カチャッ
なんか首輪をつけられて、そこから赤いリードが伸びていた。つかんでるのはもちろんこの私だ。
「今日からキミは『まさお』と名乗り私のペットとなりたまえ。」
552
:
五二七
:2004/11/02(火) 21:09
>>550
「畜生!このオレを罠にはめるとはやるな!
やはり腐ってもメガネ!なかなかやるじゃないか!」
取り敢えず526ちゃん発言は忘れてください光線を放
てるわけがない、ので
「ふーん、そんな顔してたのね」
適当に無難なセリフを選ぶ
>>551
「なに、まさか持っていたとは……ってひ、樋口ぃぃぃィィィィィィァァァァ!!」
説明しよう!
この私五二七は!二千円札を敬愛するあまりッ!
その他大勢のお札の人を見ると大変な拒絶反応を起こしてしまうのだッッッ!
文章の後半はジョジョというよりバキになっていたが気にするなッッッ
というわけで部屋の隅でガクガクしている
553
:
525
:2004/11/02(火) 21:17
>>551
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
額で血管がピクピクと痙攣。
スパァン!!
ミニ懐中電灯に『叩かれる』526。
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
首輪を外しながら527をミニ懐中電灯で照らす。
「なぜこんなところでこんな人たちと・・・・・・・・・」
ぶつぶつと不平を漏らした。
そろそろ名を明かしても良い頃かもしれない。
554
:
526
:2004/11/02(火) 21:20
>>552
「ほれ、金だ。受け取れ。ほーれほーれ。」
5千円札でぺしぺしと
>>552
の両頬をはたいた。
>>553
「ふげっ!!!」 ('A`) ・∵.
だがミニ懐中電灯なので痛くないぞ。痛くないッ。痛くない。たぶん。
「貴様ァアアアッ!それが主に対する態度かァアアアッ!!!」
地下下水道なのででかい声は響きます。
555
:
五二七
:2004/11/02(火) 21:22
>>553
「あっまぶしいまぶしいヤメテヤメテマメテ」
まあ多分あなたが想像していたような人が居ました
名前についてはまあ、ね
『名を訊く前にまず自分から』の法則にのっとり
>>554
即死した
556
:
525
:2004/11/02(火) 21:41
>>554
「そういうのはどこか余所でお願いします」
パス精CCAくらいに手加減はした。
耳に指をつっこんで栓。
「それよりもう行きましょう。
・・・・・・ところで私の顔、見ました?」
>>555
「はぁ・・・・・・・・・」
ため息が思わず。
「・・・・・もういいです」
私の名前は秘密ですからどうぞそちらから。
557
:
526
:2004/11/02(火) 21:44
>>555
死んだか。よし、一体『駆除』成功。
「起きろ、時間だ。」
わけのわからないことを言いつつ軽く踏んでみた。
>>556
「さっき懐中電灯で照らした時にしっかりみたよ。イケメェーーン。」
女性だったらごめんなさい。
558
:
『五ウ二ー七
:2004/11/02(火) 21:48
>>556
ひょっとしてわかった?
マジで?誰かバレた?
ウッソぉぉぉォォォォ〜〜〜〜〜〜
マジ?マジかよ!オーマイガッ!
バレちまったっつーのかよぉォォォ
ぐらいのリアクションはしたのかもしれない
「ところでスルメ食うかい?オフらしく」
なぜか携行していた
ちょっとづつ漏れて行くから待っててね>名前
>>577
「ハッ!?
これは軍曹!お早いことで」
わけのわからないことにわけのわからない対応をするからわけがわからなくなるんだよね
「まあ嘘ですけど。ところでスルメ食うかい?オフらしく」
以下コピペにつき省略
559
:
525
:2004/11/02(火) 21:57
>>557
「見たんですか?見たんですね?
じゃあ忘れてください。忘れなさい。はい忘れました。いいですね?」
名前も性別も血液型も性格も秘密。
>>558
「もしかしてあなたも見ましたか?
あとスルメは入りません。こんな臭いところでものを食べる気になんかなれません」
560
:
526
:2004/11/02(火) 22:00
>>558
「うむ、スルメはいただくがキミは誰に話しかけているんだい?」
@レス番
「ところで早く起き上がらないと大変だ。ほら、ねずみがキミの身体に這い上がろうとしている。」
>>559
('A`)
「見たよ、しっかり。メモリーいたしましたが何か?」
561
:
五二七
:2004/11/02(火) 22:03
>>559
「いや見てない見てないよぉ。
別に何も見てないよぉ。顔も全然わかんなかったよぉ」
嘘をつくとき文尾に「ぉ」がつくのが私の特徴だ
「でも何でそんな秘密主義なんだい少年?
ちょっと犯罪臭がしちゃうよ?」
>>8267
「未来さぉ…
おいらは未来と会話しているんだぉ」
ところでネズミがヤバイらしいので立ち上がった
あれ?なんか耳に違和感があるぞ…
562
:
525
:2004/11/02(火) 22:09
>>560
「忘れてください」
凄んだ。
>>561
「その理由も秘密です」
それから
>>8267
は未来すぎます。
「さあ出ましょう・・・・・・たぶん、出口はこっちであってるはずです」
563
:
526
:2004/11/02(火) 22:15
>>561
「悪い事は言わん。地上に出たらすぐにその筋の病院のお世話になるといい。」
冷ややかな視線を向けた。ん?ねずみがキミの耳にかじりついてるな。
5匹ほど。
>>562
「お断りします。」
凄み返した。
564
:
『五スウ二ー七ア』
:2004/11/02(火) 22:18
>>562
「秘密か」
でも未来に思いを馳せるって素敵じゃない?
素のままの敵と書いてステキと読むなんて素敵じゃない?
「まあそんなことはどうでもいいのでついていく。
ところでここはお約束らしく、みんなで手の一つでも繋ぎたいよね」
イヤですレスを用意するなよそこのお前
>>563
「黄色いアレですか。ん?あれ?ヒィー」
このままじゃ耳がちぎれて
涙でボディが青くなって
ドラ焼きが大好きで
みんなが大好きな
タヌキ顔の可愛いアイツになっちゃうよ!
助けてセワシくん!もといそこの小粋なお姉さん!
565
:
525
:2004/11/02(火) 22:26
>>563
スパァン!
後頭部を強打。
「・・・・・・・・・・忘れましたか?」
>>564
「嫌です」
566
:
526
:2004/11/02(火) 22:30
>>564
「ねこドラくんになったら私が下僕にしてやる。安心しろ。」
>>565
スパァン!
「ぶげッ」('A`) ・∵.
「ごめん、余計に頭が冴えて来たよ。フフ。」
大きなコブを後頭部につくりつつあくまでクールにキメる。
567
:
『い五スウ二ーフ七ア』
:2004/11/02(火) 22:34
>>565
「(マジで用意しやがったこのメガネメン)……イヤか」
出口へてくてくと向かいながら。
「…どれぐらいイヤ?」
>>566
「うわ。ちょっと迷う」
ブチブチグチブチグチィ
「でもまあ無理だしいいや。えーい」
無理やり剥ぎ取って大変グロ画像になりました>ネズミ
568
:
525
:2004/11/02(火) 22:49
>>566
スパァン!
スパァン!!
「忘れましたか?」
>>567
「下水に落ちるくらいには」
スタスタ。
569
:
526
:2004/11/02(火) 22:51
>>567
「……さらばだ。キミのことは忘れない。」
目をそむけた。
>>568
「ぶ(略」
星がいっぱいとんでます。
「無理。つーか、無駄。で、外に出るの?出ないの?もうそろそろ臭いんだけど。」
悪臭のほうが精神的肉体的にもダメージ。
なんかダラダラと血を流してますが。
570
:
五二七
:2004/11/02(火) 22:56
>>568
とりあえずそれなりに傷ついたのでスタスタ。
オフ会で初対面の奴になんていわれようだ!
まあ質問の内容がアホだったんですけどね!
ああ!ところでご都合主義らしく光が見えてきましたよ!
これが儂一人の幻覚じゃなければ!
>>569
「まあまあ、そういうグロに弱いみんなのために
何とこの私五二七には自己修復機能がついておるのです。
安心してこっちを向いてくださいよ」
せんたくし
|>しかと
つっこむ
だがことわる
(そろそろ落ちるかも)
571
:
525
:2004/11/02(火) 23:10
>>569
「もうそこが出口です、ほら」
指差した。
「忘れてください。でないと後悔しますよ」
>>570
光の届く手前で停止。
「ではさようなら。もう二度と会うことはないでしょう」
572
:
526
:2004/11/02(火) 23:12
>>570
しかと
つっこむ
|>だがことわる
>>571
「後悔するぐらいならここへは来ないよ。それはキミも同じさ。」
573
:
五二七
:2004/11/02(火) 23:15
>>571
「え?は?何?何それジb、――ちっくしょ噛んだ、
何そのジョーク?
臭いんなら出ようよお前、このエセメガネ」
ひっぱりだそうとする
>>572
ジョジョラーの鏡だ
こっちとしてはとても悲しいが。が
「とりあえず外だよ外!堪能しようぜお前ら!」
574
:
525
:2004/11/02(火) 23:20
>>572
「それっぽい良いこと言って誤魔化してもダメです。
というか意味が解りません」
>>573
「あなたがたが出て行ってから出て行きます」
スパァン!!
525の手の中から飛び出した携帯電話がアゴを強打。
575
:
526
:2004/11/02(火) 23:27
>>573
「うむ、それもそうだな。」
外へ
>>574
「分からなくてもいいんだ。今はね。」
外への出口へ
「出来ればキミの名前を知りたかったが、それは次に会うまでの楽しみに
とっておくよ。じゃあね、『まさお』。」
出る。
576
:
五二七
:2004/11/02(火) 23:30
>>575
「やったよ外!
最初なんで自分外でるの渋ってたんだろ!わけわかんない!」
いい具合にエンジョイしている。していた
>>574
「だから何照れてるんだよって!
顔とか格好とか別にそんなん全然気むゴぼべッ!」
気絶は一瞬、傷は一ヶ月。
ちょっと語呂が悪いが気にしない。
とにかく倒れて、五二七は意識を失った。
(落ち。乙彼様。つーかもうほとんどバレバレだったかな?)
577
:
525
:2004/11/02(火) 23:37
>>575
「勝手に名づけないでください」
>>576
「照れているのではなく秘密なんです」
526の姿が見えなくなるまで待った。
578
:
526
:2004/11/02(火) 23:40
>>576
冷めた目で見た。
>>577
「キミがちゃんと名乗ったら撤回しますよ。ではごきげんよう。」
とりあえず見えなくなった。
(>ALL 落ちます。おつかれさま。私も誰だかバレバレだな。)
579
:
525
:2004/11/02(火) 23:50
>>578
「・・・・・・・もうなんでもいいです」
そことは違う出口から出て行った。
580
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/03(水) 00:34
誰が誰だか分からなかったので自己申告希望。
581
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/11/03(水) 07:30
>>580
ここで申告していいんですよね?
(゚∀゚)
下劣なネタを垂れ流してごめんなさい。
582
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/11/03(水) 07:30
あー私は526です。
583
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/01/09(日) 23:28
『Regulators』より
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1080571384/217
「『遠くから』喋ってんのよ、またいきなり撃たれちゃかなわないもの。
……あのさ、もうちょい落ち着いてくれない?
最近の子供なんだから、もっとこう、可愛げの無い感じに落ち着いてるかと思ったんだけど」
ゆっくり、静かに話す。
「私は何もしてないって言ったし、実際何もしてない。
いつ私が攻撃したっていうのやら、聞かせて欲しいものね……。
なのに、君、私を殺そうとしなかった?」
to be continued...
→
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1064653891/
584
:
『マイ・ブラッディ・バレンタイン』
:2005/01/21(金) 11:36
き、気付かなかったぜ!超スピードだとか催眠術とかチャチなものじゃあ
決してねぇ!純粋にあのときで『完結』しているかと思ったぜ!すまねぇ!
「気付いたらあんたがオレにスタンドで何かしようとしてた。
だからオレは攻撃を受けていると勘違いした。そういうことだぜ。」
寝惚けながらぶっきらぼうに答える
585
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/02/01(火) 02:00:52
>>584
あ…ありのまま 今 起こった事を話すわ!
『私は確実に相手を待っていた思ったらいつのまにか私が相手を待たせていた』
「へえ。何度も違うって言ったのに?
何にも不具合が無かったのに?
それで、私が死んでたらどうするつもりだったわけ?」
一定時間ごとに『空間』を繋ぎなおしつつ、
呆れ六割怒り二割冷たさ二割で詰問する。
586
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/03/01(火) 22:59:18
『シャアアアアアア!』
『ドスドスドスッ!』
『マイ・ブラッディ・バレンタイン』→『病院行き』『再起可能』
『天童』→『矢』と共に『帰宅』
587
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/06(日) 15:46:18
一人の男が下水道を歩いている。
だが暗くて解りづらい。
588
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/06(日) 16:22:41
多少の冒険の末、帰った。
589
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/16(水) 02:43:42
「トンネル探検隊!トンネル探検隊!
暗くて 出口が わからない〜。ハイッ!
トンネル探検隊!トンネル探検隊!」
『あるある』探検隊の節で。
それはさておき、1人の男が下水道を探検している。
590
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/03/16(水) 03:05:32
帰れたらしい。
591
:
『リプレイズ』
:2005/03/23(水) 23:28:48
「・・・ここだったんだよな」
下水道入り口を懐かしそうな目で見ている若者が1人。
592
:
『リプレイズ』
:2005/03/24(木) 00:11:57
「・・・・・・・・・・帰ろ」
帰った。
593
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 22:50:55
「碇をあげろ!ヨーソロー!!」
下水道を『客船』が驀進していた。
594
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 22:58:46
なんだか偶然通りがかった
といっても下水道に、ではなく。それに通じるマンホールの上を
>>593
「え。なになに」
声が聞こえた。なのでマンホールを開け、中を覗き込む
そして目撃せりは『客船』。そう『客船』
( ゜¬゜) <…。
唖然とした
595
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:04:21
>>594
ズババババババ
『客船』はすごい勢いで航行して視界から消えていった。スB。
進路上にあるマンホールがガタガタ震えているのでどこに向かって
いるかは一目瞭然。
「うーん、結構サイズ的に一杯一杯ね」
ガリガリと下水道の内壁に擦りながら『客船』は強引に突き進む。
596
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:08:06
>>595
ぎゃあああああ
「ウワー。ウワー。なにこれ。わぁ。超破壊魔!」
マンホールの蓋を直し、路上を進行方向に向かう。走って。追いつけそうにないけれど
アスファルトの地面が軽く揺れている……
597
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:22:57
>>596
ビシビシビシ・・・・・・
アスファルトの道路が微かに揺れて軽くヒビが入る。
きっと姫谷の周囲の人間は、これは一体何事かというような顔をしているだろう。
ズズズズズ・・・・
追いつけなくともこれなら進行方向は丸解りかもしれない。
598
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:27:10
>>597
(………うーん…いいや。おいで『ユーライア・ヒープ』…)
追いつけない。ならばと手近なマンホールの蓋(『振動』の『通り過ぎた』あたりの)
をガパッとスタンドの腕のみ出し開け、下水道に向かって叫ぶ
「ちょっとッ!何してんのさーッ!?」
声を張り上げる。前方のガタガタに向かって。 そうおんはんたーい
599
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:35:50
>>598
ズババババババ
ガリガリガリガリガリ
姫谷の声は騒音がかき消した。
周囲の人々が姫谷を避けて歩き始める。
「・・・・・・・ん?今誰か何か言った?」
? (゚д゚=゚д゚) ?
進路は真っ直ぐ、港の方向を目指していた。
600
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/25(月) 23:41:10
>>599
「そうおんはんたーい」
そんなことを言った
ガリソガリガリゥォガリガターリガリガリイガリガリ ズバババババ
言ったが ↑ こんな感じだった
あぁっしかもなんか周りの人たちがオレのこと避けてるよ!?
しかもなかにはオレのことを『可哀想に頭がシンナーでラリえもんなのね』
とでも言いたげな目で見てるひともいるよ! やってないよシンナーまでは!まだ!
「ったくもぉー」
恥ずかしくなったので下水道内に進入。言い換えれば逃げこんだ(端から見れば余計に恥ずかしい行動でもある)する
(あっちは………なんだ?何がある……港?)
601
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/25(月) 23:59:05
>>600
時々分岐があるけれど、あわ立つ水面と壁の引っかき傷が残るのでやはり
追うのは簡単だ。
バシィン!!
入り込んだ一般人の無断の通行を禁じるためのフェンスにぶつかる『客船』。
ミシ・・・・・ッ!バリバリバリ!!
それも強引に『突破』して『客船』はさらに進んだ。
下水の空気に、潮の匂いが混じり始める。
「そろそろ到着ね・・・・あー、疲れた・・・・・・・!」
その頃本体は、船室の中で背伸びをしていた。
602
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:04:46
>>601
「うわ…すっげ壊れてる……っていうか…げすいどークサイ〜キタナイ〜キツイ〜」
鼻をつまみながらぶぅぶぅ文句をたれた。3Kきらいきらーい
追跡。超追跡
追跡しながら、壁の引っかき傷から小さめの石を入手し……『もし姿が見えたら』
船のヘリを狙って石を投げようとする
どうせ声をかけても聞こえやしない。だったらちょっとつつくモンだろう
ただし超手加減で パス精DCC
603
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/26(火) 00:20:03
>>602
石を投げると・・・。
カイーン
・・・硬い音を立てて跳ね返される。相当丈夫らしい。
「・・・・今何かぶつかった?
もしかして下水が崩れかけてるのかな・・・・なら早く出なくちゃね」
『客船』自体の大きさで、進路の先にあるものははっきりとは見えない。
が、船体と壁の隙間から光が差し込み始めた・・・・『外』が近いらしい。
604
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:25:29
>>603
「あたったー」
やったー。
………いや、やったー。じゃあないよオレ。やったー。じゃあ!
「気づかないモンかなぁ。ま、でもユーヒプのフルパワーじゃあ…うん。それはダメだ……
あぁぁあぁ!それにしてもヒガイジンダイ」
壁やらフェンスやらのヒビ具合スクラップ具合に眉をハの字にした
そうして、進路の向こう。わずかな隙間から漏れいずる光に目を細め。ただただ追う追う
605
:
一乗寺ゆかり『ザ・ビッグ・シップ』
:2005/04/26(火) 00:36:04
>>604
ガシィン!ギギギッ・・・・!!
最後に、大きなゴミが海に流れ出さないための太い鉄格子にぶつかる『客船』。
流石に少々てこずるのか、その隙になんとか追いつくくらいに近づけれた。
ミシミシ・・・・バキバキ!!
しかしその鉄格子も、徐々に撓んで・・・・・・。
(
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1113487290/
)
606
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/04/26(火) 00:40:58
>>605
「なっ。ちょっ……フツーそこまで壊す!?
ほらソコ壊されちゃうと、マンホールに落ちた時に海までノンストップじゃんっ!
メイワクだよー。そう超メイワク!」
ぎゃんぎゃん吼えた。ぎゃんぎゃんぎゃん
吼えてるうちに。光あれ!
→ベスプレ行くのね。
607
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2005/08/22(月) 22:20:49
「島根鳥取 鳥取島根ぇ〜〜」
下水道で歌う白人。
「うむ……予想通りエコーが程よく聞いて気持ち良い。
携帯が圏外なのが欠点だがな」
そしてまた歌う。
608
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2005/08/22(月) 23:53:24
「開国してくださぁいヨォ〜〜〜」
去った。
609
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 17:16:46
暗い下水道に『少女』とおぼしき人物がいる。
隣には、ブルーの『人型スタンド』らしきものがいる。
「リンゴに『能力』使うよっ、ほれ」
どうやら『練習』しているらしい。
610
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 20:31:46
>>609
「バイトとはいえ、きついぜ、これ。
地下の通路確認とかいいだろうよ、ったく。」
ブツブツいいながら歩いている。
当然気づく。
「おい!そこでなにやってる!」
611
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 21:42:29
>>610
男の言葉は聞かず、疲れてたのか『寝てた』。
男がイライラしながら『少女』をみていると、『起きた』。
「あずまぁっくすぅ・・・、ん?誰か呼んだ?」
もしかしたらもういないかも知れないけど、一応
・・・いや、ほんと申し訳ない。
612
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 21:59:36
>>611
もう少しで引き上げるところだったぜ。
「おい、そこで何をやっていると聞いている。答えれ。
地下下水道は許可なくしての立ち入りを禁じられているんだぞ。」
マスクをしているので声がこもっていて少し聞き取りにくい。
613
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:00:52
>>
614
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:02:51
>>612
男の声は聞き取りにくい。
「え?地下下水道が?許可?
・・・何かマンホールからすんなり入れちゃったよ。
いやぁここ位でしか『練習』ができなくてn・・・」
とそこまで答えて、口をつぐんだ。
615
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:14:42
>>614
「こんなところで何を練習するんだか知らないがだな。
ああもう喋りにくい!」
マスクをずらした。
「いいか?地下下水道に入るには許可が必要なんだよ。
許可を得て、それなりの知識を持って入らないとだな。
腐敗した物から発生するメタンガスなんかにやられて、最悪死ぬ事もある。
そーいうわけだから、あんまり無茶しちゃいかんぞ。」
616
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:23:56
>>615
臭いは我慢したけど、やっぱりダメか。
「・・・ごめんなさい・・・」
言ってから、はたと気づく。
「今からでも、死ぬ可能性があるんですか?
うわ〜ぁ、どうしよ・・・」
情けなくへたれこんだ。
『人型スタンド』や『練習』は見られてなさそう、と判断している。
617
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:31:58
>>616
「空気の淀むところなんかが特に危険だ。
とはいっても、地下だからどこもかしこも淀んではいるけどな。
ま、どれだけ居たか知らないけど、それだけ喋れるなら大丈夫だろう。
でも、これから先も大丈夫だとはいえないから、とっとと上がろうか。
そろそろ、きれいな空気が吸いたいぜ。
練習なら神社でしたらいいんじゃないか?
めったに人来ないしね。(殺人事件の現場だしね。)」
最後の括弧は心の中で。
618
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:35:14
>>617
「そうですね。空気に濁りがありますね。
苦しくならないうちに外にでるのがいいですね。
やっぱり無茶はしない方がいいっすね!
・・・『練習』は神社がいいんですか?ありがとうございます。
これはいい事を教えていただい・・・?」
ふと思う。
「・・・あの、もしかしてやっぱり『練習』みてました?」
619
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:40:22
>>618
「いんや、見てない。
わざわざこんなとこで練習するだから
よっぽど恥ずかしいんだろうと思ってね。
だから、人のいないところを勧めたんだけど?」
マスクを戻しながら答える。
620
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:45:56
>>619
なぜか胸をなでおろしながらぽつり
「よかったぁ・・・」
とつぶやいた。それから、
「恥ずかしくはまぁ・・・ないんですけどね。
とにかく、ありがとうございます。
・・・今度、行きますね」
今日は流石に疲れたので、このまま帰る気らしい。
621
:
九角 龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/09/21(水) 22:55:26
>>620
「うん、そうするといい。
こんことはバイト先には内緒にしとくけど。
つぎやったらあかんぜ?
滑るから転ばないように。転んだら、後がきついから。
出口は…解ってるか。マンホールがだめならこの道をまっすぐ行って
突き当りを右に進めば出られるよ。
それじゃ、俺は先に行くから気をつけて。」
歩き出した。
622
:
五目眼『ピクセル・リヴォルト』
:2005/09/21(水) 22:58:13
>>621
ぺこり、丁寧にお辞儀をした。
「ありがとうございました!」
それから、教えてもらった道へ、ダッシュして・・・こけた。
「後がキツいのにぃ・・・」
小さく声を出して、立ち上がりゆっくりよろよろと突き当たりを右に曲がった。
623
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:25:23
「迷ったァァァアァ!」
臭くて暗くて心細いので喚いた。
624
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:30:09
コン…
コン…
向こうから変な音が…
625
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:30:46
>>624
「何の音だ?」
見に行く。
626
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:39:00
>>625
コン
コン
そこにいたのは――――女子高生であった。
座り込んでそこ等へんにある石を下水に投げている
そのうち下水に落ちなかったのが音の正体らしい
「あー、迷ったー。めんどいわー。」
ぼやいている
627
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:45:22
>>626
こ、こんな場所に女子高生だとオォーッ!?
「怪しい・・・・ いかにも怪しすぎるぜッ・・・・!!」
普通、女子高生はこんなところにはいない。
でも寂しいので話しかけに行った。
寂しさは敵だ。
「ヘイ彼女!」
628
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/16(金) 21:50:00
>>627
「あーダリーついてないー。」
めっちゃくっちゃぼやいている。
だるいのは敵だ!
「誰?」
貴様何奴!?
629
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 21:52:58
>>628
「俺は俺だーッ」
つまりそういう事だ。
あとさり気なく胸のデカさとかチェックしたいんですけどどうですかね。
「ところで出口知んない。」
630
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 21:57:23
>>629
「しょうもな!」
そういうことか!
胸?並さ
「知らね」
知らんそうだ
631
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:02:22
>>630
「しょうもなとか言うんじゃない。」
並か。
ならいい。
「まじでー・・・」
632
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:05:23
>>631
「だってさ…。」
巨乳は宿敵だと思っている。
「じゃないとこんなところで座ってないっつうの。」
633
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:11:33
>>632
「だって何。」
訊く気満々だった。
良ければ俺が全力でサポートするから巨乳になればいい。
「つまり下水道にはワニがいるらしいので意気揚々と見にきたはいいが適当に歩いてる内にいつの間にか迷っていたのか。」
634
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:16:04
>>633
「気にすんな。」
気にするんじゃない!
サポートだってぇ!?な、何するつもりだアンタ(; ω)ドキドキ
「うっ…そ、そんなんじゃないもん!」
図星のようだ
635
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:20:55
>>634
「だが断る。」
この万尊の最も好きな事の一つは以下略。
揉む一択。
「図星なのか!?」
地の文に突っ込んでしまった気もするがまあいい。
636
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:27:12
>>635
「私は口を割らんぞ!」
この桜花春日、容赦せん!!
君には『エロ魔人』の称号を挙げよう
「うう…」
めっちゃ恥ずかしそうにしている
637
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:28:52
>>636
「許さん。」
知った事かッ。
そんな称号は要らんから愛をくれ。
「フフフフフフフ。」
ウフフフフフフフフ。
638
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:36:56
>>637
「うう…」
めっちゃ困っている。
だが断る。
「な、なんだよ!…痛っ!」
顔を赤らめながら不気味な笑いを上げている万尊から遠ざかる
しかしなぜか『立ち上がらない』
639
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:40:46
>>638
「さあ何だ。」
もっと困るといい。
だが断るを断る。
「・・・・痛?」
何か立ち上がらんので近付く。
「ケガでもしてんの。」
640
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:49:34
>>639
「何かだ!」
結論がでません
だが断るを断るを断る
「べ、別になんでもないわよ!これぐらい…」
無理やり立ち上がろうとするが…すっ転んだ
どうやら足が捻挫かなんかしているらしい。
「あー、もうめんどいことにー…」
641
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 22:54:38
>>640
「じゃあもうそれでいい。」
諦めとこう。
だが断るを断るを断るを断る。
「あー・・・・ なるほどなるほどなるほど。」
道理で座って石とか投げてるのか。
「肩を貸されるかおぶられるか、どっちがいい?」
642
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 22:59:00
>>641
「それでいいのか!」
よしこれにて一件落着
「え……あ…じゃあ…おぶって。」
おぶっておくれよお兄さん
643
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:00:21
>>642
「嘘だバーカ!」
まさに外道! と言うやつかもしらん。
「カムオン。」
屈んで背を向ける姿勢。
644
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:05:52
>>643
「な、なんだてぇー!!!」
なんだってぇー!!
「う…ゴメン。」
ゆっくり立ち上がって背に寄りかかった
645
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:09:58
>>644
「早く言えよ。」
早く言え。
「いや別にいいんだが。」
おぶって歩いた。
当てはないが。
「重くはないが胸は並か・・・・」
646
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:12:12
>>645
「わしは口を割らんぞ!」
頑なな女
「うん…何か言った?」
ちょっとムッとしている
「…………。」
素直におぶられている
647
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:22:24
>>646
「頑固だなお前!」
並みの癖に!
「まあこれからに期待しよう。」
聞いちゃいなかった。
不自然な縦揺れが時々入るが気にするな。
「ところで出口の当てとかは本当にないの。」
648
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:25:36
>>647
「ただでは起きぬ」
五月蝿い!エロ魔人のくせに!
「聞けよ。」
何だこのユッサユッサは!
「無い。まったくない。」
649
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:30:49
>>648
「ダメだ。」
素直と言え。
「聞かねー。」
揺さぶる事によって背に当たるおっぱいの感触を楽しんでいる、という事。
「まじでー・・・・」
困ったな。
このままでも悪くはないが気が滅入りそうだ。
650
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:35:48
>>649
「ゴメン…意味なんて無いの」
ついカッとしてやった。今も反省していない。
「や〜め〜ろー!」
頭をぺしぺしたたいてやる!魔人よ!おさまるのだ!
「うん…ゴメン」
また謝った。
651
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:40:31
>>650
「うわ何いきなり。」
しおらしくなられた。
キモい!
「このくらいの旨みがなくて下水道なんてやってられっか!」
本音が出た。
誰が収まるものか。
「このまま出れなかったら、多分俺とお前は下水道人のアダムとイヴになる筈なので。」
だから謝る前に出口っぽいところ探せ!
652
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:45:05
>>651
「意味は無いって言っただけだ馬鹿!!!」
なんだとメガトロン!
「知ったことか!」
知ったことか!
「いやそれは困るわ…あ、あれ!」
向こうの天井にぽっかりと丸い光が差しているぞ!
653
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/16(金) 23:49:57
>>652
「ゴメン…意味なんて無いの」
真似した。
しおらしいかもしらん。
「じゃあ俺も知った事か!」
ユッサユッサユッサユッサユッサ。
「あ、あれは…ッ。」
あれはアァーッ!?
出口だったらいいなと思いながら歩いた。
654
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/16(金) 23:55:16
>>653
「うわウゼェこいつ!」
(゜∀)=3
「だ〜や〜め〜れ〜」
ジタバタ
「出口じゃ…ないの?」
出口であれ
655
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:02:06
>>654
「真似しただけだ。」
さぞウザかろう。
新手の嫌がらせに近い。
「やめねーっつかやめて堪るか。」
堪能したみたい。
あと見上げてみたらマンホールが開いてる。
出口らしい。
「・・・・ああ、俺が入ってきたところじゃないか。」
昇降用の『はしご』がバキバキに壊れてるのも見えるかもしらんね。
656
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:04:55
>>655
「真似すんじゃねぇよ!」
泣くぞこのやろう!
「だぁああ!!」
並でも心地よい感覚ではある。
「でもはしご壊れてね?」
もろかったのか…
657
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:11:36
>>656
「俺の勝手だ!」
泣け!
泣いて詫びろ!
「おおきくなあれおおきくなあれ。」
並には並みの良さがある、という事か。
「壊れたと言うか・・・・」
まあいい。
他の出口探そう。
658
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:15:43
>>657
「黙れ馬鹿!」
黙れ馬鹿!!
「お前にデカくされる義理はねぇ!」
そゆこと
「何やったんだお前!」
どうやって壊したんだろうという妄想
659
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 00:17:13
>>657
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
黙り倒した。
660
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 00:20:31
>>659
「おい…」
おい
「おい…?」
おい?
「ちょっとー!!不安になるでしょー!!何か言いなさいよぉ!!」
今は反省している…??
661
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 21:49:23
>>660
「黙れって言ったり喋れって言ったり忙しいなお前は!」
何様だ!
そろそろ下水道の臭いにも鼻が慣れてきた。
662
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 21:56:10
>>661
「だってぇ…」
だってぇ…
辺りをきょろきょろ見回している。出口ないかー出口ー
663
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:00:21
>>662
「まあいい。」
足も疲れてきた。
お前をおぶってから今まで一度も弱音を吐いていない俺を褒めろ。
「お前が入ってきたところは何処なの。」
664
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:04:35
>>633
「いいんだ…ダイジョブ?」
さっきまで質問攻めしていたのに珍しい
いいこいいこしてあげる。
「えーっと…ちょっと待って…何か目印っぽいのがあったような。」
思い出している
665
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:13:24
>>664
「大丈夫だ。」
質問する気分じゃなくなっただけの話だ。
じゃあユッサユッサしてやろう。
「・・・・もしかしたら、最初からそっち行けば良かったんじゃないか・・・・?」
666
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:17:41
>>665
「…ありがと。」
一言言った。
だからユッサユッサすなー!
じゃあボッコボッコに…
「ゴメン…忘れてたの。」
今は反省している。
667
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:22:54
>>666
「止めろ!」
言うな!
一度のユッサが俺の萎えかけた精神に喝を入れてくれる。
だから許せ、決してしたくしてしてる訳じゃあない。本当だ。信じろ。
「直に揉んでやるからな!」
下水道の暗闇に声が響いた。
668
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:27:51
>>667
「…何よ、せっかくさ…」
ホントかなー?(・∀・)ニヤニヤ
「揉むなエロ魔人!」
続いて響いた
669
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:41:04
>>668
「俺は照れ屋なんだよ!」
嘘に決まっている。
「いいや限界だッ、揉むね!」
叫ぶと元気が出る気がした。
670
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:48:16
>>669
「ふーん…」
分かってた!分かってたのさ!!orz
「変態!!」
叫ぶとスッキリする気がした。
671
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 22:50:27
>>670
「何その冷めた口調。」
ユッサユッサユッサユッサユッサ。
「確かに俺は変態だが、目印は思い出したのか。」
672
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 22:53:36
>>671
「ベーつにー?…でも感謝はしてるよ。」
それとユッサユッサは別だが
ペシペシペシペシペシ
「うん。何か『ボロ雑誌』がいっぱい落ちてた。」
多分いらなくなったエロ雑誌でも入り口から捨てた奴だろう。
673
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:06:44
>>672
「言葉じゃなくて行動で見せてもらいたいもんだ。」
ペシペシでこの俺が止まるかアッ!!!!
「だったらそれを探す方向で。」
当てもなくだらだら歩こう。
674
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:10:08
>>673
「だから目印探してるんじゃない。」
バシバシバシバシバシ
「分かってる。」
キョロキョロしなおす
675
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:11:34
>>674
「俺だって探してるぞって痛いな!」
おぶったまま揉むぞ!
676
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:16:38
>>675
「揺らしたら傷に響くのぉ!」
バシバシ
そしてぶりっ子
なんて器用なやつ。
「いっぱい落ちてたからすぐ見つかるはずなんだけどな…。」
677
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:18:22
>>676
「我慢しろ!」
だが今は揺さぶらないでおいてやる。
だから叩くな!
「何度も言うがこのままだと俺とお前は以下略。」
早く見つけろ、俺も探す。
678
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:25:35
>>677
「へいへーい。」
我慢した。
そのうちたたくのを止めた
「………えぇー?あ、あれ。」
指差す
向こうの曲がり角に雑誌らしきものを発見!
679
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:27:17
>>678
「あれか。」
歩く。
歩く。
歩く。
「あれなんだな。」
680
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/12/17(土) 23:30:21
>>143
「う…うん……」
>>143-144
腕で燐さんを導く。
「うんとね……誰なんですか?」
初対面の人が記憶喪失になる。これほどどうしようもない事態もそうないだろう。
困ったように後ろ頭を掻く。
「……お姫様……?」
こっちも相当混乱しているようだ。
681
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:30:35
>>679
「あれだ。」
近づく
近づく
近づく
「ここよここ。」
ついに来た!
682
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/17(土) 23:39:22
>>680
「新手のスタンド使いかッ」
気にしないで。
>>681
「ここか!」
おぶったままで外に出れるんだろうか。
683
:
『ロックパイル』
:2005/12/17(土) 23:39:49
>>680
誤爆!
これは私。ゴメンなさい……2人とも
684
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/17(土) 23:41:46
>>681-683
(゜3゜)キニシナイ!
>>682
「出口だー。」
ユッサユッサ地獄からの開放
しっかりつかまってるから安心めされい!
685
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:06:16
>>684
「出口だ。」
とりあえずはしごを上ろう。
落ちるんじゃないぞ!
686
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:08:16
>>685
「やっと外の空気吸えるよー。」
落ちたら道連れな。
しっかりしがみつく。
687
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:15:42
>>686
「グエッ」
首に体重がかかってアヒルみたいな声が出た。
「グエッ」
688
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:22:25
>>687
「大丈夫!?」
ちょっと緩めた
「しっかりしろ男の子!」
689
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:24:21
>>688
ユサユサしなかったからエネルギーが切れたんだ・・・・
「・・・・・・・・」
頷く余裕とかないのでひたすら上った。
690
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:31:08
>>689
ユッサユッサしたら落ちちゃうよ
やっとこさで上に到着。
どこぞの狭い路地のようだ。人気はない
「帰ってきたね。ありがと。」
礼を言った
691
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/18(日) 00:46:08
>>690
「良し。」
酸欠でふらふらする。
それを気取られない内に鈴森万尊はクールに去るぜ。
「じゃあな。」
ふらふらとな。
692
:
桜花『ブランク・ジェネレーション』
:2005/12/18(日) 00:50:07
>>691
「ばいばい…。」
去っていく万尊を見送った
「………私はどうすりゃいいのよ。」
その後足をひこずって病院に行ったということは言うまでもない
693
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/21(水) 22:10:44
何か歩いてた。
694
:
万尊『フリー・トゥ・フライ』
:2005/12/22(木) 00:57:04
何か帰った。
695
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/24(土) 22:54:16
「キリスト様は私をダーティな所へよこしたいようね」
こんな夜にこんな場所にいる。
696
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/24(土) 23:49:03
>>695
「…………何処行ったのかな」
そんな夜のそんな場所に男がいた。
懐中電灯片手に地面を照らして何かを探している。
其方には全く気づいてない。
697
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/24(土) 23:56:14
>>696
(……何してるのかしら?)
『スパッ ガパァァァアアァン』
『ウィークエンド・ウォリアー』で『空間』を小さく男の近くに『接続』。
少しの間、密かに様子をみる。
(お金? もしかしてお金?)
698
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:03:11
>>697
「うーん、あの辺りから落ちたんだから……」
呟き、上を見る。
男の近くの壁に下水道にある例のはしごがある。
男はその付近を丹念に探している。
空間を繋いで男の付近を見ても、特に何も無い。
699
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:07:05
>>698
(普通の探し物、かな。見てても分かんないわね)
『ピタン』
『空間』を閉鎖。
男に歩み寄りつつに声をかける。
「ノックできないでもしもーし。
こんな所で何をお探し?」
700
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:12:11
>>699
「……え?」
人がいるなんて思わず、ビクつき其方を見る。
「え、あ、えっと、……えぇ」
十二分に驚き、答える。
「ちょっと、落し物をしまして」
そして、簡単に言葉を続けた。
701
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:14:41
>>700
「そりゃあ落とさないとこんな場所探さないわよね」
うんうんと頷く。
驚かせたことでご機嫌だ。
「で、何を探してるのかしら?
きっとイエス様のお導きだから手伝ってもいいかなー、とか」
702
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:22:49
>>701
「えぇ、それは、……まぁ」
相手がなぜこんなところにいるのか、はあえて聞く事はやめた。
「え、あ、はぁ……」
しどろもどろで答える。
「えっと、ペンダント、の飾りなんですけれど」
言い、ポケットを漁る。
すぐに漁っていた手を出し、その手に掴んだものを見せる。
「これなんですが……」
手に掴まれたそれはペンダントトップが外れた首飾りだった。
703
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:28:53
>>702
「でしょう」
考えていた血沸き肉躍るホラ話が無駄になり、
世界のどこかで誰かが悲しんだ。嘘。
「あちゃー」
壊れた首飾りに顔をしかめた。
「結構探すのが手間そうね。
なになに、わざわざこんな場所まで探しに来るって事は、
何かいわく付きだったりするの?」
話しながら地面を探し始めた。
(『明かり』……『持ってこよう』かな、どうしようかな。
『モブQ』の時と違って手品じゃあ説明しにくいしなあ)
704
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:37:22
>>703
「……ですね」
えぇ、まさか悲しむ人間が……。
分かりました、ものの見事に後ほど話してもらいましょう。
「えぇ…………まぁ、少し」
一瞬、目線を外し答える。
「えっと……明かりは持ってますか?」
特に何も持っている様子が無かったので、聞いた。
705
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 00:44:29
>>704
「あるんだ!
じゃあ話して話して、それによって気合の入れ方が変わっちゃうから」
だがその前に話してもらう。
「ん? 明かり? んー……」
暫く迷って、意を決した。
「まあ、一応ね。ちょっと変わった『明かり』なんだけど……」
傍らの壁に触れ、『ウィークエンド・ウォリアー』の『指先』だけを発現。
壁に沿ってさっと手を動かす。
『チィ――――――ュッ』
『空間』を裂け目のように開き、
地上の街灯だかイルミネーションだかの近くに『接続』。
細い『スキマ』から光が溢れる。
「えーと、これは新開発の特殊な塗料で、壁に塗ると光り始めるんだけど、
開発中だから二十秒くらいで明かりが消えてね、」
ぐだぐだと誤魔化しつつ地面に目を。
706
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 00:57:46
>>705
「…………はぁ」
ため息に近い、肯定。
そして、地面を探し始める。
「……子どもの頃、好きな子がいましてね
その子から貰ったものなんですよ」
呟きに近い小さな言葉で話をする。
「…………?」
突然の明かりに左目を閉じ、片目で其方を見る。
「まぁ……いいか」
言い捨て、ため息とともに目を閉じて再び地面を探す。
707
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:01:54
>>706
「初恋のメモリーなんだー」
ニヤニヤと笑う。
「それで?」
先を促した。
「これで良いのだ」
バカボンしながら探す。
明かりが切れるたびに壁を、いや『裂け目』を作って光らせる。
「西から昇ったお日様がぁ〜」
708
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:08:41
>>707
「……それだけです
……貰って、終わり」
呟く。
「貰って、目の前で……」
言葉が途切れる。
「……短い時間だと明るいとは言え、不便ですね」
何度も何度も光らせる行動を見て、言う。
何度目かの『裂け目』を作ると、
其方の視界に地面にキラリ、と光る何かが目に入った。
男は見当違いの、其方に背を向ける場所を探していて気づいていないようだ。
709
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:16:26
>>708
その先は、訊けなかった。
もしかしたら、聞けなかった……少なくとも平静ではいられなかったのかもしれない。
だから、他の事に意識をそらした。
「つ、使うことに意義がある!」
やたら明るい口調で叫んだ。反響してうるさい。
(あ)
見つけた、と思った。
男にかけようとした声が、唇で止まる。
「…………」
迷って……好奇心に負けた。
勝手に光る物を拾い、どんなものか見ようとしてみる。
(もしかして、その子の写真とかあったり……)
710
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:28:08
>>709
男は無言のまま、捜している。
反響してうるさい声にも、反応しなかった。
光るものを拾い、見た。
それは、精巧に精密に細かく装飾がされたペンダントトップだった。
だが、中の白く僅かに茶色を帯びた線が混じった石を包む、
鉄なのか銀なのか良く分からない装飾は――。
変に所々が錆付いたのか、茶色がかっている。
錆付いたのだろうか?
男は捜しているのか、話をして何かを思い出したのか。
背を向けたまま、動かない。
711
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:34:18
>>710
(これ、だよね?
なんか汚れてる……)
『カリ カリカリ……』
茶色い所を指先で軽くひっかき、錆のような物を落とそうとしてみる。
712
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:39:13
>>711
汚れを落とすべく指先でひっかく。
……が、余程長い年月ついていたのかほとんど落とす事ができなかった。
「……何かありました?」
音を聞き我に返り、其方を見て聞いた。
先ほど、『裂け目』を始めて作った時と同じように、
左目を閉じ、硬めで其方を見ながら。
713
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:43:35
>>712
「えあ、うん」
ペンダントトップを掌の上におき、男に差し出してみせる。
「これかしら?」
言うと同時。
『―――――フッ』
最後の『裂け目』が、閉じた。
714
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 01:49:55
>>713
「……あぁ、それです」
差し出されたそれを見て、答える。
「ありがとうございます」
そして、頭を下げて礼をした。
715
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 01:59:25
>>714
懐中電灯の明かりが上下することで、男が礼をしたことが分かった。
嫌な匂いが充満し水音の響く暗がりで、手の中のペンダントトップを軽く握る。
「でも何だかこれ、錆みたいな……」
――茶色。
――『貰って、目の前で……』
――錆。
――酸化。
――変色。
――水音。
――液体。
――鉄。
――嫌な匂い。
連続するイメージ。
その極限と共通点。
「……いえ。いやいや、なんでもないわ。
大事なんでしょ? ちゃんと持っとかなきゃ」
男に近寄り、そっと手を開いた。
716
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:09:08
>>715
「錆…………」
言葉を呟く。
ドクン――
心臓が一脈、力強く蠢く。
映像が頭を流れる。
笑顔を見せ、去っていく。
去っていく――
去って――
去――
ドクン――
ドクン――
力強く、速く。
「……えぇ、すいません」
開かれた手から、ペンダントトップを受け取った。
717
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:13:20
>>716
「あのさ……」
口を開けたけれど言葉が見つからない。
そもそも何を言いたいのか分からないのだし。
何かを言うべきなのかも分からないので。
「っと、ま、色々あるわねって感じ?」
そんなことを言った。
「出ましょっか。匂いが染み付いちゃうわ」
718
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:20:37
>>717
「……えぇ、色々と」
呟き、相手の顔を見る。
「……出ましょうか。」
そういって、はしごを照らした。
719
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:31:45
>>718
「出ましょ」
見られた顔は目尻を下げていて、困ったようにも軽く笑ったようにも見えた。
『カン カン カン カン』
照らしてくれたってことは先に行けって事だろう。
そう判断してはしごを上る。
「あー……もう日付変わったんだ。クリスマスか……」
720
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:47:24
>>719
「えぇ」
答えて、照らす。
其方の昇るはしごの先を。
ある程度を照らして、自分も登り始める。
マンホールは多少ずらしているからある程度はきっと、見えるだろう。
「……あ、そうか」
相手の言葉を聞いて、今更に思い出す。
721
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 02:54:23
>>720
「忘れてたの!?
折角のイベントなんだから忘れたらもったいないじゃない」
上りながら会話。
「まあ関係ない人には関係ないイベントでしょうけど……よっ」
マンホールまで辿り着き、『ウィークエンド・ウォリアー』の怪力で軽くずらした。
狭い穴から外に出る。
「空気がデリシャス!」
722
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 02:57:58
>>721
「……すいません」
頭を下げようとして、下げられず。
「…………?」
何か思うところがあったらしいが、口には出さず。
「えぇ、まぁ……」
そういって、ふと思い出す。
「どうして貴方は下に?」
聞いた。
723
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:10:20
>>722
「いえいえ。どうってことないわ」
そう言って長い髪をかきあげた。
「えっ今更っ」
こんなところで予告が!
もう忘れたのにっ。
「ええと……道を歩いていたら白いワニが現れて、
別に私は締め切りに追われてないのに何故だろうってぼうっとしてたら
私の帽子をかっさらって下水に逃げ込んだからそれを追いかけて
下に潜ったら何だかやたら手の込んだトラップに引っかかっちゃって
これはもしかして白いワニのふりをした人間じゃないかと推理したんだけど
その推理が当たってようが間違ってようがどうしようもなくて諦めかけた時に
いきなり全身赤白タイツのサンタクロースって名乗る人が来て
私を助けてくれるかと思ったらとりあえず放置して奥に入ってって
しばらく待ってたら白いワニ皮と私の帽子を持って戻ってきて
今度こそ助けてくれると思ったら帽子だけ私にかぶせてそのままどこか行ったから
仕方なく色々試行錯誤してやっと罠から抜け出た時にあなた会ったの」
グダグダだった。
724
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 03:14:48
>>723
グダグダな言葉を聞きつつ、マンホールから出る。
そして、マンホールを少々難儀して閉じた。
「…………そうですか」
聞き終えて、答える。
「大変でしたね」
にっこり、笑顔でそういった。
本人すらも驚くほど自然な笑顔で。
725
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:24:33
>>724
男の笑顔に目を丸くした。
「い、いやー、アハハ、それほどでも……。
あなたに比べれば」
気を呑まれて口からポロっと出てしまった。
726
:
『イージー・ローラーズ』
:2005/12/25(日) 03:31:53
>>725
「……ハハハ」
力なく、笑った。
其方の言葉の真意をきちんと受け取ってはいないのかもしれない。
「では、私はこれで」
そういい、何かが気恥ずかしそうに男は『去った』。
727
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/12/25(日) 03:36:46
>>726
「じゃあねー」
互いに名前も知らぬまま、軽く手を振って見送った。
一人残されて考える。
「……貰ってすぐ、引っ越しちゃった、とか。
錆でも泥でもずっと付いてれば落ちないだろうし。
うー……ドラマティックに妄想しすぎよね、きっと」
コツンと頭を叩き、クリスマスの街を家に帰っていった。
728
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:24:05
「いぇあー」
意味もなくage荒らし
というかどこだここ
なんでココってこんなジメジメしてるの? なんでココってこんな暗いの?
なんでオレってこんなスレageてるの?
「………いぇあー」
いぇあー ぃぇぁー ………
暇なのでエコーを楽しむ
729
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:32:33
>>728
せっかくだから入ってみるんだ。
コツ
コツ
コツ
足音が響く。
730
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:36:35
>>789
足音が響く。そう響くのである
この狭い空間に何重にも何重にも……もう元の音もわからないぐらいに
「びゃー」
びゃーとか言って耳を塞ぐ
そしてやっぱりその声もまた反響するのである
731
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:39:20
>>730
「…………誰?」
ぽつりと呟く声、そして、そっちの方向から何かピカーッと光る。
732
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:43:46
>>731
「ひー助けてッ! キャトルミューナントカにはしないでッ! UFOには乗せないでッ!
オレはまだ地球にいたいんだよー」
ピカーッとした光に晒されたのは、中学生ぐらいのいかにも頭の弱そうな男だった
染めっぱなし、伸ばしっぱなしの髪が光に反射して明るい金色をしていた
……それが、なんだかガクブルしながら何かのたまっている
733
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:48:29
>>732
「………?」
明かりの方から現れたのは、懐中電灯片手に全身真っ黒に身を包んだ少年の姿。
「どう、したの?」
734
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/26(日) 23:51:53
>>733
「ぎゃっ。第一宇宙人発け………ん」
視認。OK把握した
「………な、なんでもナイ…
べつに光が降ってきたからって、『宇宙人キター!』とか思ったワケじゃあないからね」
わざとらしく咳払いをした
735
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/26(日) 23:55:43
>>734
「………ふーん」
表情は変わらない。
「俺は、何と無く歩いてたんだけど、君は、何をしてたの?」
物静かで抑揚のない喋りだ。
736
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:02:11
>>735
「あ、つめたい…」
あからさまに不服そうな顔をした
「…え?
いや、何をしてた……って」
質問にたじろぎ、周囲を意味もなく見回す
そういえば何をしていたんだっけか
「……えぇーっとぉ……………た、たんけんごっこ?」
たっぷりの時間を費やして、年齢の割にあまりにも幼稚な答えを返した
737
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:06:08
>>736
「………うーん…」
別に笑うでもなく、何かを考えるような顔。
「俺も、似たような感じかも。
何か、やりたいわけじゃなかったし」
738
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:08:37
>>737
「あ」
パンッと胸の前で一回両手を合わせ叩く
「ねぇねぇね。そういえばさ。アンタ、コッチから来た…よね?
歩いてきたわけじゃん?」
空堂が現れたあたりの、いまいち光の届かない暗闇を指差す
739
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:15:19
>>738
「そうだけど?」
指差す先を見つつ。
「それが、どうかした?」
740
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:18:32
>>739
「……『出口』―――知ってたり、する?」
今こちらを見れば、期待に目を輝かせたクマの浮いた生気のない顔が
そちらの手持ちの懐中電灯の光によって下からライトアップされている光景が見れる
見たところで良いことなんて微塵もないけれど
741
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:20:58
>>740
「解るよ」
さらっと言った。
「ただ、俺が入ってきた場所に戻ればいいだけでしょ?」
742
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:26:49
>>741
「ぃやったァ!」
歓声が下水道の中を反響するなか、嬉しそうに1度跳ねた
「やー。オレってばツいてる。超ツいてるねー
何ていうんだっけこういうの? ワラビに骨だっけ何だっけ……ま、いいか
いやぁー、道知ってるひとに、こう、出会えるなんて」
興奮冷めやらぬ様子で笑顔を向ける
「さ、案内おねがいっ!」
743
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:32:07
>>742
「うん、わかった」
くるりときびすを帰す。
「――――『渡りに船』のこと?」
前を向いたまま声を出す。
744
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:35:55
>>743
「やー、もうホントありがとー。超助かりー
探検ごっこっつーかぶっちゃけ迷って途方にくれてて、急な光についにお迎えがきたんだなー、
なんて思っちゃうほどピンチだったんだー」
べらべらへらへらと後ろから喋る
「んっ…… ? ま、そういう風に言うこともある、かも」
明らかにわかっていなそうな、数秒の間をおいてから言葉が返ってくる
745
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:43:56
>>744
「ふーん……大変だったね」
コツコツと足音が反響する。
「そういう風にしか、言わないと思う」
冷静に返してきた。
746
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:47:52
>>745
「ぜんっぜんそう思ってない、でしょ」
ペタペタペタ ペタ グショッ
「うっわなんか濡れたっ。げー水溜りじゃん きったねー
…………えぇと。言わない? わらび…」
無駄にうるさかった
747
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 00:52:06
>>747
「そんなこと、ない。
俺は、感情を表に出すのが苦手らしいから」
その言葉にも、何の感情も混ざってない。
「『渡りに船』」
もう一回言った。
748
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 00:58:07
>>747
「ふーん……?
あ、じゃあ先に謝っとくね。これも『ワタリにフネ』だと思ってねー
うん…ごめんね?」
謝罪の言葉と用法が微妙に違う諺を発した次の瞬間
「よっ と」
膝カックン
749
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:02:13
>>748
「………?
使い方が………………っ!?」
見事なくらいカクッてされた。
「………何、今の?」
750
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:07:04
>>749
「……っ!
あれ。え、えーと………」
きっとくるだろう抗議に身構えようとしたところだったらしく、
数度目を瞬いた後、心の底から意外そうな顔をした
「怒んないの?」
しかも疑問系を疑問系で返す
751
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:09:24
>>750
「別に。
怒るような事でもないし」
淡々と。
752
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:15:26
>>751
「マジで……………うわ、仙人みたい」
こんな感想だった
「ムカついたりした時とかさー。相手に怒ったり、
カンケーないモンにやつ当たったりとかって、しない?」
753
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:44:48
>>752
「別に。
僕はそういうのがよくわからない。
さっき言った通り、僕は感情の表現が苦手みたいだし」
首を傾げる。
754
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 01:51:47
>>753
「はぁ……」
感心したような、珍しいものを見るような。そんな不躾な視線をおくる
「ん、そっか
えーと…ヘンなトコで突っかかっちゃった、かな。ごめんね?
じゃあ行こっか」
明るく作った声音で言いながら、歩みを進める
755
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 01:55:24
>>754
「……?
う、うん…」
首を傾げながらも、とりあえず歩き出す。
756
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:02:20
>>755
歩く。 歩く。 歩く。
「…わ、わりと長いね……
アンタもさぁよくこんなトコ、ウロウロする気に……あー」
少し歩いているうちにすっかりダレていたが、口だけは動く
「ねー。アンタさー。なんていうの? ほら名前ー
ここで会ったが100年目、って言うんだっけ? 教えてよ」
757
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:11:23
>>756
「暇だったし」
それ以上の理由はないらしい。
「俺は……『空堂 風也(くどう かざや)』。
それと、また使い方が違う」
758
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:15:34
>>757
「あっは。そんでココ、か。いいねいいねーカザヤ」
笑顔を向ける
勝手に馴れ馴れしく名前を呼ぶ
「カザヤは国語のセンセーか!」
759
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:27:07
>>758
「いいや。
俺はただの学生だけど?」
前を向いたままだ。
760
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:32:08
>>759
「う、 そりゃそうだろーけどぉー」
肩を落として歩みをまた進める
「………ん?」
ぷるぷるぷる ぷるぷる
ふと立ち止まりポケットに手をあて、中身を取り出す。携帯電話だ
「お、ケータイにメール来てる……ってコトは電波がある? みたいだね
やっと出られるんだー。良かった。さよなら地底生活………
やー、ありがとカザヤ」
761
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:34:25
>>760
「別に、お礼されるような事じゃない。
ただ、道を戻っただけだし」
ぽつっと呟くように。
762
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:39:48
>>761
「こーいう時は『どういたしまして』ぐらい言ってもいーの」
肩をひとつ叩き、進行方向から次第に漏れてきた光に向かって駆けていく
「うぉっと…とと…
滑りやすいな結構。あ、そうだそうだ。オレねー。ヒメヤね
さっき名前聞いたときに言い忘れてたけど」
出口付近で、広がる外の景色に一旦背を向け声をかける
場所からして今までのように声が反響することはあまりない
763
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:43:21
>>762
「なるほど、ね。
僕もまだ、勉強が足りないみたいだ」
少しうつ向き加減で話す。
「ヒメヤ………うん、覚えた」
764
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2006/02/27(月) 02:50:44
>>763
「じゃ、次に会うまでに忘れないで覚えといてね」
軽く右手を顔の高さにまで挙げて、おそらく逆光で見えないだろうが口角を上げ笑顔をつくった
「今日は助かったよ。バイバーイ」
そこまでほぼ一方的に言って、出口から嬉しそうに出て行った
『下水道脱出』
765
:
空堂 風也『エア・サプライ』
:2006/02/27(月) 02:55:49
>>764
「…………」
無言で見送った。
「まだ、『感情』というのは難しいな…」
そう呟いて自分も『下水道脱出』。
766
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2006/03/05(日) 00:48:08
「サンバイマーン」
とうっ!
767
:
ココ=ナンキプー『プーバー』
:2006/03/05(日) 02:22:41
「フリテン!」
流れ。
768
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/22(金) 22:52:28
「ここなら近いだろう、さすがに誰も来ねえだろうしな」
眉をひそめつつ歩く男一人。
「でもこの臭いは程遠いけどな。
さあてと」
立ち止まった男の右腕にぼんやりと重なる、何重もの鎖に覆われた『右腕』。
「夢じゃねえな、やっぱり。
寝起きだったから今ひとつ、現実感って奴に欠けてたんだが」
しげしげと『右腕』を見つめる。
『右腕』で頬をつねってみた。
すぐに離した。
「ちょ、これまじ痛ッ」
ひりひりする頬を『右腕』でなでた。
769
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/22(金) 23:17:54
「んじゃ、試してみるか。
確か」
手近なナットを見つめる。
次の瞬間、『右腕』とナットをつなぐ『鎖』。
すかさず『右腕』でキャッチする。
「うは、マジで出たよこれ。すげえな。
…これ、消せるよな?」
『鎖』を消した。
「OKOK。んじゃ次は」
3個のナットを視界に入れる。
3本の『鎖』が出現した。
「なるほど、おもしれえなこれ。
しかし何に使うかねぇ」
再び『鎖』を消した。
770
:
布川『ストリームライン』
:2006/09/23(土) 00:00:19
「あれこれ試したし、そろそろ帰るとすっか」
手近なマンホールから『鎖』を張り、スタンドに握らせ、『鎖』を縮めることで上昇する。
「あーこりゃ楽でいいな」
そしてマンホールの蓋を開けると立ち去った。
「消臭剤で臭い取れんのかこれ…」
771
:
諏訪時貞『モーション・ピクチャー・ディマイズ』
:2006/10/07(土) 11:04:41
「どこだここ……?」
疲れ切った様子でさまよっている。
「クソッ……外にでれませんで餓死すんのだけはゴメンだぜ? マジで……」
772
:
諏訪時貞『モーション・ピクチャー・ディマイズ』
:2006/10/07(土) 15:16:09
>>771
いつの間にかいなくなっていた。
773
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2007/01/15(月) 08:55:53
ゴメンネ、ゴメン
774
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 22:13:13
「いや〜、どこでしょうねぇ〜?ここ」
興奮した調子で独り言です。
周囲を観察しながらコツコツ歩いています。
775
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2007/01/26(金) 23:12:13
>>774
「ドブ臭い下水道の中だ」
後から声が聞こえた。
776
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:23:07
>>775
ぴたりと止まります。
「・・・いえ、ドブ臭い下水道なのはわかっていますよ?」
半身後ろを振り向きます。
777
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/26(金) 23:32:13
>>776
暗い闇の中、小さく赤い光が見える。
「ふぅー―。空気が不味いとタバコも不味いな。
解っているなら疑問に思う必要もないだろう」
吸いさしのタバコを下水に指で弾く。
「わざわざ人気の無いところまで来てくれてありがとよ。
面倒な手間が省けた」
778
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:41:42
>>777
「あぁ、貴方でしたか。いやいや、びっくりしました。
俺が言っているのは、今の現在位置が街の中でどの辺りなのかということですよ」
言う割りにはさほど驚いていない様子で紫煙を払います。
「面倒な手間・・・ふむ・・・
いつから俺の後ろに?」
779
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/26(金) 23:46:23
>>778
「適当なマンホールからでも上がってみるんだな。
百聞は一見にしかずというだろう」
カツカツと近づいていく。
「それを知って何か特があるのか?
疑問に思う必要のない事を考えるのは時間の無駄だ」
ぐるりと首を回した。
「この前あった時に見ていた紙の事について教えてもらおうか」
780
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/26(金) 23:55:36
>>779
「マンホールの蓋が重いので俺には無理です。
虚弱体質なので♪」
軽いジョークを飛ばすかの様にニヤリと笑います。
「そのくらい答えるのが『礼儀』だと思いますよ?
つけられた方からしてみれば、あまり気持ちの良いことではありませんから」
真面目な顔で返答します。
少し嫌悪感を表しながら。
「紙・・・?まさか、あの貴方が豪快な『デコピン』を放った時に
俺が持っていた紙ですか?
だとしたら何故でしょうか?」
781
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:09:29
>>780
「だろうな」
辛うじて光の入る、マンホールの下のところで止まる。
「『礼儀』知らずでな」
『クックック』と喉を鳴らすように笑いながら答えた。
「何故?そうだな・・・。
人生は長すぎる。密度がないと死にそうになる。
日常の『満足』で誤魔化すのは限界だ。
餓えている。刺激に。異常に。非現実に」
782
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:17:02
>>781
「やれやれ・・・大人がそれだから近頃の日本は『礼儀』を知らない人で
溢れ返ってしまうのでしょうねぇ」
呆れた様にマンホールを見上げながら言います。
「なるほど、よくわかりました。つまり『餓死寸前』というわけですか。
ですが、貴方はどうして俺の持っていた紙切れが飢えを満たしてくれる
魔法の紙だと思ったのでしょうか?それが不思議でなりません」
783
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:21:39
>>782
「紙の事を聞いた時に動揺があった。
その後のお粗末な嘘も引っかかった。
だから調べる。とことんな」
新しいタバコを咥えた。
784
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:29:49
>>783
「ほう・・・動揺・・・動揺ですか・・・
それで、お粗末な嘘とは?」
顎に手を置き、考え込みます。
785
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 00:38:53
>>784
「あの不自然に貼り付けた表情が『嘘』だ。
嘘とは言葉だけで吐くものではない」
咥えていたタバコを指に挟んだ。
「そして人は後ろめたい事や隠したいものがある場合。
否定を強調する傾向がある。咄嗟の場合は特に。
ただのメモに『どうかお気になさらずに』なんて付けるかな・・・?」
786
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 00:53:41
>>785
「それはそれは、失敗しましたねぇ。
これでも愛想笑いや目を隠すなどして努力はしてきたつもりでしたが」
前髪を撫でます。
「フフ、それは自然と『礼儀』を意識して言ったんですけどねぇ。
そう読み取られるということは、無意識の内に『否定』になってしまったのでしょうか。
いや〜、気になりますねぇ」
楽しそうに笑い、賑やかに言います。
「それでは、最後の質問です―――」
ズズズズ・・・
自分の体に重ね合わせる様に、『ゼロズ・アンド・ワンズ』を発現します。
「―――貴方はただの『好奇心』、ないしは『飢え』から紙を見たいのですか?
それとも、貴方は俺の持っている紙が存在すると都合が悪い人ですか?
正直なところ、いつの間にやらつけて来た貴方を俺は後者、『追っ手』と見ていますが?」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
787
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:04:32
>>786
「ハァ・・・」
ため息をついた。
「言わせてみたらどうだ?」
口元に不敵な笑みが浮かぶ。
788
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:13:32
>>787
「素直に見ないということは、つまりそういうことでよろしいのでしょうか?」
とりあえず五メートル程度の距離までゆっくり移動します。
相手の動きに随時注意しながら。
789
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:19:30
>>788
「どういうことかな?」
慇懃無礼な態度で受け答える。
「ところで。『時速40km』を『速い』と感じるか?
それとも『遅い』と感じるか?」
790
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:30:52
>>789
「それほど『レディオヘッド』は貴方達にとって隠したい存在なのですか?」
肝心な質問をします。いつも以上に強めの声で、はっきりと。
「大体の車の速度ですから速いのでは?ですが―――」
ドッガァッ!!
「―――これよりは遅いでしょう、確実に」
下水道の壁に拳をえぐる様に叩き込み、相手に無数の瓦礫の飛礫を放ちます。
生身の状態では痛いでは済まないでしょう。
パス精BBD
791
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:44:14
>>790
「どうかな・・・?」
煙をゆっくりとはいた。
「もう少し頭の回転のいい奴だと思っていたが・・・」
スタンドに掴り横に『時速40km』で2mほど動く。
0.2秒ほどで行動は完了する。
792
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 01:53:37
>>791
「まともな返答は、得られない様ですねぇ・・・」
もう諦めます。
「おや?今のが『時速40km』ですか?」
『ZAO』で打ち壊した壁の瓦礫を暇そうにポロポロ剥します。
793
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 01:58:15
>>792
「『それ』に対する回答はもう出ていると言っていい筈なんだがな」
ふぅとため息とともに煙をはいた。
「俺が追っ手とかだったらだ。
声もかけずに後からバッサリやってだ。
それからゆ〜〜〜っくりメモを探すと思うんだが?」
794
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 02:07:52
>>793
「『追っ手』ではないなら、何故わざわざ人気の無いところまでついてきたのでしょうか?
『追っ手』ではないのなら、何故わざわざ戦闘に持ち込もうとするのでしょうか?
危険性のある物を持っている方からしてみれば、十分な回答になっているとは思えません」
スタンドは出したまま、警戒態勢です。
「殺す前に紙の在処を聞き出そうとしたのかも、と考えましたよ。
もし、俺がコピーをしたり家に隠していた場合を考えて、
そうする方も『追っ手』の中にはいるでしょう」
795
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 02:15:46
>>794
「1つ。秘密を問いただすのは人気が少ない方がいいからだ。
2つ。退屈だったからだ。
言っただろう?刺激に餓えていると」
タバコを下水の流れに捨てた。
「そして3つ。
生きているうちに問いただす必要性はない。
暗証番号なんかではないからな。
免許の類や携帯から氏名住所は割り出せる。
鍵を持っているならそのまま部屋にも入れる。
上の2つを行なうのに本人の生死は関係ない」
肺に残っていた煙を吐き出した。
「考えればわかる事だと思うが?」
796
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 02:28:26
>>795
「1、誰にもバレない様に秘密裏に殺そうとしたのかも・・・とも考えられます。
と言いますか、誰が人気の無いところで話したいぐらいの秘密と言いましたか?
まるで俺のために配慮したかの様に言わないで下さい。
2、論外です。貴方の暇潰しに付き合うほど暇ではありません」
壁に背中を密着させて立ちます。
「それと3ですけどねぇ、もし俺が誰かに言っていたり、
紙を家ではない場所に保管していたらどうするのですか?
第一それは貴方の主観の意見です。疑いは晴れませんよ。
それにその考え方・・・今の時代は人の家には簡単に入れて
警察には捕まりもしないとでも考えているのですか?」
「わかっている人ぶらないで下さい。
貴方の考えはいくらでも反論の余地があります」
797
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 02:48:32
>>796
「ばれない様に殺すなら声をかける必要はどこに?
暇じゃなかったら何故こんなところに?
というか用事があってここに来たならむしろそいつを聞いてみたい」
笑っている。
「命を狙われるような危険性を孕んでいると感じる事を
人に話したりする事は少ないだろう。
それと・・・。まぁいい。」
新しいタバコを咥えた。
「聞きたい事はもう聞けたしな。
『レディオ・ヘッド』だったか?」
798
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:06:09
>>797
「ここなら声も外に届きませんから呼び止めてから殺害しても平気です。
それに貴方の『時速40km』なら逃げられる前に追いつくでしょう。
第一、それを言うならわざわざこんなところで秘密を聞き出そうしないで下さい。
貴方と同じで『好奇心』ですよ。単なる暇潰しです。
ですが、貴方の欲求不満に付き合いたくも無いですし、そんな暇も無いということですよ。
それならこの場所を探検した方がマシです」
嫌そうな顔で喋ります。
そこでフッと顔を緩めます。
「―――まあ、良いでしょう。考えてみれば、俺は貴方を『追っ手』と疑って話し、
貴方は俺に『追っ手』ではないと証明する様に話しています。
ですから、意見はいつまでも平行線になります。
それに、この手の話は黒か白か決められない灰色のものですから、
どっちが正しいかはおそらく決められないのでしょう。
どうぞこちらへ」
スタンドを解除し、マンホールの光の下に移動します。
799
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:13:54
>>798
「ああ。ちょっと待て」
懐をごそりと漁る。
「勘違いするなよ。タバコだ」
相手に銘柄が見えるように取り出す。
そして近づく。
「一箱持っとけ。汚水の流れる地下道ってのは結構危険だ。
複雑に入り組んでいるからな。
帰りが判らなくなっても煙の流れで方向を考えられる。
日が落ちたら水の流れはわからねェしな。
気流が止まるところにはメタンガスが溜まったりもする。気をつけろ」
800
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:19:42
>>799
「・・・」
訝しげな目で見ますが、すぐに理解します。
「ほう、それは興味深いですねぇ。ご忠告ありがとうございます。
ですが、今は煙草よりもこれの方が重要ですよ」
そう言って、メモを光で見える位置に出します。
メモの内容↓
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1158418836/3
801
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:26:03
>>800
「ああ。あと酸欠になる危険もあるからな。
マッチが箱の中に入っている。
火が点きにくいと感じたら引き返すことだ」
メモを見る。
「サッパリだな」
802
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:31:53
>>801
「なるほど、ありがとうございます」
(この対応・・・俺を置いて帰る気なのでしょうか)
「そうですか・・・実はこちらもさっぱりでして。
この『フミムラ マヨ』の家まで見に行ったり、
BBSに書き込んでみたりしたんですけどねぇ。
今のところ、地道に同じ異能の方達に尋ね回るぐらいしか無いのですよ」
803
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:43:02
>>802
「都市伝説の白い鰐に合ったら後で教えてくれ」
置いて帰る気のようだ。
「メモの内容を携帯に記録させてもらうがいいか?」
許可がでたらメモった後にパスをかける。
ダメなら内容を覚える。
804
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 03:46:52
>>803
「本当に見つかったら嬉しいんですけどねぇ」
軽く笑います。
「えぇどうぞ、構いませんよ」
805
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2007/01/27(土) 03:53:30
>>804
「っと。よし」
携帯に打ち終えた。
「これ以上臭い付くのも嫌だから俺は帰る」
ドルン!とエンジンのかかったような音がする。
丹波の横に下半身がタイヤで構成されたメタリックなビジョンが現われる。
「それじゃあな」
スタンドに掴るとあっという間に姿を消した。
806
:
識条『ゼロズ・アンド・ワンズ』
:2007/01/27(土) 04:00:38
>>805
「そうですか。では何かわかったら教えて下さい」
そのまま見えなくなるまで見送ります。
「・・・やはり、言った方が良かったのでしょうか?」
カン カン カン
梯子を登り、
「『ゼロズ・アンド・ワンズ』、どかしなさい」
マンホールの蓋をその人外の力でどかします。
「実は開けられたんですよねぇ・・・マンホールの蓋」
やはり先に言って一緒に外に出た方が良かったのだろうか・・・と後悔しつつ帰りました。
煙草は・・・一応貰っておくことにしました。
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