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【場所】『地下下水道』
1
:
オペレーター
:2003/09/27(土) 18:11
ここは街の地下にある長い下水道……
説明している私でさえ全てを把握しているわけではないこの下水道には
すでに『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているらしい……
(注)ここは場所スレッドです
357
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/21(日) 22:11
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』、『一色ヒカル』は10分ほど歩き、
地下下水道から出ることができた。
to be continued.
ミッション『叛逆』
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1079874008/
358
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 20:35
「イエー下水管イエー」
い た !
359
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:08
>>358
「何でこんなバイトまで……」
下水管の掃除のバイトをしていた。
360
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:09
>>359
早速邪魔に入る。
まずは耳元でイェーと囁き続ける。
361
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:11
>>358
「イェーステルスそれは忍びの道イェー」
そして い た !
しかしソフィーちゃんは時間的にちょっとヤバいかッ!?
どうかなッ!?
362
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:12
>>359
同じく妨害に入る。
取り敢えず髪の毛に静電気とか溜めさせる。ビビビ
363
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:12
>>360
「じゃかぁしい!!!!!」
振り払おうとした。
「邪魔すんな! むしろ手伝え!!ロハで!!!」
さりげなく無茶言った。
364
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:14
>>362
ついでにまとめて振り払っておいた。
「貴様も! 邪魔すんなってんだろ!!」
365
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:15
>>361
時間は大丈夫だ雷電。
オタコンからもらったステルス迷彩は良好だぜ!
>>363
「だが断る」
足首にミミズを這わせる。
うだらうだら〜
366
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:20
(こんな所から下水道に入れたのか……。
下水道の中と言えば、白いワニとか日本趣味の突然変異鼠とか忍者亀とか。
まさかここには居ないだろうけど)
考えつつ、散歩がてらに入ってみると。
いきなり。
髪の毛がビリビリしつつ、ミミズに絡まれて単独で叫んでる怪しい影が。
「ヒイィョォオォォォォォッッ!!」
367
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:20
>>364
ベッシャ
呆気なく振り払われ、そして汚水に沈む。
あっという間に濡れ鼠。
ああ、それに見て! 飼い主の目元に涙が!
「ひどい……
同じ『ギャグーズ』の仲間を裏切ってまで、そんな……
そんなにお金が大切なのッ!?」
オラオラ良心がチクチク痛いだろ、なァ
みたいな新手の嫌がらせ
>>365
よっしゃそれなら今日は行けるトコまで行っちまうか!
このままハイパーステルス嫌がらせだぜブラザー!
ミミズ増量20パーセント。
368
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:24
>>365
「ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっっっっっ!!」
ぬるぬるのぐちょぐちょがぁぁぁぁっっっっ!!!!
「マジでやめぃ!!」
スパコーン!!
>>367
「うええっっ!!? お前が泣き落としぃぃぃっっっっ!!??」
むしろ引いた。
「お前も入れるなっての!!」
パコーン!!
「ああくそ、ぬるぬるだぁ……」
ミミズを靴から出した。
>>366
そんなある意味懐かしい光景を見るかもしれない。
369
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:26
>>366
こっちも嫌がらせ
「ヒーホー」
>>367
任せろブラザー
>>368
マトリックス避け。
370
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:29
>>366
「兄貴! 茶色鼠の兄貴!」
主に『忍者亀』らへんが琴線に触れた。あのハチマキミドリガメ。
という訳で叫ぶ。ハイパー叫ぶ。
うん、きっと今日はみんなノリが良いはずだよ!
>>368
「うわ」
ヒかれた。のに傷付いた。嘘。
取り敢えず「何時から君はハリセンキャラになったんですか」
って訊いてみる。
そして今まさに取り出さんとすミミズの一匹が、
某金融業者の某チワワ犬なみのしっとりフェイスで
早坂くんを見ていますよ。
どうする? はやさかー
>>369
ブラザー、そこはシスターって呼んでほしかったけどまあいいや意味違うし。
それよりブラザー、ミミズがピンチだどうしよう!
371
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:36
>>369
「ヒューフォォォォ!」
悲鳴とともにとりあえず離脱。
>>370
「誰が兄貴だ! しかも僕が鼠っておかしいだろ!」
と、遠くから。
372
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:39
>>369
「おのれ!!」
いったん距離をとって、どこからともなくデッキブラシを取り出した。
>>370
「くらえ! 魔人剣!!」
ミミズに向かってデッキブラシを投げつけた。
>>371
声が聞こえる!! 援軍か!?
「ヘーイ! ヘルプミー!!」
はやさか は たすけをよんだ!!
373
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>370
「知るか」
いやまじで
>>371
イェア
>>372
「くらっとけ、魔人剣双牙!」
武器なんか無いがな!
374
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:41
>>372
あめ は たすけをきいた!!
「あれは、僕が悪魔のような女達にいたぶられていた時、
唯一味方をしてくれた早坂さんの声だ!
具体的には大して役に立ってくれなかった気もするけど助けなきゃ!」
戻る。コソコソと。
375
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:44
>>371
ノリ悪いなにーちゃーん
「てゆーかテメーこんなところで何をしてるでしょ何を」
と、近くから。
しかしどこかは分からない。すぐ近くのような気はする。
しかし姿は見えない。
>>372
赤黒いアレとか青黒いアレとか
ちょこっと体からハミ出したり
ハミ出さなかったり
とにかく衝撃波食らったミミズは昇天した。
>>373
シドイ
376
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 21:49
>>375
僕は学んだのさ、
会う→ノル→ボコられる→ボロボロで帰る
という悪循環を回避する事を!
「何だ! 何なんなんだ一体!」
早坂さんの救援コールは忘れさり、手を周囲に振り回す。
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶかぶんぶか
377
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 21:50
>>373
「へぶあっ!!」
顔面に食らった。
ヌチョー
ミミズだった。
「だあッ!!気持ち悪ッ!!」
あわてて振り払った。
>>374
「おぉーーい! へぇーーーるぷみぃーーーーーー!!!」
みぃーーーーー
みぃーーーー
みぃーーー
しかし たすけはこなかった!!
諸行無常……。
>>375
「こうなりゃやけだ!!」
覚悟を決めたようだ。
「やってやる、やってやるぞ!!」
なんかやられそうな声を出しながら、
デッキブラシを取り出し、斬りかかった。
378
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 21:52
>>375
ん〜聞こえんなァ。
>>376
とりあえず凄みで蹴った。
>>377
「イェア」
あいるびーばっく。
379
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 21:54
>>376
まだ気付いていないのか……
『既に貴様はッ!
こっちの世界に足を踏み入れているという事にッ!』
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
>>377
ミミズが はやさかのがんめん めがけて とびかかってきた!
ミミズのカウンターこうげき! パス精ミミズ
>>378
シ・ド・イ!
380
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:04
>>378
そっちの方を向いて啖呵を切った。
「待っていろ!! こいつを倒したら次はお前だ!!」
>>379
そして、突撃中によそ見をすると
「へぶぁ!?」
こうなります。
「だから! 気持ち悪いんだよ!!ミミズは!!!」
あわてて引き剥がした。
381
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 22:04
>>379
ぶんぶんぶんぶん
ぶんぶベキィかぶんぶか
「ベキ?
……小指と薬指の角度が110°にぃぃぃぃぃっ!」
手を抱えて丸く……なったところで凄み蹴りが(
>>378
)。
転んで水に流される。
382
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:06
>>379
そろそろネタが…
>>380
「甘いぜ」
フッとか思うよ。
めっちゃんこ思う。
>>381
海までご案内。
383
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:11
>>380
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをはなせ!)
(おかーちゃんをかえせよぉ!)
(静江を返せ!この悪党が!)
引き剥がそうとした瞬間ミミズがワラワラワラワラ
>>381
よっしゃレッツダウン追い打ち。
この右頬の痛みの償いはしてもらうぜ。
げしげしげしげしげしげしばぎょめぎぼっごぉめめたぁぐっちゃあ
>>382
ええー『悪魔のネタ袋』と呼ばれた兄貴のネタもついに品切れですかァ〜〜ッ!?
まあいい、とりあえず一緒に蹴ろう。
384
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:17
>>383
「でぇぇぇい!! いい加減にしろぉぉぉっっっ!!!」
『T・G・T』発現。『蒸気』でまとめて吹き飛ばす。
「次!!」
>>382
「とりあえず、正面切って戦うと思わぬ反撃を食らうから……」
どこからともなく段ボール箱を取り出した。
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」
段ボールをかぶって後ろから近づいていった。
385
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:28
>>383
いや、わいてきたんだよ。ネタが。
だがこれは温存しようか。
>>384
とりあえず凄みで殴っといた。
ダンボール?メタルギアにそんなモン効かん。
386
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:31
>>384
リアルな話、ミミズの中身のアレとかソレとかミソとかが
べちゃべちゃと早坂の体中に付いたりした。キモッ
という訳でダンボール被って体中アレとかソレとか付着させながら
「大丈夫だ! 段ボールはきっと俺に応えてくれる!!」とか叫んでる
いい年したお兄さんを『あーあ……』な目で見つめる。
>>385
『来るべき時は今』ではないのですか兄貴ッ
取り敢えず今度はこっちのネタが枯渇気味なので
兄貴のネタエナジーを分けてください
387
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:41
>>385
ぺしゃ。
「ぐぐぐ……」
懐かられーしょんを取り出して食べた。
「今のはマジにやばかった……」
ちょっと距離をとった。
>>386
大丈夫。ぶつける方向をちゃんとすればミミズはこっちには来ない!!
……なぜかカメラ(?)にはついたけど。
「なら、こっちだ!! でやぁぁぁぁ!!!!」
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
とつないだ。モップで。
388
:
芦屋『ソフィー』
:2004/04/26(月) 22:43
>>386
やだ
>>387
れーしょんは凍ってた。
それから『何かwith任意』が出てきて殴った。
何かは謎。
そして散々汚して帰った。
389
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 22:48
>>387
散沙雨→虎牙連斬→秋沙雨→驟雨双破斬
↓ ↓ ↓ ↓
白羽取り 白羽取り 白羽取り 白羽………オギョフッ
取り敢えず身体的なダメージよりも精神的なダメージの方がでかい。
私の顔によくも傷をッ!
ゴゴゴゴゴゴゴ
>>388
発信機
そしておやすみ。
390
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 22:55
>>388
「な、なんてこった……」
ひゅーーーん
ぐしゃ
なんか幻聴まで聞こえてきた。
「どうした!? 返事をしろ!! 早坂!! 早坂ーーーーっ!!!」
>>389
ほとんどかわされたことに驚いた。
「何Hitするとおもってんだ!?」
「ぬかせ! 掃除の邪魔を、ひいては金儲けの
邪魔をするならこのモップでたたき伏せるのみ!!」
全身から闘気を発した。
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
391
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:02
>>390
「よくわかんないけど300くらい」
『一号』をなめるなよ。三秒しかもたないけど。うん。
「ふふふ……見よ! そのモップの柄を!」
ああっ見て!モップの根元にヒビが入ってる!いつの間に!
392
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:04
遥か離れた所で復帰。
「何故ッ! 何故またこんな目にッ」
一人叫びながら戻る。
393
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:07
なんかマンホールの下が騒がしいなと思って覗いてみたらこれだ
とりあえずチラシをばらまいてみる俺
394
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:08
>>391
「そんなねぇよ」
言われてあわててモップを見る。
「な、何ッ!?」
ピキッ!
ピキピキピキピキピキピキッ!!
パシィーーーーーーン!!
「な、なんてこった……。俺の風林火山が……」
その場にがっくりとうなだれる。体力も少ないし。
ピコンピコン言ってます。
395
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:11
>>392
もう『キャラ』としか言い様が無いよなあ
とか思う。同情の視線で。
>>393
引き摺り下ろすぞワレ
てか引き摺り下ろす。ずるずる。
>>394
「はーっはっはっは!トドメだ!」
とりあえず対戦相手がピヨったら、体力残り僅かでも超必使うタイプ。
タメてますタメてます。きてますきてます。
396
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:15
>>392
とりあえず助けれ。
「こーるうぇっとうぃりー!!」
呼んでみた。
なぜいると思ったのかは謎。気にするな。どうせギャグだ。
>>393
上からチラシが降ってきた。
「掃除してるそばからゴミを撒くなァァァァァァァ!!!!!!」
力の限り叫んだ。
>>395
「き、貴様ァ……」
よろよろと立ち上がった。
満身創痍なれど眼光は鋭かった。
397
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:22
>>396
何処かで誰かが叫んでる。何処かで誰かが泣いている。
走れ、『ウェット・ウィリー』。
「ウオオオオオオオォォォッッ!」
勢いで飼い主と早坂の間に割って入ろうとする。
398
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:23
>>395
「うわあなんだとお」
落ちた
さあ潰れろさあさあ
>>396
「うわ!?
下水道の掃除…?そんな面倒な真nうわあなんだとお」
言い終わる前に落ちた
399
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:26
>>396
波動拳コマンド+攻攻 で 何かビーム
という訳でビーム。ソニックビーム。
>>397
困ったぞ。困った。
ビーム直撃ルートだぞウィリーくん。
ビームは急に止まれない。
>>398
潰れたら首の骨が痛いじゃん。痛いの嫌じゃん。
避けた。イコール濡れ鼠YOU
400
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
「へ?」
当て身投げを狙っていたのに、安全に
飛び道具で仕留める気ですか!?
こいつはヤバい!! と思ったところで
>>397
ついに正義の味方が!!
「がんばれ僕らのうぇっと・うぃりー!!
いけいけ正義のうぇっと・うぃりー!!」
とりあえず力の限り応援した。
ぶっちゃけ盾にした。
>>398
「仕事だからだよ!! 日雇いだったんだ!!」
そう答えたところで、なんか落ちてきた。
「おうわっ!?」
目の前に満身創痍の男がいるのが見えるかもしれない。
401
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:31
>>399
どうしようなんか飛んできたよビーム? ビームなのこれ?
っていうか光なのに見えてる不思議WOW!
いやそんな事を考えてる場合じゃなくてなんていうかそのほらこういうときはアレよアレ。
「バリアー!」
>>398
で目の前に落ちてきた空政さんをひっつかみ目の前に掲げてみた。
402
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:35
>>399
「ギャー」
ボチャーン
下着が透けるじゃないか。
>>400
「す、既に満身創痍だッ!」
びっくりした。
>>401
「え、何、何だよ!?
ちょ、What!?Why!?」
アクティブシールド=瀬戸空政
403
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:37
>>399-401
あれ何この盾にした盾が盾を掴んで盾になって盾にされるこの現状。
盾連鎖?マジで? やっべ激レア!
というわけで何となく早坂を盾にした。
>>402
だが先頭はYOUなのでビームは君に直☆撃!
次にお前は「ビームコートなら良かった」と言う。
404
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:40
>>401
「ああ、うぇっと・うぃりーには盾が装備されていたんだね……」
人道とかは、とりあえず脇にうっちゃることにした。
>>402
「そしてあれが! 立ち上がる間もなく襲いくる罵声と暴力!!」
そう言って飼い主の方を指した。
>>403
「ちょっと待て何で手が届くんだ!?」
抗議の声はむろん聞こえず、襟首ひっつかまれて
何に対してかは知らないが盾にされた。
405
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/26(月) 23:45
┃ビーム┃⇒⇒⇒ 政 雨 早 飼 犬
果たして何枚のシールドを貫通するのかッ!?
何枚でしょうね、技主さん。
406
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/26(月) 23:48
>>403
「あべばぶびぼべべべべべ」
所詮はネタ、ブランカの電撃を喰らったエフェクト程度で済むさ。
もち、この後はドリフの爆破後ヘアーが待ってるぜ。
>>404
「負けるか俺は面倒が嫌いなんだ」
飼い主にドブネズミとか投げてみる
407
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/26(月) 23:48
>>404
後ろに回ったんだよ! と心の叫び!マインドクライ!
「さて私の盾になったからには君、何かするでしょ。
こう、ね、何か『盾っぽい事』を」
罵声と暴力に加え理不尽の三重奏が織り成す極上のハーモニー。
負けるな君は早坂!千切れそうな手足を引き摺って走れ!
>>405
えーえー、はい、そうですね。ええ。
私としては『3枚抜き』ぐらい行ってほしいものですけどね。ええ。
いやでも今日はーたまたま調子が良かったですからね。ええ。
これからーどうなるのかはーちょっと分からないですね。ええ。
あとちゃんと『一号』ありがとう。
408
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/26(月) 23:55
>>406
まず一枚目が抜かれた。
「そこで止まってりゃあ安全だったのに!」
理不尽なことを言った。
>>405
三枚抜きとか言ってるから多分抜かれたんだろうと思う。
「あ……、やば」
目の前に光が迫る。
>>407
早いな!オイ!!
「うわらばぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!」
そして光線は止まった。
一部始終を見ていた飼い主はもう動かない
早坂に六文銭を与えて庭に埋めてやった。
「って、埋まるかァァァッッッ!!!!!」
409
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:00
>>497
>>408
僕も貫通決定!
何気にさっき蹴られたダメージも残ってて大打撃!
「ふ……僕は良いのさ……『一号』さえ守れれば……」
どくどく。だばだば。ぼたぼた。びちゃびちゃ。どろどろ。ぴちょん。
410
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:04
>>408
あ。凄いこの人。
今『うわらばぁ』って言った。『うわらばぁ』。マジで。
『うわらばぁ』だよ。今どき『うわらばぁ』。
最後の言葉が『うわらばぁ』だよ。それはないよなぁ……
「……って生き返りやがった。いや寧ろ弾いたのでしょか。
まあどっちにしろ凄いでしょ。ご褒美に銀のエンゼルをあげるでしょ」
>>409
薄れ行く意識の中、ウィリーはこんな声を聞いたりした。
あっあっ駄目でしょ『一号』そのピンクのは駄目、
そのゼリーみたいなのも駄目、あっあっ銜えちゃだめ、食べても駄目でしょ
あっあっ崩れる崩れる戻して戻して『一号』戻して戻、………あーあ
411
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:05
焦げてます
もち、アフロ
412
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:09
>>410
『ウェット・ウィリー』 本体名(通称):江絵馬・雨
→→生物として大事な器官を食べられ、『死亡』……?
――あれ? 僕って死んだ?
413
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/04/27(火) 00:10
>>410
「べつに……、いいじゃねぇか……」
なんか心の声に返事した。
「五枚ないし……」
とりあえず懐にしまった。
傍らのスプラッタ(
>>409
)な光景はなるったけ見ないようにして。
>>411
「ダメだこりゃ。次行ってみよ」
ちゃららちゃららちゃん
「お前らのせいではかどらん!! 別のところからやる!!」
そう言って他の場所を掃除しに行った。
414
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:15
>>411
レア?
ミディアム?
ウェルダン?
しかしまさか本当にビームが出るとは思わなかった。
人間気合があればなんでもできるんだなあ。
>>412
ぽちゃん
生死の境を彷徨う雨。
と、倒れた雨の頬を伝う冷たい雫が一つ、二つ――――
>>413
あっ死ぬなよこの歳で人殺しになりたくないから
目覚め悪いしあっ生きてたしかもノリが長さんだ
……………長さん……
うし、おやすみ。そしてお疲れ様。
415
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:18
>>412
「【嗚呼…】雨…【追悼】」
遺体(?)の顔にエロチラシをかぶせてあげる
>>413
「また『面倒』なことを……
頑張れよ、あんちゃん」
>>414
というわけでエロチラシをあげよう
416
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:24
>>415
まだノルマ達してないのこの人
「私は『悪意』だ。というわけで破る」
ビリビリバァ
417
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:29
>>414
>>415
長い川とか花畑とか、色んな物を見た――気がする。
ふと気付くと、頬に液体の感触がある。体の感覚が戻っている。
目を開けると、すぐ前にはやけに扇情的な女性の姿が。
「……冥界って言うのは、随分と即物的なんだね……」
手を伸ばしてみると、女性が視界から外れて暗い天井が見えた。
「おや?」
起き上がろうとした痛みでようやっと覚醒。痛い痛い痛い痛い。
「うん……僕は意外に丈夫かも知れないな」
418
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:32
>>416
「ああああああ」
絶望そのものの叫びが響いた
>>417
「ギャー!
悪霊退散!」
お札代わりにエロチラシを貼った
これぞまさに瀬戸流奥義・チラシ乱舞
419
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:35
>>417
『ワンダホー(訳:ウィリーくん!)』
がっし。
頬をなめ必死に介抱していた『一号』が
雨の目覚めに飛び跳ね、抱きつく。感動の再開。死からの復帰。
その一報で
_, ._
( ゚Д゚)
「……し、屍生人でしょか君は」
>>418
その先は知らない。誰も知らない。ってか私が知らない。
という訳でチラシは下水を流れて海へ……
420
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:39
>>418
>>419
運命の復活、奇跡の生還、そして舞い散るエロチラシ。
「最悪だ……。
って、いやそうじゃなくて、あ、うあ、悪霊じゃないから!
チラシを貼らないでくれ、衝撃でなんか色々零れ出しそうな気がするんだよ!
『一号』も、喜んでくれるのは嬉しいけどちょっと今は激しいのは困るって言うか、
その口とか足とかについてるプヨプヨした物は何!?」
421
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:43
>>419
「さようなら……
さようなら僕のエロチラシ!
ってそんな場合じゃねんだよホレ食え犬」
食わす
>>420
「しかしあんたらつくづく変だよな……」
422
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 00:45
>>420
「え? あ?これ? これでしょか?
あ、大丈夫、8割方は何とか戻ったでしょから。
あ、うーん、でも多分きっと記憶とか言語とかの部分は
ちょっとヤバイかもでしょ」
『ワンタッチ(訳:あ、あ、あ、耳から生暖かそうな何かが出てるだわん!)』
ハンニバール
>>421
ぱくもぐごっきゅん
「いや待て、むしろてめーが食え。でしょ」
カウンター食わし
423
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 00:53
>>421
「変とはなんだい、変とは。
……そういえば、貴方は見た覚えがないね、初対面かな?」
動いても致命的なことにはならなそうと分かったので、
『一号』と遊びつつ答える。
「うん、初対面でこの様子を見られちゃあ誤解も仕方ないかもしれないけどさ。
けれどいつもは、少なくとも僕はごく普通か普通以下の凡人だよ。
そんな僕に対してつくづく変だなんて、傍らに居たいね……あれ?
このわた痛いね……でもなくて。
ハラワタ痛いね……近いんだけどな。
小田原みたいね……違うか。っていうか小田原って誰だ」
耳から変な液(
>>422
)を垂らしながら。
>>422
「ああ、八割がた戻ったなら大丈夫だね。
人間の頭脳は殆ど使われてないって言うし。
ほら、記憶も言語もピッチリさ!」
424
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 00:58
>>422
もぐもぐごっきゅん
「ちっ違う俺はこんなキャラじゃない!
ちょっと面倒が嫌いでニヒルなチラシ配りのお兄ちゃんなんだ!こんな
臭いところでチラシ食わせあっていいものか近寄るな変人!」
>>423
「はす向かいでレトリバー飼ってる婦人じゃなかったかな」
小田原さんは時々肉じゃがくれるから好き
425
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:01
>>423
見てて。
なんて自虐的なネタなんだろう。って思った。背筋がゾクゾクする。
でも面白いので傍観しとこう。
でも『一号』は奪還しとこう。
「……『ピッチリ』?
あ、ああ、あーあーあー、あ、成る程。
確かに言語の方は全然OKみたいでしょね(・∀・)」
>>424
「……変人?
……あーちみちみ、レスアンカー間違ってるでしょよ。
変人は
>>423
でしょ。
>>422
じゃなくて
>>423
」
おっと禁忌のレスアンカーネタだ!
426
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:12
>>424
「ほう、そうかい。
レトリバーは良いね。可愛いし、頭が良いし。
良いセンスしてるよ、小田原さん。
ところでチラシを食べるのは体に良くないよ」
>>425
それはつまりあれかい、沸き起こる嫌悪感。
「ああ、『一号』……。
――さて。君は今、ピッチリ』とわざと間違えた僕を、平然と騙そうとしたね?
君は、逆トラップに引っかかったんだよ。
そのお陰ではっきり分かった、君は『信用できない』。
嘘つきめ! 嘘つきめ!」
戻ったりおかしくなったり。
427
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:19
>>425
「黙れ変人!
うわーんママーちいちゃんがいぢめるー」
幼児退行
是最強
>>426
「俺だって好きで食べてるわけじゃない!」
ムシャムシャ
428
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:21
>>426
『嘘つき呼ばわり』……『信用できない』などという「レッテル」…
……そんなものは…「苦」の内にも…入らない……
そうッ! 屈辱なのはッ!
『この私があんな奴のトラップに引っ掛った』ということ!
その一点だけ…その一点のみなのだッ!
という訳で耳から中途半端に出てるピンク色のアレを
引っ張り出した。それ即ち人間卒業。
>>427
「もうだめでしょとしお、すいませんねちいちゃんのお母さん、
何分、としおも構ってもらいたい年頃なんで」
それを追って母親化
是無敵
429
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:27
>>428
ズルリッ……
解 脱 ! !
零知零能の神として目覚めた私。もはや誰も止められない。
止められないよね。止められないかも。止められないといいな。
430
:
雨『ウェット・ウィリー』
:2004/04/27(火) 01:30
そして止められない内に、ふらりふらりと『脱出』。
今日も体はボロボロだった。
431
:
空政『ラムハウス』
:2004/04/27(火) 01:33
>>428
「ってそんなことしてる場合じゃねえんだよ近寄るな変態!」
ババババババババッ
エロチラシで壁を作りその中に紛れる。
次は皆殺しだ。
432
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/04/27(火) 01:36
>>431
「やっべ何これ超カコEんでしょけど。土遁もとい紙遁でしょかこの人」
でも環境汚染。 良い子の皆はマネしちゃだめだぞ!
>>429-430
いや、つーか…………止めれないよ。
てかさっきは勢いで触っちゃったけど、ぶっちゃけた話今私の掌に収まってるこれってさあ
つまりあれだよねあれさあれだよあれかあれなのまじでまじまじうっそまじで
「だってこれ脳み」
ばたーん。
完。死。気絶。
433
:
『未完』の>>151
:2004/06/22(火) 22:24
来たYo------!!!
434
:
『未完』143
:2004/06/23(水) 09:11
ここか・・・・
435
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:00
勝手ながら、この勝負を仕切らせてもらいます。
さて、以降は演出の都合上『143』は石沢、『151』は仁井と名乗ってください。
気に入らなければ他の仮名でも構いませんが。
進行は『GMのレスの後に両者がレスをする』という形を取ります。
(『GM→石沢→仁井→GM→』または『GM→仁井→石沢→GM→』)
参加者は直前のGMに対してのみレスをしてください。
この際、相手に気付かれたくないことはメール欄を利用できます。
(当然のことながら、このイベントが終わるまでは互いのメール欄を見ないこと)
GMは無関係な第3者であれば、どなたでも構いません。
気付いた人が気付いた時に責任を持って書き込んでください。
複数のGMが同時に書き込んだ場合は、最初のレスを優先します。
最後に、このイベントは『乱入上等』です。
436
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 20:08
ここは地下下水道。薄暗く、互いの様子がかろうじて確認できる程度です。
両者の距離は20m。ちょうど中間辺りに大きな焚火があります。
また『石沢』の側には『142』、『144』の死体が存在します。
『144』の横に落ちているのは・・・・・鉄パイプでしょうか。
どうやら武器として使えそうです。
それでは、始めてください。
437
:
石沢
:2004/06/23(水) 20:11
>>436
「死体?また不自然な、それに鉄パイプ?使えって事か。まぁいい。」
鉄パイプを拾う。
438
:
仁井
:2004/06/23(水) 21:43
>>436
「うひぃ死体だ」
気持ち悪いから近寄らない。
439
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/23(水) 21:50
>>437
石沢は『鉄パイプ』を拾いました。
所々に黒っぽい染みが付いています。
相手は動いていません。
>>438
仁井は様子を見ています。
相手が『長いもの』を拾うのが見えました。
440
:
石沢
:2004/06/23(水) 21:54
>>439
「ったく、こんなん握るの久しぶりだかんなー。
族潰した時ぶりかな。」
そんな事やりながら、鉄パイプを振り回す。
441
:
仁井
:2004/06/24(木) 16:20
>>439
「おや、何かを拾ったようだ」
どっかのゲームの主人公みたいにいちいち見たことを口に出してみた。
「ならばこちらは
→逃げちゃ駄目だ!
愛と勇気だけが友達さ!
パイルダーオン!
ゴッドバード!チェエエエエエエンジッ!!
これだああああああ!」
嗚呼駄目人間。
自分の殻に閉じこもったと思ったら、あっという間に復帰して戦う気満々になる。
軽くシャドーボクシングしてみる。ボクシングなどやったことは無いが格好いいからやってみるだけ。
442
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 21:03
>>440
石沢は鉄パイプを振り回します。
全長は約70cmですね。
相手は何か叫びながら、シャドーボクシングをしているようです。
>>441
仁井はシャドーボクシングを始めました。
相手は『長いもの』を振り回しています。
443
:
仁井
:2004/06/24(木) 21:12
>>442
「危ないなー」
地味ィ〜に感想を述べる。
述べるだけだ、うん。
「そこの君!武器なんて卑怯だぞ!」
もっともらしい意見を言おう。
444
:
『 』
:2004/06/24(木) 21:25
「熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・」
445
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:43
>>443
「は、卑怯だって。あんた、そんなことするって事は
ボクサーなんだろ、それじゃ、普通の人間じゃ勝てねぇよ。」
そんなことを言いながら鉄パイプを回して構えています。
446
:
石沢
:2004/06/24(木) 21:44
間違えた
>>445
は
>>443
じゃなくて
>>442
447
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:08
突然、地下下水道に聞き覚えのある声が響き渡ります。
『熱心にやっているようだな・・・・・・・・・結構なことだ・・・・・・』
その声を聞いた仁井と石沢は立っていられなくなりました。
耳の奥で『声』が木霊します。頭痛で頭が割れそうです。
石沢は鉄パイプを落としてしまいました。
448
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:11
失礼しました。
>>447
は、
>>443-446
です。
449
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:19
>>447
「な、なんだよこの声は、なんで、こんなにひびくんだよ〜。」
座り込んでそういう。
450
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:21
>>447
「うひいいい」
耳を手でふさぐ。
451
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:24
>>449
>>450
頭痛は治まりそうにありません。相手も大変そうな様子です。
452
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:26
>>451
「くそが。」
がんばって鉄パイプを拾い杖にしてたちたい
453
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:27
>>451
「こうなったら奥の手だ!
逃げるんだよオオオオォォォォ!!」
下水に飛び込む。ウワキタネ
454
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/24(木) 22:34
>>452
どうにか立ち上がるのに成功しましたが、フラフラです。
相手は何かを叫び、下水に飛び込みます。
>>453
下水に飛び込むのに成功しました。
水深は約30cmです。
―――――――――――――
下水 仁井
―――――――――――――
道 石沢 火
―――――――――――――
455
:
石沢
:2004/06/24(木) 22:36
>>454
「そのまま、 溺 死にしてやろうか?」
ふらふらになりながら、火の近くへ行きたい。
456
:
仁井
:2004/06/24(木) 22:39
>>454
ブクブクブクブク!!!!
水の底にネズミとかいないか探す。
それにしてもウワキタネ。
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