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【場所】『地下下水道』
1
:
オペレーター
:2003/09/27(土) 18:11
ここは街の地下にある長い下水道……
説明している私でさえ全てを把握しているわけではないこの下水道には
すでに『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているらしい……
(注)ここは場所スレッドです
32
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/16(木) 21:09
(気味悪いおっちゃんだなぁ)
「わんわん!!」
とりあえずほえてみて牽制…特に意味はない。
33
:
『イベント』
:2003/10/16(木) 21:25
>>31-32
「怪しいと言われてもなぁ〜。俺りぁここに住んでるんでよ〜。
笛吹くのも趣味みてぇなもんでよ〜。
それより何しに来たんだ?
こら、そんなに吠えるなよ。
俺で力になれることなら、協力してやるぞ〜。」
そのまま話を続けている。
34
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/17(金) 01:22
「それはそれは…」
後ろに回した手から『ガンズンローゼス』のビジョンのみ出す。
「ここが貴方のお住まいだなんて知らなかったわ」
当たり障りのない会話をそのまま続ける。スタンドに気付いた様子はあるかな…?
35
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/17(金) 20:42
とりあえずむやみな警戒は解いてみる。近づいて、なついてみる。
36
:
『イベント』
:2003/10/17(金) 21:28
>>34
「なんだぁ?バットなんか出して。
俺りぁ喧嘩なんてしねえぞ〜。
喧嘩してぇなら、この先を『右』に行きな。『死ぬまで』喧嘩出来るぜ〜。
『程々』がよけりゃあ『真ん中』だな。『死ぬ』ことはねぇからな。
どっちも嫌なら『左』に行くんだな。」
>>35
「なんだ〜?
良〜し良し良し良し。」
喜んで撫でてきた。
少し臭い‥‥。
『それ』はメール欄じゃなくて、文章でいいかな。
『酸素』とかそういう能力に関することだけでお願い。
37
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/18(土) 08:12
「おじさん見えたの?だったら悪かったわね」
『ガンズンローゼス』を消す。でもポーズはそのまま。
「単なる一般人の浮浪者かと思ったわ。何にも知らない人を巻き込んでもカワイソウでしょ?
見えるか見えないか…また、見えたところでどう反応するか…試させてもらったの。
ところで、今の話はどういう意味です?詳しく教えてくれません?」
(後から油断させて…と来ても今一番近くにいるのはワンちゃんだから、あたしには一瞬くらい時間ができるだろ…
それにしてもどういうつもりさ?趣味だとか言っていたけど笛なんか吹いて、自分はココだと宣伝してるようなモンじゃねーか。
もしあの笛がスタンドの産物だとしたら、今の状況はちょっと、いやかなりヤバイよな。
このオヤジ何考えてるかわかんないし…なんか臭いし匂うし………怪しいぞ、どう考えても。
まぁいい。どのみち、どんなにヘラヘラ喋っていても絶対に隙は見せない。何かやりやがったら次の瞬間、脳天にハデに赤薔薇咲かしてやる!)
38
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/18(土) 21:47
>36
少しくらい臭くても、気にしない気にしない。本人に悪意は感じられないように思えるよ。
あと、メル欄の使い方については理解したよ。
39
:
『イベント』
:2003/10/18(土) 23:07
>>37
「だからよ〜、『右』に行けば『喧嘩好き』な奴等が多いブロックに出るんだよ〜。
『真ん中』は普通だな。喧嘩を売れば買ってくれるんじゃないか〜?
『左』はおとなしい奴しかいないはずだ〜。
あんたの好きな道を選ぶがいいさ〜。
そいからなぁ、『さっきみたいな事』は『喧嘩を売ってる』ってとられ
るぜぇ、ここじゃあよ〜。気ぃつけなぁ。」
どうやらこの先の通路についての説明のようだ。
>>38
おじさんは『ガンズンローゼス』本体と話し続けている。
ちなみに君にも『理解出来た』。
そして‥‥臭い‥‥。
40
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/19(日) 01:59
「失礼だったわ、ごめんなさい…ご親切に忠告ありがとう。
っていうか、こんなトコに随分たくさん住んでるのねぇ……下水都市?」
クサー(゚Д゚)クサー 気になるけど顔には出さないように努める。営業(?)スマイルですまなそうににっこり。
さて。今回のあたしたちのの目的は『検証』…つまり『実際に当たって調査すること』だけど……
やっぱり虎穴に飛び込むべきなのかしらん?
41
:
『イベント』
:2003/10/19(日) 02:32
>>40
「まあ、『こっち』に来たんだからな〜。
ここはよ〜、迷路みたいになっててよぉ、大変なんだわ〜。
人がいるとこもあるしよ〜、いないとこもあるわな〜。
まあ、気をつけろよ〜。他に用が無いなら俺りぁ行くぞ〜。」
特に話したい事が無ければどの方向に進むかを選択して下さい。
入り口の所まで戻ってもいいし。
まだ話したい事があればどうぞ。
行動は別行動が良ければそれでもいい。
42
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/22(水) 23:32
おーい、ワンちゃ〜ん?
「ん〜、おじさんありがとう」
(結局何者だったのかしら、このオヤジ…やっぱり胡散臭い&臭いな)
オッサンとのおしゃべりはもういいや。のらりくらりかわされそうな気がする。
でも次はどうしよう。ズギャンと総当たってみようか?意見モトム>『ジャッジ・ノット』
43
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/24(金) 19:35
うーん、ふたりで左…おとなしい奴ばっかりのところからまわってみようよ。
おっさんの話を鵜呑みにするって訳じゃないけど、やっぱ安全な所から確実に行きたいしね。
44
:
『イベント』
:2003/10/25(土) 00:22
>>42-43
「おお〜、じゃあな〜。
ワン公もまたなぁ。
まあ焦らず行けやぁ。」
おじさんは君達が来た方向に進んで行った。
そして進み出した君達はおじさんの言った分かれ道に辿り着いた。
選択した『左』の道を進む。
やがて前方に『ひらけた』場所があるのが感じられた。
そこには『テント』が二つ見える‥‥。キャンプで使うような『あれ』だ‥‥。
45
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/25(土) 00:59
うわぁ…ほんとに住んでやがる。
テントがふたつってぇコトは複数人いるってことかねぇ?
「おじさんの言ってたことが本当なら、安心してていいはずなんだけど…」
でもあんまり信じてないのでジリジリと観察。中に人がいる気配はあるかしらん。
ところで床は今まで歩いてたトコと同じように舗装されてるわよね?
46
:
『イベント』
:2003/10/25(土) 03:28
『補足というか追記』
歩いているのは表記が無い限りは『舗装された通路』です。
君達の10m程先に広場のような少し広がっている場所があり、そこに
『テント』が見えている状況。
厳密にいうと1m程だった通路が4〜5m程に広がった場所。
その向こうにはおそらく通路が続いているのだろうが、『テント』に隠
れて良く分からない。
観察するなら近付く必要がある。
現在位置では『匂い』と『水音』でいまいち様子が分からない‥‥。
47
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/27(月) 23:41
抜き足差し足忍び足……3mほど進む。
一息では来れない程度の距離は保つことにするわ。
オッサンの言によればココはまだ一応安心できる相手…よね。
まずは小さく聞こえない程度に「たのもー」徐々に大きくしていく(マヌケだなァ
48
:
『イベント』
:2003/10/29(水) 21:08
>>47
ゆっくりと近寄り、「たのもー」と口に出そうとした『ガンズンローゼス』本体‥‥。
『ジリリリリリ・・・・・!!』
突如鳴り響く『ベルの音』!!(『ジャッジ・ノット』の犬にも『聞こえた』)
脳裏に浮かんだのは『目覚まし時計』‥‥、その音にそっくりだ‥‥。
『テント』に『動き』は感じられない‥‥。
『ベルの音』だけがあたりに『響いて』いる……。
『お願い』
・『ガンズンローゼス』は『これに対する行動なり何なり』のレスを。
・『ジャッジ・ノット』の犬は『現在位置』と『行動なり何なり』のレスを。
行動のみの場合は『ガンズンローゼス』の隣にいることになるので。
『お知らせ』
・大体ですけど、『最低でも2日に1進行』くらいはしたいので、すでに
実行してますが、片方のレスだけでも支障が無さそうな場合は進行します。
もし戦闘行為になったら一応待ちますけど、あまりレスが無いと進行してしまうかも‥‥。
いろいろ都合はあると思うけどよろしく。
49
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/30(木) 00:31
はーいOK、わかりました。
(近づいたら鳴り出した?…もしやスタ……いやいやいや、単に起きる時間だったっちゅーオチやかもしんないし。
ま、それにもしスタンドだとしても音の聞こえてる…音の『届いてる』範囲にはとっくに入ってる。しゃーないわ)
そのままそろそろと近づく。スタンドは出さずにしておくけど、咄嗟に出せるくらいには集中しとく。
50
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/30(木) 14:57
自分も警戒しつつ近寄る。
立ち位置は姉ちゃんの近く。
(レスが遅れて、どうもすみません)
51
:
『イベント』
:2003/10/30(木) 17:33
>>49-50
警戒しつつゆっくりと近寄る‥‥。
『ジリリリリ・・・・・!!』
君達が近寄るにつれて、『ベルの音』は少しづつ大きな音になっていく‥‥。
『バサッ‥‥』
君達の正面に見えていた『テント』の入り口が開き、向かって右の『テ
ント』からは男性が、左からは女性が姿を現わした‥‥。
二人とも二十歳くらいだろうか‥‥。不機嫌そうな顔つきだが敵意のよ
うなものは感じられない。
先程出会った『おじさん』と同様、汚れたシャツとズボンを身につけて
おり、女性の手には片手に乗るくらいの大きさの『時計』があった。
女性 「何か御用かしら?」
男性 「とりあえず『ベル』を止めろ‥‥、五月蝿くてかなわない。」
女性 「そうね‥‥。」
『ジリリ・・・』
女性が『時計』の上部を押すと『ベルの音』が消えた。
男性 「それで何だったかな?見かけない顔だが‥‥。」
二人は君達の前方3m程に立っている‥‥。
『お礼』
ありがとう。これからもよろしく。
52
:
『ガンズンローゼス』
:2003/10/31(金) 02:54
オイオイ、若い身空でアンタたち。しかも女がンなとこに住むもんじゃないよ…
「お休みのところお邪魔をしてしまったようですね。申し訳ありません。
私たちはココの住人に関する噂の検証(探検)をしております」
(´∀`) ←こんな顔で話を進める
「『スタンド使い』………ご存知ですか?」
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね
53
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/10/31(金) 19:52
イギーの兄貴のごとく、馬鹿犬…もとい無害な飼い犬のの振り。
「〜♪〜♪…ポケー ヌター わんわん」
自分も、あらためてよろしくおねがいします。
54
:
『イベント』
:2003/10/31(金) 23:58
>>52-53
男性 「ふざけた顔だな‥‥。」
女性 「まあいいじゃないの。知ってるわよ‥‥、『スタンド』でしょ?
この『時計』がそうよ‥‥。」
男性 「‥‥で、それを知ってどうしたいんだい?」
男性は『ガンズンローゼス』本体の顔がいまいち気に入らなかったよう
だが、女性のほうは優しい顔で答えた。
男性 「こんな所に犬を連れて‥‥。散歩ってわけじゃないよな‥‥?」
女性 「落ちついてよ。調査って何?」
『補足』
君達は、住宅街に貼ってあった貼り紙を見てここに来た。
その貼り紙には『○×調査会』と書いてあった。
どうやらそれが『依頼主』らしい‥‥。
55
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/01(土) 03:19
Σ(゚Д゚ )
ふざけた顔ってゆわれた……ちくしょう、このドクサレホームレスが…と思うけど言わない。
「この子(『ジャッジ・ノット』のワンコ)は私の飼い犬です。一人じゃ無用心ですので。
さて、私たちはとある調査会からの依頼で、ここに『スタンド使い』が住んでいるという噂の真偽を確かめに来たのです。
まぁ噂は本当だったようですが…あ、別にだからどうこう、ってぇワケじゃないですよ。
物騒なことはご遠慮願いますね」
ヘラヘラペラペラ喋ってみる。
アホ犬の演技をしているワンちゃんにはしばらくあたしの飼い犬ってことになってもらおうかな…。終わったらジャーキーでもあげるから。ネッ
56
:
『イベント』
:2003/11/02(日) 18:18
>>55
男性 「『調査会』?! またあいつらか‥‥。」
女性 「そう言わないの。
それで調査が済んだのなら行って貰えないかしら?
『調査会』が何回かここに来ているのは知ってるわ‥‥。
でもここの住人はそっとしておいて欲しいのよ。
少なくとも私達はね。」
穏やかな口調で女性がそう答えた。
男性 「先に言っておくが『調査会』については良く知らない。
あまり俺達に関心を持って欲しく無いのが正直なところだ‥‥。」
疲れたような口調で男性が続けた。
男性 「この先に行けば地上への出口がある‥‥。
それを過ぎて道なりに進めば、他のエリアにも行ける‥‥。」
どうやら彼等はこの会話すらあまり続けたくないらしい‥‥。
『関心を持って欲しく無い』‥‥、これは本音のようだ。
ついでに言っておくと『ガンズンローゼス』本体の顔そのものでは無く、
『(´∀`)←こんな顔』が気に入らなかったらしい‥‥。
会話を続けてもいいし、先に進んでもいい。
『おじさん』に出会った辺りまで戻ってもいいし、『攻撃』をしてもいい。
御自由に‥‥。
57
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/04(火) 23:40
ちょっと気になったのでお話を続ける。優しいおねーさまの方にね。
「あー失礼。『また』…ですって?というと、以前に幾度か調査会はココを調査しているのですね?
私たちはアルバイト調査員みたいなものでしてね、お恥ずかしながら詳しいことはよく知らないんですよ。
ですので、もしよろしければ過去の調査会に関して…何かお知りなら教えてくださいな」
(ん〜〜〜、あんまし良く思われてないみたいだな調査会ってのは……。まぁどうせンなとこに住んでるよーなのは世捨て人か
犯罪者みたいなのが大体だろーから、いちいちこーやって探りを入れられるのがウザったいんだろうけれど。
もしかしたら調査会が結構裏ではあざとい組織でしたオチってぇ可能性もあるけれど……まぁどうでもいいや。)
58
:
『イベント』
:2003/11/05(水) 22:54
>>57
女性 「いま彼が言ったけど良くは知らないの‥‥。
というより興味が無いのよね、上のことには。
『調査会』は、地下に住んでる人間について知りたがってるみ
たいで、以前にも調査員を送って来たのよ‥‥。
その時の調査員は普通の人間だったわね。」
男性 「『喰っちまった』がな‥‥。」
女性 「‥‥!! 気にしないでね。」
男性の発言を女性がたしなめた。
女性の顔は少し焦っているようだ。
男性は平然としている。
『調査会』についての情報はこれ以上得られそうに無い‥‥。
59
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/06(木) 00:15
(殺ったなこりゃ……随分と殺伐とした仲ですこと)
『喰っちまった』にはノーリアクションを決め込む。
「ふーん…前々から知りたがっている……ねぇ…。
幾度もの失敗の末に私みたいな『スタンド使い』を寄越してまでも『知る価値のある』者がここにはいる…ということ?」
個人的な興味がムンムン沸いてキター
「ちょっときわどい質問ですけど、ここにはあなた方が知っている限りで、どんな人が何人住んでます?」
60
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 00:36
>>59
女性 「どうかしらね‥‥。噂では『支配者』と呼ばれる存在がいるらしいけど、
会ったことが無いから何とも言えないわね‥‥。」
男性 「興味を持って欲しく無いと言ったはずだがな‥‥。」
女性 「まあまあ、こちらも仕事なのよ。
『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』‥‥、
私達がここに来た時に出会った人と名前を聞いた人はこれだけね‥‥。」
男性 「全部通称だ‥‥。俺達地下の住人に名前は必要ないからな。
そいつらがスタンド使いかどうかまでは知らない‥‥。」
女性 「私達が教えてあげれるのはこれぐらいね‥‥。お役に立てたかしら?」
『確認というか質問というか』
ジャッジ・ノットの犬は元気ですか?
たまには泣き声でもいいからレスをよろしく。
61
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/06(木) 18:05
>60
『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』‥‥?
妙な呼び方だけど、なんとなくヒントになる通称で便利かもね。
わフ…
(不定期で申し訳ありません。)
62
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 18:56
>>61
いてくれるんならOK。
展開によっては忙しくなるかもしれないので、その時はよろしく。
63
:
『イベント』
:2003/11/06(木) 19:26
『お知らせとお願い』
このイベントは特別な場合を除いて、こちらから終了を告げる事はありません。
なので参加者さん達が『終了』を宣言すれば外にでて終了になります。
飽きた・満足した、理由はなんでもいいので、その時は『終了』の意思表示を。
終了・継続に関しては(イベント内行動もそうだけど)、別々でも構わないので、
遠慮なくどーぞ。
実生活の都合などで長期間レスが途絶えそうな時は教えてくれると嬉しいです。
こちらから告げるケース
とりあえず『再起不能』・『行動不能』・『放置行為』くらいかな。
64
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/08(土) 00:24
わかりました。
『笛吹き』には会ったことになるわね。あとこの『時計』のねーさんと『物喰い』にーさん…計3人か。
一応パッと見の特徴で呼んでるみたいだけど…『オランダ』って何だろ?
「おねーさん(おにーさんもいるけど)、ありがとうございました。ご協力を感謝します」
それではそろそろ危険度ランクを上げていきますか……『普通のやつら』居住区まで行け行けGOGO。
65
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/08(土) 16:51
行け行けGOGOな姉ちゃんを見ながら、「オランダ」について考えていた
オランダ→ORANDA
ORANDA+MU-N=ORAMUDA=オラ無駄
…時間操作の能力?
66
:
『イベント』
:2003/11/09(日) 00:16
>>64-65
女性 「変な言い方だけど『気をつけて』ね‥‥。
人数は増えているかもしれないし、好戦的な人もいるだろうから。」
男性 「『本当に危険』と感じたなら、『コックに会った』と告げてみろ。
相手によってはなんとかなるかもしれん‥‥。
ならなくても責任は負わないがな‥‥。」
『テント』に戻る二人に手をふり、再び君達は進みだした。
しばらく進むとハシゴがあった。
一番最初一一地下下水道に侵入した時一一と同じ形をしており、上方には
マンホールが見える。どうやら出口のようだ。
君達は休憩ついでに立ち止まり、少し考えた‥‥。
『このまま進むべきか、外に出るべきか』
『一応確認』
君達もしくはどちらかが望むなら、外に出る(終了宣言)ことも可能。
『進む』か『外に出る』かの意思表示をお願いします。
67
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/09(日) 00:18
自分は進む。やっぱり依頼を請け負ったからには最後まで全うしなきゃね。途中で投げ出すなんてしたら後味が悪い。
68
:
『イベント』
:2003/11/09(日) 00:53
>>67
はい。では少々お待ちあれ。
69
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/10(月) 00:28
なぁんだ、にーさんも結構親切じゃない。いいひとは大好きよ。
あたしも進みますよ。しばらくさよなら明るい世界。
オランダ…チューリップ・風車・木靴………ああ、こんなことしか思いつかない。
70
:
『イベント』
:2003/11/10(月) 01:08
>>67
>>69
出口へのハシゴを通り過ぎ、奥に進んでいく‥‥。
揺るやかにカーブしていく通路を歩いていると突然、『奇妙な感覚』に捕われた‥‥。
まるで『水風呂に入ったような感覚』‥‥、足元から全身へと『寒気』のような
モノが走った。‥‥『空気』も張り詰めたように感じる。
脳裏に浮かんだ無意識からのサイン‥‥。
『ここは境目。観て、聞け‥‥』
‥‥と、通路の先のほうから『良い匂い』が漂って来た‥‥。
71
:
『イベント』
:2003/11/10(月) 19:36
その匂いはモノの『焼ける匂い』‥‥、それも肉だ。
美味しそうな焼肉(犬クンには焼けた猫だか、ネズミだかか?!)が脳裏に浮かんだ‥‥。
薄暗い通路の先には、壁に影が揺れているのがかすかに確認出来、なにやら声も聞こ
えて来る。距離のせいか、聞き取ることは出来ないが‥‥。
72
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/11(火) 00:47
「肉のにおい……牛かしら豚かしら。こんなとこでも結構いいモン食べてるみたいね」
何も気付かずにワンちゃんに話しかける。
声が聞こえるってことは『お話中』?独り言の激しい人ってのもねぇ……相手は複数、か。
まだまだテンションが行け行けGOGOなのでそのまま前進。
73
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/11(火) 19:05
ハァハァ、肉を囲んで談笑たぁいいご身分じゃないか…ハァハァ
(うっとりした目つきでついて行く)
74
:
『イベント』
:2003/11/11(火) 19:36
>>72-73
思わず垂れそうになった涎に驚きながら進んでいくと、すぐに状況が分かって来た。
『テント』があった場所のように少し広くなった通路にたき火があり、
その周囲に
3人の男性が見えた。
二人は中年、40代だろうか。もう一人は10代後半くらいに思えた。
中年の二人が言い争いをしており、若者が仲裁をしているようだ‥‥。
男A 「お前もう喰っただろう!」
男B 「うるせぇ! 俺が手に入れた食料だぞっ!!」
若者 「やめて下さいよ! 半分にすればいいじゃないですか!」
男A 「お前は引っ込んでろッ!!」
コツン‥コロコロ‥
肉に気を取られていた『ジャッジ・ノットの犬』が、足元にあった小石を蹴飛ばした。
転がる音が通路に響き三人は君達のほうをモノ凄い勢いで見る‥‥。
男A 「誰だ! 何してる!!」
75
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/12(水) 01:18
ワンちゃん…素足で石蹴飛ばしとは随分器用ね。
「お取り込み中のところ失礼します。いえね、わたくしたち怪しい者ではございません。
ただちょっと、お時間いただけますか?そうお時間はとらせませんよ」
あーん怒ってるー。でも軽くトーク。
れいによって観察観察。まぁ肉で争うよーな連中だから、身なりには期待しないけど。
76
:
『イベント』
:2003/11/12(水) 01:56
失礼。
『気付かずに蹴飛ばしてしまった』が正解。
>>75
服装は『おじさん』や『カップル』ほど汚れてはいない‥‥。
シャツやズボンに汚れが少し付いているだけのようだ。
男A 「十分あやしいぜ、あんた‥‥。」
若者 「何の用です?」
男B 「‥‥‥。」
三人とも警戒しているようだ‥‥。
彼等は君達の6・7m先にいる。
77
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/12(水) 17:57
怒ってる…確かに肉はおいしいけどそんなにカリカリするこたないよなぁ…
(自分が石を蹴飛ばしたことは棚に上げ、いっちょまえに立っている)
こんな奴らには、毅然とした態度でいないとな キリッ
78
:
『イベント』
:2003/11/13(木) 00:20
>>77
男B 「ちょっと待て、犬もいるぜ‥‥。」
男A 「旨そうだな‥‥。」
若者 「えっ?!」
男B 「俺はいらんぞ。」
男A 「旨いんだぜ‥‥。おいっ、ねーちゃん。そのワン公はお前さんのかい?
そいつをくれたら、話を聞いてやろうじゃねぇか‥‥。」
君の凛とした姿を見て、このような会話がなされた。
もちろん理解出来た。
『一応』
ガンズは
>>76
とこのレスに対する反応を、レスして下さい。
犬クンはこのレスに対してよろしく。
呼び方これでいいかな?
79
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/13(木) 00:36
「ええどうぞ。よく動く子ですからね、お肉ぴちぴちですよ〜……なーんて言うワケないでしょ。
この子は私のかわいいワンちゃんです。取って食わせろ、なんてそんなの無理だわ」
犬は赤いのがうまいと聞くけど、ワンちゃんって赤犬なのかしら。
それはともかく、こんな食欲の権化共じゃ話にならないな。話のわかりそうなにーちゃんに話しかける。
ウケを狙って『か弱い女の子』風味で。
「あのぉ…お兄さん、どうにかしてください…」
80
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/13(木) 20:39
…(゚∀゚;)・・・しょ、将軍様…
ちくしょー、なんだってんだぁ!喰うなぁ!!ぼかぁまずいぞ!!
そんなに肉が食いたきゃ外に出ればいいのに…まったく
(散々悪態をつきながら、それでも話のわかりそうなにーちゃんに話しかける。ウケを狙って『か弱いワンコ』風味で。)
「クゥーン・・・」
なんちって
81
:
『イベント』
:2003/11/14(金) 15:14
>>79-80
若者 「えっ、俺?! え〜と‥‥」
男A 「カズッ! 黙ってろ!! お前のでる幕じゃねぇぞ!」
若者 「‥‥。」
男B 「おい、落ち着けよ。俺の分の肉を喰ってもいいからよ。」
君達が話し掛けた若者は、どうやら『下っ端』のようだ。
男Aに怒鳴られ、縮こまってしまった‥‥。
その男AをBがたしなめ、君達に話し掛ける。
男B 「怪しく無いというならば、証拠を見せて貰えないだろうか?
こんな場所に『お嬢さんと犬』の組み合わせは似つかわしくない。
こちらとしては警戒するのが普通だろう‥‥?
名前や、あるなら目的も教えてもらいたいものだね‥‥。」
>>犬クン
Bがそう話し掛けている間も、Aからは熱烈な視線が君に注がれている。
旨そうに焼けた肉を噛み千切りながら‥‥。
カズと呼ばれた若者は火のばんをしながらも、時折君達のほうに視線を向ける。
82
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/16(日) 02:43
怒られちゃったね、ゴメンゴメン>カズ君 …な視線を送る。
証拠ってあーた…無理や〜。しいて言うならあたしのビ・ボ・ウ……なんてな。肉オヤジは放置、冷静そうなBに向き合う。
「ええ、確かに仰る通り…警戒もごもっとも。ですから私の目的を喋らせていただきます。
ただ…その前に、私自身にはあなた方に危害を加える気は更々ないことも添えまして…ね。
私は『調査会』に雇われたアルバイト調査員です。名前はマコト。
目的はここに『スタンド使い』なる者が住んでいるという噂を検証しに参りました。
それと先程から命の危険に晒されているこの犬は、単に私の犬です。鼻が利きますし…何より独りじゃ寂しいし無用心ですから」
流石に『ガンズ〜』とは名乗らんので本体名を。『スタンド』については伝聞形で話す。
83
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/16(日) 19:30
く、喰うか喰われるか…ガクブル(゚Д゚:)
ねえちゃんこわいよー 喰われるよー ヘルプー
84
:
『イベント』
:2003/11/17(月) 18:37
>>82-83
男B 「なんだって?! それじゃあ俺達と一緒じゃないか! なあ?」
カズ 「そうですね、ちょっと驚きですね。」
男A 「チッ! 同業者かよ‥‥。」
Bとカズは顔を見合わせて驚いている。
Aは舌打ちとともに犬クンから視線を外し、火を見つめながら肉を喰っている。
男B 「よかったらこちらで話さないか?
実は俺達も『調査会』に雇われているんだ。
内容は少し違うようだがね。」
85
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/18(火) 00:34
「あら…それはそれは。でも『少し違う』とはどういう事です?」
良かったね、ワンちゃん。生命の危険はとりあえず避けれたみたいよ。
「できれば詳しく教えていただきたいのですが…」
うーん、とはいえあまり信用はしてない………数歩近寄る。距離4.5mくらい。
86
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/19(水) 20:56
姉ちゃんは近寄ってるけど、自分の位置は…このままでいい
いやマジで(´Д`;)
87
:
『イベント』
:2003/11/20(木) 12:53
>>85-86
数歩だけ近寄るマコトとその場から動かない犬クン、Bは気にした様子もなく
話しを続ける‥‥。
男B 「その『スタンド使い』とやらが何の事かは知らないが、俺達の目的は
簡単な地図を作る事。
複雑なこの下水道を少しでも把握出来るように ってことだな。
なあ、カズ。」
カズ 「はっ、はい。
もし人にあったら参考程度に記録しろ と言われてるよ。
今のところ出会ったのは君とワンちゃんだけだけど‥‥。」
88
:
『イベント』
:2003/11/20(木) 17:27
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
「なにやら騒がしいね‥‥。」
「みたいだね‥‥。」
「上の人かな?」
「新たな住人さんの可能性もあるとおもうけど‥‥」
「どうする? 挨拶する?」
「いや、関わらないほうがいいんじゃない?」
「だよね‥‥。」
「‥‥私が見て来てやるよ‥‥。」 シュン シュパッ!
「あっ! 行っちゃった‥。」
「あの人、好きだよね‥‥。揉め事‥‥。」
「‥‥ね。」
89
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/23(日) 03:16
「地図…ですか」
『調査会』とやら、ずいぶんと探ってるみたいだねぇ…。
それよりこのひとたち、『とやら』ってぇことは一般人?それともただ伏せてるだけか…?
ま、いいや。
「会ったら記録、ってどこまで書くおつもりです?」
90
:
『イベント』
:2003/11/25(火) 18:28
>>89
カズ 「どこまでって言われてもな‥‥。
『〜』で『〜』と出会った としか書けないよね、正直。
君達みたいに話す事が出来ればもうちょっと詳しく書けるど‥‥。」
男B 「優先するのは地図のほうだからな。
それに護身用のナイフくらいしか持ってないんでな、
あまり危ないのはゴメンだよ。」
二人がそう話す間も男Aは火を見つめながら肉を喰っている。
91
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/25(火) 19:52
まぁおんなじ組織から依頼を受けてるわけだから、とりあえずは協力関係にあると見ていいんだよね。
それなら、安心したよ。…突然後ろから襲ってきてムシャリ、なんてことはなさそうだから。
(…と考えた)
(男Aがまだ気になっていて、しきりにチラチラそっちを向いては、目が合ったら視線を逸らしている)
92
:
『イベント』
:2003/11/25(火) 22:38
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
タ〜ン タ〜ン
「あっちのほうみたいだね‥‥。」
タ〜ン タ〜ン
93
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/26(水) 01:19
どうやら一般人?ま、とはいえ…ねぇ。
「そう…ですか。まぁ頑張ってくださいね」
今までに会った人たちのコトは教えてやんないことにする。協力なんて、利がない限りしない。
94
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/11/26(水) 21:25
そうだー食われるかもしれないからしない(´・ω・`)
95
:
『イベント』
:2003/11/26(水) 23:26
>>93-94
男B 「ああ、お互いにな。」
カズ 「ところでその、『スタンド使い』っていうのは何さ?
職業か何か?!」
カズが興味深々といった様子で君達にそう尋ねた。
すると‥‥
男A 「‥‥超能力者のことだ‥‥。」
男Aがポツリと言った‥‥。
男B 「知ってるのか‥‥?」
カズ 「超能力?! シゲさん、そんなの信じてるんですか?!」
シゲ 「俺は体験したんだ‥‥。あれはトリックとかそういうのじゃねぇ‥‥。」
男Aことシゲは、ポツリポツリと話し始める‥‥。
『お知らせ』
ちょっと都合で明日から一週間くらいお休みします。
来週の木曜には確実に再開するんでよろしく。
それより早くレスできるかもしれないから、たまに覗いてみて下さい。
96
:
『ガンズンローゼス』
:2003/11/27(木) 00:39
「ご存知でしたか『スタンド使い』を。そのときは…どうでしたの?」
話を促す。もらえるものは得できるなら何でももらう。情報でもね(自分からは出さないけど)。
つか、『スタンド使い』遭遇経験があるのに『スタンド使い』ウジャウジャ地帯(…だという説明は受けたのか?)
のココにわざわざ潜入してくる神経が理解できないな。ホントはコイツ一般人じゃないんじゃないか?
97
:
『イベント』
:2003/12/02(火) 18:35
>>96
シゲ 「見ろ‥‥。」
そう言いながらシゲは、履いていたズボンの裾をまくる。
現われた右足の『すね』の部分だけが『白骨化』していた‥‥。
『ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・ 』
男B 「‥‥!!!」
カズ 「なんですか!それ?!」
シゲ 「不思議だろ?痛くはねぇんだ‥‥。折れたりもしねぇ‥‥。
『何か』に触られたあと肉だけ腐っちまった‥‥。
そいつが言うには『そういう能力』だそうだ‥‥。」
シゲは疲れたような溜め息とともに裾を戻した。
男B 「『そいつ』ってのは誰のことだ‥‥?」
シゲ 「『茂木』だ‥‥。」
カズ 「『茂木』さんって、依頼人じゃないすか!!」
『補足』
君達はその『茂木』という人物については、名前しか知らない。
『調査会』の貼り紙にその名が書いてあったのを、思い出しただけだから。
98
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/02(火) 20:32
…!!
うえ、気味悪い!!
でもなぁ、どんな能力なんだろう。見た目を気持ち悪くするだけじゃないだろうし、変なの。
この人は、なんで攻撃を受けたんだろう…。
99
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/03(水) 02:30
「…あらあらあらあら………随分な目にあったようで」
(白骨のみ、つまり筋肉も腱もなしにどうやって歩いてんだコイツ…?)
眉をひそめる。グロい〜って思ったからもあり、疑問からでもあり。
「茂木…ですか」
(痛みもなく『肉を腐らす』能力…か。このオッサンがなぜ攻撃されたかは正直どうでもいいや。
ただこの『能力』…その場の戦闘では死なずとも、もし顔に受けたら……考えただけでも怖いね)
100
:
『イベント』
:2003/12/03(水) 23:11
>>98-99
シゲ 「『超能力の証明の為』‥‥、それがこうなった理由だ‥‥。
納得出来たかい‥‥?」
不思議そうな視線を向けた君達に向かって、シゲはそう答えた。
男B 「‥‥それで?」
シゲ 「それだけさ‥‥。実際に俺は体験して納得したんだ‥‥。
『スタンド』ってやつをな‥‥。」
カズ 「そうなんですか‥‥。」
シゲ 「ああ。更に『選ばれる』ことが『条件』らしいが、意味が分からなかったな‥‥。」
シゲはそれだけ言うと、再び火を見つめ始めた‥‥。
男B 「君達のほうが危険そうだな‥‥。」
101
:
『イベント』
:2003/12/03(水) 23:16
『とある場所』(君達は知り得ない出来事)
タ〜ン タ〜ン ストッ
「おやおや‥‥、アレは目立つね。」
チャ・・
「格好の標的だよ‥‥。
‥‥さて、まずは手始め‥‥。」
102
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/04(木) 01:13
「ま、その危険に見合うだけのモノをいただければ…と思っていたんですがね。
そうも簡単にはいきそうにないようで。
あまり口は達者じゃないですけど……せいぜい先方のご機嫌を損ねないようにしなくては」
いやホント。ムダに怪我なんてしたくないものね。
103
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/06(土) 17:58
ゴクリ うわー、随分荒っぽいスタンド使いだ…。こんな奴とはできるだけ関わりたくないね。
どーして普通の人に対して能力使うんだよ…性格悪いなぁ。
104
:
『イベント』
:2003/12/06(土) 18:38
『とある場所』(君達はまだ知り得ない出来事)
「フンッ!」
『ドッゴォ!!』
105
:
『イベント』
:2003/12/06(土) 18:52
>>102-103
男B 「君達への報酬がどれだけかは知らんが、まあ頑張れ。」
シゲ 「‥‥。」
カズ 「ここにそんな人達がいるなんて聞いてないですよねえ‥‥?」
男B 「‥‥そうだな‥‥、俺達も危険ということか‥‥。
さっさと調査を済ませて戻るとしようか‥‥。」
話が一段落しかけたその時‥‥、
『カンカンカンカンッッ!!!!』
通路前方から『跳ね返る音』が近付いて来る!!
『ドボッ!!』
シゲ 「ウッ‥‥、何‥だ‥‥?!」 ドサ・・
『何か』が火を見つめていたシゲの頭部に命中し、そのままシゲは倒れた‥‥。
『ド ド ド ド ド ・・・』
カズ 「シゲさん?! シゲさん!!」
男B 「おい‥‥、シゲ?!」
二人は倒れたシゲに近寄り呼び掛ける‥‥。
106
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/07(日) 00:20
キ、キキキ…キタキタキターーー(((((;´Д`)))))))キチャッターーーーー
倒れた骨おっさんの方へ視線を巡らす。一瞬の後、『音』のした方へ警戒MAX。
「大丈夫ッ!?怪我は頭ね、あんまり動かさないで!」
(『カンカンした、とりあえず硬質っぽい音』『跳ね返る飛来物』………?
それよりも、いきなり挨拶もなしにンなふざけた事をしやがって!
さっさとブチのめして、最高級ブランド店の前でクソぶちまけた方がマシだーって目に遭わせてやる)
107
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/07(日) 13:17
!! 一体なんだってんだよ!!
おっさんを骨にした奴とは多分違う奴だろーけど、こっちも性格酷すぎ!!
変な臭いはしないか?不自然な音はしないか!?
そしておっさん、大丈夫かぁ!?
108
:
『イベント』
:2003/12/08(月) 17:15
「命中‥‥。我ながらイイ狙いだこと。」
「さ〜て‥‥。」
コツコツコツ・・・
109
:
『イベント』
:2003/12/08(月) 17:32
>>106-107
男B 「シゲ! おいっ!!」
カズ 「‥‥死んでる‥‥。 ノリさん‥‥、シゲさんはもう‥‥。」
『ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・ 』
男B 「シゲ‥‥。
‥‥ん?! 何だ‥‥、『石』‥‥?!」
男Bことノリは、倒れたシゲの頭部付近で石ころをみつけたようだ‥‥。
コツコツコツ・・・
『音』の聞こえたほうから足音が聞こえてきた‥‥。
ゆっくりとこちらに近付いて来ているようだ‥‥。
>>107
本来なら君の優秀な嗅覚は、『足音』の正体が男性か女性かくらいは感じることが出来るのだろう。
しかし現在は、むせ返るような下水(汚水)の匂いに囲まれているためにイマイチ感じ取れない。
同様に、『変な匂い』がしていたとしても『イマイチ分からない』‥‥。
(つまり、犬であることの利点は少ない‥‥)
やがて『足音』の正体が姿を現わした‥‥。
??? 「よっ。」
気軽に声をかけて来たのは女性だった‥‥。
一一高校生くらいに見える外見。汚れた長袖シャツにジーンズ。
あえて言うなら『女の子』か‥‥?!
110
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/08(月) 19:27
>109
ガルルルル…グル、ワフッ!!
(訳:オイ!!無抵抗な人に対して何やってんだ!!
見たところガキなようだけど、だからって人を殺すなぁ!!
おっさんは、確かに自分のことは喰おうとしたけど、だからって、こんな…)
絶対許せねえ!!スタンドを使って、下水内のアンモニアを集める!!
111
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/09(火) 01:39
「あーら、随分とくだけたご挨拶ですこと。ごきげんよう。
ところで初対面の貴女に早速お伺いしたいことがあるんですけどー?
この『石』……どういうつもりで!?」
腰に手を当て仁王立ち。
「私にはどうしても、貴女が放ったようにしか思えないんですがねぇ〜。どうなんです?
で・し・た・ら!ちょーっとどころかひじょーっに許せませんねぇ実に。ええ許せませんとも」
(うーん、外見タメかそこらか…。ちっ、最近の若人の生命倫理ってやつぁどーなってやがんだ!)
112
:
『イベント』
:2003/12/10(水) 22:33
>>110
『ジャッジ・ノット』を纏ってアンモニアを集め始めた‥‥。
かなりの速度でアンモニアが集まるのを『感じる』が、見えるわけではない。
しかし、スーツのように身体を包む『ジャッジ・ノット』の周囲にソレらは存在する‥‥。
>>110-111
??? 「むさ苦しいのが3人と女の子に犬ねぇ?
ピクニックってワケじゃ無さそうだけど‥‥。」
近寄りながら『少女』はそう言った。
??? 「掠めるつもりだったんだけど‥‥。
ゴメンね‥‥、勢いが付き過ぎちゃって‥‥。」
舌を出して笑う少女。
ノリ 「誰だ‥‥?」
??? 「‥‥言わない。」
??? 「フ〜ン、犬のくせに『スタンド』ねぇ‥‥。
やる気かしら?」
『ジャッジ・ノット』を纏った犬クンに気付き、『したり顔』でそう言った‥‥。
××××××××× イ→犬クン
××マ××火×女× マ→マコト
イ×××××××× 火→男3人とたき火
女→『少女』
(『×』一個は2メートルくらいと思って下さい)
113
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/12(金) 00:50
「ふーん『掠めるつもりだった』の。大ハズレの結果が過失致死とはねぇ。
危険物を扱う者としての心意気がなってないようですけどー?」
へらへら喋りながら考える。
(やっべーな…死体はこの際おいといて、せめて生きてる男2人はどーにか助けてやらんと。
でも相手がどう出るか…。とりあえずあたしらの後ろに下げてやるしかないか。
盾にするってのもアリだけど、いくらなんでもデビュー戦からンなこたぁしねーよ。
やっぱり………スタンドの華は戦闘だよなぁ〜〜〜〜?)
『ガンズンローゼス』を出し、一歩一歩慎重に前進。
「ノリさんカズっち、その子をじっと見るのよ…。穴あけるくらいジィっとね。
少しでも変な動きを見せたなら、すぐに飛び退きなさい」
×××××××××
×××マ×火×女×
イ××××××××
114
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 17:19
「グルル…(反省する気は…ないようだな。
お前、自分のしてること分かってるのか!?責任取れねぇだろ!!)」
(ここは野性的に、危険を承知で飛びかかる!!狩猟犬の運動神経をなめるな!!)
牙を剥き出し、唸りを上げて攻撃!!そして、肉弾攻撃と思わせて、あのキンカンに入ってるアンモニア独特の刺激臭をくらわせる!!
ちょっ泣いててもらうぞおッ!!
というわけでねえちゃん、フォローよろしく。
115
:
『イベント』
:2003/12/12(金) 18:52
>>113
シュン・・
カズ 「あっ、ああ‥‥。」
ノリ 「‥‥分かった。」
『ガンズンローゼス』を発現させ、二人に話し掛けながらゆっくりと前進する‥‥と、
ザンッ!!
『ジャッジ・ノット』を纏った犬クンが『少女』に向かって駆け出した!!
かなりのスピードで君を追い抜き、『少女』に飛び掛かるッ!!
ガオォォッ!!
>>114
「グルル…、ガオォォッ!!」
マコトを追い抜き、唸りと共に『少女』に向かっていく!!
??? 「もう一人は『バット』ね‥‥。
その『クギ』は何に使うのかな?
‥‥んで、やっぱりやる気か‥‥。」
シュン・・
走り出した犬クンに気付いた『少女』は、人型の『スタンド』を発現し構える‥‥。
ガオォォッ!!
??? 「甘いッ!!!」
『ドッゴォォッ!!』
『少女』まで後少しのところで『スタンド』に攻撃された!!
その攻撃速度は『ジャッジノット』よりも『速い』‥‥。
そのまま壁に向かってフッ飛ばされる!!(『火』の下あたりの壁)
??? 「‥‥何?! 目が痛いんだけど‥‥!」
『少女』は涙目を擦っている‥‥。
116
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 19:50
「ググゥ…(こ、これでスタンド攻撃の初速は分かった。けど、自分のスタンドじゃあ射程が足りない…!!)」
まだ体がしていてジンジン言う事を聞かないが、なんとか立ち上がる そして、今度は窒素を集める
117
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/12(金) 19:53
スマソ、窒素じゃなくて、水素でした…
118
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/13(土) 01:14
「逃げな!ノリさんカズっち!」
叫んでから手で口を塞ぐ。アンモニアは目には劇薬、吸えば有毒。そして臭い。
(うーん、クギを当てた時の凶暴化がイマイチ計り知れなくて怖いな…。むちゃくちゃに『スタンド』振り回してきたら
どうしようか……あー、スピードが上の相手ってイヤだねホント)
まぁいい、なるようになれ。『石』を投げつける(?)能力なのならば、その要は『腕』となる……か?
『ガンズンローゼス』!今『ジャッジ・ノット』を攻撃した際に使われた部位(見えていなかった、わからなかった場合は腕で)にクギ飛ばし!
さてここで質問。ワンちゃんの集めた物質を何らかの方法で燃やした場合、その際発生するであろう『熱』を『ジャッジ・ノット』は防いでくれます?
119
:
『イベント』
:2003/12/13(土) 23:15
>>116-117
ちなみに犬クンはフッ飛んでる最中です。
『ドゴ!』
壁に激突した。
とかいう感じのレスがあれば激突した後だけど、分かりにくかったかな?
とりあえずはアンモニアを集めたまま飛んでるんで、
行動訂正したければしてもいいです。
訂正しないなら『そのまま』とかそんな感じのレスを下さい。
>>118
『小部屋』に質問しておいたんで回答待ちです。
一応こちらの見解を書いておくと、『不可能』。
理由
→『発生する熱』は能力の『物質を集める』には該当しないから。
以降能力に対する疑問は『小部屋』にお願いします。
判定に関することならここでOK。
ついでに書くと、『ジャッジ・ノット』が集めている物質は見えません。
なぜならそれは気体だったり元素だったりするから。
最初に意思疎通はお任せと書いたから『マコト』が知っていても良いんだけど、
それが『どのような形状』でとか『どれくらいの量』でとかはさすがに分からないはず。
犬クンにだって感覚で『集まっている』としか理解出来ないはずだから。
それに水素が集まっている所に火なんて近付けたら‥‥
→『大爆発により全員死亡』ですよ。
つまり、『何を集めているか』を知っている事は許容出来る。
しかし、『それを利用した戦略』はかなり注意しないと『自分達も危険』。
進行は明日以降でお願いします。
注文多くてごめんなさい。
120
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/14(日) 18:12
>119
「わふ」
(…じゃ、アンモニアのままで全然おけです。自分に科学の知識なんて全然ないからなぁ〜)
121
:
『イベント』
:2003/12/14(日) 21:58
>>120
『アンモニアを集めている状態のまま吹っ飛ぶ』でいいのかな?
激突回避行動とかあるならレス下さい。
集める物質を変更したいならしてもいいし。
このまま(不確定要素とかが無い)だと、
『壁に激突』→『立ち上がり水素を集める』になりますよ。
122
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/15(月) 17:41
「ガフウ」
(アンモニアを集めたまま吹っ飛ばされるでおねがいします。)
123
:
『イベント』
:2003/12/16(火) 23:48
水曜にレス予定。
すいません。
124
:
『イベント』
:2003/12/17(水) 23:44
『進行』
>犬クン
『ドッゴォォッ!!』
吹き飛ぶ『ジャッジ・ノット』の犬!
『カァァンッ!!』
壁にブチ当たった時に出たのは、似つかわしくない『金属音』‥‥。
(壁はコンクリートのため、通常なら金属音など出るはずが無い。)
>マコト『ガンズンローゼス』
二人に声をかけ、『ガンズンローゼス』を構える。
そして振りかぶり振り抜こうとしたその時‥‥、『カァァンッ!!』
響いたのは『金属音』‥‥。おもわずそちらに視線が向いてしまう‥‥。
『金属音』とともに『跳ね返った』のは『ジャッジ・ノット』の犬だったッ!!
そのまま『ガンズンローゼス』を振りかぶったマコトに向かって『跳ね返る』!!
『ドゴォン』
鈍い音とともに二人は激突した‥‥。
クギを振り抜いたのとほぼ同時だった為、クギはあらぬ方向に飛んでいった‥‥。
??? 「クソ‥‥、目が痛いのはクソ犬の仕業ってか?
でも残念でした〜。」
涙目のまま『少女』は悪態をついた。
(
>>113
の『マ』の位置に君達は折り重なっている。
『少女』の位置は変わらない)
125
:
『イベント』
:2003/12/22(月) 19:23
今年中にレスがつかなければ『終了』
126
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/24(水) 23:39
うぁ、遅れました。すみません…
「あいたたたたた」
ワンちゃんをどかして少々考える。
「何なんでしょね今の『金属音』は」
壁のコンクリートにぶつかった時の『音』…思わずワンちゃんを撫でてみる。
ワンちゃんが硬くなったりは…してないわよね。してたら今頃大怪我だ。
「おじょーさん、今アナタなにしてくれたのよ?動物虐待はいけないわ〜」
127
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/27(土) 16:33
「ワフゥ…」
(いってぇ…今の音、あれは自分がぶつかった瞬間にでて音か…。)
壁に叩きつけられる瞬間の痛みは、コンクリートにぶつかった時の痛みですか?それとも金属にぶつかったかのような感触?
「ガルル…」
(このねーちゃん、腹立つなぁ…。)
128
:
『イベント』
:2003/12/27(土) 20:58
>『ガンズ』
犬クンを撫でてみたが、特に異変は感じられない‥‥。
少し湿った毛と皮膚‥‥、普通の犬の感触だ。
>犬クン
君が感じたのは『コンクリートに比較的勢い良く激突した痛み』。
>>126-127
カズ
「一体何だってんだッ! 巻き込まないでくれよ‥‥。」
ノリ
「カズ‥‥、俺達は離れていたほうがイイ‥‥。」
ノリは動かなくなったシゲを抱え移動した‥‥。
カズは少女と君達に不審そうな視線を向けながら、それに同行した‥‥。
(二人は君達の後方、
>>113
だと左の方に移動した。)
???
「『何した』だ〜? それはこっちの質問だね!
『よそものが人の住処で何してたのか』‥‥、答えてもらおうか!」
移動する二人に目もくれず、『少女』は少し怒ったような口調でそう言い返した。
???
「だいたいさぁ、おかしいんだよね! いきなりスタンド出して攻撃?!
殺されたって文句は言えないよッ!」
『少女』はスタンドを自分の横に待機させ、そう続けた。
129
:
『ガンズンローゼス』
:2003/12/28(日) 01:35
「ノンノン、『いきなり』はそっちじゃぁなくって?そのけったいな石ころ投げくさったのはアナタよ。
そ・れ・に!そっちこそ威嚇射撃(?)や警告もなしにきたんですからね!
こっちにだって一応言い分はあるんだから」
『ガンズンローゼス』を構える。譲る気?更々ナイヨ、の姿勢を見せる。
いやぁムカつくアマッコだなコイツ。
さて、コイツの能力はどんなんでしょね。何か硬いものの『投げ当て』よね。飛んできたのは『石ころ』。
しかし単なる『石ころ』にあの攻撃力が、また『金属音』がでるか?
吹っ飛ばされたワンちゃんにも変な音がしたわね。ん〜〜。
思ったんだが。
『対象(今回石ころだったね)を一定時間金属に変える』?
違うかなぁ。違うよなぁ。
でもそんな風に現在思ってるので…『投げ当て』の他に怖いものはない(ハズ)。ノックの要領でタマ打ち返してブチ当てたるけんね。
130
:
ジャッジ・ノットの犬
:2003/12/30(火) 14:06
「うわ、独りよがりな娘っこだ…ぬ っ 殺 す ぞ!!」
思わず悪態をつく どうなんだ?どこらへんが弱点なんだ?すばやい攻撃に対しては弱そうに思える
あの石ころ…どこにある?拾って確かめてみたい。
131
:
『イベント』
:2003/12/31(水) 16:29
>>129
???
「はぁ‥‥、分かって無いなぁ〜。」
『少女』は溜め息混じりに呟いた‥‥。
???
「警告はしたよ‥‥、『殺されたって文句は言えない』ってね‥‥。」
>>130
???
「うるさいな‥‥、何言ってるか分かんないんだから、黙ってろ‥‥!」
『少女』は、唸り声を上げた君に吐き捨てた‥‥。
『火』の辺りに転がったままであろう石ころを拾いたかったが、『少女』と
『ガンズンローゼス』本体(マコト)とのやり取りの雲行きが怪しくなってきた‥‥。
???
「日本語も理解出来ない『バカ女』に、喋れもしない『バカ犬』は‥‥、
『死』んじまえェッッ!!!」
『ドゴッ! ドゴッ! ドゴッ!』
『少女』のスタンドが、通路を削り取るような動きで攻撃を繰り出した。
(その動作速度は『目にも止まらぬほど速く』、阻止は不可能)
『カンカンカンッ! ‥‥』
『ドンドンドンッ! ‥‥』
『ポンポンポンッ! ‥‥』
その動作により削られた通路の破片が、『似つかわしく無い音』とともに『跳ね回る』ッ!!
『跳ね回った』大小の破片は様々な角度から君達に襲い掛かるッ!!!!
(速度は全体的に『極めて速い』)
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