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カードワースに新年度エイプリルフール花見が来た
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別のゲームシリーズの話だけれど、マルチエンドで終わった前作に歴史を繋げて次回作を発表した際にとった解決策が
「超常的な現象が起きて全ての事象が同時に発生した。これは時間をつかさどる神が介入した為」
という理由を神話的、歴史的な解釈として世界観に埋め込むという方法だった(作中の人物がこれを論じて眉唾だとすることもある)
一方で同ゲームシリーズの別の事柄は、作中であまり語らず思わせぶりな内容だけをちらつかせるだけにして、プレイヤーに解釈を任せたりもしてる
カードワースはシナリオ毎に設定できるからかなり柔軟だよね
10年経っても同じ場所で続編を展開できるし、マルチエンドの結果はクーポンやゴシックで判別できるから無理がない
そういう所は作者ごとが精密に気を使えるけど、親父さんや娘さんの設定なんかはカオスだからあんまり限定しないほうがかえってしっくりくる
公式が限定した世界観を提示していたら、今とは違ったカードワースになっていたかもしれない
探す大変さはあるけど、今日のカードワースにおいて混沌は大事な要素なんだなと思った
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