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wordpress

1名無しさん:2011/06/06(月) 10:33:59
メモ

3名無しさん:2011/06/06(月) 10:46:52
<?php bloginfo('template_url'); ?>/ を10行目に追加して保存

4名無しさん:2011/06/21(火) 08:48:40
ドメインキングFTPの設定→wordpress設置まで

ドメインキングのサーバーを借りた方はまずFTPの設定をしましょう。

今回はドメインキングなんで、ほかのサーバーの設定方法は各サーバーにそって下さい。

まずはサーバーの管理画面に入って、自分のドメイン名をクリックしましょう。

5名無しさん:2011/06/21(火) 08:49:27
この後、設定をクリック



設定をクリックしたら、FTPのユーザー名とパスワードを決めましょう。

これでFTPの設定は終わりです。



ここまで登録できたら実際にサーバーに繋げてみましょう。

僕はFFFTP、もしくはFileZillaを使っていますが、今回はFFFTPの設定です。

FFFTPを立ち上げたら、まずは新規ホストの設定をしましょう。




ホストの設定名は任意でつけてください。これがFFFTP上で表示されます。

次にホスト名です。ホスト名はドメインキングの場合ftp.ドメイン名になるはずなんで、ftp.の後にドメイン名を入れてください。

ユーザー名とログイン名は先ほどのサーバー内で設定したとうりです。

6名無しさん:2011/06/21(火) 08:50:13
設定を終えたら、ホスト一覧に先ほど入力したホストの設定名が表示されていると思うので、そこをクリックしましょう。

すると上の図の右のように表示されるはずです。

そこのhttpdocsをクリックしましょう。

httpdocsをクリックするとなんか多数のフォルダがあると思いますが、気にせず全部削除しましょう。

そしてwordpressのフォルダ内を全部アップロードしましょう。

ここで気を付けてほしいのが、ダウンロードしたwordpressのフォルダごとあげるんではなくて、wordpressの直下のファイル群やフォルダをあげることです。下の図のようになればokです。



ドメインキングFTPの設定→wordpress設置まで ok

7名無しさん:2011/06/21(火) 08:50:44
wordpressカスタム13
今日はサーバー移管のお話です。 通常のhtmlでサーバーを移管させた場合、フルパスでURL等を記述していたら、すべて変更しなければなりません。 ただwordpressで構築しておいたらテンプレートタグがかってにパスを書き換えてるのでものすごい便利です。 で、今回は既存のサイトをローカルに移行させてみようと思います。 まず、サーバーのデータベースに入ります。 そこのwordpress_localがデータベース名なんでこれを覚えておきます。 wordpress_localにはいります。その後、DBwebadminに入ります。 ここからエクスポートをクリック。 「ファイルに保存に」クリックしたのち実行。 これで僕のサイトの情報が保存されました。 今度はローカルに先ほどのデータベース名wordpress_localを作ります。 localhostでxamppに入り、phpmyadminからデータベースを作りましょう。 同名のデータベースができたら、今度はインポートをクリックし、先ほどのsqlをインポートさせます。 インポートできました。 ここまでくればあと少し、 左の欄のwp_optionsのsiteurlのエンピツの部分をクリックしましょう。 そこにアドレスを入力します。 ここには移管先のURLを入力します。 もう一か所修正します。 2ページ目のhomeの所のエンピツをクリック。 先ほどと同じようにURLを入力します。 あとはFTPから落としてきたフォルダをxampp→htdocsの中にいれます。 その後、xampp→htdocs→wordpress→wp-config.phpを編集します。 変える場所は3か所でまずはデータベース名を合わせましょう。 今回はwordpress_localにします。 次にmysqlのユーザー名のパスワードを合わせます。 これでokです。 何回もやれば体が覚えてくれますよ。


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