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ホワイトキャンバスを語るスレ

1 名無しのスレ読み妖怪 :2011/12/21(水) 22:57:12 ID:VcVx8WOE
騒動になっているようなので立てました

610 抜粋1 :2011/12/29(木) 02:36:55 ID:ta9Q7Hw.
http://www.ustream.tv/recorded/19425667
からホワイトキャンバス関連抜粋
(一部へっぽこととら間違えてるかも)

オコノギ「メインの方はこの方」
ZUN「ええと太田です」
とら「ホントにやった(笑)」
オコノギ「……ええと太田ことじゃなくてZUNこと」
ZUN「はい太田です」
オコノギ「……じゃなくてはいZUNさんです。はいそして今日のスペシャルゲストがスペシャルなことに二人も来てらっしゃいます。はいまずはじゃあこの一人目から」
へっぽこ「はいええと永久る〜ぷのへっぽここと佐藤です」
とら「あ本名ぷれいなの?(笑)」
へっぽこ「本名プレイ本名プレイ」
ZUN「もう一人いらっしゃいますよ?」
オコノギ「はいへっぽここと佐藤さんが来て頂きました。はいそしてもう一人いらっしゃいますよ」
とら「ええとGATLING CATのとらこと木村です」
ZUN「誰だ(笑)」
へっぽこ「誰だよ(笑)」
オコノギ「ええととらさんこと木村さんがいらっしゃいます。皆さん普通ぽいね名字が。ああ違うこのオコノギこと小此木でお送りします」
へっぽこ「ズルいオコノギさんズルい(笑)」
とら「ズルいよ」

611 抜粋2 :2011/12/29(木) 02:38:13 ID:ta9Q7Hw.
オコノギ「今日は本名プレイですよ」
とら「ルーさんもう本名出ちゃったから本名プレイですよ」
へっぽこ「ルーさん出ちゃったねそういえば(笑)」
ルー「いつ?いつ出たのよ?」
ZUN「えとえとセルビテックの時に」
ルー「ああはいはいはい」
とら「某PDF」

オコノギ「はいということでこちらの方がいらっしゃって下さいました」
ルー「昼飯を食いに出たらこう飲んでるとか言って。しかも呼ばれたので素直に来ました。D.N.A.Softwaresのルーこと小山田です」
ZUN「小山田来た(笑)」
オコノギ「小山田来た小山田来た(笑)」
へっぽこ「これ程珍しい名字」
オコノギ「ようやくほら新しく珍しい名字の人が」
へっぽこ「珍しい系こっち平凡系の名字」
ZUN「太田佐藤木村じゃあね」
ルー「どうしようって感じですよ」
とら「あとはもう田中と鈴木にしちゃえばいいのに」
ルー「Twitterで山田って言ったけどさ」
ZUN「まあその中間だと中嶋ぐらいかな」
ルー「ああ中嶋さんね」
オコノギ「やめてもうそのネタはやめて(笑)」

612 抜粋3 :2011/12/29(木) 02:39:52 ID:ta9Q7Hw.
ZUN「まあ一応ここだけ話と行きますか」
オコノギ「お?」
ZUN「いいのかな?いいのかな?」
オコノギ「よくないんじゃないですか?私は軽くとめときます位ですけど」
へっぽこ「まあ何か変なこと言いそうならこのまま押し倒すから(笑)」
オコノギ「押し倒して以下略」
ZUN「基本的にね二次創作作ってる人にはなんの影響も与えないはず」
オコノギ「まあそこはそうですよね」
とら「まあなんか堀江由衣の話か何かですよね」
オコノギ「ええー男子高校生の日常の話ですか(笑)」
ZUN「ただねちょっと若干」
オコノギ「寧ろそんな話より何故みんな落し倒すっていう話題の方が」
とら「みんな心配してるとは思うんだよね」
ZUN「心配させちゃう事自体が東方にとってプラスになっちゃうんだよ」
とら「プラスになっちゃうんで(笑)」

とら「じゃあ特にとりあえず俺ら俺らというかまあ周りには何も関係無いという」
ZUN「逆に言うと大きくなっちゃう可能性があって怖い。で結束力が高まるっていうか逆に宗教感が強くなる」
へっぽこ「というか東方とか宗教だよ」
ZUN「そうそう僕は権力持ち過ぎるのが嫌なんだよってなるだけの話だからまあそれだけで」
とら「権力というかもうZUNさん象徴だよね(笑)」
ZUN「そこまで行くか」
とら「教祖になってるからさ」
ZUN「だからそういうことになることが表沙汰になるだけだから」
オコノギ「表沙汰になるだけだから。ちょっと待って待ってもう(笑)」
ルー「こないだサイゾーでカリスマ同人作家って書かれちゃったから」
オコノギ「サイゾーね(笑)」
ZUN「あれもねしかもあの書き方って完全に僕の味方の書き方なんです。ああいうことされてること時点で僕はもう僕が望もう望まないとこういう形になって行く。だから二次創作やってる人は僕の全く沈まない泥船に乗ってればいいんです(笑)」
オコノギ「ゆったわ(笑)」
とら「ゆった(笑)」
ルー「全く沈まない泥船名言来た名言来たよこれ(笑)」
オコノギ「確かに泥船だけどなあ」
ZUN「グレー船ですからね(笑)」
へっぽこ「ひょっとしたら泥が多過ぎて島になってるかも」
ZUN「島になっちゃうともう動かなくなるからね。ひょっこりひょうたん島ぐらいのがいいんですよ」
オコノギ「流れるの?流れるの?」

613 抜粋4 :2011/12/29(木) 02:41:22 ID:ta9Q7Hw.
とら「もうそういう汚い話はやめてもっとさ綺麗なホワイトな話しようよ」
へっぽこ「トイレの話?(笑)」
オコノギ「その話はもうやめましょうよ。やめてやめて(笑)」
とら「ホワイトな話。でもさっきもしたじゃん」
へっぽこ「トイレの話ね。最初にね一・二時間やったからねトイレの話はね(笑)」
ZUN「なんかねみんなが僕を心配されると逆に不安になっちゃって。僕は何も心配することしてないつもりなんだけどなんか心配されたら嫌だなって」
オコノギ「まあ逆に言えば心配する人が多いってことはですけど。若い人が多いからみんな心配しちゃうんですよね。それはねあると思います」
へっぽこ「オッサンになるとね周囲で茶化すだけにしかなんないんだよね」
オコノギ「いやオッサンになる程なんかねどっちがどうかってわかっちゃうんです」
ZUN「結果がわかってる」
オコノギ「というかどっちが何してるかとかわかっちゃうのがオッサンなんです。こっちの人はこうだからこうやってるんだなって。あっちの人はああだからそうしてるんだなってわかるのがねオッサンなんです」
とら「まあある程度社畜やってればわかるけど」
ZUN「向こうがねなんか怒ったフリして書いたけどあれ怒って書いたとかじゃなくて落ち着かせるために書くっていう。向こうも多分わかってるんです」
オコノギ「何が本当か何が嘘かとかわかっちゃうんですよね」
ZUN「こうなったらもうみんなも安心してなんかもう安心してってか。まあ僕としてはちょっと盛り上げて行くのもありかもしれないけどちょっと安心してねって考えられる位にしか考えてない」
へっぽこ「普通に鎮火してしまった。つまんないなー。俺対岸から火炎瓶ガンガン投げとこうってスゲー楽しんでたのに。Twitterでガンガン火炎瓶投げてたのにさ」
ZUN「だから僕としては」
オコノギ「そりゃへっぽこさん過去のホワイトな会社のアレな話を」
へっぽこ「それは神主の所と関係無く自分の所の話を」
ZUN「リアルな話をするとそういうことやる人はそういうことを他の人に任せようって言ってるようなモンです。僕はやらないよ。みんなにやらせようって訳ではないっていうだけです。それこそあんまり言い過ぎると問題が起きてしまう。まあ暈しながら言ってますけど。それは問題無い」
オコノギ「大体暈してないですけどね」
へっぽこ「ああー火炎瓶投げるの楽しかったんだけどなぁ」
とら「あの火炎瓶は凄い楽しかった」
オコノギ「まあまあだってへっぽこさんの大学のほら伝統だから火炎瓶投げるのは」


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