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書き込みテストスレ

71 名無しさん :2018/10/30(火) 23:16:41 ID:CmHmWLwY
≪サキュバス:イリーナのテンプテーション!≫
≪だが勇者には効かなかった≫

「あらあらぁん、なぁに?
勇者さんってば、ちゃんと魅了耐性付けてきたのぉ?」

....何を言っている
サキュバスが相手と分かっていれば状態異常の対策して置くのは当たり前だろう

「.......面白味の無い男ね。
私達サキュバスって超美人で超エロエロな種族なのよ?
この世界はやられても安全な場所にリスポーンするんだから、
一回位魅了されてぇ、ラブラブなセックスした方が得だと思うの」

冗談だろ?
超美人とか言っても、ただ色気を振りまくだけの下品な女に魅力なんて無い
ましてやサキュバスなんて異種族とまぐわうとか、こっちから願い下げだ

「ふぅん、傷つく事言うじゃない......女性に向かって下品だなんて
でもサキュバスって人間のオス受けが良いのは事実よ?
美人だからは勿論だけど、露出多めのエロエロコスチュームに、スタイルは......その娘や相手の好みに依るけど...
まぁ私はグラマーなムチムチタイプだし」

そういうアカラサマな色気が下品だって言ってるんだがな
他の男性は知らんが、少なくとも俺の好みじゃない

≪イリーナは自身の魅力を見せつけてきた!≫

「そうは言っても、単に意地張ってるだけじゃない?
勇者だから、エッチな事は恥ずかしいから、色々自分に「俺はサキュバスなんかに興味ない」って言い聞かせてるんじゃなぁい?」

≪イリーナは自身の乳房を突き出し揉みしだいている!≫

「見て、谷間が深々と出来る爆乳。人間のメスじゃここまでのサイズは絶対いないでしょ?
私に魅了されたオスはね、まず最初にここを欲しがるのよ
顔を突っ込んで頬擦りしたり、いきなり谷間におちんちんを差し込もうとしたり
あぁ、顔真っ赤にして「おっぱい吸っても良いですか?」ってモジモジしながら訊ねてきた、乳離れの出来ないショタもいたわね」

.....そ、そんなのデカイだけのただの脂肪じゃないか!

「あらそう?残念だわ.....
サキュバス族の中でも自慢の一品だと思ってたのに、私が自惚れてただけなのね.....」

≪イリーナは腕を組み、乳房を強調した!≫

あっ........

≪勇者は見惚れてしまった!≫

「勇者さんってば.....あれあれ、どうしたのぉ?」

(....どうしたんだ?目が離せない.....
彼女のおっぱいを見ていると胸がバクバクして、頭が回らない....)

「お馬鹿さんね。勇者とかカッコイイ肩書があっても....所詮は人間のオスって事?」

(くそっ.....まずい!何がどうなっている!?)

「勇者さんは私の事を好みじゃないとか言ってたけど.....
そんな人間のメスで形成された好みなんてね、サキュバスの美貌なら容易に書き換えられるのよ
今迄に見た事の無い私の魅力的なおっぱいで、勇者さんは≪弱点:巨乳・爆乳≫を植え付けられちゃったの」

(.......弱点!?)

「その弱点を誘惑技で突かれるとね、どんな男も無防備になっちゃうの
必中確定、クリティカル確定、予備動作に見惚れて棒立ち確定
.......それになにより弱点突かれると.....」

≪サキュバスは胸を突き出しながら迫ってくる!≫
≪勇者の弱点:爆乳を突いた!≫
≪勇者は乳房に夢中で動けない!≫


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