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書き込みテストスレ

109 名無しさん :2019/03/16(土) 20:58:22 ID:tqkNZLGk
 ニチャリ……と、女が自身の豊満な胸を摺り合わせるたびに、その谷間に囚われた俺のペニスからは我慢汁が絶え間なく湧き出し、零れ落ち、潤滑剤となって
自身を苛む巨乳の感触を更に鮮明に伝えてしまう。地面に横たえられ、腰から下を女に押さえ込まれただけで、俺のカラダは意思に関係なく女に
屈服してしまったかのように、まるで抵抗することができない。この状況を打破しようとカラダに力を込めた瞬間、女は見極めているかのように谷間の乳圧を
強めて俺を仰け反らせ、体力だけを無駄に消費させられてしまう。そして次第に、起き上がろうとする意思までもが我慢汁となり、カラダからどんどん
抜け出ていくような気さえする。
「――男は、ペニスの欲求を抑えることは出来ない」
 突然、俺の耳に別の、言い聞かせるような囁きが聞こえてくる。未だ女の豊満な双丘の間に囚われ、嬲られ続けているペニスに意識を向けさせられていた俺に
不意に現れた女による甘い囁きはいとも容易く意識の深層へ染み渡ってしまう。
「――そしてペニスは、おっぱいには絶対に勝てない」
 なおも囁かれ続ける女の声。同時に、ペニスはその囁き声の示すことを証明するかのように、白く柔らかな胸の谷間で弄ばれ、我慢汁を垂れ流し続ける。
パイズリにより絶え間なく送られ続ける快楽、部屋の熱気、脳に染み込む女の声……その全てが俺の意識を混濁させ、混乱させ、いつしか女達によって
射精を我慢「させられている」ことにも気付かず、そうして剥き出しにされた心のプロテクトを、言葉と快楽で丁寧に剥がされていく……
「――だから男はいつまでも」「そう、どんなに鍛練を重ねても」
 二人の女の声が、脳内にこだまする。もはや何も考えられなくなった思考の中に、それが唯一の真実であるかのように言葉が綴られる。

「「男は女に、絶対に勝つことは出来ない」」

 二人の言葉が、白紙となった脳内に刻まれる。同時に、ペニスを弄んでいた乳圧が急激に強まり、ジワジワと蓄積していた快楽が弾け、そして――

 ビュルルッ!! ビュクッ、ドピュドピュ〜〜っ!

 女達の言葉を肯定するかのように、女の胸に負けてペニスが勢いよく射精を始める。女達に教えられた通りのことを頭とカラダの両方に
身をもって教育され、そしてその事実がもたらす快楽を教えられてしまった俺は、その後の生活でも女に弄ばれ、翻弄され、敗北する快楽を
無意識にカラダが求めてしまうようになるのだが、それはまた別の話……



……とかそんなシチュでの妄想でした(雑談スレの27コメの人)。
自分の文章、なんかダメダメだな……


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