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【供】『豊饒の夜』

7 名無しは星を見ていたい :2016/01/26(火) 00:18:18
『名前』
氷上 歩鳥(ひかみ ほとり)

『ユ メ』
最初はごみを漁って、頑張って使えそうなものを探してて、
ちょっとづつ役に立つものを集めていって、
それで自分も成長していろんなことが出来るようになって、
仲間もだんだん増えてきて、お金持ちになって、偉くなって、すごかった。
目が覚めたあと夢だって気づいて残念だった。

『イ マ』
12歳。女性。『エクリプス』に使い捨ての戦力か、
あるいは何か別のことに使うつもりだったのか、この町に連れてこられたが、
連れてきた構成員が弱みを握った老人の家に待機させられているうちに『エクリプス』は壊滅。
そのまま誰にも忘れられて放置されている。
戸籍上は住んでいる家の老人の孫であり、名前などの届もそれに合わせて作られたもの。


※この町に来てから『スタンド』に目覚めたという設定でしか供与が受けられない場合、
 才能は確認されていたが、目覚めてはいなかったということにしたいです。


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