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【供】『豊饒の夜』

5 名無しは星を見ていたい :2016/01/25(月) 18:24:11
『名前』: 姿月 真琴
『ユ メ』:俺は狩人だった。
森を護るために獣を狩るのが役目だ。
森を荒らす奴等の血と油を浴びると、ふしぎな全能感を全身に感じる。
頭が冴え渡り物事を見通す目が頭の中に産まれたような感覚。
お腹の中で皆がクスクスと笑っている。
皆が血に染まった僕と無様な月を笑っていた。

『イ マ』:25歳の元警官。
違法薬物で錯乱した女性に刃物で刺され拳銃を使用した。
拳銃を使った際に殺人への抵抗感が無い自分を恐れて辞職。
日本人的な良心のエリートではないが出来るだけ人を助ける主義。
冷たい性格でもなく、温厚な性質のほうが強い。


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