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【悲報】伊能賢剛さん、■ト■ロ■イアルを開いてしまう……

1名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:34:59 ID:kzasD.4s0
「う〜ん、何処だァ…?ここはァ……?」

意識を失っていた地球外生命体エボルトが意識を覚醒したときに抱いた感想は『ここは何処か?』というものだった。

「何処だー!?しんのすけー!みさえー!」
「(拉致されて)最ッ悪だ……」
「アギレラ様アアアアアアアアッ!!」
「(この俺を拉致するなんて)トンデモねーわがまま坊主だッ!」

辺りは真っ暗で何も見えないが複数の声が聞こえてくる。
どうやらこの暗闇の中には大勢の人間がいるらしい。

「皆さんお静かにッ!!」

すると何処からか何処かで聞いたことのある男の声が鳴り響いた。

「この声は…まさかァ…伊能かァ?」

エボルトが伊能の名を出した瞬間辺りが明るくなった。
どうやらこの空間はかなり広いホールのようだ。
そして壇上の上にエボルトが知っている男が立っていた。

2名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:36:12 ID:kzasD.4s0
「皆さん初めまして、私の名は伊能賢剛と申します。突然ですがこれから皆さんには殺し合いをしてもらいます!!」

伊能賢剛と名乗った男の声から衝撃の台詞が飛び出し、ホールが騒然となる。

「ふざけないでッ!なんで殺し合いなんてしなきゃいけないの!?」

「これはこれは毛利蘭君、この私に意見するのかね?」

「当たり前よ!殺し合いなんてそんなひどいこと許されるはずがないわよ!」

「そうだ!お前に煮え湯を飲まされた俺や戦兎がテメェの言うことなんて聞くと思うのかよ!」

「では万丈龍我、君の首に手を当ててみたまえ。」

「なっ?なんだこりゃあ!?俺の首に首輪が付いてやがる!」

他の者達も首に手を当て自分の首に首輪が付けられていることを知る。

「お気づきになったかね諸君?これは君達が殺し合いをしざるをえなくさせるために付けたものだ!」

「糞!こんなものこうしt」

ドグォォォォーン!

「え…?」

首輪を力ずくで外そうとした男が首輪を両手で引きちぎった瞬間大爆発が起こり、その直後首がなくなった男の首からブシュウウウウと赤い液体が噴水のように吹き出した。

3名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:37:45 ID:kzasD.4s0
「こらこらダメじゃないか。自演書き手兼ドラクエ10信者のすてきち君、私が首輪の機能を説明する前に首輪を外しちゃ……っともう聞こえてないか。」

「嫌アアアアアアアアアアアアアァ!!」

「みさえッ!落ち着け!自演をやらかしたカスクズ書き手が死んだだけじゃねぇか!」

「その通りだロボひろし君、お前の言ってることは全て正しい。諸君よく聞きたまえ、先ほど首が無くなって死んだ愚か者、すてきちはここに連れてこられる前にパロロワの企画の最中に自演を行いあたかも複数の人物が自分の意見に賛同してるかのように騙そうとした犯罪者だ。そんな男が死んで誰が悲しむ?」

「それもそうだよな……」
「自演書き手なんて死んで当然じゃない?」
「自演書き手は地獄で反省して、どうぞ」

「では首輪の説明に入ろうか。この首輪には高性能爆弾が仕掛けられていて無理に引きちぎろうしたり強い衝撃を与えたりとすると爆発する。そしてもう一つ爆発する条件があるこれから行う殺し合いで24時間死者が出ない場合、全員の首輪が爆発する。どうだ?これで嫌でも殺し合いをしなくてはいけないことが分かっただろう?」

「許しません!」

伊能が説明を終えると一人の少女が声を上げた。

4名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:38:42 ID:kzasD.4s0
「おや、君は島村卯月君だね。私に何かまだ言いたいことでもあるのかね?」

「きっとセリューさんなら貴方のようなブラッド族の屑は許さないと思います!なのでこれから貴方を始末します!」

「ほう、ではこの映像を流してもまだそんなことが言えるのかね?」

伊能がリモコンのスイッチを押すと伊能の背後にあるテレビに映像が流れる。

『―――ちょっとかたい―――』

『思ったよりも―――って硬いんですね』

『ここを繋ぎ合わせれば……うーん裁縫よりも難しいです』

その映像の内容は凄惨の一言だった。先ほど伊能に物申した島村卯月という少女が糸のようなものを使い二人の少女の遺体を損壊するというものだった。

5名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:39:19 ID:kzasD.4s0
「あ……あ…嫌ぁ……!」

島村卯月がここに連れてこられる前の殺し合いで犯した罪を暴露され恐怖で蹲る。
そして怒りに震えた他の者からの罵声が卯月に飛ぶ。

「お前は俺以下のエゴイストだ!地獄に堕ちろ!」
「早く死んだら?このクズ女」
「ヘイヘ〜イ!君はただの醜い血に飢えた殺人鬼だ。早く平成ライダー達に集団輪姦されて死にたまえ。」
「地獄に堕ちなさい、淫売の女」
「自分を守るために人を傷つけてんじゃねーぞ!」
「ああ、島村卯月?アイツは無意識の偽善者だよ。」

「嫌ッ…もうやめ……ぁ……ぁ…ぁ…」

「自分を罪を大勢の人間に知られ心が折れたか、哀れだな島村卯月君。せめてもの介錯として私が地獄に墜としてやろう。」

伊能が卯月に手を翳すと卯月の首輪が爆発し、首から上が無くなった卯月の首から噴水のように赤い液体が吹き出した

6名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:41:19 ID:kzasD.4s0
「では茶番はこれくらいにして、殺し合いを始めるとしよう。最後に言っておくが参加者全員には支給品が入ったデイバッグを与える精々有効活用したまえ、では諸君の検討を祈る。」

すると参加者全員の体が会場へ転送されて行きホールには伊能以外誰もいなくなる。

「いやーよく司会やってくれたね伊能君!これなら最高の番組が作れるよ!」

突然伊能の背後にもう一人の男が現れる。
彼の名は木下半太。今回のバトルロワイアルの黒幕である。

「フッ…これくらい大したことありませんよ木下半太様。……これで私に宇宙最強の力を与えてくださるのですね?」

「もちろんさぁ、だから放送も抜かりなくやってよね!」

「分かりました…。」

そして伊能と木下もホールから姿を消した。


【主催】
【伊能賢剛@仮面ライダービルド】
【イキリ木下半太@オリジナル】

7名無しのコナン、探偵さ:2022/05/17(火) 19:42:41 ID:kzasD.4s0
【見せしめ】
【すてきち@自演書き手 死亡】
【島村卯月@アニメキャラ・バトルロワイアルIF 死亡】

8名無しのコナン、探偵さ:2022/05/20(金) 17:56:35 ID:TgEuUbgA0
「う〜ん、何処だァ…?ここはァ……?」

意識を失っていた地球外生命体エボルトが意識を覚醒したときに抱いた感想は『ここは何処か?』というものだった。

「何処だー!?しんのすけー!みさえー!」
「(拉致されて)最ッ悪だ……」
「アギレラ様アアアアアアアアッ!!」
「(この俺を拉致するなんて)トンデモねーわがまま坊主だッ!」

辺りは真っ暗で何も見えないが複数の声が聞こえてくる。
どうやらこの暗闇の中には大勢の人間がいるらしい。

「皆さんお静かにッ!!」

すると何処からか何処かで聞いたことのある男の声が鳴り響いた。

「この声は…まさかァ…伊能かァ?」

エボルトが伊能の名を出した瞬間辺りが明るくなった。
どうやらこの空間はかなり広いホールのようだ。
そして壇上の上にエボルトが知っている男が立っていた。

「皆さん初めまして、私の名は伊能賢剛と申します。突然ですがこれから皆さんには殺し合いをしてもらいます!!」

伊能賢剛と名乗った男の声から衝撃の台詞が飛び出し、ホールが騒然となる。

「ふざけないでッ!なんで殺し合いなんてしなきゃいけないの!?」

「これはこれは毛利蘭君、この私に意見するのかね?」

「当たり前よ!殺し合いなんてそんなひどいこと許されるはずがないわよ!」

「そうだ!お前に煮え湯を飲まされた俺や戦兎がテメェの言うことなんて聞くと思うのかよ!」

「では万丈龍我、君の首に手を当ててみたまえ。」

「なっ?なんだこりゃあ!?俺の首に首輪が付いてやがる!」

他の者達も首に手を当て自分の首に首輪が付けられていることを知る。

「お気づきになったかね諸君?これは君達が殺し合いをしざるをえなくさせるために付けたものだ!」

「糞!こんなものこうしt」

ドグォォォォーン!

「え…?」

首輪を力ずくで外そうとした男が首輪を両手で引きちぎった瞬間大爆発が起こり、その直後首がなくなった男の首からブシュウウウウと赤い液体が噴水のように吹き出した。

9名無しのコナン、探偵さ:2022/05/20(金) 17:57:40 ID:TgEuUbgA0
「こらこらダメじゃないか。自演書き手兼ドラクエ10信者のすてきち君、私が首輪の機能を説明する前に首輪を外しちゃ……っともう聞こえてないか。」

「嫌アアアアアアアアアアアアアァ!!」

「みさえッ!落ち着け!自演をやらかしたカスクズ書き手が死んだだけじゃねぇか!」

「その通りだロボひろし君、お前の言ってることは全て正しい。諸君よく聞きたまえ、先ほど首が無くなって死んだ愚か者、すてきちはここに連れてこられる前にパロロワの企画の最中に自演を行いあたかも複数の人物が自分の意見に賛同してるかのように騙そうとした犯罪者だ。そんな男が死んで誰が悲しむ?」

「それもそうだよな……」
「自演書き手なんて死んで当然じゃない?」
「自演書き手は地獄で反省して、どうぞ」

「では首輪の説明に入ろうか。この首輪には高性能爆弾が仕掛けられていて無理に引きちぎろうしたり強い衝撃を与えたりとすると爆発する。そしてもう一つ爆発する条件があるこれから行う殺し合いで24時間死者が出ない場合、全員の首輪が爆発する。どうだ?これで嫌でも殺し合いをしなくてはいけないことが分かっただろう?」

「許しません!」

伊能が説明を終えると一人の少女が声を上げた。

「おや、君は島村卯月君だね。私に何かまだ言いたいことでもあるのかね?」

「きっとセリューさんなら貴方のようなブラッド族の屑は許さないと思います!なのでこれから貴方を始末します!」

「ほう、ではこの映像を流してもまだそんなことが言えるのかね?」

伊能がリモコンのスイッチを押すと伊能の背後にあるテレビに映像が流れる。

『―――ちょっとかたい―――』

『思ったよりも―――って硬いんですね』

『ここを繋ぎ合わせれば……うーん裁縫よりも難しいです』

その映像の内容は凄惨の一言だった。先ほど伊能に物申した島村卯月という少女が糸のようなものを使い二人の少女の遺体を損壊するというものだった。

10名無しのコナン、探偵さ:2022/05/20(金) 17:59:05 ID:TgEuUbgA0
「あ……あ…嫌ぁ……!」

島村卯月がここに連れてこられる前の殺し合いで犯した罪を暴露され恐怖で蹲る。
そして怒りに震えた他の者からの罵声が卯月に飛ぶ。

「お前は俺以下のエゴイストだ!地獄に堕ちろ!」
「早く死んだら?このクズ女」
「ヘイヘ〜イ!君はただの醜い血に飢えた殺人鬼だ。早く平成ライダー達に集団輪姦されて死にたまえ。」
「地獄に堕ちなさい、淫売の女」
「自分を守るために人を傷つけてんじゃねーぞ!」
「ああ、島村卯月?アイツは無意識の偽善者だよ。」

「嫌ッ…もうやめ……ぁ……ぁ…ぁ…」

「自分を罪を大勢の人間に知られ心が折れたか、哀れだな島村卯月君。せめてもの介錯として私が地獄に墜としてやろう。」

伊能が卯月に手を翳すと卯月の首輪が爆発し、首から上が無くなった卯月の首から噴水のように赤い液体が吹き出した

「では茶番はこれくらいにして、殺し合いを始めるとしよう。最後に言っておくが参加者全員には支給品が入ったデイバッグを与える精々有効活用したまえ、では諸君の検討を祈る。」

すると参加者全員の体が会場へ転送されて行きホールには伊能以外誰もいなくなる。

「いやーよく司会やってくれたね伊能君!これなら最高の番組が作れるよ!」

突然伊能の背後にもう一人の男が現れる。
彼の名は木下半太。今回のバトルロワイアルの黒幕である。

「フッ…これくらい大したことありませんよ木下半太様。……これで私に宇宙最強の力を与えてくださるのですね?」

「もちろんさぁ、だから放送も抜かりなくやってよね!」

「分かりました…。」

そして伊能と木下もホールから姿を消した。


【主催】
【伊能賢剛@仮面ライダービルド】
【イキリ木下半太@オリジナル】

【見せしめ】
【すてきち@自演書き手 死亡】
【島村卯月@アニメキャラ・バトルロワイアルIF 死亡】


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