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雑談・映画の話2

455 セラミー :2020/09/12(土) 22:34:06
コピペもう1コ

吉永小百合が伊勢谷友介をめぐり異例の言及 映画界の流れ変化か

大麻所持で現行犯逮捕された伊勢谷友介をめぐり、もっか大混乱に陥っているのが映画界

「お蔵入りや出演部分の撮り直しとなれば、億単位の損害が生じる
関係者は連日対応を協議している」とは映画関係者

そんななか、来年公開予定の映画『いのちの停車場』について、東映は11日、
撮影済みの伊勢谷友介の出演場面をカットしないことを発表

この日行われた会見で東映の手塚治社長のコメント
「(映画は)作品を鑑賞しようという意図を持ったお客さまにおいでいただくもの
作品と個人とは別であるという見解のもと、今回は作品を守る判断をした」

同映画は吉永小百合主演で、終末期患者やその家族に向き合う在宅医師の姿を描く
伊勢谷友介は6日に撮影に参加し、出番を終えていた

事件について吉永が異例の言及
「伊勢谷さんとはいいシーンが撮れたと思っているので、とても残念な思いでいる
何とか乗り越えて、撮影の現場に帰ってきてほしい」

前出の映画関係者「天下の大女優が伊勢谷容疑者に前向きな言葉を投げかけたのは大きい
配給大手である東映の正式見解を含め、これで『作品に罪はない』という暗黙のルールが出来上がったと思う」

『とんかつDJアゲ太郎』も『るろうに剣心』もこの判断に続く可能性が高い

芸能プロ関係者「吉永さんが映画界のためにひと肌脱いでくださったと思っている
本来ならば、吉永さんに事件について語らせることはしない
伊勢谷さんも吉永さんの言葉で救われたと思いますよ」

伊勢谷は吉永に一生頭が上がらないだろう

これで公開中止の風向きが変わる?

全映画関係人が、吉永小百合さん様にひれ伏すようになるのか・・・!


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