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〜蛍の研究所〜part15
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もう15まで言ったねーすごい!
◆ルール◆
・荒らしは禁止、来たとしても無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるからなし
・恋愛はありNL・GL・BLなんでもいい
・喧嘩は死なない程度で本体の喧嘩は駄目
・トリップは必ず付ける
・入る時に発明品持ってきてくれれば有難いと思う
・キャラリセは基本なし
・オリキャラはあり、プロフを書くこと
・本キャラもちょっとしたプロフを書く
=レス禁=
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優衣>…なんにもきづいてあげられなくてごめんね8と謝り涙目で
真一>あぁ、そうしろ(といい
修>なら全部俺が決めよ0(といい「…怖くはねぇよ、侑斗のほう怖いもん」といい
>むくろたち
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疾:ガキじゃねぇぞ・・・
翔:あぁ・・・確かに(頷き)
翔:うん・・・(静かにして)
ケホッ!(咳をして)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:別にいい。気づかれないようにしてたんだから(と言うと、涙目の相手を見ると)だから、謝ることないぞ。それに泣くなよ?お前は笑ってろよ?(と言い
昌己:はい!頑張りますです師匠!(と言い
智:別に、俺は面倒だから何でもいいけどよ(と放置し←)ふうん。俺、アイツ全然怖くねえよ(と言い
>優衣達
叶:あはは、ばれた…?(と笑いながら言い
智:だろう?気温のせいで雨降ったり、雪振ったりで空も忙しいぜ(と言い
鵡狗濾:安静にしてろよ(相手の頭を撫でながらそう言うと、頭から手を離そうとして
>翔姫達
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疾:バレバレ・・・(苦笑して)
翔:確かに・・・そんなの考えた事無かったです(笑い)
翔:うん・・(頷き)
やっ!離さないで・・・ダメ?(手を掴み上目で見て)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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優衣>…でも…ぁたし…(といい涙を流せば相手の笑ってろよ、という言葉に「むくろが苦しんでるのに…」といい
真一>いつから師匠になったんだ(と笑い
修>了解ー(といい「流石」といい
>むくろたち
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叶:まぁばれるの前提で言ったからね…(と笑って
智:自由に見える物のほうがよ、実は自由じゃなかったりすんだよなあ(と言い
鵡狗濾:おりこうだな(相手が頷くとそう言い)別に駄目じゃないけど(と言えば、離さず撫でて
>翔姫達
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疾:だろうな・・・(相手に寄りかかって寝始め)
翔:・・・そうですね・・・
この世界に自由なんて無いんですね(微笑み)
翔:子ども・・じゃないよ(辛そうに)
っ・・・ごめ・・・一人は・・慣れるのに何で・・涙が(目を擦り)
・・・私・・・弱くなった・・・バカだね・・弱くなって泣くなんて
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:泣くなよ。お前のせいじゃないんだから(と言えば相手の頭を撫でて)俺は別に苦しんでないから、これが俺の運命なんだしさ。お前が泣いてるの見るとさ、兄として辛いから(と言い
昌己:えと、少し前です!(と言い
智:こういう時は放置しておくのが一番楽だぜ(と呟き)んで流石なんだよ?(と訊き
>優衣達
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優衣>ひぅ…(と相手に頭を撫でられても泣いていると相手が自分が泣いてると相手がつらいというので涙を止めようとして
真一>あぁ、そう。まぁ…いいか(といい
修>放置とか悲しいw(といい「侑斗の友達」といい
>むくろたち
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叶:そうそう…(と微笑み。相手が寄りかかってくると、相手を見れば寝ていたので)おやすみなさい…(と呟き
智:あぁ(と頷き)ないわけじゃねえけど…中々手にはいらねえんだよ(と言い
鵡狗濾:別に、子供扱いしたつもりはない(と言い)別に馬鹿じゃないだろ。人は弱いものだから、泣きたい時は泣けばいいさ(と撫でながら言い
>翔姫達
鵡狗濾:あぁ、でも…(相手が涙を無理に止めようとするのを見れば、何か言いかけると)泣くことを我慢される方が俺は、辛いかな(と少し寂しそうに笑って
昌己:いいんですか?こんな人間が弟子でも(と言い
智:こういうのは放置するに限るぜ(と言い)あれは、友達って言うのかよ(と言い
>優衣達
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優衣>…ぁぅ…(と相手の言葉にどうすればいいかわからなくどっちにしろ自分は相手を辛くさせるだけじゃないかと考え
真一>別にいいけど?(といい
修>へぇ、そうなんだ(といい「そうだろ」といい
>むくろたち
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疾:スー・・・
翔:難しいな〜〜!自由になりたいって思うんですけどね(苦笑して)
翔:そう?
うん・・・(涙を流して)
ケホッ!ケホッ!(咳をして)
ハァ・・・ハァ・・(辛そうに呼吸をしていて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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(/夕飯食べてくるので、ちょいと返レス遅れます
>all
鵡狗濾:あ、ごめんな?…なんか困らせてごめん(と口から出てくる言葉は謝罪の言葉ばかりで
昌己:僕みたいな人を弟子にしてくれるなんて、さすが師匠!(と言い
智:あぁ。大体俺は面倒になったら放置してる(と言い)ふうん。いつの間にダチが増えたんだか(と言い
>優衣達
叶:……(相手が寝ているので静かにしていて
智:難しいに決まってる。簡単じゃねえよ(と言い
鵡狗濾:そうだ(と頷き)それでいい。泣きたい時は泣けばいいんだからな(と涙を流した相手を見ると優しく微笑み。相手が辛そうにしていると、癒しのアリスを相手に使い
>翔姫達
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疾:ん・・・(起きて)
翔:ふふっ!厳しい・・・(苦笑して)
よし!また頑張れる気がします
翔:ありが・・・とう(目を擦り)
ダメ・・・私なんかにアリス・・使わないで(止めて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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叶:……(相手が起きた事には気づかず、ただ何かを考えているようで
智:世の中、厳しくねえわけねえ(と言い)そうか。頑張れるならよかったんじゃねえの(と言い
鵡狗濾:別に、お礼なんて(と言い)私なんかとか言うなよ。お前だから…使うのに(と言い。止められたので使いはしなくて
>翔姫達
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疾:ん〜〜(伸びをして)
翔:ですよね・・・(苦笑して)
はい!・・・誰かがこっちに向かって銃を向けてる(窓の外を見て)
狙いは私・・・あなたには危害はないと思いますが帰った方が良いですよ(立ち上がり)
翔:・・そばにいてくれて・・・ありがとう(小さく微笑み)
・・・ゴメンなさい・・・(謝り)
っ!(腕が痛むのか腕を掴み)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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優衣>謝らないで…私が悪いんだから…(と相手にいい少し涙は残るも微笑み
真一>なにがだよ。お前みてぇな弟子もてたから、幸せだろうな(と微笑み
修>俺もだ(と呟き「増えてけ増えてけ」といい
>むくろたち
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(/すいません;風呂入ってて返レス遅れましたorz
>all
叶:……(まだ気づいていなければ、変らず何か考えていて
智:あぁ(と頷き)良い返事だことで(と言えば、自分も窓の外を見て)ふうん…数はあれだけか、楽勝だなあ。それに、帰らなくても別に平気だぜ?(と言うと、指をパチンッと鳴らして。その瞬間外で爆発が起き、相手を狙っていた人間達が吹っ飛び
鵡狗濾:どういたしまして(と言い)謝ることないぞ。お前は何も悪くない(と言い。相手が腕を掴むのを見るとアリスを使いそうになるが、また相手に止められるだろうと思うと、アリスを使わずにただ見守り
>翔姫達
鵡狗濾:お前は何も悪くないよ。悪いのは俺だから(と言い
昌己:何かです。えええ?僕みたいな弟子を持っても、別に幸せにはなれないと思いますよー?(と言い
智:ふうん、同じだな(と言い)そんなにダチなんていらねえよ(と言い
>優衣達
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優衣>…(首を横に振り「うちが悪いの…」といい
真一>幸せだよ、メンタル的に(といい
修>あぁ(といい「作っとけって」といい
>むくろたち
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鵡狗濾:……(相手の言葉を聞くと、しばらく黙っていれば)どうして、お前が悪いんだよ?(と訊き
昌己:幸せならええんやけど。メンタル的?(と小首を傾げて
智:アンタも相当な、面倒くさがりと見たが(と言い)嫌だい(と言い
>優衣達
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優衣>…渡し、気づいてあげられなかった…昔のことは…出会ってないからどうしようもできないけど、会ったときとかに…気づいてあげられなかった(といい
真一>そう、精神面的ってこと(といい
修>大当たり♪(といい「嫌じゃない」といい
>むくろたち
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鵡狗濾:そうか。お前はそのことで自分を責めてるんだな(と言い
昌己:精神面的かぁ、なるほどー(と言い
智:おお、見事に当たったぜ(と言い)嫌でい(と言い
>優衣達
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優衣>…(相手に自分のことを責めてる、という言葉にうなずいて
真一>そうそう(といい
修>大正解の君のは僕の玩具になれることをお約束しマース(といい「何でだ?」といい
>むくろたち
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鵡狗濾:じゃあ今すぐ、その責めるのをやめるんだ(と言い
昌己:さすが師匠ー。僕の知らない事も知っている(と微笑み
智:そんなもの約束しなくていい(と言い)何でもだ(と言い
>優衣達
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優衣>…駄目だよ、私の性…だもん(といい
真一>知らなかったのかよ(とつっこみ
修>する(といい「理由いってよ0」といい
>むくろたち
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鵡狗濾:だから、お前のせいじゃないって(と言い
昌己:はい!知りませんでした!(と馬鹿正直に言い
智:するな、ぜってえするな(と言い)だから理由は、何でもだ、だ(と言い
>優衣達
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優衣>うちの…(といい
真一>バカ正直(といい
修>する(といい「理由じゃないよ、それ」といい
>むくろ達[p;落ちますお相手感謝
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鵡狗濾:違う、お前のせいじゃない!(と大声で言ってしまい
昌己:だって、知らんかったのは事実やもん(と呟き
智:するな。他の奴をおもちゃにしろよ(と言い)理由でいいんだ、理由で(と言い
>優衣達(/落ち了解ですゝこちらこそお相手感謝でしたノノお疲れ様ですノ
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優衣>…っ…でもっ…(と相手の大声に驚くもばつの悪そうな顔をし
真一>まぁ、正直なのはいいことだな
修>嫌だぃ(といい「テキトーな」といい
>むくろたち
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疾:・・・(ボーっとしていて)
翔:(微笑み)
っ!数があれだけなら苦労しません(部屋に入ってきた敵を倒して)
翔:あっ・・・うん(悪くないという相手に頷き)
っ・・さすがに辛いね(腕を掴んだまま言い)
っ!(ずっと掴み呼吸を乱していて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:もう、いいじゃないか。どうしようもないんだから…(と本人は諦めていて
昌己:良いことなんかなぁ(と呟き首を傾げて
智:どうしてそこまで、俺をおもちゃにしようとするんだよ?理由があんだろ、理由が(と言い)適当だぜ?あぁ適当だ(と言い
>優衣達
叶:はぁ……(と考えていれば溜息を零し
智:よく笑えるよなあ(と言い)部屋ん中にいる奴は、アンタに任せた(と言い。自分は見守っていて
鵡狗濾:それでいい。お前は悪くないんだからさ(といつものように笑って)辛いのはわかる。でも、アリス使ってもお前に止められるから使えない(と言い。苦しそうに呼吸をする相手を、ただ静かに見守る事しか出来なくて
>翔姫達
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疾:・・・どうした?(頭を撫でて)
翔:笑う事しか・・・教わりませんでしたから
了解です!(倒しながら)
翔:・・(小さく微笑み)
だって・・・大事なアリスなのに・・・(呼吸を乱しながら)
使ってくれるのは嬉しいよ?使ってくれると落ち着くから
・・・ゴメン・・・勝手だけどアリス使ってくれる?
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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優衣>…あきらめたらそこで終わりだよ、それでもいいの?(といい
真一>うん、そうだよ(といい
修>あんたがおもしろそうだから(といい「テキトーか」といい
>むくろたち
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叶:あ、別になんでもないよ…(と苦笑いして
智:どんな人間だよ(と呟き)ああ、無理すんなよ(と言っておき
鵡狗濾:こんな最高の女振って、俺って馬鹿だよなー(といつもの暢気な口調で言い)別に、俺にとってはそこまで大事じゃねーよ(と言い)落ち着くって効果があるだけ、俺は嬉しいんだけどなー(と言い。アリスを使ってほしいと頼まれると、黙って頷き相手に癒しのアリスを使い
>翔姫達
鵡狗濾:諦めたほうが、楽な気がするんだ。だから、終わりでもいい(と言い
昌己:そうなんかぁ。でも、あまり正直過ぎるのもどうかと思うけどね(と苦笑いを零して
智:勝手に俺を、面白そうな人間って決めつけんじゃねえ(と言い)そうだ。真面目に受け答えするのは疲れるからなあ(と頷いて言い
>優衣達
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優衣>…駄目だよ(と相手に平手打ちをし
真一>あぁ、そう思うぜ(といい
修>決める(といい「…そうなんだ?」といい
>むくろたち
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