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〜蛍の研究所〜part15
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もう15まで言ったねーすごい!
◆ルール◆
・荒らしは禁止、来たとしても無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるからなし
・恋愛はありNL・GL・BLなんでもいい
・喧嘩は死なない程度で本体の喧嘩は駄目
・トリップは必ず付ける
・入る時に発明品持ってきてくれれば有難いと思う
・キャラリセは基本なし
・オリキャラはあり、プロフを書くこと
・本キャラもちょっとしたプロフを書く
=レス禁=
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優衣>…仲間との思い出まで、消してしまうことになるからじゃないのかな…何で私…わかってあげられなかったんだろう…(と涙を流し
真一>笑わないと、彼女泣くぜ?(といい
修>悪いんだよ(といい
>むくろたち(p;とかいってひけるんだろー^?そうそう!俺らしいかw
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校長:それもある…が、それだけではない(と言い、涙を流す相手をただ見つめるだけで
昌己:泣いちゃうかなぁ(と小首を傾げて呟き
智:まぁわりいかもしれねえな(と片手で頭を掻きながら言い
>優衣達(/いや、まじで楽器は無理だ。その代わりにスケッチとかが出来るのかもしれねえけど。そうかい、まぁどちらにせよ二人とも体力ねえわけだな(笑)あぁ、俺はそう思うぞ。まぁネット上での会話だから実際どうかはしらねえけど(笑
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優衣>…校長…お願いだから助けて…(と座りこみ
真一>泣くぜ?(といい
修>そうそう(といい相手のしぐさを見て「お前がもてるわけ、わかるなぁ」といい
>むくろたち(p;そうなのかw。麻亭俺そっちのほう無理w。そうですね(笑)それもそうかw
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校長:何度も言わせないでくれ、この私でも無理だ……ただ、双子の片割れ…彼女に聞けば、助ける方法が見つかるかも知れないな(座り込む相手にそう言葉を投げかけ。校長はただ、どうして鵡狗濾が『消さない』の選択肢を取ったのかが未だにわからなかった←なぜか小説風に
昌己:それは困るなぁ(と本当に困ったように呟き
智:だよなあ(と言い。突然の相手の言葉を聞くと、頭を掻いている手を止めて)俺がモテるわけってなんだよ?(と言い
>優衣達(/そうだ、本当に楽器は無理でい(笑)ははは、人には得意分野ってもんがあるしなぁ(笑)そうそう(笑)あぁ、わかったらすごいってのー
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優衣>何でこんな時に役に立たないのかな、役立たず(と小さくつぶやき「…結局クロムにきくしかないわけ…?」といい←うち普通だわ(笑
真一>笑えばいいじゃん(といい
修>男らしい、キュンとするしぐさ(と呟き
>むくろたち(p;無理でぃかw。それもそうだなぁ?わかってくれ(笑←無理言うw
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校長:何とでもいいなさい(小さくして聞き取り辛かったが、大体言いたいこと察しているようでそう言い)双子のことは双子の片割れが一番知っている…、まぁ彼女も普通ではないが(と言い終えると)話は終わりだ。部屋に戻るなり、玖櫨霧に話を訊くなりしなさい(と言うとその後は黙り込んで←ははは、普通の方が楽だろ(笑)俺は小説に影響されたのかもなー
昌己:せやなぁ、笑ったほうがええよなぁ(と言い
智:男らしくねえし。ただ頭掻いてるだけだろい(と言い
>優衣達(/無理でい、無理でい(笑)あぁ。だから無理には出来るようにならなくても、自分の出来る事を極めるのもいいこったノ。うむ、じゃあわかったってことにしようか(←えええΣ
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優衣>…あたし、あんたのこと…許さないから。真一も修も竜介も修也も翔架もむくろもクロムお一樹君も…翔姫も疾風も!全員傷つけたあんたを許さない(と相手をにらみそのあと相手が彼女も普通ではないというと「クロム…も何かあったの?」と最後の部屋に戻りなさいはスルーして
真一>そうそう
修>なんかフェロモンで照る(といい
>むくろたち(p;それもそうだね?そうするかw(笑
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校長:勝手に言いたいだけ言っていなさい(と妙に校長は落ち着いていて。自分の言葉を無視されても気にすることはなく、何かあったのかと言う彼女に)この学園に来る前から、彼女も鵡狗濾も普通ではなかったよ。ただ、玖櫨霧は鵡狗濾とは違って何を考えているのかわからない(と言い
昌己:やっぱり笑うって大事なんやなぁ(と心底思い
智:出てるわけねえだろ(と言い
>優衣達(/うんうん、その通りなのだ!(←)そうしろそうしろ(頷き
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優衣>なんで落ち着居てられるのよ(と校長にビンタして涙を流しらママ「…もうわけわからない」とつぶやき
真一>そうだよ、大事だ(といい
修>無自覚(といい
>むくろたち(p;そうしときまーすw
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校長:さぁな(とビンタをされると頬に手を置いて)分かる必要もないだろう。ここに居たって何も解決することはない(と言い
昌己:そうやな!せっかく笑えるようになったんやもん、笑わんとあかんな(とわざと明るい声を出して言い
智:う、うるせえよ(と言い
>優衣達(/オーケーオーケー。つか、なんで俺教師みたいに偉そうに言ってんだろ(笑
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優衣>これならまだいつもみたいに私の任務増やすとかして気を紛らわしてくれたほう、ましだったわよ!(と相手にいい「…あるのよ、あの子たちを心配してる皆…を笑顔にするためにも
真一>そうそう(といい「でもわざと明るい声は出さなくても、いいかな?」といい
修>無自覚無自覚…(とエンドレスにそういい
>むくろ達[p;教師だ0話―(笑
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校長:そうか(とだけ言い)それなら出来る限りのことをして見せるんだな。私には到底無理だと思うが(と挑発的な言葉を贈り
昌己:そうや(と頷き)あ、ごめんなぁ。つい、昔に戻りたくなくて明るく居ようと心の隅で思ってしまうんや(と言い
智:うるせえ、うるせえ、うるせえっ(と同じ言葉を続けられると珍しく少し声を荒げて言い
>優衣達(/ええ、教師じゃねえ。つうか、そんな教師になんかなりたくねえ(笑
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優衣>…うるさい!(と相手が挑発してきたとわかってるのに相手の胸ぐらをつかみ←女の子することじゃないw
真一>…無理は、するなよ(と相手の頭を撫でて
修>無自覚無自覚…(むしろもう相手の反応を楽しんで得るように連続でいい
>むくろたち(p;教師はうちも嫌←
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校長:殴りたかったら殴りなさい。その変り、君の仲間が辛い思いをするかもしれないと思いなさい(胸倉を掴まれても表情を変えることはせずそう言葉を紡ぎ←ははは、怒ればそうなるんじゃねえの?。校長は大人しすぎる
昌己:ごめんなぁ、なんか迷惑かけて(頭を撫でられると無意識に謝っていて
智:ああ、うるせえからやめろう(と両手で両耳を塞いで
>優衣達(/ははは、そうか←俺、子供苦手だから小学校とかは余計無理だ
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優衣>…ッ!!(仲間がつらい思いをするかもしれないといわれるとその恰好のまま手を出せなくなって←それもそうかw。だから、なに企んでるかおもしろいんだけど(笑
真一>ううん、謝るなよ(といい微笑み
修>残念(と笑えば相手の両手を耳からとり
>むくろ達[p;同感、激しくw
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校長:もうここに居る必要はないだろう。早く部屋に戻りなさい、あまりしつこいとわかっているね?(手を出せなくなった相手を見て表情は変らないも、心の中で笑いながらそう言って←そうだと思うw。ええ、面白いつうかこえーけどw
昌己:真一は優しいなぁ(と心底思ったことを呟いて
智:取るんじゃねえっ(と両手を両耳からはずされると、慌ててまた耳を塞いで←繰り返しても同じなのになw
>優衣達(/ええ、子供苦手なのか?
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優衣>ためしに聞くけどしつこかった場合どうなるわけ(といい
真一)やさしくなんかねぇ神流(と相手にいい
修>同じことのエンドレス(と相手に言い同じ行動をとり
>むくろたち(p;うん、そうだよw
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校長:君の仲間が辛い思いをする。それだけだ(と言い
昌己:優しいよ、僕はそう思うもの(と優しい微笑みを見せて
智:やめろってえの(また相手に両手をはずされると、そう言いながら瞬間移動のアリスを使い、すぐ側にあった木の横に移動して
>優衣達(/まじかΣどこまで共通点あんだよ俺ら(吃驚
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優衣>卑怯者。また絶対ぶん殴りに行ってやる(といい部屋を出て
真一>…(やさしいと言われなれてないから顔を赤くしてそっぽ向き
修>にーげたにげた
>むくろ達[p;確かにどんだけだよなぁwあ、落ちるな、お相手感謝w
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校長:卑怯者って結構。殴るとは怖いことを言う子だね(と相手が部屋を出て呟き。これからどんな展開になるのか楽しみだ、と思いながら校長は心の中で笑うのであった
昌己:あ、もしかして照れたん?可愛いやつやなぁ真一は(そっぽを向いている相手を見るとクスクスと笑ってそう言い
智:うう、うるせえっ(相手から少し距離をとっていれば、少し声を荒げながらそう言い
>優衣達(/ほんとだよ、まさか子供苦手まで同じだとはなぁ(笑)うす、落ち了解ゝこちらこそ感謝だったよノノお疲れ様っすノ
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校長:卑怯者で結構だよ。殴るとは怖いことを言う子だね(と相手が部屋を出て呟き。これからどんな展開になるのか楽しみだ、と思いながら校長は心の中で笑うのであった
昌己:あ、もしかして照れたん?可愛いやつやなぁ真一は(そっぽを向いている相手を見るとクスクスと笑ってそう言い
智:うう、うるせえっ(相手から少し距離をとっていれば、少し声を荒げながらそう言い
>優衣達(/ほんとだよ、まさか子供苦手まで同じだとはなぁ(笑)うす、落ち了解ゝこちらこそ感謝だったよノノお疲れ様っすノ/↑修正しました)
(/連レスすみません……orz)
>all
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(/この前は闇落ちしてすみませんでしたぁぁぁぁ←)
>>all
修也:…?((相手が少し間をおいてから話始めたので少し小首を傾げるがそこまで気にしなかったようで"俺何もしてないから、優衣が頑張ったからだと俺は思うよ?"と微笑みながら言い
翔袈:そ、そんなの分かってるもん((相手が耳元で言うので恥ずかしかったのか徐々に顔と耳が赤くなり
朱牒:いつもはそんなに見ないくせに、((そういえば少し照れていて
>優衣達
朱牒:そう、なの?((小首を傾げていい
>翔姫達
修也:早くその悩みが解決できればいいな((そういって笑顔で言い
ロード:男らしくなったのか自分ではいまいち分からないけど…多分そうだな((と笑顔で言い相手がまた景色に視線を移せば自分も同じようにして"…無理とかしてないよな?"と小さく呟きながら相手の手を掴み視線はそのままで
>クロム達
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疾:いや・・・秋姫が小さい時を思い出して(笑い)
翔:はい(頷き)
だからクラスメイトとは話さなくて(苦笑して)
疾:えらい!えらい
翔:普通か・・・(天井を見て)
普通って何なんだろうね?
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん 昌己さん
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(/気にしてないので大丈夫ですよノ)
鵡狗濾:そうだなー(相手が笑顔なのを見ると、自分も苦笑いまじりだが笑ってそう言い。少しでも、いつものように振る舞えるよう努力していて
玖櫨霧:そうだよ。男らしかったけど…もっとその…えと…かっこよくなったよ(相手の笑顔を見ると自然と元気をもらえば、頬を染めて俯きながらそう言い)無理はしてないと思う…ご飯はあまり食べてないけど(と呟かれた言葉を耳にすればそう呟き。そう呟いた時には前のような雰囲気に戻っていて、手を掴まれれば少し驚いており
>修也達
叶:そっか、小さい時かぁ…(相手が笑っているのに釣られると、少し笑いながらそう呟き)別に偉くはないよ…(と苦笑いを零して
智:ふうん(と言うと)なんか、願いみたいに聞こえたからよ。そう訊いてみただけだ(と言い
昌己:なるほどなるほどー。じゃあクラスメイトさんとは仲は良くないんですか?(と訊いてみて
鵡狗濾:さぁな。俺は普通が何なのかなんてしらねーよ(と呟き)ただ、俺は普通じゃないらしい。校長にそう言われたから(と呟き
>翔姫達
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疾:あぁ(笑い)
翔:・・・えぇ・・私の願いでもあります(頷き)
まぁ・・あまりクラスに行かないので
疾:えらいよ(手を引いて歩き出して)
翔:・・・私も分からない(苦笑して)
あっ!私も言われたことある・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん 昌己さん
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優衣>ううん、修也がそばにいてくれたからだよ(と微笑んで相手にいい「ありがとね?」といい
真一>かーわいい(と相手にいい
修>…そうだったっけか?(と笑いながらいい
>修也達
優衣>…(校長室から出ると自室に戻り
真一>照れてない(と相手にいいつつもそっぽむいたままで
修>おもれ―(と笑い
>むくろたち
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叶:小さい時の記憶はあまり思い出せないかな…(と呟き)まぁ、君がそう思うならそれでいいよ…(と微笑んで言い。相手が歩き出すと自分も歩き出して
智:そうか(と言うと)その願い、叶うといいな。まぁ俺は役に立てるような事はできねえけどなあ(と言い
昌己:そうですか(と言うと)あ、趣味とかありますか?(笑みを浮かべるとそう質問してみて
鵡狗濾:分かるやつが居たら、俺はその人を尊敬するよ(と呟き)校長に言われたのか?(と小さく首を傾げて言い
>翔姫達
鵡狗濾:あの人が羨ましい…(と小さく呟いていて
玖櫨霧:校長、話したかな(校長室のすぐそばにある木の上にいれば、そんな事を呟いていて
昌己:照れてるやないかー。そっぽ向いてるのが何よりの証拠やでー(と相手の様子を見ていれば、まだクスクスと笑っていて
智:面白くねえ。俺で遊ぶんじゃねえ(と言い
>優衣達
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疾:そうなんだ・・・
翔:はい!いいえ・・・話を聞いてくれるだけで十分です(微笑み)
趣味・・・読書や料理ですかね
疾:あぁ(微笑み)
翔:そうだね・・・
そうだよ!良く分かったね(微笑み)
っても言うのは校長くらいしかいないか・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん 昌己さん
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優衣>…私…何にもできない…(と震えて自分の無力さが悔しくて
真一>むかつく…(と呟き「んなの証拠じゃねぇ」といい
修>遊ぶ(と即答し
>むくろたち
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(p:絡み文投下します!返レスもしますので
多くの人と絡みたいので絡んでくれたら光栄です!)
翔:大丈夫・・・だから(体のあちこちに矢が刺さっていて)
疾;どこをどう見て・考えて大丈夫な訳!?
翔:出血が多いけど私が死なないって決めてるから・・・(クタっとなり)
>all
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叶:うん。でも気にしなくていいよ…(と言い。微笑んだ相手を見るとこちらも微笑むが)鵡狗濾兄さん達…大丈夫かな…(と呟き
智:本当に話を聞くだけでいいのかよ?(と小首を傾げて
昌己:へぇ、女の子らしいんですね(と微笑んで言い
鵡狗濾:あぁ(と頷き)そうだ、校長ぐらいしかいない(と呟き
>翔姫達
鵡狗濾:部屋、戻るか(と呟くと自室に戻ろうと歩いて
昌己:あ、怒ったのならごめんね(と謝って)まぁ、実際のとこは証拠やないかもしれないなぁ(と言い
智:遊ぶなよ(即答の相手に少し呆れながらもそう言い
>優衣達
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優衣>…やっぱもう一度…(と自失を出て歩いていれば相手を見つけて
真一>別に怒ってねぇよ、(といい「…流されやすいなおい」と笑い
修>遊ぶんだよ(といい
>むくろたち
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鵡狗濾:……(歩いていれば相手には気づいてなく
昌己:怒ってないならええけど(とほっとし)え、流されやすいんかなぁ…僕(と呟き
智:俺で遊んだって面白くねえだろい(と言い
>優衣達
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優衣>…(不安にさせたyダメだと思い笑顔を作れば「むーくろ♪」と相手に声をかけ
真一>俺、怒ることとかは相手が無茶したときじゃなきゃ怒らないから(といっておき「流されやすいよ」といい
修>面白い(と微笑み
>むくろたち
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鵡狗濾:どうした?なんか用か?(声をかけられると気づけば、いつもどうりに振る舞えるよう、作り笑いだが笑みを浮かべてそう訊き
昌己:へぇ、心が広いんやなぁ(と感心して)ふーん、自分自身ではわからんわぁ(と笑って
智:面白くねえ、面白くねえ(と必死に遊ばれる標的から逃れようとしていて
>優衣達
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優衣>見かけたから声かけただけ(といい相手が作り笑いをしてるのがわかったので相手の頬をつねり
真一>こんなの広いなんていわねぇ(といい「分かれ」といい
修>おまえ俺のおもちゃ、決定な?(と笑い
>むくろたち
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疾:あぁ・・・
翔:もちろん(頷き)
そうですか?私以外に出来る人がいなかったので自然に・・・
疾:鵡狗濾が素直になってくれれば良いけどな(心配そうに)
翔:・・・(苦笑して)
・・・(心:何話していいか分からない〜〜!)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん 昌己さん
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[p;一旦落ち 今日中また来ます
>ALL
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鵡狗濾:そうか(と言えば、相手に頬を抓られると)いっ、なにしゅんだよ(と眉を顰めて言い
昌己:そんなことないよー、きっと広いと僕は思うで!(と言い)分からんて、自分自身のことは実は自分がよく分からなかったりするんだよー(と言い
智:勝手に決めつけるんじゃねえ。なんで俺がアンタのおもちゃ何かにならなきゃいけねえんだよ(と言い
>優衣達
叶:ありがと…(と微笑み)しばらくは無理そう…鵡狗濾兄さんは抱え込むと中々立ち直れない性質だから(と呟き
智:ふうん。じゃあ話ぐらいは聞いてやるよ(と言い
昌己:そうですよ。僕はとっても女の子らしいと思いますー(と微笑んで
鵡狗濾:……(相手が何も言わないと自分も何も言わなくて、何も言わず沈黙が続いていれば窓の外に視線を移して
>翔姫達
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疾:どういたしまして!
翔:ありがとうございます(微笑み)
・・・女の子らしいなんて久しぶりに言われました
疾:そうだな・・・翔姫姉がなんとかしてくれると良いけど
翔:・・・空は自由で良いな(外を見て)
自由にどこにでも行けるんだから・・・私なんてただの人形なのに(最後の方は小声で呟き)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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(/一旦落ち了解ですゝ
>優衣達本体様
叶:…(黙って微笑み)うん。きっと大丈夫だよ…(と言い
智:別に、礼なんていらねえ(と言い
昌己:久しぶりに言われたんですかぁ。よく言われてそうに見えるけどなぁ(と言い
鵡狗濾:……(そうだな、と言うように頷き
>翔姫達
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疾:俺さ・・・今はあり得ないけど昔翔姫姉が大嫌いだった
翔:・・・他に当てはまる言葉がないので・・・
まさか!私なんかが言われるはずないですよ(苦笑して)
疾:そうだな・・・(頷き)
翔:・・さてと!鵡狗濾もう大丈夫みたいだね(立ち上がり)
私・・もう行くね!(相手の頭を撫でて)
部屋にいるから何かあったら来てね(立って歩き出そうとして)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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叶:え、そうなの…?(と少し驚いていて)うん…(と頷き
智:ふうん。じゃあ何も言わなくていい(と言い
昌己:そんな自分を否定しなくてもいいんじゃないですか?(と言い
鵡狗濾:……(相手の言葉に、わかった、と言うように頷き。歩き出そうとする相手の背中を見送り
>翔姫達
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疾;そう!だっていつも一人でいるから・・・
翔:・・・(クスクス笑い)
本当の事ですよ?校長の駒でしかないんですから
疾:祈るか・・(手を合わせて)
翔:あっ!そうだ・・・(思い出したように)
鵡狗濾・・・これは私の我儘だけど聞いて?
もし鵡狗濾が私ともう関わるってか会わない気ならそれはそれで良い。
それなら私は手紙を書くだけにする。無理に会おうなんて言わない(優しく言い)
けど・・・少しだけでも会って良いって思ってくれるならいつでも会いに来てくれると嬉しい。
以上!私個人の願いは・・前みたいに笑ったり・泣いたり・喧嘩したり仲良くしたいよ(微笑み歩き出して)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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叶:それは、一人で居たい理由があるからだと思うよ…(と言い)大丈夫だと私は思うけどなぁ……(と呟くも、手を組むと目を閉じて祈って
智:笑うことねえじゃねえか、何かうける事でもあったのかよ?(と言い
昌己:そういうこと、言うから余計にそれに縛られてしまうと僕は思いますけどね(と言い
鵡狗濾:……(相手が歩き出すと、ベッドから立ち上がれば相手の元に行き。相手の腕を軽く引っ張ってこちらに向かせると、少し迷っているような素振りを見せると、躊躇いがちに相手にキスをし。すぐに離れると、相手の背中を押して相手を部屋の外に出すと部屋のドアを閉め。少し間が空いてからドア越しに)別に、会わないつもりは…ないから。少し、距離と時間を置きたいだけだから。それだけだから(と言い
>翔姫達
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疾:そう思っても傷だらけで・・・ついさ喧嘩した事もあって(笑い)
翔:いや・・・何も言わなくて良いなんて初めて言われました
縛られてしまう・・・そうかもしれませんね(苦笑して)
疾:一応・・・憂いあれば備えなしって言うだろ(祈りながら)
翔:鵡狗濾?・・・ん(キスされて驚き)
・・・分かった。じゃ鵡狗濾が落ち着くまで待ってるからね(答えて)
じゃあね!(歩きだして)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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優衣>無理して笑ってるから(と相手にいい
真一>広くねぇよ(といい麻ぁそれも一理あるか(といい
修>暇だから(と即答して
>むくろたち
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叶:喧嘩は絆を生むこともあるよ…(と微笑み)そうだね……(と相手の言葉に頷き。祈り終わると、手を組んでいたのを解いて目を開けて
智:そうなのか?(と首を傾げて
昌己:人は考え方で大分変るものですからー(と言い
鵡狗濾:あぁ(相手の言葉にそう言い頷き。相手が歩き出したのが分かると、ベッドに腰を下ろして
>翔姫達
鵡狗濾:別に、無理になんか笑ってないって(と嘘を言い
昌己:じゃあ、僕はそう思うってことにしておいて(と笑顔で言い)うん。あると思う(と言い
智:暇だからって、俺で遊ぶんじゃねえよ(と言い。眉間には皺が寄っていて
>優衣達
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疾;そうだな・・・あの時の喧嘩は今思い出しても笑う(笑い)
翔:えぇ(頷き)
ですね・・・私は言霊を使ってる様なものですね
疾:・・・よし!(笑い)
翔:・・・待ってるって決めた(歩きながら)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん(p:日を進めても良いですか?)
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叶:思い出して笑える喧嘩なら、よかったんじゃないかな…?(と言い)祈り終わった…?(と小首を傾げて
智:ふうん。俺みたいな人間は、どんだけでもいると思ったけどなあ(と言い
昌己:言霊…?(と首を傾げて
鵡狗濾:……(ベッドに腰を下ろしていれば、窓の外を見ていて
>翔姫達(/別にいいですよ
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優衣>…嘘、言わないで(といい
真一>…りょーかい(としぶしぶいい「…へぇ」とうなずき
修>遊ぶ(とだけいい4相手が眉間に皺が寄ってるのに気づけば相手の眉間を指で押し
>むくろたち
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疾:そうだな(笑い)
翔:そうはいないと思いますよ・・・
あっ!いえ・・・何でもないです(苦笑して)
疾:おぅ!
翔:寝よう・・・
〜次の日〜
翔:ケホッ!風邪引くなんて・・・最悪(熱があり)
疾:無茶ばっかするから・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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鵡狗濾:ごめん(と咄嗟に出てきた言葉がこれで
昌己:了解感謝や(と笑って)まぁ、わからんけどなぁ(と呟き
智:遊ぶなって言ってるじゃねえか(と言い。眉間を押されると)何やってんだよ(と言い
>優衣達
叶:うん…(と頷いて微笑み)祈り、届くといいね…(と言い
智:んなことねえよ(と言い
昌己:そ、そうですか(と言い
(次の日)
鵡狗濾:……(今日も変らずベッドに腰を下ろしていれば、ただただ窓の外を見ていて
>翔姫達
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優衣>…ぇ、あ、いや…謝らないで…?(といい
真一>感謝される覚えはねぇ(といい「人それぞれか。」といい
修>やだ(といい「眉間に皺よってる。綺麗な顔台無しだろう」といい
>むくろたち
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疾:だな・・・
翔:でしょうか?(首を傾げて)
えぇ(微笑み)
疾:そうだな!
(次の日)
翔:学校・・行きなよ・・・ここにいても邪魔(咳をしながら)
疾:分かった(学校に行き)
翔:・・・ケホッ!(咳をしながら廊下に出て歩き出して)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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鵡狗濾:あ、お、おう(としか言えず
昌己:そこは、気にしなくていいよ(と微笑み)そう、人それぞれや(と言い
智:やだじゃねえ(と言い)綺麗じゃねえし。グラサン掛けてんだから、綺麗かなんてわからねえだろ(と言い
>優衣達
叶:そうそう…(と言い)うん…(と微笑み
智:あぁ。そうだと思うぜ?俺はな(と言い
昌己:じゃあ、気にしないことにしますね(と微笑み
鵡狗濾:……(窓の外を見ていれば、はぁ、と溜息を零して
>翔姫達
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優衣>…とりあえず、むくろの部屋、行きたい(と相手にいい
真一>あっそ(といい「…そうならいいなぁ」といい
修>やなんだし(といい「サングラスしてるっていったって肌綺麗だし君みたいな人は絶対きれいなの(といい相手のサングラスを勝手にとれば「ほら、綺麗じゃん」と微笑んでいい
>むくろたち
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疾:ふぁぁ〜(欠伸をして)
翔:そうですか(微笑み)
ありがとうございます!
翔:・・・ケホッ!・・っ(廊下でバタッと倒れ)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん 昌己さん
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鵡狗濾:え?お、おう(と言うと、自分の部屋に向かって歩き出して
昌己:きっと、そうだと思うで…わからんけど(と自信なく言い
智:こっちが嫌だぜ(と言い)勝手に人を綺麗とか決めつけるんじゃねえ(と言っていれば、サングラスを取られると驚けば)なにすんだよ。綺麗じゃねえし…返せよ(と仏頂面のまま言い
>優衣達
叶:眠そうだね…(と言い
智:あぁ(と頷き
昌己:いえいえ、どういたしまして(と微笑み
鵡狗濾:……(そのまま窓の外を見ていれば、ふと嫌な予感がして
>翔姫達
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優衣>…(それについていき
真一>そうか(といい「自信ないのか」と声でわかり笑い
修>嫌じゃない嫌じゃない(といい「きれいなのによ、もったいねぇ」と呟いて相手が仏頂面なので「あー怖い怖い」と棒読みでいい
>むくろたち
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疾:少し寝不足・・・
翔:空は広くて・・・自由で良いですよね(外を見て)
ふぁっ・・・あっ!ゴメンなさい
翔:ハァ・・・ハァ・・(立って歩き出そうとするが力が入らず)
・・・(壁に寄りかかり辛そうで)
>鵡狗濾 叶ちゃん 昌己さん 智さん
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鵡狗濾:(しばらく歩いていれば自室に着き。ドアを開けると)どうぞ(と言い
昌己:うん(と頷き)うん、自信ない…なんか持てなくて(と言い苦笑いして
智:嫌だい(と言い)綺麗じゃねえし、もったいなくねえ(と言い。相手が棒読みで言うと)怖くねえのに、怖い怖いって言うんじゃねえ(と言い
>優衣達
叶:寝たほうがいいよ…(と苦笑いを零して
智:そうだなあ。でも空だって、自由に見えるけど…案外自由じゃないんだぜ(と言い
鵡狗濾:気のせいか?いや、違うな(と呟き。この嫌な予感はもしかして…と思うと部屋を出て
>翔姫達
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優衣>お邪魔します(といい相手の部屋に入り
真一>おまえいいこと言ってるんだから自信もてばいいじゃん(といい
修>君に拒否権なし(といい「否定しないでよー」といい「あ、ばれた?」といい
>むくろたち
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疾:いや・・・平気(目を擦り)
翔:自由じゃない?どうしてですか・・・
翔:・・・(ドアが開いたのに気付かずフードを被って咳をしていて)
ケホッ!ケホッ!(血を吐いてしまい)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:えと、何か話でもあったのか?(相手が部屋に入ってから自分も部屋に入るとドアを閉めて。それから、座れよと椅子を示して言うと、気になったので自分からそう訊いて
昌己:良いこと言ってるのかなぁ。自信持てたら苦労しませんよ(と言い
智:勝手に拒否権とか作るんじゃねえ(と言い。そんな事言っていても、決して相手を睨む事はしなくて)否定してやる(と即答し)ばれてるぜ、とっくにな(と言い
>優衣達
叶:平気ならいいけど…ちゃんと睡眠はとったほうがいいよ(と言い
智:空はなあ、振り回されてんだよ(と言い
鵡狗濾:おまっ…何やってるんだよ!?(ドアを開ければ、吐血している相手が見えると驚いてそう言い)調子悪かったなら、部屋で大人しく寝てろよ(と言いながらも、相手を自室の中に入れればベッドに寝かせて
>翔姫達
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優衣>…勝手なことしちゃったけど…聞いた。校長から…全部(といい
真一>もてよな(といい
修>駄目なのかよー(といい「すんな」とこちらも即答すれば「あぁぁ、ばりちぃました」といい
>むくろたち
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疾:ん・・・そうする(笑い)
翔:振り回されてるって・・・誰にですか?
翔:鵡・・・狗濾(咳をしていて)
疾風には・・・風邪って言ってあるから内緒だよ(小さく笑い)
ホントは・・・鵡狗濾にも内緒にしようと思ったのに・・・心配かけるから(辛そうに話していて)
けど・・何でか鵡狗濾に会いたくなっちゃって・・・引き返そうとしたけど歩けなくて
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:そうか(と悪魔で冷静でいれば)校長は最初から話すつもりだったからな。別に驚かない(と言い
昌己:じゃあ、頑張って持てるように努力するよ!(と微笑み
智:まぁそこまで駄目ってわけでもねえけどなあ(と言い)うるせえ(と言い)まぁ怖いとは言われ慣れてるから、怖いと実際に言われても何も思わねえけどなあ(と言い
>優衣達
叶:うん…、おりこうさんだね(と微笑み
智:気温とかだ、多分なあ(と言い
鵡狗濾:わかった。わかったからもう喋るな(と相手の頭を撫でながら言い
>翔姫達
-
優衣>…なんにもきづいてあげられなくてごめんね8と謝り涙目で
真一>あぁ、そうしろ(といい
修>なら全部俺が決めよ0(といい「…怖くはねぇよ、侑斗のほう怖いもん」といい
>むくろたち
-
疾:ガキじゃねぇぞ・・・
翔:あぁ・・・確かに(頷き)
翔:うん・・・(静かにして)
ケホッ!(咳をして)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
鵡狗濾:別にいい。気づかれないようにしてたんだから(と言うと、涙目の相手を見ると)だから、謝ることないぞ。それに泣くなよ?お前は笑ってろよ?(と言い
昌己:はい!頑張りますです師匠!(と言い
智:別に、俺は面倒だから何でもいいけどよ(と放置し←)ふうん。俺、アイツ全然怖くねえよ(と言い
>優衣達
叶:あはは、ばれた…?(と笑いながら言い
智:だろう?気温のせいで雨降ったり、雪振ったりで空も忙しいぜ(と言い
鵡狗濾:安静にしてろよ(相手の頭を撫でながらそう言うと、頭から手を離そうとして
>翔姫達
-
疾:バレバレ・・・(苦笑して)
翔:確かに・・・そんなの考えた事無かったです(笑い)
翔:うん・・(頷き)
やっ!離さないで・・・ダメ?(手を掴み上目で見て)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
優衣>…でも…ぁたし…(といい涙を流せば相手の笑ってろよ、という言葉に「むくろが苦しんでるのに…」といい
真一>いつから師匠になったんだ(と笑い
修>了解ー(といい「流石」といい
>むくろたち
-
叶:まぁばれるの前提で言ったからね…(と笑って
智:自由に見える物のほうがよ、実は自由じゃなかったりすんだよなあ(と言い
鵡狗濾:おりこうだな(相手が頷くとそう言い)別に駄目じゃないけど(と言えば、離さず撫でて
>翔姫達
-
疾:だろうな・・・(相手に寄りかかって寝始め)
翔:・・・そうですね・・・
この世界に自由なんて無いんですね(微笑み)
翔:子ども・・じゃないよ(辛そうに)
っ・・・ごめ・・・一人は・・慣れるのに何で・・涙が(目を擦り)
・・・私・・・弱くなった・・・バカだね・・弱くなって泣くなんて
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
鵡狗濾:泣くなよ。お前のせいじゃないんだから(と言えば相手の頭を撫でて)俺は別に苦しんでないから、これが俺の運命なんだしさ。お前が泣いてるの見るとさ、兄として辛いから(と言い
昌己:えと、少し前です!(と言い
智:こういう時は放置しておくのが一番楽だぜ(と呟き)んで流石なんだよ?(と訊き
>優衣達
-
優衣>ひぅ…(と相手に頭を撫でられても泣いていると相手が自分が泣いてると相手がつらいというので涙を止めようとして
真一>あぁ、そう。まぁ…いいか(といい
修>放置とか悲しいw(といい「侑斗の友達」といい
>むくろたち
-
叶:そうそう…(と微笑み。相手が寄りかかってくると、相手を見れば寝ていたので)おやすみなさい…(と呟き
智:あぁ(と頷き)ないわけじゃねえけど…中々手にはいらねえんだよ(と言い
鵡狗濾:別に、子供扱いしたつもりはない(と言い)別に馬鹿じゃないだろ。人は弱いものだから、泣きたい時は泣けばいいさ(と撫でながら言い
>翔姫達
鵡狗濾:あぁ、でも…(相手が涙を無理に止めようとするのを見れば、何か言いかけると)泣くことを我慢される方が俺は、辛いかな(と少し寂しそうに笑って
昌己:いいんですか?こんな人間が弟子でも(と言い
智:こういうのは放置するに限るぜ(と言い)あれは、友達って言うのかよ(と言い
>優衣達
-
優衣>…ぁぅ…(と相手の言葉にどうすればいいかわからなくどっちにしろ自分は相手を辛くさせるだけじゃないかと考え
真一>別にいいけど?(といい
修>へぇ、そうなんだ(といい「そうだろ」といい
>むくろたち
-
疾:スー・・・
翔:難しいな〜〜!自由になりたいって思うんですけどね(苦笑して)
翔:そう?
うん・・・(涙を流して)
ケホッ!ケホッ!(咳をして)
ハァ・・・ハァ・・(辛そうに呼吸をしていて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
(/夕飯食べてくるので、ちょいと返レス遅れます
>all
鵡狗濾:あ、ごめんな?…なんか困らせてごめん(と口から出てくる言葉は謝罪の言葉ばかりで
昌己:僕みたいな人を弟子にしてくれるなんて、さすが師匠!(と言い
智:あぁ。大体俺は面倒になったら放置してる(と言い)ふうん。いつの間にダチが増えたんだか(と言い
>優衣達
叶:……(相手が寝ているので静かにしていて
智:難しいに決まってる。簡単じゃねえよ(と言い
鵡狗濾:そうだ(と頷き)それでいい。泣きたい時は泣けばいいんだからな(と涙を流した相手を見ると優しく微笑み。相手が辛そうにしていると、癒しのアリスを相手に使い
>翔姫達
-
疾:ん・・・(起きて)
翔:ふふっ!厳しい・・・(苦笑して)
よし!また頑張れる気がします
翔:ありが・・・とう(目を擦り)
ダメ・・・私なんかにアリス・・使わないで(止めて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
叶:……(相手が起きた事には気づかず、ただ何かを考えているようで
智:世の中、厳しくねえわけねえ(と言い)そうか。頑張れるならよかったんじゃねえの(と言い
鵡狗濾:別に、お礼なんて(と言い)私なんかとか言うなよ。お前だから…使うのに(と言い。止められたので使いはしなくて
>翔姫達
-
疾:ん〜〜(伸びをして)
翔:ですよね・・・(苦笑して)
はい!・・・誰かがこっちに向かって銃を向けてる(窓の外を見て)
狙いは私・・・あなたには危害はないと思いますが帰った方が良いですよ(立ち上がり)
翔:・・そばにいてくれて・・・ありがとう(小さく微笑み)
・・・ゴメンなさい・・・(謝り)
っ!(腕が痛むのか腕を掴み)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
-
優衣>謝らないで…私が悪いんだから…(と相手にいい少し涙は残るも微笑み
真一>なにがだよ。お前みてぇな弟子もてたから、幸せだろうな(と微笑み
修>俺もだ(と呟き「増えてけ増えてけ」といい
>むくろたち
-
(/すいません;風呂入ってて返レス遅れましたorz
>all
叶:……(まだ気づいていなければ、変らず何か考えていて
智:あぁ(と頷き)良い返事だことで(と言えば、自分も窓の外を見て)ふうん…数はあれだけか、楽勝だなあ。それに、帰らなくても別に平気だぜ?(と言うと、指をパチンッと鳴らして。その瞬間外で爆発が起き、相手を狙っていた人間達が吹っ飛び
鵡狗濾:どういたしまして(と言い)謝ることないぞ。お前は何も悪くない(と言い。相手が腕を掴むのを見るとアリスを使いそうになるが、また相手に止められるだろうと思うと、アリスを使わずにただ見守り
>翔姫達
鵡狗濾:お前は何も悪くないよ。悪いのは俺だから(と言い
昌己:何かです。えええ?僕みたいな弟子を持っても、別に幸せにはなれないと思いますよー?(と言い
智:ふうん、同じだな(と言い)そんなにダチなんていらねえよ(と言い
>優衣達
-
優衣>…(首を横に振り「うちが悪いの…」といい
真一>幸せだよ、メンタル的に(といい
修>あぁ(といい「作っとけって」といい
>むくろたち
-
鵡狗濾:……(相手の言葉を聞くと、しばらく黙っていれば)どうして、お前が悪いんだよ?(と訊き
昌己:幸せならええんやけど。メンタル的?(と小首を傾げて
智:アンタも相当な、面倒くさがりと見たが(と言い)嫌だい(と言い
>優衣達
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優衣>…渡し、気づいてあげられなかった…昔のことは…出会ってないからどうしようもできないけど、会ったときとかに…気づいてあげられなかった(といい
真一>そう、精神面的ってこと(といい
修>大当たり♪(といい「嫌じゃない」といい
>むくろたち
-
鵡狗濾:そうか。お前はそのことで自分を責めてるんだな(と言い
昌己:精神面的かぁ、なるほどー(と言い
智:おお、見事に当たったぜ(と言い)嫌でい(と言い
>優衣達
-
優衣>…(相手に自分のことを責めてる、という言葉にうなずいて
真一>そうそう(といい
修>大正解の君のは僕の玩具になれることをお約束しマース(といい「何でだ?」といい
>むくろたち
-
鵡狗濾:じゃあ今すぐ、その責めるのをやめるんだ(と言い
昌己:さすが師匠ー。僕の知らない事も知っている(と微笑み
智:そんなもの約束しなくていい(と言い)何でもだ(と言い
>優衣達
-
優衣>…駄目だよ、私の性…だもん(といい
真一>知らなかったのかよ(とつっこみ
修>する(といい「理由いってよ0」といい
>むくろたち
-
鵡狗濾:だから、お前のせいじゃないって(と言い
昌己:はい!知りませんでした!(と馬鹿正直に言い
智:するな、ぜってえするな(と言い)だから理由は、何でもだ、だ(と言い
>優衣達
-
優衣>うちの…(といい
真一>バカ正直(といい
修>する(といい「理由じゃないよ、それ」といい
>むくろ達[p;落ちますお相手感謝
-
鵡狗濾:違う、お前のせいじゃない!(と大声で言ってしまい
昌己:だって、知らんかったのは事実やもん(と呟き
智:するな。他の奴をおもちゃにしろよ(と言い)理由でいいんだ、理由で(と言い
>優衣達(/落ち了解ですゝこちらこそお相手感謝でしたノノお疲れ様ですノ
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優衣>…っ…でもっ…(と相手の大声に驚くもばつの悪そうな顔をし
真一>まぁ、正直なのはいいことだな
修>嫌だぃ(といい「テキトーな」といい
>むくろたち
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疾:・・・(ボーっとしていて)
翔:(微笑み)
っ!数があれだけなら苦労しません(部屋に入ってきた敵を倒して)
翔:あっ・・・うん(悪くないという相手に頷き)
っ・・さすがに辛いね(腕を掴んだまま言い)
っ!(ずっと掴み呼吸を乱していて)
>鵡狗濾 叶ちゃん 智さん
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鵡狗濾:もう、いいじゃないか。どうしようもないんだから…(と本人は諦めていて
昌己:良いことなんかなぁ(と呟き首を傾げて
智:どうしてそこまで、俺をおもちゃにしようとするんだよ?理由があんだろ、理由が(と言い)適当だぜ?あぁ適当だ(と言い
>優衣達
叶:はぁ……(と考えていれば溜息を零し
智:よく笑えるよなあ(と言い)部屋ん中にいる奴は、アンタに任せた(と言い。自分は見守っていて
鵡狗濾:それでいい。お前は悪くないんだからさ(といつものように笑って)辛いのはわかる。でも、アリス使ってもお前に止められるから使えない(と言い。苦しそうに呼吸をする相手を、ただ静かに見守る事しか出来なくて
>翔姫達
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