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〜蛍の研究所part13〜
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◆ルール◆
・荒らしは禁止、来たとしても無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるからなし
・恋愛はありNL・GL・BLなんでもいい
・喧嘩は死なない程度で本体の喧嘩は駄目
・トリップは必ず付ける
・入る時に発明品持ってきてくれれば有難いと思う
・キャラリセは基本なし
・オリキャラはあり、プロフを書くこと
・本キャラもちょっとしたプロフを書く
―レス禁―
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優衣>…防御しろよ!(と一旦攻撃をやめて「仲間とか思ってるんじゃねーよ!」といい攻撃を始めて
修>攻撃してるのは相手の優衣のほうだと思うが。んで、防御も翔姫しないで怪我だらけになると思うが
優衣の力あいつがバックにいる分と元ので強いぞ…まぁお前が言った時点でお前もターゲットにされる
>翔姫達
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翔:だから・・・無理だって(微笑み)
何されても防御しません!
疾:・・・しょうがないよ・・・
・・・けど行かない訳にもいかないから
>優衣 修さん
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鵡狗濾:はぁ…止めても行くんだな(と言い
叶:うん…(頷くと笑って
鵡狗濾:平気……お前こそ…大丈夫なのか……?(と心配そうに相手を見て
叶:私はどうしたらいいかな……?
鵡狗濾:………(撫でていて
>翔姫達
鵡狗濾:はいはい(と笑っていて片目に痛みが走ると押さえるが笑っていて
叶:え…なんですか…理由って…
昌己:ないってー、絶対ない(と言い
真央:そうなの?あ、一瞬笑った(首を傾げていれば相手が笑ったのを逃さずに見ていれば呟き
>優衣達
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優衣>・・・防御ぐらいできんだろ…(と少し力を緩め攻撃して
修>あの2人んとこ行くか
>翔姫達
優衣>…笑わないで(と相手の手に自分の手を重ねれば「痛いのに…無理するな」といい)
修>…多分憶測だろうが自分の仲間を守れなかった罪意識から・・・だ
遥>あるんだって(とほほ笑み
竜介>もぅはずかしぃぞ、おい(と顔を赤くしそっぽ向き
>ムクロ達
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鵡狗濾:笑うなと言われてもなー(と言えば「痛いけど…無理ってほどじゃない」と言い
叶:罪意識……私も昔…よくありました(と言い
昌己:ないよ(と苦笑いをすて
真央:あはは、赤くなった赤くなった(相手を見ると余程面白かったのかまた声を出して笑っていて
>優衣達
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優衣>だってさー(と拗ねて「・・・。でも痛かったらせめて素直に言ってほしい」といい
修>…そうか・・・。もう2週間以上まともに練れてねーよ・・・(と寝不足で頭が痛くなってきたのか額を押さえて
遥>ん〜?そこは天然??
竜介>もういやだ、こんないじめっ子のSっ子女子(とつぶやき「お前はどSdaro?]と尋ね
>ムクロ達
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鵡狗濾:拗ねるなって(と笑うと「わかった。痛いよすごく、でも大丈夫」と言い
叶:2週間もですか…(と言えば相手が額を抑えると「だ、大丈夫ですか…?」と首を慌てて
昌己:天然?(首を傾げて
真央:いじめてないよ?ボクは本当に面白いから笑っただけ(と言うと「Sなんかじゃないよ」と苦笑いをして
>優衣達
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優衣>裏でも拗ねると木はある(といい「・・・そうか・・・。」といい
修>・・・あぁ・・・少しすればおさまる(と額を押さえながら少し微笑み
遥>絶対天然だねとほほ笑み
竜介>絶対Sだぃ・・・。
>ムクロ達
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鵡狗濾:おおー妹らしいな(と笑うと「あぁ」と言い
叶:無理しないでくださいね…(と心配していて
昌己:絶対っておい…(と笑い
真央:違うよ。だってえっと、広樹というといつも赤くなってるし…あ(と自分で言っておいてはっとすると口を塞いで
>優衣達
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優衣>俺らしいか…(とつぶやき
修>あぁ…多分。分からん(と言うと立ち上がり。けどあしもとがふらついていて
遥>昌己の天然さは、凄いよまじ(といい
竜介>クスッ…広樹の時はMなわけ??
>ムクロ達
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鵡狗濾:あぁ(と頷き笑い目の痛みが治まると「ふぅ…」と息をはき
叶:そうですか…(と言うと相手が立ち上がってふらついているのを見ると支えて
昌己:そんなに?(首を傾げて
真央:ち、違う違う!(顔を赤くすると慌てて否定をして
>優衣達
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優衣>…これが何回も続くならたまったもんじゃないって感じか?(と聞き
修>・・・わりぃな…(と謝り
遥>うん(とほほ笑み
竜介>顔真っ赤。林檎みたい。(と相手の頬に軽くキスをして
>ムクロ達
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鵡狗濾:まぁそういうことだな(と言い
叶:いえ…大丈夫ですよ(と言い微笑んで
昌己:自分ではわからないなぁ(と苦笑いをして
真央:り、林檎…(と呟いていれば相手に頬にキスされると吃驚すれば頬を染めれば「え、君、ボク彼氏いるのに何してるの?」と赤いまま言い
>優衣達
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優衣>どうしようもねーかな・・・・?
修>そうか・・・でも悪いなぁ・・・。
遥>真ぁ、分かってたら天然じゃないよ(といい
竜介>そう、林檎(といい「・・・好きだから。唇じゃないだけましと思っとけ。任務だからって言ってお前を放り出してるあいつにはお前を渡せない。俺と付き合ってくれ、返事待ってる」と言い歩き出して
>ムクロ達
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鵡狗濾:大丈夫、妹という強い見方も兄弟もいるから俺は平気だ(と言い
叶:全然悪くないですよ…(と微笑み
昌己:そうなんかなぁ…(と呟き考えていて
真央:……林檎、か(と呟き。相手に好きだからと言われると驚けば相手の話を聞いていると「えっあっ好きだから?!え?え?」と赤面しながらかなり混乱していて
>優衣達
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優衣>…何もできないけどそばにいることは多分できるから…言ってね?
修>なんか罪悪感感じてさ(といい
遥>そうだよ(といい
竜介>…好きだから広樹と別れて俺と付き合うか広樹と付き合うか返事出してーってこと!いつでもいいからー!(と叫び寮の部屋に行き
>ムクロ達
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鵡狗濾:あぁ、ありがとな(と笑い
叶:そうですか…でも私は全然悪いとは思いませんよ…(と笑って
昌己:うーん…(と考えていて
真央:は……はぁ(と赤いままだがそう呟くと相手が見えなくなってから自分も自室に行くと「あー…なんかもうよくわからないよ」とベッドにうつ伏せになれば布団を被るとそう呟いていて
>優衣達
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優衣>いいえ(とほほ笑み
修>…迷惑かけることって何となく罪悪感だけど…お前がいいならとりあえず謝らないことにする
遥>まだ考えてる・・
竜介>(部屋に戻ると熱が出てきたのがだるくベットにダイブし、「派ー…何勢い任して言っちゃったんだ…困らしたくなかったのにとつぶやき
>ムクロ達(p;次のスレどーしようかー?とりあえずうち作っとくー?)
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鵡狗濾:もしかして表に戻ったか?(首を傾げて聞き
叶:あ、罪悪感あるかもしれませんが…私のことを妹だと思えば問題ないと思います…あ、はい(と微笑んで
昌己:ちゃんと答えをださなあかんねんからなぁ(と言い
真央:………むぅ………どうしようどうしよう(と今だ混乱していて
>優衣達(/うーん、作ってもいいんじゃないかな?作ってあったほうが来た人も助かるしノ)
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優衣)微妙にそうみたいだね。たたき起こされた(といい
修>…じゃあお前俺の妹な(と命令口調でいい
遥>ゆっくりでいいよ?
竜介>…あー…熱39度・・・うわーすげー(と自分の熱に感心しながら「アー駄目だ…もう駄目だ・・・。プールは言って頭冷やそう」と外にふらふらのままで手プールの中に制服のまま飛び込み
>ムクロ達(p;了解ーじゃあうちが作るねー)
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鵡狗濾:なんだよそれ(と笑い「お前、頑張れよ」と言い
叶:…あ…はい(と頷いて笑みを浮かべて
昌己:うん、わかってるよ(と言い
真央:うーん…外に行って考えよう…(と外に出て歩いていると制服のままでプールに飛び込む人影があればよく見てみると「竜介?!」と驚いていて取りあえずプールのところに急いで行き
>優衣達(/了解ノ)
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優衣>だって寝てた買ったから裏起こしたのにさー(といい「・・・うん、頑張るよ」とほほ笑み
修>妹だったら気遣わなくて済むし
遥>ならいいけど(と微笑
竜介>流石。この季節だからさみぃや・・・。けどちょうど頭冷えたんじゃね?(とつぶやきついでに熱も下がってくれないかなと思いながらプールに浮かんでいて
>ムクロ達
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鵡狗濾:ははは、お前らしいや(と笑うと「俺は応援しか出来ないけど、頑張れよ」と相手の頭を撫でながらで
叶:そうですね…あ、敬語やめたほうが…いいですかね…?
昌己:……うん。でも考えすぎて疲れた(と呟き
真央:竜介!なにやってるわけ?(相手のところにくればそう驚きながら声をかけて
>優衣達
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優衣>まぁうちらしいかも(と笑い「・・・ありがと!心強いよ!」と笑って頭をなでてもらうのが嬉しくて面々な笑みで
修>あぁ、やめてくれ
遥>だからあまり深く考えなくても自然にyesかnoか出てくるから(といい
竜介>ぇ?ゥわぉ(といっかい潜って足を床につけて「…んー、強いて言うなら頭冷やしてた。お前困らせちゃったから(といい
>ムクロ達
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鵡狗濾:あぁ(と頷くと「そうか、俺も痛みに負けないようにするからな」と笑い相手の頭を撫でて
叶:あ…うん(と敬語をやめて頷いて
昌己:それが…簡単に考えても出てこなくて(と苦笑いをして
真央:頭をか、ちょっと冷やしすぎな気もするけど(と言えば「困るというか、混乱というか」と赤くなりながら呟き
>優衣達
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優衣>アぁ、頑張ってね(と笑い
修>アぁ、いい子
遥>・・・真ぁ、大丈夫だよ、あせらないで(といい
竜介>…真ぁナ(とプールからア出て全身ッびしょ濡れで出てきて
>ムクロ達
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