レス数が1スレッドの最大レス数(2000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ストーリーつくろうやっ★
-
んーーと
まず ルールは
《ルール》
★荒しとか 悪口とか馬鹿らしい事はしない
★オリキャラとかもOKだ
★まぁ...あとはー 仲良くってとこかな
じゃっ
スター㌧
-
………まぁいいかな(と呟くと重い体を起こして
>壱原さん
-
こんな姿教師が見たらどう思うのかしら…?(と言うと
まあいいけど…さて、ちょっと外に行こうかな(と言えば部屋を出て
≫心音先輩
-
………はぁ……(また溜息をつくとんーと伸びをして
>壱原さん
-
(廊下を歩いていて
≫心音先輩
-
ぼーっとはするけど…まぁふらふらはしないしいいかな…(と呟くと部屋を出て
>壱原さん
-
んー歴史が覚えられないのよねー(と言いのんびり歩いてて
≫心音先輩
-
………(廊下を歩いていて
>壱原さん
-
(ふと立ち止まると考え事を始めて
解体新書を書いたのは杉田玄白と…えっと…(と考え込み
≫心音先輩
-
………(歩いていれば壱原さんに似た女子生徒を見つけると「壱原さん…?」と呟き
>壱原さん
-
…誰か呼んだ?(と呟き周りを見れば先輩がいて
…あ、前野良沢だ…(と言い
≫心音先輩
-
前野良沢…?…誰のこと…?(と相手の言葉に驚けばそう言い
>壱原さん
-
あ、はは(と苦笑いして
考え事してたらその答えってかそれが言葉に出ちゃって(と言って
≫心音先輩
-
どんな考え事?(と首を傾げて
>壱原さん
-
歴史だよ、あんまり得意じゃないから一応復習みたいな?(と言って
≫心音先輩
-
へー歴史ね、オレはまぁ出来るほうかな…最近はあんまり勉強してないけど(と笑いながら言って
>壱原さん
-
地理はできるけど歴史はちょっとねー(と言うと
暗記力はあんまない方だから理屈がないと覚えられなくて…(と言い
≫心音先輩
-
オレは逆に地理のほうが苦手だったり…(と苦笑いをしていうと「理屈ね、まぁ人それぞれだよね、覚えかたって」と笑い
>壱原さん
-
そうなんだー(と言って
私は暗記力だけじゃなくて記憶力も弱いんだよ…(と言い
ここに来た日の出来事もそれからの事も…(と言うと
ほとんど覚えてないことばっかり
ただ、忘れてはいけない日は忘れないようにしないとなって…(と言えば
あ、余計なこと言ったよね(と言って話すのをやめ
≫心音先輩
-
へー(というと相手の話を聞いていれば相槌を打ち「いや、そんなことないよ」と笑って
>壱原さん
-
……(相手の言葉に少し驚いたが
…ここで今こうしている事もすぐ忘れちゃうんだろな(と呟き
≫心音先輩
-
まぁ人の記憶力はいろいろだし(と笑うと「オレも結構重要じゃないことは忘れるよ」と言い
>壱原さん
-
…そういう問題…?(と聞くが
あ、いや…別にいいんだけど…(と言うと溜息をつき
≫心音先輩
-
うん、多分ね?(と言えば「まぁなんでもいいんだよ」と言い
>壱原さん
-
…ところで体調は?(と話を逸らして
≫心音先輩
-
ん?あぁぼーっとするけど大丈夫…(と話を逸らされたが気にせず
>壱原さん
-
そうなんだ(と言うと急に顔色を変え
≫心音先輩
-
あぁ(と頷くと相手が顔色を変えたので首を傾げて
>壱原さん
-
……(相手から目を逸らすと黙りこみ
≫心音先輩
-
………?(相手が黙り込んだのでどうしたのだろう?と思い
>壱原さん
-
…(何かを決心したようで相手の目を見て
今までありがとう、私の事は今日で忘れて(と言い
≫心音先輩
-
えっなぜいきなりそんなこと…(と言えば「あっいえいえ…忘れられるなら…」と呟き
>壱原さん
-
先輩とは親しくしすぎたの(と言えば
だからもう…これ以上は無理…(と言い
私は人に関わる訳にはいかない、それが自分の弱点になるから(と言うと
自分のせいで他の人が犠牲になるのはもう嫌だから(と言って
≫心音先輩
-
そういうことか(相手の話を聞けば納得したようにすると「他人が犠牲ねぇ、まぁありえないこともないか」と言い
>壱原さん
-
…だからこれ以上は…もう関われない
(と言えば悲しそうな顔をして相手に背を向け歩き出そうとし
≫心音先輩
-
わかった、君がそういうのならオレも関わらないから(相手には相手の事情があると思うとそう言って笑うと歩き出して
>壱原さん
-
(相手の言葉を聞けば歩きだし
…これでいい、これでもう私は他人を犠牲にすることは…無いの?(と自分に質問し
私は今までに自分の自由の為にどれだけの人を犠牲にしたと思ってるの(と言うと
(部屋に戻って布団に入り
≫心音先輩
-
んー(歩いていれば、人には色々事情があるもんだねと思いながらで
>壱原さん
-
…私のアリスはきっとそのために存在する…私のアリスで自分の幸せを人に分ける…
それは自分が傷つけた人たちへの償い、そしてタイプについても…(と言うと布団に潜り
≫心音先輩
-
………(外に出てくれば空を見上げて
>壱原さん
-
(いきなりいろいろあったからか疲れて眠りにつき
≫心音先輩(p:今日は落ちます お相手ありがとうございました 明日返レスをします)
-
………(空は広いなと思いながら見上げていて
>壱原さん(/了解です、こちらこそ感謝でしたノ)
-
…(寝ていて
≫心音先輩(p:返レスです …夜来ます…)
-
………(伸びをすると木に持たれて
>壱原さん
-
(p; ★お知らせ★
2000、到着したら私がスレ立てるんで
よければ、来て下さい^^
>all
-
(/もちろん行きますノ
早く2000行くといいですねーノ)
>安藤さん
-
…(よく眠っているようで
≫心音先輩
-
………(んーと伸びをすると木にもたれたまま眠り始めて
>壱原さん
-
…ん…(起きると顔に触れ
…濡れてる…なんでかしら…(と言えば口調もなおっているようで
≫心音先輩
-
………(木にもたれて寝ていて
>壱原さん
-
…(黙って鏡の前へ行き見ると
…寝ている間に涙…?(と呟けば顔を洗い
≫心音先輩
-
………(まだ寝ていて
>壱原さん
-
…任務のことが思い出せない…どうしてここで寝ていたかも…(と呟くと
任務に行ったところまでは覚えてる…でもそれからの事が全然思い出せない(と呟き
私はあの後どうなったの…? なんでこんなに時間が経ってるの…?(と質問したいことは山ほどあり
…私の、私の知らないことを他人が知ってるわけないじゃない…(と呟けば溜息をつき
≫心音先輩
-
………(今だ寝ていて
>壱原さん
-
…(ボーっとしていて
≫心音先輩
-
んー………(起きたらしい
>壱原さん
-
…まあいいわ、どうせ大きな出来事はなかったでしょうし…(と呟くと窓を開け
≫心音先輩
-
………そうか、寝てたんだっけ(と呟き
>壱原さん
-
…(黙って外を見ていて
≫心音先輩
-
………んーどうしようかな(と木に持たれたまま考えて
>壱原さん
-
………?…(とさっき見た自分の顔を思い出しまた鏡の前へ行き
この髪型…何…? それと…(と呟けば顔を洗うために外した眼鏡を見て
…なんか違う気が…(と言えば眼鏡をかけて
…前よりもはっきりして見えるような……気のせいか…(と呟けばまた窓の方へ行き外を見ていて
≫心音先輩
-
…………(考えるのも面倒になるとため息をつけば空を見上げて
>壱原さん
-
…(ボーっと外を見ていて
≫心音先輩
-
………(ぼーっと空を見上げていると、溜息をつき
>壱原さん
-
…(部屋に居るよりはと思い外に行く事にして部屋を出て
≫心音先輩
-
………(なぜ溜息をついたのかは自分でもよくわからないがまぁいいかなと思い
>壱原さん
-
…(黙って外に向かっていて
≫心音先輩
-
………(目を閉じると鳥の囀りなどに耳澄まし
>壱原さん
-
…(外に着くと空を見上げ
≫心音先輩
-
…………(まだ目を閉じて耳を澄ましていて
>壱原さん
-
…散歩でもしよう…(と呟くとのんびり歩いていて
≫心音先輩
-
…………(今だ耳を澄ましていれば足音が聞こえてきて
>壱原さん
-
…(黙って散歩をしていて
≫心音先輩
-
足音がする……誰かいるのかな……(近くに壱原さんが歩いているのはわからずただそう呟き
>壱原さん
-
…(周りの人などは気にかけずに散歩をしていて
≫心音先輩
-
……まぁいいかな…(と呟くとただ周りの音に耳を澄まして
>壱原さん
-
…こんな髪型…いつしたんだろ…(とやはり気になるようでそう呟き
≫心音先輩
-
………(目を開くと周りを見ると壱原さんが居て
>壱原さん
-
…記憶…喪失…?(と呟き
≫心音先輩
-
………(なにしてるんだろと思い
>壱原さん
-
…私の記憶にない空白の時間…一体何をしてたの…?(その場に立ち止まりそう呟いて
≫心音先輩
-
………(まぁいいかなと思い
>壱原さん
-
…私の知識じゃ理解不能だわ…(と呟くとまだ歩き始め
≫心音先輩
-
んー(伸びをすると木にのぼり
>壱原さん
-
…(また黙り込んで
≫心音先輩
-
………(木に登ると景色を見て
>壱原さん
-
…部屋…戻ろ…(と呟くと部屋に向かって歩き始めて
≫心音先輩
-
ふぁ……(欠伸をして
>壱原さん
-
…(部屋に向かっていて
≫心音先輩
-
(p:名前間違えました ごめんなさい)
≫ALL
-
……(少しウトウトして
>壱原さん
-
…(部屋に着けば椅子に座り机に向かい
≫心音先輩
-
………(いつの間にか寝てしまい
>壱原さん
-
(いま起きている一部の記憶喪失的なものについて書きいつものようにして置く
…?…(重ねてある枚数が記憶にあるのとは違うので読み返す事にし
≫心音先輩
-
………(寝ていて
>壱原さん
-
…私の記憶がない時の事だわ…(と呟くと読み始め
≫心音先輩
-
…………(まだ寝ていて
>壱原さん
-
…私が…? じゃあこの眼鏡の度も変えてあるの…?(と一人で呟いていて
…しかも人と関わってるし…(と呟けば溜息をつき元の場所へ戻して
≫心音先輩
-
………(先ほどねたばかりなのにまだ寝ていて
>壱原さん
-
…余計な事してないかしら…(と呟くとまた溜息を漏らし
≫心音先輩
-
…………(起きたのか目を擦り
>壱原さん
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板