レス数が1スレッドの最大レス数(2000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
〜蛍の研究室〜パート5
-
((/はい、という訳で、皆さんのおかげでなんと!!パート5!!!…凄いですね…
じゃ、私の本体の堅苦しい挨拶は放っておいて…((紙を見つめ
早速ルール説明。
◆ルール◆
・荒らしは無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるので止めて
・恋愛はあり。((/BL・GL・NL何でもおk♪
・喧嘩は死なない程度で。本体同士はNG
・トリップは絶対付けて。
・入るときは発明品を持ってきて。無くても良いけど。
・キャラリセは基本的に無し。
・オリキャラあり。プロフを書いてね。
・本キャラもちょっとしたプロフを。
このくらいね。
じゃぁ>>2はキャラ表かくから空けておいてね。
―レス禁―
-
翔*・・・(無傷)くだらない
修*やめろ!(わって入って)
>棗
-
玖:あっ そっかごめん
鵡:そうだよな苦手やついるもんな
>翠憐、劉雅
-
劉雅・翠憐>>
純夜:一応ってなんだ?
櫂:細かいことを気にしていると髪がなくなりますよ。(胸ポケットから茶葉を取り出し
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:え、そしたら呼び名「双子」でいい? 面倒だし。
櫂:……。(ため息をつくしかできない苦労者
-
チッ・・・・
おまえこそ攻撃してみろ・・
何でだ・・・?(修也を見つめて)
>翔架・修也
-
また喧嘩?しかもアリス使って・・・
何があったんですか?
>修也さん
-
劉;そうか・・
翠;じゃあ気長に待つとするよ^^
>修也、翔架
翠;こんばんわぁ♪
劉;こんばんわ・・・。
>翔姫
翠;別にいいよ・・^^
私も自分が嫌いなら近くにいるなって感じだもん
劉;悪いな・・こいつ昔はそうでもなかったんだが・・・
>六条兄弟
-
修*あー・・・そうか。よくしれっとひどい事言えたな
翔*・・・(かわいそと思ってる)
>純夜・櫂
翔*良いこと・・。擦り傷だけ・・・
>双子
-
玖:無理はよくないから
鵡:まぁ そうだな
でも、あんま使うなよな
>棗
玖:あっ いいよ
他もそう呼んでるし
鵡:櫂、なんでため息ついんてんだ?
>純夜、櫂
-
こんばんは(微笑み)
よろしくお願いします
>劉雅さん 翠燐さん
-
あぁ・・・・
大丈夫だ・・・
>六条兄妹
-
修也・翔架>>
櫂:思ったことを口に出さなければ伝わりませんし。
まあ、伝えたところで彼は離れていかなかったので。(淡々と言葉を述べつつも無表情
純夜:離れたら紅茶淹れてもらえないし。(櫂の紅茶が大好物←
-
劉;そうだ・・あまり細かいこと気にしてると早くハゲるぞ・・?
翠;ごめん、ごめん!(頭を下げ)
こいつも悪気があるわけじゃないと思うけど・・
>純夜・櫂
翠;うん☆よろしく〜
劉;あぁ〜・・・
>翔姫
-
棗さん!(後ろに何か隠し)
こんばんは(微笑み)
>棗さん
-
双子>>
純夜:え、そうなのか?(見りゃわかるだろ
櫂:いえ……昨夜の疲れが出たのでしょう、大丈夫です。
-
玖:うんいいこと(微笑み)
鵡:擦り傷か まぁ治しとくか
(そういうと癒しを使い)
よし終わり、これで大丈夫(微笑み)
>翔架
鵡:苦手ならしょうがない
玖:昔は?
>翠憐、劉雅
-
修*よっ!あぁー翔架が・・な
翔*・・・。
>翔姫
翔*あんた殺されたいわけ・・?
修*はぁー・・・とにかくおちつけ
>棗
修*まぁー鎌を持てば喋るけど・・・
翔*・・・・
>伊集院
-
おまえ後ろに何隠してんだ・・?
>翔姫
-
あらら・・・仲良くないみたいですね?
仲良くできる方法ないのでしょうか(落ち込んだ様に)
>修也さん 翔架さん
-
玖:ならよかった(微笑み)
(まだこの前の傷が治っていない)
鵡:大丈夫ならいいな
>棗
鵡:あぁ 最近はなんか疲れるいろいろありすぎて
玖:そうなんですか?無理しないでください
>純夜、櫂
-
劉雅・翠憐>>
純夜:あー、でもあれって髪の中に入っている酵素だか色素だかの問題なんじゃないのか?
櫂:大丈夫ですよ。槍が刺さろうが弾丸が落ちてこようが、彼には痛くもかゆくもないので。(しれっ
純夜:櫂……さすがにそれは俺でも恐れるぞ。(苦笑
-
別に!(ビクッとして)
何も隠してませんよ(微笑み)
>棗さん
-
翔*・・ありがと、でもかすり傷だったから平気だったよ
>双子
修*まぁーそうだな・・。
へー・・紅茶が
翔*・・・・。
>櫂・純夜
-
何する気だ・・・・
>翔架
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:いろいろってたとえば?
櫂:ありがとうございます。けれど、やらなければならないことが多くて……。
-
鵡:無理すんのは
よくないから
玖:鵡狗濾、任務の時間
鵡:あっ わりーいくな
>翔架
-
修*そーだな・・・
翔*・・・。
>翔姫
-
修也・翔架>>
純夜:櫂の紅茶は美味いんだぞっ。(それだけなぜか瞳がきらきら輝いており
櫂:……大したことありませんよ。
棗>>
純夜:あ、小学生。(失礼だな
-
はい・・・
少しでも役に立てれば良いんですが(落ち込みながら)
>修也さん 翔架さん
-
鵡:あぁー お姉様たちに追いかけられたり
あとは・・・
玖:あの、手伝えることあったら
言ってください、手伝いますから
>純夜、櫂
-
玖:あっ 翔姫^^
鵡:よっ^^
>翔姫
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:追いかけられるねぇ…。(それに加担したことがある人←
あとは?
櫂:しかし、本当に面倒なこと多いですよ?
データ処理だったりレポートだったり。(本当面倒なんだよまったくだ
-
翔*うん・・・いってらっしゃい。
>双子
修*へー今度飲ませてくれよ
>櫂・純夜
修*ありがと・・
>翔姫
翔*さぁ〜・・・
>棗
-
修也・翔架>>
櫂:今淹れようと思えば淹れられますが。(すっと胸ポケットから茶葉を取り出し/いつ純夜が飲みたいと言ってもいいように常備しています
-
こんばんは(微笑み)
お二人とも
>鵡狗濾さん 玖櫨霧
いえっ!どういたしまして(慌てて)
何かあれば言ってくださいね(微笑み)
>修也さん
-
鵡:あとは任務・・・
玖:あっ そういうの慣れてます
だから私やります(微笑み)
>純夜、櫂
===数分後===
玖:終わった・・
鵡:はぁ 疲れた(顔に血がついている)
>翔架
-
修*あぁ〜じゃもらおうかな
翔*・・・
>純夜・櫂
修*あぁ(微笑み)
>翔姫
-
all>>
(p:あぁぁ…課題終わらせないといけないので落ちますね;
返レスは後日できたらさせていただきます。
では、お相手感謝でした!)
-
私ってあまり皆さんを助けられないから・・・
出来ることはしたくて(微笑み)
>修也さん
-
翔*おかえり・・・あっ・・血
修*翔架!血を見るな
>双子
-
玖:落ち了解^^
鵡:またな^^
>純夜、櫂
-
やってみろ・・・
(小動物も火で囲んだ)
>翔架
おまえは傷とかは大丈夫なのか・・?
>玖櫨霧
見せてみろ・・・(後ろを見ようとする)
>翔姫
何だ・・・・
文句あるか・・・(睨む)
>天羽
-
翔*・・・
修*じゃな
>純夜・櫂
修*そっか・・
>翔姫
-
玖:ただいま
鵡:あっ やべっ(急いで血を拭き)
>修也、翔架
-
劉;昔は意外と好きだったんだよ動物が・・・
翠;層なの・・でも。今はね
>六条兄弟
翠;へ〜そうなんだ☆
劉;そうなのか・・じゃあいくらでも言えるな・・(言葉の爆弾を落とす気)
>櫂・純夜
翠;鎌!?あのかっこいいやつ?(目を輝かせて)
劉;そうなのか・・・
>修也・翔架
-
ダメです!(慌てて)
きゃ!(バランスを崩し)
>棗さん
-
玖:うん、平気
ちょっと痛むけど手当てしたから大丈夫
それより、棗は自分の心配してよ
(Zに薬とりにいったなんて言えない)
>棗
-
修*やめろ・・棗、翔架もだ!!
翔*・・・(棗の横に居て鎌を相手に向けた)
>棗
-
玖:へぇ でもいったいどうして
鵡:今が無理ならしょうがないって
>翠憐、劉雅
-
修*・・・はぁー(ホットしたように)
翔*・・・・
>双子
修*あぁー
翔*・・・
>伊集院
-
玖:なんか血みたら
いけないことでもあるの?
>修也
鵡:はぁ 疲れた
早くに終わったけどな
>翔架
-
翠;しいて言えばアリスのせいかな・・?
劉;アリスが目覚めなきゃあのままだったが・・・。
>六条兄弟
翠;見たい、見たい♪(はしゃぎだして)
劉;悪いな・・こいつが変なこと言って(翠憐を指差し)
>修也・翔架
-
玖:アリスのせい?
鵡:目覚めた?
>劉雅、翠憐
-
修*あー・・まぁ
翔*・・・・そう(目を逸らし)
>双子
修*分かった・・翔架鎌もって
翔*・・?(わけも分からず鎌を持たされ)
>伊集院
-
翠;アリスのせいで地価ずくの怖くなっちゃったの・・^^
劉;こいつはアリスが使えるようになったのは12からだから
>六条兄弟
翠;いつ見てもかっこいいわ☆(鎌に見とれて)
劉;本当に・・悪いな・・。
>修也・翔架
-
玖:まぁ 無理には聞かないよ
理由があるんだろうし
>修也
鵡:あっ 悪いな・・
こんな話なんかして・・
気分変えるために森にでも行くか?
>翔架
-
修*・・・そんなに鎌カッコ良いかよ
翔*・・・・・なんで鎌持たなきゃいけないわけ
修*まぁ〜いいから
>伊集院
-
えぇ・・・助けられないです
昨日も・・人を叩いちゃいましたし(苦笑)
>修也さん
-
鵡:怖いなら
無理するなよ(優しく微笑み)
玖:12歳のときかぁ
私たちはもっと小さいときかな
>翠憐、劉雅
-
・・・・!!
>翔架
そうか・・・・
>玖櫨霧
おい!!(支える)
>翔姫
-
修*実はこいつ血をみると、右目がうずくんだ。
翔*・・・うん
>双子
-
あ・ありがとうございます(片手に眼帯持ち)
いっ!足くじいちゃいました(苦笑)
>棗さん
-
翔*・・何おどろいてんの、黒猫さん((黒笑
>棗
修*・・・そうか
>翔姫
-
翠;かっこいい☆鎌って武器は特に思いいれもあるし・・
竜;確かにいいと思うぞ・・?あっ、しゃべった・・
翠;本当だ☆(笑顔で)
>修也・翔架
翠;うん・・☆(小さい声で壊しちゃ・・いけないもんねなどと言い)
劉;12までは普通の女子だったからな・・・
翠;普通の生活は壊れちゃってすごく嫌だった・・・
>六条兄弟
-
大丈夫か・・・?
おまえ!何で眼帯なんてっ!!
>翔姫
-
・・・・(頷き)
ひどい事も言っちゃった・・・(蹲って泣き)
>修也さん
-
玖:うん、人の心配しないで
自分の心配して
>棗
玖:右目が?
>修也
鵡:じゃあ乗れ(虎に乗ってる)
>翔架
-
おまえ・・なぜオレの任務名を・・・(冷静に言う)
>翔架
-
修*・・そうか
翔*・・・はぁー
>伊集院
-
((/亀レス注意です(((キャラ表書いてるので…((Σ
>>ALL
宜しくね^^
>>純夜君・櫂君
こんにちわ…そっちの子は…妹さんね??((ニコニコ
>>修也君・翔架ちゃん
初めまして、宜しく^^
>>竜雅君・翠憐さん
-
大丈夫です(微笑み)
あっ!(さっと隠し)
>棗さん
-
鵡:12までは?
(壊しちゃいけない?)
玖:そっか普通の生活が
>翠憐、劉雅
-
おまえ目・・・
見えなくなったのか・・?
>翔姫
-
翔*あっうん・・・
修*んーなんかいたいとゆうか・・なんとゆうか
>双子
翔*何故でしょう・・まぁー殺さないでおいといてあげる
兄にめんじて・・・
>棗
-
翠;うん☆だって鎌って綺麗なんだもん
劉;どうかしたか・・?ためいきなんかついて・・
>翔架、修也
翠;よろしく♪
劉;あぁ〜・・・
>蛍
-
えっと・・・(迷いながら)
半分正解で半分はずれです
>棗さん
-
修*こんにちわ・・・
翔*・・・・
>蛍
-
・・・・・・・・・?
>翔姫
何だとっ・・・・!
>翔架
-
翠;いろいろありありすが使えるよいうになったの
私の人生で最悪の思い出・・・
劉;確かにお前にとっては・・・
>六条兄弟
-
翔*・・別に
修*そうか・・
>伊集院
-
玖:なんか呪いでも
かかってるんじゃ・・うずくなんて・・
>修也
鵡:乗ったか?
じゃあ行くぞ、しっかりつかまってろよ
>翔架
-
分からなくて良いですよ(苦笑)
校長に目をつけられますから(小声で)
>棗さん
-
劉;ならいいが・・・
翠;まぁ〜・・ありがとね、お願い聞いてくれて☆(笑顔)
>翔架、修也
-
翔*修也が心配してる・・・次あたしに喧嘩売ったら
灰にしてあげる・・・・
>棗
-
((/すみません、急落ちです(((/お相手感謝でしたノノン
>>ALL
-
落ちるね^^
お相手感謝・・・
>ALL
-
鵡:そうか・・・
大変だな(頭なで)
>翠憐
玖:最悪の思い出・・・
そんなことがあったんだ
>翠憐、劉雅
-
修*あぁ・・・あいつは俺の知らない人格を持ってる
翔*うん(鵡狗濾にしがみついた)
>双子
修*あぁ・・
翔*じゃっ・・
>伊集院
-
あっあぁ・・・?
>翔姫
クソっ・・・・
ペルソナ「一体どこで喧嘩があった」
ペルソナっ!!
>翔架
-
落ち了解
>蛍・伊集院
-
だって・・・もしかして(鋭い目をして)
まぁ!きにしな(歩き出した瞬間背中にナイフが刺さり)
>棗さん
-
翔*いいこ・・・((黒笑
修*翔架、棗・・・(心配してる)
>棗
-
玖:もうひとつの人格・・・
>修也
鵡:じゃ じゃあ行くぞ//(←玖櫨霧に似てちょっと照れ屋?)
>翔架
-
翔姫!!(駆け寄る)
>翔姫
-
修*あぁ・・あの目は翔架のもう1人の目・・・
翔*・・・・鵡狗濾?赤い
>双子
-
危険能力系だろ・・・
>翔架
-
棗・・・さん(うっすら目を開け)
逃げて・・ください!みなさんも
>棗さん みなさん
-
翔*・・・だから?
(微笑み)
>棗
-
おいっ!!
>翔姫
-
修*どうした・・・何があった
翔*・・・・?
>翔姫
-
玖:・・・(何かを考えてる)
人格出てきそうになったら
眼帯させたほうがいいよ
>修也
鵡://べっ 別に//
>翔架
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板