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〜蛍の研究室〜パート5
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((/はい、という訳で、皆さんのおかげでなんと!!パート5!!!…凄いですね…
じゃ、私の本体の堅苦しい挨拶は放っておいて…((紙を見つめ
早速ルール説明。
◆ルール◆
・荒らしは無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるので止めて
・恋愛はあり。((/BL・GL・NL何でもおk♪
・喧嘩は死なない程度で。本体同士はNG
・トリップは絶対付けて。
・入るときは発明品を持ってきて。無くても良いけど。
・キャラリセは基本的に無し。
・オリキャラあり。プロフを書いてね。
・本キャラもちょっとしたプロフを。
このくらいね。
じゃぁ>>2はキャラ表かくから空けておいてね。
―レス禁―
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玖:また来たよ^^
鵡:だれかいるか?
>ALL
玖:なかなか話しかけても気づかない
鵡:別にいいって心開いてよかったよな(微笑み)
>修也
鵡:絶対だからな(微笑み、頭なで)
>翔架
落ち了解
また^^
>修也、翔架
-
修*すげ〜な・・・。
あぁー
翔*うん・・ねぇー狗濾鵡って呼んでもいい?
>双子
あげ落ちです
>АLL
-
玖:鵡狗濾が翔架の心を開くなんて
鵡:ほんとよかった(ニコッ)
>修也
鵡:あぁ もちろんだ(微笑み)
>翔架
上げ落ち了解
また^^
>修也、翔架
-
修*ほんとだ(微笑み)
翔*ありがと・・・
>双子
あげ落ちです、今日は16時ぐらいに
きます(微笑み)んっじゃ!(by本体)
>АLL
-
(p:オリキャラで入らせていただいてもよろしいですか?
下記にプロフ載せておきますので、足りないところがあれば申してくださいb)
†オリキャラ†
名前:天羽 純夜
読み:アモウ ジュンヤ
性別:男
アリス:音のアリス
容姿:毛先が肩まで届いている銀髪に黒曜石の瞳。
制服はものすごく崩している。(シャツ出し、ブレザー開け、腰パンなど)
首元にはシルバーアクセサリーをつけており、ベルトにもついている。ほとんどが骸骨や十字架。腕にも時々つけていたり。
私服はゴシックかラフなもの。
備考:高2。トリプル。
一言:「は? 面倒なことは巻き込むなよ?」
†オリキャラ†
名前:南風 櫂
読み:ミナミカゼ カイ
性別:男
アリス:風のアリス
容姿:長すぎず短すぎずの長さの黒曜石の髪に目。
制服はきちんと着用している。
私服はスーツか執事服、時々ラフな格好。
備考:高2。トリプル。過去に大きな豪邸で執事をやっていたため、その気質が消えていない。
一言:「あなたは少し黙っていてください」
-
玖:来たよ
鵡:誰かいるか?
>ALL
玖:純夜先輩、櫂先輩
よろしくお願いします(にこっ)
鵡:2人とも、よろしくな(ニコッ)
2人とも能力別はなんですか?
>純夜先輩、櫂先輩
-
来た・・・
誰かいるか・・?
>all
-
玖:あっ 棗
鵡:よっ
>棗
-
修*来た・・・
翔*・・・(誰かを探してる)
>АLL
-
玖:あっ こんばんは^^
ふたりとも(微笑み)
鵡:よっ^^ ふたりとも(片手上げ)
>修也、翔架
-
翔*あっいた!・・・
修*よっ・・・
>双子
-
翠;きたよ
劉;相手よろしく・・・
>ALl
-
・・・・・・(火を出す)
>翔架
よー
>六条兄妹
-
玖:誰か探したの?
鵡:よっ 元気そうだな^^
昨日の狗濾鵡ってのは
漢字違うけど玖櫨霧のこといったのか?
>修也、翔架
-
修*よっ
翔*・・・
>伊集院
-
翔*ごめんなさい・・字間違えて、えとね
鵡狗濾・・・
>双子
翔*・・・・(鎌を持ち)
修*よせ・・
>棗
-
玖:なんか今日も元気そうなさそうだね
鵡:アリスの使いすぎだろ
>棗
玖:こんばんは^^
鵡:よっ^^
>翠憐、劉雅
-
玖:逆になってたのかぁ
鵡:間違えは誰だってあるよ
玖:でも、ほんと2人って仲いいよね^^
鵡:ん?そーか?
>翔架
-
任務で疲れただけ・・・
>六条兄妹
おまえのアリスは何だ・・
>翔架
-
翠;こんばんわぁ♪相変わらず翔架は静かだね〜
劉;よっ・・・
>修也、翔架
翠;こんばんわぁ♪
劉;よっ・・・。
>六条兄弟
-
翔*ありがと・・・・・仲・・いいかな?
(首を傾げ)
>双子
-
修*そのうち、話せると思う
翔*・・・(ただ見てるだけ)
>伊集院
翔*・・・・(睨む)
修*睨むな翔架
>棗
-
玖:また症状でてるんじゃ・・
鵡:やっぱ任務か
>棗
玖:(狼を撫でてる)
鵡:(虎を撫でてる)
>翠憐、劉雅
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:ああ、俺が技術でこいつが潜在。(右手の親指で櫂を指し示し
櫂:……人を指差すとはいい度胸してますね。(純夜の隣に足音ひとつたてず忍び寄り、すっと横へ立ち
-
玖:うん、ほんと仲いいよ(微笑み)
鵡:どういたしまして(ニコッ)
でもお礼言われることじゃないぞ?
>翔架
-
アリスを吐け・・・(翔架のまわりに火をやった)
>翔架
-
修*よろしくな・・・
翔*・・・・
>純夜・櫂
-
((/上げです。((/何か今日は暇が出来たんで結構居れるカモです←♪
>>ALL
-
翠;そっか、早く話してみたいよ^^
劉;まぁ〜・・確かに少しくらいはな・・・
>修也、翔架
翠;あっ・・動物・・・(劉雅の後ろに隠れ)
竜;・・・。
>六条兄弟
-
修也・翔架>>
純夜:よろしくなー。(軽くあしらうように告げ
櫂:よろしくお願いいたします。(ぎゅううぅと純夜の耳をつねりあげながら
今井さん>>
(p:不束者ですがよろしくお願いいたします(ぺこり
-
大丈夫・・・
今回はたぶん・・・
>玖櫨霧、鵡狗濾
-
玖:技術と潜在ですか^^
これからよろしくお願いします(にこっ)
鵡:へぇ 技術と潜在か
よろしくな(ニコッ)
>純夜先輩、櫂先輩
-
翔*・・何様だ、てめぇー(鎌を振り)
修*翔架・・・
>棗
翔*・・・そっか、仲良い(ひっそりと笑い)
>双子
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:二人して同じこと言うか?(言い方は違えど根本的に同じことを言った相手に対して盛大に笑い始め
櫂:……。(それを横目で見つめる人←
-
修也と同じアリスか・・・
(火を相手にやる)
>翔架
-
玖:無理しないでね
薬はいつでもあげれるし
鵡:おまえもアリスばっか使わずに
銃とか使えるようにすれば?楽だけど
>棗
玖:あっ 動物だめだった?
鵡:悪いな
>翠憐、劉雅
-
こんばんは(微笑み)
お相手お願いします
>all
-
翔*・・・・
修*慣れればそのうち
>伊集院
修*・・・仲良いんだな
翔*・・・。
>櫂・純夜
修*よっ・・
翔*・・・
>蛍
-
翔姫>>
純夜:あー、初めまして?(当たり前だろ←
櫂:こんばんは。今日は寒かったでしょう。
-
翠;始めまして☆
劉;一応・・よろしく・・。
>純夜・櫂
翠;こんばんわぁ♪
劉;こんばんわ・・・
>蛍
翠;少し嫌いなだけ・・・動物って気配やにおいに敏感だし
(後ろに隠れたまま)
劉;確かにな・・・動物のそうゆうところは俺らにとっちゃな・・
>六条兄弟
-
玖:仲いいこといいことだよ(微笑み)
鵡:まぁ 仲いいかもな(微笑み)
翔架、今日は怪我してない?
>翔架
玖:私たち双子なんで
鵡:時々ハモルんだよな
玖:笑わなくてもいいのにな
鵡:そんな笑うことかよ
>純夜、櫂
-
まぁな・・・・
オレ武器派じゃねーし・・
>六条兄妹
-
修也・翔架>>
櫂:それだけは勘弁していただきたいものですね。
このような人物と仲がいいだなんて死んでも思いたくないものですから。(しれっとした顔でひどいことを容赦なくぶつける
純夜:(めっさ苦笑
-
翔*・・・(無傷)くだらない
修*やめろ!(わって入って)
>棗
-
玖:あっ そっかごめん
鵡:そうだよな苦手やついるもんな
>翠憐、劉雅
-
劉雅・翠憐>>
純夜:一応ってなんだ?
櫂:細かいことを気にしていると髪がなくなりますよ。(胸ポケットから茶葉を取り出し
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:え、そしたら呼び名「双子」でいい? 面倒だし。
櫂:……。(ため息をつくしかできない苦労者
-
チッ・・・・
おまえこそ攻撃してみろ・・
何でだ・・・?(修也を見つめて)
>翔架・修也
-
また喧嘩?しかもアリス使って・・・
何があったんですか?
>修也さん
-
劉;そうか・・
翠;じゃあ気長に待つとするよ^^
>修也、翔架
翠;こんばんわぁ♪
劉;こんばんわ・・・。
>翔姫
翠;別にいいよ・・^^
私も自分が嫌いなら近くにいるなって感じだもん
劉;悪いな・・こいつ昔はそうでもなかったんだが・・・
>六条兄弟
-
修*あー・・・そうか。よくしれっとひどい事言えたな
翔*・・・(かわいそと思ってる)
>純夜・櫂
翔*良いこと・・。擦り傷だけ・・・
>双子
-
玖:無理はよくないから
鵡:まぁ そうだな
でも、あんま使うなよな
>棗
玖:あっ いいよ
他もそう呼んでるし
鵡:櫂、なんでため息ついんてんだ?
>純夜、櫂
-
こんばんは(微笑み)
よろしくお願いします
>劉雅さん 翠燐さん
-
あぁ・・・・
大丈夫だ・・・
>六条兄妹
-
修也・翔架>>
櫂:思ったことを口に出さなければ伝わりませんし。
まあ、伝えたところで彼は離れていかなかったので。(淡々と言葉を述べつつも無表情
純夜:離れたら紅茶淹れてもらえないし。(櫂の紅茶が大好物←
-
劉;そうだ・・あまり細かいこと気にしてると早くハゲるぞ・・?
翠;ごめん、ごめん!(頭を下げ)
こいつも悪気があるわけじゃないと思うけど・・
>純夜・櫂
翠;うん☆よろしく〜
劉;あぁ〜・・・
>翔姫
-
棗さん!(後ろに何か隠し)
こんばんは(微笑み)
>棗さん
-
双子>>
純夜:え、そうなのか?(見りゃわかるだろ
櫂:いえ……昨夜の疲れが出たのでしょう、大丈夫です。
-
玖:うんいいこと(微笑み)
鵡:擦り傷か まぁ治しとくか
(そういうと癒しを使い)
よし終わり、これで大丈夫(微笑み)
>翔架
鵡:苦手ならしょうがない
玖:昔は?
>翠憐、劉雅
-
修*よっ!あぁー翔架が・・な
翔*・・・。
>翔姫
翔*あんた殺されたいわけ・・?
修*はぁー・・・とにかくおちつけ
>棗
修*まぁー鎌を持てば喋るけど・・・
翔*・・・・
>伊集院
-
おまえ後ろに何隠してんだ・・?
>翔姫
-
あらら・・・仲良くないみたいですね?
仲良くできる方法ないのでしょうか(落ち込んだ様に)
>修也さん 翔架さん
-
玖:ならよかった(微笑み)
(まだこの前の傷が治っていない)
鵡:大丈夫ならいいな
>棗
鵡:あぁ 最近はなんか疲れるいろいろありすぎて
玖:そうなんですか?無理しないでください
>純夜、櫂
-
劉雅・翠憐>>
純夜:あー、でもあれって髪の中に入っている酵素だか色素だかの問題なんじゃないのか?
櫂:大丈夫ですよ。槍が刺さろうが弾丸が落ちてこようが、彼には痛くもかゆくもないので。(しれっ
純夜:櫂……さすがにそれは俺でも恐れるぞ。(苦笑
-
別に!(ビクッとして)
何も隠してませんよ(微笑み)
>棗さん
-
翔*・・ありがと、でもかすり傷だったから平気だったよ
>双子
修*まぁーそうだな・・。
へー・・紅茶が
翔*・・・・。
>櫂・純夜
-
何する気だ・・・・
>翔架
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:いろいろってたとえば?
櫂:ありがとうございます。けれど、やらなければならないことが多くて……。
-
鵡:無理すんのは
よくないから
玖:鵡狗濾、任務の時間
鵡:あっ わりーいくな
>翔架
-
修*そーだな・・・
翔*・・・。
>翔姫
-
修也・翔架>>
純夜:櫂の紅茶は美味いんだぞっ。(それだけなぜか瞳がきらきら輝いており
櫂:……大したことありませんよ。
棗>>
純夜:あ、小学生。(失礼だな
-
はい・・・
少しでも役に立てれば良いんですが(落ち込みながら)
>修也さん 翔架さん
-
鵡:あぁー お姉様たちに追いかけられたり
あとは・・・
玖:あの、手伝えることあったら
言ってください、手伝いますから
>純夜、櫂
-
玖:あっ 翔姫^^
鵡:よっ^^
>翔姫
-
玖櫨霧・鵡狗濾>>
純夜:追いかけられるねぇ…。(それに加担したことがある人←
あとは?
櫂:しかし、本当に面倒なこと多いですよ?
データ処理だったりレポートだったり。(本当面倒なんだよまったくだ
-
翔*うん・・・いってらっしゃい。
>双子
修*へー今度飲ませてくれよ
>櫂・純夜
修*ありがと・・
>翔姫
翔*さぁ〜・・・
>棗
-
修也・翔架>>
櫂:今淹れようと思えば淹れられますが。(すっと胸ポケットから茶葉を取り出し/いつ純夜が飲みたいと言ってもいいように常備しています
-
こんばんは(微笑み)
お二人とも
>鵡狗濾さん 玖櫨霧
いえっ!どういたしまして(慌てて)
何かあれば言ってくださいね(微笑み)
>修也さん
-
鵡:あとは任務・・・
玖:あっ そういうの慣れてます
だから私やります(微笑み)
>純夜、櫂
===数分後===
玖:終わった・・
鵡:はぁ 疲れた(顔に血がついている)
>翔架
-
修*あぁ〜じゃもらおうかな
翔*・・・
>純夜・櫂
修*あぁ(微笑み)
>翔姫
-
all>>
(p:あぁぁ…課題終わらせないといけないので落ちますね;
返レスは後日できたらさせていただきます。
では、お相手感謝でした!)
-
私ってあまり皆さんを助けられないから・・・
出来ることはしたくて(微笑み)
>修也さん
-
翔*おかえり・・・あっ・・血
修*翔架!血を見るな
>双子
-
玖:落ち了解^^
鵡:またな^^
>純夜、櫂
-
やってみろ・・・
(小動物も火で囲んだ)
>翔架
おまえは傷とかは大丈夫なのか・・?
>玖櫨霧
見せてみろ・・・(後ろを見ようとする)
>翔姫
何だ・・・・
文句あるか・・・(睨む)
>天羽
-
翔*・・・
修*じゃな
>純夜・櫂
修*そっか・・
>翔姫
-
玖:ただいま
鵡:あっ やべっ(急いで血を拭き)
>修也、翔架
-
劉;昔は意外と好きだったんだよ動物が・・・
翠;層なの・・でも。今はね
>六条兄弟
翠;へ〜そうなんだ☆
劉;そうなのか・・じゃあいくらでも言えるな・・(言葉の爆弾を落とす気)
>櫂・純夜
翠;鎌!?あのかっこいいやつ?(目を輝かせて)
劉;そうなのか・・・
>修也・翔架
-
ダメです!(慌てて)
きゃ!(バランスを崩し)
>棗さん
-
玖:うん、平気
ちょっと痛むけど手当てしたから大丈夫
それより、棗は自分の心配してよ
(Zに薬とりにいったなんて言えない)
>棗
-
修*やめろ・・棗、翔架もだ!!
翔*・・・(棗の横に居て鎌を相手に向けた)
>棗
-
玖:へぇ でもいったいどうして
鵡:今が無理ならしょうがないって
>翠憐、劉雅
-
修*・・・はぁー(ホットしたように)
翔*・・・・
>双子
修*あぁー
翔*・・・
>伊集院
-
玖:なんか血みたら
いけないことでもあるの?
>修也
鵡:はぁ 疲れた
早くに終わったけどな
>翔架
-
翠;しいて言えばアリスのせいかな・・?
劉;アリスが目覚めなきゃあのままだったが・・・。
>六条兄弟
翠;見たい、見たい♪(はしゃぎだして)
劉;悪いな・・こいつが変なこと言って(翠憐を指差し)
>修也・翔架
-
玖:アリスのせい?
鵡:目覚めた?
>劉雅、翠憐
-
修*あー・・まぁ
翔*・・・・そう(目を逸らし)
>双子
修*分かった・・翔架鎌もって
翔*・・?(わけも分からず鎌を持たされ)
>伊集院
-
翠;アリスのせいで地価ずくの怖くなっちゃったの・・^^
劉;こいつはアリスが使えるようになったのは12からだから
>六条兄弟
翠;いつ見てもかっこいいわ☆(鎌に見とれて)
劉;本当に・・悪いな・・。
>修也・翔架
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玖:まぁ 無理には聞かないよ
理由があるんだろうし
>修也
鵡:あっ 悪いな・・
こんな話なんかして・・
気分変えるために森にでも行くか?
>翔架
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修*・・・そんなに鎌カッコ良いかよ
翔*・・・・・なんで鎌持たなきゃいけないわけ
修*まぁ〜いいから
>伊集院
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えぇ・・・助けられないです
昨日も・・人を叩いちゃいましたし(苦笑)
>修也さん
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