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〜蛍の研究室〜パート5
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((/はい、という訳で、皆さんのおかげでなんと!!パート5!!!…凄いですね…
じゃ、私の本体の堅苦しい挨拶は放っておいて…((紙を見つめ
早速ルール説明。
◆ルール◆
・荒らしは無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるので止めて
・恋愛はあり。((/BL・GL・NL何でもおk♪
・喧嘩は死なない程度で。本体同士はNG
・トリップは絶対付けて。
・入るときは発明品を持ってきて。無くても良いけど。
・キャラリセは基本的に無し。
・オリキャラあり。プロフを書いてね。
・本キャラもちょっとしたプロフを。
このくらいね。
じゃぁ>>2はキャラ表かくから空けておいてね。
―レス禁―
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どういたしまして(微笑み)
ありがとう!玖櫨霧
>玖櫨霧
-
・・・(泣きながら)本当?
>玖櫨霧
そう・・まぁ聞かないでおく
>翔姫
-
悪い・・・・
闇ってた・・・・
>all
-
聞いても平気ですよ(微笑み)
知っている人もいますから
>翔架さん
棗さんこんばんは(微笑み)
よろしくです
>棗さん
-
・・あっ棗
(少し泣きながら)
>棗
-
どうしたっ!(相手の所に駆け寄り)
>翔架
よー翔姫
>翔姫
-
お礼言われることじゃないよ(苦笑い)
・・っ・・あっ まだ完全じゃなかった(頭を抑えて)
>翔姫
うん(優しく微笑み)
・・っ(頭を抑えて)
>翔架
あっ 棗
おかえり(微笑み)
・・っ・・(頭を抑えて)
>棗
-
おまえまた痛み出したのか?
>玖櫨霧
-
軽く・・
平気・・
>棗
-
だっ大丈夫・・ごめん(無理に笑い)
>棗
大丈夫・・?
>玖櫨霧
-
うん・・平気だよ・・
さっきより痛くはないから
翔架こそ
大丈夫?(心配そうに)
>翔架
-
・・(うなずいた)
んっ・・・(少し様子が変わり)
玖櫨霧・・(泣きながら呼び)
>玖櫨霧
-
様子が変った
まさか・・
ディーバ?
>翔架
-
・・・(激しくうなずき)
・・・・・どうしょ・・・
>玖櫨霧
-
無理するのは
よくない・・
私の前なら
出しても大丈夫
>翔架
-
そうか・・・・
>玖櫨霧
何かあったか・・・?
>翔架
-
・・・はぁ〜退屈だった
>玖櫨霧
あら、こんばんは(クスッと笑い)
>棗
-
まぁ 大丈夫だとは思う・・
・・・っ(激しい頭痛で気を失った)
>棗
-
退屈だったんだ
>ディーバ
-
それにしても、この子
あたしが出ようとすると拒むのよね・・・
えぇーそーいえばこの子彼氏がいるようね((黒笑
>玖櫨霧
-
そりゃ嫌だろ
普通・・(頭を抑えて)
あぁ いるけど
>ディーバ
-
おまえ・・・
なんか性格変わったような・・・・
>翔架
おい!(玖櫨霧をお姫様だっこをして部屋に運ぶ)
>玖櫨霧
-
モテルのね
あら・・大丈夫?((黒笑
>玖櫨霧
-
・・・(気を失っている)
>棗
-
大丈夫じゃないけど・・
そうだね、モテるみたいだね・・
>翔架
-
こんばんは、あたしはこの子の中に
住む者よ((黒笑
ディーバって言うの、よろしくね((黒笑
>棗
-
・・・・・(ベットに寝かせ部屋を出る)
>玖櫨霧
-
おまえ一体誰だ・・・?
>ディーバ
-
何で翔架の体にいるんだ・・・?
>ディーバ
-
すこしだけいる
>ALL
-
あら・・そう
あなた何か病気でもあるの?
>玖櫨霧
-
・・・(まだ気を失っている)
>棗
病気ではないけど
なにかがね
>ディーバ
・・・(気を失っている)
>優衣
-
・・・ん〜皆それ聞くのね
この子、あたし気に入ったの
>棗
こんばんは((黒笑
>優衣
-
こんばんは
>翔架
闇落ちするかもしれないです
>ALL
-
ごめん
落ち
>ALL
-
・・・
(了解 また^^)
>優衣
-
あれ?
みんな落ちた?
>ALL
-
いる・・わ
>玖櫨霧
-
あっ いた
(まだ頭を抑えてる)
>ディーバ
-
・・・
(ただ見てるだけ)
>玖櫨霧
-
風呂落ち><
>АLL
-
・・っ(激しい頭痛で気を失った)
(了解 また)
>ディーバ
-
来た
誰かいるかな?
>all
-
・・・(目が覚めた)
あっ リオ(頭を抑えながら)
>リオ
-
少しいられる
>АLL
こんばんは((黒笑
>リオ
-
ごめん・・
落ちます
>АLL
-
落ち了解
また^^
>翔架
-
あっ、おはよう(二コッ)
>黒狼
アンタ・・・
誰だ?(警戒したように言う)
>翔架
-
うん・・おはよう・・
ってなんでおはよう?
>リオ
-
一度風呂落ち
また来るね
>ALL
-
来た・・・
>АLL
-
また来ました
だれかいる?
>ALL
おかえり
>ディーバ
-
ただいま
>玖櫨霧
-
えっとあなたは
人の中にしか住めないの?
>ディーバ
-
そうね・・・
あたしは一度死んだ人間だから
まぁー外でも暮らせないことないわ
>玖櫨霧
-
死んだ・・人間なの・・?
>ディーバ
-
えぇー見せましょうか?
あたしの姿
>玖櫨霧
-
・・・
(ゆっくり頷く)
>ディーバ
-
(翔架から離れ、白いドレスをまとい
目は青く光っており腰より少し長い髪は下ろされてる)
・・・・。
>玖櫨霧
-
へぇ 綺麗な姿だね(微笑み)
>ディーバ
-
そう?ありがと。
ンフフ・・・
でもこの姿そうながくいられないの
>玖櫨霧
-
綺麗だと思うよ
青い瞳で髪は長くて
白いドレスだし
どうして?
>ディーバ
-
あたしは死んだ人間、本当なら生きてちゃいけないの
だけど、あの人は私に力をくれたわ
その力を使えば生きていられるの
>玖櫨霧
-
あの人?
>ディーバ
-
落ちる
>АLL
それは教えられないわ
交換条件だから
>玖櫨霧
-
そっか言えないなら
しょうがないよ
落ち了解
また
>ディーバ
-
誰か来ないかな
待ちます^^
>ALL
-
優衣>きたよ
真一>・・・
>ALL
-
こんにちは!来ました
お相手お願いします
>all
-
優衣>翔姫!
真一>…。
>翔姫
-
優衣!こんにちは
真一さんもよろしくです
>優衣 真一さん
-
優衣>よろしく=
真一>…うん
>翔姫
-
きたぁ〜〜〜!!!
誰かいるぅ?
いたら、お相手とのみま〜す♪
>ALL
-
よろしくね!優衣(微笑み)
はい!今日はハーブティーです(差し出し)
少し元気がないようですから
>優衣 真一さん
-
優衣>うん!
真一>…。こんなに俺に金使わなくても…
>翔姫
-
けど!私にとって大切な人ですから(微笑み)
ここに居るみんなが!
>真一さん
-
…。あっそ
>翔姫
-
はい!真一さんが悩んでること言える時に教えて下さい(微笑み)
私は待ってますから!では(立ち上がり)
>真一さん
-
…。待てよ(手をつかみ)
何でそんな一生懸命なの…
>翔姫
-
誰かを助けるのに理由が必要ですか?
助けたい!その気持ちだけで良いじゃないですか(優しく微笑み)
>真一さん
-
似すぎてるよ
お前…
生まれ変わりみたいだな…。
(そういい寮に走って区)
>翔姫
-
・・・・。
こんにちわぁ〜〜〜><(大声で叫び
>ALL
-
えっ?似てる
誰に・・でしょう(少し悲しそうな目をして)
追いかけない方が良いのかな
>真一さん
-
真一>ハー…。
(息切れ)
優衣>本当に似てるよ
>翔姫
-
その人の事を私は知って良いのかな?(悩み)
う〜ん・・・・・
>真一さん 優衣
-
優衣>…知っとくべきだよ
>翔姫
-
追いかけよう!(走り)
優衣発見!
>優衣
-
来て・・・
>АLL
-
・・・・
ぶーぶー
落ちる!!!!!
>ALL
-
優衣>おー
>翔姫
優衣>翔架ー!修也は?
真一>よっ」
>翔架
-
あっ・・うん(下を向き)
ちょっと来れないんだって・・・
とゆーか・・いけない・・
>優衣
・・・真一・・
>真一
-
優衣>…そうなんだ…
真一>どうした>
>翔架
-
ディーバの事、隠してて・・・ごめんなさい
(あやまり)
>優衣・真一
-
優衣>へっ?あぁ、いいよいいよ
真一>…あぁ。あいつか…。別に…。隠したい理由あったんだろ?
なら仕方ねーよ
>翔架
-
翔*・・・この人、人を殺すのが好きだけど・・
だけどきっと・・優しいと思う・・・多分
>優衣・真一
修*よっ!
>優衣・真一
-
優衣>…好きなのかい
真一>まっいいじゃん
>翔架
優衣>修也ー!!!(抱きつき)
真一>おー
>修也
-
修*(怪我があちこちにある)・・ハァ・・ハァ・・
逃げてきた(無理に笑い)
>優衣・真一
翔*うん・・
>優衣・真一
-
優衣>ちょっ…!すごいけがだよ!?平気!?(手当てしようと、救急箱をとる)
真一>…治癒のアリスが俺らにあれば…
>修也
真一>…うん
優衣>…
>翔架
-
修*・・・っ(倒れて)ハァ・・ハァ・・
>真一・優衣
デ*馬鹿ねこの子(修也を見て言う)
>優衣・真一
-
優衣>修也!(おんぶして修也の部屋に連れて行き手当てをしベッドに寝かせる)
真一>重症だな…
>修也
優衣>馬鹿とかいわないで!!!
修也は馬鹿じゃない!
真一>…ディーバお前…
>ディーバ
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